JPH067920U - 自動車用内装部品 - Google Patents
自動車用内装部品Info
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- JPH067920U JPH067920U JP402438U JP40243890U JPH067920U JP H067920 U JPH067920 U JP H067920U JP 402438 U JP402438 U JP 402438U JP 40243890 U JP40243890 U JP 40243890U JP H067920 U JPH067920 U JP H067920U
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- Japan
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- hard urethane
- core material
- urethane core
- skin material
- skin
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C66/00—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts
- B29C66/70—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts characterised by the composition, physical properties or the structure of the material of the parts to be joined; Joining with non-plastics material
- B29C66/71—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts characterised by the composition, physical properties or the structure of the material of the parts to be joined; Joining with non-plastics material characterised by the composition of the plastics material of the parts to be joined
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- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】モ―ルド成形された硬質ウレタン芯材を使用し
た自動車用内装部品において、表皮材の端末処理を簡単
かつ廉価に行なうことを可能にした自動車用内装部品を
提供することを目的とする。 【構成】硬質ウレタン芯材11のモ―ルド成形時、発泡
成形用金型23にセットされた不織布19を硬質ウレタ
ン芯材11の裏面に一体化することにより、表皮材13
の周縁端末巻込み部13aの接着箇所のプライマ―処理
を廃止するとともに、金型23面に離型剤のコ―ティン
グ処理も同時に廃止できる構成とする。
た自動車用内装部品において、表皮材の端末処理を簡単
かつ廉価に行なうことを可能にした自動車用内装部品を
提供することを目的とする。 【構成】硬質ウレタン芯材11のモ―ルド成形時、発泡
成形用金型23にセットされた不織布19を硬質ウレタ
ン芯材11の裏面に一体化することにより、表皮材13
の周縁端末巻込み部13aの接着箇所のプライマ―処理
を廃止するとともに、金型23面に離型剤のコ―ティン
グ処理も同時に廃止できる構成とする。
Description
【0001】
この考案は、自動車用ドアトリム等の自動車用内装部品に関し、特に、製品の 軽量化を目的として硬質ウレタン芯材を使用した自動車用内装部品に関する。
【0002】
例えば、自動車室内には各種内装部品が装着されているが、これら内装部品の 一般的な構成としては、保形性ならびに車体パネルへの取付剛性を備えた繊維板 ,樹脂板等を所要形状に成形してなる芯材と、この芯材の表面側に緩衝性ならび に装飾性を備えた表皮材との積層構造体が従来から知られている。
【0003】 ところで、繊維板,樹脂板等を素材とする芯材のもつ欠点として、重量がかさ み、製品の軽量化にそぐわないという傾向があるとともに、成形性においても満 足のいくものではなく、複雑な曲面形状を備えた製品には適応できないという問 題点が指摘されている。
【0004】 この対策として、ガラスマット等で補強した硬質ウレタン芯材を使用すること により、軽量化を促進させるとともに、成形性を向上させることが提案かつ実施 されている。
【0005】 図6は硬質ウレタン芯材を使用した自動車用ドアトリムの構成を示す断面図で あり、この自動車用ドアトリム1は、ガラスマット2を内層した硬質ウレタン芯 材3と、その表面側に積層接着されるポリウレタンフォ―ム等のパッド材4、ス ラッシュ成形表皮等の表皮材5とから大略構成されている。尚、パッド材4と表 皮材5との間には接着剤層Aが介在している。
【0006】 上記構成の自動車用ドアトリム1の製造方法について簡単に説明すると、まず 図7に示すように、発泡成形用下型6の型面に、接着剤をそれぞれの対向面にコ ーティングした表皮材5並びにパッド材4,およびガラスマット2をこの順序で 積層載置した後、発泡成形機7から硬質ウレタン樹脂液を注入し、この発泡成形 用下型6に対して発泡成形用上型8を閉鎖して、発泡成形用上下型6,8間のキ ャビティ内で硬質ウレタン樹脂液を所要形状にモ―ルド成形し、硬質ウレタン芯 材3を形成するとともに、表皮材5,パッド材4,硬質ウレタン芯材3を一体化 する。
【0007】 その後、図8に示すように、表皮材5の周縁巻込み部5aを硬質ウレタン芯材 3の裏面側に巻込み接着して製作を完了するが、このとき、発泡成形用上型8面 にコ―ティングされているシリコン等の離型剤が硬質ウレタン芯材3に付着して いるため、硬質ウレタン芯材3と表皮材5との間の接着性が悪く、通常、表皮材 5の周縁差込部5aを巻込み固定する作業の前に、硬質ウレタン芯材3面にサン ドペ―パ―による表面粗化作業やプライマ―剤をコ―ティングする等のプライマ ―処理が必要となり、このプライマ―処理により、硬質ウレタン芯材3と表皮材 5の巻込み部5aとの間の良好な接着性を図るようにしているのが実情である。
【0008】
このように、従来では、所要形状にモ―ルド成形された硬質ウレタン芯材3を 使用した自動車用内装部品において、表皮材5の周縁巻込み部5aを巻込み接着 する際、サンドペ―パ―による粗化作業やプライマ―剤のコ―ティング作業等の プライマ―処理工程を必要とする関係で、大幅なコストアップならびに工数の増 大を招くという欠点が指摘されている。
【0009】 この考案は、このような事情に鑑みてなされたもので、本考案の目的とすると ころは、モ―ルド成形された硬質ウレタン芯材を使用した自動車用内装部品にお いて、表皮材の周縁巻込み部の接着作業において、従来必要としていたプライマ ―処理を廃止することにより、簡単かつ廉価に製作することを可能にした自動車 用内装部品を提供することにある。
【0010】
この考案では、上記目的を達成するため、所要形状にモ―ルド成形された硬質 ウレタン芯材と、この硬質ウレタン芯材の成形時、表面に一体貼着される表皮材 とから構成され、上記表皮材の周縁巻込み部を硬質ウレタン芯材の裏面周縁部に 巻込み接着された自動車用内装部品において、 前記硬質ウレタン芯材のモ―ルド成形時、硬質ウレタン芯材裏面に不織布が一 体貼着され、表皮材の周縁巻込み部が上記不織布を介して、硬質ウレタン芯材裏 面が接着固定されていることを特徴とする。
【0011】
以上の構成から明らかなように、表皮材の周縁巻込み部は、不織布を介して硬 質ウレタン芯材に接着固定されるため、従来のように離型剤が付着した平滑な硬 質ウレタン面ではなく、良好な接着機能をもつ不織布に対して表皮材の周縁端末 部に接着されるため、プライマ―処理を必要とせず、確実な接着強度が得られる 。
【0012】 さらに、金型と硬質ウレタン芯材との間には不織布が介挿されるため、発泡成 形用金型面に硬質ウレタン芯材の離型性を促進させるための離型剤をコ―ティン グする工数が廃止できる。
【0013】
以下、本考案を図面に基づいて説明する。
【0014】 図1は本考案を自動車用ドアトリムに適用した実施例を示すドアトリムの構成 を示す断面図、図2ないし図5は同自動車用ドアトリムの製造工程を経時的に説 明する各断面図である。
【0015】 まず、図1を基に本考案を適用した自動車用ドアトリムの構成について説明す る。
【0016】 図面において、自動車用ドアトリム10は、所要形状にモ―ルド成形された硬 質ウレタン芯材11と、この硬質ウレタン芯材11の表面側に積層されるクッシ ョン性を備えたポリウレタンフォ―ム等からなるパッド材12と、さらにその表 面側に積層される良好な表面感触を備えた表皮材13とから大略構成されている 。
【0017】 さらに詳しくは、硬質ウレタン芯材11は、軽量化を促進させるとともに、優 れた衝撃吸収性を備えている一方、内部にガラスマット14が内層されているた め、好ましい剛性,機械強度を備えている。
【0018】 そして、パッド材12は、本実施例においては、軟質ポリウレタンフォ―ム1 5とその一面にラミネ―トされたウレタンフィルム16との積層体から構成され 、ウレタンフィルム16は、硬質ウレタン芯材11のモ―ルド成形時、硬質ウレ タン樹脂液が軟質ポリウレタンフォ―ム15内に侵入するのをくい止めるバリヤ として機能する。
【0019】 さらに、表皮材13は、スラッシュ成形表皮材が好ましく、本実施例において は、表面側にスラッシュスキン層17,裏面側にスラッシュ発泡層18を一体化 した2層構造のスラッシュ成形表皮材が使用されている。尚、パッド材12と表 皮材13との間には接着剤層Aが介在している。
【0020】 このように、硬質ウレタン芯材11,パッド材12,表皮材13の積層体から なる自動車用ドアトリム10に加えて、本考案においては、硬質ウレタン芯材1 1の裏面に不織布19が一体貼着されている。
【0021】 さらに詳しくは、この不織布19は、本実施例においてはポリプロピレン繊維 50重量部とポリエステル繊維50重量部との混紡不織布からなり、その目付け 量は50g/m 2であり、この不織布19の片面には50μmのウレタンフィル ム20がラミネ―トされており、硬質ウレタン芯材11のモ―ルド成形時、この 不織布19は硬質ウレタン芯材11に対して一体貼着される。
【0022】 尚、ウレタンフィルム20は、硬質ウレタン樹脂液が不織布19の繊維間隙か ら外部にしみ出すのを防止するために使用されているが、不織布19の目付量を 多く設定すれば、ウレタンフィルム20を廃止しても良く、また、不織布19に PE樹脂をゾルコーティングする等のバッキング処理を施しても良い。
【0023】 このように、本考案によるドアトリム10においては、硬質ウレタン芯材11 ,パッド材12,表皮材13に加えて、硬質ウレタン芯材11裏面に不織布19 を積層一体化した構成であるため、表皮材13の周縁巻き込み部13aを硬質ウ レタン芯材11裏面側に巻込み接着する際、表皮材13と硬質ウレタン芯材11 とが直接接着されることがなく、不織布19を介して接着されるため、不織布1 9の良好な接着特性が生かされ、表皮材13の周縁巻き込み部13aの巻込み接 着作業が簡単かつ迅速に行なわれる。
【0024】 このことは、従来必要としたプライマ―処理が廃止できることから明らかであ る。
【0025】 次に、上記自動車用ドアトリム10の製造方法について図2ないし図5に基づ いて簡単に説明する。
【0026】 まず、硬質ウレタン芯材11の成形には、図2に示す発泡成形用金型が使用さ れる。
【0027】 この発泡成形用金型は、発泡成形用下型21に対してヒンジ部22を介して発 泡成形用上型23が回動可能に取付けられた汎用の発泡成形用金型である。
【0028】 まず、発泡成形用下型21の型面に順次、表皮材13,パッド材12,ガラス マット14を積層載置した後、発泡成形機24のノズルから硬質ウレタン樹脂液 25を注入する。
【0029】 このとき、表皮材13とパッド材12のそれぞれの対向面には予じめ接着剤層 Aがコーティング等により形成されている。
【0030】 一方、発泡成形用上型23の型面には、図示するように不織布19が、ウレタ ンフィルム20を外面に向けてセットされている。
【0031】 そして、図3に示すように、発泡成形用下型21に対して発泡成形用上型23 を閉鎖して、上下型21,23内のキャビティ内で硬質ウレタン樹脂液25をモ ―ルド成形して、硬質ウレタン芯材11を所要形状に成形するとともに、硬質ウ レタン芯材11の表面側にパッド材12,表皮材13を積層一体化するとともに 、硬質ウレタン芯材11の裏面側に不織布19を貼着する。
【0032】 その後、発泡成形用上型23を開放して、発泡成形用金型から成形品を取り出 した後、図4に示すように、スプレ―ガン26により接着剤27を製品の裏面周 縁に位置する不織布19面上に塗布した後、表皮材13の周縁巻込み部13aを 矢印方向に巻込み、図5に示すように、表皮材13の周縁巻込み部13aを折り 返し接着してドアトリム10の製造を完了する。
【0033】 このように本考案による自動車用ドアトリム10によれば、図5に示すように 、表皮材13の周縁巻込み部13aは、アンカー効果が期待できる接着性の良好 な不織布19に接着されるという構成であるため、従来のプライマ―処理工程が 廃止でき、サンドペ―パ―やプライマ―剤等の部材を削減できるとともに、工数 を短縮化できるという有利さがある。
【0034】 さらに、従来離型剤を塗布していた発泡成形用上型23の型面は不織布19を 添設するため、硬質ウレタン樹脂液25と接触しないため、シリコン樹脂等の離 型剤の塗布工数も廃止できるという有利さもある。
【0035】
以上説明した通り、本考案による自動車用内装部品は、以下に記載する格別の 作用効果を有する。
【0036】 (1)本考案によれば、モ―ルド成形時、金型に設置された不織布を硬質ウレタ ン芯材の裏面に一体貼着し、表皮材の周縁端末部分の巻込み部は、不織布を介し て硬質ウレタン芯材の裏面側に巻込み接着されるため、従来の硬質ウレタン芯材 に対するプライマ―処理を行なうことなく、表皮材の周縁巻き込み部を良好に接 着固定できるため、従来のプライマ―処理工程が廃止でき、大幅なコストダウン を招来するという効果を有する。
【0037】 (2)本考案によれば、発泡成形用金型にセットした不織布により硬質ウレタン 芯材と金型とが直接接触しないため、発泡成形金型に離型剤を塗布する工程が省 け、さらに製造工数を短縮化できるという効果を有する。
【図1】この考案を適用した自動車用ドアトリムの構成
を示す断面図。
を示す断面図。
【図2】図1に示すドアトリムの製造工程の一工程を示
すもので、発泡成形用金型に各種材料をセットする材料
のセット工程を示す断面図。
すもので、発泡成形用金型に各種材料をセットする材料
のセット工程を示す断面図。
【図3】図1に示すドアトリムの製造工程の一工程を示
すもので、発泡成形工程を示す断面図。
すもので、発泡成形工程を示す断面図。
【図4】図1に示すドアトリムの製造工程の一工程を示
すもので、接着剤の塗布工程を示す断面図。
すもので、接着剤の塗布工程を示す断面図。
【図5】図1に示すドアトリムの製造工程の一工程を示
すもので、表皮材の周縁端末部を巻込み接着する工程を
示す断面図。
すもので、表皮材の周縁端末部を巻込み接着する工程を
示す断面図。
【図6】従来の自動車用ドアトリムの構成を示す断面
図。
図。
【図7】従来の自動車用ドアトリムのモ―ルド成形工程
を示す断面図。
を示す断面図。
【図8】従来の自動車用ドアトリムの端末処理工程を示
す断面図。
す断面図。
10 自動車用ドアトリム 11 硬質ウレタン芯材 12 パッド材 13 表皮材 14 ガラスマット 15 軟質ポリウレタンフォ―ム 16 ウレタンフィルム 19 不織布 20 ウレタンフィルム 21 発泡成形用下型 23 発泡成形用上型 24 発泡成形機 25 硬質ウレタン樹脂液 26 スプレ―ガン 27 接着剤
Claims (1)
- 【請求項1】所要形状にモ―ルド成形された硬質ウレタ
ン芯材(11)と、この硬質ウレタン芯材(11)の成
形時、表面に一体貼着される表皮材(13)とから構成
され、上記表皮材(13)の周縁巻込み部(13a)を
硬質ウレタン芯材(11)の裏面周縁部に巻込み接着さ
れた自動車用内装部品において、前記硬質ウレタン芯材
(11)のモ―ルド成形時、硬質ウレタン芯材(11)
裏面に不織布(19)が一体貼着され、表皮材(13)
の周縁巻込み部(13a)が上記不織布(19)を介し
て、硬質ウレタン芯材(11)裏面に接着固定されてい
ることを特徴とする自動車用内装部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990402438U JPH0719773Y2 (ja) | 1990-12-27 | 1990-12-27 | 自動車用内装部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990402438U JPH0719773Y2 (ja) | 1990-12-27 | 1990-12-27 | 自動車用内装部品 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH067920U true JPH067920U (ja) | 1994-02-01 |
| JPH0719773Y2 JPH0719773Y2 (ja) | 1995-05-10 |
Family
ID=18512259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990402438U Expired - Lifetime JPH0719773Y2 (ja) | 1990-12-27 | 1990-12-27 | 自動車用内装部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0719773Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-12-27 JP JP1990402438U patent/JPH0719773Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0719773Y2 (ja) | 1995-05-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960112 |