JPH0679492U - 乾燥機用乾燥袋 - Google Patents
乾燥機用乾燥袋Info
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- JPH0679492U JPH0679492U JP2525093U JP2525093U JPH0679492U JP H0679492 U JPH0679492 U JP H0679492U JP 2525093 U JP2525093 U JP 2525093U JP 2525093 U JP2525093 U JP 2525093U JP H0679492 U JPH0679492 U JP H0679492U
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Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 被乾燥物全体を短時間で熱して湿気の除去、
減菌、殺菌、殺虫を行うことのできる乾燥機用乾燥袋の
提供にある。 【構成】 温風発生装置が内蔵され且つ吸気口及び温風
吹出口が設けられた乾燥機に用いられる乾燥袋であっ
て、この乾燥袋は通気性を有する素材から形成され、こ
の乾燥袋の所要位置には前記乾燥機に設けられた温風吹
出口に接続される温風吹出口接続部が設けられ、且つこ
の乾燥袋の所要位置には被乾燥物を挿入する開口部が形
成されるとともに、この開口部は開閉自在に形成されて
なる。
減菌、殺菌、殺虫を行うことのできる乾燥機用乾燥袋の
提供にある。 【構成】 温風発生装置が内蔵され且つ吸気口及び温風
吹出口が設けられた乾燥機に用いられる乾燥袋であっ
て、この乾燥袋は通気性を有する素材から形成され、こ
の乾燥袋の所要位置には前記乾燥機に設けられた温風吹
出口に接続される温風吹出口接続部が設けられ、且つこ
の乾燥袋の所要位置には被乾燥物を挿入する開口部が形
成されるとともに、この開口部は開閉自在に形成されて
なる。
Description
【0001】
この考案は乾燥機用乾燥袋に係り、その目的は被乾燥物例えば布団全体を短時 間で熱して湿気の除去、減菌、殺菌、殺虫を行うことのできる乾燥機用乾燥袋の 提供にある。
【0002】
従来、この種の乾燥機に用いられる乾燥袋は図12に示すような構成であった 。 すなわち、温風発生装置(図示せず)が内蔵され且つ吸気口(C)及び温風吹 出口(D)が設けられた乾燥機(A)に用いられる乾燥袋(B)は通気性を有す る素材から形成され、この乾燥袋(B)の所要位置には、乾燥機(A)に設けら れた温風吹出口(D)に接続される温風吹出口接続部(E)が設けられてなるも のであった。
【0003】 この乾燥機(A)を使用するには、乾燥袋(B)の温風吹出口接続部(E)を 乾燥機(A)の温風吹出口(D)に接続し、固定面ファスナ(図示せず)等で簡 易固定し、乾燥袋(B)を掛け布団(F)と敷き布団(G)との間に広げる。 そして、乾燥機(A)の操作スイッチ(図示せず)をONとすると前記温風発 生装置より発生した温風が、温風吹出口(D)より吹き出て温風吹出口接続部( E)を介して乾燥袋(B)に供給され、この温風により乾燥袋(B)が膨らみつ つ全面より温風が出て、掛け布団(F)と敷き布団(G)との内部を通って、掛 け布団(F)と敷き布団(G)を熱して湿気の除去、減菌、殺菌、殺虫を行うも のであった。
【0004】
ところが、乾燥袋(B)を掛け布団(F)と敷き布団(G)との間に広げて乾 燥させるために、掛け布団(F)と敷き布団(G)の端縁部分、掛け布団(F) の上部及び敷き布団(G)の下部を熱しずらく、掛け布団(F)及び敷き布団( G)の最外側の角部に湿気が残り乾燥しきらず、ここに菌、害虫当が生き残る欠 点があった。
【0005】 この考案は、上記従来の実情に鑑みてなされたものであって、被乾燥物例えば 布団全体、衣類、洗濯物、座蒲団、毛布、敷布等を短時間で全体を熱して確実に 全ての角部まで湿気の除去、減菌、殺菌、殺虫を行うことのできる乾燥機用乾燥 袋について鋭意研究を続けた。
【0006】
すなわちこの考案は、温風発生装置が内蔵され且つ吸気口及び温風吹出口が設 けられた乾燥機に用いられる乾燥袋であって、この乾燥袋は通気性を有する素材 から形成され、この乾燥袋の所要位置には前記乾燥機に設けられた温風吹出口に 接続される温風吹出口接続部が設けられ、且つこの乾燥袋の所要位置には被乾燥 物を挿入する開口部が形成されるとともに、この開口部は開閉自在に形成されて なることを特徴とする乾燥機用乾燥袋を提供することにより、上記課題を解決し ようとするものである。
【0007】
即ち、乾燥袋の所要位置に開閉自在な開口部を形成して、この開口部から 被乾燥物を乾燥袋内に挿入してこの被乾燥物を抱き込んだ熱風の中に滞在させて 熱する。 被乾燥物全体を内側と外側から同時に熱して乾燥することができ、湿気の除去 、減菌、殺菌、殺虫を短時間で行うことができる。
【0008】
以下、この考案に係る乾燥機用乾燥袋の実施例について図面に基づいて説明す る。 図1はこの考案に係る一実施例である乾燥機に用いられる乾燥袋を示す概略説 明図、図2は図1示の乾燥袋に形成された開口部を少し開けた状態を示す概略斜 視図、図3は乾燥袋の他の位置に形成された開口部を少し開けた状態を示す概略 斜視図、図4は乾燥袋の他の位置に形成された開口部を少し開けた状態を示す概 略斜視図、図5は乾燥袋の他の位置に形成された開口部を少し開けた状態を示す 概略斜視図、図6は乾燥袋の他の位置に形成された開口部を少し開けた状態を示 す概略斜視図、図7は乾燥袋の他の位置に形成された開口部を少し開けた状態を 示す概略斜視図、図8は乾燥袋の他の位置に形成された開口部を少し開けた状態 を示す概略斜視図、図9は乾燥袋に設けられた温風吹出口接続部に紐を設けた状 態を示す拡大斜視図、図10は乾燥袋に設けられた温風吹出口接続部に接続部材 を設けた状態を示す拡大斜視図、図11は乾燥袋に設けられた温風吹出口接続部 に他の接続部材を設けた状態を示す拡大斜視図である。
【0009】 (1)は乾燥機であって、この乾燥機(1)内には駆動用モータ、送風用羽根 、ヒータ等より構成される温風発生装置(図示せず)が内蔵されており、またこ の乾燥機(1)には外気を吸気する吸気部(2)と前記温風発生装置と連通する 温風吹出口(3)が設けられている。 この温風吹出口(3)には乾燥袋(4)が接続される。
【0010】 乾燥袋(4)は内部に一定時間熱風を抱え込み、他方水分を含む暖気を外部へ 逃がす程度の通気性を有する素材から形成されている。 例えばこの乾燥袋(4)の素材としては、天然素材、化学繊維素材からなる不 織布、細目のメッシュ材等を使用すればよい。また、この乾燥袋(4)を不通気 性の素材から形成し、乾燥袋(4)の所要位置に排気口(図示せず)を形成して もよい。 この乾燥袋(4)の所要位置、好ましくはこの乾燥袋(4)の長手方向の端部 位置には前記乾燥機(1)に設けられた温風吹出口(3)に接続する温風吹出口 接続部(6)が設けられている。 この温風吹出口(3)に温風吹出口接続部(6)を接続するには、図9に示す ように温風吹出口接続部(6)に紐(7)(7)を取り付け、この紐(7)(7 )同士を結んで接続してもよく、図10に示すように接続部材(8)(8)にホ ック(9)(9)を取り付け、このホック(9)(9)同士を嵌め合わせて接続 してもよく、また図11に示すように接続部材(8)(8)に面接合ファスナ( 10)(10)を取り付け、この面接合ファスナ(10)(10)同士を係止し て接続してもよい。 つまり、温風吹出口(3)に温風吹出口接続部(6)を接続した際に、この温 風吹出口接続部(6)が温風吹出口(3)に密着するように接続すればよい。
【0011】 この乾燥袋(4)の所要位置には被乾燥物(5)を挿入する開口部(11)が 形成されている。 尚、この開口部(11)は少なくとも被乾燥物(5)を挿入する大きさであれ ばよい。 また、開口部(11)は開閉自在に形成されている。この開閉手段としては、 例えば、開口部(11)にファスナ(12)、面接合ファスナ(図示せず)、粘 着ファスナ(図示せず)を挙げることができるが、これに限られない。
【0012】 この開口部(11)は被乾燥物(5)を挿入する大きさであれば任意の位置に 形成してよく、図2に示すように乾燥袋(4a)の長手方向の略中央部に開口部 (11a)を形成してもよい。 図3に示すように乾燥袋(4b)の後端部側に開口部(11b)を形成しても よい。 図4に示すように乾燥袋(4c)の前端部側つまり温風吹出口接続部(6)の 近傍に開口部(11c)を形成してもよい。 図5に示すように乾燥袋(4d)の長手方向の側端部に開口部(11d)を形 成してもよい。 図6に示すように乾燥袋(4e)の対角線上に開口部(11e)を形成しても よい。 図7に示すように乾燥袋(4f)の長手方向の一側端部から後端部にかけて開 口部(4f)を形成してもよい。 図8に示すように乾燥袋(4g)の一辺側の両角より他辺側の略中央部に向け て開口部(4g)を形成してもよい。
【0013】 次に、この乾燥袋(4)の使用状態を説明する。 まず、乾燥袋(4)に設けられた温風吹出口接続部(6)を乾燥機(1)の温 風吹出口(3)に接続し、前述した紐(7)(7)やホック(9)(9)、面接 合ファスナ(10)(10)等を用いて簡易固定し、乾燥袋(4)の所要位置に 形成された開口部(11)から被乾燥物(5)、図示例においては布団を挿入し て、この開口部(11)をファスナ(12)や前記面接合ファスナ等を介して封 止する。 そして、乾燥機(1)の操作スイッチ(図示せず)をONとすると前記温風発 生装置より発生した温風が、温風吹出口(3)より吹き出て温風吹出口接続部( 6)を介して乾燥袋(4)に供給され、この温風を乾燥袋(4)が抱き込み膨ら みつつ徐々に湿気を含む空気を乾燥袋(4)外へ放出して被乾燥物(5)を被乾 燥物(5)の外側、内側から同時に乾燥させる。 尚、本実施例においては被乾燥物(5)として布団を挙げているが、他にも半 乾きの洗濯物、毛布、敷布、座蒲団等を入れて湿気の除去、減菌、殺菌、殺虫を 行ってもよい。
【0014】 このように、乾燥袋(4)の所要位置に開閉自在な開口部(11)を形成して 、この開口部(11)から被乾燥物(5)を乾燥袋(4)内に挿入してこの被乾 燥物(5)を抱き込んだ熱風の中に滞在させて被乾燥物(5)の内側と外側から 同時に熱して乾燥するようにしたので、被乾燥物(5)全体を確実かつ均一に熱 することができ、湿気の除去、減菌、殺菌、殺虫を短時間で行うことができる。
【0015】
以上詳述した如くこの考案は、温風発生装置が内蔵され且つ吸気口及び温風吹 出口が設けられた乾燥機に用いられる乾燥袋であって、この乾燥袋は通気性を有 する素材から形成され、この乾燥袋の所要位置には前記乾燥機に設けられた温風 吹出口に接続される温風吹出口接続部が設けられ、且つこの乾燥袋の所要位置に は被乾燥物を挿入する開口部が形成されるとともに、この開口部は開閉自在に形 成されてなることを特徴とする乾燥機用乾燥袋であるから、以下の効果を奏する 。 即ち、乾燥袋の所要位置に開閉自在な開口部を形成して、この開口部から被乾 燥物を乾燥袋内に挿入してこの被乾燥物を抱き込んだ熱風の中に滞在させて熱す るようにしたので、被乾燥物全体を内側と外側から同時に熱して乾燥することが でき、従来のように被乾燥物の最外側の角部が湿気が残ることがなく、湿気の除 去、減菌、殺菌、殺虫を短時間で行うことができる効果を奏する。
【図1】この考案に係る一実施例である乾燥機に用いら
れる乾燥袋を示す概略説明図である。
れる乾燥袋を示す概略説明図である。
【図2】図1示の乾燥袋に形成された開口部を少し開け
た状態を示す概略斜視図である。
た状態を示す概略斜視図である。
【図3】乾燥袋の他の位置に形成された開口部を少し開
けた状態を示す概略斜視図である。
けた状態を示す概略斜視図である。
【図4】乾燥袋の他の位置に形成された開口部を少し開
けた状態を示す概略斜視図である。
けた状態を示す概略斜視図である。
【図5】乾燥袋の他の位置に形成された開口部を少し開
けた状態を示す概略斜視図である。
けた状態を示す概略斜視図である。
【図6】乾燥袋の他の位置に形成された開口部を少し開
けた状態を示す概略斜視図である。
けた状態を示す概略斜視図である。
【図7】乾燥袋の他の位置に形成された開口部を少し開
けた状態を示す概略斜視図である。
けた状態を示す概略斜視図である。
【図8】乾燥袋の他の位置に形成された開口部を少し開
けた状態を示す概略斜視図である。
けた状態を示す概略斜視図である。
【図9】乾燥袋に設けられた温風吹出口接続部に紐を設
けた状態を示す拡大斜視図である。
けた状態を示す拡大斜視図である。
【図10】乾燥袋に設けられた温風吹出口接続部に接続
部材を設けた状態を示す拡大斜視図である。
部材を設けた状態を示す拡大斜視図である。
【図11】乾燥袋に設けられた温風吹出口接続部に他の
接続部材を設けた状態を示す拡大斜視図である。
接続部材を設けた状態を示す拡大斜視図である。
【図12】従来の乾燥機に用いられる乾燥袋を示す概略
説明図である。
説明図である。
1 乾燥機 2 吸気部 3 温風吹出口 4 乾燥袋 5 被乾燥物 6 温風吹出口接続部 11 開口部
Claims (1)
- 【請求項1】 温風発生装置が内蔵され且つ吸気口及び
温風吹出口が設けられた乾燥機に用いられる乾燥袋であ
って、この乾燥袋は通気性を有する素材から形成され、
この乾燥袋の所要位置には前記乾燥機に設けられた温風
吹出口に接続される温風吹出口接続部が設けられ、且つ
この乾燥袋の所要位置には被乾燥物を挿入する開口部が
形成されるとともに、この開口部は開閉自在に形成され
てなることを特徴とする乾燥機用乾燥袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2525093U JPH0679492U (ja) | 1993-04-15 | 1993-04-15 | 乾燥機用乾燥袋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2525093U JPH0679492U (ja) | 1993-04-15 | 1993-04-15 | 乾燥機用乾燥袋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0679492U true JPH0679492U (ja) | 1994-11-08 |
Family
ID=12160754
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2525093U Pending JPH0679492U (ja) | 1993-04-15 | 1993-04-15 | 乾燥機用乾燥袋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0679492U (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6437999A (en) * | 1987-08-04 | 1989-02-08 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Drying bag |
| JPH02144099A (ja) * | 1988-11-28 | 1990-06-01 | Matsushita Seiko Co Ltd | ふとん乾燥機 |
| JPH02159298A (ja) * | 1988-12-14 | 1990-06-19 | Matsushita Seiko Co Ltd | ふとん乾燥機 |
-
1993
- 1993-04-15 JP JP2525093U patent/JPH0679492U/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6437999A (en) * | 1987-08-04 | 1989-02-08 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Drying bag |
| JPH02144099A (ja) * | 1988-11-28 | 1990-06-01 | Matsushita Seiko Co Ltd | ふとん乾燥機 |
| JPH02159298A (ja) * | 1988-12-14 | 1990-06-19 | Matsushita Seiko Co Ltd | ふとん乾燥機 |
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