JPH0679789B2 - 抵抗溶接機の制御装置 - Google Patents
抵抗溶接機の制御装置Info
- Publication number
- JPH0679789B2 JPH0679789B2 JP62275624A JP27562487A JPH0679789B2 JP H0679789 B2 JPH0679789 B2 JP H0679789B2 JP 62275624 A JP62275624 A JP 62275624A JP 27562487 A JP27562487 A JP 27562487A JP H0679789 B2 JPH0679789 B2 JP H0679789B2
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Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、溶接電流回路に介入された整流用のダイオー
ド、電流制御用のトランジスタ又はサイリスタあるいは
溶接変圧器の使用率が許容の範囲内にあることを確認し
て後溶接を開始し、前記ダイオードやトランジスタある
いはサイリスタ等を保護するようにした抵抗溶接機の制
御装置に関する。
ド、電流制御用のトランジスタ又はサイリスタあるいは
溶接変圧器の使用率が許容の範囲内にあることを確認し
て後溶接を開始し、前記ダイオードやトランジスタある
いはサイリスタ等を保護するようにした抵抗溶接機の制
御装置に関する。
(従来の技術) 従来、間歇的に発生する例えばロボットコントローラか
らの起動信号に応動して電流設定器及び時間設定器で設
定された電流値及び通電時間の溶接電流が溶接電流回路
に間歇的に通電するようにされた抵抗溶接機の制御装置
を用いて、複数の溶接点を順次溶接する場合、溶接電流
回路に介入された整流用のダイオードや電流制御用のト
ランジスタあるいはサイリスタ等の使用率が許容の使用
率以下になるように前記起動信号の間隔を設定してトラ
ンジスタ、ダイオード等の破壊を防止していた。
らの起動信号に応動して電流設定器及び時間設定器で設
定された電流値及び通電時間の溶接電流が溶接電流回路
に間歇的に通電するようにされた抵抗溶接機の制御装置
を用いて、複数の溶接点を順次溶接する場合、溶接電流
回路に介入された整流用のダイオードや電流制御用のト
ランジスタあるいはサイリスタ等の使用率が許容の使用
率以下になるように前記起動信号の間隔を設定してトラ
ンジスタ、ダイオード等の破壊を防止していた。
(発明が解決しようとする問題点) 以上のような作業者の作業は熟練を要し、使用率を誤っ
てオーバーに設定した場合には、ダイオードやトランジ
スタあるいはサイリスタの焼損を生ずるという不都合を
伴う。
てオーバーに設定した場合には、ダイオードやトランジ
スタあるいはサイリスタの焼損を生ずるという不都合を
伴う。
本発明は、従来のこのような不都合を解消することをそ
の目的とするものである。
の目的とするものである。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、上記の目的を達成するために、間歇的に発生
するロボットコントローラ等からの起動信号に応動して
電流設定器及び時間設定器で設定された電流値及び通電
時間の溶接電流が溶接電流回路に間歇的に通電するよう
にされた抵抗溶接機の制御装置において、前記起動信号
の入力毎に出力する前記時間設定器の一溶接サイクルに
おける複数の溶接点の溶接電流の通電時間を積算し、そ
の積算値と一溶接サイクルの時間とから使用率を算出す
る使用率演算手段と、前記起動信号の入力毎に出力する
前記電流設定器の一溶接サイクルにおける複数の溶接電
流値を積算し、一溶接点の平均溶接電流値を算出する電
流積算手段と、電流値に対する許容使用率特性を記憶す
る特性データ記憶手段と、該記憶手段から前記電流積算
手段で算出された平均溶接電流値に対する許容使用率を
読出し、該許容使用率と前記使用率演算手段で算出され
た使用率とを比較し、その使用率の良否を判定する判定
手段とを備えることを特徴とする。
するロボットコントローラ等からの起動信号に応動して
電流設定器及び時間設定器で設定された電流値及び通電
時間の溶接電流が溶接電流回路に間歇的に通電するよう
にされた抵抗溶接機の制御装置において、前記起動信号
の入力毎に出力する前記時間設定器の一溶接サイクルに
おける複数の溶接点の溶接電流の通電時間を積算し、そ
の積算値と一溶接サイクルの時間とから使用率を算出す
る使用率演算手段と、前記起動信号の入力毎に出力する
前記電流設定器の一溶接サイクルにおける複数の溶接電
流値を積算し、一溶接点の平均溶接電流値を算出する電
流積算手段と、電流値に対する許容使用率特性を記憶す
る特性データ記憶手段と、該記憶手段から前記電流積算
手段で算出された平均溶接電流値に対する許容使用率を
読出し、該許容使用率と前記使用率演算手段で算出され
た使用率とを比較し、その使用率の良否を判定する判定
手段とを備えることを特徴とする。
(作用) 先ず作業者は、電流設定器及び時間設定器に一溶接サイ
クルにおける複数の溶接点における各溶接電流の電流値
及び通電時間並びにロボットコントローラ等から発生す
る起動信号の間隔を設定する。
クルにおける複数の溶接点における各溶接電流の電流値
及び通電時間並びにロボットコントローラ等から発生す
る起動信号の間隔を設定する。
次いで溶接電流回路に溶接電流を流さないで、ロボット
コントローラ等を作動させて起動信号を順次発生させ
る。
コントローラ等を作動させて起動信号を順次発生させ
る。
判定手段は、使用率演算手段で算出した使用率と、記憶
手段から読出された一溶接サイクルにおける設定された
平均溶接電流値に対する許容使用率とを比較し、該使用
率が許容使用率以下か以上かを判定する。使用率が許容
使用率以下と判定されたときは、電流設定器及び時間設
定器で設定された電流値及び通電時間の溶接電流を溶接
電流回路に流す。該使用率が許容使用率以上のときは、
再びロボットコントローラ等から発生する起動信号の時
間間隔を修正する。
手段から読出された一溶接サイクルにおける設定された
平均溶接電流値に対する許容使用率とを比較し、該使用
率が許容使用率以下か以上かを判定する。使用率が許容
使用率以下と判定されたときは、電流設定器及び時間設
定器で設定された電流値及び通電時間の溶接電流を溶接
電流回路に流す。該使用率が許容使用率以上のときは、
再びロボットコントローラ等から発生する起動信号の時
間間隔を修正する。
(実施例) 以下本発明の実施例を図面につき説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図を示す。
同図において、1は複数の溶接点に流す溶接電流を設定
する電流設定器、2は溶接電流の通電時間を設定する時
間設定器で、該電流設定器1及び時間設定器2は例えば
ロボットコントローラ等から出力する起動信号aの入力
毎に設定された電流値データ及び通電時間データのデイ
ジタル信号i及びtを出力するように構成され、電流制
御回路3に接続されている。該電流制御回路3は、図示
しない直流電源とトランジスタあるいはサイリスタの電
流制御素子4の制御極との間に接続され、図示しない交
流電源に接続された電流制御素子4は溶接変圧器5を介
して溶接チップ6に接続されており、電流制御回路3
は、前記溶接変圧器5の2次側(又は1次側)に接続さ
れた変流器7によって検出された溶接電流を、前記電流
設定器1で設定された一溶接サイクルの複数の溶接点の
各溶接電流値になるように、また、時間設定器2で設定
された一溶接サイクルの複数の溶接点における各通電時
間になるように作動するもので、前記電流設定器1など
によって構成される制御装置の回路は従来のものと特に
異ならない。
する電流設定器、2は溶接電流の通電時間を設定する時
間設定器で、該電流設定器1及び時間設定器2は例えば
ロボットコントローラ等から出力する起動信号aの入力
毎に設定された電流値データ及び通電時間データのデイ
ジタル信号i及びtを出力するように構成され、電流制
御回路3に接続されている。該電流制御回路3は、図示
しない直流電源とトランジスタあるいはサイリスタの電
流制御素子4の制御極との間に接続され、図示しない交
流電源に接続された電流制御素子4は溶接変圧器5を介
して溶接チップ6に接続されており、電流制御回路3
は、前記溶接変圧器5の2次側(又は1次側)に接続さ
れた変流器7によって検出された溶接電流を、前記電流
設定器1で設定された一溶接サイクルの複数の溶接点の
各溶接電流値になるように、また、時間設定器2で設定
された一溶接サイクルの複数の溶接点における各通電時
間になるように作動するもので、前記電流設定器1など
によって構成される制御装置の回路は従来のものと特に
異ならない。
本発明装置は、従来の以上の回路に、前記使用率演算手
段としての使用率演算回路8、前記電流積算手段として
の電流積算回路9、前記特性データ記憶手段としてのメ
モリ10及び判定手段としての判定回路11が接続されて構
成され、電流制御回路3と電流制御素子4の制御極との
接続回路にスイッチ12が介入接続されている。使用率演
算回路8は、時間設定器2から出力する通電時間データ
の積算を行なうと共に、入力する例えばロボットコント
ローラからの一溶接サイクルの開始パルスpと次の溶接
サイクルの開始パルスpとから一溶接サイクルの時間を
算出し、該時間と前記積算値とから一溶接サイクルにお
ける使用率を算出するように構成され、電流積算回路9
は電流設定器1から出力する電流値データの積算を行な
うと共にその積算値を一溶接サイクルの溶接点の数で割
って平均溶接電流値を算出するように構成されている。
またメモリ10は、第2図示のような電流値に対するダイ
オード、トランジスタ等の許容使用率特性が記憶された
もので、判定回路11は前記電流積算回路9で算出された
平均溶接電流値に対する許容使用率をメモリ10から読出
し、該許容使用率を前記使用率演算回路8で算出された
使用率と比較し、該使用率が許容使用率以下又は以上の
ときは良又は不良と判断してこれを表示器13に表示する
ように構成されている。
段としての使用率演算回路8、前記電流積算手段として
の電流積算回路9、前記特性データ記憶手段としてのメ
モリ10及び判定手段としての判定回路11が接続されて構
成され、電流制御回路3と電流制御素子4の制御極との
接続回路にスイッチ12が介入接続されている。使用率演
算回路8は、時間設定器2から出力する通電時間データ
の積算を行なうと共に、入力する例えばロボットコント
ローラからの一溶接サイクルの開始パルスpと次の溶接
サイクルの開始パルスpとから一溶接サイクルの時間を
算出し、該時間と前記積算値とから一溶接サイクルにお
ける使用率を算出するように構成され、電流積算回路9
は電流設定器1から出力する電流値データの積算を行な
うと共にその積算値を一溶接サイクルの溶接点の数で割
って平均溶接電流値を算出するように構成されている。
またメモリ10は、第2図示のような電流値に対するダイ
オード、トランジスタ等の許容使用率特性が記憶された
もので、判定回路11は前記電流積算回路9で算出された
平均溶接電流値に対する許容使用率をメモリ10から読出
し、該許容使用率を前記使用率演算回路8で算出された
使用率と比較し、該使用率が許容使用率以下又は以上の
ときは良又は不良と判断してこれを表示器13に表示する
ように構成されている。
次に、この実施例回路の作動について説明する。
始めに一溶接サイクルの複数の溶接点に流す各溶接電流
の電流値及びその通電時間を電流設定器1及び時間設定
器2に設定すると共にロボットコントローラ等から発生
する起動信号の発生時間間隔を設定する。
の電流値及びその通電時間を電流設定器1及び時間設定
器2に設定すると共にロボットコントローラ等から発生
する起動信号の発生時間間隔を設定する。
次いでロボットコントローラ等を作動させて溶接チップ
に溶接電流を流す前に、スイッチ12を開いた状態すなわ
ち溶接チップに溶接電流を流さない状態でロボットコン
トローラ等を作動させると、各溶接点毎に起動信号が発
生し、該起動信号により電流設定器1及び時間設定器2
から各溶接点における溶接電流の電流値データ及び通電
時間データが順次デイジタル信号i、tとして出力す
る。使用率演算回路8は一溶接サイクルの開始パルスf
と時間設定器2からの通電時間データのデイジタルtと
から一溶接サイクルにおける使用率を算出する。一方、
電流積算回路9は電流値データのデイジタル信号iから
一溶接サイクルにおける平均溶接電流値を算出する。か
くて判定回路11は、メモリ10から読出された平均溶接電
流値に対する許容使用率と演算回路8で算出された使用
率と比較し、該使用率が許容使用率以下であるときは表
示器13に使用率が良であることを表示し、許容使用率以
上であるときは表示器13に使用率が不良であることを表
示する。使用率が良であるときは、作業者はスイッチ12
を閉じ、再びロボットコントローラの作動を開始させ
る。使用率が不良であるときはロボットコントローラの
起動信号の間隔を修正し、再び使用率が許容使用率以下
になったかどうかをチェックし、許容使用率以下になる
まで繰返す。
に溶接電流を流す前に、スイッチ12を開いた状態すなわ
ち溶接チップに溶接電流を流さない状態でロボットコン
トローラ等を作動させると、各溶接点毎に起動信号が発
生し、該起動信号により電流設定器1及び時間設定器2
から各溶接点における溶接電流の電流値データ及び通電
時間データが順次デイジタル信号i、tとして出力す
る。使用率演算回路8は一溶接サイクルの開始パルスf
と時間設定器2からの通電時間データのデイジタルtと
から一溶接サイクルにおける使用率を算出する。一方、
電流積算回路9は電流値データのデイジタル信号iから
一溶接サイクルにおける平均溶接電流値を算出する。か
くて判定回路11は、メモリ10から読出された平均溶接電
流値に対する許容使用率と演算回路8で算出された使用
率と比較し、該使用率が許容使用率以下であるときは表
示器13に使用率が良であることを表示し、許容使用率以
上であるときは表示器13に使用率が不良であることを表
示する。使用率が良であるときは、作業者はスイッチ12
を閉じ、再びロボットコントローラの作動を開始させ
る。使用率が不良であるときはロボットコントローラの
起動信号の間隔を修正し、再び使用率が許容使用率以下
になったかどうかをチェックし、許容使用率以下になる
まで繰返す。
以上の実施例では、使用率演算回路8、電流積算回路9
及び判定回路11を用いたが、これらをコンピュータに置
換えることができる。
及び判定回路11を用いたが、これらをコンピュータに置
換えることができる。
(発明の効果) 以上の記載から明らかなように、本発明によれば、作業
者が電流設定器及び時間設定器に一溶接サイクルの各溶
接点における溶接電流の電流値及び通電時間を設定し、
一溶接サイクルの時間を設定したとき、その一溶接サイ
クルにおける、トランジスタ等の使用率が許容使用率以
下であるかどうかを溶接開始前に容易にチェックするこ
とができる効果を有する。
者が電流設定器及び時間設定器に一溶接サイクルの各溶
接点における溶接電流の電流値及び通電時間を設定し、
一溶接サイクルの時間を設定したとき、その一溶接サイ
クルにおける、トランジスタ等の使用率が許容使用率以
下であるかどうかを溶接開始前に容易にチェックするこ
とができる効果を有する。
第1図は、本発明の一実施例のブロック図、第2図は電
流値に対する許容使用率特性を示す図である。 1……電流設定器 2……時間設定器 3……電流制御回路 4……電流制御素子 5……溶接変圧器 8……使用率演算回路 9……電流積算回路 10……メモリ 11……判定回路
流値に対する許容使用率特性を示す図である。 1……電流設定器 2……時間設定器 3……電流制御回路 4……電流制御素子 5……溶接変圧器 8……使用率演算回路 9……電流積算回路 10……メモリ 11……判定回路
Claims (1)
- 【請求項1】間歇的に発生するロボットコントローラ等
からの起動信号に応動して電流設定器及び時間設定器で
設定された電流値及び通電時間の溶接電流が溶接電流回
路に間歇的に通電するようにされた抵抗溶接機の制御装
置において、前記起動信号の入力毎に出力する前記時間
設定器の一溶接サイクルにおける複数の溶接点の溶接電
流の通電時間を積算し、その積算値と一溶接サイクルの
時間とから使用率を算出する使用率演算手段と、前記起
動信号の入力毎に出力する前記電流設定器の一溶接サイ
クルにおける複数の溶接電流値を積算し、一溶接点の平
均溶接電流値を算出する電流積算手段と、電流値に対す
る許容使用率特性を記憶する特性データ記憶手段と、該
記憶手段から前記電流積算手段で算出された平均溶接電
流値に対する許容使用率を読出し、該許容使用率と前記
使用率演算手段で算出された使用率とを比較し、その使
用率の良否を判定する判定手段とを備えることを特徴と
する抵抗溶接機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62275624A JPH0679789B2 (ja) | 1987-11-02 | 1987-11-02 | 抵抗溶接機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62275624A JPH0679789B2 (ja) | 1987-11-02 | 1987-11-02 | 抵抗溶接機の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01118377A JPH01118377A (ja) | 1989-05-10 |
| JPH0679789B2 true JPH0679789B2 (ja) | 1994-10-12 |
Family
ID=17558047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62275624A Expired - Fee Related JPH0679789B2 (ja) | 1987-11-02 | 1987-11-02 | 抵抗溶接機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0679789B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111465465A (zh) * | 2018-11-15 | 2020-07-28 | 电元社托亚株式会社 | 电阻焊机控制装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5557385A (en) * | 1978-10-25 | 1980-04-28 | Toshiba Corp | Control method of resistance welding machine |
-
1987
- 1987-11-02 JP JP62275624A patent/JPH0679789B2/ja not_active Expired - Fee Related
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| 「SCRハンドブック」丸善株式会社昭和41年第348ページ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111465465A (zh) * | 2018-11-15 | 2020-07-28 | 电元社托亚株式会社 | 电阻焊机控制装置 |
| CN111465465B (zh) * | 2018-11-15 | 2022-02-25 | 电元社托亚株式会社 | 电阻焊机控制装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01118377A (ja) | 1989-05-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |