JPH0682111U - 橋梁基礎におけるコンクリート充填用開閉栓装置 - Google Patents
橋梁基礎におけるコンクリート充填用開閉栓装置Info
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- JPH0682111U JPH0682111U JP028628U JP2862893U JPH0682111U JP H0682111 U JPH0682111 U JP H0682111U JP 028628 U JP028628 U JP 028628U JP 2862893 U JP2862893 U JP 2862893U JP H0682111 U JPH0682111 U JP H0682111U
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-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 鉄骨基礎枠にワンタッチで取り付けられ、コ
ンクリート充填後栓本体にキャップをするだけでコンク
リートの流出を阻止し、後処理を省略する新規工法を提
供する。 【構成】 升状または円筒状の鉄骨基礎枠1に穿設した
充填用透孔2に対して円筒状の充填用開閉栓4を挿入す
る。円筒部51に合成ゴム製の円盤状部材からなる弁本
体6を組み付け、逆止弁片62,62…を構成する。ま
た円筒部51の外側端部にキャップ7が係着するように
一体的に構成する。
ンクリート充填後栓本体にキャップをするだけでコンク
リートの流出を阻止し、後処理を省略する新規工法を提
供する。 【構成】 升状または円筒状の鉄骨基礎枠1に穿設した
充填用透孔2に対して円筒状の充填用開閉栓4を挿入す
る。円筒部51に合成ゴム製の円盤状部材からなる弁本
体6を組み付け、逆止弁片62,62…を構成する。ま
た円筒部51の外側端部にキャップ7が係着するように
一体的に構成する。
Description
【0001】
本考案は橋梁の基礎にコンクリートを注入充填する際に使用する栓構造の改良 に係る橋梁基礎におけるコンクリート充填用開閉栓装置に関するものである。
【0002】
橋梁の基礎構造としては、従来より図6に示すように、升状または円筒状の鉄 骨基礎枠90内に鉄筋91,91…を配設し、該鉄骨基礎枠90にコンクリート 92を充填固化させたものが使用されている。そして、該コンクリート92の充 填に際しては、鉄骨基礎枠90の比較的下部位側壁に20mm位の直径をもった 充填用透孔93を穿設し、また上部位側壁に適宜直径の空気抜き孔94を穿設す ると共に、上記充填用透孔93からビニルホース95を鉄骨基礎枠90の内部に 挿入し、該ビニルホース95を介してコンクリート92を圧送装置によって注入 充填する工法が一般的に採られていた。
【0003】
しかし、上記従来の工法によれば、充填用透孔93からビニルホース95を挿 入してコンクリート92を圧送注入した後、該ビニルホース95をホースバンド 96によって閉止し、コンクリート92が固化するのを待って該ビニルホース9 5を切断除去しており、コンクリートの固化に要する時間の関係から高速度固化 性のコンクリートを使用しても作業時間を充分に短縮することができない。また 作業が煩雑である等の問題を有していた。
【0004】 本考案は上記問題に鑑みてなされたものであり、鉄骨基礎枠に穿設した透孔に ワンタッチで固設することができると共に、コンクリート充填後栓本体にキャッ プをするだけでコンクリートの流出を阻止し、後処理を要することがない新規構 造の橋梁基礎におけるコンクリート充填用開閉栓装置を提供することを目的とす るものである。
【0005】
本考案に係る橋梁基礎におけるコンクリート充填用開閉栓装置は、升状または 円筒状の鉄骨基礎枠に穿設した充填用透孔に対して挿入係着する円筒状の部材を 構成し、該円筒状の通路に合成ゴム製の円盤状部材からなる逆止弁構造を構成す ると共に、該円筒状体の外側端部に嵌着係合するキャップを構成したことを要旨 とするものである。
【0006】
従って、逆止弁片構造を押し開くように充填用ホースを鉄骨基礎枠内に挿入し 、該充填用ホースを介してコンクリートを圧送装置によって注入充填した後、該 充填用ホースを引き抜くと、逆止弁片構造は自動的に閉止状態になり、固化前の コンクリートが該部から流出することはない。またキャップを該逆止弁片構造の 外面に取り付けることにより、より確実に閉止することができる。
【0007】
以下、本考案に係る橋梁基礎におけるコンクリート充填用開閉栓装置の一実施 例を図1乃至図5に従って説明する。 図1は分解した状態の縦断面図を示すものであり、橋梁の基礎部材である升状 または円筒状の鉄骨基礎枠1であり、該鉄骨基礎枠1の比較的下部位側壁に直径 が約19mm位の充填用透孔2を穿設し、また上部位側壁に直径が約10mmに なる通気栓取付孔3を穿設してなる。
【0008】 符号4は、上記充填用透孔2に取り付けた充填用開閉栓であり、該充填用開閉 栓4は開閉栓本体5と弁部材6、及びキャップ7とから構成してある。半硬質合 成樹脂によって成形した開閉栓本体5は、充填用透孔2に内挿する円筒部51の 外側端部に該充填用透孔2と係合するフランジ52を構成し、また、該円筒部5 1の内側端部に位置して、放射状の切断線によって複数に分割(実施例では6分 割)した舌状の邪魔片53,53…を構成してなる。上記フランジ52下の円筒 部外周には、使用する鉄骨基礎枠1の板厚tに相当する間隔をもって、戻り止め 周リブ54が形成され、該開閉栓本体4が充填用透孔2に叩き込まれたとき、該 充填用透孔2を乗り越えたところで該周リブ54が鉄骨基礎枠1の板厚裏面に係 合して抜けを阻止するようになる。
【0009】 上記弁本体6は合成ゴムによって成形した、周縁部61の内側が内方に向かっ て球面に膨出した形状になる円盤状を呈しており、該内方膨出部は、放射状の切 断線によって複数に分割(実施例では8分割)した逆止弁片62,62…を構成 してなる。
【0010】 上記キャップ7は半硬質樹脂によって、取付リング部71とキャップ部72を 折曲用薄肉部73を構成した連結片74を介して一体的に成形してなる。取付リ ング部71は、環状段部75に上記弁本体6の周縁部61を嵌合すると共に、該 取付リング部71に等配突設した3個の係止片76,76,76を開閉栓本体5 のフランジ52に突設した係止突起55,55,55と係合し、開閉栓本体5と 弁本体5及びキャップ7を一体化してなる。また、符号77は上記連結片74と 180゜位置に突設した蓋止め係合突起であり、折曲用薄肉部73から取付リン グ71側に折り返したキャップ部72に形成した係止孔78と係合して開栓を阻 止するようになる。
【0011】 また符号8は通気栓取付孔3に取り付けた通気栓であり、半硬質合成樹脂によ って成形されると共に、通気栓取付孔3に内挿する円筒部81の外側端部に該通 気栓取付孔3と係合するフランジ82を構成し、また、該円筒部81の外側端部 に位置して、多数(実施例では7個)の通気小孔84,84…を穿設した端盤8 3を成形してなる。上記フランジ82下の円筒部81外周には、使用する鉄骨基 礎枠1の板厚tに相当する間隔をもって、戻り止め周リブ85が形成され、該通 気栓8が通気栓取付孔2に叩き込まれたとき、該孔を乗り越えたところで周リブ 85が鉄骨基礎枠1の板厚裏面に係合して抜けを阻止するようになる。
【0012】 上記橋梁基礎におけるコンクリート充填用開閉栓装置を使用する場合には、充 填用開閉栓4と通気栓8を充填用透孔2と通気栓取付孔3にそれぞれ打設固着し て使用するもので、図中9は鉄骨基礎枠1内に配設した鉄筋である。
【0013】 充填用開閉栓4の逆止弁片62,62…及び邪魔片53,53…を押し開くよ うに充填用ホース10を鉄骨基礎枠50内に挿入し、該充填用ホース10を介し てコンクリートaを圧送装置(図示せず)によって注入充填する。そのコンクリ ートaの充填によって内部空気は通気栓8の通気小孔84,84…から押し出さ れ、該部位にまでコンクリートaが充填されると通気小孔84,84…からコン クリート液が染み出してきて充填の完了を確認することができる。
【0014】 充填後、充填用ホース10を引き抜くと、邪魔片53,53…と逆止弁片62 ,62…は閉止状態になり、固化前のコンクリートaが流出することはない。ま たキャップ7に構成した折曲用薄肉部73からキャップ部72を該逆止弁片62 ,62…の外面に折り曲げると共に、蓋止め係合突起77に係止孔78を係合す ることにより全作業を終了し、コンクリートaの固化を待つのみである。そして 、上記充填用開閉栓4及び通気栓8はコンクリートaの固化後も鉄骨基礎枠1に 取り付けたままにするものである。
【0015】
以上述べたように、本考案に係る橋梁基礎におけるコンクリート充填用開閉栓 装置は、鉄骨基礎枠に穿設した透孔に固設する充填用開閉栓に逆止弁構造が構成 してあるため、コンクリートの充填が完了して充填用ホースを引き抜いたところ で該弁構造が閉止しそのまま放置することができる。従って、従来の工法で行わ れていたようなホースの固定閉止や固化後の切断除去などの作業がなくなり、作 業製が良好になる特徴を有するものであり、本考案実施後の実用的効果は極めて 大きい。
【提出日】平成5年6月10日
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0002
【補正方法】変更
【0002】
【従来の技術】 橋梁の基礎構造としては、従来より図6に示すように 、升状または円筒状の鉄骨基礎枠90内に鉄筋91,91…を配設し、該鉄骨基 礎枠90にコンクリート92を充填固化させたものが使用されている。そして、 該コンクリート92の充填に際しては、鉄骨基礎枠90の比較的下部位側壁に2 0mm位の直径をもった充填用透孔93を穿設し、また上部位側壁に適宜直径の 空気抜き孔94を穿設すると共に、上記充填用透孔93からビニルホース95を 鉄骨基礎枠90の内部に挿入し、該ビニルホース95を介してコンクリート92 を圧送装置によつて注入充填する工法が一般的に採られていた。(尚、ここで云 う「コンクリート」とは、セメント、モルタル、又はビニルホース95を通過可 能な程度に充分小さく砕かれた砂利等を骨材とした一般にいう生コンクリート、 であることは勿論である。)
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】00013
【補正方法】変更
【00013】 充填用開閉栓4の逆止弁片62,62…及び邪魔片53 ,53…を押し開くように充填用ホース10を鉄骨基礎枠50内に挿入し、該充 填用ホース10を介してコンクリートa(尚、ここで云う「コンクリート」とは 、モルタル、セメント、あるいは骨材の粒径が充分に小さな生コンクリート、を いう。) を圧送装置(図示せず)によって注入充填する。そのコンクリートaの 充填によって内部空気は通気栓8の通気小孔84,84…から押し出され、該部 位にまでコンクリートaが充填されると通気小孔84,84…からコンクリート 液が染み出してきて充填の完了を確認することができる。
【図1】本考案に係る橋梁基礎におけるコンクリート充
填用開閉栓装置の一実施例を示す分解した状態の縦断面
図である。
填用開閉栓装置の一実施例を示す分解した状態の縦断面
図である。
【図2】図1における矢視II図である。
【図3】図1における矢視III図である。
【図4】図1における矢視IV図である。
【図5】図1における矢視V図である。
【図6】従来の橋梁基礎におけるコンクリート充填用開
閉栓装置を示す要部縦断面図である。
閉栓装置を示す要部縦断面図である。
1 鉄骨基礎枠 2 充填用透孔 3 通気栓取付孔 4 充填用開閉栓 5 開閉栓本体 51 円筒部 53 邪魔片 54 周リブ 6 弁部材 62 逆止弁片 7 キャップ 71 取付リング部 72 キャップ部 73 折曲用薄肉部 a コンクリート
Claims (3)
- 【請求項1】 升状または円筒状の鉄骨基礎枠に穿設し
た充填用透孔に対して挿入係着する円筒状の部材であっ
て、該円筒状の通路に合成ゴム製の円盤状部材からなる
逆止弁構造を構成すると共に、該円筒状体の外側端部に
嵌着係合するキャップを構成してなる橋梁基礎における
コンクリート充填用開閉栓装置。 - 【請求項2】 前記逆止弁構造が、周縁部の内側が内方
に向かって球面に膨出した形状になる円盤状膨出部を、
放射状の切断線によって複数に分割した構成になること
を特徴とする請求項1記載の橋梁基礎におけるコンクリ
ート充填用開閉栓装置。 - 【請求項3】 鉄筋基礎枠に穿設した前記充填用透孔よ
り上部位に穿設した通気栓取付孔に挿入係着する部材で
あって、通気用小孔を穿設した円筒状の通気栓を付加し
たことを特徴とする請求項1記載の橋梁基礎におけるコ
ンクリート充填用開閉栓装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993028628U JPH082163Y2 (ja) | 1993-04-30 | 1993-04-30 | 橋梁基礎におけるコンクリート充填用開閉栓装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993028628U JPH082163Y2 (ja) | 1993-04-30 | 1993-04-30 | 橋梁基礎におけるコンクリート充填用開閉栓装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0682111U true JPH0682111U (ja) | 1994-11-25 |
| JPH082163Y2 JPH082163Y2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=12253825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993028628U Expired - Lifetime JPH082163Y2 (ja) | 1993-04-30 | 1993-04-30 | 橋梁基礎におけるコンクリート充填用開閉栓装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH082163Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113565327A (zh) * | 2021-08-24 | 2021-10-29 | 王永强 | 一种外接式屋顶混凝土浇筑管封闭装置 |
-
1993
- 1993-04-30 JP JP1993028628U patent/JPH082163Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113565327A (zh) * | 2021-08-24 | 2021-10-29 | 王永强 | 一种外接式屋顶混凝土浇筑管封闭装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH082163Y2 (ja) | 1996-01-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |