JPH0682580B2 - 静止誘導機器 - Google Patents
静止誘導機器Info
- Publication number
- JPH0682580B2 JPH0682580B2 JP59130728A JP13072884A JPH0682580B2 JP H0682580 B2 JPH0682580 B2 JP H0682580B2 JP 59130728 A JP59130728 A JP 59130728A JP 13072884 A JP13072884 A JP 13072884A JP H0682580 B2 JPH0682580 B2 JP H0682580B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spacer
- coil
- refrigerant
- guide
- spacers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/28—Coils; Windings; Conductive connections
- H01F27/32—Insulating of coils, windings, or parts thereof
- H01F27/322—Insulating of coils, windings, or parts thereof the insulation forming channels for circulation of the fluid
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Coils Of Transformers For General Uses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は、静止誘導機器に関し、特にそのコイルの冷
却効率の向上に関するものである。
却効率の向上に関するものである。
第1図は従来の静止誘導機器として例えば変圧器の構造
を示す部分断面図であつて、閉回路鉄心1には絶縁筒
2、内側絶縁筒3および外側絶縁筒4が設けられてい
る。絶縁筒2と内側絶縁筒3との間には内側コイルブロ
ツク5が設けられている。内側絶縁筒3と外側絶縁筒4
との間には外側コイルブロツク6が設けられている。内
側コイルブロツク5の内側,外側には、第2図に示すよ
うに縦スペーサ7,8がそれぞれ内側コイルブロツク5の
円周等分間隔位置に設けられて、縦空間部9,10が形成さ
れている。外側コイルブロツク6の内側,外側にも内側
コイルブロツク5と同様に第2図に示すように縦スペー
サ11,12が設けられ、縦空間部13,14が形成されている。
を示す部分断面図であつて、閉回路鉄心1には絶縁筒
2、内側絶縁筒3および外側絶縁筒4が設けられてい
る。絶縁筒2と内側絶縁筒3との間には内側コイルブロ
ツク5が設けられている。内側絶縁筒3と外側絶縁筒4
との間には外側コイルブロツク6が設けられている。内
側コイルブロツク5の内側,外側には、第2図に示すよ
うに縦スペーサ7,8がそれぞれ内側コイルブロツク5の
円周等分間隔位置に設けられて、縦空間部9,10が形成さ
れている。外側コイルブロツク6の内側,外側にも内側
コイルブロツク5と同様に第2図に示すように縦スペー
サ11,12が設けられ、縦空間部13,14が形成されている。
内側,外側コイルブロツク5,6は、複数個の円板コイル
単位15,16がその軸方向に積層されて構成されている。
円板コイル単位15,16間には、横スペーサ17,18が設けら
れて横空間部19,20が形成されている。横スペーサ17の
両端は縦スペーサ7,8に、横スペーサ18の両端は縦スペ
ーサ11,12にそれぞれ取付けられている。
単位15,16がその軸方向に積層されて構成されている。
円板コイル単位15,16間には、横スペーサ17,18が設けら
れて横空間部19,20が形成されている。横スペーサ17の
両端は縦スペーサ7,8に、横スペーサ18の両端は縦スペ
ーサ11,12にそれぞれ取付けられている。
内側,外側コイルブロツク5,6の上位には、凝縮性の冷
媒21を収納する冷媒溜め22が設けられている。この冷媒
溜め22の底面には、流下孔23が形成されている。
媒21を収納する冷媒溜め22が設けられている。この冷媒
溜め22の底面には、流下孔23が形成されている。
次に、上記のように構成されている変圧器の動作につい
て説明する。今、変圧器が運転されると円板コイル単位
15,16に電流が流れ、円板コイル単位15,16はジユール熱
によつて発熱する。この発熱した円板コイル単位15,16
を冷却するため、冷媒21が流下孔23を通つて内側,外側
コイルブロツク5,6の上面に散布される。この冷媒21は
主に矢印Aに示すように内側,外側コイルブロツク5,6
の内外両周面に沿つて流れる。そのとき、各円板コイル
単位15,16は冷媒21が蒸発するときの気化潜熱によつて
冷却される。
て説明する。今、変圧器が運転されると円板コイル単位
15,16に電流が流れ、円板コイル単位15,16はジユール熱
によつて発熱する。この発熱した円板コイル単位15,16
を冷却するため、冷媒21が流下孔23を通つて内側,外側
コイルブロツク5,6の上面に散布される。この冷媒21は
主に矢印Aに示すように内側,外側コイルブロツク5,6
の内外両周面に沿つて流れる。そのとき、各円板コイル
単位15,16は冷媒21が蒸発するときの気化潜熱によつて
冷却される。
従来の変圧器は上記のように構成されており、冷媒21
は、内側,外側コイルブロツク5,6の内外両周面に沿つ
て流れてしまい、ほとんど横空間部19,20に流れないの
で、円板コイル単位15,16の冷却は、それらの内外両周
面を通じて行なわれるだけとなり、どうしても冷媒21と
円板コイル単位15,16との接触面積は小さくなり、円板
コイル単位15,16の冷却効率が悪いという欠点を有して
いた。
は、内側,外側コイルブロツク5,6の内外両周面に沿つ
て流れてしまい、ほとんど横空間部19,20に流れないの
で、円板コイル単位15,16の冷却は、それらの内外両周
面を通じて行なわれるだけとなり、どうしても冷媒21と
円板コイル単位15,16との接触面積は小さくなり、円板
コイル単位15,16の冷却効率が悪いという欠点を有して
いた。
この発明は、コイルブロックの周壁から端部が斜め上方
向に突出され冷媒をコイル単位の層間に導く案内スペー
サを、案内スペーサよりも幅寸法の小さい横スペーサの
下面に設けるという簡単な構成により、冷媒とコイル単
位との接触面積は増大し、冷却効率が高くなる静止誘導
機器を提供するものである。
向に突出され冷媒をコイル単位の層間に導く案内スペー
サを、案内スペーサよりも幅寸法の小さい横スペーサの
下面に設けるという簡単な構成により、冷媒とコイル単
位との接触面積は増大し、冷却効率が高くなる静止誘導
機器を提供するものである。
以下、この発明の静止誘導機器の一実施例を図に基づい
て説明する。第3図はこの発明の一実施例を示す変圧器
の部分断面図、第4図は第3図の要部斜視図であつて、
第1図ないし第2図と同一または相当部分は同一符号を
付し、その説明は省略する。横空間部19,20にはその円
周方向に一定間隔を置いて案内スペーサ24に案内スペー
サ24より幅寸法の小さいスペーサ27が積層されて介装さ
れている。案内スペーサ24は、その端部29が斜め上方に
折れ曲つた形状をしており、内側,外側両コイルブロツ
ク5,6の周面から突出するようになつている。その端部2
9の中央部には、切欠き部25が形成されている。スペー
サ27の両端には切欠き部28,30が形成されている。そし
て、第4図に示すように横空間部19に案内スペーサ24と
スペーサ27とが、端部29を内側コイルブロツク5の外側
に突出して配設されているとき、切欠き部25,28には縦
スペーサ8が、切欠き部30には縦スペーサ7がそれぞれ
貫通している。また、横空間部20にも案内スペーサ24と
スペーサ27とが上記と同様に介装されている。
て説明する。第3図はこの発明の一実施例を示す変圧器
の部分断面図、第4図は第3図の要部斜視図であつて、
第1図ないし第2図と同一または相当部分は同一符号を
付し、その説明は省略する。横空間部19,20にはその円
周方向に一定間隔を置いて案内スペーサ24に案内スペー
サ24より幅寸法の小さいスペーサ27が積層されて介装さ
れている。案内スペーサ24は、その端部29が斜め上方に
折れ曲つた形状をしており、内側,外側両コイルブロツ
ク5,6の周面から突出するようになつている。その端部2
9の中央部には、切欠き部25が形成されている。スペー
サ27の両端には切欠き部28,30が形成されている。そし
て、第4図に示すように横空間部19に案内スペーサ24と
スペーサ27とが、端部29を内側コイルブロツク5の外側
に突出して配設されているとき、切欠き部25,28には縦
スペーサ8が、切欠き部30には縦スペーサ7がそれぞれ
貫通している。また、横空間部20にも案内スペーサ24と
スペーサ27とが上記と同様に介装されている。
このようにして構成されている案内スペーサ24とスペー
サ27とは、円板コイル単位15,16間の軸方向および円板
コイル単位15,16間の周方向に等分間隔で配置されてい
る。また、端部29は、なるだけ冷媒21が円板コイル単位
15,16間に行き渡るように内側,外側両コイルブロツク
5,6の内外周に交互に突出されている。また、案内スペ
ーサ24のない箇所では、スペーサ27を二枚重ねることに
より円板コイル15,16間の空隙が維持されている。
サ27とは、円板コイル単位15,16間の軸方向および円板
コイル単位15,16間の周方向に等分間隔で配置されてい
る。また、端部29は、なるだけ冷媒21が円板コイル単位
15,16間に行き渡るように内側,外側両コイルブロツク
5,6の内外周に交互に突出されている。また、案内スペ
ーサ24のない箇所では、スペーサ27を二枚重ねることに
より円板コイル15,16間の空隙が維持されている。
次に、上記構成の変圧器の動作について説明する。流下
孔23から流下する冷媒21は、内側,外側コイルブロツク
5,6の上面に散布される。この冷媒21は第3図の矢印B
に示すように内側,外側コイルブロツク5,6の内,外両
周面に沿つて流下する。そして、冷媒21が流下途中で案
内スペーサ24の端部29に流下したとき、この冷媒21は、
第4図中の矢印Cに示すように端部29の上面を滑り落ち
るように流れ、次に案内スペーサ24とスペーサ27とで形
成されている段差部31の上面を通つて、円板コイル単位
15間に導びかれ、円板コイル単位15の上面に流下する。
また、円板コイル単位16の上面にも上記と同様にして冷
媒21が流下される。
孔23から流下する冷媒21は、内側,外側コイルブロツク
5,6の上面に散布される。この冷媒21は第3図の矢印B
に示すように内側,外側コイルブロツク5,6の内,外両
周面に沿つて流下する。そして、冷媒21が流下途中で案
内スペーサ24の端部29に流下したとき、この冷媒21は、
第4図中の矢印Cに示すように端部29の上面を滑り落ち
るように流れ、次に案内スペーサ24とスペーサ27とで形
成されている段差部31の上面を通つて、円板コイル単位
15間に導びかれ、円板コイル単位15の上面に流下する。
また、円板コイル単位16の上面にも上記と同様にして冷
媒21が流下される。
このようにして、円板コイル単位15,16間に冷媒21が均
等に導びかれるので、冷媒21と円板コイル単位15,16と
の接触面積は前述の従来のものと比べて大幅に増加し、
円板コイル単位15,16は効率よく冷却される。また、案
内スペーサ24と併せて冷媒21の流下通路を形成するスペ
ーサ27は、円板コイル単位15,16の横空間部19,20を形成
するスペーサとしても兼用しており、このスペーサ27と
形状簡単で製作容易な案内スペーサ24とが相俟つて変圧
器の工期短縮、コストダウンが可能になる。
等に導びかれるので、冷媒21と円板コイル単位15,16と
の接触面積は前述の従来のものと比べて大幅に増加し、
円板コイル単位15,16は効率よく冷却される。また、案
内スペーサ24と併せて冷媒21の流下通路を形成するスペ
ーサ27は、円板コイル単位15,16の横空間部19,20を形成
するスペーサとしても兼用しており、このスペーサ27と
形状簡単で製作容易な案内スペーサ24とが相俟つて変圧
器の工期短縮、コストダウンが可能になる。
なお、上記実施例では、案内スペーサ24に切欠き部25を
有していたが、第5図に示すように切欠き部25がないも
のでもよい。また、案内スペーサ24の両端部29を折り曲
げた第6図に示すもの、その両端部29に切欠き部25がそ
れぞれ形成された第7図に示すものであつてもよい。さ
らにまた、上記実施例では静止誘導機器として変圧器に
ついて説明したが、勿論これに限定されるものではな
く、例えばリアクトル等であつてもよい。また、上記実
施例ではスペーサ27の下面にスペーサ27より幅の広い案
内スペーサ24を設け、冷媒21を導く段差部31を形成した
が、スペーサの上面にスペーサより幅の小さい案内スペ
ーサを設けて、段差部を形成してもよい。
有していたが、第5図に示すように切欠き部25がないも
のでもよい。また、案内スペーサ24の両端部29を折り曲
げた第6図に示すもの、その両端部29に切欠き部25がそ
れぞれ形成された第7図に示すものであつてもよい。さ
らにまた、上記実施例では静止誘導機器として変圧器に
ついて説明したが、勿論これに限定されるものではな
く、例えばリアクトル等であつてもよい。また、上記実
施例ではスペーサ27の下面にスペーサ27より幅の広い案
内スペーサ24を設け、冷媒21を導く段差部31を形成した
が、スペーサの上面にスペーサより幅の小さい案内スペ
ーサを設けて、段差部を形成してもよい。
以上説明したようにこの発明の静止誘導機器によれば、
コイルブロツクの周壁から端部が斜め上方向に突出され
冷媒をコイル単位の層間に導く案内スペーサを、案内ス
ペーサよりも幅寸法の小さい横スペーサの下面に設ける
という簡単な構成により、冷媒は案内スペーサの端部か
らコイル単位の層間に円滑に導かれ、冷媒とコイル単位
との接触面積は大幅に増大し冷却効率が向上するという
効果がある。また、横スペーサと案内スペーサとで形成
される段差部が冷媒の流下通路になるとともに冷媒をコ
イル単位の円周方向に分流するため、コイルブロックの
全体が冷却されるという効果もある。さらに、横スペー
サはコイル単位間の横空間部を形成するスペーサとして
も兼用しており、このスペーサと形状簡単で製作容易な
案内スペーサとが相俟って静止誘導機器の工期が短縮さ
れ、コストダウンを図ることができる効果もある。
コイルブロツクの周壁から端部が斜め上方向に突出され
冷媒をコイル単位の層間に導く案内スペーサを、案内ス
ペーサよりも幅寸法の小さい横スペーサの下面に設ける
という簡単な構成により、冷媒は案内スペーサの端部か
らコイル単位の層間に円滑に導かれ、冷媒とコイル単位
との接触面積は大幅に増大し冷却効率が向上するという
効果がある。また、横スペーサと案内スペーサとで形成
される段差部が冷媒の流下通路になるとともに冷媒をコ
イル単位の円周方向に分流するため、コイルブロックの
全体が冷却されるという効果もある。さらに、横スペー
サはコイル単位間の横空間部を形成するスペーサとして
も兼用しており、このスペーサと形状簡単で製作容易な
案内スペーサとが相俟って静止誘導機器の工期が短縮さ
れ、コストダウンを図ることができる効果もある。
第1図は従来の変圧器の一部断面図、第2図は第1図の
部分平面図、第3図はこの発明の一実施例を示す一部断
面図、第4図は第3図の要部斜視図、第5図ないし第7
図はこの発明の他の実施例を示すそれぞれの案内スペー
サの斜視図である。 15,16……円板コイル単位、17,18……横スペーサ、21…
…冷媒、24……案内スペーサ、27……スペーサ、29……
端部。 なお、各図中、同一符号は同一又は相当部分を示す。
部分平面図、第3図はこの発明の一実施例を示す一部断
面図、第4図は第3図の要部斜視図、第5図ないし第7
図はこの発明の他の実施例を示すそれぞれの案内スペー
サの斜視図である。 15,16……円板コイル単位、17,18……横スペーサ、21…
…冷媒、24……案内スペーサ、27……スペーサ、29……
端部。 なお、各図中、同一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】コイル単位を軸線上方向に横スペーサを介
して積層してなるコイルブロックが、コイルブロックの
上方から流下する凝縮性の冷媒で冷却される静止誘導機
器において、前記コイルブロックの周壁から端部が斜め
上方向に突出され、前記冷媒を前記コイル単位の層間に
導く案内スペーサが、案内スペーサよりも幅寸法の小さ
い前記横スペーサの下面に設けられていることを特徴と
する静止誘導機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59130728A JPH0682580B2 (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 静止誘導機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59130728A JPH0682580B2 (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 静止誘導機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6110221A JPS6110221A (ja) | 1986-01-17 |
| JPH0682580B2 true JPH0682580B2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=15041206
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59130728A Expired - Lifetime JPH0682580B2 (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 静止誘導機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0682580B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0737291Y2 (ja) * | 1988-06-30 | 1995-08-23 | 富士電機株式会社 | 変圧器円筒巻線 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54104531A (en) * | 1978-02-06 | 1979-08-16 | Hitachi Ltd | Electric winding |
-
1984
- 1984-06-25 JP JP59130728A patent/JPH0682580B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6110221A (ja) | 1986-01-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4031422A (en) | Gas cooled flux shield for dynamoelectric machine | |
| US3551863A (en) | Transformer with heat dissipator | |
| JP2998407B2 (ja) | 電磁誘導ディスク巻線の冷却構造 | |
| US2685677A (en) | Cooling system for electrical apparatus | |
| JPS6110221A (ja) | 静止誘導機器 | |
| KR20140005166U (ko) | 전력용 변압기 | |
| JPH05190345A (ja) | ギャップ付鉄心形リアクトル | |
| US4471332A (en) | Static induction apparatus | |
| JP3024500B2 (ja) | 誘導電機の巻線 | |
| JPH05234776A (ja) | ガス絶縁変圧器 | |
| JP7255394B2 (ja) | 誘導電器巻線装置 | |
| JPH0864426A (ja) | 静止誘導電気機器 | |
| JPH0530336Y2 (ja) | ||
| JPH0419769Y2 (ja) | ||
| JPH0749775Y2 (ja) | 静止誘導機器 | |
| JPS6317222Y2 (ja) | ||
| JP2550302Y2 (ja) | ガス絶縁変圧器 | |
| JP3482564B2 (ja) | 常電導高磁場用コイル装置 | |
| JPH10256049A (ja) | 誘導電器 | |
| JPS62140710U (ja) | ||
| JPS6120727Y2 (ja) | ||
| JPH0779057B2 (ja) | 静止誘導電器 | |
| JPH07272945A (ja) | リアクトルの鉄心脚構造 | |
| JPH0342691B2 (ja) | ||
| JPS60227407A (ja) | 静止誘導機器巻線 |