JPS60227407A - 静止誘導機器巻線 - Google Patents
静止誘導機器巻線Info
- Publication number
- JPS60227407A JPS60227407A JP8294184A JP8294184A JPS60227407A JP S60227407 A JPS60227407 A JP S60227407A JP 8294184 A JP8294184 A JP 8294184A JP 8294184 A JP8294184 A JP 8294184A JP S60227407 A JPS60227407 A JP S60227407A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding
- tube
- insulating
- windings
- cooling medium
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/28—Coils; Windings; Conductive connections
- H01F27/32—Insulating of coils, windings, or parts thereof
- H01F27/322—Insulating of coils, windings, or parts thereof the insulation forming channels for circulation of the fluid
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/28—Coils; Windings; Conductive connections
- H01F27/2876—Cooling
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Coils Of Transformers For General Uses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕 −
この発明は、変圧器、リアクトル等の静止誘導機器巻線
に関し、特にその冷却効率の向上に関するものである。
に関し、特にその冷却効率の向上に関するものである。
第1図は従来の静止誘導機器巻線として、例えば変圧器
巻線の要部断面図であって、内側絶縁筒lと外側絶縁筒
コとの間には、巻線単位としての円板巻線3a、3b、
3c、36がその軸方向に積層されて、巻線ブロックダ
が構成されている。
巻線の要部断面図であって、内側絶縁筒lと外側絶縁筒
コとの間には、巻線単位としての円板巻線3a、3b、
3c、36がその軸方向に積層されて、巻線ブロックダ
が構成されている。
この巻線ブロックダは案内板!ja、kb、kcを介し
て複数段に積層されている。
て複数段に積層されている。
各円板巻線3&、3b、Jc、3d間には水平絶縁筒コ
と円板巻線3a、Jb、3c、3dとのそれぞれの間に
は、垂直ダクト7、ざが形成されている。案内板ja、
jb、jcは内側絶縁筒l、外側絶縁筒コのそれぞれの
側壁に交互に設けられている。そして、その案内板ja
、jb、jCの外側絶縁筒λ側、内側絶縁筒/側には、
冷却媒体としての絶縁油が通過する通過孔?、10./
Jがそれぞれ形成されるようになっている。なお、/l
は円筒巻線、/2は円筒巻線//および円板巻線Ja、
Jb、Jc、Jdを上方から押える押え板である。
と円板巻線3a、Jb、3c、3dとのそれぞれの間に
は、垂直ダクト7、ざが形成されている。案内板ja、
jb、jcは内側絶縁筒l、外側絶縁筒コのそれぞれの
側壁に交互に設けられている。そして、その案内板ja
、jb、jCの外側絶縁筒λ側、内側絶縁筒/側には、
冷却媒体としての絶縁油が通過する通過孔?、10./
Jがそれぞれ形成されるようになっている。なお、/l
は円筒巻線、/2は円筒巻線//および円板巻線Ja、
Jb、Jc、Jdを上方から押える押え板である。
次に、上記構成の変圧器巻線の絶縁油による冷却作用に
ついて説明する。絶縁油は第1図の矢印Aに示すように
通過孔デから流入し、各水平ダク)Aa、4b、6c、
4d、AelC1’Ejっ又外側絶縁筒コの軸心方向に
並流する。この絶縁油は、通過孔10近傍で合流し、そ
の通過孔10から再び最上段に位置する巻線ブロックμ
内に流入することになる。最上段の巻線ブロック弘内で
は、絶縁油は、再び水平ダクトAa、 6b 、Ac、
Ad、4eに沿って前段の巻線ブロック弘と反対方向に
並流し、通過孔13から外側絶縁筒コ外に流出される。
ついて説明する。絶縁油は第1図の矢印Aに示すように
通過孔デから流入し、各水平ダク)Aa、4b、6c、
4d、AelC1’Ejっ又外側絶縁筒コの軸心方向に
並流する。この絶縁油は、通過孔10近傍で合流し、そ
の通過孔10から再び最上段に位置する巻線ブロックμ
内に流入することになる。最上段の巻線ブロック弘内で
は、絶縁油は、再び水平ダクトAa、 6b 、Ac、
Ad、4eに沿って前段の巻線ブロック弘と反対方向に
並流し、通過孔13から外側絶縁筒コ外に流出される。
そして、円板巻線、?a 、 、?b 1.?c 、、
?dの発熱は絶縁油が各水平ダクトAa 、4b、6c
、Ad。
?dの発熱は絶縁油が各水平ダクトAa 、4b、6c
、Ad。
6θおよび垂直ダク)?、fを通過する時に除去するこ
とKなる。
とKなる。
従来の静止誘導機器巻線として、例えば変圧器巻線の場
合、各水平ダク)Aa Ab、4c。
合、各水平ダク)Aa Ab、4c。
/−d、beを流れる絶縁油の流量(v)は・第2図か
ら解るように、巻線ブロック弘の一番奥に位置する水平
ターフ)4eで一番大きく、通過孔9,10K近い水平
ダク)4a、Ab程小さいことが解る。
ら解るように、巻線ブロック弘の一番奥に位置する水平
ターフ)4eで一番大きく、通過孔9,10K近い水平
ダク)4a、Ab程小さいことが解る。
その結果、円板巻線Ja 、、3b、3c 、、?dの
温度(T)は、絶縁油の流量が大きい所では低く、流量
が小さい所はど高くなるので、第2図の点線で示すよう
に巻線ブロック弘のうち、絶縁油の出口近傍の円板巻線
3dの温度が低く、その入口近傍の円板巻線3aの温度
が高くなり、巻線ブロック弘内の円板巻線、3a、Jb
、3c、3dの温度が均一にならない。特にこのものの
場合罠は、最上段に位置する巻線ブロック弘内に、下段
に位置する巻線ブロック弘で熱せられた絶縁油が流入す
るため、最上段の巻線ブロック弘の温度は他の巻線ブロ
ック弘に比べて高く、巻線ブロック<=内での局所的な
温度上昇によって、円板巻線3a、3b。
温度(T)は、絶縁油の流量が大きい所では低く、流量
が小さい所はど高くなるので、第2図の点線で示すよう
に巻線ブロック弘のうち、絶縁油の出口近傍の円板巻線
3dの温度が低く、その入口近傍の円板巻線3aの温度
が高くなり、巻線ブロック弘内の円板巻線、3a、Jb
、3c、3dの温度が均一にならない。特にこのものの
場合罠は、最上段に位置する巻線ブロック弘内に、下段
に位置する巻線ブロック弘で熱せられた絶縁油が流入す
るため、最上段の巻線ブロック弘の温度は他の巻線ブロ
ック弘に比べて高く、巻線ブロック<=内での局所的な
温度上昇によって、円板巻線3a、3b。
Jc、3dの絶縁部材を劣化させ、変圧器自体の寿命を
縮めるという欠点があった。
縮めるという欠点があった。
この発明は、上記の欠点を除去する目的でなされたもの
で、最上段の巻線ブロックと対向する外側絶縁筒の側壁
K、冷却媒体の外側絶縁筒外への流出を可能にする流出
孔を形成するという簡単な構成忙より、巻線ブロック内
での冷却媒体の通過流量は均一化し、巻線単位も均一に
冷却され、巻線単位の絶縁部材の熱劣化を防止できる静
止誘導機器巻線を提供するものである。
で、最上段の巻線ブロックと対向する外側絶縁筒の側壁
K、冷却媒体の外側絶縁筒外への流出を可能にする流出
孔を形成するという簡単な構成忙より、巻線ブロック内
での冷却媒体の通過流量は均一化し、巻線単位も均一に
冷却され、巻線単位の絶縁部材の熱劣化を防止できる静
止誘導機器巻線を提供するものである。
以下、この発明の静止誘導機器巻線の一実施例を図に基
づいて説明する。第3図はこの発明の一実施例を示す断
面図であって、第1図と同一または相当部分は同一符号
を付し、その説明は省略する。最上段巻線ブロック弘と
対向する外側絶縁筒λの側壁には、冷却媒体としての絶
縁油が外側絶縁筒コ外に流出しうる流出孔l弘が形成さ
れている。
づいて説明する。第3図はこの発明の一実施例を示す断
面図であって、第1図と同一または相当部分は同一符号
を付し、その説明は省略する。最上段巻線ブロック弘と
対向する外側絶縁筒λの側壁には、冷却媒体としての絶
縁油が外側絶縁筒コ外に流出しうる流出孔l弘が形成さ
れている。
このような変圧器巻線(ておいて、通過孔/θを通って
巻線ブロック弘に流入した絶縁油は、各水平ダクトAa
、Ab、Ac、Ad 、Aeを並流し、矢印Bに示す
ように流出孔/4’から外側絶縁筒λ外に直接流出する
ことができる。垂直ダクトざを通過する絶縁油の量は、
一部の水平ダクト6を通過した絶縁油圧過ぎない。した
がって、円板巻線Ja、3b、3c、3aと外側絶縁筒
コとの間の垂直ダク)fに再び絶縁油が合流した従来の
ものと比べて、垂直ダク)fでの流体抵抗は小さくなり
、第7図に示すように、最上段巻線ブロック9内での絶
縁油の流量(V)分布が均一化し、円板巻線、?a、J
b、Jc、Jd間での温度(T)分布も均一化される。
巻線ブロック弘に流入した絶縁油は、各水平ダクトAa
、Ab、Ac、Ad 、Aeを並流し、矢印Bに示す
ように流出孔/4’から外側絶縁筒λ外に直接流出する
ことができる。垂直ダクトざを通過する絶縁油の量は、
一部の水平ダクト6を通過した絶縁油圧過ぎない。した
がって、円板巻線Ja、3b、3c、3aと外側絶縁筒
コとの間の垂直ダク)fに再び絶縁油が合流した従来の
ものと比べて、垂直ダク)fでの流体抵抗は小さくなり
、第7図に示すように、最上段巻線ブロック9内での絶
縁油の流量(V)分布が均一化し、円板巻線、?a、J
b、Jc、Jd間での温度(T)分布も均一化される。
こうして、温度の最も高い最上段巻線ブロック9内の各
円板巻線3a 、jb 、3c、3a間での温度を均一
化することにより、一部の円板巻線3a、3b、3c、
3tlの過熱を防ぎ、その絶縁部材の熱劣化を押えるこ
とができる。
円板巻線3a 、jb 、3c、3a間での温度を均一
化することにより、一部の円板巻線3a、3b、3c、
3tlの過熱を防ぎ、その絶縁部材の熱劣化を押えるこ
とができる。
また、上記実施例の場合、水平ダクト6を通って通過孔
/3近傍に合流する絶縁油の流量は小さいので、円筒巻
ml/間を流れる絶縁油の流体抵抗は減小し、円筒巻1
w77間を流れる絶縁油の流量な増大させ、円筒巻線/
/も効率よく冷却される。
/3近傍に合流する絶縁油の流量は小さいので、円筒巻
ml/間を流れる絶縁油の流体抵抗は減小し、円筒巻1
w77間を流れる絶縁油の流量な増大させ、円筒巻線/
/も効率よく冷却される。
なお、変圧器巻線が第5図に示すように並設されている
場合、流出孔15を隣接する変圧器巻線の外側絶縁筒−
と対向しないように設けることにより、外側絶縁筒λは
隣接する変圧器巻線との絶縁バリヤとしての効果がある
ため、変圧器巻線どうしの隙間を縮小できる。
場合、流出孔15を隣接する変圧器巻線の外側絶縁筒−
と対向しないように設けることにより、外側絶縁筒λは
隣接する変圧器巻線との絶縁バリヤとしての効果がある
ため、変圧器巻線どうしの隙間を縮小できる。
また、第6図に示すように円板巻線、3a、3b。
、?C,3dをその半径方向に内外ユ層に配設した変圧
器巻線の各外側絶縁筒/6にそれぞれ流出孔17を形成
しても上記実施例と同様の効果を奏する。
器巻線の各外側絶縁筒/6にそれぞれ流出孔17を形成
しても上記実施例と同様の効果を奏する。
さらにまた、上記実施例では冷却媒体として絶縁油を用
いたが、例えば非凝縮ガスの空気、8F。
いたが、例えば非凝縮ガスの空気、8F。
ガス等であってもよい。
また、巻線単位として円板巻線、?a、、?b、、?c
。
。
3dを用いたが、これに限定されることなく、例えはヘ
リカル巻線のように、その半径方向に冷却媒体通路を有
する巻線の場合であってもよい。
リカル巻線のように、その半径方向に冷却媒体通路を有
する巻線の場合であってもよい。
さらにまた、上記実施例では静止誘導機器巻線として変
圧器巻線の場合について説明したが、これに限定される
ことなく、例えばリアクトル、誘導電圧肖整器等であっ
てもよい。
圧器巻線の場合について説明したが、これに限定される
ことなく、例えばリアクトル、誘導電圧肖整器等であっ
てもよい。
以上説明したようにこの発明の静止誘導機器巻線によれ
ば、最上段の巻線ブロックと対向する外側絶縁筒の側壁
忙、冷却媒体の流出を可能にする流出孔を形成するとい
う簡単な構成により、最上段の巻線ブロック内での冷却
媒体の通過流量は均一化し、巻線単位も均一に冷却され
、巻線単位の絶縁部材の熱劣化を防止できるという効果
がある。
ば、最上段の巻線ブロックと対向する外側絶縁筒の側壁
忙、冷却媒体の流出を可能にする流出孔を形成するとい
う簡単な構成により、最上段の巻線ブロック内での冷却
媒体の通過流量は均一化し、巻線単位も均一に冷却され
、巻線単位の絶縁部材の熱劣化を防止できるという効果
がある。
第7図は従来の変圧器巻線の断面図、第2図は第1図の
水平ダクトを通過する冷却媒体の流量分布および巻線単
位の温度分布を示す図、第3図はこの発明の一実施例を
示す断面図、第を図は第3図の水平ダクトを通過する冷
却媒体の流量分布および巻線単位の温度分布を示す図、
第S図はこの発明の変圧器巻線が並設されて使用された
時の一部省略した平面図、第6図はこの発明の他の実施
例を示す断面図である。 /・・内側絶縁筒、コ、/A・・外側絶縁筒、3a、J
b、Jc、、?d−・円板巻線(巻線単位)ダ・・巻線
ブロック、S・・案内板、/’7 、 /k 。 /7・・流出孔。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 第3図 幣5図
水平ダクトを通過する冷却媒体の流量分布および巻線単
位の温度分布を示す図、第3図はこの発明の一実施例を
示す断面図、第を図は第3図の水平ダクトを通過する冷
却媒体の流量分布および巻線単位の温度分布を示す図、
第S図はこの発明の変圧器巻線が並設されて使用された
時の一部省略した平面図、第6図はこの発明の他の実施
例を示す断面図である。 /・・内側絶縁筒、コ、/A・・外側絶縁筒、3a、J
b、Jc、、?d−・円板巻線(巻線単位)ダ・・巻線
ブロック、S・・案内板、/’7 、 /k 。 /7・・流出孔。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 第3図 幣5図
Claims (1)
- (1)冷却媒体が巻線単位間に並列で流れるようK、巻
線単位を積層してなる巻線ブロックが、内側絶縁筒と外
側絶縁筒との間に案内板を介して複数段に積層され、か
つこの案内板が、隣接する巻線ブロック内を流れる冷却
媒体の流れ方向を反対圧するように構成されてなる静止
誘導機器巻線において、最上段の前記巻線ブロックと対
向する外側絶縁筒の側壁に、冷却媒体が外側絶縁筒の外
に流出するのを可能にする流出孔が形成されていること
を特徴とする静止誘導機器巻線。 (コ)流出孔は、隣接する静止誘導機器巻線の外側絶縁
筒と対向しない位置に形成されている特許請求の範囲第
7項記載の静止誘導機器巻線。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8294184A JPS60227407A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | 静止誘導機器巻線 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8294184A JPS60227407A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | 静止誘導機器巻線 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60227407A true JPS60227407A (ja) | 1985-11-12 |
Family
ID=13788245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8294184A Pending JPS60227407A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | 静止誘導機器巻線 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60227407A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6110220A (ja) * | 1984-06-25 | 1986-01-17 | Mitsubishi Electric Corp | 静止誘導機器 |
| JPS62204312U (ja) * | 1986-06-19 | 1987-12-26 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4214500Y1 (ja) * | 1965-05-17 | 1967-08-18 | ||
| JPS53145018A (en) * | 1977-05-23 | 1978-12-16 | Hitachi Ltd | Transformer winding |
| JPS6011652A (ja) * | 1983-06-30 | 1985-01-21 | Mazda Motor Corp | エンジンの燃料噴射装置 |
| JPS60182330A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-17 | Hitachi Ltd | 内燃機関の燃料噴射装置 |
-
1984
- 1984-04-26 JP JP8294184A patent/JPS60227407A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4214500Y1 (ja) * | 1965-05-17 | 1967-08-18 | ||
| JPS53145018A (en) * | 1977-05-23 | 1978-12-16 | Hitachi Ltd | Transformer winding |
| JPS6011652A (ja) * | 1983-06-30 | 1985-01-21 | Mazda Motor Corp | エンジンの燃料噴射装置 |
| JPS60182330A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-17 | Hitachi Ltd | 内燃機関の燃料噴射装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6110220A (ja) * | 1984-06-25 | 1986-01-17 | Mitsubishi Electric Corp | 静止誘導機器 |
| JPS62204312U (ja) * | 1986-06-19 | 1987-12-26 |
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