JPH068272U - カップ収納容器 - Google Patents
カップ収納容器Info
- Publication number
- JPH068272U JPH068272U JP5283292U JP5283292U JPH068272U JP H068272 U JPH068272 U JP H068272U JP 5283292 U JP5283292 U JP 5283292U JP 5283292 U JP5283292 U JP 5283292U JP H068272 U JPH068272 U JP H068272U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- side plate
- contents
- container
- folded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 複数個積み重ね収納したカップあるいはカッ
プ状容器を1個ずつ簡単かつ確実に取り出すことがで
き、しかも一枚のブランク板から簡単に組み立てること
のできるカップ収納容器を提供する。 【構成】 6角筒状の周壁をなす各第1の側板1を横に
連設しかつ該第1の側板1の右方側端に糊代板3を連設
し、各第1の側板1の下端に2つ折りの各底板7を介し
て第2の側板10を横に連設すると共に該第2の側板1
0の左方側端に糊代板13を連設し、各第1の側板1の
上端に全体が花びら状に折り込まれる天板15を横に連
設すると共に該天板15の右方側端に糊代板18を連設
し、上記第2の側板10を上記第1の側板1上へ折り返
して該第1の側板1と共に6角筒状に形成し、第2の側
板10を第1の側板1の外面でスライドさせて前記各底
板7同志を2つ折り状態で係合する。
プ状容器を1個ずつ簡単かつ確実に取り出すことがで
き、しかも一枚のブランク板から簡単に組み立てること
のできるカップ収納容器を提供する。 【構成】 6角筒状の周壁をなす各第1の側板1を横に
連設しかつ該第1の側板1の右方側端に糊代板3を連設
し、各第1の側板1の下端に2つ折りの各底板7を介し
て第2の側板10を横に連設すると共に該第2の側板1
0の左方側端に糊代板13を連設し、各第1の側板1の
上端に全体が花びら状に折り込まれる天板15を横に連
設すると共に該天板15の右方側端に糊代板18を連設
し、上記第2の側板10を上記第1の側板1上へ折り返
して該第1の側板1と共に6角筒状に形成し、第2の側
板10を第1の側板1の外面でスライドさせて前記各底
板7同志を2つ折り状態で係合する。
Description
【0001】
本考案は、カップあるいはカップ状容器等の内容物を収納する容器に関し、詳 しくは複数個積み重ね収納した内容物を1個ずつ、簡単かつ確実に取り出すこと のできる収納容器に関するものである。
【0002】
従来、この種の収納容器としては、例えば実公昭55-43104号公報に開示された ような、容器底部の4隅部をカップ保持板として機能させたものや、実公昭56-3 1538号公報に開示されたような、容器内面の側壁にカップ保持用のストッパーと なる片を別部材として設けたものが知られている。また、実開昭 58-163483号公 報に開示されたような、容器側壁にカップを係止する係止手段を設けたものが知 られている。
【0003】
しかしながら、上記実公昭55-43104号公報に開示されたものは、4隅部の保持 板が収納カップの側部へ垂直に当たり、しかもこの保持板の長さが短いことによ る弾性力の不足から、カップの取り出しが容易には行えず、また2個取りのよう なことも起こりやすいという問題がある。
【0004】 また、上記実公昭56-31538号公報に開示されたものは、カップ保持用のストッ パーを別部材として設けなければならない点で機械製造適性が良くない、コスト が高くなるという問題がある。
【0005】 さらに、上記実開昭 58-163483号公報に開示されたものは、カップの係止手段 として容器側壁に設けた係止片の折り返しに対する反発力を利用しているだけな ので、この係止片の反発力が弱まったときは係止手段として機能しなくなるため 確実性に乏しいという問題がある。
【0006】 本考案は上記の如き問題に鑑みなされたもので、複数個積み重ね収納したカッ プあるいはカップ状容器を1個ずつ簡単かつ確実に取り出すことができ、しかも 一枚のブランク板から簡単に組み立てることのできるカップ収納容器を提供する ことを目的とする。
【0007】
上記目的を達成するために、請求項1の考案は、多角筒状の周壁をなす各第1 の側板を横に連設しかつ該第1の側板の一方側端に糊代板を連設し、前記各第1 の側板の下端に2つ折りの各底板を介して第2の側板を横に連設すると共に該第 2の側板の一方側端に糊代板を連設して成り、前記第2の側板を前記第1の側板 上へ折り返して該第1の側板と共に多角筒状に形成し、前記第2の側板を前記第 1の側板の外面でスライドさせて前記各底板同志を2つ折り状態で係合すること を特徴とする。
【0008】 また、請求項2の考案は、多角筒状の周壁をなす各側板を横に連設しかつ該側 板の一方側端に糊代板を連設し、前記各側板の下端に上下2個の円弧状折線によ って囲まれる中間部材を設け、さらに該中間部材の下部に保持板を設け、前記側 板を多角筒状に形成して成ることを特徴とする。
【0009】
請求項1の考案では、容器の底部開口部に形成された2つ折り状態の底板の弾 性力によって底板の突出部が内容物のカップあるいはカップ状容器の胴部を保持 する。この内容物を下方に引っ張ると、内容物の上部の開口縁部が底板の突出部 を乗り越えて内容物を取り出すことができ、このとき底板の弾性力により容器の 底部開口部はすぐに元の大きさに戻り、次の内容物を保持するので、内容物を1 個ずつ簡単かつ確実に取り出せる。
【0010】 また、請求項2の考案では、容器下方の中間部材及び保持板の両者での2段階 の弾性作用によって内容物の胴部を保持する。この内容物を下方に引っ張ると、 中間部材及び保持板が外方へ広がりその保持状態が解けて内容物を取り出すこと ができ、しかもこのとき上記中間部材及び保持板の弾性作用によってすぐに次の 内容物を保持するので、内容物を1個ずつ簡単かつ確実に取り出せる。
【0011】
以下、添付図面に従い、本考案の実施例について詳述する。
【0012】 図1は本考案のカップ収納容器の第1の実施例を示す展開平面図、図2はその 組立て斜視図、図3は内容物を収納した状態の断面図である。
【0013】 図1より明らかなように、6角筒状の周壁をなす各第1の側板1が折線2を介 して横に連設され、右端の第1の側板1の右側縁には折線4を介して糊代板3が 連設されている。また前記各第1の側板1の下端には折線8を介して2つ折り可 能な内底板5と外底板6とからなる底板7が折線9を介して連設されている。該 内底板5と外底板6は略台形形状をなし、折線8上において内底板5の先端辺の 方が外底板6の先端辺よりも突出する如く形成されている。さらに、該底板7の 下部には折線11を介して前記各第1の側板1と対応するように第2の側板10 が連設され、これら各第2の側板10同志は折線12を介して横に連設されてお り、左端の第2の側板10の左側縁には折線14を介して糊代板13が連設され ている。
【0014】 一方、前記各第1の側板1の上端には折線16を介して天板15が連設され、 これら各天板15同志は折線17を横に連設されており、右端の天板15の右側 縁には折線19を介して糊代板18が連設されている。また、各天板15にはそ の波形状に形成された先端辺から基部へ延びる斜め折線20が設けられ、該斜め 折線20及び前記折線16,17を介して各天板15が花びら状に折り込まれて 容器の天部を閉鎖するようになっている(図4参照)。
【0015】 なお、前記第2の側板10及び糊代板13の先端辺は本実施例では波形状に形 成されているが、これに限定されるものではない。また、前記天板15も本実施 例の如く花びら状に折り込まれる構造でなくても勿論構わない。
【0016】 かかる構成を有する本考案の容器を組み立てるには、まず、各第2の側板10 及び糊代板13を折線11を介して内側に折り重ねた後、全体を6角筒状に折り 曲げ、糊代板3及び糊代板18をそれぞれ反対側の第1の側板1及び天板15の 内面に、また糊代板13を反対側の第2の側板10の外面に貼着する。未使用時 には、この状態で偏平に折り畳んでおくことができる。使用時には、再び全体を 6角筒状に組み起こし、第2の側板10を第1の側板1の外面でスライドさせる ようにすると、各底板7がそれぞれ2つ折りに折り込まれ、隣合うもの同志が互 に差し込まれて係合し(図2参照)、組立ては完了する。
【0017】 使用時には、以上のようにして組み立てた容器の中に複数個積み重ねたカップ あるいはカップ状容器等の内容物21を収納する。第2の側板10をスライドさ せることで、容器の底部開口部の大きさを調整できるので、内容物の取出しに際 しては、まず、第2の側板10をスライドさせて底部開口部の大きさを調整し、 内容物下方部を開口部から突出させる(図3参照)。このとき、2つ折り状態の 底板7の弾性力によって底板7の突出部Aが内容物21の胴部を保持している。 次に、この底部開口部より突出している内容物21を下方に引っ張ると、内容物 21の上部の開口縁部が底板7の突出部Aを容易に乗り越えるので、この一番下 の内容物21を簡単に取り出すことができる。このとき、底板7の弾性力により 容器の底部開口部は一旦少し広がるがまたすぐに元の大きさに戻り、次の内容物 21を保持する。このようにして、内容物21を引き抜くだけで下から順に1個 ずつ簡単かつ確実に取り出すことができる。
【0018】 図5は本考案の第2の実施例を示す展開平面図である。前記第1の実施例を示 す図1と同一箇所には同一符号を付して重複説明は省略する。本実施例では、各 底板7の中央の2つ折り用折線8上にコ字状切込みによる突起22を設けている 。このような突起22を設けることにより、内容物が即席めん容器等のような比 較的重いものの場合に、その内容物をより確実に保持することが出来る。
【0019】 図6は本考案の第3の実施例を示す展開平面図である。図6より明らかなよう に、6角筒状の周壁をなす各側板23が折線24を介して横に連設され、左端の 側板23の左側縁に折線26を介して糊代板25が連設されている。各側板23 の下端には、上方及び下方へそれぞれ張り出す上下2個の円弧状折線28,29 によって囲まれる中間部材27が設けられ、さらに該中間部材27の下部には保 持板30が設けられている。保持板30の下端辺は本実施例では円弧状に形成さ れ、内容物と保持板30とがほぼ点接触するようになっている。また、側板23 の上端には必要に応じて折込板31が設けられている。
【0020】 かかる構成の容器の組立ては、全体を6角筒状に折り曲げ、糊代板25を反対 側の側板23の内面に貼着し、各中間部材27及び保持板30を円弧状折線28 ,29を介して内方へ折り込んで完成する(図8参照)。なお、各中間部材27 は上下2個の円弧状折線28,29によって囲まれているので、一旦内方へ折り 込まれるとその状態が保持され容易には元の状態に戻らない。本実施例の容器の 材質は、板紙の他、透明あるいは不透明のプラスチックシートが望ましい。
【0021】 一方、このような容器に設ける蓋部材の一例を説明すると、図7に示す如く、 横に連設した3枚の内胴板32の上部に2枚の差込片34を有する6角形状の天 板33を設けたものを所定方向へ折り曲げ、図8に示すように組み立てて、これ を先の容器の中に挿入する。3枚の内胴板32の面には所望の印刷を施すことで 装飾性を向上でき、また容器全体が透明材料であれば残りの3面は透明のままで あるため外から内容物が見える。
【0022】 本実施例の容器の使用状態においては、図9に示すように、容器下方の中間部 材27及び保持板30の両者での2段階の弾性作用によって内容物21の胴部を 保持している。したがって、この内容物21を下方へ引っ張ると、中間部材27 及び保持板30が外方へ広がり一旦その保持状態が解けて一番下の内容物21を 取り出すことができるが、このとき中間部材27及び保持板30の弾性作用によ りまたすぐに元の状態に戻って次の内容物を保持するので、内容物21を下から 順に1個ずつ簡単かつ確実に取り出すことができる。
【0023】 図10は本考案の第4の実施例を示す展開平面図である。図10より明らかな ように、容器本体の構成は図6に示した構成と同様であるため重複説明は省略す るが、本実施例では、蓋部材40は容器本体とは別体で構成され、横に連設され た6枚の内胴板37と該内胴板の上端に同じく横に連設され且つ斜め折線36に よって図4の如く花びら状に折り込まれる天板35と糊代板38とからなり、全 体を6角筒状に形成し天板35を折り込んだ後、容器本体の上端部に差し込む。 このとき、天板35と内胴板37との境界上に設けたコ字状の突起39が容器の 上端縁と係止される。
【0024】 図11は本考案の第5の実施例を示す展開平面図である。本実施例は、容器本 体の構成は図6に示した構成と同様であるが、各側板23の上端に、斜め折線4 2によって花びら状に折り込まれる天板41が連設されており、容器本体と蓋部 材とが一体で構成されている。
【0025】 なお、本考案は、容器周壁の形状は上記実施例の如く6角筒以外にも、4角筒 、5角筒、7角筒等多角筒状なら任意に設計変更することができる。
【0026】
以上詳細に説明したように、本考案に係るカップ収納容器によれば、容器の底 部開口部に形成された2つ折り状態の底板の弾性力により、底板の突出部が内容 物のカップあるいはカップ状容器の胴部を保持しているので、この内容物を下方 に引っ張ると、内容物の上部の開口縁部が底板の突出部を容易に乗り越えて内容 物を簡単に取り出すことができる。しかもこのとき底板の弾性力により一旦広が った容器の底部開口部はまたすぐに元の大きさに戻り、次の内容物を保持するの で、複数個積み重ね収納した内容物を引き抜くだけで下から順に1個ずつ簡単か つ確実に取り出すことができる。
【0027】 また、本考案に係るカップ収納容器によれば、容器下方の中間部材及び保持板 の両者での2段階の弾性作用により内容物の胴部を保持しているので、この内容 物を下方に引っ張ると、中間部材及び保持板が外方へ広がり一旦その保持状態が 解けて一番下の内容物を簡単に取り出すことができるが、このとき中間部材及び 保持板の弾性作用によってまたすぐに元の状態に戻って次の内容物を保持するの で、内容物を下から順に1個ずつ簡単かつ確実に取り出すことができる。
【0028】 また、本考案に係るカップ収納容器によれば、1枚のブランク板から簡単に組 み立てることができ、しかも未使用時には偏平に折り畳んでおくことができるの で、スペースも取らない。さらに、容器本体の上部を封鎖するための蓋部材は容 器本体と一体とすることも、あるいは別体とすることも可能である。
【図1】本考案のカップ収納容器の第1の実施例を示す
展開平面図である。
展開平面図である。
【図2】同組立て斜視図である。
【図3】第1の実施例における内容物を収納した状態の
断面図である。
断面図である。
【図4】花びら状に折り込んだ状態の天板の組立て平面
図である。
図である。
【図5】本考案の第2の実施例を示す展開平面図であ
る。
る。
【図6】本考案の第3の実施例を示す展開平面図であ
る。
る。
【図7】蓋部材の展開平面図である。
【図8】本考案の第3の実施例の組立て斜視図である。
【図9】第3の実施例における内容物を収納した状態の
断面図である。
断面図である。
【図10】本考案の第4の実施例を示す展開平面図であ
る。
る。
【図11】本考案の第5の実施例を示す展開平面図であ
る。
る。
1 第1の側板 3,13,18 糊代板 5 内底板 6 外底板 7 底板 10 第2の側板 15 天板 21 内容物 22 突起 23 側板 25 糊代板 27 中間部材 30 保持板 32 内胴板 33 天板 35,41 天板 37 内胴板 40 蓋部材
Claims (2)
- 【請求項1】 多角筒状の周壁をなす各第1の側板を横
に連設しかつ該第1の側板の一方側端に糊代板を連設
し、前記各第1の側板の下端に2つ折りの各底板を介し
て第2の側板を横に連設すると共に該第2の側板の一方
側端に糊代板を連設して成り、前記第2の側板を前記第
1の側板上へ折り返して該第1の側板と共に多角筒状に
形成し、前記第2の側板を前記第1の側板の外面でスラ
イドさせて前記各底板同志を2つ折り状態で係合するこ
とを特徴とするカップ収納容器。 - 【請求項2】 多角筒状の周壁をなす各側板を横に連設
しかつ該側板の一方側端に糊代板を連設し、前記各側板
の下端に上下2個の円弧状折線によって囲まれる中間部
材を設け、さらに該中間部材の下部に保持板を設け、前
記側板を多角筒状に形成して成ることを特徴とするカッ
プ収納容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5283292U JPH068272U (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | カップ収納容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5283292U JPH068272U (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | カップ収納容器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH068272U true JPH068272U (ja) | 1994-02-01 |
Family
ID=12925823
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5283292U Pending JPH068272U (ja) | 1992-07-03 | 1992-07-03 | カップ収納容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH068272U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0171135U (ja) * | 1987-10-30 | 1989-05-12 |
-
1992
- 1992-07-03 JP JP5283292U patent/JPH068272U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0171135U (ja) * | 1987-10-30 | 1989-05-12 |
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