JPH0683121B2 - インターフエイス装置 - Google Patents
インターフエイス装置Info
- Publication number
- JPH0683121B2 JPH0683121B2 JP4257190A JP4257190A JPH0683121B2 JP H0683121 B2 JPH0683121 B2 JP H0683121B2 JP 4257190 A JP4257190 A JP 4257190A JP 4257190 A JP4257190 A JP 4257190A JP H0683121 B2 JPH0683121 B2 JP H0683121B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- supplied
- transmission line
- transmitter
- upper module
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、現場に設けられた装置とその装置を制御す
る制御装置間を結ぶ伝送線路の途中に挿入されるインタ
ーフェイス装置に関するものである。
る制御装置間を結ぶ伝送線路の途中に挿入されるインタ
ーフェイス装置に関するものである。
[従来の技術] 一般に、プロセス制御装置は監視制御室に設けた制御装
置から伝送線路を介して現場に設けた被制御装置に対し
て制御信号を伝送し、必要なプロセス値の制御を行う
と、現場機器はこれに応動して制御される。そして被制
御状態を表す信号を現場に設けた発信器から、制御用に
設けた伝送線路とは別の伝送線路によって監視制御室に
設けた監視装置に対して伝送するようなっている。この
場合、発信器は被制御状態をアナログ信号またはデジタ
ル信号によって伝送する機能を有しており、その選択は
発信器に接続されている伝送線路を介して行われる。し
かし、監視装置にはその選択機能がないので、伝送線路
にインターフェイス装置を接続して、そのインターフェ
イス装置から選択操作を行っている。
置から伝送線路を介して現場に設けた被制御装置に対し
て制御信号を伝送し、必要なプロセス値の制御を行う
と、現場機器はこれに応動して制御される。そして被制
御状態を表す信号を現場に設けた発信器から、制御用に
設けた伝送線路とは別の伝送線路によって監視制御室に
設けた監視装置に対して伝送するようなっている。この
場合、発信器は被制御状態をアナログ信号またはデジタ
ル信号によって伝送する機能を有しており、その選択は
発信器に接続されている伝送線路を介して行われる。し
かし、監視装置にはその選択機能がないので、伝送線路
にインターフェイス装置を接続して、そのインターフェ
イス装置から選択操作を行っている。
この状態を第3図に示し、発信器1と監視装置2を結ぶ
伝送線路3の途中にインターフェイス装置4が挿入され
ている。そしてインターフェイス装置4は保守の容易性
を考慮して、第4図に示すように伝送線路3に接続され
る下部モジュール41と、その下部モジュール41に着脱自
在に嵌合された上部モジュール42とから構成されてい
る。そして発信器の機能選択は上部モジュールに設けた
図示しない操作部を操作して行っている。
伝送線路3の途中にインターフェイス装置4が挿入され
ている。そしてインターフェイス装置4は保守の容易性
を考慮して、第4図に示すように伝送線路3に接続され
る下部モジュール41と、その下部モジュール41に着脱自
在に嵌合された上部モジュール42とから構成されてい
る。そして発信器の機能選択は上部モジュールに設けた
図示しない操作部を操作して行っている。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、このような装置において上部モジュール
が故障した場合はそれを抜き取って修理することになる
が、それを抜いてしまうと信号処理を行っている部分が
なくなってしまうので発信器1からの信号が遮断されて
しまい、システムダウンの状態になるという課題があっ
た。このためには故障した上部モジュールを予備のもの
に交換することも考えられるが、いずれにしても抜き取
っている時間はシステムダウンになる。
が故障した場合はそれを抜き取って修理することになる
が、それを抜いてしまうと信号処理を行っている部分が
なくなってしまうので発信器1からの信号が遮断されて
しまい、システムダウンの状態になるという課題があっ
た。このためには故障した上部モジュールを予備のもの
に交換することも考えられるが、いずれにしても抜き取
っている時間はシステムダウンになる。
このためインターフェイス装置は本来、発信器の信号送
出モードを選択する副次的機能を有する装置であるの
に、そのインターフェイス装置の故障によって短時間と
いえどもメインのシステムをダウンさせることは好まし
くない。
出モードを選択する副次的機能を有する装置であるの
に、そのインターフェイス装置の故障によって短時間と
いえどもメインのシステムをダウンさせることは好まし
くない。
[課題を解決するための手段] このような課題を解決するためにこの発明は、導通禁止
信号が供給されたとき発信器から供給される信号を遮断
する下部モジュールと、発信器との間でデジタル信号の
授受を行うときに下部モジュールに対して導通禁止信号
を送出するとともに導通禁止信号送出直前の発信器出力
信号を保持して監視装置に送出する上部モジュールとで
インターフェイス装置を構成したものである。
信号が供給されたとき発信器から供給される信号を遮断
する下部モジュールと、発信器との間でデジタル信号の
授受を行うときに下部モジュールに対して導通禁止信号
を送出するとともに導通禁止信号送出直前の発信器出力
信号を保持して監視装置に送出する上部モジュールとで
インターフェイス装置を構成したものである。
[作用] 上部モジュールと発信器との間でデジタル通信が行われ
るときだけ導通禁止信号が下部モジュールに送出される
ので、上部モジュールを抜き取っても導通禁止信号が発
生せず、導通は確保されたままとなっている。発信器と
インターフェイス装置との間でデジタル通信を行うとき
は伝送線路が遮断されるが、デジタル通信を行う直前の
発信器出力信号が保持され、監視装置に供給されるの
で、信号の連続性が確保される。
るときだけ導通禁止信号が下部モジュールに送出される
ので、上部モジュールを抜き取っても導通禁止信号が発
生せず、導通は確保されたままとなっている。発信器と
インターフェイス装置との間でデジタル通信を行うとき
は伝送線路が遮断されるが、デジタル通信を行う直前の
発信器出力信号が保持され、監視装置に供給されるの
で、信号の連続性が確保される。
[実施例] 第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図である。
図において下部モジュール41は伝送線路31,32に直列に
挿入され、常時はオンで導通禁止信号が供給されたとき
のみオフとなるスイッチ411と抵抗412、上部モジュール
42のコネクタ421と嵌合するコネクタ413から構成されて
いる。発信器1は下部モジュール41と伝送線路31,32を
介して監視装置2に接続され、監視装置2の電源21と抵
抗22を介して直流電源が供給されている。そして通常、
発信器1は図示しない被制御装置が100%動作状態のと
きの状態を20mA、0%動作状態のときの状態を4mAの直
流電流で表している。
図において下部モジュール41は伝送線路31,32に直列に
挿入され、常時はオンで導通禁止信号が供給されたとき
のみオフとなるスイッチ411と抵抗412、上部モジュール
42のコネクタ421と嵌合するコネクタ413から構成されて
いる。発信器1は下部モジュール41と伝送線路31,32を
介して監視装置2に接続され、監視装置2の電源21と抵
抗22を介して直流電源が供給されている。そして通常、
発信器1は図示しない被制御装置が100%動作状態のと
きの状態を20mA、0%動作状態のときの状態を4mAの直
流電流で表している。
第2図は下部モジュール41の詳細を示す回路図であり、
スイッチ411はトランジスタ411aと抵抗411bとで構成さ
れている。このように構成された装置において、上部モ
ジュールが挿入されているときはトランジスタ411aのベ
ースに「1」レベルの信号が供給されており、そのトラ
ンジスタがオン状態になっている。すなわち導通禁止信
号が供給されていない状態になっている。この状態で上
部モジュール42が抜き取られるとトランジスタ411aのベ
ースはオープンの状態になる。しかし、そのトランジス
タには監視装置2の電源21から電源が供給されているの
で、依然として「1」レベルの信号が供給されている。
このため、上部モジュールが抜き取られてもオンの状態
を継続する。すなわち、上部モジュール42を修理のため
に抜き取っても発信器1から送出されている信号は監視
装置2に供給される。
スイッチ411はトランジスタ411aと抵抗411bとで構成さ
れている。このように構成された装置において、上部モ
ジュールが挿入されているときはトランジスタ411aのベ
ースに「1」レベルの信号が供給されており、そのトラ
ンジスタがオン状態になっている。すなわち導通禁止信
号が供給されていない状態になっている。この状態で上
部モジュール42が抜き取られるとトランジスタ411aのベ
ースはオープンの状態になる。しかし、そのトランジス
タには監視装置2の電源21から電源が供給されているの
で、依然として「1」レベルの信号が供給されている。
このため、上部モジュールが抜き取られてもオンの状態
を継続する。すなわち、上部モジュール42を修理のため
に抜き取っても発信器1から送出されている信号は監視
装置2に供給される。
一方、下部モジュール41のA点の電圧は図示しないタイ
ミングパルスが供給される度に、上部モジュール42のサ
ンプルホールド回路422にホールドされている。ここ
で、上部モジュール42が発信器1から出力する信号の形
式をアナログ形式からデジタル形式に変更する場合、CP
U423はスイッチ424および425をオンに、スイッチ411,4
32をオフに制御する。すなわち以後はデジタル通信を行
うのであるから、スイッチ411に導通禁止信号を送出す
る。このため、発信器1から出力されていた直流信号は
遮断されるが、サンプルホールド回路422でホールドさ
れていた伝送線路遮断直前の値が演算増幅器426、スイ
ッチ425、トランジスタ427を介して監視装置2に伝送さ
れる。このため、伝送線路遮断直前の値を継続して受け
ることができる。このように伝送線路遮断直前の状態を
監視装置2に供給しておき、上部モジュール42はトラン
シーバ428を介して発信器1と通信を行い、発信器1の
出力信号をアナログ形式からデジタル形式に変更する選
択を行う。なお、このとき発信器1には上部モジュール
42の電源429、抵抗430を介して電源が供給される。
ミングパルスが供給される度に、上部モジュール42のサ
ンプルホールド回路422にホールドされている。ここ
で、上部モジュール42が発信器1から出力する信号の形
式をアナログ形式からデジタル形式に変更する場合、CP
U423はスイッチ424および425をオンに、スイッチ411,4
32をオフに制御する。すなわち以後はデジタル通信を行
うのであるから、スイッチ411に導通禁止信号を送出す
る。このため、発信器1から出力されていた直流信号は
遮断されるが、サンプルホールド回路422でホールドさ
れていた伝送線路遮断直前の値が演算増幅器426、スイ
ッチ425、トランジスタ427を介して監視装置2に伝送さ
れる。このため、伝送線路遮断直前の値を継続して受け
ることができる。このように伝送線路遮断直前の状態を
監視装置2に供給しておき、上部モジュール42はトラン
シーバ428を介して発信器1と通信を行い、発信器1の
出力信号をアナログ形式からデジタル形式に変更する選
択を行う。なお、このとき発信器1には上部モジュール
42の電源429、抵抗430を介して電源が供給される。
このようにして発信器1の信号出力形式がデジタル信号
に変更されると発信器出力信号は双方向性のトランシー
バ428を介してCPU425に供給されるので、CPU425はその
信号をD/A変換器431を介してアナログ信号に変換して送
出するとともにスイッチ425をオフにし、スイッチ432を
オンにする。これによってD/A変換器431でアナログ信号
に変換された信号はスイッチ432およびトランジスタ427
を介して監視装置2に供給される。
に変更されると発信器出力信号は双方向性のトランシー
バ428を介してCPU425に供給されるので、CPU425はその
信号をD/A変換器431を介してアナログ信号に変換して送
出するとともにスイッチ425をオフにし、スイッチ432を
オンにする。これによってD/A変換器431でアナログ信号
に変換された信号はスイッチ432およびトランジスタ427
を介して監視装置2に供給される。
したがってこの監視装置2は発信器1の信号形式はアナ
ログ形式でもデジタル形式でも支障なく監視を行うこと
ができる。なお、伝送線路を遮断してから発信器の出力
信号形式がアナログ信号からデジタル信号に切り換わる
までの過渡期において、監視装置に供給される信号は伝
送線路遮断直前の値であるが、一般にプロセス値の変化
は緩やかである。このため、発信器からデジタル信号が
送出されるまでの間はサンプルホールド回路のホールド
値を供給するだけで十分であり、このようにすれば信号
の連続性が確保できる。
ログ形式でもデジタル形式でも支障なく監視を行うこと
ができる。なお、伝送線路を遮断してから発信器の出力
信号形式がアナログ信号からデジタル信号に切り換わる
までの過渡期において、監視装置に供給される信号は伝
送線路遮断直前の値であるが、一般にプロセス値の変化
は緩やかである。このため、発信器からデジタル信号が
送出されるまでの間はサンプルホールド回路のホールド
値を供給するだけで十分であり、このようにすれば信号
の連続性が確保できる。
[発明の効果] 以上説明したようにこの発明は、上部モジュールが発信
器との間でデジタル通信を行うときにだけ下部モジュー
ルに導通禁止信号を送出するのであるから、それ以外の
ときは下部モジュールに導通禁止信号が供給されていな
い。このため上部モジュールを修理等で抜き取っても伝
送線路が遮断されることがない。また、デジタル通信を
行うときは伝送線路遮断直前の値を保持し、新たな値が
得られるようになるまでその保持したプロセス値を監視
装置に供給するので、信号の連続性が確保できるという
効果を有する。
器との間でデジタル通信を行うときにだけ下部モジュー
ルに導通禁止信号を送出するのであるから、それ以外の
ときは下部モジュールに導通禁止信号が供給されていな
い。このため上部モジュールを修理等で抜き取っても伝
送線路が遮断されることがない。また、デジタル通信を
行うときは伝送線路遮断直前の値を保持し、新たな値が
得られるようになるまでその保持したプロセス値を監視
装置に供給するので、信号の連続性が確保できるという
効果を有する。
第1図はこの発明の一実施例を示す回路図、第2図は第
1図における上部モジュールの詳細を示す回路図、第3
図は従来のシステムを示す図、第4図は上部モジュール
と下部モジュールの嵌合状態を示す図である。 1……発信器、2……監視装置、3……伝送線路、4…
…インターフェイス、411,424,425,432……スイッチ、4
11a……トランジスタ、411b,412,430……抵抗。
1図における上部モジュールの詳細を示す回路図、第3
図は従来のシステムを示す図、第4図は上部モジュール
と下部モジュールの嵌合状態を示す図である。 1……発信器、2……監視装置、3……伝送線路、4…
…インターフェイス、411,424,425,432……スイッチ、4
11a……トランジスタ、411b,412,430……抵抗。
Claims (1)
- 【請求項1】発信器から発生する状態信号が伝送線路を
介して監視装置に供給されるシステムであって、伝送線
路の途中に接続され発信器の動作状態を制御するインタ
ーフェイス装置において、 インターフェイス装置は伝送線路に直列に挿入される下
部モジュールと、その下部モジュールに着脱自在な状態
で取り付けられる上部モジュールとから構成され、 下部モジュールは導通禁止信号が供給された場合に発信
器から供給される信号を遮断する回路遮断手段を有し、 上部モジュールは発信器との間でデジタル信号の授受を
行うときに下部モジュールに対して導通禁止信号を送出
する導通禁止信号送出手段と、導通禁止信号を送出する
直前の発信器出力信号を保持して監視装置に出力する信
号保持手段を有することを特徴とするインターフェイス
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4257190A JPH0683121B2 (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | インターフエイス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4257190A JPH0683121B2 (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | インターフエイス装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03247024A JPH03247024A (ja) | 1991-11-05 |
| JPH0683121B2 true JPH0683121B2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=12639753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4257190A Expired - Lifetime JPH0683121B2 (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | インターフエイス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0683121B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4803893B2 (ja) * | 2001-03-30 | 2011-10-26 | 富士通テン株式会社 | 計測制御装置 |
-
1990
- 1990-02-26 JP JP4257190A patent/JPH0683121B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03247024A (ja) | 1991-11-05 |
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