JPH0683474U - 車両用ランプユニット - Google Patents
車両用ランプユニットInfo
- Publication number
- JPH0683474U JPH0683474U JP2626793U JP2626793U JPH0683474U JP H0683474 U JPH0683474 U JP H0683474U JP 2626793 U JP2626793 U JP 2626793U JP 2626793 U JP2626793 U JP 2626793U JP H0683474 U JPH0683474 U JP H0683474U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 フロントフェンダーに取り付けられている
サイドターンシグナルランプのランプ本体を形成する樹
脂が車両の振動や温度変化により劣下してもランプの取
り付け状態に「ガタ」が生じないようにする。 【構成】 ランプ本体22の背面側22Aに形成された
係止部25A,28Aを弾性材料からなるカバー部材2
9で覆い、ランプ本体22の保持部25,26をカバー
部材29の係合部32,33に係合させることにより、
カバー部材29をランプ本体22に取り付ける。
サイドターンシグナルランプのランプ本体を形成する樹
脂が車両の振動や温度変化により劣下してもランプの取
り付け状態に「ガタ」が生じないようにする。 【構成】 ランプ本体22の背面側22Aに形成された
係止部25A,28Aを弾性材料からなるカバー部材2
9で覆い、ランプ本体22の保持部25,26をカバー
部材29の係合部32,33に係合させることにより、
カバー部材29をランプ本体22に取り付ける。
Description
【0001】
本考案は車両のフロントフェンダーに取り付けられる進行方向指示用のランプ に関し、より詳細には、このランプの取り付け構造に関する。
【0002】
図7に示すように、一般に、車両の左右フロントフェンダー1(図7では左フ ロントフェンダーのみ図示)には、車両の進行方向を他車及び通行人に知らせる ためのサイドターンシグナルランプ2が取り付けられている。 従来は、ランプ2を外側からネジで止める形式のものが用いられていたが、現 在では、外観の向上と工程数低減のため、ランプの背面側に係止部を設け、この 係止部をフロントフェンダーに設けられたランプ取り付け孔に押し込み、ランプ をランプ取り付け孔に係合させることにより、ランプを車体に固定させる方式が 用いられている。
【0003】 図8はそのような係止部を有するサイドターンシグナルランプ2の構造を示す 分解図である。サイドターンシグナルランプ2の外側表面はほぼ楕円形状のアク リル製レンズ3で覆われている。レンズ3の背面側には、レンズ3と同形の表面 4Aを有する樹脂製の本体4がレンズ3に溶着されている。本体4の表面4Aに は光を反射させる反射性塗料が塗られている。本体4の表面4Aのほぼ中央には バルブユニット5を挿入し、支持するための孔6が設けられている。楕円形状の 表面4Aの長軸線上において、孔6には矩形状の溝6Aが設けられており、この 溝6Aにはバルブユニット5からの光を反射させる反射板7が取り付けられてい る。本体4の背面側には、その長軸の両端において、係止部としてともに樹脂製 のセットプレート8とセットスプリング9が本体4に取り付けられている。セッ トプレート8はネジ10を介して本体4に取り付けられ、セットスプリング9は 本体4に一端を嵌め込むことにより本体4に取り付けられている。ランプ2はセ ットプレート8及びセットスプリング9を介してフロントフェンダー1に形成さ れた取り付け孔に係止される。さらに、本体4の周囲はゴムパッキン11で覆わ れ、これによって、ランプ2とフロントフェンダー1との間のシールがなされる 。
【0004】 セットプレート8とセットスプリング9は、図8に示すように、本体4とは別 個に形成してもよいが、コスト低減及び工程数低減のため、樹脂製の本体4と一 体に形成されることが多い(例えば、実開昭60−150707号公報に記載の 車両用灯具)。
【0005】
前述のように、サイドターンシグナルランプはセットプレートやセットスプリ ングなどの係止部を介してフロントフェンダーに取り付けられる。一般に、この 係止部はランプ本体と一体に、または、別体としてランプ本体と同材質の樹脂か らつくられる。
【0006】 しかしながら、この樹脂製ランプ本体が車両の走行に伴う振動、エンジン温度 や天候による加熱と冷却の交互の繰り返しを定常的に受け続けると、ランプ本体 を形成する樹脂が摩耗あるいは収縮し、ランプの取り付け状態が不安定となり、 いわゆる「ガタ」を生じることがある。 本考案はこのような問題点に鑑みてなされたものであり、樹脂その他の摩耗や 収縮を生じる材料で形成したランプを長期間使用しても「ガタ」が生じないよう な車両用ランプユニットを提供することを目的とする。
【0007】
この目的を達成するため、本考案に係る第一の車両用ランプユニットは、ラン プ本体の背面側に形成された係止部を車体のランプ取り付け孔に係止させること により車体に取り付けられる車両用ランプユニットであって、ランプ本体の背面 側にはカバー部材を該ランプ本体に保持するための保持部が形成されており、こ のカバー部材は、係止部を覆う弾性膜部と、保持部と係合する係合部とを有する 。
【0008】 また、本考案に係る第二の車両用ランプユニットは、ランプ本体の背面側に形 成された係止部を車体のランプ取り付け孔に係止させることにより車体に取り付 けられる車両用ランプユニットであって、ランプ本体の背面側にはカバー部材を 該ランプ本体に保持するための保持部が形成されており、このカバー部材は保持 部と係合する係合部を有し、係止部はこのカバー部材の一部として形成されてい る。
【0009】 本考案の好ましい実施態様においては、カバー部材はランプ本体と車体との間 をシールするパッキンとして形成される。 本考案の好ましい実施態様においては、ランプ本体の保持部とカバー部材の係 合部の一方は他方に嵌合し得る構造になっている。
【0010】
本考案に係る第一の車両用ランプユニットにおいては、ランプ本体の背面側に 設けられた保持部とカバー部材の係合部とが係合することによって、カバー部材 はランプ本体の背面に固定される。ランプ本体の背面側に形成されている係止部 はカバー部材の弾性膜部により覆われている。このため、係止部を形成する材料 (例えば、樹脂)が振動や温度変化により劣下し、ランプの取り付け状態に「ガ タ」が生じても、カバー部材の弾性膜部がこの「ガタ」を吸収し、ランプの取り 付け状態を安定に保つ。
【0011】 さらに、カバー部材自体が車両からの振動や温度変化による影響をある程度吸 収し、カバー部材が覆っている係止部に伝達される振動や温度変化を少なくする ことができる。 本考案に係る第二の車両用ランプユニットにおいては、さらに、係止部自体が カバー部材の一部として形成されている。これによって、ランプ本体の構造を簡 素化することができる。また、ランプ本体に係止部を一体に形成した場合に係止 部が摩耗等により使用不能になったときにはランプ本体自体を交換しなければな らないが、本ランプユニットの場合では、カバー部材のみを交換すれば足りるた め、部品の節約を図ることもできる。
【0012】
図1乃至図4は本考案に係る車両用ランプユニットの第一実施例を示している 。図1はその分解斜視図、図2は図1に示すランプユニットを組み立てた状態で のA−A線における断面図、図3は図2の円Cの拡大図、図4は図1に示すラン プユニットを組み立てた状態でのD−D線における断面図である。
【0013】 ランプユニット20の外側表面には楕円形のレンズ21が取り付けられており 、レンズ21の背面側にはレンズ21と同様に楕円形のランプ本体22が溶着さ れている。ランプ本体22は樹脂製である。 ランプ本体22の背面22Aの中央には背面22Aから上方に突出する円筒状 のボス23が形成されている。ボス23の上面の中央にはバルブ取り付け孔24 が設けられている。
【0014】 また、楕円形状のランプ本体22の長軸の両端付近には、後述するカバー部材 をランプ本体22に保持するための第一保持部25と第二保持部26とがランプ 本体22と一体に形成されている。 第一保持部25は、三方が壁部で囲まれる形状をなしており、上面とランプ本 体22の中央に向かう面とが開口している。さらに、第一保持部25の長軸方向 外側を向いている壁部には、図2に示すように、長軸方向外側に向かって突出し ている係合部25Aが設けられている。係合部25Aはランプユニット20をフ ロントフェンダーの取り付け孔に押し込んだときに、車体のパネル27に係止し て、ランプユニット20がパネル27から外れないように機能する。
【0015】 第二保持部26も、第一保持部25と同様に、三方が壁部で囲まれる形状をな し、上面とランプ本体22の中央に向かう面とが開口している。この第二保持部 26にはセットスプリング28が一体に形成されており、セットスプリング28 は長軸方向外側を向いている壁部の上端から延びている。セットスプリング28 は弾性力を有し、図1の矢印Bの方向に揺動可能である。
【0016】 図3に示すように、セットスプリング28の先端には凹部28Aが形成されて おり、ランプユニット20をフロントフェンダーの取り付け孔に押し込んだとき に、凹部28Aが車体のパネル27に係止し、ランプユニット20がパネル27 から外れないようにしている。 ランプ本体22はその背面側においてカバー部材29で覆われる。カバー部材 29は弾力性ある材料からつくられている。カバー部材29はランプ本体22と 同形の楕円形をなしている。カバー部材29はそのほぼ中央においてボス23を 包み込むボスカバー部30が形成されており、ボスカバー部30の中央にはバル ブ取り付け孔24を完全に露出させるような孔31が形成されている。
【0017】 カバー部材29の端部にはランプ本体22の第一保持部25に対応する位置に 第一保持部カバー部32が形成されている。第一保持部カバー部32は第一保持 部25に密着して包み込む凸状形状をなしており、その内部には、第一保持部2 5の内部空間に嵌合する形状をなすブロック部32A(図2及び図4参照)が形 成されている。
【0018】 第一保持部カバー部32が形成されている端部とは反対側の端部には、ランプ 本体22の第二保持部26に対応する位置に第二保持部カバー部33が形成され ている。第二保持部カバー部33は第二保持部26及びセットスプリング28の 双方に密着して包み込む凸状形状をなしており、その内部には、第二保持部26 の内部空間に嵌合する形状をなすブロック部33A(図2参照)が形成されてい る。
【0019】 第一保持部カバー部32のブロック部32Aが第一保持部25の内部に嵌合し 、第二保持部カバー部33のブロック部33Aが第二保持部26の内部に嵌合す ることにより、カバー部材29はランプ本体22に対して着脱自在に保持される 。 また、カバー部材29はランプ本体22の外周に密着して結合しており、ラン プ本体22を車両のフロントフェンダーの取り付け孔に取り付けたときに、ラン プ本体22を車体に対してシールするパッキンとしての作用もなす。
【0020】 カバー部材29をランプ本体22に取り付けた後、ソケット34とバルブ35 とを有するバルブユニット36がランプ本体22のバルブ取り付け孔24に嵌め 込まれ、ランプユニット20が完成する。 以上のように、本実施例においては、ランプユニット20をフロントフェンダ ーに固定する係止部として作用する第一保持部25の係合部25A及びセットス プリング28は弾力性あるカバー部材29で覆われている。このため、ランプ本 体22ひいては係合部25A及びセットスプリング28を形成する樹脂が振動や 温度変化のために劣下し、ランプユニット20の取り付け状態に「ガタ」が生じ ても、カバー部材29の弾力性によって「ガタ」が吸収され、ランプユニット2 0の取り付け状態が悪化することがなくなる。
【0021】 同時に、カバー部材29自体が振動や温度変化をある程度吸収するので、係合 部25Aやセットスプリング28に伝達される振動や温度変化を低減させること もできる。 図5及び図6は本考案の第二の実施例を示す。図5は第二の実施例に係るラン プユニット40の分解斜視図、図6は図5のランプユニット40を組み立てた状 態におけるE−E線での断面図である。なお、前述の第一の実施例と同じ構成要 素は同じ符号をもって表す。
【0022】 この第二の実施例が第一の実施例と異なる点は二つである。 第一の相違点は、ランプ本体22の第一保持部25には係合部25Aが形成さ れておらず、その代わりに、カバー部材29の第一保持部カバー部32の内部に は、係合部25Aに対応するブロック部32B(図6参照)が設けられている点 である。このブロック部32Bは、係合部25Aにカバー部材29を被せたとき の外形と同一の外形をなしており、係合部25Aと同一形状の突起部分を係合部 25Aに対応する位置に有している。このブロック部32Bは係合部25Aと同 じ機能を奏する。
【0023】 第二の相違点は、ランプ本体22にはセットスプリング28が形成されておら ず、その代わりに、カバー部材29の第二保持部カバー部33の内部には、セッ トスプリング28に対応するブロック部33Bが設けられている点である。この ブロック部33Bは、セットスプリング28にカバー部材29を被せたときの外 形と同じ外形をなしており、セットスプリング28の先端の凹部28Aと同一形 状の凹部33Cを凹部28Aに対応する位置に有している。このブロック部33 Bの凹部33Cはセットスプリング28の先端の凹部28Aと同じ機能を奏する 。
【0024】 この第二実施例も第一実施例と同様の機能を奏する。これに加えて、この第二 実施例では、セットスプリング28を形成する必要がないため、ランプ本体22 の構造を簡素にできるという利点を有する。 なお、前述の二つの実施例においては、多くの変更が可能である。 例えば、第一の実施例におけるセットスプリング28はランプ本体22と一体 に形成されているが、セットスプリング28をランプ本体22とは別個の部品と して形成し、第二保持部26に接合させることもできる。
【0025】 また、第一及び第二の実施例では、第一及び第二保持部25,26を凹状に形 成し、カバー部材29の二つのブロック部32A,33Aを凸状に形成し、双方 を嵌合させているが、第一及び第二保持部25,26を凸状に形成し、カバー部 材29の二つのブロック部32A,33Aを凹状に形成してもよい。
【0026】
以上のように、本考案においては、ランプユニットの係止部を形成する材料が 車体の振動や温度変化により劣下し、ランプユニットの取り付け状態に「ガタ」 が生じても、弾力性を有するカバー部材がその「ガタ」を吸収する。これによっ て、ランプユニットの取り付け状態は安定に保たれる。
【0027】 また、カバー部材自体が振動や温度変化を吸収し得るので、振動や温度変化に 起因するランプユニットの寿命の低下を防止することも可能である。
【図1】本考案に係るランプユニットの第一実施例の分
解斜視図である。
解斜視図である。
【図2】図1に示すランプユニットを組み立てた状態で
の、図1のA−A線における断面図である。
の、図1のA−A線における断面図である。
【図3】図2の円Cで囲んだ部分の拡大図である。
【図4】図1に示すランプユニットを組み立てた状態で
の、図1のD−D線における断面図である。
の、図1のD−D線における断面図である。
【図5】本考案に係るランプユニットの第二実施例の分
解斜視図である。
解斜視図である。
【図6】図5に示すランプユニットを組み立てた状態で
の、図5のE−E線における断面図である。
の、図5のE−E線における断面図である。
【図7】ランプユニットの取り付け位置を示す概略斜視
図である。
図である。
【図8】従来のランプユニットの分解斜視図である。
1 フロントフェンダー 2 サイドターンシグナルランプ 3 レンズ 4 本体 5 バルブユニット 8 セットプレート 9 セットスプリング 20 ランプユニット 21 レンズ 22 ランプ本体 22A ランプ本体背面 25 第一保持部 25 係合部 26 第二保持部 28 セットスプリング 29 カバー部材 32 第一保持部カバー部 33 第二保持部カバー部 32A,32B,33A,33B ブロック部 36 バルブユニット 40 ランプユニット
Claims (4)
- 【請求項1】 ランプ本体の背面側に形成された係止部
を車体のランプ取り付け孔に係止させることにより車体
に取り付けられる車両用ランプユニットであって、 前記ランプ本体の背面側にはカバー部材を該ランプ本体
に保持するための保持部が形成されており、 前記カバー部材は、前記係止部を覆う弾性膜部と、前記
保持部と係合する係合部とを有するものである車両用ラ
ンプユニット。 - 【請求項2】 ランプ本体の背面側に形成された係止部
を車体のランプ取り付け孔に係止させることにより車体
に取り付けられる車両用ランプユニットであって、 前記ランプ本体の背面側にはカバー部材を該ランプ本体
に保持するための保持部が形成されており、 前記カバー部材は前記保持部と係合する係合部を有し、
前記係止部は該カバー部材の一部として形成されている
車両用ランプユニット。 - 【請求項3】 前記カバー部材は前記ランプ本体と車体
との間をシールするパッキンとして形成されていること
を特徴とする請求項1または2に記載の車両用ランプユ
ニット。 - 【請求項4】 前記ランプ本体の保持部と前記カバー部
材の係合部の一方は他方に嵌合し得る構造になっている
ことを特徴とする請求項1乃至3の何れか一項に記載の
車両用ランプユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993026267U JP2603041Y2 (ja) | 1993-05-20 | 1993-05-20 | 車両用ランプユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993026267U JP2603041Y2 (ja) | 1993-05-20 | 1993-05-20 | 車両用ランプユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0683474U true JPH0683474U (ja) | 1994-11-29 |
| JP2603041Y2 JP2603041Y2 (ja) | 2000-02-14 |
Family
ID=12188504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993026267U Expired - Lifetime JP2603041Y2 (ja) | 1993-05-20 | 1993-05-20 | 車両用ランプユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2603041Y2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007050874A (ja) * | 2005-07-22 | 2007-03-01 | Takao Sato | 自動車の周辺視認装置 |
| JP2007053106A (ja) * | 2000-05-26 | 2007-03-01 | Oshima Denki Seisakusho:Kk | ランプ |
| JP2007103379A (ja) * | 2000-05-26 | 2007-04-19 | Oshima Denki Seisakusho:Kk | ランプ |
| JP2025019451A (ja) * | 2023-07-28 | 2025-02-07 | 豊田合成株式会社 | 発光エンブレム |
-
1993
- 1993-05-20 JP JP1993026267U patent/JP2603041Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007053106A (ja) * | 2000-05-26 | 2007-03-01 | Oshima Denki Seisakusho:Kk | ランプ |
| JP2007103379A (ja) * | 2000-05-26 | 2007-04-19 | Oshima Denki Seisakusho:Kk | ランプ |
| JP2007050874A (ja) * | 2005-07-22 | 2007-03-01 | Takao Sato | 自動車の周辺視認装置 |
| JP2025019451A (ja) * | 2023-07-28 | 2025-02-07 | 豊田合成株式会社 | 発光エンブレム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2603041Y2 (ja) | 2000-02-14 |
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