JPH0683661B2 - 試料用加工装置及びその操作方法 - Google Patents
試料用加工装置及びその操作方法Info
- Publication number
- JPH0683661B2 JPH0683661B2 JP63168732A JP16873288A JPH0683661B2 JP H0683661 B2 JPH0683661 B2 JP H0683661B2 JP 63168732 A JP63168732 A JP 63168732A JP 16873288 A JP16873288 A JP 16873288A JP H0683661 B2 JPH0683661 B2 JP H0683661B2
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- JP
- Japan
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- image
- control device
- operation input
- sample
- processing
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- Apparatus Associated With Microorganisms And Enzymes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は生試料の加工装置に係り、特にカメラを用いて
撮像し、この画像を用いて加工位置を指示する装置にお
いて、該装置に対する操作入力もこの画像部を用いるこ
とに関するものである。
撮像し、この画像を用いて加工位置を指示する装置にお
いて、該装置に対する操作入力もこの画像部を用いるこ
とに関するものである。
微生物や生細胞などの生試料に対し、切断,穿孔,手術
などの加工を行なうことは、一般によく知られている。
このような加工は、機械的な手段や、レーザ光などの光
学的手段によって行なわれる。このような光学的手段に
よって、生試料の加工を行なうことは、例えば、1987年
日本機械学会講演論文集No.870−13('87−11−26,27
東京,創立90周年記念事業第950回講演会ニオプトメカ
ロニクス)のP40〜42に開示されており、その具体的実
施例を第3図を用いて説明する。第3図において、加工
すべき微生物や生細胞などの生試料は、試料容器1内に
存在する。生試料を内蔵する容器1は、XY平面方向への
移動が可能なXYステージ2上に載置される。XYステージ
2は、ステージ位置制御装置3によってXY方向への移動
がなされる。4は照明光源である。5は集光レンズであ
り、加工用レーザ光を集光して生試料への照射を行な
う。光偏向手段6は入射するレーザ光を偏光させるため
のものである。スポット位置制御装置7は、入射するレ
ーザ光のスポット位置を制御する信号を光偏光手段6に
出力する。接眼レンズ8は、顕微装置10で拡大された生
試料を観察するために設けられている。TVカメラ9は、
生試料を撮像するためのもので、16はカメラ制御装置
で、TVカメラ9からの信号をモニタテレビ17に表示可能
な信号に変換するものである。11は生試料に対する加工
用光線(この実施例ではレーザ光)を発生する加工用レ
ーザ光線である。12はシャッタで加工用レーザ光の通
過,不通過を制御する。15は位置指示用光源で可視先線
である。13と14は、加工用レーザ光源11および位置指示
用光源15からの光線を顕微装置10へみちびくためのミラ
ーである。21は操作制御装置で、操作盤25より指示され
た操作入力に効して、シャッタ12の制御および、XYステ
ージ2の移動等、装置全体の制御を行なうものである。
24は位置演算装置で、ライトペン19が指示した位置を演
算し、スポット位置制御装置7へ、その位置情報を与え
る。25は操作盤で、1回のライトペン19の指示で何パル
スレーザを試料容器内1の生細胞等へ照射する等の設定
を操作者が行なうための操作盤である。
などの加工を行なうことは、一般によく知られている。
このような加工は、機械的な手段や、レーザ光などの光
学的手段によって行なわれる。このような光学的手段に
よって、生試料の加工を行なうことは、例えば、1987年
日本機械学会講演論文集No.870−13('87−11−26,27
東京,創立90周年記念事業第950回講演会ニオプトメカ
ロニクス)のP40〜42に開示されており、その具体的実
施例を第3図を用いて説明する。第3図において、加工
すべき微生物や生細胞などの生試料は、試料容器1内に
存在する。生試料を内蔵する容器1は、XY平面方向への
移動が可能なXYステージ2上に載置される。XYステージ
2は、ステージ位置制御装置3によってXY方向への移動
がなされる。4は照明光源である。5は集光レンズであ
り、加工用レーザ光を集光して生試料への照射を行な
う。光偏向手段6は入射するレーザ光を偏光させるため
のものである。スポット位置制御装置7は、入射するレ
ーザ光のスポット位置を制御する信号を光偏光手段6に
出力する。接眼レンズ8は、顕微装置10で拡大された生
試料を観察するために設けられている。TVカメラ9は、
生試料を撮像するためのもので、16はカメラ制御装置
で、TVカメラ9からの信号をモニタテレビ17に表示可能
な信号に変換するものである。11は生試料に対する加工
用光線(この実施例ではレーザ光)を発生する加工用レ
ーザ光線である。12はシャッタで加工用レーザ光の通
過,不通過を制御する。15は位置指示用光源で可視先線
である。13と14は、加工用レーザ光源11および位置指示
用光源15からの光線を顕微装置10へみちびくためのミラ
ーである。21は操作制御装置で、操作盤25より指示され
た操作入力に効して、シャッタ12の制御および、XYステ
ージ2の移動等、装置全体の制御を行なうものである。
24は位置演算装置で、ライトペン19が指示した位置を演
算し、スポット位置制御装置7へ、その位置情報を与え
る。25は操作盤で、1回のライトペン19の指示で何パル
スレーザを試料容器内1の生細胞等へ照射する等の設定
を操作者が行なうための操作盤である。
以上の構成により、モニタテレビ17上にTVカメラ9から
の生細胞を写し、ライトペン19で位置を指示して、位置
演算装置で画像位置を割り出し、スポット位置制御装置
7へ指令し、光偏光手段6を制御し、シャッタ12を開い
て、加工用レーザ光源11からの光を容器1内の目的物へ
照射するものである。また、1回のライトペン19指示で
何パルス試料容器1内の生細胞に照射するか等の操作者
からの指定は、各種用意されている。なお、この種の装
置として関連するものには例えが特公昭62−7837号が挙
げられる。
の生細胞を写し、ライトペン19で位置を指示して、位置
演算装置で画像位置を割り出し、スポット位置制御装置
7へ指令し、光偏光手段6を制御し、シャッタ12を開い
て、加工用レーザ光源11からの光を容器1内の目的物へ
照射するものである。また、1回のライトペン19指示で
何パルス試料容器1内の生細胞に照射するか等の操作者
からの指定は、各種用意されている。なお、この種の装
置として関連するものには例えが特公昭62−7837号が挙
げられる。
上記従来技術は、各種操作情報の入力について配慮がさ
れておらず、カメラにより撮像された画像の位置を指定
して、その位置に加工用光線をいつも一定パルス量のみ
照射するのではなく、例えば、パルス個数の設定、カメ
ラ倍率に対するスケールバーの表示等、付加表示の有
無、また、画像位置を1個ずつ指示して行なうモード
(ポインティングモード)の他に、ある範囲を指定して
一定間隔で加工用光線を照射するモード(スキャニング
モード)等、種々の装置に対する操作情報の入力を操作
者が各種スイッチを配置した操作盤を用いて行なうとい
う課題があった。
れておらず、カメラにより撮像された画像の位置を指定
して、その位置に加工用光線をいつも一定パルス量のみ
照射するのではなく、例えば、パルス個数の設定、カメ
ラ倍率に対するスケールバーの表示等、付加表示の有
無、また、画像位置を1個ずつ指示して行なうモード
(ポインティングモード)の他に、ある範囲を指定して
一定間隔で加工用光線を照射するモード(スキャニング
モード)等、種々の装置に対する操作情報の入力を操作
者が各種スイッチを配置した操作盤を用いて行なうとい
う課題があった。
本発明の目的は画像を見ながらその位置を指示すると共
に操作者の指令もモニタテレビ上で入力することによ
り、装置の小型化,低価格化および操作性の向上を図っ
た試料用加工装置およびその操作方法を提供することに
ある。
に操作者の指令もモニタテレビ上で入力することによ
り、装置の小型化,低価格化および操作性の向上を図っ
た試料用加工装置およびその操作方法を提供することに
ある。
上記目的は、カメラからの撮像画像を用いて生試料の位
置指示を行う機能と、操作制御装置から送られ操作入力
情報を表示して、この位置を指示することで入力を設定
可能とする機能とを切替スイッチを介して切替可能にす
ることにより、達成される。
置指示を行う機能と、操作制御装置から送られ操作入力
情報を表示して、この位置を指示することで入力を設定
可能とする機能とを切替スイッチを介して切替可能にす
ることにより、達成される。
生試料をカメラによって撮像しその位置を指示して、加
工位置を決定する試料用加工装置において、撮像された
試料の画像情報をモニタテレビに表示すると共に加工位
置を入力する機能と、操作者からの装置に対する指令情
報を入力する機能を持ち、これら二つの機能を切換え可
能とすることで、試料に対して常に誤操作のない加工を
行うことができる。また、装置に対する操作者の指令を
モニタテレビ上で入力することができるので、各種スイ
ッチを配した操作盤が不要となる。
工位置を決定する試料用加工装置において、撮像された
試料の画像情報をモニタテレビに表示すると共に加工位
置を入力する機能と、操作者からの装置に対する指令情
報を入力する機能を持ち、これら二つの機能を切換え可
能とすることで、試料に対して常に誤操作のない加工を
行うことができる。また、装置に対する操作者の指令を
モニタテレビ上で入力することができるので、各種スイ
ッチを配した操作盤が不要となる。
以下、本発明の一実施例を第1図,第2図(a),
(b)により説明する。第1図は生試料加工装置の概略
図を示し、第2図(a),(b)はTV画面の概略図を示
す。
(b)により説明する。第1図は生試料加工装置の概略
図を示し、第2図(a),(b)はTV画面の概略図を示
す。
図において、20は切替スイッチで、TVカメラ9により撮
像した像をモニタテレビ17に写す(第2図(a)参照)
か、または、操作情報を写す(第2図(b)参照)かを
切替えるものである。21は操作制御装置で、モニタテレ
ビ17に操作情報を写すための画面を作り、また指示され
た操作入力に対して、シャッタ12の制御および、XYステ
ージ2の移動等、装置全体の制御を行なうものである。
18は、画像制御装置で、切替スイッチ20によりカメラ制
御装置16からの撮像信号を表示するか、操作制御装置21
からの操作情報を表示するかを切替える機能および、ラ
イトペン19が指示した位置を演算し、撮像情報の場合
は、スポット位置制御装置7へ、操作情報の場合は操作
制御装置21へ指令を行なうものである。
像した像をモニタテレビ17に写す(第2図(a)参照)
か、または、操作情報を写す(第2図(b)参照)かを
切替えるものである。21は操作制御装置で、モニタテレ
ビ17に操作情報を写すための画面を作り、また指示され
た操作入力に対して、シャッタ12の制御および、XYステ
ージ2の移動等、装置全体の制御を行なうものである。
18は、画像制御装置で、切替スイッチ20によりカメラ制
御装置16からの撮像信号を表示するか、操作制御装置21
からの操作情報を表示するかを切替える機能および、ラ
イトペン19が指示した位置を演算し、撮像情報の場合
は、スポット位置制御装置7へ、操作情報の場合は操作
制御装置21へ指令を行なうものである。
以上の構成により、通常生細胞にレーザ光を照射する場
合は、モニタテレビ17上にTVカメラ9からの生細胞を写
し、ライトペン19で位置を指示して、画像制御装置18で
画像位置を割り出し、スポット位置制御装置7へ指令
し、光偏光手段6を制御し、シャッタ12を開いて、加工
用レーザ光源11からの光を容器1内の目的物へ照射す
る。一方、操作者から装置への入力を行なう場合は、切
替えスイッチ20により切替え指令を画像制御装置18へ与
え、操作制御装置21からの操作情報(例えばスイッチイ
メージの表示)をモニタテレビ17に表示し、ライトペン
19によりこの位置を指示して、画像制御装置18で位置を
割り出して操作制御装置21に指令して、操作者からの指
令を装置へ取り込む。このように撮像情報と操作情報の
画面の切換えができるため、試料の状態を常に把握して
操作入力情報が出せるので誤操作のない加工を行うこと
ができる。この操作が終わると切替えスイッチ20を切替
え通常の動作にもどし、新たに設定された条件で装置を
操作する。
合は、モニタテレビ17上にTVカメラ9からの生細胞を写
し、ライトペン19で位置を指示して、画像制御装置18で
画像位置を割り出し、スポット位置制御装置7へ指令
し、光偏光手段6を制御し、シャッタ12を開いて、加工
用レーザ光源11からの光を容器1内の目的物へ照射す
る。一方、操作者から装置への入力を行なう場合は、切
替えスイッチ20により切替え指令を画像制御装置18へ与
え、操作制御装置21からの操作情報(例えばスイッチイ
メージの表示)をモニタテレビ17に表示し、ライトペン
19によりこの位置を指示して、画像制御装置18で位置を
割り出して操作制御装置21に指令して、操作者からの指
令を装置へ取り込む。このように撮像情報と操作情報の
画面の切換えができるため、試料の状態を常に把握して
操作入力情報が出せるので誤操作のない加工を行うこと
ができる。この操作が終わると切替えスイッチ20を切替
え通常の動作にもどし、新たに設定された条件で装置を
操作する。
なお、本実施例では、画像を切替えスイッチで完全に加
工時と操作時に切替えて行なう説明をしたが、本発明は
これに限定するものではなく、画面の一部を操作用に限
定して常時使用し、その位置を画像制御装置で割り出し
て、操作用に用いても良く、この方法によれば切替スイ
ッチ20が不要となり、画像上からの入力が可能となる効
果がある。
工時と操作時に切替えて行なう説明をしたが、本発明は
これに限定するものではなく、画面の一部を操作用に限
定して常時使用し、その位置を画像制御装置で割り出し
て、操作用に用いても良く、この方法によれば切替スイ
ッチ20が不要となり、画像上からの入力が可能となる効
果がある。
本発明によれば、生試料に対して誤操作のない加工が可
能となる。また、操作盤をなくすことが可能となり、装
置の小型化,低価格化および操作性の向上を図れる効果
がある。
能となる。また、操作盤をなくすことが可能となり、装
置の小型化,低価格化および操作性の向上を図れる効果
がある。
第1図は本発明の一実施例の試料用加工装置の概略図、
第2図(a),(b)は同じくモニタテレビ画像の概略
図、第3図は従来の試料用加工装置の概略図である。 6……光偏向手段、7……スポット位置制御装置、9…
…TVカメラ、16……カメラ制御装置、17……モニタテレ
ビ、18……画像制御装置、19……ライトペン、20……切
替スイッチ、21……操作制御装置
第2図(a),(b)は同じくモニタテレビ画像の概略
図、第3図は従来の試料用加工装置の概略図である。 6……光偏向手段、7……スポット位置制御装置、9…
…TVカメラ、16……カメラ制御装置、17……モニタテレ
ビ、18……画像制御装置、19……ライトペン、20……切
替スイッチ、21……操作制御装置
Claims (2)
- 【請求項1】加工すべき試料をカメラによって撮像し、
該撮像された画像をモニタテレビ上に表示し、該画像に
基づいて試料に対する加工位置を決定し、該加工位置に
加工用光線を照射する試料用加工装置において、 カメラからの撮像を撮像画像として取り込むカメラ制御
装置と、操作入力情報の指令を行う操作制御装置と、前
記カメラ制御装置に設けられ前記撮像画像と前記操作入
力情報とを切り換える切換えスイッチと、前記切換えス
イッチにより切り換えられ、通常は、前記カメラからの
前記撮像画像を表示し、該撮像画像により加工位置の割
り出しを行い、前記操作制御装置からの操作入力情報の
指令時には、操作入力を行うための操作入力情報の画像
を表示し、該操作入力情報に基づいて前記画像を介して
試料用加工装置に操作入力を行う画像制御装置とを備え
ることを特徴とする試料用加工装置。 - 【請求項2】加工すべき試料をカメラによって撮像し、
該撮像された画像をモニタテレビ上に表示し、該画像に
基づいて試料に対する加工位置を決定し、該加工位置に
加工用光線を照射する試料用加工装置の操作方法におい
て、 カメラからの撮像画像と、操作制御装置から送られる操
作入力情報の画像との切換えを行い、通常は、カメラか
らの撮像画像を表示し、該撮像画像により加工位置の割
り出しを行い、操作制御装置からの操作入力情報の指令
時には、操作入力を行うための操作入力情報の画像を表
示し、該操作入力情報上の位置に対応した画像からの入
力に基づいて試料用加工装置に操作入力を行うことを特
徴とする試料用加工装置の操作方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168732A JPH0683661B2 (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 試料用加工装置及びその操作方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168732A JPH0683661B2 (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 試料用加工装置及びその操作方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0220278A JPH0220278A (ja) | 1990-01-23 |
| JPH0683661B2 true JPH0683661B2 (ja) | 1994-10-26 |
Family
ID=15873394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63168732A Expired - Lifetime JPH0683661B2 (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 試料用加工装置及びその操作方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0683661B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10152404C5 (de) * | 2001-10-24 | 2017-06-08 | Carl Zeiss Microscopy Gmbh | Laser-Mikrodissektionssystem |
| EP2423661A1 (de) * | 2010-08-30 | 2012-02-29 | Helmholtz Zentrum München Deutsches Forschungszentrum für Gesundheit und Umwelt GmbH | Vorrichtung und Verfahren zum automatisierten Isolieren und Transferieren mindestens einer mikroskopischen Probe von einem Probenträger zu einem Auffangsystem |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6278371A (ja) * | 1985-09-27 | 1987-04-10 | 株式会社竹中工務店 | 鉄筋コンクリ−ト造耐震壁 |
| JPS62164462U (ja) * | 1986-04-08 | 1987-10-19 |
-
1988
- 1988-07-08 JP JP63168732A patent/JPH0683661B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0220278A (ja) | 1990-01-23 |
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