JPH0684757U - 電源切替回路 - Google Patents
電源切替回路Info
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- JPH0684757U JPH0684757U JP023293U JP2329393U JPH0684757U JP H0684757 U JPH0684757 U JP H0684757U JP 023293 U JP023293 U JP 023293U JP 2329393 U JP2329393 U JP 2329393U JP H0684757 U JPH0684757 U JP H0684757U
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- voltage
- battery
- external
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 バッテリの充電電流が過大になると、充電用
経路が遮断されるようにして安全な電源切替回路を提供
する。 【構成】 バッテリ3の電圧Vbが外部直流電源1の電
圧Vaよりも高いときは、差動スイッチング回路41に
より、FETQ2がオンになって外部直流電源が遮断さ
れた上でバッテリから負荷回路2に通電され、電圧Va
が電圧Vbよりも低いときは、FETQ1がオンになっ
てバッテリが遮断された上で外部直流電源から負荷回路
に通電され、そして、電圧Vbが電圧Vaよりも低く且
つ設定水準値以下のときは、バッテリ充電切替制御部5
A により、差動スイッチング回路に優先させてFETQ
2がオンに制御されて、バッテリが充電される。バッテ
リの充電電流が増大してFETQ2等の回路部品の温度
上昇が過大になると、ポジスタPTCの温度が上昇して
その抵抗が増大し、上記の設定水準値が低下して、バッ
テリ充電用経路が外部直流電源から切り離される。
経路が遮断されるようにして安全な電源切替回路を提供
する。 【構成】 バッテリ3の電圧Vbが外部直流電源1の電
圧Vaよりも高いときは、差動スイッチング回路41に
より、FETQ2がオンになって外部直流電源が遮断さ
れた上でバッテリから負荷回路2に通電され、電圧Va
が電圧Vbよりも低いときは、FETQ1がオンになっ
てバッテリが遮断された上で外部直流電源から負荷回路
に通電され、そして、電圧Vbが電圧Vaよりも低く且
つ設定水準値以下のときは、バッテリ充電切替制御部5
A により、差動スイッチング回路に優先させてFETQ
2がオンに制御されて、バッテリが充電される。バッテ
リの充電電流が増大してFETQ2等の回路部品の温度
上昇が過大になると、ポジスタPTCの温度が上昇して
その抵抗が増大し、上記の設定水準値が低下して、バッ
テリ充電用経路が外部直流電源から切り離される。
Description
【0001】
本考案は、外部直流電源からバッテリに充電し且つ外部直流電源又はバッテリ 電源から選択的に負荷に電流を流すべくこれら各切り替えを自動的に行う電源切 替回路に関し、特に回路の異常温度上昇に対する安全を考慮した電源切替回路に 関するものである。
【0002】
携帯用機器等においては、外部供給電源に基づいて直流を供給する外部直流電 源から内蔵バッテリに充電し外部直流電源と内蔵バッテリとを自動的に切り替え て使用することにより内蔵バッテリの消耗を低減する方法が取られている。この ような外部直流電源と内蔵バッテリ電源とを自動的に切り替える電源切替回路に 関して、本出願と同一出願人による特願平4−214932号の出願がある。
【0003】 図2は該出願に示す回路に考慮し得るバッテリ充電回路を付加してなる電源切 替回路の回路図であり、外部直流電源から内蔵バッテリへの充電と外部直流電源 使用と内蔵バッテリ使用とを自動的に切り替えるようにしたものである。
【0004】 同図において、1は商用電源等による外部供給電源に基づいて直流を供給する 外部直流電源、2は負荷回路、3はバッテリ、4は負荷接続電源切替制御部、5 はバッテリ充電切替制御部である。
【0005】 外部直流電源1及びバッテリ3の正極は、負荷接続電源切替制御部4の入力端 子IN1,IN2に接続され、負極は接地端子Gに接続されている。また、負荷 回路2の電源入力端子は負荷接続電源切替制御部4の出力端子OUTに接続され ている。
【0006】 負荷接続電源切替制御部4は、MOS型Pチャネルの電界効果トランジスタ( 以下、FETと称する)Q1,Q2と、差動スイッチング回路41とにより構成 されている。FETQ1は、そのドレインが第1の入力端子IN1を介して外部 直流電源1の正極端子に接続され、ソースは出力端子OUTを介して負荷回路2 の正極入力端子に接続されている。また、FETQ2は、そのドレインが第2の 入力端子IN2を介してバッテリ3の正極端子に接続され、ソースは出力端子O UTに接続されている。上記のFETQ1とFETQ2は本考案の第1と第2の スイッチング素子をなす。
【0007】 差動スイッチング回路41は、接合型Nチャネルの電界効果トランジスタ(以 下、FETと称する)Q3,Q4,Q5と、PNP型のトランジスタQ6,Q8 と、NPN型のトランジスタQ7,Q9と、MOS型Nチャネルの電界効果トラ ンジスタ(以下、FETと称する)Q10,Q11と、抵抗R1〜R6等により 構成され、抵抗R1とR3と、抵抗R2とR4と、抵抗R5とR6とはそれぞれ 互いに同一抵抗値のものが使用されている。FETQ1とFETQ2のゲートは 、FETQ10とQ11の各ドレインにそれぞれ接続され、FETQ3とQ4は 、FETQ1とFETQ2のゲートに出力端子OUTからそれぞれ定電流を供給 する。そしてFETQ5は各トランジスタQ6,Q8のエミッタに同様に定電流 を供給する。トランジスタQ6は、ベースに第2の入力端子IN2の電圧を抵抗 R3,R4で分圧して受け、コレクタが、トランジスタQ9のコレクタとFET Q10のゲートに接続されると共に抵抗R5を介してトランジスタQ7のベース に接続されている。そしてトランジスタQ8は、ベースに第1の入力端子IN1 の電圧を抵抗R1,R2で分圧して受け、コレクタが、トランジスタQ7のコレ クタとFETQ11のゲートに接続されると共に抵抗R6を介してトランジスタ Q9のベースに接続されている。また、各トランジスタQ7,Q9のエミッタと FETQ10,Q11の各ドレインは接地されている。
【0008】 バッテリ充電切替制御部5は、抵抗R7,R8と、MOS型Nチャネルの電界 効果トランジスタ(以下、FETと称する)Q12,Q13と、接合型Nチャネ ルの電界効果トランジスタ(以下、FETと称する)Q14と抵抗R9〜R12 と、IC化されたシャントレギュレータSR等よりなる。抵抗R7,R8はバッ テリ電圧検出回路をなし、バッテリ3の端子間に接続されていてその分電圧を取 り出す。FETQ12は該分電圧をゲートに受けドレインが外部直流電源1に接 続されソースが抵抗R9を介して接地されていて、該分電圧に応じてそのドレイ ン電流が調節される。FETQ13は本考案の第3のスイッチング素子をなし、 シャントレギュレータSRの該設定電圧をゲートに受けドレインがFETQ2の ゲートに接続されソースが抵抗R9を介して接地されていて、FETQ11がオ フのときに、FETQ12のドレイン電流に応じて抵抗R9による降下電圧が該 設定電圧以下になると抵抗R9を介してFETQ2のゲートを接地させる。FE TQ14と抵抗R10は抵抗R11,R12及びシャントレギュレータSRに対 する定電流回路を形成し、抵抗R11,R12はシャントレギュレータSRのト リップ電圧を設定している。
【0009】 上記の図2の構成において例えば、バッテリ3の電圧Vbが外部直流電源1の 電圧Vaよりも高いとき、或いはバッテリ3が接続され、外部直流電源1が接続 されていないときは、トランジスタQ6のベース電圧は、トランジスタQ8のベ ース電圧より高くなる。一般にMOS型のFETQ1,Q2にはドレイン・ソー ス間に寄生ダイオードが形成されており、更に、トランジスタQ6,Q8のそれ ぞれのエミッタ電圧は同一であるので、トランジスタQ6のベース・エミッタ間 電圧は、トランジスタQ8のベース・エミッタ間電圧よりも高くなってトランジ スタQ8がオンになり、バッテリ3からFETQ2の寄生ダイオード及びFET Q5を介して流れる電流がトランジスタQ8を介してトランジスタQ9をオンに する。これによりトランジスタQ8のコレクタが高レベルになって、FETQ1 1がオンになり、FETQ2はそのゲートが接地されてオンになり、バッテリ3 からFETQ2を介して負荷回路2に通電される。一方、トランジスタQ6はオ フになっていて、トランジスタQ9がオンになっているのでFETQ10はオフ となる。これにより、FETQ1はオフとなり、外部直流電源1(第1の入力端 子IN1)と出力端子OUTとの間は遮断される。
【0010】 また、バッテリ3の電圧Vbが外部直流電源1の電圧Vaよりも低いとき、或 いは外部直流電源1が接続され、バッテリ3が接続されていないときは、前述と は対称的な状態になる。即ち、トランジスタQ8のベースに印加される電圧は、 トランジスタQ6のベースに印加される電圧より高くなってトランジスタQ6が オンになり、外部直流電源1からFETQ1の寄生ダイオード及びFETQ5を 介して流れる電流がトランジスタQ6を介してQ7をオンにする。これによりト ランジスタQ6のエミッタが高レベルになって、FETQ10がオンになり、F ETQ1はそのゲートが接地されてオンになり、外部直流電源1からFETQ1 を介して負荷回路2に通電される。一方、トランジスタQ8はオフになっていて 、トランジスタQ7がオンになっているのでFETQ11はオフとなる。これに より、FETQ2はオフとなり、バッテリ3(第2の入力端子IN2)と出力端 子OUTとの間は遮断される。
【0011】 バッテリ3の電圧Vbが外部直流電源1の電圧Vaよりも低いときは、このと きバッテリ3の電圧Vbが所定電圧以上になっていると、FETQ12はオンし て外部直流電源1から電流供給されて抵抗R9の電位が上昇し、FETQ13は オフになる。よってFETQ2は、上記のバッテリ3の電圧Vbが外部直流電源 1の電圧Vaよりも高いとき、の条件に従う。また、バッテリ3の電圧Vbが外 部直流電源1の電圧Vaよりも低く且つ設定水準値以下のときは、FETQ12 はオフして抵抗R9の電位が下降する。このときFETQ11がオフならば、F ETQ13はオンになる。よってFETQ2は、FETQ11の作動に優先して FETQ13に従って作動してオンになり、バッテリ3が充電される。
【0012】
上記の電源切替回路においては、バッテリ3の電圧Vbが外部直流電源1の電 圧Vaよりも低く且つ設定水準値以下のときは、FETQ11がオフならば、F ETQ13がオンになってFETQ2がオンになり、バッテリ3が充電されるが 、バッテリ3のショートや外部直流電源1の誤動作等の異常が発生すると、回路 部品が異常温度上昇して損傷するという問題点があった。
【0013】 本考案の目的は、バッテリの充電電流が増大して回路部品の温度上昇が過大に なると、充電回路が遮断されるようにして安全な電源切替回路を提供することに ある。
【0014】
本考案は上記の目的を達成するために、外部直流電源からバッテリに充電し且 つ外部直流電源又はバッテリ電源から選択的に負荷に電流を流すべくこれら各切 り替えを行う電源切替回路において、外部直流電源と負荷との間に接続された第 1のスイッチング素子と、バッテリ電源と負荷との間に接続された第2のスイッ チング素子と、バッテリ電源の電圧が外部直流電源の電圧よりも低いときに第1 のスイッチング素子をオンに且つ第2のスイッチング素子をオフに制御し高いと きに第2のスイッチング素子をオンに且つ第1のスイッチング素子をオフに制御 する差動スイッチング回路と、バッテリ電圧が外部直流電源の電圧よりも設定水 準値以下に低下しているか否かによる判別に基づいてオン・オフし前記設定水準 値以下であることの判別のとき前記差動スイッチング回路に優先させて第2のス イッチング素子をオンに制御する第3のスイッチング素子と、抵抗要素と並列に 接続されていて外部直流電源の電圧を共通に受けて通電され抵抗要素の端子電圧 に応じて第3のスイッチング素子を前記判別に基づいたオン・オフに制御するシ ャントレギュレータと、互いに直列接続された電界効果トランジスタとポジスタ とが外部直流電源とシャントレギュレータとの間に接続され且つ電界効果トラン ジスタのゲートにポジスタによる降下電圧を受けていて該降下電圧が大になるに 従って前記設定水準値を低下せしめる温度補償型定電流回路とを備えた。
【0015】
本考案によれば、バッテリ電圧が外部直流電源電圧よりも高いとき、或いはバ ッテリが接続され外部直流電源が接続ていないときは、差動スイッチング回路に より、第2の電界効果トランジスタがオンに且つ第1の電界効果トランジスタが オフになる。よって外部直流電源が遮断された上でバッテリから負荷回路に通電 される。また、バッテリ電圧が外部直流電源電圧よりも低いとき、或いは外部直 流電源が接続され、バッテリが接続されていないときは、差動スイッチング回路 により、第1のスイッチング素子がオンに且つ第2のスイッチング素子がオフに なる。よってバッテリが遮断された上で外部直流電源から負荷回路に通電される 。そしてまた、バッテリ電圧が外部直流電源電圧よりも低く且つ設定水準値以下 のときは、バッテリ充電切替制御部により、差動スイッチング回路に優先させて 第2のスイッチング素子がオンに制御されて、バッテリが充電される。バッテリ の充電電流が増大して回路部品の温度上昇が過大になると、ポジスタの温度が上 昇してその抵抗が増大し、よってバッテリを充電に移行させるべく設定された外 部直流電源電圧の設定水準値が低下してバッテリ充電用経路が外部直流電源から 切り離される。
【0016】
図1は本考案の一実施例を示す電源切替回路の回路図である。同図において、 図2と同等の部分には同一の符号を付して示し、以下に異なる部分について説明 する。
【0017】 5A は図2におけると同様にFETQ2を制御する充電切替制御部である。P TCはポジスタで、図2における抵抗R10に代えて、FETQ14と直列をな して外部直流電源1とシャントレギュレータSRとの間に接続され、FETQ2 に近づけて熱伝導良好にして設置されている。そしてFETQ14のゲートはポ ジスタPTCによる降下電圧を受けていて、FETQ14とポジスタPTCとは 、温度補償型定電流回路を形成している。即ち、バッテリ3を充電に移行させる べくFET13に対して設定された外部直流電源1の電圧の設定水準値を該降下 電圧が大になるに従って低下せしめるようにしている。
【0018】 以上の図1の構成において、各回路部品及び外部直流電源1やバッテリ3等が 正常なときは図2の回路と同様に作動する。
【0019】 バッテリ3の電圧が外部直流電源1の電圧よりも低く且つ設定水準値以下のと きは、バッテリ充電切替制御部5A により、差動スイッチング回路41に優先さ せてFETQ2がオンに制御されて、バッテリ3が充電される。バッテリ3のシ ョートや外部直流電源1の誤動作等により、バッテリ3の充電電流が増大してF ETQ2等の回路部品の温度上昇が過大になると、ポジスタPTCの温度が上昇 してその抵抗が増大し、外部直流電源1の電圧の設定水準値が低下して、バッテ リ充電用経路が外部直流電源1から切り離される。よって回路部品の損傷などの 事故が未然に防止される。
【0020】
以上説明したように本考案によれば、バッテリの充電電流が増大して回路部品 の温度上昇が過大になると、ポジスタの温度が上昇してその抵抗が増大し、バッ テリを充電に移行させるべく設定された外部直流電源の電圧の設定水準値が低下 して、バッテリ充電用経路が外部直流電源から切り離されるようにしたので、回 路部品の温度上昇による損傷などの事故が未然に防止される。
【図1】本考案の一実施例を示す電源切替回路の回路図
【図2】従来の電源切替回路の回路図
1…外部直流電源、2…負荷回路、3…バッテリ、4…
負荷接続電源切替制御部、41…差動スイッチング回
路、5A …バッテリ充電切替制御部、Q1,Q2…Pチ
ャネルの電界効果トランジスタ(FET)、Q10〜Q
13,Q14…Nチャネルの電界効果トランジスタ(F
ET)、Q6,Q8…PNP型のトランジスタ、Q7,
Q9…NPN型のトランジスタ、R1〜R8,R9,R
11,R12…抵抗、SR…シャントレギュレータ、I
N1,IN2…入力端子、OUT…出力端子、G…接地
端子、PTC…ポジスタ。
負荷接続電源切替制御部、41…差動スイッチング回
路、5A …バッテリ充電切替制御部、Q1,Q2…Pチ
ャネルの電界効果トランジスタ(FET)、Q10〜Q
13,Q14…Nチャネルの電界効果トランジスタ(F
ET)、Q6,Q8…PNP型のトランジスタ、Q7,
Q9…NPN型のトランジスタ、R1〜R8,R9,R
11,R12…抵抗、SR…シャントレギュレータ、I
N1,IN2…入力端子、OUT…出力端子、G…接地
端子、PTC…ポジスタ。
Claims (1)
- 【請求項1】 外部直流電源からバッテリに充電し且つ
外部直流電源又はバッテリ電源から選択的に負荷に電流
を流すべくこれら各切り替えを行う電源切替回路におい
て、 外部直流電源と負荷との間に接続された第1のスイッチ
ング素子と、 バッテリ電源と負荷との間に接続された第2のスイッチ
ング素子と、 バッテリ電源の電圧が外部直流電源の電圧よりも低いと
きに第1のスイッチング素子をオンに且つ第2のスイッ
チング素子をオフに制御し高いときに第2のスイッチン
グ素子をオンに且つ第1のスイッチング素子をオフに制
御する差動スイッチング回路と、 バッテリ電圧が外部直流電源の電圧よりも設定水準値以
下に低下しているか否かによる判別に基づいてオン・オ
フし前記設定水準値以下であることの判別のとき前記差
動スイッチング回路に優先させて第2のスイッチング素
子をオンに制御する第3のスイッチング素子と、 抵抗要素と並列に接続されていて外部直流電源の電圧を
共通に受けて通電され抵抗要素の端子電圧に応じて第3
のスイッチング素子を前記判別に基づいたオン・オフに
制御するシャントレギュレータと、 互いに直列接続された電界効果トランジスタとポジスタ
とが外部直流電源とシャントレギュレータとの間に接続
され且つ電界効果トランジスタのゲートにポジスタによ
る降下電圧を受けていて該降下電圧が大になるに従って
前記設定水準値を低下せしめる温度補償型定電流回路と
を備えた、 ことを特徴とする電源切替回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP023293U JPH0684757U (ja) | 1993-05-06 | 1993-05-06 | 電源切替回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP023293U JPH0684757U (ja) | 1993-05-06 | 1993-05-06 | 電源切替回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0684757U true JPH0684757U (ja) | 1994-12-02 |
Family
ID=12106569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP023293U Withdrawn JPH0684757U (ja) | 1993-05-06 | 1993-05-06 | 電源切替回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0684757U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011041358A (ja) * | 2009-08-07 | 2011-02-24 | Kyocera Corp | 携帯電子機器 |
-
1993
- 1993-05-06 JP JP023293U patent/JPH0684757U/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011041358A (ja) * | 2009-08-07 | 2011-02-24 | Kyocera Corp | 携帯電子機器 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19971106 |