JPH06853U - サンルーフのシェード連動装置 - Google Patents
サンルーフのシェード連動装置Info
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- JPH06853U JPH06853U JP4234992U JP4234992U JPH06853U JP H06853 U JPH06853 U JP H06853U JP 4234992 U JP4234992 U JP 4234992U JP 4234992 U JP4234992 U JP 4234992U JP H06853 U JPH06853 U JP H06853U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 構造を簡単にしてシェードの操作性の向上を
図る。 【構成】 ルーフパネル1に形成されたルーフ開口7を
塞ぐ全閉状態から駆動手段63により下方へチルトダウ
ンした後、左右一対のガイドレール部材27に沿って後
方へ移動しルーフパネル内側の収納スペースW内へ収納
されるスライド開口可能なリッド9と、リッド9の下方
に配置され、リッド9のスライド開口時に連動連繋し前
記ガイドレール部材27に沿って後方へスライド可能な
シェード13とを備えたサンルーフのシェード連動装置
において、前記シェード13側に、シェード係合体53
を設ける一方、リッド9側に、前記ルーフ開口7を塞い
だリッド9の全閉時には前記シェード係合体53と離れ
た係合解除状態にあると共にチルトダウン時に係合位置
に位置決めされスライド開口の状態から前方への全閉ス
ライド時に前記シェード係合体53と係合し合うリッド
係合体17を設けたことを特徴とする。
図る。 【構成】 ルーフパネル1に形成されたルーフ開口7を
塞ぐ全閉状態から駆動手段63により下方へチルトダウ
ンした後、左右一対のガイドレール部材27に沿って後
方へ移動しルーフパネル内側の収納スペースW内へ収納
されるスライド開口可能なリッド9と、リッド9の下方
に配置され、リッド9のスライド開口時に連動連繋し前
記ガイドレール部材27に沿って後方へスライド可能な
シェード13とを備えたサンルーフのシェード連動装置
において、前記シェード13側に、シェード係合体53
を設ける一方、リッド9側に、前記ルーフ開口7を塞い
だリッド9の全閉時には前記シェード係合体53と離れ
た係合解除状態にあると共にチルトダウン時に係合位置
に位置決めされスライド開口の状態から前方への全閉ス
ライド時に前記シェード係合体53と係合し合うリッド
係合体17を設けたことを特徴とする。
Description
【0001】
この考案は、リッドの内側にシェードが配置されたサンルーフのシェード連動 装置に関する。
【0002】
従来、サンルーフのシェード連動装置において、ガラス製又は合成樹脂等より なる透明又は半透明のリッドの内側に、日除けとなるシェードを設けるタイプが ある。このサンルーフ装置の概要は、ルーフ開口に設けられたスライド開口可能 なリッドと、リッドの内側に配置されたシェードと、リッドをチルトアップさせ る昇降機構を有する前後にスライド可能なスライド装置とを備えた構造となって いる。
【0003】
前記した如くサンルーフのシェード連動装置において、リッドの内側には日除 けとなるシェードが設けられるタイプがあるが、シェードは手動操作によって開 閉する手動タイプが一般的となっている。
【0004】 このために、例えば、特開平2−283527号公報に示すように、リッドを 後方へスライドさせてルーフ開口を全開とするスライド開口時から、シェードも リッドと一緒に前方へスライド移動させて全閉状態にさせることができるように し、シェードの操作性の向上を図ったものが公知となっている。
【0005】 しかしながら、前記手段は、リッドが全閉状態にある時、シェードのみを手動 で開けるには手動による操作ノブの操作が必要であり、操作性の面で一部問題を 残していたものである。
【0006】 また、操作ノブを始めとして操作ノブと連動連繋したリンク機構等が必要とな り構造が複雑になると共にコストの面でも望ましくない。
【0007】 そこで、この考案は、構造を簡単にすると共にリッドと一緒にシェードの開閉 を可能にしたサンルーフのシェード連動装置を提供することを目的としている。
【0008】
前記目的を達成するために、この考案は、ルーフパネルに形成されたルーフ開 口を塞ぐ全閉状態から駆動手段により下方へチルトダウンした後、左右一対のガ イドレール部材に沿って後方へ移動しルーフパネル内側の収納スペース内へ収納 されるスライド開口可能なリッドと、リッドの下方に配置され、リッドのスライ ド開口時に連動連繋し前記ガイドレール部材にそって後方へスライド可能なシェ ードとを備えたサンルーフのシェード連動装置において、前記シェード側に、シ ェード係合体を設ける一方、リッド側に、前記ルーフ開口を塞いだリッドの全閉 時には前記シェード係合体と離れた係合解除状態にあると共にチルトダウン時に 係合位置に位置決めされスライド開口の状態から前方への全閉スライド時に前記 シェード係合体と係合し合うリッド係合体を設けてある。
【0009】
かかるサンルーフのシェード連動装置によれば、リッドの後方へのスライド開 口時には、シェードも一緒に後方へスライド移動しルーフ開口の全開状態が得ら れる。
【0010】 一方、収納スペース内へ収納されたスライド開口状態のリッドを前方へスライ ド移動させると、リッド係合体は、シェード係合体と係合し合う。この結果、シ ェードはリッドと一緒に前方へスライド移動し、全閉状態が得られるようになる 。
【0011】 この場合、構成部品も、シェード係合体とリッド係合体の2部品で済むように なる。
【0012】
以下、図1乃至図7の図面を参照しながらこの考案の一実施例を詳細に説明す る。
【0013】 図6において、1はルーフパネルを示しており、このルーフパネル1の前方側 にはルーフ開口7が設けられている。このルーフ開口7を塞ぐようにサンルーフ 装置のリッド9が設けられている。リッド9は透明又は半透明の材質で作られて おり、リッド9の外周縁部には、リッド9の全閉時にルーフ開口縁7aと弾接し てシールを確保するウェザーストリップ等のシール部材11が装着されている。
【0014】 ルーフパネル1の下側には、ルーフ開口7に対向した位置でこのルーフ開口7 とほぼ同様な大きさの開口3が形成されたルーフトリム3aが覆っている。そし て、ルーフパネル1の後部とルーフトリム3aの後部との間にリッド9及び日除 けとなるシェード13がスライド収納される収納スペースWが形成されている。
【0015】 リッド9の下方には前記シェード13が配置されると共にリッド9の裏面側に は前後方向に長い取付ブラケット15が左右に取付けられている。
【0016】 取付ブラケット15のほぼ中央部位で、かつ、左右両側には、リッド係合体1 7がそれぞれ設けられている。
【0017】 リッド係合体17は、取付ブラケット15に固定された取付ベース19に取付 軸21を支点として回動自在に枢着された係合アーム23が延長されている。
【0018】 係合アーム23には、取付ベース19側へ向けてストッパー部23aが延長さ れると共に付勢ばね25により常時反時計方向へ向けて付勢され、ストッパー部 23aが取付ベース19と当接している。これにより、係合アーム23は、斜め 前方下方へ向いた作動位置(図1実線)に位置決めされると共に、反時計方向へ はストッパー部23aによって動きが規制され、時計方向に対しては付勢ばね2 5に抗して取付ブラケット15に当るまで回動が可能となっている。
【0019】 図2に示すように、取付ブラケット15の下位で前記ルーフ開口7の両側には ガイドレール部材27が前後方向に沿って配置されている。ガイドレール部材2 7のレール溝部28内にはリッド9の前方の支持機構となる第1の移動シュー2 9が前後動可能に取付けられると共に取付ブラケット15の前端が、ピンPによ って回転自在に前後の遊びを有して枢支されている。さらに、取付ブラケット1 5と第1の移動シュー29とはリンク30を介して連結されている。リンク30 は、一端がピンP1によって第1の移動シュー29に、他端がピンP2によって 取付ブラケット15に枢支され、リッド9の後方が上昇したチルトアップ時に、 リッド9を後方へ若干移動させて、リッド9の前端がルーフ開口縁7aと強く弾 接するのを防ぐよう機能する。
【0020】 取付ブラケット15の後部は、図3に示すように昇降機構31によって支持さ れている。昇降機構31を構成する昇降アーム33の一端は前記取付ブラケット 15にピンP3を介して回動可能に枢支されている。昇降アーム33の他端は、 後方の第2の移動シュー35に設けられた左右のガイド溝37,39内に第1係 合体41及び第2係合体43を介してスライド自在に係合している。
【0021】 第1・第2係合体41,43はピン状に形成され、第2係合体43は昇降アー ム33の後端部に設けられている。第1係合体41は昇降アーム33の中間部寄 りに設けられると共に、昇降アーム33の前端側と後端側とを上下動させる支点 ピンとなっている。なお、各係合体41,43は昇降アーム33から左右へ向け てそれぞれ突出している。
【0022】 第2の移動シュー35は、前記ガイドレール部材27のレール溝部28内に前 後動可能に組付けられると共に上部側には図2に示す如く前記ガイド溝37,3 9を有する第1と第2の案内体45,47が左右に設けられている。第1の案内 体45と第2の案内体47の幅は昇降アーム33の板厚より若干径大に設定され 、自由な移動が可能となっている。
【0023】 第1・第2の案内体45,47の内、昇降アーム33の第1係合体41が係合 し合うガイド溝37は、前方から後方へ向けてリッド9をルーフパネル1より下 方へチルトダウンさせるほぼ水平なチルトダウンガイド部37aと、チルトダウ ンガイド部37aからほぼ水平に連続する全閉ガイド部37bと、全閉ガイド部 37bから上昇傾斜するチルトアップガイド部37cとから成っている。
【0024】 また、昇降アーム33の第2係合体43が係合する第2の案内体47のガイド 溝39は、前方から後方へ向けて前記ガイド溝37のチルトダウンガイド部37 aより上方に位置するチルトダウンガイド部39aと、チルトダウンガイド部3 9aから下降傾斜しほぼ水平状の全閉ガイド部39bと、全閉ガイド部39bか らさらに水平に連結するチルトアップガイド部39cとから成り、左右の全閉ガ イド37b,39bのガイド領域は同じ位置に設定されている。また、チルトダ ウンガイド部37a,39bとチルトアップガイド部37c,39cは、全閉ガ イド部37b,39bを基準として上下の関係に設定され、例えば第1係合体4 1がチルトダウンガイド部37aに位置する時、第2係合体43もチルトダウン ガイド部39aに位置し、以下、第1係合体41が位置する各ガイド部37b, 37cに対して第2係合体43も同じ各ガイド部39b,39cに位置するよう になっている。
【0025】 シェード13は、アルミ製の芯材と表皮とから成り、図2において矢印方向に 付勢力が与えられた左右一対の板ばね製の取付部50を介して前記ガイドレール 部材27のレール部51にスライド自在に係合している。
【0026】 シェード13の上面には、図6に示すように前記リッド係合体17と係脱自在 に係合し合うシェード係合体53が左右に配置固定される一方、後端には上方へ 立上がる立上り突起部55が設けられている。
【0027】 シェード係合体53は、係合アーム23側と対向し合うほぼ垂直な当接面57 を有し、前記リッド9の全閉時には、図1に示すように前記リッド係合体17か ら離れた係合解除状態が確保される位置に設定されている。また、リッド9がル ーフ開口7から下方へチルトダウンした時にリッド係合体17と係合位置関係に 設定されると共にリッド9のスライド開口から前方への全閉スライド時に当接面 57と係合アーム23とが当接し合うようになっている。
【0028】 一方、ガイドレール部材27にはケーブル案内溝61が形成され、このケーブ ル案内溝61内には手元スイッチによって正転・逆転可能なモータMによって牽 引制御されるギヤードケーブル63が相対移動可能に収納されている。ギヤード ケーブル63は前記第2の移動シュー35と一体の固定子(図示していない)と 各別に固着され、ギヤードケーブル63の動きによって第2の移動シュー35は 前後にスライド可能となる。
【0029】 図6において65は車巾方向に長い雨樋を示しており、ガイドレール部材27 に沿ってスライド可能な第3の移動シュー67に支持されている。雨樋65の後 端は、後方への移動時に、前記シェード13側の立上り突起部55と当接して立 上り突起部55を押圧する押圧部材としての機能を兼ねる構造となっている。第 3の移動シュー67は、図6実線位置から後方、図面右側への往復道が可能とな っており、前端は、拡縮可能な挟持部69となっている。挟持部69は、第2の 移動シュー35の後方へのスライド時に後部に設けられた連結部71と連結し合 うと共に、実線位置を越えて前方への移動時に離脱し合うようになっている。
【0030】 このように構成されたサンルーフ装置によれば、全閉状態にあるリッド9にお いて、ギヤードケーブル63を駆動し、第2の移動シュー35を前方(図6左側 )に移動させる。この時、第1係合体41はガイド溝37の全閉ガイド部37a から回動ガイド部37bを経てチルトアップガイド37cに至る。同時に第2係 合体43も全閉ガイド部39aから回動ガイド部39bを経てチルトアップガイ ド部39cに至る結果、リッド9の後方が上昇するチルトアップ状態が得られる 。この場合、シェード13を手で後方へ移動させればチルトアップ時の換気が行 なえるようになる。
【0031】 次に、チルトアップ状態から全閉状態とするには、第2の移動シュー35を後 方に移動させる。これにより、第1・第2係合体41,42は各ガイド溝37, 39の全閉ガイド部37a,39aに至り、ルーフ開口7を塞ぐ全閉状態が得ら れる。
【0032】 また、全閉状態からギヤードケーブル63を駆動し第2の移動シュー35をさ らに後方に移動させると、第1・第2係合体41,43は全閉ガイド部37b, 39bからチルトダウンガイド部37a,39bに移動する。この時、第2係合 体43は、上方に移動して第1係合体41を支点として昇降アーム33を反時計 方向に回動させるとリッド9の後端側がルーフパネル1より下がるチルトダウン 状態が得られる(図6参照)。この状態から更にギヤードケーブル63を同方向 へ駆動すると、第1・第2の移動シュー29,35及びリッド9等が一体となっ て後方の収納スペースW内へ移動する。この時、雨樋65は立上り突起部55と 当接し押圧するためシェード13もリッド9と一緒に後方へスライド移動し、ル ーフ開口7が大きく開放するスライド開口状態が得られる(図5参照)。
【0033】 そして、収納状態にあるリッド9を全閉位置へ引き出すには前記とは逆の操作 を行なうことで収納スペースW内のリッド9は、前方へスライド移動し、所定距 離スライドした時点で、リッド係合体17は、シェード係合体53と係合し合う 。この結果、シェード13は全閉位置へ向けてリッド9と一緒に前方へ引き出さ れるようになり、自動によるスライド開口、スライド全閉状態が得られる。
【0034】 また、リッド9が全閉状態にある時は、図1に示すようにリッド係合体17が シェード係合体53から離れた位置にあるので、手動にて自由にシェード13を 開けることができる。
【0035】 次に、図7に示すようにシェード13を手動にて若干後方へ移動させた時に、 それを知らずに、リッド9をチルトダウンさせると、リッド係合体17は、シェ ード係合体53の上面と当接してしまうが、この時、付勢ばね25に抗して時計 方向に回動して逃げるためリッド係合体17の損傷は起きない。
【0036】 なお、シェード13の立上り突起部55と当接し、シェード13を後方へ移動 させる手段にこの実施例では、雨樋65を利用しているが、リッド9側に押圧体 を別途設けるようにしてもよい。
【0037】
以上、説明したように、この考案のサンルーフのシェード連動装置によれば、 シェードをリッドと一緒にスライド開口、スライド全閉することができるように なり操作性の向上が図れる。また、機能部品もリッド係合体とシェード係合体の 2部品で済むようになり、構造が簡単になると共にコストの面でも大変好ましい ものとなる。
【図1】リッド係合体とシェード係合体との係合解除状
態を示したサンルーフ装置の一部分の切断面図。
態を示したサンルーフ装置の一部分の切断面図。
【図2】ガイドレール部材に対する第2の移動シュー及
びシェードの係合状態を示した一部分の斜視図。
びシェードの係合状態を示した一部分の斜視図。
【図3】第2の移動シューの説明図。
【図4】この考案を実施した自動車の一部省略した概要
平面図。
平面図。
【図5】スライド開口した収納状態の説明図。
【図6】チルトダウンした状態の動作説明図。
【図7】シェードが若干後方へスライドした時にリッド
がチルトダウンした時の動作説明図。
がチルトダウンした時の動作説明図。
1 ルーフパネル 7 ルーフ開口 9 リッド 13 シェード 17 リッド係合体 27 ガイドレール部材 53 シェード係合体 63 駆動手段
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 藤生 栄 東京都新宿区西新宿一丁目7番2号 富士 重工業株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 ルーフパネルに形成されたルーフ開口を
塞ぐ全閉状態から駆動手段により下方へチルトダウンし
た後、左右一対のガイドレール部材に沿って後方へ移動
しルーフパネル内側の収納スペース内へ収納されるスラ
イド開口可能なリッドと、リッドの下方に配置され、リ
ッドのスライド開口時に連動連繋し前記ガイドレール部
材に沿って後方へスライド可能なシェードとを備えたサ
ンルーフのシェード連動装置において、前記シェード側
に、シェード係合体を設ける一方、リッド側に、前記ル
ーフ開口を塞いだリッドの全閉時には前記シェード係合
体と離れた係合解除状態にあると共にチルトダウン時に
係合位置に位置決めされスライド開口の状態から前方へ
の全閉スライド時に前記シェード係合体と係合し合うリ
ッド係合体を設けたことを特徴とするサンルーフのシェ
ード連動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992042349U JP2558949Y2 (ja) | 1992-06-19 | 1992-06-19 | サンルーフのシェード連動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992042349U JP2558949Y2 (ja) | 1992-06-19 | 1992-06-19 | サンルーフのシェード連動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06853U true JPH06853U (ja) | 1994-01-11 |
| JP2558949Y2 JP2558949Y2 (ja) | 1998-01-14 |
Family
ID=12633558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992042349U Expired - Fee Related JP2558949Y2 (ja) | 1992-06-19 | 1992-06-19 | サンルーフのシェード連動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2558949Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013018403A (ja) * | 2011-07-12 | 2013-01-31 | Aisin Seiki Co Ltd | 車両用ルーフ装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02274616A (ja) * | 1989-04-17 | 1990-11-08 | Honda Motor Co Ltd | スライディングルーフ装置 |
-
1992
- 1992-06-19 JP JP1992042349U patent/JP2558949Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02274616A (ja) * | 1989-04-17 | 1990-11-08 | Honda Motor Co Ltd | スライディングルーフ装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013018403A (ja) * | 2011-07-12 | 2013-01-31 | Aisin Seiki Co Ltd | 車両用ルーフ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2558949Y2 (ja) | 1998-01-14 |
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