JPH0685926U - ガイドローラ装置 - Google Patents
ガイドローラ装置Info
- Publication number
- JPH0685926U JPH0685926U JP031992U JP3199293U JPH0685926U JP H0685926 U JPH0685926 U JP H0685926U JP 031992 U JP031992 U JP 031992U JP 3199293 U JP3199293 U JP 3199293U JP H0685926 U JPH0685926 U JP H0685926U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- support shaft
- inner ring
- guide
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Rolls And Other Rotary Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 保持ボルトが使用中における外力で緩まず、
長期にわたり安定状態でローラを支持軸上で回転できる
構成のガイドローラ装置を提供する。 【構成】 ローラ支持軸2の端部に転がりベアリング構
造のローラ5が被嵌支持される構成のガイドローラ装置
1において、前記ローラ5は内輪5"の内径側の端部に傾
斜面8を形成され、前記ローラ支持軸2のローラ支持部
2aは前記ローラ5の支持部全幅よりも短くされ、そのロ
ーラ支持軸2の先端部中心に適宜深さにネジ穴3が設け
られ、このネジ穴3に偏平な頭部12を有する保持ボルト
10を螺合させるとともにネックを前記ローラ5の内輪5"
に嵌合させ、かつそのローラ5の内輪5"外側内隅に弾性
リング17を介在させて当該保持ボルト10によって前記ロ
ーラ支持軸2に対して前記ローラ5を外脱不能に保持さ
れる。
長期にわたり安定状態でローラを支持軸上で回転できる
構成のガイドローラ装置を提供する。 【構成】 ローラ支持軸2の端部に転がりベアリング構
造のローラ5が被嵌支持される構成のガイドローラ装置
1において、前記ローラ5は内輪5"の内径側の端部に傾
斜面8を形成され、前記ローラ支持軸2のローラ支持部
2aは前記ローラ5の支持部全幅よりも短くされ、そのロ
ーラ支持軸2の先端部中心に適宜深さにネジ穴3が設け
られ、このネジ穴3に偏平な頭部12を有する保持ボルト
10を螺合させるとともにネックを前記ローラ5の内輪5"
に嵌合させ、かつそのローラ5の内輪5"外側内隅に弾性
リング17を介在させて当該保持ボルト10によって前記ロ
ーラ支持軸2に対して前記ローラ5を外脱不能に保持さ
れる。
Description
【0001】
本考案は、主としてガイドレールに転動係合させて相対的に案内移動される箇 所に使用されるガイドローラに係り、詳しくはガイドローラとその支持軸との組 合せに際して支持軸からローラが外脱しないように確実に保持されて回転自在に 構成されるガイドローラ装置に関する。
【0002】
一般にガイドレールに接して相対的に案内するガイドローラとその支持軸とで なるガイドローラ装置は、支持軸もしくは軸ピンにローラが回転自在に支持され て可動体あるいは固定体に取り付けられ、その支持軸もしくは軸ピンの端部にロ ーラの抜け止めのために、予めそのローラの支持軸の軸径より大きな直径のヘッ ドあるいはカラーが取り付けられるようにされている。そして、多くのローラは 前記軸上でローラ全体が回転できる構造にされている。しかしながら、このよう な構造のローラでは軸とローラとの間での回転摩擦が大きいので、軽快な回転が 要求される場合には、転がり軸受をローラに組み込んだ構成にされている。
【0003】 前述のような転がり軸受を組み込んだ形式のガイドローラ装置では、支持軸に 対してその軸受部を嵌め合わせた後で軸部からローラが外れないように止めリン グ(カラー)あるいは抜け止め板片を小ネジで固定されている。この場合、その 小ネジは支持軸の端面中心に向けて外側からねじ込んで固定されることが多い。 もちろん、カラーの周面から軸に向かって小ネジをねじ込んで係止する方法もあ るが、この方式によると小ネジを止めるために必要以上に軸を長くしなければな らないので、通常前者のような手段が講じられる。
【0004】
しかしながら、このような従来の方式では使用している間に、振動などでロー ラの抜け止め板片を止めている小ネジが緩んで外れることがある。したがって、 前述のようなガイドローラが多く使用される案内手段では常に点検を怠らないよ うに注意して、頻繁な点検を必要とする。そのため、作業者は定期的のみならず 常に監視しなければならず、万一小ネジが抜け落ちるとローラが外れて運転に支 障を来すことになり不都合である。
【0005】 ところが、前述の小ネジによる固定手段は使用上かさばらないで支持軸に対す るローラの抜け止めが行える方法として、簡便であるために、このような方式に 代わる都合のよいものを見いだせない。そのために、小ネジの抜け落ちの虞があ っても他の方式に変更できずに採用されているのが現状である。
【0006】 本考案は、このような状況に鑑みて構造を複雑化させることなく従来の問題点 を解決して、使用中の外力による小ネジの緩みが生じないで長期にわたり安定状 態でガイドローラが支持軸上で回転できる構成とされるガイドローラ装置を提供 することを目的とする。
【0007】
このような目的を達成するために本考案のガイドローラ装置は、ローラ支持軸 の端部に転がりベアリング構造のローラが被嵌支持される構成のガイドローラ装 置において、前記ローラは内輪内径側の端部に傾斜面を形成され、前記ローラ支 持軸のローラ支持部は前記ローラの支持部全幅よりも短くされ、そのローラ支持 軸の先端部中心に適宜深さにネジ孔が設けられ、このネジ孔に偏平な頭部を有す る保持ボルトを螺合させるとともにネックを前記ローラの内輪に嵌合させ、かつ そのローラの内輪外側内隅に弾性リングを介在させて当該保持ボルトによって前 記ローラ支持軸に対して前記ローラが外脱不能に保持されることを特徴とするも のである。
【0008】 また、前記保持ボルトの頭部は少なくとも前記ローラの内輪の外側面を覆う直 径で可能な限り偏平な形状にしてネジ操作穴が設けられているのがよい。
【0009】
このような構成の本考案のガイドローラ装置は、転がりベアリング構造のロー ラをその内輪がローラ支持軸に対して偏平な頭部を有する保持ボルトによって固 定される。しかもそのローラの内輪が前記ローラ支持軸に対して固定される際、 その保持ボルトのネック部分を前記ローラの内径に嵌合させるとともに弾性リン グを介在させてそのローラ支持軸のネジ穴に螺合締着されるネジ部に軸線方向の 緊張力を与えることによって係止力が高められる。したがって、使用中に保持ボ ルトが緩んで脱離することがない。そして、保持ボルトの頭部が偏平であるから 、ローラの側面部における突出量も少なくて機器に組み立てて使用される際に他 の部分との間隙が狭い箇所でも無理なく使用できる。また、その保持ボルトによ ってローラをローラ支持軸に取り付けるのにネジ操作穴にてレンチで締結でき、 頭部によって内輪を側面からも固定できるので締結力が高められる。
【0010】
次に、本考案のガイドローラ装置について、その一実施例を具体例の図面に基 づき説明する。図1は本考案によるガイドローラ装置の外形を表す正面図、図2 は本考案によるガイドローラ装置の要部拡大縦断面図、図3は本考案におけるロ ーラの内輪をローラ支持軸に締着するのに用いられる保持ボルトの具体例の正面 図、図4は本考案によるガイドローラ装置の使用の一例を示す図である。そして 、図5はローラに対するローラ支持軸の取付部を偏心させて使用される場合の態 様を示す図で、(a) は要部の正面図、(b) は右側面図である。
【0011】 これらの図において、ガイドローラ装置1は、所要長さで一端部に取付ネジ部 を形成されて他端部でローラを支持するローラ支持軸2と、そのローラ支持軸2 に被嵌して案内作用をする転がりベアリング構造のローラ5と、このローラ5を 前記ローラ支持軸2に脱離不能に取り付ける保持ボルト10とで構成されている。 そして、このガイドローラ装置1は幅方向の両側端部が鋭角に形成された案内面 を有するガイドレールと係合して相対的に案内するのに適するローラ5を備えて いる。
【0012】 ローラ支持軸2は、中間部に六角のスパナ掛かりを有するフランジ2'が設けら れ、このフランジ2'より前部がローラ支持部2aでそのフランジ2'より後半部は機 体あるいは移動体(キャリヤーなど)に取り付けられるようにネジ部2"を備えて いる。前記ローラ支持部2aの長さは支持されるローラ5の全幅よりも短い寸法に されている。そして、そのローラ支持部2aの先端部には軸心に先端から所要長さ のネジ穴3が設けられている。
【0013】 ローラ5は、この具体例では図2で表されているように、ボールベアリング構 造のローラ5a,5b二個を並列に配され、これら両ローラ5a,5bの接触部における 外輪5'の対向面位置にそれぞれ等しい角度で傾斜面6,6が設けられて、それら 両傾斜面6,6によって周面にV形溝7が形成されている。また、内輪5"の内径 側端部にも傾斜面8が設けられる。なお、このローラ5は外輪5'の肉厚が内輪5" の肉厚よりも厚く形成されており、その外輪5'が即ローラ5の踏面部となり、内 外両輪5',5"の間に配されるボールの外側に密閉のためのシールリング5cが配設 されている。
【0014】 このようにされたローラ5は、図2で示されるように、ローラ支持軸2のロー ラ支持部2aに内輪5"を被嵌させ、そのローラ支持軸2の先端部ネジ穴3に保持ボ ルト10のネジ部11を螺合させてその内輪5"を締着されて回転自在に取り付けられ ている。そのローラ5を取り付ける前記保持ボルト10は、図3に示されるように 、頭部12が偏平で六角形にされて軸頸部13をローラ5の内径に嵌合するように形 成され、その頭部12の軸中心に六角形のネジ操作穴15が穿設されている。また、 その保持ボルト10は前記頭部12を前記ローラ5の内輪5"の外側面に当接してネジ 部2"が締結される際、軸頸部13とローラ5の内輪5"の前記傾斜面8との間に線条 の弾性リング17を介在させて締着される。なお、前記弾性リング17としては金属 線(例えばばね鋼線,燐青銅線)もしくは機械的強度の高い硬質合成樹脂製の弾 性リングなどが用いられる。
【0015】 前述のように構成されるガイドローラ装置1は使用に際して、例えば図4に示 されるように、幅方向の両側端部が上下方向にそれぞれ傾斜面にされて鋭角に形 成される案内面21,21を有するガイドレール20に対して、その鋭角の案内面21, 21に係合するV形溝7を周面に備えるローラ5をそれぞれ配して移動体25にロー ラ支持軸2端部でナット28によって締結される。このようにして移動体25にその ガイドローラ装置1,1を取り付けてガイドレール20を両側から挟持する状態に することで、ローラ5の外輪5'部が転動してV形溝7とガイドレール20の鋭角の 案内面21,21とによって案内され、所要の駆動力を与えられると移動体25が軽快 に走行できる。
【0016】 本実施例のガイドローラ装置1は前述のようにボールベアリング構造のローラ 5を備えているので外輪5'のみが回動され、内輪5"は保持ボルト10によってロー ラ支持軸2のローラ支持部2aにフランジ2'とその保持ボルト10の頭部12とで締着 されて支持される。そして、そのローラ5はローラ支持軸2のローラ支持部2aが 当該ローラ5の全幅より短くて、保持ボルト10のネジ部11がそのローラ支持軸2 の軸心に設けられたネジ穴3に螺合されて、軸頸部13でそのローラ5の内輪5"内 径端部の傾斜面8との間で弾性リング17を介在させて締着されているので、その 保持ボルト10には強い引張力が作用される。その結果、保持ボルト10は締め付け 力が高まって緩むことなく保持され、長期にわたりローラ5がローラ支持軸2に 安定支持されて案内機能を維持できる。また、保持ボルト10は頭部12を前述のよ うに偏平に形成されているので使用時図4で表されるようにローラ5の配置箇所 における空間が少ない場所であっても六角形の外形を利用するほかにネジ操作穴 15にレンチを嵌めてローラ支持軸2の締着操作が容易に行える。
【0017】 なお、ローラ支持軸2は図5で示されるように、ネジ部2"を有する後半部をフ ランジ2'とともにローラ支持部2aに対して適宜量t偏心させておけば、ガイドレ ールに対するローラ5の接触状態を調節することができるので便利である。
【0018】
【考案の効果】 上述のように本考案のガイドローラ装置によれば、そのローラ支持軸の取り付 け操作が狭隘な場所であっても無理なく簡単に行え、ローラの保持部において外 部に突き出すことなく強力にそのローラの非回転部分を固定して緩みなどの発生 がなく安定状態で使用できる有用なものが得られる。
【図1】本考案によるガイドローラ装置の外形を表す正
面図である。
面図である。
【図2】本考案によるガイドローラ装置の要部拡大縦断
面図である。
面図である。
【図3】本考案におけるローラの内輪をローラ支持軸に
締着するのに用いられる保持ボルトの具体例の正面図で
ある。
締着するのに用いられる保持ボルトの具体例の正面図で
ある。
【図4】本考案によるガイドローラ装置の使用の一例を
示す図である。
示す図である。
【図5】ローラに対するローラ支持軸の取付部を偏心さ
せて使用される場合の態様を示す図で、(a) は要部の正
面図、(b) は右側面図である。
せて使用される場合の態様を示す図で、(a) は要部の正
面図、(b) は右側面図である。
1 ガイドローラ装置 2 ローラ支持軸 2’ ローラ支持軸中間部のフランジ 2” ローラ支持軸のネジ部 3 ネジ穴 5 ローラ 5’ ローラの外輪 5” ローラの内輪 6,8 ローラの傾斜面 7 V形溝 10 保持ボルト 11 保持ボルトのネジ部 12 保持ボルトの頭部 13 保持ボルトの軸頸部 15 ネジ操作穴 20 ガイドレール 21 ガイドレールの案内面 25 移動体
Claims (2)
- 【請求項1】 ローラ支持軸の端部に転がりベアリング
構造のローラが被嵌支持される構成のガイドローラ装置
において、前記ローラは内輪内径側の端部に傾斜面を形
成され、前記ローラ支持軸のローラ支持部は前記ローラ
の支持部全幅よりも短くされ、そのローラ支持軸の先端
部中心に適宜深さにネジ孔が設けられ、このネジ孔に偏
平な頭部を有する保持ボルトを螺合させるとともにネッ
クを前記ローラの内輪に嵌合させ、かつそのローラの内
輪外側内隅に弾性リングを介在させて当該保持ボルトに
よって前記ローラ支持軸に対して前記ローラが外脱不能
に保持されることを特徴とするガイドローラ装置。 - 【請求項2】 前記保持ボルトの頭部は少なくとも前記
ローラの内輪の外側面を覆う直径で可能な限り偏平な形
状にしてネジ操作穴が設けられている請求項1に記載の
ガイドローラ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP031992U JPH0685926U (ja) | 1993-05-21 | 1993-05-21 | ガイドローラ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP031992U JPH0685926U (ja) | 1993-05-21 | 1993-05-21 | ガイドローラ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0685926U true JPH0685926U (ja) | 1994-12-13 |
Family
ID=12346419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP031992U Pending JPH0685926U (ja) | 1993-05-21 | 1993-05-21 | ガイドローラ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0685926U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100449189B1 (ko) * | 2002-06-04 | 2004-09-16 | 원샤프트정공 주식회사 | 트랙 로울러 가이드 |
| WO2004094869A1 (ja) * | 2003-04-21 | 2004-11-04 | Nsk Ltd. | 摩擦ローラ式変速機 |
| KR100474634B1 (ko) * | 2002-08-23 | 2005-03-08 | 주식회사 위너베아링 | 리니어 모션 가이드의 가이드 블럭 |
| JP2009533629A (ja) * | 2006-04-13 | 2009-09-17 | ビショップ ワイズカーバー コーポレーション | 食品および飲料用途のベアリングを有するガイドホイール |
-
1993
- 1993-05-21 JP JP031992U patent/JPH0685926U/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100449189B1 (ko) * | 2002-06-04 | 2004-09-16 | 원샤프트정공 주식회사 | 트랙 로울러 가이드 |
| KR100474634B1 (ko) * | 2002-08-23 | 2005-03-08 | 주식회사 위너베아링 | 리니어 모션 가이드의 가이드 블럭 |
| WO2004094869A1 (ja) * | 2003-04-21 | 2004-11-04 | Nsk Ltd. | 摩擦ローラ式変速機 |
| JP2009533629A (ja) * | 2006-04-13 | 2009-09-17 | ビショップ ワイズカーバー コーポレーション | 食品および飲料用途のベアリングを有するガイドホイール |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6109427A (en) | Conveyor construction | |
| US4618335A (en) | Tension-adjusting device for driving belt | |
| US5487685A (en) | Electrical contract nut | |
| US5759125A (en) | Eccentrically supported tensioner | |
| US10308483B2 (en) | Drag rollers for escalators, moving walkways, and other conveyors | |
| FR2706877A1 (ja) | ||
| US10683056B1 (en) | Bicycle pedal structure | |
| JPH02113114A (ja) | 軸支ローラ式直線運動用ベアリング | |
| JPH0685926U (ja) | ガイドローラ装置 | |
| US5947264A (en) | Conveyor belt tensioner and guide | |
| US5894769A (en) | Front end alignment tool | |
| CN217784138U (zh) | 双链张紧装置 | |
| JPH064426U (ja) | ローラ形リニアベアリング | |
| JPH08231018A (ja) | ベルトコンベア | |
| CN217898678U (zh) | 一种偏心盘传动带张紧装置 | |
| JP3023469U (ja) | ナット及びそれを用いた締結装置 | |
| JPH0746831Y2 (ja) | ベルト張力調整装置 | |
| JPS6324281Y2 (ja) | ||
| CN220077138U (zh) | 一种间接式紧索具 | |
| CN224150110U (zh) | 一种无虚位皮带轮压链器 | |
| JPS6212085Y2 (ja) | ||
| JP2002130274A (ja) | リニアガイド装置のサイドシール取り付け構造 | |
| JP3011956U (ja) | 吊り車 | |
| JP3956494B2 (ja) | 直動案内軸受装置における案内レールの固定構造 | |
| JP2581591Y2 (ja) | クローラ式走行装置のアイドルホイル支持構造 |