JPH0686209B2 - 鉄道車両の構体構造 - Google Patents
鉄道車両の構体構造Info
- Publication number
- JPH0686209B2 JPH0686209B2 JP1204670A JP20467089A JPH0686209B2 JP H0686209 B2 JPH0686209 B2 JP H0686209B2 JP 1204670 A JP1204670 A JP 1204670A JP 20467089 A JP20467089 A JP 20467089A JP H0686209 B2 JPH0686209 B2 JP H0686209B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer plate
- flange
- welding
- skeleton member
- bone
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、鉄道車両の構体構造に係り、特に軽量な車両
に好適な鉄道車両の構体構造に関するものである。
に好適な鉄道車両の構体構造に関するものである。
従来、鉄道車両の外板に大型の押出し形材を用いた構造
における外板と骨部材の結合は、外板に一体成形された
補強材のフランジに骨部材を載せ、接合面を溶接するも
のとなっていた。あるいは、骨部材と外板面が結合可能
なように補強材部分に当る骨部材を切欠いた構造となっ
ていた。
における外板と骨部材の結合は、外板に一体成形された
補強材のフランジに骨部材を載せ、接合面を溶接するも
のとなっていた。あるいは、骨部材と外板面が結合可能
なように補強材部分に当る骨部材を切欠いた構造となっ
ていた。
なお、この種の構造として「新高速特急電車用構体の開
発」1986年12月22日、川崎重工業株式会社が挙げられ
る。
発」1986年12月22日、川崎重工業株式会社が挙げられ
る。
上記従来技術のうち骨部材を切欠いた構造については、
製作工数低減の点について配慮がされておらず、切欠き
のための新たな作業が必要であった。また、骨部材と外
板とは直接スポット溶接により係合するため、外板面に
溶接ひずみが発生し見栄えを悪くするという問題があっ
た。
製作工数低減の点について配慮がされておらず、切欠き
のための新たな作業が必要であった。また、骨部材と外
板とは直接スポット溶接により係合するため、外板面に
溶接ひずみが発生し見栄えを悪くするという問題があっ
た。
次に、外板に一体成形された補強材のフランジ部で骨部
材を結合する構造については、フランジ部と骨部材の隅
肉溶接結合部の安全性の点について配慮がさておらず、
強度上の信頼性を向上させるうえで問題があった。
材を結合する構造については、フランジ部と骨部材の隅
肉溶接結合部の安全性の点について配慮がさておらず、
強度上の信頼性を向上させるうえで問題があった。
本発明の目的は、外板の外表面に溶接ひずみを発生させ
ることなく、かつ、各部材に特別な加工を行なうことな
く前記外板と骨部材との溶接部の強度向上を図ることが
できる鉄道車両の構体構造を提供することにある。
ることなく、かつ、各部材に特別な加工を行なうことな
く前記外板と骨部材との溶接部の強度向上を図ることが
できる鉄道車両の構体構造を提供することにある。
上記目的は、構体を外板と該外板を支持する骨部材とに
よって構成しており、前記外板を外板面部と該外板面部
の内面側位置に板厚方向に直立して形成されたウェブと
該ウェブの端部に前記外板面部に行な面をなして形成さ
れたフランジとを一体成形した断面形状をなす押出し形
材とし、前記骨部材を前記外板の長手方向に対して直交
して配置しており、前記フランジを前記骨部材に溶接接
合した鉄道車両の構体構造において、前記フランジを前
記骨部材に接する面に該骨部材との間に隙間を設けた凹
部を有した断面形状をなしてその長手方向に連続して形
成しており、該フランジの凹部底面と前記骨部材の対向
する面とを溶接接合したことにより、達成される。
よって構成しており、前記外板を外板面部と該外板面部
の内面側位置に板厚方向に直立して形成されたウェブと
該ウェブの端部に前記外板面部に行な面をなして形成さ
れたフランジとを一体成形した断面形状をなす押出し形
材とし、前記骨部材を前記外板の長手方向に対して直交
して配置しており、前記フランジを前記骨部材に溶接接
合した鉄道車両の構体構造において、前記フランジを前
記骨部材に接する面に該骨部材との間に隙間を設けた凹
部を有した断面形状をなしてその長手方向に連続して形
成しており、該フランジの凹部底面と前記骨部材の対向
する面とを溶接接合したことにより、達成される。
前記外板に一体成形されるウェブおよびフランジからな
る補強材の該フランジ部に、骨部材に対して接する面に
凹部をその長手方向に連続して形成しており、該凹部の
底面と骨部材の対向する面を溶接接合することにより、
従来の平坦なフランジと骨部材を隅肉溶接する場合に比
べて、溶接量を増大させて充分なものとし、外板と骨部
材との結合部の強度向上を図ることができる。また、前
記外板および骨部材については、特別な加工を行なう必
要もない。
る補強材の該フランジ部に、骨部材に対して接する面に
凹部をその長手方向に連続して形成しており、該凹部の
底面と骨部材の対向する面を溶接接合することにより、
従来の平坦なフランジと骨部材を隅肉溶接する場合に比
べて、溶接量を増大させて充分なものとし、外板と骨部
材との結合部の強度向上を図ることができる。また、前
記外板および骨部材については、特別な加工を行なう必
要もない。
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第5図により説
明する。
明する。
第1図は本発明を適用した鉄道車両構体の断面斜視図を
示し、第2図は前記鉄道車両構体の断面図、第3図は第
2図のA部詳細図、第4図は第3図の正面図、第5図は
第3図B部詳細図である。同図において、2は台枠を構
成する側はり、3は前記側はり2に配置される横はりで
ある。4は押出し形材よりなる外板で、その長手方向を
構体長手方向に沿って複数配置され、隣接した各外板4
はその幅方向端部を溶接接合することにより構体外表面
を形成している。各外板4の内面側には、補強材9が一
体成形されている。5は構体の周方向すなわち前記外板
4の長手方向に直交する方向にその長手方向の伸ばして
配置される骨部材である。6および7は側窓10の上下位
置に構体長手方向に沿ってその長手方向を配置した幕帯
および腰帯に相当する骨部材である。
示し、第2図は前記鉄道車両構体の断面図、第3図は第
2図のA部詳細図、第4図は第3図の正面図、第5図は
第3図B部詳細図である。同図において、2は台枠を構
成する側はり、3は前記側はり2に配置される横はりで
ある。4は押出し形材よりなる外板で、その長手方向を
構体長手方向に沿って複数配置され、隣接した各外板4
はその幅方向端部を溶接接合することにより構体外表面
を形成している。各外板4の内面側には、補強材9が一
体成形されている。5は構体の周方向すなわち前記外板
4の長手方向に直交する方向にその長手方向の伸ばして
配置される骨部材である。6および7は側窓10の上下位
置に構体長手方向に沿ってその長手方向を配置した幕帯
および腰帯に相当する骨部材である。
前記外板4の補強材9は、構体外表面をなす外板面4eの
内面にその板厚方向に直立して形成ウェブ4aと、該ウェ
ブ4aの端部に前記外板面部4eに平行な面をなして形成さ
れたフランジ4bから構成されている。前記骨部材5に接
する前記フランジ4bの車内側表面には、該骨部材5との
間に隙間を設ける凹部すなわち構部4cが形成されてお
り、該溝部4cは外板4の長手方向すなわち押出し方向に
連続して形成されている。したがって、前記フランジ4b
に骨部材5を接触させて配置した場合に、前記溝部4cは
骨部材5の幅方向中央側へ連続した隙間を形成すること
になる。そして、該フランジ4bと骨部材5は前記隙間を
なす前記溝部4cの凹部底面と該底面に対向した骨部材5
の面を溶接接合することにより結合される。
内面にその板厚方向に直立して形成ウェブ4aと、該ウェ
ブ4aの端部に前記外板面部4eに平行な面をなして形成さ
れたフランジ4bから構成されている。前記骨部材5に接
する前記フランジ4bの車内側表面には、該骨部材5との
間に隙間を設ける凹部すなわち構部4cが形成されてお
り、該溝部4cは外板4の長手方向すなわち押出し方向に
連続して形成されている。したがって、前記フランジ4b
に骨部材5を接触させて配置した場合に、前記溝部4cは
骨部材5の幅方向中央側へ連続した隙間を形成すること
になる。そして、該フランジ4bと骨部材5は前記隙間を
なす前記溝部4cの凹部底面と該底面に対向した骨部材5
の面を溶接接合することにより結合される。
このような構成によれば、フランジ4bに溝部4cを押出し
形材として一体成形し、該溝部4cの凹部底面と骨部材5
の対向面とを溶接接合することにより、該溶接によって
形成される両者の溶接部8は該骨部材5の幅方向すなわ
ち両者の隙間が伸びた構体長手方向に幅を持って形成さ
れることになる。したがって、従来の平坦なフランジに
骨部材を接触配置して隅肉溶接を行なう場合に比べて、
前記溶接部8は溶接量が増大するため、外板4と骨部材
5との結合強度を向上させることができる。また、前記
フランジ4bの溝部4cは、押出し形材成形時に一体に形成
されるものであり、特別な加工を行なう必要がなく、骨
部材5についても同様に特別な加工を必要としない。
形材として一体成形し、該溝部4cの凹部底面と骨部材5
の対向面とを溶接接合することにより、該溶接によって
形成される両者の溶接部8は該骨部材5の幅方向すなわ
ち両者の隙間が伸びた構体長手方向に幅を持って形成さ
れることになる。したがって、従来の平坦なフランジに
骨部材を接触配置して隅肉溶接を行なう場合に比べて、
前記溶接部8は溶接量が増大するため、外板4と骨部材
5との結合強度を向上させることができる。また、前記
フランジ4bの溝部4cは、押出し形材成形時に一体に形成
されるものであり、特別な加工を行なう必要がなく、骨
部材5についても同様に特別な加工を必要としない。
また、外板4の外板面部4eは溶接部8からウェブ4aが形
成されていることにより離れており、溶接によって発生
する熱の影響が及ばない。したがって、外板面部4eの外
表面に溶接ひずみが発生することがなく、見栄えの良好
な構体が得られる。
成されていることにより離れており、溶接によって発生
する熱の影響が及ばない。したがって、外板面部4eの外
表面に溶接ひずみが発生することがなく、見栄えの良好
な構体が得られる。
第6図は他の実施例を示したもので、第3図のB部に相
当する部分を示したものである。第6図に示した補強材
9のフランジ4bにおいては、その幅方向中間部に凸部4d
を設けており、該凸部4dの両側に骨部材5との間に隙間
を設けた凹部を形成している。したがって、前記凸部4d
では骨部材5との結合は隅肉溶接となるが、前記凹部に
おいては前記実施例の溝部4cと同様に隙間をなす対向面
を溶接接合するため、溶接量を増大させることができ
る。
当する部分を示したものである。第6図に示した補強材
9のフランジ4bにおいては、その幅方向中間部に凸部4d
を設けており、該凸部4dの両側に骨部材5との間に隙間
を設けた凹部を形成している。したがって、前記凸部4d
では骨部材5との結合は隅肉溶接となるが、前記凹部に
おいては前記実施例の溝部4cと同様に隙間をなす対向面
を溶接接合するため、溶接量を増大させることができ
る。
このような構成において、主な効果は前記一実施例と同
様であるが、本実施例においては外板4と骨部材5との
接合部で最も応力の高くなると予想されるフランジ4bの
幅方向端部において両者の溶接量を増大させていること
から、前記一実施例よりもさらに強度を向上させること
ができる。なお、第5図および第6図に示した溝部4cお
よび突部4dは形材製作時にフランジ4bに一体成形できる
ため、新たに機会加工等により加工する必要がない。
様であるが、本実施例においては外板4と骨部材5との
接合部で最も応力の高くなると予想されるフランジ4bの
幅方向端部において両者の溶接量を増大させていること
から、前記一実施例よりもさらに強度を向上させること
ができる。なお、第5図および第6図に示した溝部4cお
よび突部4dは形材製作時にフランジ4bに一体成形できる
ため、新たに機会加工等により加工する必要がない。
以上説明したように本発明によれば、車体周方向の骨部
材に切欠きあるいは溶接のための開先加工を行うことな
く十分な溶接量が得られるので、外板と骨部材の結合強
度向上の効果がある。また、溶接部は外板面より離れて
いるため溶接により発する熱が外板に影響しないので外
板面はひずみが発生しなくなり見栄えがよりいっそう良
好となる効果がある。
材に切欠きあるいは溶接のための開先加工を行うことな
く十分な溶接量が得られるので、外板と骨部材の結合強
度向上の効果がある。また、溶接部は外板面より離れて
いるため溶接により発する熱が外板に影響しないので外
板面はひずみが発生しなくなり見栄えがよりいっそう良
好となる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を適用した鉄道車両構体の断
面斜視図、第2図は第1図に示した鉄道車両構体の断面
図、第3図は第2図のA部拡大断面図、第4図は第3図
の正面図、第5図は第3図のB部拡大断面図、第6図は
他の実施例を適用した第3図のB部に相当する断面図で
ある。 2……側はり、3……横はり、4……外板、4a……ウェ
ブ、4b……フランジ、4c……溝部、4d……突部、4e……
外板面部、4f……フランジ端部、5……骨部材、9,7…
…骨部材、8……溶接部、9……補強材、10……側窓
面斜視図、第2図は第1図に示した鉄道車両構体の断面
図、第3図は第2図のA部拡大断面図、第4図は第3図
の正面図、第5図は第3図のB部拡大断面図、第6図は
他の実施例を適用した第3図のB部に相当する断面図で
ある。 2……側はり、3……横はり、4……外板、4a……ウェ
ブ、4b……フランジ、4c……溝部、4d……突部、4e……
外板面部、4f……フランジ端部、5……骨部材、9,7…
…骨部材、8……溶接部、9……補強材、10……側窓
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 岡崎 正人 山口県下松市大字東豊井794番地 株式会 社日立製作所笠戸工場内 (72)発明者 鶴田 仁 山口県下松市大字東豊井794番地 株式会 社日立製作所笠戸工場内 (56)参考文献 特開 昭59−227558(JP,A) 実開 昭62−105071(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】構体は外板と該外板を支持する骨部材とに
よって構成されており、前記外板は外板面部と該外板面
部の内面側位置に板厚方向に直立して形成されたウェブ
と該ウェブの端部に端部に前記外板面部に平行な面をな
して形成されたフランジとを一体成形した断面形状をな
す押出し形材であり、前記骨部材は前記外板の長手方向
に対して直交して配置され、前記フランジを前記骨部材
に溶接接合した鉄道車両の構体構造において、 前記フランジは前記骨部材に接する面に該骨部材との間
に隙間を設けた凹部を有した断面形状をその長手方向に
連続して形成しており、該フランジの前記凹部の底面と
前記骨部材の対向する面とを溶接接合したことを特徴と
する鉄道車両の構体構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1204670A JPH0686209B2 (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | 鉄道車両の構体構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1204670A JPH0686209B2 (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | 鉄道車両の構体構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0370671A JPH0370671A (ja) | 1991-03-26 |
| JPH0686209B2 true JPH0686209B2 (ja) | 1994-11-02 |
Family
ID=16494347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1204670A Expired - Lifetime JPH0686209B2 (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | 鉄道車両の構体構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0686209B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2784279B2 (ja) * | 1991-06-25 | 1998-08-06 | 川崎重工業株式会社 | 軽合金押出形材を用いた構体構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59227558A (ja) * | 1983-06-08 | 1984-12-20 | 株式会社日立製作所 | 屋根構と側構の結合構造 |
| JPH0333574Y2 (ja) * | 1985-12-24 | 1991-07-16 |
-
1989
- 1989-08-09 JP JP1204670A patent/JPH0686209B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0370671A (ja) | 1991-03-26 |
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