JPH068696U - 網戸の網押えゴム装着具 - Google Patents
網戸の網押えゴム装着具Info
- Publication number
- JPH068696U JPH068696U JP5174592U JP5174592U JPH068696U JP H068696 U JPH068696 U JP H068696U JP 5174592 U JP5174592 U JP 5174592U JP 5174592 U JP5174592 U JP 5174592U JP H068696 U JPH068696 U JP H068696U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- rubber
- screen
- mesh
- slit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】把手部、誘導ローラー部および押し込みローラ
ー部を一体的に備えた治具であって、該誘導ローラ部
は、該治具の一端に設けたスリット11に直交する心棒
12に円盤状誘導ローラ6を回転自在に取り付けてな
り、該誘導ローラ6の外縁とスリット11の奥部との間
に、押さえゴム誘導ガイド穴を形成しているものであ
り、押し込みローラ部は、該治具の他端部に設けたスリ
ット21に直交する心棒22に円盤状押し込みローラ7
を回転自在に取り付けてなり、該押し込みローラ7の外
縁がスリット21の先端から突出して形成されているこ
とを特徴とする網戸の網押えゴム装着具。 【目的】一人でも網戸の網を簡便、迅速かつ確実に取り
替えすることのできる網戸の押えゴム装着具を提供す
る。
ー部を一体的に備えた治具であって、該誘導ローラ部
は、該治具の一端に設けたスリット11に直交する心棒
12に円盤状誘導ローラ6を回転自在に取り付けてな
り、該誘導ローラ6の外縁とスリット11の奥部との間
に、押さえゴム誘導ガイド穴を形成しているものであ
り、押し込みローラ部は、該治具の他端部に設けたスリ
ット21に直交する心棒22に円盤状押し込みローラ7
を回転自在に取り付けてなり、該押し込みローラ7の外
縁がスリット21の先端から突出して形成されているこ
とを特徴とする網戸の網押えゴム装着具。 【目的】一人でも網戸の網を簡便、迅速かつ確実に取り
替えすることのできる網戸の押えゴム装着具を提供す
る。
Description
【0001】
本考案は網戸の網押えゴム装着具に関し、詳しくは、網を簡便、迅速かつ確実 に張付することのできる網戸の網押えゴム装着具に関するものである。
【0002】
一般家屋をはじめとする各種の住居や建屋には、網戸が多用されている。この 網戸は室内の通風を良好にし、しかも害虫や塵埃が室内に侵入するのを防止する ために用いられる建具であり、現在ではいわゆるアルミサッシの網戸が広く用い られている。 ところで、この網戸の網が損傷したり、汚染が著しくなった場合は、網の張り 替えを行わなければならない。 この網戸の網の張り替えは、網押えゴムをはずして古い網を取り除き、新しい 網を網戸枠に展延して、紐状の網押えゴムを網とともに網戸枠の周縁の溝に連続 的に次々と押し込んで網を固着するという手順によってなされる。 この網の張り替えは、網そのものに皺が生じないようにするために、網戸と網 を手で押さえながら、押さえゴムを押し込む必要があり、網戸と網の位置を正確 に固定していると、押さえゴム紐が嵌合すべき溝からずれて、押し込み操作が困 難となり、たとえば家庭の主婦が手軽にできるというものではなかった。 このように、網戸の張り替えは、網押えゴムを簡単にしかも手早く装着すると ころに難点があり、家庭の主婦によっても容易に網の張り替えができるような手 段が強く望まれていた。 このような要望に応えるために、これまでに図5に示すような網戸の網押えゴ ム装着具が提供されている。 この網押えゴム装着具は、把手部1とその把手部の他端に押し込みローラー2 を備えたものである。 この網押えゴム装着具は、新しい網を網戸枠に展延し、把手部1を握ってロー ラー2でゴムを押し込みながら前進させ、網押えゴム5を装着するというもので ある。 しかしながら、従来の網押えゴム装着具にあっては、押し込みローラー2でゴ ム紐を枠溝に押し込むときに、片手は押さえゴム装着具を持つためにふさがり、 片手で、網戸と網の位置の保持を行いながら、紐状押さえゴム紐を網戸枠の溝の 上に正確に誘導することは極めて困難である。そのため、2人で行うなど手間が かかる欠点があった。
【0003】
本考案は、このような欠点を解消して、一人でも網戸の網を簡便、迅速かつ確 実に取り替えすることのできる網戸の押えゴム装着具を提供することを目的とす る。
【0004】
本考案者は、前記目的を達成するために、網戸の網押えゴム装着具の構造につ いて種々検討を重ねた結果、把手部を有すると共に、押し込みローラーとは別に 押さえゴム紐を誘導するローラーを取り付けることによって、前記目的が達成さ れるという知見を得、この知見に基づいて本考案を完成するに至った。
【0005】 すなわち、本考案は、把手部、誘導ローラー部および押し込みローラー部を一 体的に備えた治具であって、該誘導ローラ部は、該治具の一端に設けたスリット 11に直交する心棒12に円盤状誘導ローラ6を回転自在に取り付けてなり、該 誘導ローラ6の外縁とスリット11の奥部との間に、押さえゴム誘導ガイド穴を 形成しているものであり、押し込みローラ部は、該治具の他端部に設けたスリッ ト21に直交する心棒22に円盤状押し込みローラ7を回転自在に取り付けてな り、該押し込みローラ7の外縁がスリット21の先端から突出して形成されてい ることを特徴とする網戸の網押えゴム装着具を提供するものである。
【0006】 以下、図面に基づいて本考案の実施例を挙げ、本考案を詳細に説明する。 図1は、本考案の一実施例を示すものである。この図に示す網戸の網押えゴム 装着図は、把手部1、誘導ローラー部および押し込みローラー部を主要な構成と するものである。 把手部1の指がかかる部分には凹凸状部4を設け、握りやすくすることが望ま しい。また、把手部1の任意の箇所に、つめ3を設けることが好ましい。該つめ は押さえゴム紐の先端及び網戸枠の角部にゴム紐を押し込むときに好適に使用す ることができる。 誘導ローラ部は、本考案装着具の一端に設けたスリット11(図2断面図)に 直交している心棒12に回転自在に誘導ローラ6が取り付けられている。 誘導ローラ6の外縁とスリット11の奥部13との間の空間を押さえゴム紐の 誘導ガイド穴14として形成されている。
【0007】 このガイド穴に紐状の押さえゴムを通して使用する。本考案装着具を移動させ ると押さえゴム紐は回転自在の誘導ローラの上を滑って、押し込みローラ部の方 に真っすぐにゴム紐を送りだすことができる。そのため、誘導ローラの方向を網 戸枠の溝に正確に向けておけば、押さえゴム紐は溝の上に正しく設置されること になる。 本実施例の誘導ローラ部は、誘導ローラの外縁がスリット11の先端より突出 している。このようにすると、外側のスリット11の幅は、枠溝の幅より大きく してあるので、誘導ローラ6の突出した外縁を網戸枠の溝に嵌合させることがで きる。誘導ローラ6及び押し込みローラ7を溝に嵌合させながら本考案装着具を 移動させると、正確にゴム紐を枠溝に誘導できる上に、誘導ローラの両側のスリ ット11の先端は枠溝の縁の枠面(点線Lに示す)上を摺動して、誘導ローラ6 の突出縁が網戸の溝に網を予備的に軽く押し込むことができて、ここに形成され た凹部に押さえゴム紐が嵌合しやすくなり、押さえゴムの押し込みローラ7によ る押し込み操作をさらに円滑に行うことができる。
【0008】 この場合、誘導ローラ6は網戸の軽い押し込みによって、回転し、その回転は 押さえゴム紐の流れと逆になるが、誘導ガイド穴を広く余裕を持たせるように設 計しておけば、ローラの上をゴム紐はローラ面の動きと逆方向に摺動して流れて 行き、このローラの逆回転の摩擦力が押し込みローラ7と誘導ローラ6との間の ゴム紐に適度の張力を付与してゴム紐の直線性がさらに確保される。 本考案の押し込みローラ部は、本考案治具の他の端部に設けたスリット21に 直交する心棒22に円盤状押し込みローラ7を回転自在に取り付けたものである 。押し込みローラ7の幅は枠溝の幅より大きくし、押し込みローラ7の幅は、枠 溝の間に入る幅にして形成されていて、図1に示すように、本考案装着具は、押 し込みローラ7はスリット21の先端23より突出させる必要がある。スリット の先端23は網戸の枠面(点線Lで示す)に接して滑らせるため、この突出部の 長さだけ、押さえゴムが枠面Lより深く押し込まれる。
【0009】 また、押し込みローラー7の外周辺には、第3図に示すように凹面溝8が設け られていることが望ましい。このように、押し込みローラの面が中央に向かって 凹面となっていることによって、押さえゴムが左右に逃げることがなく押し込み 操作を確実に施工することができる。この凹部がないと、押し込み力を懸けたと きコム紐の容積の逃げ場がなく、ゴム容積が左右方向にゴムが広がりこれが溝側 面との摩擦力を大きくして、押し込み操作に多大の力が必要となる。 押し込みローラの凹面溝の形状は押さえゴムの形状に合わせて適宜選択するこ とができる。 この網戸の網押えゴム装着具を用いて、網戸の網の張り替えの通常の手順を説 明すると次のとおりである。
【0010】 (1)まず、網戸の網押えゴムをはずして古い網をとり除き、溝をブラシ等で清 掃する。 (2)ついで、新しい網を網戸枠周辺の網固定用の溝より少し大きめに切断し、 枠に展延して、クリップ等で仮止めする。 (3)はじめに、例えば、網戸枠の短い辺からゴムを押し込み、次に長い辺に移 る。このとき、押し込みによって懸かる力で網が歪み、網目と桟が平行からずれ ないように注意する。 (4)まず、網戸枠の角に網押えゴム紐の端を、網押えゴム装着具に備えたつめ 3の先端によって押し込む。
【0011】 (5)つづいて、網押えゴム装着具を用い、押し込みローラー7の凹溝8に、押 さえゴム5を入れて押圧し、押さえゴムの一端を固定して、押さえゴムの他の端 を誘導ローラ部の誘導ガイド穴に通して、ガイド穴と押し込みローラの間に押さ えゴム紐をやや緊張させて枠溝上に直線状にする。押し込みローラ7及び誘導ロ ーラ6の突出部を枠溝に嵌合させる。 この状態を維持しながら本考案装着具を誘導ローラを前にしてゆっくりと前進 させ、網戸枠の溝に誘導ローラ部で正確に誘導された押えゴム紐を押し込みロー ラで、網縁を押さえゴム紐とともに枠溝に押し込んで網を装着していくことがで きる。 (6)このようにして、次々と網戸枠の各辺にゴムを押し込む。この際、網を少 し外側に引っ張り加減にして、網押えゴム装着具を駆動させると、網のたるみが なくなり、仕上がりが美麗となる。押さえゴムの位置決めが誘導ローラの方向を 正確に維持することによって、片手でゴム紐の押し込みと位置決めができるので 、網の位置決め及び弛み取りが装着操作中に他方の手で容易に行える。 誘導ローラがスリット11の先端から突出している場合は、誘導ローラの方向 がより正確になるとともに、網を予備的に溝に押し込むことができるので、網に できた凹溝に押さえゴムが容易に入るので押し込みローラ7による操作がさらに 円滑となる。
【0012】 (7)最後に、カッターナイフ等で余分な網を切り取れば、網の張り替えが完了 する。 本考案に係る網戸の網押えゴム装着具は、金属製、木製、竹製等であってもよ いが、製造上、コスト上の点から合成樹脂製が好ましい。 その大きさも任意であり、手動できる範囲のものであればよい。 図4は、本考案の他の実施例を示すものである。その構成は図1に示すものと 基本的に同じであり、全体の構造を簡略化したものということができる。 本考案の網戸の網押えゴム装着具は、図1および図4に示すものに限定される ものではなく、上記した把手部と誘導ローラおよび押し込みローラーを有するも のであれば、どのような構造であってもよい。
【0013】
本考案によれば、二カ所に設けられた誘導ローラーと押し込みローラーによっ て網押えゴムは遥動したり、離脱したりすることがなく、確実に網戸枠の溝に押 し込むことができ、しかも、所望による設ける押し込みローラーの凹溝によって 押えゴムが容易に押し込まれて円滑に網戸枠の網張り替え操作ができるという効 果を奏する。また、誘導ローラの突出部を枠溝に嵌合させることによって、ゴム 紐の方向性が正確になる上、予備的に網縁に凹溝を形成するので、押し込みロー ラによる押し込み操作がさらに容易になる。 このため、たとえば家庭の主婦によっても簡便に、迅速にしかも確実に網戸の 網の張り替えを行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、本考案の一実施例の網押えゴム装着具
を示す側面図である。
を示す側面図である。
【図2】図2は、同実施例の誘導ローラ部の前方方向か
ら見た断面図である。
ら見た断面図である。
【図3】図3は、同実施例の押し込みローラーの直径を
含む断面図である。
含む断面図である。
【図4】図4は、本考案の他の態様を示す実施例の側面
図である。
図である。
1 把手部 2 ローラー 3 つめ 4 凹凸状部 5 ゴム 6 誘導ローラー 7 押し込みローラー 8 凹面溝
Claims (3)
- 【請求項1】把手部、誘導ローラー部および押し込みロ
ーラー部を一体的に備えた治具であって、該誘導ローラ
部は、該治具の一端に設けたスリット11に直交する心
棒12に円盤状誘導ローラ6を回転自在に取り付けてな
り、該誘導ローラ6の外縁とスリット11の奥部との間
に、押さえゴム誘導ガイド穴を形成しているものであ
り、押し込みローラ部は、該治具の他端部に設けたスリ
ット21に直交する心棒22に円盤状押し込みローラ7
を回転自在に取り付けてなり、該押し込みローラ7の外
縁がスリット21の先端から突出して形成されているこ
とを特徴とする網戸の網押えゴム装着具。 - 【請求項2】押し込みローラーの外縁に凹面溝を有する
請求項1記載の網戸の網押えゴム装着具。 - 【請求項3】誘導ローラの外縁がスリットの先端より突
出している請求項1又は2記載の網戸の網押えゴム装着
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992051745U JP2502486Y2 (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | 網戸の網押えゴム装着具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992051745U JP2502486Y2 (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | 網戸の網押えゴム装着具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH068696U true JPH068696U (ja) | 1994-02-04 |
| JP2502486Y2 JP2502486Y2 (ja) | 1996-06-26 |
Family
ID=12895467
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992051745U Expired - Lifetime JP2502486Y2 (ja) | 1992-06-30 | 1992-06-30 | 網戸の網押えゴム装着具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2502486Y2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5433562U (ja) * | 1977-08-10 | 1979-03-05 | ||
| JP2010100415A (ja) * | 2008-10-24 | 2010-05-06 | Fujitec Co Ltd | 遮煙部材の挿入治具 |
| KR20140148359A (ko) * | 2014-11-21 | 2014-12-31 | 한충공 | 방충망 가위밀대 |
| JP2016044388A (ja) * | 2014-08-19 | 2016-04-04 | 株式会社コンテック | 網戸用ネット仮止め具 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS525893U (ja) * | 1975-06-24 | 1977-01-17 |
-
1992
- 1992-06-30 JP JP1992051745U patent/JP2502486Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS525893U (ja) * | 1975-06-24 | 1977-01-17 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5433562U (ja) * | 1977-08-10 | 1979-03-05 | ||
| JP2010100415A (ja) * | 2008-10-24 | 2010-05-06 | Fujitec Co Ltd | 遮煙部材の挿入治具 |
| JP2016044388A (ja) * | 2014-08-19 | 2016-04-04 | 株式会社コンテック | 網戸用ネット仮止め具 |
| KR20140148359A (ko) * | 2014-11-21 | 2014-12-31 | 한충공 | 방충망 가위밀대 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2502486Y2 (ja) | 1996-06-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5467546A (en) | Tensioned fabric sign | |
| US4949926A (en) | Clamping assembly for a venetian blind | |
| JP2502486Y2 (ja) | 網戸の網押えゴム装着具 | |
| US4194635A (en) | X-ray film grip | |
| US2643413A (en) | Suction cleaning tool | |
| JP3040686U (ja) | 網戸の網押さえゴム装着具 | |
| JP2001280658A (ja) | パイプファン | |
| KR20080005864U (ko) | 방충 샷시창의 방충망 조립공구 | |
| JP2017160719A (ja) | 網戸用ネット張設具 | |
| JP2004081794A (ja) | カーテン固定具 | |
| JPH07217327A (ja) | 可動障子の引寄せ部材取付構造 | |
| JP2000229766A (ja) | 粘着テープを貼着、切断する装置及び方法 | |
| JPH0544954U (ja) | 接着テープホルダー | |
| JPH0736077Y2 (ja) | 網戸における網保持構造 | |
| GB1511872A (en) | Carpet-gripping strips | |
| JP3073039U (ja) | 粘着テープカッター | |
| TW201522765A (zh) | 隱藏式紗網之框料拉引裝置 | |
| JPH0523843Y2 (ja) | ||
| JPH0620360U (ja) | 接着テープ貼付器 | |
| JP2596873Y2 (ja) | 額縁用押え具 | |
| KR820001755Y1 (ko) | 선풍기 안전망의 협지장치 | |
| JP2560539Y2 (ja) | 窓板の取付け構造 | |
| JPH0542646Y2 (ja) | ||
| JP3548737B2 (ja) | パネル材連結治具 | |
| JPH055793Y2 (ja) |