JPH0690693B2 - チャネル障害回復制御装置 - Google Patents
チャネル障害回復制御装置Info
- Publication number
- JPH0690693B2 JPH0690693B2 JP62324450A JP32445087A JPH0690693B2 JP H0690693 B2 JPH0690693 B2 JP H0690693B2 JP 62324450 A JP62324450 A JP 62324450A JP 32445087 A JP32445087 A JP 32445087A JP H0690693 B2 JPH0690693 B2 JP H0690693B2
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- Japan
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- failure
- initialization
- control device
- failure recovery
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- 238000011084 recovery Methods 0.000 title claims description 35
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 36
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 18
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は計算機システムにおける障害処理に利用する。
特に入出力制御装置や周辺制御装置の障害によるチャネ
ルの障害回復制御に関する。
特に入出力制御装置や周辺制御装置の障害によるチャネ
ルの障害回復制御に関する。
周辺装置に対する入出力処理を入出力制御装置およびこ
れにチャネルで接続されたシステムにおいて、 障害状況をチャネル毎に記憶するチャネル状況記憶テー
ブルを設け、これに固定障害が記憶されたときにはチャ
ネル初期化の実行を禁止することにより、 障害発生時の障害処理時間の遅延を防ぐようにしたもの
である。
れにチャネルで接続されたシステムにおいて、 障害状況をチャネル毎に記憶するチャネル状況記憶テー
ブルを設け、これに固定障害が記憶されたときにはチャ
ネル初期化の実行を禁止することにより、 障害発生時の障害処理時間の遅延を防ぐようにしたもの
である。
従来、入出力制御装置と、この入出力制御装置にチャネ
ルにより接続された周辺制御装置とを備え、この入出力
制御装置または上記周辺制御装置に固定障害または間欠
障害が発生したことを検出する障害検出手段と、この障
害検出手段の検出出力に間欠障害が送出されることによ
り上記チャネルの初期化を実行させるチャネル初期化手
段とを備えたチャネル障害回復制御装置が知られてい
る。この装置では障害検出手段から間欠障害の障害報告
が行われるとチャネル初期化命令を実行し、これにより
チャネル初期化処理が起動されて間欠障害などの一時的
な障害が解決されるようになっている。
ルにより接続された周辺制御装置とを備え、この入出力
制御装置または上記周辺制御装置に固定障害または間欠
障害が発生したことを検出する障害検出手段と、この障
害検出手段の検出出力に間欠障害が送出されることによ
り上記チャネルの初期化を実行させるチャネル初期化手
段とを備えたチャネル障害回復制御装置が知られてい
る。この装置では障害検出手段から間欠障害の障害報告
が行われるとチャネル初期化命令を実行し、これにより
チャネル初期化処理が起動されて間欠障害などの一時的
な障害が解決されるようになっている。
上述した従来の技術は、間欠障害で障害報告が行われた
直後に固定障害の障害報告が行われた場合にも、チャネ
ル初期化命令が実行される。すなわちハードウエアでは
固定障害が検出されているにもかかわらずこれによりチ
ャネル初期化処理が起動され、初期化の失敗を検出する
ために一定時間待ち合わせを行う必要があるなど、この
ためシステムの障害処理の動作が一時停止するなどの欠
点があった。
直後に固定障害の障害報告が行われた場合にも、チャネ
ル初期化命令が実行される。すなわちハードウエアでは
固定障害が検出されているにもかかわらずこれによりチ
ャネル初期化処理が起動され、初期化の失敗を検出する
ために一定時間待ち合わせを行う必要があるなど、この
ためシステムの障害処理の動作が一時停止するなどの欠
点があった。
本発明はこれを改良するもので、無用な初期化命令の実
行を行うことのない障害回復制御装置を提供することを
目的とする。
行を行うことのない障害回復制御装置を提供することを
目的とする。
本発明は、障害検出手段の検出出力を固定障害または間
欠障害の別に区分してチャネル毎に記憶するチャネル状
況記憶テーブルを設け、チャネル初期化手段は、起動後
にチャネル状況記憶テーブルを参照し、当該チャネルに
ついて固定障害が記憶されているときには当該チャネル
の初期化不成功を即時にホスト上の障害回復手段へ通知
する手段を含み、障害回復手段は初期化不成功の通知を
受けると即時にチャネルを切り離す手段を含むことを特
徴とする。
欠障害の別に区分してチャネル毎に記憶するチャネル状
況記憶テーブルを設け、チャネル初期化手段は、起動後
にチャネル状況記憶テーブルを参照し、当該チャネルに
ついて固定障害が記憶されているときには当該チャネル
の初期化不成功を即時にホスト上の障害回復手段へ通知
する手段を含み、障害回復手段は初期化不成功の通知を
受けると即時にチャネルを切り離す手段を含むことを特
徴とする。
入出力制御装置あるいは周辺制御装置の間欠障害が発生
した後引き続き固定障害が発生した場合には、障害検出
手段によりチャネル状況記憶テーブルに固定障害の状態
がセットされる。これによりチャネル初期化命令が発生
しても起動前にこれを参照するのでその動作が即時に禁
止され異常終了し、不要なチャネル初期化処理の実行を
抑止することができる。
した後引き続き固定障害が発生した場合には、障害検出
手段によりチャネル状況記憶テーブルに固定障害の状態
がセットされる。これによりチャネル初期化命令が発生
しても起動前にこれを参照するのでその動作が即時に禁
止され異常終了し、不要なチャネル初期化処理の実行を
抑止することができる。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の全体構成図を示すブロック構成図であ
る。この装置は、周辺装置3に対する入出力処理を行う
入出力制御装置1と、入出力制御装置1とチャネルで接
続された周辺制御装置2と、周辺制御装置2の配下に接
続された周辺装置3と、入出力制御装置1あるいは周辺
制御装置2に障害が発生したことを検出する障害検出手
段4と、障害回復手段7に障害報告を行う障害報告手段
5と、障害検出手段4の検出出力を固定障害または間欠
障害の別に区分してチャネル毎に記憶するチャネル状況
記憶テーブル6と、障害の種類によって適当な回復処理
を行う障害回復手段7と、チャネルの初期化を実行させ
るチャネル初期化手段8と、入出力制御装置1と周辺制
御装置2をつなぐチャネル9と、入出力制御装置1と周
辺制御装置2の診断を行う診断手段10とから構成されて
いる。
る。この装置は、周辺装置3に対する入出力処理を行う
入出力制御装置1と、入出力制御装置1とチャネルで接
続された周辺制御装置2と、周辺制御装置2の配下に接
続された周辺装置3と、入出力制御装置1あるいは周辺
制御装置2に障害が発生したことを検出する障害検出手
段4と、障害回復手段7に障害報告を行う障害報告手段
5と、障害検出手段4の検出出力を固定障害または間欠
障害の別に区分してチャネル毎に記憶するチャネル状況
記憶テーブル6と、障害の種類によって適当な回復処理
を行う障害回復手段7と、チャネルの初期化を実行させ
るチャネル初期化手段8と、入出力制御装置1と周辺制
御装置2をつなぐチャネル9と、入出力制御装置1と周
辺制御装置2の診断を行う診断手段10とから構成されて
いる。
第2図は本発明主要部の制御フローチャートである。
障害検出手段4は、入出力制御装置1あるいは周辺制御
装置2で障害が発生すると、その障害が固定障害か間欠
障害かをチャネル状況記憶テーブル6にセットするとと
もに障害報告手段5に対し障害報告を行うように指示す
る。障害報告手段5はチャネル状況記憶テーブル6を参
照し、固定障害を報告するか間欠障害を報告するかを決
定し障害回復手段7に障害報告をする。
装置2で障害が発生すると、その障害が固定障害か間欠
障害かをチャネル状況記憶テーブル6にセットするとと
もに障害報告手段5に対し障害報告を行うように指示す
る。障害報告手段5はチャネル状況記憶テーブル6を参
照し、固定障害を報告するか間欠障害を報告するかを決
定し障害回復手段7に障害報告をする。
障害回復手段7は報告された障害の状況をチェックし、
固定障害が報告されていれば障害報告のあったチャネル
の回復処理を行わず、当該チャネルに接続されている周
辺制御装置2とその配下に接続されている周辺装置3と
のシステムからの切り離しを行う。その後、装置の修復
を行った後、診断手段10により入出力制御装置1と周辺
制御装置2の診断を行い、障害が修復されたことが確認
されればチャネル状況記憶テーブル6の固定障害状態を
リセットする。
固定障害が報告されていれば障害報告のあったチャネル
の回復処理を行わず、当該チャネルに接続されている周
辺制御装置2とその配下に接続されている周辺装置3と
のシステムからの切り離しを行う。その後、装置の修復
を行った後、診断手段10により入出力制御装置1と周辺
制御装置2の診断を行い、障害が修復されたことが確認
されればチャネル状況記憶テーブル6の固定障害状態を
リセットする。
報告された障害が間欠障害であれば、障害回復手段7は
チャネル初期化手段8に対しチャネル初期化命令を実行
しチャネルを初期化させて障害の回復を試みる。
チャネル初期化手段8に対しチャネル初期化命令を実行
しチャネルを初期化させて障害の回復を試みる。
チャネル初期化手段8はチャネルの初期化実行に先立っ
てチャネル状況記憶テーブル6を参照し、対応するチャ
ネルの状況をチェックする。このときチャネル状況記憶
テーブル6に固定障害の状態がセットされていれば、チ
ャネル初期化手段8は即時に初期化命令を異常終了させ
る。障害回復手段7は初期化命令が異常終了したなら、
固定障害が報告されたときと同様に、当該チャネルに接
続されている周辺制御装置2とその配下に接続されてい
る周辺装置3のシステムからの切り離しを行う。チャネ
ル状況記憶テーブル6に間欠障害の状態がセットされて
いれば、チャネル初期化手段8は周辺制御装置2に初期
化の要求を行うとともに初期化命令を正常終了させる。
障害回復手段7は初期化命令が正常終了すると、周辺制
御装置2が初期化を終了したあと報告される初期化完了
事象の待ち合わせを行う。
てチャネル状況記憶テーブル6を参照し、対応するチャ
ネルの状況をチェックする。このときチャネル状況記憶
テーブル6に固定障害の状態がセットされていれば、チ
ャネル初期化手段8は即時に初期化命令を異常終了させ
る。障害回復手段7は初期化命令が異常終了したなら、
固定障害が報告されたときと同様に、当該チャネルに接
続されている周辺制御装置2とその配下に接続されてい
る周辺装置3のシステムからの切り離しを行う。チャネ
ル状況記憶テーブル6に間欠障害の状態がセットされて
いれば、チャネル初期化手段8は周辺制御装置2に初期
化の要求を行うとともに初期化命令を正常終了させる。
障害回復手段7は初期化命令が正常終了すると、周辺制
御装置2が初期化を終了したあと報告される初期化完了
事象の待ち合わせを行う。
周辺制御装置2はチャネル初期化手段8から初期化の要
求を受け取ると、障害状態のリセットを行い、レジスタ
類の初期化が成功するとチャネル初期化手段8に対し初
期化が成功したことを通知する。これにより、チャネル
初期化手段8は障害回復手段7に初期化完了事象を報告
する。
求を受け取ると、障害状態のリセットを行い、レジスタ
類の初期化が成功するとチャネル初期化手段8に対し初
期化が成功したことを通知する。これにより、チャネル
初期化手段8は障害回復手段7に初期化完了事象を報告
する。
もし、初期化が失敗する場合は周辺制御装置2はチャネ
ル初期化手段8に対する初期化失敗通知も行えないた
め、障害回復手段7は初期化命令が正常終了した後一定
時間初期化成功事象の待ち合わせを行い、もしこの期間
内に初期化成功事象の報告がなければ固定障害とみな
し、当該チャネルに接続されている周辺制御装置2とそ
の配下に接続されている周辺装置3のシステムからの切
り離しを行う。
ル初期化手段8に対する初期化失敗通知も行えないた
め、障害回復手段7は初期化命令が正常終了した後一定
時間初期化成功事象の待ち合わせを行い、もしこの期間
内に初期化成功事象の報告がなければ固定障害とみな
し、当該チャネルに接続されている周辺制御装置2とそ
の配下に接続されている周辺装置3のシステムからの切
り離しを行う。
障害回復手段7はチャネル初期化手段8から初期化完了
事象を受け取ると、障害が回復したものとして、当該チ
ャネルとチャネルに接続された周辺制御装置2と周辺制
御装置2の配下の周辺装置3の使用を再開し障害回復処
理を完了する。
事象を受け取ると、障害が回復したものとして、当該チ
ャネルとチャネルに接続された周辺制御装置2と周辺制
御装置2の配下の周辺装置3の使用を再開し障害回復処
理を完了する。
障害検出手段4で検出した障害が最初は、間欠障害であ
り障害報告手段5が障害回復手段7に対して間欠障害報
告を行い、障害回復手段7がチャネル初期化手段8に対
して初期化命令を実行する前に障害検出手段4が固定障
害を検出した場合には、障害検出手段4は即時にチャネ
ル状況記憶テーブル6に固定障害の状態をセットするこ
とにより、チャネル初期化手段8はチャネル状況記憶テ
ーブル6を参照した時に固定障害の検出を行い、即時に
初期化命令を異常終了させる。障害回復手段7は初期化
成功事象を待つことなく即時に障害チャネルとそのチャ
ネルの接続された周辺制御装置2と周辺制御装置2の配
下の周辺装置3を切り離すことができる。
り障害報告手段5が障害回復手段7に対して間欠障害報
告を行い、障害回復手段7がチャネル初期化手段8に対
して初期化命令を実行する前に障害検出手段4が固定障
害を検出した場合には、障害検出手段4は即時にチャネ
ル状況記憶テーブル6に固定障害の状態をセットするこ
とにより、チャネル初期化手段8はチャネル状況記憶テ
ーブル6を参照した時に固定障害の検出を行い、即時に
初期化命令を異常終了させる。障害回復手段7は初期化
成功事象を待つことなく即時に障害チャネルとそのチャ
ネルの接続された周辺制御装置2と周辺制御装置2の配
下の周辺装置3を切り離すことができる。
以上説明したように、本発明によれば入出力制御装置あ
るいは周辺制御装置の間欠障害が発生した後に引き続き
固定障害が発生した場合に、障害回復処理が最初の間欠
障害の回復の実行で自動的に固定障害を検出するととも
に、不要な初期化処理を行うことによる障害処理時間の
遅延を防ぎ、システムの稼動率の向上をはかることがで
きる。
るいは周辺制御装置の間欠障害が発生した後に引き続き
固定障害が発生した場合に、障害回復処理が最初の間欠
障害の回復の実行で自動的に固定障害を検出するととも
に、不要な初期化処理を行うことによる障害処理時間の
遅延を防ぎ、システムの稼動率の向上をはかることがで
きる。
本発明は、計算機システムのチャネル障害回復制御に用
いてきわめて有効である。
いてきわめて有効である。
第1図は本発明の全体構成を示すブロック構成図。 第2図は本発明主要部の制御フローチャート。 1……入出力制御装置、2……周辺制御装置、3……周
辺装置、4……障害検出手段、5……障害報告手段、6
……チャネル状況、7……障害回復手段、8……チャネ
ル初期化手段、9……入出力制御装置と周辺制御装置を
つなぐチャネル、10……診断手段。
辺装置、4……障害検出手段、5……障害報告手段、6
……チャネル状況、7……障害回復手段、8……チャネ
ル初期化手段、9……入出力制御装置と周辺制御装置を
つなぐチャネル、10……診断手段。
Claims (1)
- 【請求項1】入出力制御装置と、この入出力制御装置に
チャネルにより接続された周辺制御装置とを備え、この
入出力制御装置または上記周辺制御装置に固定障害また
は間欠障害が発生したことを検出する障害検出手段と、 この障害検出手段の検出出力を受ける障害回復手段と、 この障害回復手段からのチャネル初期化要求を受け初期
化結果を上記障害回復手段へ返送するチャネル初期化手
段と を備えたチャネル障害回復制御装置において、 上記障害検出手段の検出出力を固定障害または間欠障害
の別に区分してチャネル毎に記憶するチャネル状況記憶
テーブルを設け、 上記チャネル初期化手段は、起動後に上記チャネル状況
記憶テーブルを参照して当該チャネルについて固定障害
が記憶されているときには当該チャネルの初期化不成功
を即時に上記障害回復手段へ通知する手段を含み、 上記障害回復手段は初期化不成功の通知を受けると即時
にチャネルを切り離す手段とを含む ことを特徴とするチャネル障害回復制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62324450A JPH0690693B2 (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | チャネル障害回復制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62324450A JPH0690693B2 (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | チャネル障害回復制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01163859A JPH01163859A (ja) | 1989-06-28 |
| JPH0690693B2 true JPH0690693B2 (ja) | 1994-11-14 |
Family
ID=18165946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62324450A Expired - Fee Related JPH0690693B2 (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | チャネル障害回復制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0690693B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4079127B2 (ja) | 2004-07-01 | 2008-04-23 | セイコーエプソン株式会社 | 検査装置及び液滴吐出検査方法 |
| JP2008225973A (ja) * | 2007-03-14 | 2008-09-25 | Nec Corp | 情報処理システムおよび障害情報退避方法 |
| US11781940B2 (en) | 2018-04-19 | 2023-10-10 | Kairos Water, Inc. | Fluid control system |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57166623A (en) * | 1981-04-03 | 1982-10-14 | Hitachi Ltd | Channel device |
| JPS6155748A (ja) * | 1984-08-28 | 1986-03-20 | Nec Corp | 電子計算機システム |
| JPS6270940A (ja) * | 1985-09-24 | 1987-04-01 | Nec Corp | 入出力タイムアウト障害処理方式 |
-
1987
- 1987-12-21 JP JP62324450A patent/JPH0690693B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01163859A (ja) | 1989-06-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |