JPH0430229A - 障害自動通知方式 - Google Patents
障害自動通知方式Info
- Publication number
- JPH0430229A JPH0430229A JP2136095A JP13609590A JPH0430229A JP H0430229 A JPH0430229 A JP H0430229A JP 2136095 A JP2136095 A JP 2136095A JP 13609590 A JP13609590 A JP 13609590A JP H0430229 A JPH0430229 A JP H0430229A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、情報処理システムにおける障害自動通知方式
に関し、特に、情報処理システムにおいて、障害発生時
に、システム制御プログラムによるシステム再立上げの
結果良否まで含めて遠隔保守センタに障害発生を自動通
報する障害自動通知方式に関するものである。
に関し、特に、情報処理システムにおいて、障害発生時
に、システム制御プログラムによるシステム再立上げの
結果良否まで含めて遠隔保守センタに障害発生を自動通
報する障害自動通知方式に関するものである。
従来、情報処理システムにおいて、障害発生時に遠隔保
守センタに対し、障害発生を自動通報する障害自動通知
方式に関しては、例えば、特開昭63−208135号
公報に記載されている「障害自動通知方式」が知られて
いる。この障害自動通知方式は、ホストコンピュータを
構成する複数の部分装置ごとにそれぞれに対応する専門
の保守センタを設け、ホストコンピュータで障害が発生
したことを検出した時、その障害装置を判定し、保守セ
ンタを選択して障害発生および障害内容を自動的に通報
するようにしている。これにより、障害に対応して専門
の保守員のいる保守センタに通知できるので、1ケ所の
保守センタに全分野に渡る各専門の多数の保守要員を常
駐させる必要がなくなる。
守センタに対し、障害発生を自動通報する障害自動通知
方式に関しては、例えば、特開昭63−208135号
公報に記載されている「障害自動通知方式」が知られて
いる。この障害自動通知方式は、ホストコンピュータを
構成する複数の部分装置ごとにそれぞれに対応する専門
の保守センタを設け、ホストコンピュータで障害が発生
したことを検出した時、その障害装置を判定し、保守セ
ンタを選択して障害発生および障害内容を自動的に通報
するようにしている。これにより、障害に対応して専門
の保守員のいる保守センタに通知できるので、1ケ所の
保守センタに全分野に渡る各専門の多数の保守要員を常
駐させる必要がなくなる。
この例に見られるように、従来における障害自動通知方
式では、情報処理システムに障害が発生した場合、情報
処理システムに障害が発生したことのみを遠隔保守セン
タへ自動通報する障害自動通知方式となっている。
式では、情報処理システムに障害が発生した場合、情報
処理システムに障害が発生したことのみを遠隔保守セン
タへ自動通報する障害自動通知方式となっている。
ところで、上述したように、従来の技術の障害自動通知
方式では、障害が偶発的なもので、障害発生時に、シス
テム制御プログラムにより自動的にシステム回復処理を
行い、情報処理システムが処理続行となっても、情報処
理システムからは障害が発生したことのみが、遠隔保守
センタへ自動通報される障害自動通知方式となっている
。このため、遠隔保守センタでは、情報処理システムが
処理続行となっていることが知らされていない状態が発
生するという問題点がある。すなわち、障害発生時に、
システム制御プログラムによるシステム回復処理が行な
われ、情報処理システムが再び処理続行となるという点
についての配慮がされておらず、例えば、障害発生後に
直ちにシステムの再立ち上り処理が続行されているにも
かかわらず、障害発生時の自動通報により遠隔保守セン
タの保守員が即時に保守作業を開始しなければならない
事態が生ずるという問題がある。
方式では、障害が偶発的なもので、障害発生時に、シス
テム制御プログラムにより自動的にシステム回復処理を
行い、情報処理システムが処理続行となっても、情報処
理システムからは障害が発生したことのみが、遠隔保守
センタへ自動通報される障害自動通知方式となっている
。このため、遠隔保守センタでは、情報処理システムが
処理続行となっていることが知らされていない状態が発
生するという問題点がある。すなわち、障害発生時に、
システム制御プログラムによるシステム回復処理が行な
われ、情報処理システムが再び処理続行となるという点
についての配慮がされておらず、例えば、障害発生後に
直ちにシステムの再立ち上り処理が続行されているにも
かかわらず、障害発生時の自動通報により遠隔保守セン
タの保守員が即時に保守作業を開始しなければならない
事態が生ずるという問題がある。
本発明は、上記のような問題を解決するためになされた
ものである。
ものである。
本発明の目的は、システム回復処理により、情報処理シ
ステムが回復され、処理続行となった場合に遠隔保守セ
ンタの保守員が保守作業を行う必要がないことを、情報
処理システムの監視を行う保守員が遠隔地にて判断でき
るようにした障害自動通知方式を提供することにある。
ステムが回復され、処理続行となった場合に遠隔保守セ
ンタの保守員が保守作業を行う必要がないことを、情報
処理システムの監視を行う保守員が遠隔地にて判断でき
るようにした障害自動通知方式を提供することにある。
上記目的を達成するため、本発明の障害自動通知方式は
、システム制御プログラムが検出した障害によりシステ
ムでプログラム処理の続行が不可能な状態であるシステ
ムダウンを検出するシステムダウン検出部と、保守セン
タへ障害通報を自動的に行なう自動通報部とを有する情
報処理システムにおいて、システムダウン検出部からシ
ステムダウン検呂の通知を受けて自動通報部を起動する
システムダウン通知部と、システムダウン通知部により
起動され、障害情報を退避した後に初期プログラムを自
動的に再ロードし、システム再立ち上げを行うシステム
自動立上げ部と、システム自動立上げ部のシステム再立
上げでの回復結果を自動通報部を起動して通知するシス
テム回復通知部とを備えることを特徴とする。
、システム制御プログラムが検出した障害によりシステ
ムでプログラム処理の続行が不可能な状態であるシステ
ムダウンを検出するシステムダウン検出部と、保守セン
タへ障害通報を自動的に行なう自動通報部とを有する情
報処理システムにおいて、システムダウン検出部からシ
ステムダウン検呂の通知を受けて自動通報部を起動する
システムダウン通知部と、システムダウン通知部により
起動され、障害情報を退避した後に初期プログラムを自
動的に再ロードし、システム再立ち上げを行うシステム
自動立上げ部と、システム自動立上げ部のシステム再立
上げでの回復結果を自動通報部を起動して通知するシス
テム回復通知部とを備えることを特徴とする。
これによれば、システムダウン検出部と、自動通報部と
を有する情報処理システムにおいて、システムダウン通
知部と、システム自動立上げ部と、システム回復通知部
とが備えられる。
を有する情報処理システムにおいて、システムダウン通
知部と、システム自動立上げ部と、システム回復通知部
とが備えられる。
システムダウン検出部は、システム制御プログラムが検
出した障害によりシステムでプログラム処理の続行が不
可能な状態であるシステムダウンを検品する。自動通報
部は、保守センタへ障害通報を自動的に行なう。また、
システムダウン通知部は、システムダウン検出部からシ
ステムダウン検呂の通知を受けると、自動通報部を起動
して、保守センタへ障害通報を自動的に行なう。このと
き、システム自動立上げ部が、システムダウン通知部に
より起動され、障害情報を退避した後に初期プログラム
を自動的に再ロートし、システム再立ち上げを行う。こ
のシステム再立上げの結果はシステム回復通知部により
自動通報部を起動して保守センタに通知される。
出した障害によりシステムでプログラム処理の続行が不
可能な状態であるシステムダウンを検品する。自動通報
部は、保守センタへ障害通報を自動的に行なう。また、
システムダウン通知部は、システムダウン検出部からシ
ステムダウン検呂の通知を受けると、自動通報部を起動
して、保守センタへ障害通報を自動的に行なう。このと
き、システム自動立上げ部が、システムダウン通知部に
より起動され、障害情報を退避した後に初期プログラム
を自動的に再ロートし、システム再立ち上げを行う。こ
のシステム再立上げの結果はシステム回復通知部により
自動通報部を起動して保守センタに通知される。
これにより、遠隔地の保守センタにおいて、保守員は障
害発生の自動通知を受けた後、その後の自動的な回復処
理によってシステムが処理続行可能状態になったことを
保守員が認識できるようになる。このため、システム回
復による処理続行の自動通報祭受けた遠隔地の保守員は
、即時の保守作業に対応する必要がなくなり、次の他の
システムの稼動監視を行うことができる。
害発生の自動通知を受けた後、その後の自動的な回復処
理によってシステムが処理続行可能状態になったことを
保守員が認識できるようになる。このため、システム回
復による処理続行の自動通報祭受けた遠隔地の保守員は
、即時の保守作業に対応する必要がなくなり、次の他の
システムの稼動監視を行うことができる。
以下、本発明の一実施例を図面を用いて具体的に説明す
る。
る。
第1図は、本発明の一実施例にかかる障害自動通知方式
を一態様で実施する情報処理システムの要部構成を示す
ブロック図である。
を一態様で実施する情報処理システムの要部構成を示す
ブロック図である。
第1図において、1は情報処理システムの中央処理装置
、2は情報処理システムのサービスプロセッサ、3はデ
ータ記憶ファイルである。また、4は遠隔保守センタで
ある。中央処理装置1は、システム制御プログラム(オ
ペレーティングシステム)の動作により、各々の資源を
用いてプログラムの処理を行っている。また、システム
制御プログラムが動作する中央処理装置1には、障害発
生に備えて、システムダウン検出部11と、システム自
動立上げ部12と、システムダウン通知部15と、シス
テム回復通知部16とが設けられている。また、中央処
理装置1とは独立して動作するサービスプロセッサ2に
は、保守センタへ障害通報を自動的に行なう自動通報部
17が設けられている。また、データ記憶ファイル3に
は、システム立ち上げ用の初期プログラム14が格納さ
れており、障害発生時に障害情報13を格納する領域が
設けられている。
、2は情報処理システムのサービスプロセッサ、3はデ
ータ記憶ファイルである。また、4は遠隔保守センタで
ある。中央処理装置1は、システム制御プログラム(オ
ペレーティングシステム)の動作により、各々の資源を
用いてプログラムの処理を行っている。また、システム
制御プログラムが動作する中央処理装置1には、障害発
生に備えて、システムダウン検出部11と、システム自
動立上げ部12と、システムダウン通知部15と、シス
テム回復通知部16とが設けられている。また、中央処
理装置1とは独立して動作するサービスプロセッサ2に
は、保守センタへ障害通報を自動的に行なう自動通報部
17が設けられている。また、データ記憶ファイル3に
は、システム立ち上げ用の初期プログラム14が格納さ
れており、障害発生時に障害情報13を格納する領域が
設けられている。
次に、このように構成されている情報処理システムの動
作を説明する。
作を説明する。
情報処理システムにおいて、システム稼動中にシステム
制御プログラムが検出した障害により、システムの処理
が続行不可能であることが、システムダウン検出部11
により検品されると、システムダウン検出部11は直ち
にシステムダウン通知部15を起動する。システムダウ
ン通知部15は、自動通報部17を起動して遠隔保守セ
ンタ4に対しシステムダウン発生を通知する。これと同
時に、システムダウン通知部15は、システムを再立ち
上げするため、システム自動立上げ部12を起動する。
制御プログラムが検出した障害により、システムの処理
が続行不可能であることが、システムダウン検出部11
により検品されると、システムダウン検出部11は直ち
にシステムダウン通知部15を起動する。システムダウ
ン通知部15は、自動通報部17を起動して遠隔保守セ
ンタ4に対しシステムダウン発生を通知する。これと同
時に、システムダウン通知部15は、システムを再立ち
上げするため、システム自動立上げ部12を起動する。
起動されたシステム自動立ち上げ部12は、データ記憶
ファイル3に対して、障害情報13を退避する処理と初
期プログラム14の再ロードする処理を実行する。これ
により、情報処理システムにおいてシステム再立上げが
行なわれ、システムレディになった場合、システム自動
立ち上げ部12は、システムの回復通知部16を起動す
る。起動されたシステム回復通知部16は、サービスプ
ロセッサ2の自動通報部17を起動し、自動通報部17
によって遠隔保守センタ4へ回復処理でシステムレディ
になったことを通報する。
ファイル3に対して、障害情報13を退避する処理と初
期プログラム14の再ロードする処理を実行する。これ
により、情報処理システムにおいてシステム再立上げが
行なわれ、システムレディになった場合、システム自動
立ち上げ部12は、システムの回復通知部16を起動す
る。起動されたシステム回復通知部16は、サービスプ
ロセッサ2の自動通報部17を起動し、自動通報部17
によって遠隔保守センタ4へ回復処理でシステムレディ
になったことを通報する。
このように、障害発生の後、システムでの自動立ち上げ
処理が行なわれ、システムの再立ち上げが成功した時、
システムの再立ち上げが成功したことを遠隔保守センタ
4に通知する。
処理が行なわれ、システムの再立ち上げが成功した時、
システムの再立ち上げが成功したことを遠隔保守センタ
4に通知する。
一方、遠隔保守センタ4においては、先に、通知された
システムダウン通知情報を受信の後、システム回復通知
が送信されるのを一定時間待っている。この場合、遠隔
保守センタ4は、システムダウン通知情報を受信の後、
適当に設定された一定時間が過ぎても、なお、システム
回復通知が遠隔保守センタ4に受信されないとき、遠隔
保守センタ4はシステムの自動再立ち上げが不能な障害
が発生したと判断し、保守員による保守を指示する。こ
れにより、保守員による保守が行なわれる。
システムダウン通知情報を受信の後、システム回復通知
が送信されるのを一定時間待っている。この場合、遠隔
保守センタ4は、システムダウン通知情報を受信の後、
適当に設定された一定時間が過ぎても、なお、システム
回復通知が遠隔保守センタ4に受信されないとき、遠隔
保守センタ4はシステムの自動再立ち上げが不能な障害
が発生したと判断し、保守員による保守を指示する。こ
れにより、保守員による保守が行なわれる。
また、システム回復通知が一定時間の内に受信された場
合、遠隔保守センタ4はシステムの自動再立ち上げが成
功したと判断し、保守員による保守は指示されない。
合、遠隔保守センタ4はシステムの自動再立ち上げが成
功したと判断し、保守員による保守は指示されない。
このように、本実施例によれば、システムダウンが発生
し、遠隔保守センタにおいて障害発生の通知を受けた場
合でも、所定の一定時間の後、緊急の保守作業が必要か
不要であるかを保守センタにおいて判断できる。これに
より、無駄な保守員の保守作業の準備作業をなくすこと
ができる。
し、遠隔保守センタにおいて障害発生の通知を受けた場
合でも、所定の一定時間の後、緊急の保守作業が必要か
不要であるかを保守センタにおいて判断できる。これに
より、無駄な保守員の保守作業の準備作業をなくすこと
ができる。
以上、本発明を実施例にもとづき具体的に説明したが、
本発明は、前記実施例に限定されるものではなく、その
要旨を逸脱しない範囲において種々変更可能であること
は言うまでもない。
本発明は、前記実施例に限定されるものではなく、その
要旨を逸脱しない範囲において種々変更可能であること
は言うまでもない。
以上、説明したように、本発明の障害自動通知方式によ
れば、システムダウン発生の自動通報が行なわれた後、
システム回復の自動通知が行なわれない場合のみ、保守
員による緊急の保守作業を実施すればよく、無駄な保守
作業を省くことができるという効果がある。
れば、システムダウン発生の自動通報が行なわれた後、
システム回復の自動通知が行なわれない場合のみ、保守
員による緊急の保守作業を実施すればよく、無駄な保守
作業を省くことができるという効果がある。
また、緊急の保守作業を必要としない場合でもシステム
ダウン発生およびシステム回復の自動通知が行なわれる
ことにより、遠隔保守センタで情報処理システムの状態
を監視することができるので、その情報をもとに定期的
な保守作業が実施できるという効果もある。
ダウン発生およびシステム回復の自動通知が行なわれる
ことにより、遠隔保守センタで情報処理システムの状態
を監視することができるので、その情報をもとに定期的
な保守作業が実施できるという効果もある。
第1図は、本発明の一実施例にかかる障害自動通知方式
を一態様で実施する情報処理システムの要部構成を示す
ブロック図である6 図中、1・・・中央処理装置、2・・・サービスプロセ
ッサ、3・・・データ記憶ファイル、4・・・遠隔保守
センタ、11・・・システムダウン検品部、12・・・
システム自動立ち上げ部、13・・・障害情報、14・
・・初期プログラム、15・・・システムダウン通知部
、16・・・システム回復通知部、17・・・自動通報
部。
を一態様で実施する情報処理システムの要部構成を示す
ブロック図である6 図中、1・・・中央処理装置、2・・・サービスプロセ
ッサ、3・・・データ記憶ファイル、4・・・遠隔保守
センタ、11・・・システムダウン検品部、12・・・
システム自動立ち上げ部、13・・・障害情報、14・
・・初期プログラム、15・・・システムダウン通知部
、16・・・システム回復通知部、17・・・自動通報
部。
Claims (1)
- 1、システム制御プログラムが検出した障害によりシス
テムでプログラム処理の続行が不可能な状態であるシス
テムダウンを検出するシステムダウン検出部と、保守セ
ンタへ障害通報を自動的に行なう自動通報部とを有する
情報処理システムにおいて、システムダウン検出部から
システムダウン検出の通知を受けて自動通報部を起動す
るシステムダウン通知部と、システムダウン通知部によ
り起動され、障害情報を退避した後に初期プログラムを
自動的に再ロードし、システム再立ち上げを行うシステ
ム自動立上げ部と、システム自動立上げ部のシステム再
立上げでの回復結果を自動通報部を起動して通知するシ
ステム回復通知部とを備えることを特徴とする障害自動
通知方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2136095A JPH0430229A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 障害自動通知方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2136095A JPH0430229A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 障害自動通知方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0430229A true JPH0430229A (ja) | 1992-02-03 |
Family
ID=15167146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2136095A Pending JPH0430229A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 障害自動通知方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0430229A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06324913A (ja) * | 1993-05-17 | 1994-11-25 | Nec Corp | 通信制御パッケージのダウン時の制御方式 |
-
1990
- 1990-05-25 JP JP2136095A patent/JPH0430229A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06324913A (ja) * | 1993-05-17 | 1994-11-25 | Nec Corp | 通信制御パッケージのダウン時の制御方式 |
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