JPH0690820A - 携帯用裁縫具 - Google Patents
携帯用裁縫具Info
- Publication number
- JPH0690820A JPH0690820A JP24241892A JP24241892A JPH0690820A JP H0690820 A JPH0690820 A JP H0690820A JP 24241892 A JP24241892 A JP 24241892A JP 24241892 A JP24241892 A JP 24241892A JP H0690820 A JPH0690820 A JP H0690820A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- needle
- case
- thread
- parts
- tray
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000009958 sewing Methods 0.000 claims description 14
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 8
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 6
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】ケースに対して各部品を効率よく収納でき、部
品の紛失を防止できるようにした携帯用裁縫具を提供す
ることを目的とする。 【構成】扁平状のケース1を構成する表裏2枚の板部
2,2間に枢支されて出入自在な受け皿3を設け、この
受け皿3に形成された複数の各凹部3a〜3d内にボタ
ン5,6、ホック7などを収納し、また前記受け皿3以
外の位置で前記表裏2枚の板部2,2間に開閉自在な蓋
18を備えた針収納部17を設け、これら受け皿3および針
収納部17以外の位置で前記ケース1に糸巻き部20を形成
し、前記ケース1の一部に糸切断用の刃物24を取り付け
てなり、ケースに対して各部品を効率よく収納でき、部
品の紛失を防止でき、しかも使い勝手が良いものとな
る。
品の紛失を防止できるようにした携帯用裁縫具を提供す
ることを目的とする。 【構成】扁平状のケース1を構成する表裏2枚の板部
2,2間に枢支されて出入自在な受け皿3を設け、この
受け皿3に形成された複数の各凹部3a〜3d内にボタ
ン5,6、ホック7などを収納し、また前記受け皿3以
外の位置で前記表裏2枚の板部2,2間に開閉自在な蓋
18を備えた針収納部17を設け、これら受け皿3および針
収納部17以外の位置で前記ケース1に糸巻き部20を形成
し、前記ケース1の一部に糸切断用の刃物24を取り付け
てなり、ケースに対して各部品を効率よく収納でき、部
品の紛失を防止でき、しかも使い勝手が良いものとな
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は携帯用裁縫具に関するも
のである。
のである。
【0002】
【従来の技術】従来から種々の携帯用裁縫具が知られて
おり、その基本的な構成は内部が仕切られたケースの中
に針、巻糸、鋏、釦、ホックなどの部品が収納されてお
り、これら針、巻糸、鋏、釦、ホックなどの部品は個々
に独立しており、使用後においてケース内に針、巻糸、
鋏などを戻すのを忘れて部品が紛失し、次に必要なとき
に使用できないという問題があった。
おり、その基本的な構成は内部が仕切られたケースの中
に針、巻糸、鋏、釦、ホックなどの部品が収納されてお
り、これら針、巻糸、鋏、釦、ホックなどの部品は個々
に独立しており、使用後においてケース内に針、巻糸、
鋏などを戻すのを忘れて部品が紛失し、次に必要なとき
に使用できないという問題があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明はこのような課
題を解決するもので、ケースに対して各部品を効率よく
収納でき、部品の紛失を防止できるようにした携帯用裁
縫具を提供することを目的とするものである。
題を解決するもので、ケースに対して各部品を効率よく
収納でき、部品の紛失を防止できるようにした携帯用裁
縫具を提供することを目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
に本発明は、扁平状のケースを構成する表裏2枚の板部
間に枢支されて出入自在な受け皿を設け、この受け皿に
形成された複数の各凹部内にボタン、ホックなどを収納
し、また前記受け皿以外の位置で前記表裏2枚の板部間
に開閉自在な蓋を備えた針収納部を設け、これら受け皿
および針収納部以外の位置で前記ケースに糸巻き部を形
成し、前記ケースの一部に糸切断用の刃物を取り付けて
なることを要旨とするものである。
に本発明は、扁平状のケースを構成する表裏2枚の板部
間に枢支されて出入自在な受け皿を設け、この受け皿に
形成された複数の各凹部内にボタン、ホックなどを収納
し、また前記受け皿以外の位置で前記表裏2枚の板部間
に開閉自在な蓋を備えた針収納部を設け、これら受け皿
および針収納部以外の位置で前記ケースに糸巻き部を形
成し、前記ケースの一部に糸切断用の刃物を取り付けて
なることを要旨とするものである。
【0005】
【作用】上記構成により、ケースに直接糸が巻かれ、ケ
ースに糸切断用の刃物が取り付けられており、非常にコ
ンパクトな携帯用裁縫具を提供することができる。ま
た、ケースにスペア、応急用のボタンやホックなどを収
納する受け皿を回動自在に備えており、ケースに対して
各部品を効率よく収納でき、部品の紛失を防止でき、し
かも使い勝手が良いものとなる。
ースに糸切断用の刃物が取り付けられており、非常にコ
ンパクトな携帯用裁縫具を提供することができる。ま
た、ケースにスペア、応急用のボタンやホックなどを収
納する受け皿を回動自在に備えており、ケースに対して
各部品を効率よく収納でき、部品の紛失を防止でき、し
かも使い勝手が良いものとなる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例について、図面に基
づいて説明する。図1〜図7において、1は扁平状のケ
ースで、このケース1を構成する表裏2枚の板部2,2
間にケース1の一端側において枢支されて出入自在な受
け皿3が設けられている。4,4は受け皿3の一端側に
おける表裏に形成された軸部で、この軸部4,4は前記
表裏2枚の板部2,2に形成された孔部2a,2aに嵌
合して回動自在となっている。前記受け皿3には複数の
凹部3a,3b,3c,3dが形成されており、各凹部
3a,3b,3c,3d内にスペア、応急用のボタン
5,6、ホック7,安全ピン8が収納されている。ま
た、受け皿3には図示されていないが、受け皿3が表裏
2枚の板部2,2間に収まった状態で裏側の板部2に係
合する突部が形成されている。9は前記表裏2枚の板部
2,2間に介在され貼り合わされるスペーサー用の板体
で、この板体9の厚みは前記受け皿3の厚みに等しく形
成されている。10は前記ケース1の他端側に設けられた
糸通し手段で、この糸通し手段10は針11の糸孔部12を受
けて針11を起立させる針受け部13と、起立状態の針11の
糸孔部12に対して挿入されるスライド自在な扁平な糸通
しピン14とからなり、前記糸通しピン14を針11に挿通さ
せずに始点部Aに位置させた状態において前記針受け部
13の手前位置におけるU状部15に糸16の一端近傍部を位
置せしめ、前記針受け部13で針11の糸孔部12を受けて針
11を起立させた状態で糸通しピン14を操作部14aに指を
当てて針11側に移動させることにより、糸通しピン14の
先端で前記U状部15の糸16を針11の糸孔部12に押し込む
ことができる。糸通しピン14の先端が針11の糸孔部12に
完全に押し込まれると糸通しピン14の先端で押された糸
16は糸通しピン14の先端とともに前記スペーサー用の板
体9から側方に突出し、その突出した糸16を指でつまん
で糸16の一端部を引っ張り出し、かかる状態で前記糸通
しピン14を始点部Aに戻して針11の糸孔部12から引き抜
き、針受け部13から針11を引き抜けば針11の糸孔部12に
糸16の一端近傍部が挿通された状態となる。なお、前記
操作部14aは両側に突出片14bを設けてあり、その突出
片14bが前記表側の板部2と前記スペーサー用の板体9
との間に挟まれて移動時にガイドされるようになってい
る。
づいて説明する。図1〜図7において、1は扁平状のケ
ースで、このケース1を構成する表裏2枚の板部2,2
間にケース1の一端側において枢支されて出入自在な受
け皿3が設けられている。4,4は受け皿3の一端側に
おける表裏に形成された軸部で、この軸部4,4は前記
表裏2枚の板部2,2に形成された孔部2a,2aに嵌
合して回動自在となっている。前記受け皿3には複数の
凹部3a,3b,3c,3dが形成されており、各凹部
3a,3b,3c,3d内にスペア、応急用のボタン
5,6、ホック7,安全ピン8が収納されている。ま
た、受け皿3には図示されていないが、受け皿3が表裏
2枚の板部2,2間に収まった状態で裏側の板部2に係
合する突部が形成されている。9は前記表裏2枚の板部
2,2間に介在され貼り合わされるスペーサー用の板体
で、この板体9の厚みは前記受け皿3の厚みに等しく形
成されている。10は前記ケース1の他端側に設けられた
糸通し手段で、この糸通し手段10は針11の糸孔部12を受
けて針11を起立させる針受け部13と、起立状態の針11の
糸孔部12に対して挿入されるスライド自在な扁平な糸通
しピン14とからなり、前記糸通しピン14を針11に挿通さ
せずに始点部Aに位置させた状態において前記針受け部
13の手前位置におけるU状部15に糸16の一端近傍部を位
置せしめ、前記針受け部13で針11の糸孔部12を受けて針
11を起立させた状態で糸通しピン14を操作部14aに指を
当てて針11側に移動させることにより、糸通しピン14の
先端で前記U状部15の糸16を針11の糸孔部12に押し込む
ことができる。糸通しピン14の先端が針11の糸孔部12に
完全に押し込まれると糸通しピン14の先端で押された糸
16は糸通しピン14の先端とともに前記スペーサー用の板
体9から側方に突出し、その突出した糸16を指でつまん
で糸16の一端部を引っ張り出し、かかる状態で前記糸通
しピン14を始点部Aに戻して針11の糸孔部12から引き抜
き、針受け部13から針11を引き抜けば針11の糸孔部12に
糸16の一端近傍部が挿通された状態となる。なお、前記
操作部14aは両側に突出片14bを設けてあり、その突出
片14bが前記表側の板部2と前記スペーサー用の板体9
との間に挟まれて移動時にガイドされるようになってい
る。
【0007】17は前記ケース1の両端間中央において前
記表裏2枚の板部2,2間に形成された針収納部で、こ
の針収納部17には開閉自在な蓋18を備えている。この蓋
18は裏側の板部2の一側部に開閉自在に連設され、また
この蓋18の一部には閉塞時に表側の板部2の孔部2bに
係合する突部19が設けられている。20は前記ケース1の
両端間における針収納部17以外の位置で形成された糸巻
き部で、ケース1の両側にそれぞれ対向する位置に形成
された糸端部引っ掛け用の溝21を持つ突出部22に近接し
て形成されている。前記溝21は糸端部を引っ掛けやすい
ように表裏で先端が開いている。23は前記ケース1の両
端間中央において前記蓋18の連接部とは反対側の側部に
ケース1から突出するように形成された突出部で、この
突出部23にはV状の切り込み部23aが形成されて、この
切り込み部23a内に突出部23の外周から突出しないよう
に糸切断用の刃物24が取り付けられている。このように
糸切断用の刃物24を備えることにより、糸巻き部20から
糸16を適量ほどき、その切断したい部分近傍を溝21に止
めた状態で刃物24で糸16を切ることができ、また縫い終
わった糸の端を刃物24で切ることができる。
記表裏2枚の板部2,2間に形成された針収納部で、こ
の針収納部17には開閉自在な蓋18を備えている。この蓋
18は裏側の板部2の一側部に開閉自在に連設され、また
この蓋18の一部には閉塞時に表側の板部2の孔部2bに
係合する突部19が設けられている。20は前記ケース1の
両端間における針収納部17以外の位置で形成された糸巻
き部で、ケース1の両側にそれぞれ対向する位置に形成
された糸端部引っ掛け用の溝21を持つ突出部22に近接し
て形成されている。前記溝21は糸端部を引っ掛けやすい
ように表裏で先端が開いている。23は前記ケース1の両
端間中央において前記蓋18の連接部とは反対側の側部に
ケース1から突出するように形成された突出部で、この
突出部23にはV状の切り込み部23aが形成されて、この
切り込み部23a内に突出部23の外周から突出しないよう
に糸切断用の刃物24が取り付けられている。このように
糸切断用の刃物24を備えることにより、糸巻き部20から
糸16を適量ほどき、その切断したい部分近傍を溝21に止
めた状態で刃物24で糸16を切ることができ、また縫い終
わった糸の端を刃物24で切ることができる。
【0008】上記構成のように本発明実施例の携帯用裁
縫具はケース1に直接糸16が巻かれ、しかもケース1に
糸切断用の刃物24が取り付けられており、非常にコンパ
クトに構成することができる。また、受け皿3を回動さ
せてスペア、応急用のボタン5,6やホック7などを取
り出すことができ、しかも糸通し手段10を備えているの
で、非常に使い勝手が良いものとなる。
縫具はケース1に直接糸16が巻かれ、しかもケース1に
糸切断用の刃物24が取り付けられており、非常にコンパ
クトに構成することができる。また、受け皿3を回動さ
せてスペア、応急用のボタン5,6やホック7などを取
り出すことができ、しかも糸通し手段10を備えているの
で、非常に使い勝手が良いものとなる。
【0009】ところで、上記実施例では表裏2枚の板部
2,2間にスペーサー用の板体9を介在させて貼り合わ
せているが、板体9の厚みの半分のスペーサー用の板部
を予め前記2枚の板部2,2の内面に一体に設け、スペ
ーサー用の板部の一方に複数の凸部を設けるとともに、
他方に複数の凹部を設けて、これら凸部と凹部を嵌合さ
せることにより表裏2枚の板部2,2を結合させるよう
にしても良い。
2,2間にスペーサー用の板体9を介在させて貼り合わ
せているが、板体9の厚みの半分のスペーサー用の板部
を予め前記2枚の板部2,2の内面に一体に設け、スペ
ーサー用の板部の一方に複数の凸部を設けるとともに、
他方に複数の凹部を設けて、これら凸部と凹部を嵌合さ
せることにより表裏2枚の板部2,2を結合させるよう
にしても良い。
【0010】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、ケースに
直接糸が巻かれ、ケースに糸切断用の刃物が取り付けら
れており、非常にコンパクトな携帯用裁縫具を提供する
ことができる。また、ケースにスペア、応急用のボタン
やホックなどを収納する受け皿を回動自在に備えてお
り、ケースに対して各部品を効率よく収納でき、部品の
紛失を防止でき、しかも使い勝手が良いものとなる。
直接糸が巻かれ、ケースに糸切断用の刃物が取り付けら
れており、非常にコンパクトな携帯用裁縫具を提供する
ことができる。また、ケースにスペア、応急用のボタン
やホックなどを収納する受け皿を回動自在に備えてお
り、ケースに対して各部品を効率よく収納でき、部品の
紛失を防止でき、しかも使い勝手が良いものとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例における携帯用裁縫具の分解
斜視図である。
斜視図である。
【図2】同携帯用裁縫具の完成斜視図である。
【図3】同携帯用裁縫具の針収納部の蓋を開いた状態を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図4】同携帯用裁縫具の受け皿を外方に突出させた状
態を示す斜視図である。
態を示す斜視図である。
【図5】同携帯用裁縫具の縦断面図である。
【図6】同携帯用裁縫具の糸通し手段の拡大斜視図であ
る。
る。
【図7】同携帯用裁縫具の糸通し手段による糸通し状態
を示す拡大断面図である。
を示す拡大断面図である。
1 ケース 2 板部 3 受け皿 3a〜3d 凹部 5 ボタン 6 ボタン 7 ホック 10 糸通し手段 11 針 16 糸 17 針収納部 18 蓋 20 糸巻き部 23 突出部 24 刃物
Claims (1)
- 【請求項1】 扁平状のケースを構成する表裏2枚の板
部間に枢支されて出入自在な受け皿を設け、この受け皿
に形成された複数の各凹部内にボタン、ホックなどを収
納し、また前記受け皿以外の位置で前記表裏2枚の板部
間に開閉自在な蓋を備えた針収納部を設け、これら受け
皿および針収納部以外の位置で前記ケースに糸巻き部を
形成し、前記ケースの一部に糸切断用の刃物を取り付け
てなることを特徴とする携帯用裁縫具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24241892A JPH0751095B2 (ja) | 1992-09-11 | 1992-09-11 | 携帯用裁縫具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24241892A JPH0751095B2 (ja) | 1992-09-11 | 1992-09-11 | 携帯用裁縫具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0690820A true JPH0690820A (ja) | 1994-04-05 |
| JPH0751095B2 JPH0751095B2 (ja) | 1995-06-05 |
Family
ID=17088827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24241892A Expired - Lifetime JPH0751095B2 (ja) | 1992-09-11 | 1992-09-11 | 携帯用裁縫具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0751095B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008197410A (ja) * | 2007-02-14 | 2008-08-28 | Bridgestone Corp | ディスプレイ用光学フィルタの製造方法及びディスプレイ用光学フィルタロール |
| JP2009152285A (ja) * | 2007-12-19 | 2009-07-09 | Hitachi Chem Co Ltd | 金属パターン及び導体層パターン付き基材の製造法、導体層パターン付き基材並びにそれを用いた電磁波遮蔽部材 |
| JP2022105607A (ja) * | 2020-08-09 | 2022-07-14 | 藤沼 伊代子 | スーパー・クイック・ソーイング・キット・システム(クイック・ソーイング・セット・システム改) |
-
1992
- 1992-09-11 JP JP24241892A patent/JPH0751095B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008197410A (ja) * | 2007-02-14 | 2008-08-28 | Bridgestone Corp | ディスプレイ用光学フィルタの製造方法及びディスプレイ用光学フィルタロール |
| JP2009152285A (ja) * | 2007-12-19 | 2009-07-09 | Hitachi Chem Co Ltd | 金属パターン及び導体層パターン付き基材の製造法、導体層パターン付き基材並びにそれを用いた電磁波遮蔽部材 |
| JP2022105607A (ja) * | 2020-08-09 | 2022-07-14 | 藤沼 伊代子 | スーパー・クイック・ソーイング・キット・システム(クイック・ソーイング・セット・システム改) |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0751095B2 (ja) | 1995-06-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0690820A (ja) | 携帯用裁縫具 | |
| US3434590A (en) | Spool and bobbin holder | |
| JPH08182886A (ja) | 裁縫用針糸入れセット | |
| JPH0427515Y2 (ja) | ||
| US7395950B2 (en) | Combined thread spool, needle holder and thread cutter | |
| US7422111B1 (en) | Needlecraft organizers and methods of construction | |
| JP3051516U (ja) | 糸切り具 | |
| KR102636040B1 (ko) | 스윙타입 봉돌케이스 및 그와 같은 구조의 물품케이스 | |
| JP3224326U (ja) | 裁縫道具入れ | |
| JPH0772362B2 (ja) | 携帯用裁縫針収納装置、携帯用裁縫糸カッター及び携帯用裁縫セット装置 | |
| JPS6324874Y2 (ja) | ||
| KR200184866Y1 (ko) | 절첩가능한 면도기 | |
| JPH0445680Y2 (ja) | ||
| JP2000255903A (ja) | 糸巻及びその収納箱 | |
| JPH0275082U (ja) | ||
| JPH026914Y2 (ja) | ||
| KR940003988Y1 (ko) | 가위겸용 칼 | |
| JPH0162786U (ja) | ||
| JPH0435603A (ja) | 爪切り及びこの爪切り用収納ケース | |
| JPH0286471U (ja) | ||
| KR900011008Y1 (ko) | 실패 | |
| JPH0131177Y2 (ja) | ||
| JPH0122628Y2 (ja) | ||
| JPS6232517Y2 (ja) | ||
| JPH04320802A (ja) | 鋸用さや |