JPH0694006B2 - 解体装置 - Google Patents
解体装置Info
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- JPH0694006B2 JPH0694006B2 JP29625088A JP29625088A JPH0694006B2 JP H0694006 B2 JPH0694006 B2 JP H0694006B2 JP 29625088 A JP29625088 A JP 29625088A JP 29625088 A JP29625088 A JP 29625088A JP H0694006 B2 JPH0694006 B2 JP H0694006B2
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- holding
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- holding arm
- arm
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- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 2
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- HCHKCACWOHOZIP-UHFFFAOYSA-N Zinc Chemical compound [Zn] HCHKCACWOHOZIP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Disintegrating Or Milling (AREA)
- Crushing And Grinding (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、例えば自動車のエンジンなどの種々の対象
物を解体する装置に係り、特にブームを有する旋回作業
車に設けられた解体装置に関するものである。
物を解体する装置に係り、特にブームを有する旋回作業
車に設けられた解体装置に関するものである。
[従来の技術] 先に出願人は、特願昭63-7611号明細書において、特に
自動車のエンジンの解体に好適な解体装置を提供してい
る。
自動車のエンジンの解体に好適な解体装置を提供してい
る。
第2図には上記明細書に記載された解体装置(以下、従
来型解体装置という)の外観が示されている。
来型解体装置という)の外観が示されている。
図において、10,12,14,16,18,はショベルカー等に使用
される周知の旋回作業車と同様な構成部品であり、10,1
2はブームを構成する第1アーム及び第2アームであ
り、油圧により上下方向に動作できるようになってい
る。
される周知の旋回作業車と同様な構成部品であり、10,1
2はブームを構成する第1アーム及び第2アームであ
り、油圧により上下方向に動作できるようになってい
る。
14は当該装置の上部構造であり、下部構造であキャタピ
ラ16の上で旋回可能に取り付けられており、その中央付
近には前記第1アーム10が軸支されている。また、上部
構造14の一部には中に運転員が入って当該装置を操縦す
るための操縦室18が設けられている。
ラ16の上で旋回可能に取り付けられており、その中央付
近には前記第1アーム10が軸支されている。また、上部
構造14の一部には中に運転員が入って当該装置を操縦す
るための操縦室18が設けられている。
次に、従来型解体装置の特徴部分の構成について説明す
る。
る。
20は前記上部構造14の前端部下方において、二本のガイ
ドバー22によって上下方向に移動可能に設けられたブラ
ケットであり、更にその前部には水平面内において互い
に平行に配置された左右一対の挾持アーム24(挾持手
段)が設けられている。該挾持アーム24は支持軸26を支
点に水平面内で回動可能に支持されており、この回動動
作により解体するエンジン(図示せず)を左右両側から
挾持するようになっている。なお当該挾持アーム24は、
図においては示していないが、先端部を所定の高さ上方
に向けることが、装置本体の移動等の面から望ましい。
ドバー22によって上下方向に移動可能に設けられたブラ
ケットであり、更にその前部には水平面内において互い
に平行に配置された左右一対の挾持アーム24(挾持手
段)が設けられている。該挾持アーム24は支持軸26を支
点に水平面内で回動可能に支持されており、この回動動
作により解体するエンジン(図示せず)を左右両側から
挾持するようになっている。なお当該挾持アーム24は、
図においては示していないが、先端部を所定の高さ上方
に向けることが、装置本体の移動等の面から望ましい。
28は前記挾持アーム24の端部に一体に形成され、内部が
空洞の半球状(椀状)の支持部材であり、この凹部にお
いてエンジン(図示せず)の軸の両端を受けて当該エン
ジンを適宜回転可能に支持するようになっている。
空洞の半球状(椀状)の支持部材であり、この凹部にお
いてエンジン(図示せず)の軸の両端を受けて当該エン
ジンを適宜回転可能に支持するようになっている。
なお、挾持アーム24における支持軸26が挿通する軸孔
(図示せず)は、楕円状に形成されており、これによっ
て当該二本のアーム24の先端に設けられた支持部材28の
対向面が常に平行な状態でその間隔を調整できるように
なっている。これによって、機械の形状,大きさにかか
わらず常に良好に当該機械を挾持できることになる。
(図示せず)は、楕円状に形成されており、これによっ
て当該二本のアーム24の先端に設けられた支持部材28の
対向面が常に平行な状態でその間隔を調整できるように
なっている。これによって、機械の形状,大きさにかか
わらず常に良好に当該機械を挾持できることになる。
30は前記挾持アーム24に挾持されたエンジンの不要部品
を引き裂くカッタ(開閉手段)であり、その先端には互
いに対向する位置に配置された刃部32,34が設けられ、
これら刃部32,34は油圧により開閉動作を行なうように
構成されている。
を引き裂くカッタ(開閉手段)であり、その先端には互
いに対向する位置に配置された刃部32,34が設けられ、
これら刃部32,34は油圧により開閉動作を行なうように
構成されている。
次に、上記のように構成された従来型解体装置の作用及
び動作について説明する。
び動作について説明する。
先ず初めに、上部構造14の旋回及びアーム10,12の上下
動操作によって、予め自動車から取り出されたエンジン
(図示せず)の直下にカッタ30を位置させた後、該カッ
タ30によって当該エンジンを挾み、挾持アーム24先端の
支持部材28の間に移動させる。
動操作によって、予め自動車から取り出されたエンジン
(図示せず)の直下にカッタ30を位置させた後、該カッ
タ30によって当該エンジンを挾み、挾持アーム24先端の
支持部材28の間に移動させる。
そして、2つの支持部材28の間に配置されたエンジンの
主軸の両端を挾持アーム24先端の支持部材28に当接させ
て左右両側より挾持する。
主軸の両端を挾持アーム24先端の支持部材28に当接させ
て左右両側より挾持する。
次に、固定されたエンジンの不必要な部品、例えば亜鉛
からなるキャブレター,燃料ポンプ及び銅を含むセルモ
ータ等の部品及びスペースを大きくとるマフラーなどを
カッタ30によって挾み、更にアーム10,12を動作させる
ことによって当該部品を引き裂く。この時、カッタ30に
よって取り除くべき部品がエンジンの下方裏側などに取
り付けられているような場合には、挾持アーム24の間隔
を広げる方向に挾持圧力を少し緩めた状態でカッタ30の
先端によりエンジンを回転させて良好な位置にした後に
作業を再開する。この時、挾持アーム24の間隔を広げる
方向に挾持圧力を少し緩めても、挾持アーム24の支持面
の凹部でエンジン両端を挾持しているため、エンジンは
落下することなく当該支持部材28内において支持され
る。
からなるキャブレター,燃料ポンプ及び銅を含むセルモ
ータ等の部品及びスペースを大きくとるマフラーなどを
カッタ30によって挾み、更にアーム10,12を動作させる
ことによって当該部品を引き裂く。この時、カッタ30に
よって取り除くべき部品がエンジンの下方裏側などに取
り付けられているような場合には、挾持アーム24の間隔
を広げる方向に挾持圧力を少し緩めた状態でカッタ30の
先端によりエンジンを回転させて良好な位置にした後に
作業を再開する。この時、挾持アーム24の間隔を広げる
方向に挾持圧力を少し緩めても、挾持アーム24の支持面
の凹部でエンジン両端を挾持しているため、エンジンは
落下することなく当該支持部材28内において支持され
る。
次に、不必要な部品を取り除いた後は、挾持アーム30を
左右に開いて当該エンジンを開放状態にし、カッタ30に
よってエンジンを挾んでこれを所定の場所に移動させ
る。
左右に開いて当該エンジンを開放状態にし、カッタ30に
よってエンジンを挾んでこれを所定の場所に移動させ
る。
そして、解体されたエンジンを溶解炉に入れてアルミニ
ウムの融点(660℃)に近い温度で溶解してアルミニウ
ムを抽出し、更には型に流し込んでインゴットを成形す
る。
ウムの融点(660℃)に近い温度で溶解してアルミニウ
ムを抽出し、更には型に流し込んでインゴットを成形す
る。
[発明が解決しようとする課題] 上述のような従来型解体装置によれば、解体作業の際に
ガスバーナを使用した切断などの人手による作業が不要
となり、作業生や安全生に優れるという利点がある。
ガスバーナを使用した切断などの人手による作業が不要
となり、作業生や安全生に優れるという利点がある。
しかしながら、装置構成の点では、下記のような不都合
がある。
がある。
いま、挾持アーム24で挾持されたエンジンの不要部品を
カッタ30で引き裂くとする。
カッタ30で引き裂くとする。
この際、不要部品がエンジンから簡単に剥離するとは限
らず、カッタ30を上昇させるとそれに挾まれた不要部品
と共にエンジン自体が持ち上ってしまうことも考えられ
る。このような場合、挾持アーム(挾持手段)24は地面
に対しては何等固定手段を有していないため、エンジン
自体が持ち上ると、それを挾持する挾持アーム24にも浮
き上がりが生じてしまう。この挾持アーム24の浮き上が
りにより、不要部品の引き裂きに益々手間取るという不
都合を生じる。
らず、カッタ30を上昇させるとそれに挾まれた不要部品
と共にエンジン自体が持ち上ってしまうことも考えられ
る。このような場合、挾持アーム(挾持手段)24は地面
に対しては何等固定手段を有していないため、エンジン
自体が持ち上ると、それを挾持する挾持アーム24にも浮
き上がりが生じてしまう。この挾持アーム24の浮き上が
りにより、不要部品の引き裂きに益々手間取るという不
都合を生じる。
本発明は、係る問題点に鑑みてなされたものであり、そ
の目的とするところは、挾持手段の浮き上がりを防止可
能な解体装置を提供することである。
の目的とするところは、挾持手段の浮き上がりを防止可
能な解体装置を提供することである。
[課題を解決するための手段] この発明に係る解体装置は、ブームを有する旋回作業車
に設けられ、対象物を解体する装置であって;凹部を含
む支持面を有するとともに、該支持面の凹部に前記対象
物の両端部を当接させて当該対象物を水平方向より挾持
する左右一対の挾持手段と;この挾持手段を地面から支
承する支承手段と、前記ブームの先端に設けられ、前記
挾持手段に挾持された対象物を挾みつけて引き裂く開閉
手段とを備えることにより上記目的を達成したものであ
る。
に設けられ、対象物を解体する装置であって;凹部を含
む支持面を有するとともに、該支持面の凹部に前記対象
物の両端部を当接させて当該対象物を水平方向より挾持
する左右一対の挾持手段と;この挾持手段を地面から支
承する支承手段と、前記ブームの先端に設けられ、前記
挾持手段に挾持された対象物を挾みつけて引き裂く開閉
手段とを備えることにより上記目的を達成したものであ
る。
[作用] 本発明に係る解体装置によれば、先ず挾持手段によって
対象物を固定する。この挾持手段は、凹部を含む支持面
が設けられているため、対象物を保持し易い形状となっ
ている。次に、ブーム手段の先端に設けられた開閉手段
により当該対象物を挾みつけて引き裂く作業を施すこと
により対象物の解体が行なわれる。ここまでの構成は従
来型解体装置と同様であるが、本発明に係る解体装置に
おいては、上記構成に加えて挾持手段を地面から支承す
る支承手段が設けられている。従って解体作業を行なう
際は、挾持手段は地面から支承され、その浮き上がりが
防止される。
対象物を固定する。この挾持手段は、凹部を含む支持面
が設けられているため、対象物を保持し易い形状となっ
ている。次に、ブーム手段の先端に設けられた開閉手段
により当該対象物を挾みつけて引き裂く作業を施すこと
により対象物の解体が行なわれる。ここまでの構成は従
来型解体装置と同様であるが、本発明に係る解体装置に
おいては、上記構成に加えて挾持手段を地面から支承す
る支承手段が設けられている。従って解体作業を行なう
際は、挾持手段は地面から支承され、その浮き上がりが
防止される。
本発明の特徴と利点を一層明確にするために、好ましい
実施例について添付図面とともに説明すれば以下の通り
である。
実施例について添付図面とともに説明すれば以下の通り
である。
[実施例] 第1図には本発明の一実施例に係る解体装置の外観が示
されている。
されている。
図において、支持軸26を支点に水平面内で回動可能に支
持された挾持アーム24には、上下動可能なロアーアーム
40が一体的に設けられている。このロアーアーム40は、
挾持アーム24と共に回動可能となっており、その先端に
は、ロアーアーム40を地面に固定するためのアウトリガ
ー42が付属している。これらロアーアーム40及びアウト
リガー42は、挾持アーム24を地面から支承するための支
承手段を構成している。
持された挾持アーム24には、上下動可能なロアーアーム
40が一体的に設けられている。このロアーアーム40は、
挾持アーム24と共に回動可能となっており、その先端に
は、ロアーアーム40を地面に固定するためのアウトリガ
ー42が付属している。これらロアーアーム40及びアウト
リガー42は、挾持アーム24を地面から支承するための支
承手段を構成している。
次に、上記の実施例の動作について説明する。
今、図示しない対象物(例えばエンジン)の両端を、挾
持アーム24先端の支持部材28に当接させて左右両側より
挾持してあるとする。
持アーム24先端の支持部材28に当接させて左右両側より
挾持してあるとする。
次に、固定されたエンジンの不必要な部品をカッタ30に
よって挾み、更にアーム10,12を動作させることによっ
て当該部品を引き裂く。
よって挾み、更にアーム10,12を動作させることによっ
て当該部品を引き裂く。
この時、挾持アーム24はロアーアーム40及びアウトリガ
ー42によって地面から支承されているので、挾持アーム
24の安定性が向上する。また、挾持アーム24に浮き上が
りが生じた場合は、ガイドバー22の駆動により挾持アー
ム24と共にロアーアーム40を下方へ突っ張るようにして
旋回作業車の重心を挾持アーム24側へ移動させる。する
と、キャタピラ16の前方部分が浮上がり、挾持アーム24
は逆に地面側へ抑えつけられて浮き上がりが抑制され
る。
ー42によって地面から支承されているので、挾持アーム
24の安定性が向上する。また、挾持アーム24に浮き上が
りが生じた場合は、ガイドバー22の駆動により挾持アー
ム24と共にロアーアーム40を下方へ突っ張るようにして
旋回作業車の重心を挾持アーム24側へ移動させる。する
と、キャタピラ16の前方部分が浮上がり、挾持アーム24
は逆に地面側へ抑えつけられて浮き上がりが抑制され
る。
なお、他の構成要素及び動作については上記従来型解体
装置と同様であるので、その説明は省略する。
装置と同様であるので、その説明は省略する。
ところで上記実施例では、ブーム先端の開閉手段として
カッタ30を示したが、カッタ30に代えて、他の開閉手段
を設けてもよい。
カッタ30を示したが、カッタ30に代えて、他の開閉手段
を設けてもよい。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明に係る解体装置は、挾持手
段を地面から支承する支承手段を設けたことにより、挾
持手段の浮き上がりが防止され、安定性が向上するとい
う効果がある。また、支承手段以外の構成については従
来型解体装置と同様であるから、従来型解体装置の利点
もそのまま生かされる。
段を地面から支承する支承手段を設けたことにより、挾
持手段の浮き上がりが防止され、安定性が向上するとい
う効果がある。また、支承手段以外の構成については従
来型解体装置と同様であるから、従来型解体装置の利点
もそのまま生かされる。
第1図は本発明の一実施例に係る解体装置の外観構成を
示す斜視図、第2図は従来の解体装置の外観構成を示す
斜視図である。 [主要部の符号の説明] 24……挾持アーム 40……ロアーアーム 42……アウトリガー なお、各図中同一符号は同一または相当部を示す。
示す斜視図、第2図は従来の解体装置の外観構成を示す
斜視図である。 [主要部の符号の説明] 24……挾持アーム 40……ロアーアーム 42……アウトリガー なお、各図中同一符号は同一または相当部を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】ブームを有する旋回作業車に設けられ、対
象物を解体する装置であって、 凹部を含む支持面を有するとともに、該支持面の凹部に
前記対象物の両端部を当接させて当該対象物を水平方向
より挾持する左右一対の挾持手段と、 この挾持手段を地面から支承する支承手段と、 前記ブームの先端に設けられ、前記挾持手段に挾持され
た対象物を挟みつけて引き裂く開閉手段とを備えたこと
を特徴とする解体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29625088A JPH0694006B2 (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 解体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29625088A JPH0694006B2 (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 解体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02144161A JPH02144161A (ja) | 1990-06-01 |
| JPH0694006B2 true JPH0694006B2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=17831136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29625088A Expired - Fee Related JPH0694006B2 (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 解体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0694006B2 (ja) |
-
1988
- 1988-11-25 JP JP29625088A patent/JPH0694006B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02144161A (ja) | 1990-06-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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