JPH0695618A - 液晶駆動装置 - Google Patents
液晶駆動装置Info
- Publication number
- JPH0695618A JPH0695618A JP4246208A JP24620892A JPH0695618A JP H0695618 A JPH0695618 A JP H0695618A JP 4246208 A JP4246208 A JP 4246208A JP 24620892 A JP24620892 A JP 24620892A JP H0695618 A JPH0695618 A JP H0695618A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- liquid crystal
- crystal panel
- display
- drive device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 実装を容易にし、不要輻射の少ない液晶駆動
装置を提供する。 【構成】 TFT液晶パネル101と、ディジタルの表
示データを分割して保持するデータ保持回路105と、
データ保持回路105で記憶されたデータを記憶する複
数のデータラッチ103と、データラッチ103で記憶
されたディジタル表示データを液晶パネルに印加するア
ナログ信号に変換する複数のアナログ変換手段102と
を備えている。 【効果】 入力データの信号線数の削減と、入力信号線
のピンピッチの拡大を可能にし、実装を容易なものとす
ることができる。また、クロックパルスの立ち上がり、
立ち下がりによってデータを取り込むことで、クロック
パルスの周波数を下げることができ、不要輻射の少ない
液晶駆動装置を実現できる。
装置を提供する。 【構成】 TFT液晶パネル101と、ディジタルの表
示データを分割して保持するデータ保持回路105と、
データ保持回路105で記憶されたデータを記憶する複
数のデータラッチ103と、データラッチ103で記憶
されたディジタル表示データを液晶パネルに印加するア
ナログ信号に変換する複数のアナログ変換手段102と
を備えている。 【効果】 入力データの信号線数の削減と、入力信号線
のピンピッチの拡大を可能にし、実装を容易なものとす
ることができる。また、クロックパルスの立ち上がり、
立ち下がりによってデータを取り込むことで、クロック
パルスの周波数を下げることができ、不要輻射の少ない
液晶駆動装置を実現できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンピュータ等の液晶
表示制御をディジタル表示データで行う液晶駆動装置に
関するものである。
表示制御をディジタル表示データで行う液晶駆動装置に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、コンピュータ等の小型軽量化が進
み、携帯可能なコンピュータが一般的になってきてお
り、表示装置には液晶パネルが使用されることが多く、
特にTFT液晶表示装置は画質に優れ、将来的には従来
のCRTに置き替わる表示装置として注目を集めてい
る。
み、携帯可能なコンピュータが一般的になってきてお
り、表示装置には液晶パネルが使用されることが多く、
特にTFT液晶表示装置は画質に優れ、将来的には従来
のCRTに置き替わる表示装置として注目を集めてい
る。
【0003】従来、この種のTFT液晶パネルを駆動す
る液晶駆動装置にはディジタル表示データを入力し、ラ
ッチするラッチ回路が用いられてきた。以下従来の液晶
駆動装置を図4を参照しながら説明する。
る液晶駆動装置にはディジタル表示データを入力し、ラ
ッチするラッチ回路が用いられてきた。以下従来の液晶
駆動装置を図4を参照しながら説明する。
【0004】図4は従来の液晶駆動装置の構成図であ
り、101はカラーのTFT液晶パネル、102は表示
ドット数分のアナログ変換手段、103は表示ドット数
分の8ビットデータラッチ、104はシフトレジスタで
ある。
り、101はカラーのTFT液晶パネル、102は表示
ドット数分のアナログ変換手段、103は表示ドット数
分の8ビットデータラッチ、104はシフトレジスタで
ある。
【0005】以上のような構成ブロックを持つ従来の液
晶駆動装置について、以下にその動作を説明する。液晶
パネル101はカラー対応であるためデータはR,G,
Bの各データを入力する。各色データは8ビットの階調
データを有しており、ひとつの画素はR,G,B各8ビ
ットのデータにより約1670万色の表示が可能とな
る。
晶駆動装置について、以下にその動作を説明する。液晶
パネル101はカラー対応であるためデータはR,G,
Bの各データを入力する。各色データは8ビットの階調
データを有しており、ひとつの画素はR,G,B各8ビ
ットのデータにより約1670万色の表示が可能とな
る。
【0006】液晶は応答速度が遅いため、表示するには
水平ライン単位で液晶パネルにデータを転送する必要が
ある。従って、液晶駆動装置は入力される画素データを
1水平ライン分保持する機能を有する。従来の液晶駆動
装置では画素単位で順次シフトしていくシフトレジスタ
104によって選択されるデータラッチ103にR,
G,Bの画素データが順次ラッチされていき、1ライン
分のデータを記憶する。表示動作にはいると、データラ
ッチ103はアナログ変換手段102にデータを転送す
る。TFT液晶パネルは表示ドットごとに容量を持って
おり、この容量に電荷を充電することにより表示輝度を
変えることができる。容量に電荷を充電するにはデータ
をアナログ信号に変換する必要がある。アナログ変換手
段102はデータラッチ103のデータを液晶表示に必
要なレベルのアナログ信号に変換する。TFT液晶パネ
ル101はデータラッチに保持された階調に応じた表示
をすることができる。
水平ライン単位で液晶パネルにデータを転送する必要が
ある。従って、液晶駆動装置は入力される画素データを
1水平ライン分保持する機能を有する。従来の液晶駆動
装置では画素単位で順次シフトしていくシフトレジスタ
104によって選択されるデータラッチ103にR,
G,Bの画素データが順次ラッチされていき、1ライン
分のデータを記憶する。表示動作にはいると、データラ
ッチ103はアナログ変換手段102にデータを転送す
る。TFT液晶パネルは表示ドットごとに容量を持って
おり、この容量に電荷を充電することにより表示輝度を
変えることができる。容量に電荷を充電するにはデータ
をアナログ信号に変換する必要がある。アナログ変換手
段102はデータラッチ103のデータを液晶表示に必
要なレベルのアナログ信号に変換する。TFT液晶パネ
ル101はデータラッチに保持された階調に応じた表示
をすることができる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の構成では、外部から多ビット表示データをラッチする
為、表示色が多くなってくると入力データが増加し、液
晶駆動装置の入力信号線の数が増える。限られた液晶パ
ネルの実装スペースに、従来の液晶駆動装置を実装する
際、多入力に伴う入力信号線の狭ピッチにより実装が困
難となる。
の構成では、外部から多ビット表示データをラッチする
為、表示色が多くなってくると入力データが増加し、液
晶駆動装置の入力信号線の数が増える。限られた液晶パ
ネルの実装スペースに、従来の液晶駆動装置を実装する
際、多入力に伴う入力信号線の狭ピッチにより実装が困
難となる。
【0008】本発明は上記従来の課題を解決するもの
で、入力信号線数を減らして実装を容易にする液晶駆動
装置を提供することを目的とする。
で、入力信号線数を減らして実装を容易にする液晶駆動
装置を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明に係る液晶駆動装置は、以下のような構成を有
している。すなわち、第一には入力データを分割して保
持するデータ保持回路を入力段に備えている。また第二
には分割された入力データを、データラッチ用クロック
の立ち上がり、立ち下がりで保持する保持手段を備えて
ることを特徴とする。
に本発明に係る液晶駆動装置は、以下のような構成を有
している。すなわち、第一には入力データを分割して保
持するデータ保持回路を入力段に備えている。また第二
には分割された入力データを、データラッチ用クロック
の立ち上がり、立ち下がりで保持する保持手段を備えて
ることを特徴とする。
【0010】
【作用】上記構成によって、第一には多ビットの表示デ
ータを分割して保持することで入力信号線数を減らすこ
とができるものである。また第二にはクロック周波数を
下げることができ、不要輻射の発生を低減できる。
ータを分割して保持することで入力信号線数を減らすこ
とができるものである。また第二にはクロック周波数を
下げることができ、不要輻射の発生を低減できる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図1を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
【0012】図1は本実施例の構成図であり、101は
カラーのTFT液晶パネル、102は表示ドット数分の
アナログ変換手段、103は表示ドット数分の8ビット
データラッチ、104はシフトレジスタ、105は8ビ
ットデータを分割した4ビットの表示データを8ビット
データに再生する入力データ保持回路である。なお、本
実施例が図4に示した従来例ともっとも異なるところ
は、入力データ保持回路105を備えたことである。
カラーのTFT液晶パネル、102は表示ドット数分の
アナログ変換手段、103は表示ドット数分の8ビット
データラッチ、104はシフトレジスタ、105は8ビ
ットデータを分割した4ビットの表示データを8ビット
データに再生する入力データ保持回路である。なお、本
実施例が図4に示した従来例ともっとも異なるところ
は、入力データ保持回路105を備えたことである。
【0013】図2はデータ再生用ラッチの一例の回路図
である。201から212はDフリップフロップ回路、
213はインバータである。
である。201から212はDフリップフロップ回路、
213はインバータである。
【0014】以上のような構成の本実施例について、以
下その動作について説明する。図1の動作説明は、入力
段のデータラッチ機能以外については、従来例と同じで
あるので省略する。
下その動作について説明する。図1の動作説明は、入力
段のデータラッチ機能以外については、従来例と同じで
あるので省略する。
【0015】図2の再生用データ保持回路105は、ク
ロックパルスの立ち下がりでDフリップフロップ回路2
01〜204がデータを保持し、立ち上がりでDフリッ
プフロップ回路205〜212がデータを保持する。こ
の際の動作を図3の動作タイミングチャートを用いて説
明する。データはクロックパルスの半周期単位で転送さ
れる。従って、データD3からD0はn画素目のデータ
を上位バイトと下位バイトに分割して転送する必要があ
る。301〜304はそのように上位・下位バイトを分
割して転送している様子である。n画素目上位バイトデ
ータ301は、クロックパルスの立ち下がり305でD
フリップフロップ回路201〜204に保持される。n
画素目下位バイトデータ302は、クロックパルスの立
ち上がり306でDフリップフロップ回路209〜21
2に保持される。このクロックパルスの立ち上がり30
6の時、Dフリップフロップ回路201〜204に保持
されたn画素目上位バイトは、Dフリップフロップ回路
205〜208に転送される。従って、クロックパルス
の立ち上がり306の後、Dフリップフロップ回路20
5〜212の出力Q7〜Q0にはn画素目の8ビットが
再生されることになる。以下順次データが8ビットに再
生される動作は同じであるので説明は省略する。
ロックパルスの立ち下がりでDフリップフロップ回路2
01〜204がデータを保持し、立ち上がりでDフリッ
プフロップ回路205〜212がデータを保持する。こ
の際の動作を図3の動作タイミングチャートを用いて説
明する。データはクロックパルスの半周期単位で転送さ
れる。従って、データD3からD0はn画素目のデータ
を上位バイトと下位バイトに分割して転送する必要があ
る。301〜304はそのように上位・下位バイトを分
割して転送している様子である。n画素目上位バイトデ
ータ301は、クロックパルスの立ち下がり305でD
フリップフロップ回路201〜204に保持される。n
画素目下位バイトデータ302は、クロックパルスの立
ち上がり306でDフリップフロップ回路209〜21
2に保持される。このクロックパルスの立ち上がり30
6の時、Dフリップフロップ回路201〜204に保持
されたn画素目上位バイトは、Dフリップフロップ回路
205〜208に転送される。従って、クロックパルス
の立ち上がり306の後、Dフリップフロップ回路20
5〜212の出力Q7〜Q0にはn画素目の8ビットが
再生されることになる。以下順次データが8ビットに再
生される動作は同じであるので説明は省略する。
【0016】
【発明の効果】本発明は、入力データの信号線数を削減
することができ、入力信号線のピンピッチを広げること
を可能とし、実装を容易にすることができる。また、図
3に示すようにクロックの立ち上がり、立ち下がりによ
ってデータを取り込むことでクロックの周波数を下げる
ことができ、不要輻射の少ない優れた液晶駆動装置を実
現できるものである。
することができ、入力信号線のピンピッチを広げること
を可能とし、実装を容易にすることができる。また、図
3に示すようにクロックの立ち上がり、立ち下がりによ
ってデータを取り込むことでクロックの周波数を下げる
ことができ、不要輻射の少ない優れた液晶駆動装置を実
現できるものである。
【図1】本発明の一実施例における液晶駆動装置の構成
を示すブロック図
を示すブロック図
【図2】本発明の一実施例における液晶駆動装置の入力
データ保持回路を示す図
データ保持回路を示す図
【図3】本発明の一実施例における液晶駆動装置の入力
データ保持回路の動作タイミング図
データ保持回路の動作タイミング図
【図4】従来の液晶駆動装置の構成を示すブロック図
101 TFT液晶パネル 102 アナログ変換手段 103 データラッチ 104 シフトレジスタ 105 入力データ保持回路 201〜212 Dフリップフロップ回路 213 インバータ 301〜310 バイトデータ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 今村 善雄 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内
Claims (2)
- 【請求項1】液晶パネルと、ディジタルの表示データを
分割して保持するデータ保持手段と、前記データ保持手
段で記憶されたデータを記憶する複数のデータラッチ
と、前記データラッチで記憶されたディジタル表示デー
タを前記液晶パネルに印加するアナログ信号に変換する
複数のアナログ変換手段とを備えることを特徴とする液
晶駆動装置。 - 【請求項2】表示データを分割して保持するデータ保持
手段は、分割されたデータと、データラッチ用クロック
と、前記データラッチ用クロックの立ち上がりと立ち下
がりで前記分割されたデータを保持する保持回路を備え
ることを特徴とする請求項1記載の液晶駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4246208A JPH0695618A (ja) | 1992-09-16 | 1992-09-16 | 液晶駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4246208A JPH0695618A (ja) | 1992-09-16 | 1992-09-16 | 液晶駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0695618A true JPH0695618A (ja) | 1994-04-08 |
Family
ID=17145131
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4246208A Pending JPH0695618A (ja) | 1992-09-16 | 1992-09-16 | 液晶駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0695618A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6429838B1 (en) | 1998-02-25 | 2002-08-06 | Lg. Philips Lcd Co., Ltd. | Correlation modulating apparatus |
| KR100433148B1 (ko) * | 2000-12-27 | 2004-05-27 | 엔이씨 엘씨디 테크놀로지스, 엘티디. | 액정 표시 장치의 구동 방법 및 구동 회로 |
| US6980192B1 (en) | 1998-03-02 | 2005-12-27 | Kabushiki Kaisha Advanced Display | Liquid crystal display, integrated circuit for use therein, and driving method and driver of liquid crystal display |
| US7091981B2 (en) | 1998-02-25 | 2006-08-15 | L.G.Philips Lcd Co., Ltd. | Data bus compressing apparatus |
| US7158128B2 (en) | 2001-08-28 | 2007-01-02 | Sharp Kabushiki Kaisha | Drive unit and display module including same |
| JP2008242209A (ja) * | 2007-03-28 | 2008-10-09 | Casio Comput Co Ltd | Lcdデータ転送システム |
| US7471302B2 (en) | 2004-03-23 | 2008-12-30 | Seiko Epson Corporation | Display driver and electronic instrument |
| US7551155B2 (en) | 2004-03-23 | 2009-06-23 | Seiko Epson Corporation | Display driver and electronic instrument |
-
1992
- 1992-09-16 JP JP4246208A patent/JPH0695618A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6429838B1 (en) | 1998-02-25 | 2002-08-06 | Lg. Philips Lcd Co., Ltd. | Correlation modulating apparatus |
| US7091981B2 (en) | 1998-02-25 | 2006-08-15 | L.G.Philips Lcd Co., Ltd. | Data bus compressing apparatus |
| US6980192B1 (en) | 1998-03-02 | 2005-12-27 | Kabushiki Kaisha Advanced Display | Liquid crystal display, integrated circuit for use therein, and driving method and driver of liquid crystal display |
| KR100433148B1 (ko) * | 2000-12-27 | 2004-05-27 | 엔이씨 엘씨디 테크놀로지스, 엘티디. | 액정 표시 장치의 구동 방법 및 구동 회로 |
| US7158128B2 (en) | 2001-08-28 | 2007-01-02 | Sharp Kabushiki Kaisha | Drive unit and display module including same |
| US7471302B2 (en) | 2004-03-23 | 2008-12-30 | Seiko Epson Corporation | Display driver and electronic instrument |
| US7551155B2 (en) | 2004-03-23 | 2009-06-23 | Seiko Epson Corporation | Display driver and electronic instrument |
| JP2008242209A (ja) * | 2007-03-28 | 2008-10-09 | Casio Comput Co Ltd | Lcdデータ転送システム |
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