JPH0695718B2 - ファクシミリにおける原稿給送装置 - Google Patents

ファクシミリにおける原稿給送装置

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JPH0695718B2
JPH0695718B2 JP58140204A JP14020483A JPH0695718B2 JP H0695718 B2 JPH0695718 B2 JP H0695718B2 JP 58140204 A JP58140204 A JP 58140204A JP 14020483 A JP14020483 A JP 14020483A JP H0695718 B2 JPH0695718 B2 JP H0695718B2
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宏 倉本
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ファクシミリにおける原稿の給送装置に関す
るものである。
ファクシミリにおける原稿走行系の動作制御を行なうた
め、原稿走行系の経路に沿って、原稿の存在を検知する
センサを複数個設け、その検知出力によって動作制御を
行なっている。
このような原稿走行系における原稿の存在を検知する手
段として、原稿排出センサを取り除いて、機械的配置か
ら予め想定してカウンタを設定し、送りローラを間欠的
に回転させるようにした原稿給送装置が特開昭50−2161
1号公報に記載されている。
ところで、第1図に示すように、原稿1を読取部2へ供
給する送りローラ3と、読取部2を通過した原稿1を機
外へ排出する排出ローラ4とを有し、読取部2の近傍と
排出ローラ4を出た位置とに夫々センサ5,6を配置し、
1枚目の原稿1−1の先端を、読取センサ5が検出した
ときに読み取りを開始し、原稿の先端を排出センサ6が
検出した時点で、送りローラ3の回転を停止し、原稿1
−1の終端を読取センサ5が検出したとき、送りローラ
3を再び回転させて、2枚目の原稿1−2を読取部2へ
供給するようにした原稿給送装置が知られている。
第1図に示すように、排出センサ6を備えた原稿給送装
置を有するファクシミリでは、排出センサ6の存在は、
ファクシミリの小型化を図る上で邪魔であり、また、セ
ンサの数が多いことは検出ミスによる誤動作の可能性が
大きいことにもなり、好ましくない。
そこで、上記特開昭50−21611号公報に記載された原稿
給送装置のように、排出ローラの機械的配置から想定さ
れるカウント値に設定したカウンタを用いて、排出セン
サを省略することが考えられる。その場合、上記想定さ
れるカウント値をカウンタがカウントしたときに、原稿
が排出ローラに到達していれば問題はないが、送りロー
ラと原稿のスリップ等により、原稿の先端が排出ローラ
に到達できない場合がある。原稿が排出ローラに到達し
ていなくても、想定したカウント値となれば、送りロー
ラ3が停止されるから、原稿は停止したままとなり、原
稿送りが行なわれないという異常状態のままで送信が継
続されることとなり、問題である。
本発明は、上述した事情に鑑みてなされたもので、上記
の異常状態に対処できる原稿給送装置を提供することを
目的とするものである。
そして、上記目的を達成するため、本発明は、原稿載置
台上の原稿の有無を検出する第1センサと、原稿を読取
部へ供給する送りローラと、上記読取部における原稿の
有無を検出する第2センサと、上記読取部を通過した原
稿を排出する排出ローラと、上記両ローラを駆動するモ
ータと、該モータの前記送りローラへの動力伝達を入切
するクラッチと、該クラッチの作動時間が提供される第
1カウンタを有し、該第1カウンタは原稿先端が前記第
2センサから前記排出ローラへ到達するまでのカウント
値に設定されたファクシミリにおける原稿給送装置にお
いて、所定長さの原稿が前記第2センサを通過するまで
のカウント値より大きいカウント値に設定され、かつ前
記第1カウンタとともにカウントを開始する第2カウン
タを設け、送信ボタンによる送信設定に基づいて、また
は2枚目以降の原稿先端による前記第2センサの出力に
基づいて、または前記第2カウンタによる設定カウント
値のカウントに基づいて、前記第1カウンタおよび前記
第2カウンタのカウントを開始させるようにしたことを
特徴とするものである。
以下、本発明の実施例について、図面に基づいて説明す
る。
第2図は、本発明のファクシミリにおける原稿給送装置
の一実施例の概略構成図である。原稿載置台7上に載置
された複数枚の原稿Pは、送りローラ8によって読取部
9へ供給され、排出ローラ10で機外へ排出される。送り
ローラ8および排出ローラ10は、パルスモータMで共通
に駆動される。送りローラ8には、パルスモータMから
の動力伝達を入切する電磁クラッチが設けられている。
S1は、原稿載置台7上に原稿Pが有るか否かを検出する
第1センサであり、S2は読取部9における原稿Pの有無
を検出する第2センサである。第1センサS1は、原稿載
置台7上に原稿Pが有るときはON、原稿Pがないときは
OFFである。第2センサS2は、発光器S2−1と受光器S2
−2からなるフォトカプラで構成され、発光器S2−1か
らの光が受光器S2−2に入射されるときはON、原稿Pに
よって遮られ、受光器S2−2に入射光がないときはOFF
である。
第3図は、本発明のファクシミリの原稿給送装置の一実
施例におけるクラッチ制御のための回路構成の説明図で
ある。
第1センサS1のONは、クラッチ制御においては、第2セ
ンサS2のセットおよびパルス発生回路11の作動開始を行
なわせるものである。したがって、第1センサS1がその
後OFFされても、それによって、第2センサS2がリセッ
トされるものではなく、パルス発生回路11の作動が停止
されるものではない。第2センサS2がセットされた後
は、上述したように、原稿Pによって、遮光されたとき
はOFF、原稿Pが遮光位置にないときはONとなる。第2
センサS2の出力は、送信ボタンからの送信設定入力とと
もに、クラッチ制御回路12に加えられている。クラッチ
制御回路12の出力の一方は、ANDゲート13を介してクラ
ッチ14へ、他方の出力はORゲート15を介して第1カウン
タ16および第2カウンタ17のクリア端子CLへ供給されて
いる。第1カウンタ16と第2カウンタ17へは、モータM
の駆動回路18に駆動用パルスを供給するパルス発生回路
11からの出力パルスが同時に供給されている。第1カウ
ンタ16の出力は、インバータ19を介してANDゲート13の
他方の入力端子へ加えられ、第2カウンタ17の出力は、
ORゲート15の他方の入力端子へ加えられている。第1カ
ウンタ16には、第2図における読取部9の第2センサ2
と排出ローラ10との間隔dだけ送りローラ8で原稿Pを
給送するに必要なモータMの回転のためのパルス数aが
あらかじめ設定されており、設定値aに達したときその
出力が“1"となる。第2カウンタ17には、通常使用され
る原稿Pの最大長さ、例えば、B4原稿まで送信できるフ
ァクシミリであれば、B4原稿の長さよりも長めの長さ分
を送りローラ8で送るに必要なモータMの回転のための
パルス数bを設定してあり、設定値bに達したとき出力
が“1"となるようにしてある。
クラッチ制御回路12は、ANDゲート13側に、送信ボタン
による送信設定が行なわれていない場合であって、第2
センサの出力がOFFである場合のみ“0"を出力し、その
他の場合は“1"を出力する。また、ORゲート15側には、
送信ボタンによる送信設定が行なわれている場合であっ
て、第2センサの出力がOFFである場合のみ、“0"を出
力し、その他の場合は“1"を出力する。
第3図の回路構成におけるクラッチの制御動作につい
て、第4図に示すフローチャートを参考にして説明す
る。
まず、原稿載置台7上に複数枚の原稿Pを載置すること
により第1センサS1の出力がONとなると、第2センサS2
がセットされ、パルス発生回路11が作動を開始する。第
2センサS2のセットにより、発光器S2−1が点灯して、
受光器S2−2に光が入射し、第2センサS2の出力がONと
なる。また、パルス発生回路11が作動を開始すると、パ
ルス発生回路11による出力パルスによつて、モータ駆動
回路18が作動してモータMが駆動される。第2センサS2
の出力がONであることにより、クラッチ制御回路12のAN
Dゲート13側の出力およびORゲート15側の出力はともに
“1"となり、ANDゲート13の一方の入力端子に“1"が加
えられる。一方、ORゲート15の出力“1"は、第1カウン
タ16および第2カウンタ17のクリア端子CLに加えられ、
クリア状態を維持する。この状態では、第1カウンタ16
の出力が“0"で、インバータ19により反転され、ANDゲ
ート13の他方の端子に“1"が加えられ、クラッチ14がON
される(ステップ)。このときのクラッチ制御回路12
からORゲート15への出力は、後述する送信ボタンが押さ
れるまで一定に保たれ、第1カウンタ16および第2カウ
ンタ17をクリア状態に維持する。
クラッチ14のONにより、送りローラ8が回転するため
に、原稿Pは最下位の原稿P−1の1枚のみが送り出さ
れ、読取部9に到達して、原稿P−1の先端が、発光器
S−1と受光器S−2の間を遮光して、第2センサS2の
出力をOFFとする(ステップ)。これによりクラッチ
制御回路12のANDゲート13側の出力は“0"となり、クラ
ッチ14がOFFし(ステップ)、原稿P−1の給送が停
止される。クラッチ制御回路12のORゲート15側の出力は
“1"のままである。
次いで、電話連絡等の後に送信ボタンを押して送信設定
が行なわれることによって(ステップ)、クラッチ制
御回路12のANDゲート13側の出力は“1"となり、ORゲー
ト15側の出力は“0"となる。ORゲート15の第2カウンタ
からの入力が“0"であるから、ORゲート15の出力は“0"
となり、第1カウンタ16および第2カウンタ17のクリア
端子CLのクリア状態が解除される(ステップ)。第1
カウンタ16がカウントを開始しても、第1カウンタ16の
出力は“0"であるから、ANDゲート13の両入力は“1"と
なり、クラッチ14がONされる(ステップ)。
原稿P−1が送りローラ8によって送られている状態に
おいて、第1カウンタ16が設定カウント値aを確認する
とステップ)、第1カウンタ16の出力は“1"となり、
インバータ19で反転されたANDゲートの他方の端子が
“0"となり、クラッチ14をOFFする(ステップ)。そ
の後は、排出ローラ10の回転によってのみ、原稿P−1
の給送がなされる。
第2センサS2が原稿P−1の終端を検出してその出力が
ONとなったとき(ステップ)、第1センサS1を確認
し、その出力がOFF、すなわち、原稿載置台7上に原稿
がなければ(ステップ)、フローを終了(END)す
る。
ステップにおいて、第1センサS1を確認したときの出
力がON、すなわち、残りの原稿があれば、送信ボタンに
よる送信設定状態において、第2センサS2の出力がONで
あるから、クラッチ制御回路12のANDゲート13側の出力
は“1"、ORゲート15側の出力も“1"となる。ORゲート16
の出力“1"が第1カウンタ16および第2カウンタ17のク
リア端子CLに加えられ、両カウンタはクリア状態を維持
する。それにより、第1カウンタ16の出力が“0"とな
り、インバータ19により反転されて、ANDゲート13の両
入力を“1"として、クラッチ14をONする(ステップ
)。
クラッチ14のONにより給送された次の原稿の先端が、発
光器S−1と受光器S−2の間を遮光して、第2センサ
S2の出力をOFFとすると(ステップ)、送信設定状態
であるから、クラッチ制御回路12のANDゲート13側の出
力は“1"となり、ORゲート15側の出力は“0"となる。OR
ゲート15の第2カウンタからの入力が“0"であるから、
ORゲート15の出力は“0"となり、第1カウンタ16および
第2カウンタ17のクリア端子CLのクリア状態が解除され
る(ステップ)。第1カウンタ16がカウントを開始し
て、ステップへ戻り、これを繰り返す。
上記ステップにおいて、第2センサS2の出力がOFFで
ある場合、すなわち、第1カウンタ16が設定カウント値
aをカウントしても、原稿Pの先端が排出ローラ10に達
しない場合がある。例えば、送りローラ8と原稿Pがス
リップして、第1カウンタ16が設定カウント値aを計数
しても、原稿Pの先端が排出ローラ10に達しない場合で
ある。このような場合は、第2カウンタ17がその設定カ
ウント値bを確認するまで待ち(ステップ)、設定カ
ウント値bを確認すれば、第2カウンタ17の出力“1"が
ORゲート15を経て、第1カウンタ16と第2カウンタ17を
同時にクリアする。第2カウンタ17のクリアにより、第
2カウンタ17からORゲート15への出力は“0"となり両カ
ウンタ16,17はカウントを開始する(ステップ)。同
時に、第1カウンタ16の出力が“1"から“0"となって、
クラッチ14がONして(ステップ)、ステップに戻
る。
このように、本発明によれば、第2カウンタ17の設定カ
ウント値bをカウントしても、なお、第2センサS2が原
稿Pの有を検出している場合は、送りローラ8によるフ
ィードミスがあったとみなして、ステップに戻って送
りローラ8により排出ローラまで原稿Pが送られるま
で、送りローラ8による給送を間欠的に繰り返すことが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のファクシミリ送信部の側面図、第2図は
本発明のファクシミリにおける原稿給送装置の概略構成
図、第3図は、本発明のファクシミリの原稿給送装置の
一実施例におけるクラッチ制御のための回路構成の説明
図、第4図は第3図のクラッチの動作を説明するための
フローチャートである。 8……送りローラ、9……読取部、10……排出ローラ、
14……クラッチ、16……第1カウンタ、17……第2カウ
ンタ、14……モータ、P……原稿、S1……第1センサ、
S2……第2センサ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭50−21611(JP,A) 特開 昭55−15066(JP,A) 特開 昭55−90178(JP,A) 特開 昭56−47167(JP,A) 特開 昭59−33966(JP,A)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】原稿載置台上の原稿の有無を検出する第1
    センサと、原稿を読取部へ供給する送りローラと、上記
    読取部における原稿の有無を検出する第2センサと、上
    記読取部を通過した原稿を排出する排出ローラと、上記
    両ローラを駆動するモータと、該モータの前記送りロー
    ラへの動力伝達を入切するクラッチと、該クラッチの作
    動時間が提供される第1カウンタを有し、該第1カウン
    タは原稿先端が前記第2センサから前記排出ローラへ到
    達するまでのカウント値に設定されたファクシミリにお
    ける原稿給送装置において、所定長さの原稿が前記第2
    センサを通過するまでのカウント値より大きいカウント
    値に設定され、かつ前記第1カウンタとともにカウント
    を開始する第2カウンタを設け、送信ボタンによる送信
    設定入力に基づいて、または2枚目以降の原稿先端によ
    る前記第2センサの出力に基づいて、または前記第2カ
    ウンタによる設定カウント値のカウントに基づいて、前
    記第1カウンタおよび前記第2カウンタのカウントを開
    始させるようにしたことを特徴とするファクシミリにお
    ける原稿給送装置。
JP58140204A 1983-07-30 1983-07-30 ファクシミリにおける原稿給送装置 Expired - Lifetime JPH0695718B2 (ja)

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