JPH069630Y2 - 電動歯ブラシ - Google Patents
電動歯ブラシInfo
- Publication number
- JPH069630Y2 JPH069630Y2 JP1986053986U JP5398686U JPH069630Y2 JP H069630 Y2 JPH069630 Y2 JP H069630Y2 JP 1986053986 U JP1986053986 U JP 1986053986U JP 5398686 U JP5398686 U JP 5398686U JP H069630 Y2 JPH069630 Y2 JP H069630Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- body casing
- lid
- waterproof cap
- electric toothbrush
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 18
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 5
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Brushes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [技術分野] 本考案は電動歯ブラシ、特に防水キャップの組み立て構
造に関するものである。
造に関するものである。
[背景技術] 従来の電動歯ブラシとしては実公昭53−9394号公
報に見られるように防水キャップをケーシングの内面よ
り突出させて取り付け金具とケーシング内面との間で挟
持させるものがあった。しかしかかる従来例にあって
は、防水キャップの組み立てが円筒状の本体ケーシング
内部で行うとともに機構部と同時に組み立てなければな
らないため、組み立て性が悪く、しかも駆動軸と防水キ
ャップのセンターを一致させるのが難しいという問題が
あった。
報に見られるように防水キャップをケーシングの内面よ
り突出させて取り付け金具とケーシング内面との間で挟
持させるものがあった。しかしかかる従来例にあって
は、防水キャップの組み立てが円筒状の本体ケーシング
内部で行うとともに機構部と同時に組み立てなければな
らないため、組み立て性が悪く、しかも駆動軸と防水キ
ャップのセンターを一致させるのが難しいという問題が
あった。
[考案の目的] 本考案は叙述の点に鑑みてなされたものであって、本考
案の目的とするところは防水キャップの取り付けや補修
性をよくし、且つ防水の信頼性を向上できる電動歯ブラ
シを提供するにある。
案の目的とするところは防水キャップの取り付けや補修
性をよくし、且つ防水の信頼性を向上できる電動歯ブラ
シを提供するにある。
[考案の開示] 本考案電動歯ブラシは、上端より駆動軸7を突設した筒
状の本体ケーシング1上端に防水キャップ2を配設し、
前記防水キャップ2が貫通する開口部16を形成した蓋
体12を本体ケーシング1上端に取り付けるとともに、
前記防水キャップ2の下端周縁に形成した鍔部11を蓋
体12の開口部16周縁と本体ケーシング1上端面とで
本体ケーシング1の軸方向に挟持したことを特徴とする
ものであって、上述のように構成することにより従来例
の欠点を解決したものである。つまり上記のように構成
したことにより、本体ケーシング1の上から蓋体12を
被せて蓋体12と本体ケーシング1との間に防水キャッ
プ2の鍔部11を挟持できるものであって、防水キャッ
プ2の取り付けが本体ケーシング1の外でできて取り付
けがしやすくなるとともに補修性がよくなり、しかも防
水の信頼性も向上できるようになったものである。
状の本体ケーシング1上端に防水キャップ2を配設し、
前記防水キャップ2が貫通する開口部16を形成した蓋
体12を本体ケーシング1上端に取り付けるとともに、
前記防水キャップ2の下端周縁に形成した鍔部11を蓋
体12の開口部16周縁と本体ケーシング1上端面とで
本体ケーシング1の軸方向に挟持したことを特徴とする
ものであって、上述のように構成することにより従来例
の欠点を解決したものである。つまり上記のように構成
したことにより、本体ケーシング1の上から蓋体12を
被せて蓋体12と本体ケーシング1との間に防水キャッ
プ2の鍔部11を挟持できるものであって、防水キャッ
プ2の取り付けが本体ケーシング1の外でできて取り付
けがしやすくなるとともに補修性がよくなり、しかも防
水の信頼性も向上できるようになったものである。
以下本考案を実施例により詳述する。
筒状の本体ケーシング1内に収納される本体は、第1図
に示すように蓄電池もしくは乾電池3と、モータ4と、
駆動ギヤ5,6と、駆動軸7から構成されている。駆動
軸7には揺動レバー8があり、モータ4の回転によりあ
る減速比をもって駆動ギヤ5,6が駆動され、駆動ギヤ
6より突設されている駆動ピン9と揺動レバー8の嵌合
により駆動レバー8はある角度をもって揺動運動を行う
ようになっている。ここで、上記駆動系の総てを総称し
て駆動ブロックAと称する。この駆動ブロックAは本体
ケーシング1内に挿入して仕切り板13にて本体ケーシ
ング1に固定されている。本体ケーシング1内の底部に
は短絡金具14を装着してあり、本体ケーシング1の底
部の開口は底蓋20にて閉塞してある。スイッチ15は
本体ケーシング1の上部外周にねじ止めまたはアンダー
カットによる嵌め込みにて回転自在に装着されており、
スイッチ15の回転操作にてモータ4への通電をオン,
オフできるようになっている。上記駆動軸7には歯ブラ
シ21が装着されている。また駆動軸7にはゴム等の弾
性材料で構成された防水キャップ2が圧入固定されてお
り、防水キャップ2の下端周縁部の鍔部11は本体ケー
シング1の上面1′と蓋体12の開口部16周縁との間
に圧縮固定されている。つまり駆動軸7に防水キャップ
2を圧入してその上から蓋体12を取り付ける。このと
き蓋体12は防水キャップ2の下端周縁の鍔部11を本
体ケーシング1の上面1′との間に挟持することにより
防水性能を満足する。蓋体12の本体ケーシング1への
固定は、蓋体12の内周面に形成した凸部17と、本体
ケーシング1の上端部に蓋体12が嵌合するように設け
られた小径部1aの外周面に形成した凹部18とを係合さ
せるように行なわれる。つまりアンダーカットによる嵌
め込みによって蓋体12が本体ケーシング1に固定され
る。上記のように蓋体12と本体ケーシング1の上端と
の間に鍔部11を挟持して防水キャップ2が取り付けら
れるので、蓋体12と本体ケーシング1との寸法関係の
みで防水の信頼性が左右されるため製造における寸法管
理が容易である。また蓋体12と本体ケーシング1との
結合を凸部17と凹部18とによるアンダーカットによ
る嵌め込みとすることによって、防水キャップ2の取り
付け時に蓋体12の開口部16に防水キャップ2を貫通
させた後、蓋体12を本体ケーシング1に嵌め合わせる
だけでよく、組み立て性が向上する。
に示すように蓄電池もしくは乾電池3と、モータ4と、
駆動ギヤ5,6と、駆動軸7から構成されている。駆動
軸7には揺動レバー8があり、モータ4の回転によりあ
る減速比をもって駆動ギヤ5,6が駆動され、駆動ギヤ
6より突設されている駆動ピン9と揺動レバー8の嵌合
により駆動レバー8はある角度をもって揺動運動を行う
ようになっている。ここで、上記駆動系の総てを総称し
て駆動ブロックAと称する。この駆動ブロックAは本体
ケーシング1内に挿入して仕切り板13にて本体ケーシ
ング1に固定されている。本体ケーシング1内の底部に
は短絡金具14を装着してあり、本体ケーシング1の底
部の開口は底蓋20にて閉塞してある。スイッチ15は
本体ケーシング1の上部外周にねじ止めまたはアンダー
カットによる嵌め込みにて回転自在に装着されており、
スイッチ15の回転操作にてモータ4への通電をオン,
オフできるようになっている。上記駆動軸7には歯ブラ
シ21が装着されている。また駆動軸7にはゴム等の弾
性材料で構成された防水キャップ2が圧入固定されてお
り、防水キャップ2の下端周縁部の鍔部11は本体ケー
シング1の上面1′と蓋体12の開口部16周縁との間
に圧縮固定されている。つまり駆動軸7に防水キャップ
2を圧入してその上から蓋体12を取り付ける。このと
き蓋体12は防水キャップ2の下端周縁の鍔部11を本
体ケーシング1の上面1′との間に挟持することにより
防水性能を満足する。蓋体12の本体ケーシング1への
固定は、蓋体12の内周面に形成した凸部17と、本体
ケーシング1の上端部に蓋体12が嵌合するように設け
られた小径部1aの外周面に形成した凹部18とを係合さ
せるように行なわれる。つまりアンダーカットによる嵌
め込みによって蓋体12が本体ケーシング1に固定され
る。上記のように蓋体12と本体ケーシング1の上端と
の間に鍔部11を挟持して防水キャップ2が取り付けら
れるので、蓋体12と本体ケーシング1との寸法関係の
みで防水の信頼性が左右されるため製造における寸法管
理が容易である。また蓋体12と本体ケーシング1との
結合を凸部17と凹部18とによるアンダーカットによ
る嵌め込みとすることによって、防水キャップ2の取り
付け時に蓋体12の開口部16に防水キャップ2を貫通
させた後、蓋体12を本体ケーシング1に嵌め合わせる
だけでよく、組み立て性が向上する。
また第5図、第6図は上記のような電動歯ブラシの電動
歯ブラシ立てCを示すものであって、電動歯ブラシ本体
Bと、電動歯ブラシ本体Bの駆動軸7に嵌合して使用さ
れる歯ブラシ21とが立てて収納されるものである。電
動歯ブラシ立てCは基台22とコップ兼用型のカバー2
3とにより構成されている。コップ兼用型のカバー23
は電動歯ブラシ本体B使用時にはコップとして使用され
る。基台22の上面の片側には円盤状の隆起部24が設
けられており、隆起部24には歯ブラシ21を保持する
ための嵌合凸部25が設けられている。基台22の他側
には収納凹部26を設けてあり、電動歯ブラシ本体Bを
使用しない時、収納凹部26に嵌合して立てた状態で収
納されるようになっている。隆起部24と基台22上面
との間には凸形状の突起部27を設けてある。しかして
電動歯ブラシ本体Bの駆動軸7に歯ブラシ21を取り付
けて歯磨きをした使用後、歯ブラシ21を嵌合凸部25
に嵌合して保持し、使用後の電動歯ブラシ本体Bを収納
凹部26に収納する。そしてコップ兼用型のカバー23
を基台22の隆起部24に被せてほこりやごみの侵入が
防止される。このときカバー23の周縁部28が基台2
2の上面に接して収納されると、カバー23内部は密室
となり、濡れた歯ブラシ21は乾燥しなかったり、また
周縁部28にほこりやごみが付着して非衛生的である
が、隆起部24と基台22上面との間に凸形状の突起部
27を設けたことにより、カバー23の周縁部28と基
台22上面との間に均一な隙間が形成されて歯ブラシ2
1の乾燥性をよくすると共に周縁部28の衛生性をよく
できる。つまり隙間が形成されることにより、カバー2
3内に十分な通気が行なわれて歯ブラシ21の乾燥性が
よくなり、周縁部28が基台22上面に接しないため周
縁部28にほこりやごみが付着せず周縁部28の汚れを
防止できるようになった。。また第6図のような凸形状
の突起部27にすることによりカバー23は常に一定位
置に収納される。
歯ブラシ立てCを示すものであって、電動歯ブラシ本体
Bと、電動歯ブラシ本体Bの駆動軸7に嵌合して使用さ
れる歯ブラシ21とが立てて収納されるものである。電
動歯ブラシ立てCは基台22とコップ兼用型のカバー2
3とにより構成されている。コップ兼用型のカバー23
は電動歯ブラシ本体B使用時にはコップとして使用され
る。基台22の上面の片側には円盤状の隆起部24が設
けられており、隆起部24には歯ブラシ21を保持する
ための嵌合凸部25が設けられている。基台22の他側
には収納凹部26を設けてあり、電動歯ブラシ本体Bを
使用しない時、収納凹部26に嵌合して立てた状態で収
納されるようになっている。隆起部24と基台22上面
との間には凸形状の突起部27を設けてある。しかして
電動歯ブラシ本体Bの駆動軸7に歯ブラシ21を取り付
けて歯磨きをした使用後、歯ブラシ21を嵌合凸部25
に嵌合して保持し、使用後の電動歯ブラシ本体Bを収納
凹部26に収納する。そしてコップ兼用型のカバー23
を基台22の隆起部24に被せてほこりやごみの侵入が
防止される。このときカバー23の周縁部28が基台2
2の上面に接して収納されると、カバー23内部は密室
となり、濡れた歯ブラシ21は乾燥しなかったり、また
周縁部28にほこりやごみが付着して非衛生的である
が、隆起部24と基台22上面との間に凸形状の突起部
27を設けたことにより、カバー23の周縁部28と基
台22上面との間に均一な隙間が形成されて歯ブラシ2
1の乾燥性をよくすると共に周縁部28の衛生性をよく
できる。つまり隙間が形成されることにより、カバー2
3内に十分な通気が行なわれて歯ブラシ21の乾燥性が
よくなり、周縁部28が基台22上面に接しないため周
縁部28にほこりやごみが付着せず周縁部28の汚れを
防止できるようになった。。また第6図のような凸形状
の突起部27にすることによりカバー23は常に一定位
置に収納される。
[考案の効果] 本考案は叙述のように防水キャップが貫通する開口部を
形成した蓋体を本体ケーシング上端に取り付けるととも
に、前記防水キャップの下端周縁に形成した鍔部を蓋体
の開口部周縁と本体ケーシング上端面とで本体ケーシン
グの軸方向に挟持したので、本体ケーシングの上から蓋
体を被せて蓋体と本体ケーシングとの間に防水キャップ
の鍔部を挟持できるものであって、防水キャップの取り
付けが本体ケーシングの外でできて取り付けがしやすく
なるとともに補修性がよいものであり、しかも鍔部を蓋
体と本体ケーシングとの間に挟持して防水の信頼性も向
上できるものである。
形成した蓋体を本体ケーシング上端に取り付けるととも
に、前記防水キャップの下端周縁に形成した鍔部を蓋体
の開口部周縁と本体ケーシング上端面とで本体ケーシン
グの軸方向に挟持したので、本体ケーシングの上から蓋
体を被せて蓋体と本体ケーシングとの間に防水キャップ
の鍔部を挟持できるものであって、防水キャップの取り
付けが本体ケーシングの外でできて取り付けがしやすく
なるとともに補修性がよいものであり、しかも鍔部を蓋
体と本体ケーシングとの間に挟持して防水の信頼性も向
上できるものである。
さらに、防水キャップの下端周縁に形成された鍔部を蓋
体の開口部周縁と本体ケーシング上端面とで本体ケーシ
ングの軸方向に挟持してシール性を確保するようになっ
ているので、駆動軸からの負荷が本体ケーシングの径方
向に作用したとしても鍔部を軸方向に挟持してシール性
を確保するようにしているために軸方向に挟持されてい
る鍔部に圧縮力や引っ張り力が加わりにくく駆動軸から
の負荷がシール部に影響を与えにくいものであり、ま
た、本体ケーシングの上部に被着される防水キャップに
寸法のバラツキがあるような場合においても鍔部を軸方
向に挟持してシール性を確保するようになっていること
から軸方向に挟持される鍔部に寸法変化が生じにくく寸
法バラツキに関係なく鍔部を挟持して一定のシール効果
を得ることができ、高いシール性を確保することができ
るものである。
体の開口部周縁と本体ケーシング上端面とで本体ケーシ
ングの軸方向に挟持してシール性を確保するようになっ
ているので、駆動軸からの負荷が本体ケーシングの径方
向に作用したとしても鍔部を軸方向に挟持してシール性
を確保するようにしているために軸方向に挟持されてい
る鍔部に圧縮力や引っ張り力が加わりにくく駆動軸から
の負荷がシール部に影響を与えにくいものであり、ま
た、本体ケーシングの上部に被着される防水キャップに
寸法のバラツキがあるような場合においても鍔部を軸方
向に挟持してシール性を確保するようになっていること
から軸方向に挟持される鍔部に寸法変化が生じにくく寸
法バラツキに関係なく鍔部を挟持して一定のシール効果
を得ることができ、高いシール性を確保することができ
るものである。
第1図は本考案の一実施例の正面から見た断面図、第2
図は同上の側面図、第3図は第1図のX−X線断面図、
第4図は同上の分解斜視図、第5図は同上の電動歯ブラ
シ立てに収納した状態の斜視図、第6図は第5図の要部
を示す一部切欠拡大正面図であって、1は本体ケーシン
グ、2は防水キャップ、7は駆動軸、11は鍔部、12
は蓋体、16は開口部である。
図は同上の側面図、第3図は第1図のX−X線断面図、
第4図は同上の分解斜視図、第5図は同上の電動歯ブラ
シ立てに収納した状態の斜視図、第6図は第5図の要部
を示す一部切欠拡大正面図であって、1は本体ケーシン
グ、2は防水キャップ、7は駆動軸、11は鍔部、12
は蓋体、16は開口部である。
Claims (2)
- 【請求項1】上端より駆動軸を突設した筒状の本体ケー
シング上端に防水キャップを配設し、前記防水キャップ
が貫通する開口部を形成した蓋体を本体ケーシング上端
に取り付けるとともに、前記防水キャップの下端周縁に
形成した鍔部を蓋体の開口部周縁と本体ケーシング上端
面とで本体ケーシングの軸方向に挟持したことを特徴と
する電動歯ブラシ。 - 【請求項2】蓋体の内周面及び本体ケーシングの外周面
に夫々係合する凸部及び凹部を設けて蓋体と本体ケーシ
ングとを結合したことを特徴とする実用新案登録請求の
範囲第1項記載の電動歯ブラシ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986053986U JPH069630Y2 (ja) | 1986-04-10 | 1986-04-10 | 電動歯ブラシ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986053986U JPH069630Y2 (ja) | 1986-04-10 | 1986-04-10 | 電動歯ブラシ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62164836U JPS62164836U (ja) | 1987-10-20 |
| JPH069630Y2 true JPH069630Y2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=30880553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986053986U Expired - Lifetime JPH069630Y2 (ja) | 1986-04-10 | 1986-04-10 | 電動歯ブラシ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH069630Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59218107A (ja) * | 1983-05-25 | 1984-12-08 | 三洋電機株式会社 | 電動歯ブラシ |
-
1986
- 1986-04-10 JP JP1986053986U patent/JPH069630Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62164836U (ja) | 1987-10-20 |