JPH0696370B2 - 車両の開閉式屋根構造 - Google Patents
車両の開閉式屋根構造Info
- Publication number
- JPH0696370B2 JPH0696370B2 JP61093261A JP9326186A JPH0696370B2 JP H0696370 B2 JPH0696370 B2 JP H0696370B2 JP 61093261 A JP61093261 A JP 61093261A JP 9326186 A JP9326186 A JP 9326186A JP H0696370 B2 JPH0696370 B2 JP H0696370B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hook
- roof
- vehicle
- lid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は車両の開閉式屋根構造に係り、特に車両の屋根
に屋根の中央部において前後の屋根部分を連結する連結
部を残して開口を開設し、この開口を閉塞するリッドの
内側端部にメイルフックを設け、上記連結部にこのケイ
ルフックに係合するフィメルフックを設けてリッドを車
体に固定するようにした車両の開閉式屋根構造(所謂T
バールーフ)に関する。
に屋根の中央部において前後の屋根部分を連結する連結
部を残して開口を開設し、この開口を閉塞するリッドの
内側端部にメイルフックを設け、上記連結部にこのケイ
ルフックに係合するフィメルフックを設けてリッドを車
体に固定するようにした車両の開閉式屋根構造(所謂T
バールーフ)に関する。
一般に、車室の換気性能の向上や乗員の開放感の向上の
ため車両の屋根に開口を設け、この開口を開閉可能なリ
ッドで閉塞した車両の開閉式屋根構造を採用する車両が
あるが、この開閉式屋根構造の一種として、山海堂発行
「自動車工学全書13巻乗用車の車体」に示されるような
所謂Tバールーフを採用したものがある。これは、第9
図に示すように、車体1の屋根2に、この屋根の幅方向
の中央部に前後の屋根部を連結する連結部3を前後に構
成した一般の屋根部と面一に形成するようにし、この連
結部3の両側に開口4を開設したものである。そしてこ
の2つの開孔を、取外し可能なガラス製のリッド5で閉
塞するようにしたものである。
ため車両の屋根に開口を設け、この開口を開閉可能なリ
ッドで閉塞した車両の開閉式屋根構造を採用する車両が
あるが、この開閉式屋根構造の一種として、山海堂発行
「自動車工学全書13巻乗用車の車体」に示されるような
所謂Tバールーフを採用したものがある。これは、第9
図に示すように、車体1の屋根2に、この屋根の幅方向
の中央部に前後の屋根部を連結する連結部3を前後に構
成した一般の屋根部と面一に形成するようにし、この連
結部3の両側に開口4を開設したものである。そしてこ
の2つの開孔を、取外し可能なガラス製のリッド5で閉
塞するようにしたものである。
このリッド5の車体への取り付けは第10図に示すように
上記の連結部3を構成するアウタパネル6の両側に開口
7を開設してこの開口7に係合凹部9を形成したフィメ
ルフック8を取り付け、このフィメルフック8にリッド
5の内縁部に取り付けた鈎状のメイルフック10を係合す
るようにする一方、リッド5の外側端部にはこのリッド
5を車体に固定するロック装置11を設けるようにしてい
る。尚、第12図中符号12はルーフインナパネル、13はリ
ッド5の周縁に設けた補強用のリテーナを示している。
上記の連結部3を構成するアウタパネル6の両側に開口
7を開設してこの開口7に係合凹部9を形成したフィメ
ルフック8を取り付け、このフィメルフック8にリッド
5の内縁部に取り付けた鈎状のメイルフック10を係合す
るようにする一方、リッド5の外側端部にはこのリッド
5を車体に固定するロック装置11を設けるようにしてい
る。尚、第12図中符号12はルーフインナパネル、13はリ
ッド5の周縁に設けた補強用のリテーナを示している。
ところで、上述のような車両の開閉式屋根構造にあって
は屋根の連結部が一般の屋根部と同様に表面に露出して
いるから、この連結部も他の屋根部と同様に表面仕上げ
をしなければならずコストが嵩むこととなる。
は屋根の連結部が一般の屋根部と同様に表面に露出して
いるから、この連結部も他の屋根部と同様に表面仕上げ
をしなければならずコストが嵩むこととなる。
本発明の技術課題は、上述野窓開口の連結部がリッド閉
塞時に表面に露出しないようにすることである。
塞時に表面に露出しないようにすることである。
本発明において上記の技術課題を達成するための技術手
段は、車両の屋根に屋根の中央部において前後の屋根部
分を連結する連結部を残して連結部の左右に開口を開設
し、この開口を閉塞する左右のリッドの各々の車両中央
側内側端部にメイルフックを設け、上記連結部にメイル
フックに係合するフィメルフックを設けて車体に固定す
るようにした車両の開閉式屋根構造において、上記連結
部を屋根の一般部より低い位置に設けると共に、この連
結部の上部にフィメルフックを設け、このフィメルフッ
クに上記メイルフックが係合する際に、左右のリッドの
メイルフックのうち一方のメイルフック後側部に他方の
メイルフック前側部が前後で対向するよう左右のメイル
フックを互い違いに位置させて、上記左右のリッドがこ
の連結部の上方で車両中央側内側端部が突き合わされ、
連結部を覆い隠すようにしたことである 〔実施例〕 以下本発明に係る車両の開閉式屋根構造の実施例を図面
に基づいて説明する。
段は、車両の屋根に屋根の中央部において前後の屋根部
分を連結する連結部を残して連結部の左右に開口を開設
し、この開口を閉塞する左右のリッドの各々の車両中央
側内側端部にメイルフックを設け、上記連結部にメイル
フックに係合するフィメルフックを設けて車体に固定す
るようにした車両の開閉式屋根構造において、上記連結
部を屋根の一般部より低い位置に設けると共に、この連
結部の上部にフィメルフックを設け、このフィメルフッ
クに上記メイルフックが係合する際に、左右のリッドの
メイルフックのうち一方のメイルフック後側部に他方の
メイルフック前側部が前後で対向するよう左右のメイル
フックを互い違いに位置させて、上記左右のリッドがこ
の連結部の上方で車両中央側内側端部が突き合わされ、
連結部を覆い隠すようにしたことである 〔実施例〕 以下本発明に係る車両の開閉式屋根構造の実施例を図面
に基づいて説明する。
第1図乃至第8図は本発明に係る車両の開閉式屋根構造
の第1の実施例を示すものである。本実施例において車
体20の屋根21には、従来と同様に、この屋根の幅方向の
中央部に前後の屋根部分を連結する連結部22を設け、そ
の両側に開口23を設けるようにしている。そしてこの連
結部22は、第1図に示すように、連結部の前後に位置す
る屋根21の一般部よりも低い位置となるようにしてい
る。また、この連結部22には、左右2枚のリッドの内側
部に設けたメイルフック25が係合するフィメルフック26
を前後の2箇所に設けるようにしている。そしてリッド
24を車体20に取り付けた状態では、第2図に示すよう
に、リッド24は連結部22の上方で付き合された状態で連
結部22を覆い隠すようにしている。
の第1の実施例を示すものである。本実施例において車
体20の屋根21には、従来と同様に、この屋根の幅方向の
中央部に前後の屋根部分を連結する連結部22を設け、そ
の両側に開口23を設けるようにしている。そしてこの連
結部22は、第1図に示すように、連結部の前後に位置す
る屋根21の一般部よりも低い位置となるようにしてい
る。また、この連結部22には、左右2枚のリッドの内側
部に設けたメイルフック25が係合するフィメルフック26
を前後の2箇所に設けるようにしている。そしてリッド
24を車体20に取り付けた状態では、第2図に示すよう
に、リッド24は連結部22の上方で付き合された状態で連
結部22を覆い隠すようにしている。
尚、第1図中符号27はリッドの外側縁部に設けたロック
装置で、ロッド28をリッド24の前後に張り出し、車体2
の開口23の縁部に形成した穴部に係合してリッド24を固
定するものである。
装置で、ロッド28をリッド24の前後に張り出し、車体2
の開口23の縁部に形成した穴部に係合してリッド24を固
定するものである。
フィメルフック26は、第3図に示すように、左右の取付
部29の間に山形の係合部30を形成し、この係合部30にメ
イルフック25を挿入する開口31を開設し、係合部の上方
には樹脂のモールド部32を成型した構造としている。そ
してリッド24に設けられるメイルフック25は、同様に第
3図に示すように、リッド24にボルトで固定する金属製
の取付部33と上記のフィメルフックに嵌合すると共に樹
脂でモールドした嵌合部34とで構成しており、嵌合部34
は、リッド24の取付安定性を向上するため、できるだけ
長さ寸法Lを大きいものとし、且つフィメルフック26内
で互いに干渉しないものとするため、嵌合部34の先端の
形状が左右で前後に異る位置となるようにしている。こ
のためメイルフックをフィメルフックに挿入した状態で
は、嵌合部34の先端は、第4図に示すように、互いに干
渉しないものとなっている。
部29の間に山形の係合部30を形成し、この係合部30にメ
イルフック25を挿入する開口31を開設し、係合部の上方
には樹脂のモールド部32を成型した構造としている。そ
してリッド24に設けられるメイルフック25は、同様に第
3図に示すように、リッド24にボルトで固定する金属製
の取付部33と上記のフィメルフックに嵌合すると共に樹
脂でモールドした嵌合部34とで構成しており、嵌合部34
は、リッド24の取付安定性を向上するため、できるだけ
長さ寸法Lを大きいものとし、且つフィメルフック26内
で互いに干渉しないものとするため、嵌合部34の先端の
形状が左右で前後に異る位置となるようにしている。こ
のためメイルフックをフィメルフックに挿入した状態で
は、嵌合部34の先端は、第4図に示すように、互いに干
渉しないものとなっている。
また、このフィメルフック26の上部には、車体の前後方
向に沿った突起部35を形成している。この突起部35は第
5図に示すようにリッド24が正確に設置されていない場
合には、嵌合部34がフィメルフック26の突起部35に乗り
あげ、リッド24が通常の位置より浮き上がった状態とな
り、リッド24の装着位置が正常でないことが明瞭となる
ようにしている。
向に沿った突起部35を形成している。この突起部35は第
5図に示すようにリッド24が正確に設置されていない場
合には、嵌合部34がフィメルフック26の突起部35に乗り
あげ、リッド24が通常の位置より浮き上がった状態とな
り、リッド24の装着位置が正常でないことが明瞭となる
ようにしている。
本実施例において、第6図乃至第8図に示すように、屋
根の開口を閉塞するリッド24ではアウタパネル40及びイ
ンナパネル41で形成されており、その周縁にはウエザス
トリップ42を設けて車体との間をシールしている。ま
た、車体はアウタパネル44、インナパネル45及びレイン
フォース46で構成しており、一般の屋根部より低く形成
された連結部には車体前後方向に沿って、リッド24の端
部に設けたウエザストリップ42に弾接するウエザストリ
ップ47を設けるようにしている。
根の開口を閉塞するリッド24ではアウタパネル40及びイ
ンナパネル41で形成されており、その周縁にはウエザス
トリップ42を設けて車体との間をシールしている。ま
た、車体はアウタパネル44、インナパネル45及びレイン
フォース46で構成しており、一般の屋根部より低く形成
された連結部には車体前後方向に沿って、リッド24の端
部に設けたウエザストリップ42に弾接するウエザストリ
ップ47を設けるようにしている。
また車体20のアウタパネル44の開口縁部は上方に向けて
立ちあげて、その先端に上記リッド24の裏面に当接する
ウエザストリップ48を設けるようにしている他アウタパ
ネル44を折曲形成して侵入してきた雨水等を車外に導く
ドリップチャンネル部49を形成するようにしている。一
方車体20のインナパネル45の端部には装飾用のウエルト
50を設けるようにしてインナパネル45の端部やウエザス
トリップ48が車室内に露出しないようにしている。
立ちあげて、その先端に上記リッド24の裏面に当接する
ウエザストリップ48を設けるようにしている他アウタパ
ネル44を折曲形成して侵入してきた雨水等を車外に導く
ドリップチャンネル部49を形成するようにしている。一
方車体20のインナパネル45の端部には装飾用のウエルト
50を設けるようにしてインナパネル45の端部やウエザス
トリップ48が車室内に露出しないようにしている。
尚、第7図中符号51はフロントウインドウパネル、52は
車体20のアウタパネル44とフロントウインドパネル51と
の隙間を覆うモールディング、53はフロントウインドウ
パネルを車体に固定する接着材、54は接着材53のはみだ
しを防止するダムラバーを示している。
車体20のアウタパネル44とフロントウインドパネル51と
の隙間を覆うモールディング、53はフロントウインドウ
パネルを車体に固定する接着材、54は接着材53のはみだ
しを防止するダムラバーを示している。
従って、本実施例によれば、連結部22はリッド24に覆い
隠されて表面には露出しないものとすることができ、こ
の連結部22の表面処理を外部に露出する屋根の一般部分
に比べて省略することができるためコストを低減するこ
とができる他、デザインの自由度を高いものとすること
ができる。
隠されて表面には露出しないものとすることができ、こ
の連結部22の表面処理を外部に露出する屋根の一般部分
に比べて省略することができるためコストを低減するこ
とができる他、デザインの自由度を高いものとすること
ができる。
尚、上記の実施例ではフィメルフック及びメイルフック
の形状は上記の形状とするようにしたが、本発明はこれ
らの形状に限定されるものではなく任意のものとするこ
とができることはいうまでもない 〔発明の効果〕 以上説明したように本発明によれば、連結部はリッドに
覆い隠されて表面に露出しないものとすることでき、こ
の連結部の表面処理を外部に露出する屋根の一般部分に
比べて省略することができる他、左右のリッドのメイル
フックは互いに干渉しないようになっているためメイル
フックとフィメルフックとの係合代を十分確保した上
で、左右のリッドの中央側内側端を十分接近させること
ができるのでデザインの自由度を高いものとすることが
できるという効果を奏する。
の形状は上記の形状とするようにしたが、本発明はこれ
らの形状に限定されるものではなく任意のものとするこ
とができることはいうまでもない 〔発明の効果〕 以上説明したように本発明によれば、連結部はリッドに
覆い隠されて表面に露出しないものとすることでき、こ
の連結部の表面処理を外部に露出する屋根の一般部分に
比べて省略することができる他、左右のリッドのメイル
フックは互いに干渉しないようになっているためメイル
フックとフィメルフックとの係合代を十分確保した上
で、左右のリッドの中央側内側端を十分接近させること
ができるのでデザインの自由度を高いものとすることが
できるという効果を奏する。
第1図は本発明に係る車両の開閉式屋根構造の第1の実
施例を示す斜視図、第2図は第1図に示した車両の開閉
式屋根構造のリッド閉時を示す斜視図、第3図は第1図
に示した車両の開閉式屋根構造に用いるメイルフックと
フィメルフックを示す斜視図、第4図は第3図に示した
両フックの係合状態を示す第3図中IV-IV線に相当する
断面図、第5図はフックの係合不良状態を示す第4図中
V-V線に相当する断面図、第6図は第2図中VI-VI線に相
当する断面図、第7図は第2図中VII-VII線に相当する
断面図、第8図は第2図中VIII-VIII線に相当する断面
図、第9図は従来の車両の開閉式屋根構造を示す車両の
斜視図、第10図は第9図中X-X線に相当する断面図であ
る。 21……屋根 22……連結部 23……開口 24……リッド 25……メイルフック 26……フィメルフック
施例を示す斜視図、第2図は第1図に示した車両の開閉
式屋根構造のリッド閉時を示す斜視図、第3図は第1図
に示した車両の開閉式屋根構造に用いるメイルフックと
フィメルフックを示す斜視図、第4図は第3図に示した
両フックの係合状態を示す第3図中IV-IV線に相当する
断面図、第5図はフックの係合不良状態を示す第4図中
V-V線に相当する断面図、第6図は第2図中VI-VI線に相
当する断面図、第7図は第2図中VII-VII線に相当する
断面図、第8図は第2図中VIII-VIII線に相当する断面
図、第9図は従来の車両の開閉式屋根構造を示す車両の
斜視図、第10図は第9図中X-X線に相当する断面図であ
る。 21……屋根 22……連結部 23……開口 24……リッド 25……メイルフック 26……フィメルフック
Claims (1)
- 【請求項1】車両の屋根に屋根の中央部において前後の
屋根部分を連結する連結部を残して連結部の左右に開口
を開設し、この開口を閉塞する左右のリッドの各々の車
両中央側内側端部にメイルフックを設け、 上記連結部にメイルフックに係合するフィメルフックを
設けて車体に固定するようにした車両の開閉式屋根構造
において、 上記連結部を屋根の一般部より低い位置に設けると共
に、 この連結部の上部にフィメルフックを設け、 このフィメルフックに上記メイルフックが係合する際
に、左右のリッドのメイルフックのうち一方のメイルフ
ック後側部に他方のメイルフック前側部が前後で対向す
るよう左右のメイルフックを互い違いに位置させて、 上記左右のリッドがこの連結部の上方で車両中央側内側
端部が突き合わされ、連結部を覆い隠すようにしたこと
を特徴とする車両の開閉式屋根構造。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61093261A JPH0696370B2 (ja) | 1986-04-24 | 1986-04-24 | 車両の開閉式屋根構造 |
| US07/035,420 US4729596A (en) | 1986-04-08 | 1987-04-07 | Vehicle roof structure having left and right removable roof lids |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61093261A JPH0696370B2 (ja) | 1986-04-24 | 1986-04-24 | 車両の開閉式屋根構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62251233A JPS62251233A (ja) | 1987-11-02 |
| JPH0696370B2 true JPH0696370B2 (ja) | 1994-11-30 |
Family
ID=14077543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61093261A Expired - Lifetime JPH0696370B2 (ja) | 1986-04-08 | 1986-04-24 | 車両の開閉式屋根構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0696370B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5814329A (ja) * | 1981-07-20 | 1983-01-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気記録媒体の製造方法 |
| JPS59157922U (ja) * | 1983-03-17 | 1984-10-23 | マツダ株式会社 | 自動車の着脱ル−フ装置 |
-
1986
- 1986-04-24 JP JP61093261A patent/JPH0696370B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62251233A (ja) | 1987-11-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN113183733B (zh) | 玻璃滑槽的角部构造 | |
| US11987104B2 (en) | Vehicle door sealing member | |
| JP2555436Y2 (ja) | ウエザーストリップ | |
| JP3211675B2 (ja) | 自動車用ミラーブラケット | |
| JP2021116053A (ja) | グラスランのコーナー部構造 | |
| JPH0146327B2 (ja) | ||
| JPH0356096Y2 (ja) | ||
| JPH0115527Y2 (ja) | ||
| JPH0335610Y2 (ja) | ||
| JPH0245054Y2 (ja) | ||
| JPS62251233A (ja) | 車両の開閉式屋根構造 | |
| JPS6318542Y2 (ja) | ||
| JPH057849Y2 (ja) | ||
| JP2801619B2 (ja) | 自動車用ウインドウパネルのシール構造 | |
| JP3739572B2 (ja) | 自動車用ウェザーストリップの取付け構造 | |
| JPH04257731A (ja) | ガラスラン | |
| JP3574329B2 (ja) | 自動車用ウェザーストリップ端末部の固定構造 | |
| JP2600429Y2 (ja) | ダッシュサイドトリムの取付構造 | |
| JP3641397B2 (ja) | 自動車のトリム材取付け構造 | |
| JPH071289Y2 (ja) | 自動車のウィンドガラス用モール装置 | |
| JP2532501Y2 (ja) | 自動車のピラーガーニッシュ取付構造 | |
| JPH0511697Y2 (ja) | ||
| JP3558871B2 (ja) | サンルーフ装置の開口部構造 | |
| JPH0349928Y2 (ja) | ||
| JPH0380650B2 (ja) |