JPH069907Y2 - 自動車の車室内のグローブボックス装置 - Google Patents

自動車の車室内のグローブボックス装置

Info

Publication number
JPH069907Y2
JPH069907Y2 JP1263789U JP1263789U JPH069907Y2 JP H069907 Y2 JPH069907 Y2 JP H069907Y2 JP 1263789 U JP1263789 U JP 1263789U JP 1263789 U JP1263789 U JP 1263789U JP H069907 Y2 JPH069907 Y2 JP H069907Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
storage box
housing
slider
upper wall
side walls
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1263789U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH02105043U (ja
Inventor
靖知 小林
剛 加藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nifco Inc
Original Assignee
Nifco Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nifco Inc filed Critical Nifco Inc
Priority to JP1263789U priority Critical patent/JPH069907Y2/ja
Publication of JPH02105043U publication Critical patent/JPH02105043U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH069907Y2 publication Critical patent/JPH069907Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、作業手袋、地図、取扱説明書等を収納する
ために自動車の車室内のダッシュボードの下に組込まれ
るグローブボックス装置に関する。
(従来の技術) 上壁、左右の側壁、及び開放した前面を有し、自動車の
車室のダッシュボードに対し固定されるハウジングと、
開放した上面を該ハウジングの上壁下面に対向させて閉
じ、且つ閉じた状態に釈放可能に保持されると共に、斜
め前下向きに傾き、前記ハウジングの開放した前面から
突出して開く可動の収納箱を備えた自動車の車室内のグ
ローブボックス装置は、実公昭60-102968号公報により
公知である。
(考案が解決しようとする課題) 上記グローブボックス装置の上面が開放した収納箱は背
面の下端部をハウジングの左右側壁の下端部、又はハウ
ジングの後壁の下端部に枢着してある。このため保持留
め具の釈放片を操作し、保持を釈放して斜め前下向きに
傾け、収納箱を開いても、箱の奥が深いので収納物が多
いと取出し難く、又、斜め前下向きに大きく傾けて開く
ことができるようにすると、助手席に座っている同乗者
の膝に収納箱が衝突する虞がある。
(課題を解決するための手段) そこで本考案は、収納箱中の物を取出し易く、且つ助手
席の同乗者の膝に当る虞れなく収納箱をハイジングの開
放した前面から外にせり出しながら水平状態に大きく開
くことができるようにしたのであって、上壁、左右の側
壁、及び開放した前面を有し、自動車の車室のダッシュ
ボードに対し固定されるハウジングと、開放した上面を
該ハウジングの上壁下面に対向させて閉じ、且つ閉じた
状態に釈放可能に保持されると共に、斜め前下向きに傾
き、前記ハウジングの開放した前面から突出して開く可
動の収納箱を備えた自動車の車室内のグローブボックス
装置において、前記ハウジングにはその上壁下面に沿っ
て前後動自在なスライダと、該スライダを前進方向に付
勢するバネを設け、又、収納箱は背面上縁を上記スライ
ダに枢着し、収納箱の左右側壁と、前記ハウジングの左
右の側壁の間には収納箱がほぼ水平状態に開くように該
箱を斜め下向きに移動させる誘導装置を設けたことを特
徴とする。
(実施例) 図示の実施例において、1は金属板製のハウジングで、
上壁2、左右の側壁3,3、開放した前面4を有し、後
面は開放していても、図示のように壁により閉じられて
いてもよい。このハウジング1は、自動車の車室内のダ
ッシュボード5の下面に上壁2をビスなどで固定され
る。
左右の側壁3,3の上部には上壁2と平行な横長孔6が
開設してある。7は上壁2の下面に沿って前後動するス
ライダで、その左右側面から突出する前後二本のピン
8,8が上記横長孔6中を移動する。
上壁2は中央に前後方向に細長い長孔9を有し、該長孔
9の前端の前にゼンマイバネ10を架設し、ゼンマイバ
ネの巻終端10′は長孔9中を移動するスライダ7の上面
の突起に連結してある。従って、スライダ7はゼンマイ
バネ10の巻縮力により前進方向に付勢されている。
11はハウジング1の左右の側壁3,3の間隔よりも少し
幅が狭いプラスチックで成形した収納箱で、後に向かっ
て下り坂になった底11′を有し、後部上縁で前述のスラ
イダ7に枢着12されている。
収納箱の左右の側壁と、ハウジングの左右の側壁の間に
は収納箱が開く際に、収納箱を斜め下向きに移動させる
誘導装置13が設けてある。誘導装置13は、この実施例で
は収納箱の左右の側壁から突出するピン13aと、このピ
ンを斜め前下向きに導く前下がり長孔13bからなる。
収納箱11の前面には、該箱の開放した上面がハウジング
の上壁2に下から対向した閉じた状態を保持するための
保持装置14の操作部が設けてある。保持装置14は操作部
である押釦を含む押圧操作杆15と、ハウジングの上壁の
前端下面にU形に設けられたロック軸16と、上端部に上
向きの係止溝を有し、該係止溝によってロック軸16を係
止する回動可能な係止片17と、該係止溝17aによりロッ
ク軸を係止した係止片の回動を阻止すると共に、押圧操
作杆15の押込みで付勢に抗して回動することにより係止
片17から離れ、係止片が付勢で回動し、ロック軸を釈放
するのを許容する爪杆18とからなり、押圧操作杆15、係
止片17、爪杆18は収納箱に取付けてある。押圧操作杆15
は途中に上下方向に開放した切欠き孔15′を有し、回動
自在に枢着された爪杆18の上部は上記切欠き孔15′に下
から突入する。そして、爪杆18の付勢ばね18′は爪杆の
上部を切欠き孔15′の前縁に押付け、これにより押釦を
含む押圧操作杆15を押し戻す方向に付勢している。
閉じている収納箱を開くには押圧操作杆15の押釦を付勢
に抗して押込む(第9図)。これにより、それまで係止
片17の段17bに引掛って係止片が回動するのを阻止して
いた爪杆18の下端は係止片から離れ、係止片17はばね17
cの付勢により第9図で矢印A方向に回動の後、収納箱
の自重による枢着点12を中心とした回動軌跡Bに沿って
動く力が働き、係止片17の上向きの係止溝の凹部に沿っ
てロック軸16の係合解除動作が始まる。こうして係止片
17がロック軸から下に離れると、収納箱の後部上縁を枢
着12したスライダ7は、側面の前のピン8が横長孔6の
前端に当接するまで、ゼンマイバネ10の巻縮付勢力で収
納箱を伴ってハウジングの上壁の下を前進し、同時に収
納箱は自身の自重と、箱内に入れた物の重量とによって
誘導装置13で誘導されながら枢着部12を支点に前下向き
に傾き、箱の底11′はほぼ水平になる。つまり、収納箱
はハウジングの開放した前面から外に大きくせり出しな
がら、ピン13aが前下がり長孔13bの前端に当接するまで
斜め前下向きに傾いて開くのであって、覗かなくても箱
の内部を見渡せると共に、物の出し入れを容易に行うこ
とができる。
こうして開いた収納箱を再び閉じるには、収納箱を持ち
上げながらハウジングの内部に押込む。これによりスラ
イダ7は収納箱を伴ってゼンマイバネ10を付勢に抗して
巻解きながら側面の後のピン8が横長孔6の後端に当接
するまで後退し、同時に収納箱はピン13aが前下がり長
孔13bの後端に当接するまで起き上がり、こうして元の
閉じた状態になったとき、押釦の押込みで付勢により回
動していた第10図の状態の係止片は、係止溝17aに入っ
て係止溝の底を押すロック軸16により付勢に抗して矢印
Aとは反対の方向に回動し、ばね18′の付勢で復帰しよ
うとしている爪杆18の下端は係止片のテーパ面17dを乗
り越えた後、再び係止片の段17bに引掛り、係止片が付
勢で回動するのを阻止して係止片にロック軸を係止させ
(第8図)、収納箱を閉じた状態に保持する。
スライダ7が進退する際、その左右を均一に移動させる
ため、二本の連管をX形に枢着したパンダグラフ19の各
連杆の一端をスライダ7の上面の左右に連結し、各連杆
の他端はハイジングの上壁2の後部の左右に連結して置
くとよい。又、スライダ7の上面には周知のオイル式、
エアー式などの回転ダンパー20を取付け、ハウジングの
上壁2に長孔9と平行に設けた、一側にラック歯を有す
るラック付き長孔21の該ラック歯21′に回転ダンパーの
入力歯車20′を係合させ、スライダ7の進退を制動する
ことによって特に収納箱の開く動きを静粛に行わせるよ
うにすることが好ましい。
この実施例では収納箱11の左右の側壁の外に、これから
離して下向き延長部を有する左右の側板22を取付け、そ
の下向き延長部22′の下端後部に、前後に摺動可能な摺
動トレー23を上面に載せた開閉板24を枢着25してある。
この摺動トレーと開閉板は収納箱11の底の下に補助収納
部26を形成する。
開閉板24の左右側面には、収納箱の左右の側壁と、その
外に離して取付けた側板22の間隔に突入する上向き延長
部を一体に備えた側板27を取付け、収納箱の左右の側板
22には枢着点25を中心とする弧状孔28を設け、開閉板の
左右の側板27にある上向き延長部27′には上記弧状孔28
に突入して先端を側板22の外に出すピン29を支持する。
従って、開閉板24は枢着点25を支点に、ピン29が弧状孔
28の下端に当接するまで自重で下向きに旋回して収納箱
の底11′の下から離れ、これにより補助収納部26を開
き、又、逆にピン29が弧状孔28の上端に当接するまで、
手で引き上げることにより上向きに旋回して補助収納部
を閉じる。この開閉板24を閉じた状態に保持するため、
保持装置30として開閉板の前面の裏にはロック軸31を設
け(第8図)、又、収納箱11の前面の裏、保持装置14の
下方には開閉板24を上向きに旋回させて閉じて行くと、
上記ロック軸31に摺接することにより付勢に抗し押退け
られて回動し、開閉板が閉じ、同時にロック軸が上に通
り過ぎると付勢で逆回動してロック軸を引掛けて係止す
る係止爪32が設けてある。このため、ピン29が弧状孔28
の上端に当接するまで開閉板24を手で引き上げて、上向
きに旋回させ、補助収納部26を閉じると、開閉板は自動
的に閉じた状態に保持される。
そして、収納箱11の前面には上記係止爪32を付勢に抗し
回動させ、ロック軸31の係止を釈放するための押釦を含
む押圧操作杆33が設けてある(第8,9,10図)。この
押圧操作杆33は途中に上下方向に開放した切欠き孔33′
を有し、係止爪32の上部は上記切欠き孔33′に下から突
入し、ばね32′の付勢で常時は切欠き孔33′の前縁に接
触しており、前述したように開閉板24の上向きの旋回で
ロック軸31と摺接すると、ロック軸で押退けられ、切欠
き孔33′中で該孔の後縁に向かって回動する。従って、
押圧操作杆33に作用するばね33′の付勢に抗し押釦を押
込むと、係止爪32は付勢に抗して回動し、ロック軸31を
離すので開閉板24は自重で下向きに旋回して補助収納部
26を開く(第10図)。
摺動トレー23は左右の側面から突出するピン34を、開閉
板の左右側面に取付けた側板27の上向き延長部27′にあ
る開閉板の上面と平行な細長孔35に係合し、ピン34が細
長孔35の前端と後端に当接する範囲だけ、開閉板24の上
面に沿って進退できる。
開閉板24の開閉の動きによって摺動トレー23を進退させ
るため、収納箱の左右の側板22の外面には弧状孔28に沿
って弧状ラック歯36を設け、このラック歯36に噛合うピ
ニオン37は開閉板の側板27に支持され、弧状孔28に通っ
て側板22の外に出たピン29の外端部に固定する。更に、
このピン29には、側板27の上向き延長部27′と側板22の
間隔に位置させて小歯車38を固定する。従って、開閉板
24を開閉する際、収納箱の側板22にある弧状孔28中を移
動するピン29は、弧状ラック歯36と噛合うピニオン37を
固定しているため、開閉板を開くときには小歯車38と一
体に一方向に回転(例えば正転)しながら弧状孔中を下
端に向かって移動し、開いている開閉板を閉じるときは
小歯車と一体に逆転しながら弧状孔中を上端に向かって
移動する。勿論、ピン29は側板27に回転自在に支持され
ている。
そして、左右の側板27の上向き延長部27′には上記小歯
車38と噛合う扇形ギア39を枢着すると共に、該扇形ギア
の枢着部から一体に延びる腕40の先端の長孔41を、細長
孔35から外に出た摺動トレー23の側面のピン34に連結す
る。
これによって、開閉板24を開く際は、弧状孔28中を下向
きに移動しながら正転する小歯車38と噛合った扇形ギア
39は第3図で時計方向に回動し、これと一体の腕40は開
閉板24上で摺動トレー23を前進させる。又、開いている
開閉板を閉じる際は弧状孔中を上向きに移動しながら逆
転する小歯車と噛合った扇形ギアは第4図で反時計方向
に回動し、腕40は開閉板上で摺動トレー23を後退させ
る。
この摺動トレー23上は車検証等を収めて置くと便利であ
る。それは、開閉板を開くと摺動トレー23は車検証を載
せて前進してくるため車検証等の取出しが容易だからで
ある。
尚、保持装置14と30を構成する部品は、ロック軸16、31
を除き、図示のように収納箱の前面の裏に固定するユニ
ットケース42に組付けて一つのユニットにして置くこと
が好ましい。
(考案の効果) 本考案によれば収納箱を開く際、収納箱はハウジングの
開放した前面からほぼ水平状態に開き、且つ外に大きく
せり出しながら前下向きに傾いて出るため箱内の物の点
検、取出し、収納が著しく容易に行える。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案のグローブボックス装置の一実施例を示す
もので、第1図は収納箱と、補助収納部の両方が開の状
態の断面図、第2図は収納箱が開、補助収納部が閉の状
態の断面図、第3図は収納箱が閉、補助収納部が開の状
態の断面図、第4図は収納箱と、補助収納部の両方が閉
の状態の断面図、第5図は第4図の状態の一部を断面に
した平面図、第6図は同じく一部を断面にした正面図、
第7図は分解斜視図、第8図は収納箱と、補助収納部の
開閉板を夫々閉に保持している状態の収納箱保持装置
と、補助収納部保持装置の断面図、第9図は収納箱を開
くため収納箱保持装置の押釦を押込んだ状態を示す保持
装置の断面図、第10図は収納箱が開いたときの収納箱保
持装置の状態と、補助収納部を開くため補助収納部保持
装置の押釦を押込んだ状態を示す保持装置の断面図であ
る。 図中、1はハウジング、2はその上壁、3は左右の側
壁、4は開放した前面、5はダッシュボード、6はハウ
ジングの側壁の横長孔、7はスライダ、8はそのピン、
9はハウジングの上壁の長孔、10はゼンマイバネ、11は
収納箱、12は収納箱とスライダの枢着点、13は誘導装
置、13aはそのピン、13bは前下がり長孔を示す。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】上壁、左右の側壁、及び開放した前面を有
    し、自動車の車室のダッシュボードに対し固定されるハ
    ウジングと、開放した上面を該ハウジングの上壁下面に
    対向させて閉じ、且つ閉じた状態に釈放可能に保持され
    ると共に、斜め前下向きに傾き、前記ハウジングの開放
    した前面から突出して開く可動の収納箱を備えた自動車
    の車室内のグローブボックス装置において、 前記ハウジングにはその上壁下面に沿って前後動自在な
    スライダと、該スライダを前進方向に付勢するバネを設
    け、又、収納箱は背面上縁を上記スライダに枢着し、収
    納箱の左右側壁と、前記ハウジングの左右の側壁の間に
    は収納箱がほぼ水平状態に開くように該箱を斜め下向き
    に移動させる誘導装置を設けたことを特徴とする自動車
    の車室内のグローブボックス装置。
JP1263789U 1989-02-07 1989-02-07 自動車の車室内のグローブボックス装置 Expired - Lifetime JPH069907Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1263789U JPH069907Y2 (ja) 1989-02-07 1989-02-07 自動車の車室内のグローブボックス装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1263789U JPH069907Y2 (ja) 1989-02-07 1989-02-07 自動車の車室内のグローブボックス装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02105043U JPH02105043U (ja) 1990-08-21
JPH069907Y2 true JPH069907Y2 (ja) 1994-03-16

Family

ID=31222253

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1263789U Expired - Lifetime JPH069907Y2 (ja) 1989-02-07 1989-02-07 自動車の車室内のグローブボックス装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH069907Y2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101521797B1 (ko) * 2014-03-31 2015-05-20 주식회사 용산 전자기기 거치 가능한 글러브박스

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101521797B1 (ko) * 2014-03-31 2015-05-20 주식회사 용산 전자기기 거치 가능한 글러브박스

Also Published As

Publication number Publication date
JPH02105043U (ja) 1990-08-21

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0543169Y2 (ja)
JPH077225Y2 (ja) 車載移動体の閉位置係止装置
US4759584A (en) Beverage container holder for vehicles
WO2007122836A1 (ja) ロック装置
JPS59195973A (ja) 自動車用ドアロツク装置
JPH069907Y2 (ja) 自動車の車室内のグローブボックス装置
US4174128A (en) Anti-rattle vehicle door latch mechanism
JP3524800B2 (ja) 車両用物入れ装置
JP3723690B2 (ja) コンソールボックス
US7318615B2 (en) Holder for a food and/or beverage container
JPH0711835A (ja) 物入れ装置
JP4147089B2 (ja) 車両用収納装置
JP3850529B2 (ja) ポップアップディスプレイ
JP2559305Y2 (ja) 車両用アームレスト
JPS6227649Y2 (ja)
JPH0233577Y2 (ja)
JPS6346275Y2 (ja)
JP2872686B2 (ja) 二段式コンソールボックス
JP2547034Y2 (ja) 車輌用収納装置
JPH0738004Y2 (ja) 車両用収納箱
JPH0444448Y2 (ja)
JP2515538Y2 (ja) 車輌用収納容器の蓋開閉装置
JP2592748Y2 (ja) 蓋の開閉装置
JPH0313077Y2 (ja)
JPS5812302Y2 (ja) コインロツカ−の錠前