JPH069944Y2 - タンクの継手装置 - Google Patents
タンクの継手装置Info
- Publication number
- JPH069944Y2 JPH069944Y2 JP11521488U JP11521488U JPH069944Y2 JP H069944 Y2 JPH069944 Y2 JP H069944Y2 JP 11521488 U JP11521488 U JP 11521488U JP 11521488 U JP11521488 U JP 11521488U JP H069944 Y2 JPH069944 Y2 JP H069944Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tank
- pipe
- mission case
- attached
- auxiliary tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Arrangement Of Transmissions (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、車輌用等に利用するタンクの継手装置に関す
るものである。
るものである。
(従来の技術) 農用トラクタ等の車輌においては、内部に潤滑油を貯え
たミッションケースの下部に補助タンクを取付け、これ
らを相互に連通させておき、補助タンク側から油圧ポン
プにより油を作業機側に送るようにしたものがある。
たミッションケースの下部に補助タンクを取付け、これ
らを相互に連通させておき、補助タンク側から油圧ポン
プにより油を作業機側に送るようにしたものがある。
この場合にミッションケースと補助タンクとを連通させ
る手段として、ゴムホースを利用するものと、両者の口
部を直接嵌合させて固定するものとがあった。
る手段として、ゴムホースを利用するものと、両者の口
部を直接嵌合させて固定するものとがあった。
(考案が解決しようとする課題) しかし、前者の場合には、補助タンクの取付けに際し
て、ゴムホースを接続し得るだけの余裕を確保しておか
なければならず、ミッションケースから補助タンクが離
間する欠点がある。
て、ゴムホースを接続し得るだけの余裕を確保しておか
なければならず、ミッションケースから補助タンクが離
間する欠点がある。
後者の場合には、ミッションケースと補助タンクの振動
系が異なれば、口部に振動によって亀裂が発生し易す
く、耐久性、安全性の点で問題がある。
系が異なれば、口部に振動によって亀裂が発生し易す
く、耐久性、安全性の点で問題がある。
本考案は、かかる従来の課題を解消するタンクの継手装
置を提供するものである。
置を提供するものである。
(課題を解決するための手段) 本考案は、そのための手段として、上部タンク3と下部
タンク19とが上下に配置され、これら上部タンク3と下
部タンク19とが連通されたものにおいて、上下方向の浮
遊パイプ20が一方のタンク19の口部22にシール材24を介
して上下摺動に挿入されると共に、この浮遊パイプ20の
外周に設けられたフランジ部23が、他方のタンク3の開
口部26に取付けられた上下一対の支持板27,28間にシー
ル材31を介して面方向に摺動自在に介在されて成るもの
である。
タンク19とが上下に配置され、これら上部タンク3と下
部タンク19とが連通されたものにおいて、上下方向の浮
遊パイプ20が一方のタンク19の口部22にシール材24を介
して上下摺動に挿入されると共に、この浮遊パイプ20の
外周に設けられたフランジ部23が、他方のタンク3の開
口部26に取付けられた上下一対の支持板27,28間にシー
ル材31を介して面方向に摺動自在に介在されて成るもの
である。
(作用) 上部タンク3と下部タンク19とを接続する組付け時に
は、例えば浮遊パイプ20を支持板27,28で上部タンク3
側に取付けておき、この浮遊パイプ20を下部タンク19の
口部22に挿入する。
は、例えば浮遊パイプ20を支持板27,28で上部タンク3
側に取付けておき、この浮遊パイプ20を下部タンク19の
口部22に挿入する。
組付けた後は、浮遊パイプ20は上部タンク3に対して面
方向に、下部タンク19に対して上下方向に夫々浮遊状態
にあるため、振動によって亀裂が発生することもない。
方向に、下部タンク19に対して上下方向に夫々浮遊状態
にあるため、振動によって亀裂が発生することもない。
(実施例) 以下、図示の実施例について本考案を詳述すると、第3
図において、1はトラクタ車体で、エンジン2、ミッシ
ョンケース3等から成り、前輪4及び後輪5を有する。
6はハンドル、7は運転席、8は作業機昇降用の油圧装
置で、ミッションケース3内の潤滑油を作動油として利
用するようになっている。9は日除け装置である。
図において、1はトラクタ車体で、エンジン2、ミッシ
ョンケース3等から成り、前輪4及び後輪5を有する。
6はハンドル、7は運転席、8は作業機昇降用の油圧装
置で、ミッションケース3内の潤滑油を作動油として利
用するようになっている。9は日除け装置である。
10はフロントローダ、11はバックホーであって、これら
はトラクタ車体1の前後に、補強フレーム12等を介して
装着されている。補強フレーム12は、第2図に示すよう
に、左右一対の縦フレーム13と、この縦フレーム13の前
端側に横架された横フレーム14とを有し、各縦フレーム
13の前端はブラケット15を介して、前車軸フレーム16と
共にエンジン2の両側に、後端は図外のブラケットを介
してミッションケース3に夫々取付けられている。横フ
レーム14の左右両端には、フロントローダ10の左右一対
のマスト17を取付けるマスト取付台18が設けられてい
る。
はトラクタ車体1の前後に、補強フレーム12等を介して
装着されている。補強フレーム12は、第2図に示すよう
に、左右一対の縦フレーム13と、この縦フレーム13の前
端側に横架された横フレーム14とを有し、各縦フレーム
13の前端はブラケット15を介して、前車軸フレーム16と
共にエンジン2の両側に、後端は図外のブラケットを介
してミッションケース3に夫々取付けられている。横フ
レーム14の左右両端には、フロントローダ10の左右一対
のマスト17を取付けるマスト取付台18が設けられてい
る。
左右一対の縦フレーム13の後部側には、板金製の補助タ
ンク19が設けられており、この補助タンク19はミッショ
ンケース3の下側に近接して配置され、第1図に示すよ
うに浮遊パイプ20等を介して上下に連通されている。即
ち、補助タンク19の上面中央部に凹部21が形成され、こ
の凹部21内に、上下方向の円筒体から成る口部22が設け
られている。浮遊パイプ20は上部の外周にフランジ部23
を有する円筒状であって、その下部側は口部22にOリン
グ等のシール材24を介して上下摺動自在に挿入されてい
る。ミッションケース3の底壁25にはミッドPTO用等
の開口部26があり、この開口部26を塞ぐように上下2枚
の支持板27,28がパッキング29等を介してボルト30によ
り取付けられている。支持板27,28は浮遊パイプ20が遊
嵌するパイプ孔27a,28aを有し、そのパイプ孔27a,28aに
浮遊パイプ20が遊嵌した状態で、上下の支持板27,28間
にOリング等のシール材31を介してフランジ部23が面方
向に摺動自在に介在されている。
ンク19が設けられており、この補助タンク19はミッショ
ンケース3の下側に近接して配置され、第1図に示すよ
うに浮遊パイプ20等を介して上下に連通されている。即
ち、補助タンク19の上面中央部に凹部21が形成され、こ
の凹部21内に、上下方向の円筒体から成る口部22が設け
られている。浮遊パイプ20は上部の外周にフランジ部23
を有する円筒状であって、その下部側は口部22にOリン
グ等のシール材24を介して上下摺動自在に挿入されてい
る。ミッションケース3の底壁25にはミッドPTO用等
の開口部26があり、この開口部26を塞ぐように上下2枚
の支持板27,28がパッキング29等を介してボルト30によ
り取付けられている。支持板27,28は浮遊パイプ20が遊
嵌するパイプ孔27a,28aを有し、そのパイプ孔27a,28aに
浮遊パイプ20が遊嵌した状態で、上下の支持板27,28間
にOリング等のシール材31を介してフランジ部23が面方
向に摺動自在に介在されている。
補助タンク19の前部には取出口32が設けられ、この取出
口32に油圧ポンプ33の吸込パイプ34が接続されている。
口32に油圧ポンプ33の吸込パイプ34が接続されている。
油圧ポンプ33はギヤーポンプにより構成されており、第
4図乃至第6図に示すようにポンプブラケット35を介し
て、前車軸フレーム16の前部間の横架部材36に取付けら
れ、その入力軸37はディスクカップリング38、カップリ
ング軸39を介してエンジン2のクランク軸に連結されて
いる。
4図乃至第6図に示すようにポンプブラケット35を介し
て、前車軸フレーム16の前部間の横架部材36に取付けら
れ、その入力軸37はディスクカップリング38、カップリ
ング軸39を介してエンジン2のクランク軸に連結されて
いる。
油圧ポンプ33はそのポンプ本体40の一側に吸込口41、他
側に吐出口42を夫々有する。そして、ポンプ本体40の吸
込口41には吸込パイプ35の一端をL字状に折曲げて、そ
の先端側がOリング等のシール材43を介して挿入されて
いる。吸込パイプ34は途中にフランジ部44を有し、一方
の前車軸フレーム16の孔45に挿入した状態でフランジ部
44がボルト46により前車軸フレーム16に取付けられてい
る。なお、ポンプ本体40の吐出口42側には継手部材47を
介して吐出パイプ48が接続されている。
側に吐出口42を夫々有する。そして、ポンプ本体40の吸
込口41には吸込パイプ35の一端をL字状に折曲げて、そ
の先端側がOリング等のシール材43を介して挿入されて
いる。吸込パイプ34は途中にフランジ部44を有し、一方
の前車軸フレーム16の孔45に挿入した状態でフランジ部
44がボルト46により前車軸フレーム16に取付けられてい
る。なお、ポンプ本体40の吐出口42側には継手部材47を
介して吐出パイプ48が接続されている。
上記構成において、補強フレーム12をトラクタ車体1に
取付ける際には、浮遊パイプ20をミッションケース3側
に予め取付けておき、この浮遊パイプ20に対して口部22
を合わせ、両者を嵌合させた状態で補助フレーム12をト
ラクタ車体1に固定すれば良い。この時、多少の位置ず
れがあっても、浮遊パイプ20のフランジ部23が支持板2
7,28間で面方向に摺動するので、簡単に組付けることが
でき、また浮遊パイプ20は口部22に対して上下摺動自在
であるから、補助タンク19の上下位置も差程問題となら
ない。更に、ミッションケース3と補助タンク19との間
に、ゴムホース接続時に必要であった空間を確保する必
要もなく、両者を十分近接して設けることができる。
取付ける際には、浮遊パイプ20をミッションケース3側
に予め取付けておき、この浮遊パイプ20に対して口部22
を合わせ、両者を嵌合させた状態で補助フレーム12をト
ラクタ車体1に固定すれば良い。この時、多少の位置ず
れがあっても、浮遊パイプ20のフランジ部23が支持板2
7,28間で面方向に摺動するので、簡単に組付けることが
でき、また浮遊パイプ20は口部22に対して上下摺動自在
であるから、補助タンク19の上下位置も差程問題となら
ない。更に、ミッションケース3と補助タンク19との間
に、ゴムホース接続時に必要であった空間を確保する必
要もなく、両者を十分近接して設けることができる。
取付け状態では、補助タンク19が補強フレーム12側にあ
り、ミッションケース3とは振動系が異なるが、浮遊パ
イプ20がミッションケース3及び補助タンク19に対して
浮遊状態にあるため、振動に伴なう亀裂の発生もなく、
耐久性、安全性が向上する。
り、ミッションケース3とは振動系が異なるが、浮遊パ
イプ20がミッションケース3及び補助タンク19に対して
浮遊状態にあるため、振動に伴なう亀裂の発生もなく、
耐久性、安全性が向上する。
油圧ポンプ33の吸込パイプ34は、ポンプ本体40の吸込孔
41に対して側方から挿入し、フランジ部44を介して前車
軸フレーム16に固定しているため、油圧ポンプ33と前車
軸フレーム16との間隔が狭い場合でも、油圧ポンプ33を
左右一対の前車軸フレーム16間に取付けた後、これに吸
込パイプ34を簡単に接続できる。
41に対して側方から挿入し、フランジ部44を介して前車
軸フレーム16に固定しているため、油圧ポンプ33と前車
軸フレーム16との間隔が狭い場合でも、油圧ポンプ33を
左右一対の前車軸フレーム16間に取付けた後、これに吸
込パイプ34を簡単に接続できる。
また油圧ポンプ33と吸込パイプ34は、共に前車軸フレー
ム16側にあり、同一振動系にあるので、吸込パイプ34に
無理な力がかからず、従って、亀裂の発生、これに伴な
うエアーの吸込みと云った心配もない。
ム16側にあり、同一振動系にあるので、吸込パイプ34に
無理な力がかからず、従って、亀裂の発生、これに伴な
うエアーの吸込みと云った心配もない。
なお、実施例では、補助タンク19を補強フレーム12側に
設けたものを例示したが、ミッションケース3に直接取
付けても良い。
設けたものを例示したが、ミッションケース3に直接取
付けても良い。
また支持板27,28を補助タンク19側に設け、浮遊パイプ2
0をミッションケース3側に挿入する構造にしても良
い。
0をミッションケース3側に挿入する構造にしても良
い。
更に、実施例はミッションケース3を上部タンクとし、
補助タンク19を下部タンクとしたものを示すが、これら
に限定されるものではなく、上下に2個のタンクがあれ
ば同様に実施できることは云うまでもない。
補助タンク19を下部タンクとしたものを示すが、これら
に限定されるものではなく、上下に2個のタンクがあれ
ば同様に実施できることは云うまでもない。
(考案の効果) 本考案によれば、上下方向の浮遊パイプ20が一方のタン
ク19の口部22にシール材24を介して上下摺動に挿入され
ると共に、この浮遊パイプ20の外周に設けられたフラン
ジ部23が、他方のタンク3の開口部26に取付けられた上
下一対の支持板27,28間にシール材31を介して面方向に
摺動自在に介在されているから、従来のように上部タン
ク3と下部タンク19とを上下に離間させて設ける必要が
なく、また浮遊パイプ20等に振動によって亀裂が発生す
ることもなく、耐久性、安全性が向上する。更に浮遊パ
イプ20は上部タンク3及び下部タンク19に対してシール
材31,24でシール状態に取付けられているから、油もれ
等も生じない。
ク19の口部22にシール材24を介して上下摺動に挿入され
ると共に、この浮遊パイプ20の外周に設けられたフラン
ジ部23が、他方のタンク3の開口部26に取付けられた上
下一対の支持板27,28間にシール材31を介して面方向に
摺動自在に介在されているから、従来のように上部タン
ク3と下部タンク19とを上下に離間させて設ける必要が
なく、また浮遊パイプ20等に振動によって亀裂が発生す
ることもなく、耐久性、安全性が向上する。更に浮遊パ
イプ20は上部タンク3及び下部タンク19に対してシール
材31,24でシール状態に取付けられているから、油もれ
等も生じない。
図面は本考案の一実施例を示すものであって、第1図は
継手装置の断面図、第2図は補強フレームの斜視図、第
3図は全体の側面図、第4図は油圧ポンプ取付部の断面
図、第5図は吸込パイプ接続部の破断背面図、第6図は
吸込パイプ取付部の側面図である。 3……ミッションケース、19……補助タンク、20……浮
遊パイプ、22……口部、23……フランジ部、24,31……
シール材、26……開口部、27,28……支持板。
継手装置の断面図、第2図は補強フレームの斜視図、第
3図は全体の側面図、第4図は油圧ポンプ取付部の断面
図、第5図は吸込パイプ接続部の破断背面図、第6図は
吸込パイプ取付部の側面図である。 3……ミッションケース、19……補助タンク、20……浮
遊パイプ、22……口部、23……フランジ部、24,31……
シール材、26……開口部、27,28……支持板。
Claims (1)
- 【請求項1】上部タンク(3)と下部タンク(19)とが上下
に配置され、これら上部タンク(3)と下部タンク(19)と
が連通されたものにおいて、上下方向の浮遊パイプ(20)
が一方のタンク(19)の口部(22)にシール材(24)を介して
上下摺動に挿入されると共に、この浮遊パイプ(20)の外
周に設けられたフランジ部(23)が、他方のタンク(3)の
開口部(26)に取付けられた上下一対の支持板(27)(28)間
にシール材(31)を介して面方向に摺動自在に介在されて
成ることを特徴とするタンクの継手装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11521488U JPH069944Y2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | タンクの継手装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11521488U JPH069944Y2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | タンクの継手装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0237839U JPH0237839U (ja) | 1990-03-13 |
| JPH069944Y2 true JPH069944Y2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=31356668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11521488U Expired - Lifetime JPH069944Y2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | タンクの継手装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH069944Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7337043B2 (ja) * | 2020-12-25 | 2023-09-01 | 株式会社クボタ | 作業車 |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP11521488U patent/JPH069944Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0237839U (ja) | 1990-03-13 |
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