JPH0710027U - 除塵機 - Google Patents

除塵機

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JPH0710027U
JPH0710027U JP4920893U JP4920893U JPH0710027U JP H0710027 U JPH0710027 U JP H0710027U JP 4920893 U JP4920893 U JP 4920893U JP 4920893 U JP4920893 U JP 4920893U JP H0710027 U JPH0710027 U JP H0710027U
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JP
Japan
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rake
arm
screen
wiper
frame
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Pending
Application number
JP4920893U
Other languages
English (en)
Inventor
征男 松本
明 西野
Original Assignee
株式会社丸島アクアシステム
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 レーキの自重降下を確実にし,横流れに対応
でき,レーキからごみ類を確実に掻き落す。 【構成】 取水口1などのスクリーン2前面に掛ったご
み類を掻き上げる多孔板製レーキ20のアーム10を複
数本のアーム体10A,10B,10C,10Dにより
伸縮自在となし,前記アーム10はスクリーン2と平行
な水平軸12回りに前後方向に揺動可能に支持ビーム1
1を介して架構6に取付けると共に,架構6に載設した
巻上機22によりレーキ20をアーム10と共にワイヤ
ロープ26を介して引き上げ,かつレーキ20及びアー
ム10の自重により下降するようにし,架構6にはレー
キワイパー27をそのワイパー本体28がスクリーン2
と平行なピン38回りに回動可能でかつ上下方向に移動
可能に取付け,掻き上げたごみ類をレーキ20からワイ
パー27により強制的に掻き落とすようにする。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は,ダム貯水池の取水口,水路などに設置されるスクリーンの除塵機に 関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来,この種除塵機としては,取水口に傾斜状に設けられたバースクリーンの 上流側前面に,巻上ロープの巻取り巻き戻しにより昇降すると共にレーキ開口用 ワイヤロープにより開閉するレーキが設けられ,該レーキが主ローラを備えたロ ーラケースにレーキフレームの基端が枢着されているレーキ本体と,前記フレー ムの先端部に軸を介して枢着された可動レーキとからなるものが知られている( 例えば実公昭56−29382号公報参照)。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところで,上記従来技術では,レーキの開口寸法を大きくすることができず, レーキを自重降下させるため,レーキ重量を大きくする必要があり,横流れがあ るところでは,レーキが流水に流され,所定のバースクリーン上を昇降させるこ とができず,作業が非常に面倒で能率が悪いという問題がある。
【0004】 本考案は,上述のような実状に鑑みてなされたもので,その目的とするところ は,レーキの自重降下を確実にすると共に横流れに十分対応でき,しかもレーキ の開口寸法を大きくとれ,レーキからごみ類を確実に掻き落しうる除塵機を提供 するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案では,上記目的を達成するために,次の技術的手段を講じた。 即ち,本考案は,水路・取水口などのスクリーン前面に掛ったごみ類を掻き上 げるレーキのアームを,複数本のアーム体により夫々ローラを介して伸縮自在と なし,前記アームはスクリーンと平行な水平軸回りに前後方向に揺動可能に支持 ビームを介して架構に取付けると共に,前記架構に載設した巻上機によりレーキ をアームと共にワイヤロープを介して引上げ,かつレーキ及びアームの自重によ り下降するようにし,前記架構にはレーキワイパーを設けて,掻き上げたごみ類 をワイパーによりレーキから強制的に掻き落すようにしたことを特徴としている 。
【0006】 また,本考案は,前記レーキを多孔板により構成した点,及び前記ワイパーを 上下方向に移動自在で,かつスクリーンと平行な水平軸心回りに駆動手段により 回動可能にした点に特徴がある。
【0007】
【作用】
本考案によれば,スクリーンの前面に掛ったごみ類を掻き上げる場合,レーキ を下降限に位置させると共に,その先端部をアームを介してスクリーンに押付け た状態で,巻上機を操作してレーキをワイヤロープにより引き上げると,アーム は縮小しながらレーキの姿勢を保持し,レーキがごみ類を掻き上げて上昇限に達 すると,ワイパーが下降した後下向き回動してレーキ上のごみ類を強制的に掻き 落し,ごみ類の掻き落しが終了すると,ワイパーは上昇すると共に上向き回動し て休止位置で停止する。
【0008】 次いで,レーキアームを前方に揺動させてレーキ先端をスクリーンに対して開 いた後,巻上機を操作してワイヤロープを巻き戻すと,レーキはその自重及びア ームの自重により横流れに影響されることなく,スムーズに下降し,かつアーム が伸長して下降限に達する。再び,レーキアームを後方に揺動させてレーキ先端 部をスクリーンに押付けた状態で,巻上機を操作してワイヤロープを巻き上げる ことにより,レーキによりごみ類を掻き上げることができる。
【0009】
【実施例】
以下,本考案の実施例を図面に基づき説明する。 図面において,(1)は取水口,(2)は側壁(1A)間にこれを横切って後 方傾斜状に設置されたスクリーン,(3)はスラブで取水口(1)の上方を跨ぐ ように設けられている。そして,スラブ(3)上には,前記スクリーン(2)と 平行に2条のレール(4)が敷設され,除塵機台車(5)が走行可能に載設され ている。
【0010】 そして,台車(5)上には除塵機架構(6)が立設され,架構(6)の下部前 端には,前記スクリーン(2)に連続するように前面エプロン(7)が,スクリ ーン(2)と同じ傾斜角度で取付けられ,さらに,前面エプロン(7)の後側( 下流側)に取水口(1)を横切る方向にごみ受兼搬出コンベア(8)が設けられ ,該コンベア(8)上にごみ投入ホッパー(9)が形成されている。
【0011】 前記架構(6)の上端前部には,レーキアーム(10)の支持ビーム(11) が,スクリーン(2)と平行な左右一対の水平軸(12)及び上下軸支ブラケッ ト(13),(14)を介して上下方向に揺動可能に取付けられ,該ビーム(1 1)は,架構(6)に天秤(15),バランスシリンダ(16)及び軸支ブラケ ット(17)等を介して取付けられた駆動手段(18)(例えば電動シリンダ) により駆動されかつ姿勢保持されるようになっている。
【0012】 前記レーキアーム(10)は,左右一対で支持ビーム(11)の前端に固着さ れたベースアーム体(10A)と,上・中・下部アーム体(10B),(10C ),(10D)と,多数のガイドローラ(19)とにより伸縮自在に構成されて おり,下部アーム体(10D)の下端に多孔板製のレーキ(20)が固着され, 左右の各アーム体(10A)〜(10D)は夫々連結部材(21)により連結一 体化されている。
【0013】 前記架構(6)上には,巻上機(22)が載設され,その2個の巻取ドラム( 23)は左右の架構(6)の内側に夫々配設されている。そして,前記各水平軸 (12)の対向内側には夫々シーブ(24)が,また支持ビーム(11)の前端 内側にはシーブ(24)に対応して変向シーブ(25)が回転自在に取付けられ ,前記各ドラム(23)に巻装されたワイヤロープ(26)が掛装され,ワイヤ ロープ(26)の先端が前記レーキ(20)に連結されている。
【0014】 また,前記架構(6)の上部前端には支持ビーム(11)の前端部内に位置し て,レーキワイパー(27)が取付けられている。該ワイパー(27)は,ワイ パー本体(28)と,支持ビーム(11)に固着された摺動ガイドレール部(2 9A) を備えた左右一対の取付部材(29)と,左右のワイパー本体上下動用 シリンダ(30)と,左右のワイパー本体前後揺動用電動シリンダ(通称パワー シリンダ)(31)とから成っている。
【0015】 前記取付部材(29)は,前記架構(6)の上部前端に,スクリーン(2)と 平行に固着され,前面側にガイドレール部(29A)が形成されて摺動体(32 )が上下方向に摺動自在に嵌入されており,該部材(29)の前面上部に前記シ リンダ(30)がブラケット(33)及び揺動軸(34)を介して下向きに取付 けられ,シリンダ(30)のピストンロッド(30A)の先端金物(35)が, 連結部材(36)により前記摺動体(32)に連結されている。
【0016】 そして,前記ピストンロッド(30A)の先端金物(35)は,前記ワイパー本 体(28)の後端上面の左右両端部に固着されたブラケット(37)に,前記揺 動体(34)と平行なピン(38)により連結され,ワイパー本体(28)がピ ン(38)を中心とした前後方向に揺動可能とされると共に,上下方向に移動自 在とされており,通常は上昇して休止位置(図3中2点鎖線(128)で示す) に待機している。
【0017】 前記電動シリンダ(31)は,前記取付部材(29)の前面左右両外端部に, 支持台(39),軸支ブラケット(40)及び水平ピン(41)を介して下向き に枢支され,シリンダ(31)のロッド下端は先端金物(42)及びピン(43 )を介して,前記ワイパー本体(28)の左右両端上面に固着されたブラケット (44)に連結されており,該電動シリンダ(31)により図3中2点鎖線(2 28)で示すようにワイパー本体(28)を後方回動させ,レーキ(20)上の ごみ類を後方に掻き出して,前記ホッパー(9)内に投下するようになっている 。
【0018】 なお,前記レーキ(20)は,多孔板(例えばパンチングメタル)製でかつワ イパー本体(28)の先端縁回動軌跡(円弧)の曲率半径と同曲率で彎曲されて いるから,レーキ(20)上のごみ類をワイパー(27)によって容易にかつ確 実に掻き落すことができる。 また,前記ワイヤロープ(26)は,各アーム(10A)〜(10D)内に挿 通することができる。そして,前記ベースアーム体(10A)の上端部にアーム 下降限検出器(リミットスイッチ)(45)を設け,ベースアーム体(10A) 下端にアーム上昇限検出器(46)を設けてある。(47)は操作室である。
【0019】 上記実施例において,図1の状態からスクリーン(2)の前面に掛ったごみ類 を掻き上げる場合,駆動手段(18)を操作して支持ビーム(11)の後端を押 し上げて,アーム(10)を後方に付勢しかつレーキ(20)先端をスクリーン (2)に所定の圧力で軽く押付けた状態で,巻上機(22)を運転してワイヤロ ープ(26)を巻き上げることにより下部アーム体(10D)がレーキ(20) と共に上昇し,アーム(10)は縮み,スクリーン(2)前面のごみ類はレーキ (20)により掻き上げられる。
【0020】 レーキ(20)がスクリーン(2)を離れて前面エプロン(7)に沿って上昇 し,前面エプロン(7)の上端を若干過ぎると,ごみ類がレーキ(20)から落 下し,レーキ(20)が上昇限に至ると前記検出器(46)が作動して巻上機( 22)が停止すると同時に,ワイパー(27)がそのシリンダ(30)により下 降して図3に実線で示すように,レーキ(20)の曲率中心とピン(38)の中 心が一致する位置で停止する。
【0021】 そこで,電動シリンダ(31)を操作して,ワイパー本体(28)を図3に矢 印イで示す方向に回動させ,レーキ(20)上に残っているごみ類を強制的に掻 き落し,ワイパー本体(28)が図3に2点鎖線(228)で停止すると,再び 電動シリンダ(31)によりワイパー本体(28)が図3に矢印(ロ)で示す方 向に復帰すると同時にシリンダ(30)により上昇し,休止位置(128)で待 機する。
【0022】 再び除塵作業を行なう場合は,駆動手段(18)を操作してレーキアーム(1 0)を水平軸(12)を中心として所定角度前方に回動させ,続いて巻上機(2 2)を運転してワイヤロープ(26)を巻き戻すことにより,レーキ(20)は 自重により下降すると共に,各アーム体(10B),(10C),(10D)も その自重により下降して伸長し,レーキ(20)はスクリーン(2)に接触する ことなく,その上流側に離れてスムーズに下降し,下降限に達するとその検出器 (45)が作動して巻上機(22)が停止する。
【0023】 次いで,駆動手段(18)により支持ビーム(11)を介してレーキアーム( 10)が下流側(後方)に揺動し,レーキ(20)の先端がスクリーン(2)の 前面に軽く押付けられる。続いて,巻上機(22)を運転してワイヤロープ(2 6)を巻取ることにより,上述のようにしてごみ類が掻き上げられ,ホッパー( 9)を経てコンベア(8)上に投下搬出される。
【0024】 なお,上記実施例において,レーキ(20)を下降させる場合,レーキアーム (10)を前方に回動させることなく,レーキ(20)をスクリーン(2)に沿 わせて下降させることにより,水面近傍又は下降限でレーキアーム(10)を前 方に回動させてレーキ(20)を開くことによって,ごみ類をスクリーン(2) から上流側へ押すことができる。
【0025】 本考案は,上記実施例に限定されるものではなく,例えばレーキアーム(10 )を構成するアーム体(10A)〜(10D)の本数は適宜増減でき,また,管 ,角筒,型材等により構成するなど適宜設計変更することができ,支持加構(6 )は台車(5)上に旋回可能に或いはスラブ(3)上定置することができる。
【0026】
【考案の効果】
本考案は,上述のように,水路,取水口などのスクリーン前面に掛ったごみ類 を掻き上げるレーキのアームを,複数本のアーム体により夫々ローラを介して伸 縮自在となし,前記アームはスクリーンと平行な水平軸回りに前後方向に揺動可 能に支持ビームを介して架構に取付けると共に,前記架構に載設した巻上機によ りワイヤロープを介してレーキをアームと共に引き上げ,かつレーキ及びアーム の自重により下降するようにし,前記架構にはレーキワイパーを設けて,掻き上 げたごみ類をワイパーによりレーキから強制的に掻き落すようにしたことを特徴 とするものであるから,レーキの自重降下をアームの自重を付加して円滑かつ確 実に行なうことができ,横流れがあっても十分に対応できると共にレーキが浮く ことがなく,レーキの開口をアームの揺動角度を大きくすることにより大きくで き,ごみ類を確実にレーキから掻き落すことができ,しかも,従来のレーキ開閉 装置が不要である。
【0027】 また,本考案は,レーキをパンチングメタル等の多孔板により構成したので, ワイパーがレーキに引掛ることがなく,円滑かつ確実にごみ類を掻き落すことが できる。 さらに,本考案は,前記ワイパーは上下方向に移動自在で,かつスクリーンと 平行な水平軸心回りに駆動手段により回動可能にしたことを特徴とするものであ るから,ごみ類の掻き落しを残らず完全にかつスムーズに行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す側面図である。
【図2】同正面図である。
【図3】同実施例におけるレーキワイパーの拡大側面図
である。
【符号の説明】
1 取水口 2 スクリーン 6 架構 10 レーキアーム 10A,10B,10C,10D アーム体 11 支持ビーム 12 水平軸 18 駆動手段 19 ガイドローラ 20 レーキ 22 巻上機 26 ワイヤロープ 27 レーキワイパー 28 ワイパー本体 30 ワイパー本体上下動シリンダ 31 ワイパー本体揺動用電動シリンダ 38 ピン

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 水路,取水口などのスクリーン前面に掛
    ったごみ類を掻き上げるレーキのアームを,複数本のア
    ーム体により夫々ローラを介して伸縮自在となし,前記
    アームはスクリーンと平行な水平軸回りに前後方向に揺
    動可能に支持ビームを介して架構に取付けると共に,前
    記架構に載設した巻上機によりレーキをアームと共にワ
    イヤロープを介して引き上げ,かつレーキ及びアームの
    自重により下降するようにし,前記架構にはレーキワイ
    パーを設けて,掻き上げたごみ類をワイパーによりレー
    キから強制的に掻き落すようにしたことを特徴とする除
    塵機。
  2. 【請求項2】 前記レーキは多孔板により構成したこと
    を特徴とする請求項1の除塵機。
  3. 【請求項3】 前記ワイパーは上下方向に移動自在で,
    かつスクリーンと平行な水平軸心回りに駆動手段により
    回動可能にしたことを特徴とする請求項1又は2の除塵
    機。
JP4920893U 1993-07-23 1993-07-23 除塵機 Pending JPH0710027U (ja)

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JP4920893U Pending JPH0710027U (ja) 1993-07-23 1993-07-23 除塵機

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19990615