JPH0710047B2 - 零連誤り検出回路 - Google Patents

零連誤り検出回路

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JPH0710047B2
JPH0710047B2 JP63230703A JP23070388A JPH0710047B2 JP H0710047 B2 JPH0710047 B2 JP H0710047B2 JP 63230703 A JP63230703 A JP 63230703A JP 23070388 A JP23070388 A JP 23070388A JP H0710047 B2 JPH0710047 B2 JP H0710047B2
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zero
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健直 竹村
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Fujitsu Ltd
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
    • H04L7/00Arrangements for synchronising receiver with transmitter
    • H04L7/0079Receiver details
    • H04L7/0083Receiver details taking measures against momentary loss of synchronisation, e.g. inhibiting the synchronisation, using idle words or using redundant clocks
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
    • H04L25/00Baseband systems
    • H04L25/38Synchronous or start-stop systems, e.g. for Baudot code
    • H04L25/40Transmitting circuits; Receiving circuits
    • H04L25/49Transmitting circuits; Receiving circuits using code conversion at the transmitter; using predistortion; using insertion of idle bits for obtaining a desired frequency spectrum; using three or more amplitude levels ; Baseband coding techniques specific to data transmission systems
    • H04L25/4917Transmitting circuits; Receiving circuits using code conversion at the transmitter; using predistortion; using insertion of idle bits for obtaining a desired frequency spectrum; using three or more amplitude levels ; Baseband coding techniques specific to data transmission systems using multilevel codes
    • H04L25/4923Transmitting circuits; Receiving circuits using code conversion at the transmitter; using predistortion; using insertion of idle bits for obtaining a desired frequency spectrum; using three or more amplitude levels ; Baseband coding techniques specific to data transmission systems using multilevel codes using ternary codes
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Description

【発明の詳細な説明】 [概要] バイポーラデータについてゼロデータが所要数続いたこ
とを検出する零連誤り検出回路に関し、 B8ZSコードあるいはB6ZSコードのための符号変換回路の
シフトレジスタをオールゼロ監視用としても兼用できる
ようにして、ゲート規模の大型化を招かないようにする
ことを目的とし、 シリアルに伝送されてくるバイポーラデータのポジティ
ブ側のパルス及びバイポーラデータのネガティブ側のパ
ルスを受けて所要ビット数のパラレルデータに変換する
一対のシフトレジスタと、各シフトレジスタからのパラ
レル出力から所要のコードを検出すると、各シフトレジ
スタへリセット信号を出して、各シフトレジスタの出力
をオールゼロの状態にするコード検出部と、各シフトレ
ジスタのパラレル出力がオールゼロになると零連誤り検
出信号を出力するオールゼロ監視部と、コード検出部か
らリセット信号が出されると、所要の期間だけオールゼ
ロ監視部からの零連誤り検出信号が出力されないように
するゲート部とをそなえるように構成する。
[産業上の利用分野] 本発明は、バイポーラデータについてゼロデータが所要
数続いたことを検出する零連誤り検出回路に関する。
例えば、音声データ等を伝送するディジタル通信におい
ては、再生時の同期,認識のためのクロックを音声デー
タから取り出しているので、無音時のようにゼロデータ
が連続する場合は、クロックを抽出できない。そこで、
例えば8ビット単位でデータを送っているものは、ゼロ
が8つつづくと、また6ビット単位でデータを送ってい
るものは、ゼロが6つつづくと、これらのオールゼロデ
ータをそれぞれあるパターンの8ビットのコード信号を
それぞれあるいパターンの8ビットのコ−ド信号(B8ZS
符号あるいはB8ZSコード)または6ビットのコード信号
(B6ZS符号あるいはB6ZSコード)に変換して送ってい
る。
そして、受信側では、このコード信号を検出すると、再
度オールゼロに戻している。すなわち、送信側でコード
変換した後から受信側でゼロ信号に戻すまでの間は、正
常な状態では、ゼロ信号は検出されないようになってい
る。
しかし、伝送路等に障害が発生すると、ゼロ信号が存在
することがあるので、所要ビット数ゼロデータが続く
と、零連誤りである旨の信号(零連誤り検出信号)を出
して、これが何回か続けて出されると、送信側等に警報
を発することができるようになっている。
[従来の技術] 第6図は従来の零連誤り検出回路の電気回路図である
が、この第6図において、1P,1Nはシフトレジスタで、
シフトレジスタ(第1シフトレジスタ)1Pはシリアルに
伝送されてくるバイポラデータのポジティブ側のパルス
Pを受けて所要ビット数(例えば8ビット)のパラレル
データに変換するもので、シフトレジスタ(第2シフト
レジスタ)1Nはシリアルに伝送されてくるバイポラデー
タのネガティブ側のパルスNを受けて所要ビット数(例
えば8ビット)のパラレルデータに変換するものであ
る。
2はコード検出部としてのB8ZSコード検出部で、このB8
ZSコード検出部で、このB8ZSコード検出部2は各シフト
レジスタからのパラレル出力FF1〜FF8,FF1′〜FF8′か
らB8ZSコード(000VB0VB;ここで、Vは符号則にのっと
っていない場合の符号で、Bは符号則にのっとっている
場合の符号であり、例えばシフトレジスタ1Pの出力が00
010001でシフトレジスタ1Nの出力が00001010のときに、
このコードが検出される)を検出すると、各シフトレジ
スタ1P,1Nへリセット信号FRSTを出して、各シフトレジ
スタ1P,1Nの出力をオールゼロの状態にするものであ
る。
3P,3Nは8ビットオールゼロ監視部で、8ビットオール
ゼロ監視部3Pは、バイポラデータPが8ビットつづけて
0になると(オールゼロになると)、零連誤り検出信号
を出力するもので、8ビットオールゼロ監視部3Nは、バ
イポーラデータNが8ビットつづけて0になると、(オ
ールゼロになると)零連誤り検出信号を出力するもので
ある。ここで、8ビットオールゼロ監視部3P,3Nは、第
7図に示すように、8ビットシフトレジスタ3P−1(3N
−1)と、このシフトレジスタ3P−1(3N−1)からの
出力を受けるNORゲート3P−2(3N−2)とをそなえて
いる。
そして、これらの零連検出信号はANDゲート4を介して
図示しない警報制御部へ送られるようになっている。な
お、警報制御部では、零連検出信号が所定回つづけて検
出されると、例えば送信側へ警報を発するようになって
いる。
なお、5は出力データ取り出し用ORゲートで、このORゲ
ート5は各シフトレジスタ1P,1Nの第6出力FF6,FF6′を
受けてシリアルデータとして出力するものである。
このような構成により、シフトレジスタ1P,1Nからの出
力からB8ZSコード検出部2がB8ZSコード信号を検出する
と、各シフトレジスタ1P,1Nへリセット信号FRSTを出し
て、各シフトレジスタ1P,1Nの出力をオールゼロの状態
にする。これによりB8ZSコードを再度8ビットオールゼ
ロに戻すことが行なわれる。
ところで、伝送路等に障害が発生して、ゼロデータが続
くと、8ビットオールゼロ監視部3P,3Nがそれぞれ零連
誤り検出信号を出して、これが何回か続けて出される
と、警報制御部から送信側等に警報を発すること行なわ
れる。
なお、B6ZSコードを検出するものにおいても、その構成
ないしは作用についてはほぼ同様である。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、このような従来のB8ZS符号変換回路付き
の零連誤り検出回路では、バイポーラP,Nの両方で零連
誤り検出を行なうので、ゲート規模が大きくなるという
問題点がある。
また、B6ZSコードを扱うものについても、同様の問題点
がある。
本発明は、このような問題点に鑑みてなされたもので、
B8ZSコードあるいはB6ZSコードのための符号変換回路の
シフトレジスタをオールゼロ監視用としても兼用できる
ようにして、ゲート規模の大型化を招かないようにし
た、零連誤り検出回路を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 第1図は本発明の原理ブロック図である。
第1図において、1Pはシリアルに伝送されてくるバイポ
ーラデータのポジティブ側のパルスを受けて所要ビット
数n(nは自然数)のパラレルデータに変換する第1シ
フトレジスタで、1Nはシリアルに伝送されてくるバイポ
ーラデータのネガティブ側のパルスを受けて所要ビット
数nのパラレルデータに変換する第2シフトレジスタ
で、2は第1,第2のシフトレジスタ1P,1Nからのパラレ
ル出力から所要のコードを検出すると、第1,第2シフト
レジスタ1P,1Nへリセット信号FRSTを出して、第1,第2
シフトレジスタ1P,1Nの出力をオールゼロの状態にする
コード検出部である。
3は第1,第2シフトレジスタ1P,1Nのパラレル出力がオ
ールゼロになると零連誤り検出信号を出力するオールゼ
ロ監視部で、6はコード検出部2からリセット信号FRST
が出されると、所要の期間だけオールゼロ監視部3から
の零連誤り検出信号が出力されないようにするゲート部
である。
なお、5は出力データ取り出し用ORゲートである。
[作用] このような構成により、第1,第2のシフトレジスタ1P,1
Nからの出力からコード検出部2が所要のコード信号を
検出すると、第1,第2シフトレジスタ1P,1Nへリセット
信号FRSTを出して、第1,第2シフトレジスタ1P,1Nの出
力をオールゼロの状態にする。これにより所要のコード
を再度所要数ビット分だけオールゼロに戻すことが行な
われる。
このとき、ゲート部6では、コード検出部2からリセッ
ト信号が出されると、所要の期間だけオールゼロ監視部
3からの零連誤り検出信号が出力されないようにしてい
るので、この場合は零連を検出したとして、警報等を送
信側へ送ることはない。
しかし、伝送路等に障害が発生して、ゼロデータが続く
と、オールゼロ監視部3が零連誤り検出信号を出すが、
この場合ゼロデータが続いても、コード検出部2はリセ
ット信号FRSTを出すわけではないので、ゲート部6によ
るマスク機能は解除されており、これにより例えば零連
誤り検出信号が何回か続けて出されると、送信側に警報
等が発せられる。
[実施例] 以下、図面を参照して本発明の実施例を説明する。
第2図は本発明の一実施例を示すブロック図で、この第
2図において、1Pは第1シフトレジスタ,1Nは第2シフ
トレジスタ、2はB8ZSコード検出部、3は8ビットオー
ルゼロ監視部である。
なお、本実施例においては、以降第1シフトレジスタ、
第2シフトレジスタを単にレジスタと言う。
ここで、シフトレジスタ1P,1NおよびB8ZSコード検出部
2は第6図において示した従来例のものと同じであるの
で、その詳細な説明は省略する。
また、8ビットオールゼロ監視部3は、各シフトレジス
タ1P,1Nのパラレル出力FF1〜FF8,FF1′〜FF8′がオール
ゼロになると、零連誤り検出信号を出力するもので、第
3図に示すごとく、各シフトレジスタ1P,1Nのパラレル
出力FF1〜FF8,FF1′〜FF8′を受ける16入力タイプのNOR
ゲート3Aを有している。
さらに、B8ZSコード検出部2からリセット信号FRSTが出
されると、所要の期間(8クロック分に相当する期間)
だけ8ビットオールゼロ監視部3からの零連誤り検出信
号が出力されないようにするゲート部6が設けられてい
るが、このゲート部6は、マスクパターン発生部6AとAN
Dゲート6Bとをそなえている。
ここで、マスクパターン発生部6Aは、B8ZSコード検出部
2からリセット信号FRSTが出されると、上記所要の期間
だけマスク信号MSKを出力するもので、その回路構成
は、第3図に示すごとく、4つのフリップフロップ6A−
1,6A−2,6A−3,6A−4を有する分周回路と反転回路6A−
5とを組み合わせた構成となっている。ここで、このマ
スクパターン発生部6Aへ入力されるクロックおよび各部
の波形を示すと、第4図(a)〜(e)のようになる。
なお、第2図において、5は各シフトレジスタ1P,1Nの
第6番目の出力FF6,FF6′から出力データを取り出すた
めのORゲートである。
上述の構成により、シフトレジスタ1P,1Nからの出力か
らB8ZSコード検出部2がB8ZSコードを検出すると、各シ
フトレジスタ1P,1Nへリセット信号FRSTを出して、各シ
フトレジスタ1P,1Nの出力をオールゼロの状態にする。
これによりB8ZSコードを再度8ビット分だけオールゼロ
に戻すことが行なわれる。
このとき、マスクパターン発生部6Aでは、B8ZSコード検
出部2からリセット信号FRSTが出されると、8クロック
分の期間だけマスク信号MSKをANDゲート6Bへ出す。これ
により8ビットオールゼロ監視部3からの零連誤り検出
信号が出されない。従って、この場合は零連を検出した
として、警報等を送信側へ送ることはない。
しかし、伝送路等に障害が発生して、ゼロデータが続く
と、8ビットオールゼロ監視部3が零連誤り検出信号を
出すが、この場合ゼロデータが続いても、B8ZSコード検
出部2はリセット信号FRSTを出すわけではないので、マ
スクパターン発生部6Aを含むゲート部6によるマスク機
能は解除されており、これにより例えば零連誤り検出信
号が何回か続けて出されると、この零連誤り検出信号を
受けた警報制御部(図示せず)は送信側に警報等を発す
る。
なお、この実施例における各部のタイムチャートを示す
と、第5図のようになる。ここで、第5図(a)はシフ
トレジスタ1P,1Nへ供給されるクロックCLK(クロックXC
LKと同期している)の波形図、第5図(b),(c)は
それぞれバイポーラデータP,Nの0,1状態図、第5図
(d)はバイポーラデータP,Nを合成したもの、第5図
(e)〜(l)は各シフトレジスタ1P,1Nの出力FF1〜FF
8(FF1′〜FF8′)図、第8図(m)は零連誤り検出信
号の波形図、第8図(n)はB8ZSコード検出タイミング
チャート、第8図(o)はリセット信号FRST出力タイミ
ングチャートである。
このようにB8ZSコードのための符号変換回路のシフトレ
ジスタ1P,1Nを8ビットオールゼロ監視用としても兼用
できるので、ゲート規模を従来のものに比べて大幅に削
減できる。
なお、B6ZSコーを検出するものにおいても、ほぼ同様に
して、本発明を適用できることはいうまでもない。
[発明の効果] 以上詳述したように、本発明の零連誤り検出回路によれ
ば、B8ZSコードやB6ZSコードのための符号変換回路のシ
フトレジスタをオールゼロ監視用としても兼用できるの
で、ゲート規模を従来のものに比べ大幅に削減できる利
点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理ブロック図、 第2図は本発明の一実施例を示す電気回路図、 第3図は本発明の一実施例の要部を示す電気回路図、 第4図はマスク信号発生要領を説明するタイムチャー
ト、 第5図は本発明の一実施例の作用を説明するためのタイ
ムチャート、 第6図は従来例を示す電気回路図、 第7図は従来の8ビットオールゼロ監視部の電気回路図
である。 図において、 1P,1Nは第1、第2シフトレジスタ、2はB8ZSコード検
出部(コード検出部)、3は8ビットオールゼロ監視部
(オールゼロ監視部)、3AはNORゲート、5は出力デー
タ取り出し用ORゲート、6はゲート部、6Aはマスクパタ
ーン発生部、6A−1〜6A−4はフリップフロップ、6A−
5は反転回路、6BはANDゲートである。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭57−97254(JP,A) 特開 昭58−73263(JP,A) 特開 昭58−115961(JP,A) 特開 昭58−173946(JP,A)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】シリアルに伝送されてくるバイポーラデー
    タのポジティブ側のパルスを受けて所要ビット数のパラ
    レルデータに変換する第1シフトレジスタ(1P)と、 シリアルに伝送されてくるバイポーラデータのネガティ
    ブ側のパルスを受けて所要ビット数のパラレルデータに
    変換する第2シフトレジスタ(1N)と、 上記の第1,第2シフトレジスタ(1P,1N)からのパラレ
    ル出力から所要のコードを検出すると、上記の第1,第2
    シフトレジスタ(1P,1N)へリセット信号を出して、上
    記の第1,第2シフトレジスタ(1P,1N)の出力をオール
    ゼロの状態にするコード検出部(2)と、 上記の第1,第2シフトレジスタ(1P,1N)のパラレル出
    力がオールゼロになると零連誤り検出信号を出力するオ
    ールゼロ監視部(3)と、 該コード検出部(2)からリセット信号が出されると、
    所要の期間だけ該オールゼロ監視部(3)からの零連誤
    り検出信号が出力されないようにするゲート部(6)と
    をそなえて構成されたことを特徴とする、零連誤り検出
    回路。
JP63230703A 1988-09-14 1988-09-14 零連誤り検出回路 Expired - Lifetime JPH0710047B2 (ja)

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JP63230703A JPH0710047B2 (ja) 1988-09-14 1988-09-14 零連誤り検出回路
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EP89117042A EP0359265B1 (en) 1988-09-14 1989-09-14 Zero string error detection circuit
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JPH0279514A JPH0279514A (ja) 1990-03-20
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EP0359265A3 (en) 1991-10-16
EP0359265A2 (en) 1990-03-21
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CA1324218C (en) 1993-11-09

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