JPH07100836A - 樹脂のキヤスト成形方法及び成形装置 - Google Patents
樹脂のキヤスト成形方法及び成形装置Info
- Publication number
- JPH07100836A JPH07100836A JP5282972A JP28297293A JPH07100836A JP H07100836 A JPH07100836 A JP H07100836A JP 5282972 A JP5282972 A JP 5282972A JP 28297293 A JP28297293 A JP 28297293A JP H07100836 A JPH07100836 A JP H07100836A
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- JP
- Japan
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- molding
- resin
- curing
- molded product
- pressing
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- Pending
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- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】硬化途中の成形品の全体を均一に加圧すること
して、ヒケを防止して成形歪みを著しく低減すること。 【構成】複数の成形型12,13を合わせて形成した成
形空間Sに合成樹脂を主成分とする材料Rを充填し、材
料Rから形成される硬化途中の成形品Pを加圧し、成形
品Pの硬化後に成形型12,13を分離して成形品Pを
脱型する樹脂のキヤスト成形方法において、硬化途中
に、成形品Pの裏面Paに面する面加圧具14へ加圧流
体Wを供給して面加圧具14の加圧面14aで成形品P
の裏面Paを加圧し、硬化後に加圧流体Wを除去して脱
型を行うことである。
して、ヒケを防止して成形歪みを著しく低減すること。 【構成】複数の成形型12,13を合わせて形成した成
形空間Sに合成樹脂を主成分とする材料Rを充填し、材
料Rから形成される硬化途中の成形品Pを加圧し、成形
品Pの硬化後に成形型12,13を分離して成形品Pを
脱型する樹脂のキヤスト成形方法において、硬化途中
に、成形品Pの裏面Paに面する面加圧具14へ加圧流
体Wを供給して面加圧具14の加圧面14aで成形品P
の裏面Paを加圧し、硬化後に加圧流体Wを除去して脱
型を行うことである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、人工大理石の浴槽,カ
ウンター等を成形する樹脂のキヤスト成形方法及び成形
装置の改良に関する。
ウンター等を成形する樹脂のキヤスト成形方法及び成形
装置の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、樹脂のキヤスト成形方法は、図5
に示す如く、上下の成形型2,3と、成形型2,3の間
に挟まれるパツキン4とを備えた成形装置1を用い、上
下の成形型2,3を合わせてパツキン4の内側に形成し
た成形空間Sに合成樹脂を主成分とする材料Rを充填
し、該材料Rから形成される硬化途中の成形品Pを必要
に応じて加圧し、成形品Pの硬化後に成形型2,3を分
離して浴槽等の成形品Pを脱型するものである。該加圧
は、材料の硬化収縮に伴うヒケを防止するために、上下
の成形型2,3が接近するように行う。
に示す如く、上下の成形型2,3と、成形型2,3の間
に挟まれるパツキン4とを備えた成形装置1を用い、上
下の成形型2,3を合わせてパツキン4の内側に形成し
た成形空間Sに合成樹脂を主成分とする材料Rを充填
し、該材料Rから形成される硬化途中の成形品Pを必要
に応じて加圧し、成形品Pの硬化後に成形型2,3を分
離して浴槽等の成形品Pを脱型するものである。該加圧
は、材料の硬化収縮に伴うヒケを防止するために、上下
の成形型2,3が接近するように行う。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、樹脂のキヤス
ト成形方法は、上下の成形型2,3を接近させる上下方
向のみの加圧であるため、成形品Pの立ち上がり部P−
1に加わる圧縮応力σ1が水平部P−2に加わる圧縮応
力σ2に比べて小くなる。この圧縮応力の不均一さは、
成形品の形状によつては部分的にヒケを生じさせたり、
脱型後の製品の変形の原因となることがあつた。本発明
は、上記問題点を解決するために、硬化途中の成形品の
全体を均一に加圧することができる樹脂のキヤスト成形
方法及び成形装置の提供を目的とする。
ト成形方法は、上下の成形型2,3を接近させる上下方
向のみの加圧であるため、成形品Pの立ち上がり部P−
1に加わる圧縮応力σ1が水平部P−2に加わる圧縮応
力σ2に比べて小くなる。この圧縮応力の不均一さは、
成形品の形状によつては部分的にヒケを生じさせたり、
脱型後の製品の変形の原因となることがあつた。本発明
は、上記問題点を解決するために、硬化途中の成形品の
全体を均一に加圧することができる樹脂のキヤスト成形
方法及び成形装置の提供を目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明が採用した第1の
手段は、複数の成形型を合わせて形成した成形空間に合
成樹脂を主成分とする材料を充填し、該材料から形成さ
れる硬化途中の成形品を加圧し、該成形品の硬化後に成
形型を分離して成形品を脱型する樹脂のキヤスト成形方
法において、前記硬化途中に、前記成形品の裏面に面す
る面加圧具へ加圧流体を供給して該面加圧具の加圧面で
成形品の裏面を加圧し、前記硬化後に加圧流体を除去し
て前記脱型を行うことを特徴とする樹脂のキヤスト成形
方法である。なお、前記面加圧具の加圧面を形成する加
圧膜と前記成形型の型面との間に、前記加圧流体の供給
を行うこともある。
手段は、複数の成形型を合わせて形成した成形空間に合
成樹脂を主成分とする材料を充填し、該材料から形成さ
れる硬化途中の成形品を加圧し、該成形品の硬化後に成
形型を分離して成形品を脱型する樹脂のキヤスト成形方
法において、前記硬化途中に、前記成形品の裏面に面す
る面加圧具へ加圧流体を供給して該面加圧具の加圧面で
成形品の裏面を加圧し、前記硬化後に加圧流体を除去し
て前記脱型を行うことを特徴とする樹脂のキヤスト成形
方法である。なお、前記面加圧具の加圧面を形成する加
圧膜と前記成形型の型面との間に、前記加圧流体の供給
を行うこともある。
【0005】本発明が採用した第2の手段は、分離可能
な複数の成形型を合わせると内部に成形空間を形成する
樹脂の成形装置において、前記成形空間の裏面側に面す
る面加圧具を設け、該面加圧具に加圧流体用の給排路を
接合したことを特徴とする樹脂の成形装置である。な
お、前記面加圧具の加圧面を、前記成形型の型面側に配
置した加圧膜で形成し、該加圧膜と成形型の型面との間
に前記給水路を連通することもある。
な複数の成形型を合わせると内部に成形空間を形成する
樹脂の成形装置において、前記成形空間の裏面側に面す
る面加圧具を設け、該面加圧具に加圧流体用の給排路を
接合したことを特徴とする樹脂の成形装置である。な
お、前記面加圧具の加圧面を、前記成形型の型面側に配
置した加圧膜で形成し、該加圧膜と成形型の型面との間
に前記給水路を連通することもある。
【0006】
【作用】第1の手段にあっては、面加圧具へ供給された
加圧流体は、硬化途中の成形品の裏面を、該裏面に垂直
な圧縮方向へ面加圧具の加圧面で加圧する。この成形品
の加圧は、加圧流体が面加圧具を均一な圧縮応力で押圧
するため、均一に行われる。
加圧流体は、硬化途中の成形品の裏面を、該裏面に垂直
な圧縮方向へ面加圧具の加圧面で加圧する。この成形品
の加圧は、加圧流体が面加圧具を均一な圧縮応力で押圧
するため、均一に行われる。
【0007】第2の手段にあっては、加圧流体用の給排
路を介して面加圧具へ加圧流体を供給すると、加圧流体
は成形空間の裏面に垂直な方向へ面加圧具を均一な圧縮
応力で押圧する。
路を介して面加圧具へ加圧流体を供給すると、加圧流体
は成形空間の裏面に垂直な方向へ面加圧具を均一な圧縮
応力で押圧する。
【0008】
【実施例】以下、本発明に係る樹脂のキヤスト成形方法
(以下、「本発明成形方法」という)及び成形装置(以
下、「本発明装置」という)を図1乃至図4に示す実施
例に基づいて説明する。図1は成形空間に材料を充填す
る前の状態を示す断面図、図2は成形空間に材料を充填
している状態を示す断面図、図3は面加圧具の加圧面で
硬化途中の成形品の裏面を加圧している状態を示す断面
図、図4は脱型状態を示す断面図である。
(以下、「本発明成形方法」という)及び成形装置(以
下、「本発明装置」という)を図1乃至図4に示す実施
例に基づいて説明する。図1は成形空間に材料を充填す
る前の状態を示す断面図、図2は成形空間に材料を充填
している状態を示す断面図、図3は面加圧具の加圧面で
硬化途中の成形品の裏面を加圧している状態を示す断面
図、図4は脱型状態を示す断面図である。
【0009】本発明装置11は、分離可能な上方の成形
型12と下方の成形型13とを備え、両方の成形型1
2,13を合わせると内部に成形空間Sを形成するよう
に構成されている。本発明装置11は、成形空間Sの裏
面側Saに面する面加圧具14が設けられていると共
に、面加圧具14に加圧流体用の給排路15が接合され
ている。該上方の成形型12は、成形空間Sに連通する
材料供給孔17が穿設されている。
型12と下方の成形型13とを備え、両方の成形型1
2,13を合わせると内部に成形空間Sを形成するよう
に構成されている。本発明装置11は、成形空間Sの裏
面側Saに面する面加圧具14が設けられていると共
に、面加圧具14に加圧流体用の給排路15が接合され
ている。該上方の成形型12は、成形空間Sに連通する
材料供給孔17が穿設されている。
【0010】前記面加圧具14は、上方の成形型12の
型面側に配置した加圧膜16で加圧面14aが形成さ
れ、加圧膜16と成形型12の型面12aとの間に前記
給排路15を連通してある。加圧膜16は、可撓性で水
密性があり且つ離型性の良好な合成樹脂フイルム,フイ
ルムと金属箔とからなるラミネートシート又はゴムシー
ト等から形成され、その周縁部16aが前記成形空間S
の外部で上方の成形型12に液漏れしないように接合さ
れている。加圧膜16は、上方の成形型12の型面12
aが実施例のように深く凹設されている場合には、型面
12aに倣う形状に予め成形しておくとよい。
型面側に配置した加圧膜16で加圧面14aが形成さ
れ、加圧膜16と成形型12の型面12aとの間に前記
給排路15を連通してある。加圧膜16は、可撓性で水
密性があり且つ離型性の良好な合成樹脂フイルム,フイ
ルムと金属箔とからなるラミネートシート又はゴムシー
ト等から形成され、その周縁部16aが前記成形空間S
の外部で上方の成形型12に液漏れしないように接合さ
れている。加圧膜16は、上方の成形型12の型面12
aが実施例のように深く凹設されている場合には、型面
12aに倣う形状に予め成形しておくとよい。
【0011】なお、前記面加圧具14は、上記実施例に
限定されるものではなく、図示は省略したが、前記加圧
膜16と同質の二枚の膜材を合わせると共に、合わせた
周縁部を水密に接合したものを用いることも可能であ
る。このとき、給排路15は、二枚の膜材の間に連通す
るように接合される。
限定されるものではなく、図示は省略したが、前記加圧
膜16と同質の二枚の膜材を合わせると共に、合わせた
周縁部を水密に接合したものを用いることも可能であ
る。このとき、給排路15は、二枚の膜材の間に連通す
るように接合される。
【0012】前記給排路15は、上方の成形型12の外
方へ延長管15aで延設され、加圧流体を供給・排出す
る流体給排装置(図示は省略)に接合されている。給排
路15は、流体給排装置から供給された加圧流体(例え
ば、水若しくは油等)を前記面加圧具14へ供給し、又
は面加圧具14から加圧流体を流体給排装置へ戻すよう
に構成されいる。
方へ延長管15aで延設され、加圧流体を供給・排出す
る流体給排装置(図示は省略)に接合されている。給排
路15は、流体給排装置から供給された加圧流体(例え
ば、水若しくは油等)を前記面加圧具14へ供給し、又
は面加圧具14から加圧流体を流体給排装置へ戻すよう
に構成されいる。
【0013】次に、本発明方法を前記本発明装置11を
用いた実施例に基づいて説明する。先ず、図1に示すよ
うに、上下の成形型を合わせることにより、内部に成形
空間Sを形成する。次に、図2に示すように、材料供給
孔17に材料供給管18を接合し、成形空間Sにスラリ
ー状の材料Rを充填する。材料Rとしては、人工大理石
の浴槽成形するときには、例えば不飽和ポリエステルを
100部,ガラスフリツトを200部,硬化剤を1%及
び添加剤の適宜量を混合したものを用いる。
用いた実施例に基づいて説明する。先ず、図1に示すよ
うに、上下の成形型を合わせることにより、内部に成形
空間Sを形成する。次に、図2に示すように、材料供給
孔17に材料供給管18を接合し、成形空間Sにスラリ
ー状の材料Rを充填する。材料Rとしては、人工大理石
の浴槽成形するときには、例えば不飽和ポリエステルを
100部,ガラスフリツトを200部,硬化剤を1%及
び添加剤の適宜量を混合したものを用いる。
【0014】続けて、図3に示すように、材料供給孔1
7に栓体18を詰めて所定時間だけ放置した後、充填さ
れた材料Rから形成される成形品Pの硬化途中に、流体
給排装置(図示は省略)から給排路15を介して高圧
(例えば、ゲージ圧が1〜5kg/cm2程度)の加圧
流体Wを面加圧具14へ供給し、面加圧具14の加圧面
14aで成形品Pの裏面Paの全体を均一な圧縮応力σ
3で加圧する。この均一な加圧により、成形品Pは、ヒ
ケの防止が図られることにより、成形歪みが著しく軽減
される。
7に栓体18を詰めて所定時間だけ放置した後、充填さ
れた材料Rから形成される成形品Pの硬化途中に、流体
給排装置(図示は省略)から給排路15を介して高圧
(例えば、ゲージ圧が1〜5kg/cm2程度)の加圧
流体Wを面加圧具14へ供給し、面加圧具14の加圧面
14aで成形品Pの裏面Paの全体を均一な圧縮応力σ
3で加圧する。この均一な加圧により、成形品Pは、ヒ
ケの防止が図られることにより、成形歪みが著しく軽減
される。
【0015】最後に、成形品Pの硬化が終了したなら
ば、図4に示すように、面加圧具14から高圧の加圧流
体Wを給排路15を介して流体給排装置へ戻すと共に、
上下の成形型12,13を分離して、人工大理石の浴槽
である成形品Pを脱型する。
ば、図4に示すように、面加圧具14から高圧の加圧流
体Wを給排路15を介して流体給排装置へ戻すと共に、
上下の成形型12,13を分離して、人工大理石の浴槽
である成形品Pを脱型する。
【0016】本発明方法は、人工大理石の浴槽の成形に
限定するものではなく、人工大理石のカウンター等のよ
うに樹脂製成形品の成形に用いることが可能である。
限定するものではなく、人工大理石のカウンター等のよ
うに樹脂製成形品の成形に用いることが可能である。
【0017】
【発明の効果】以上詳述の如く、本発明は、硬化途中の
成形品の全体を均一な圧縮応力で加圧することができる
ため、成形品のヒケを防止して成形歪みを著しく軽減で
きる。その結果、本発明は、成形品の歩留りを著しく向
上できる優れた効果を有する。
成形品の全体を均一な圧縮応力で加圧することができる
ため、成形品のヒケを防止して成形歪みを著しく軽減で
きる。その結果、本発明は、成形品の歩留りを著しく向
上できる優れた効果を有する。
【図1】本発明成形方法及び本発明装置の実施例を示す
ものであり、成形空間に材料を充填する前の状態を示す
断面図である。
ものであり、成形空間に材料を充填する前の状態を示す
断面図である。
【図2】同実施例を示すものであつて、成形空間に材料
を充填している状態を示す断面図である。
を充填している状態を示す断面図である。
【図3】同実施例を示すものであつて、面加圧具の加圧
面で硬化途中の成形品の裏面を加圧している状態を示す
断面図である。
面で硬化途中の成形品の裏面を加圧している状態を示す
断面図である。
【図4】同実施例を示すものであつて、脱型状態を示す
断面図である。
断面図である。
【図5】従来の樹脂のキヤスト成形方法及び成形装置を
示す断面図である。
示す断面図である。
12,13…成形型 14…面加圧具 14a…加圧面 S…成形空間 R…材料 P…成形品 Pa…裏面 W…加圧流体
Claims (4)
- 【請求項1】 複数の成形型を合わせて形成した成形空
間に合成樹脂を主成分とする材料を充填し、該材料から
形成される硬化途中の成形品を加圧し、該成形品の硬化
後に成形型を分離して成形品を脱型する樹脂のキヤスト
成形方法において、前記硬化途中に、前記成形品の裏面
に面する面加圧具へ加圧流体を供給して該面加圧具の加
圧面で成形品の裏面を加圧し、前記硬化後に加圧流体を
除去して前記脱型を行うことを特徴とする樹脂のキヤス
ト成形方法。 - 【請求項2】 前記面加圧具の加圧面を形成する加圧膜
と前記成形型の型面との間に、前記加圧流体の供給を行
う請求項1記載の樹脂のキヤスト成形方法。 - 【請求項3】 分離可能な複数の成形型を合わせると内
部に成形空間を形成する樹脂の成形装置において、前記
成形空間の裏面側に面する面加圧具を設け、該面加圧具
に加圧流体用の給排路を接合したことを特徴とする樹脂
の成形装置。 - 【請求項4】 前記面加圧具の加圧面を、前記成形型の
型面側に配置した加圧膜で形成し、該加圧膜と成形型の
型面との間に前記給水路を連通した請求項3記載の樹脂
の成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5282972A JPH07100836A (ja) | 1993-10-05 | 1993-10-05 | 樹脂のキヤスト成形方法及び成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5282972A JPH07100836A (ja) | 1993-10-05 | 1993-10-05 | 樹脂のキヤスト成形方法及び成形装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07100836A true JPH07100836A (ja) | 1995-04-18 |
Family
ID=17659526
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5282972A Pending JPH07100836A (ja) | 1993-10-05 | 1993-10-05 | 樹脂のキヤスト成形方法及び成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07100836A (ja) |
-
1993
- 1993-10-05 JP JP5282972A patent/JPH07100836A/ja active Pending
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