JPH07101481B2 - 増幅回路 - Google Patents
増幅回路Info
- Publication number
- JPH07101481B2 JPH07101481B2 JP58062493A JP6249383A JPH07101481B2 JP H07101481 B2 JPH07101481 B2 JP H07101481B2 JP 58062493 A JP58062493 A JP 58062493A JP 6249383 A JP6249383 A JP 6249383A JP H07101481 B2 JPH07101481 B2 JP H07101481B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- transistors
- feedback
- resistor
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/02—Recording, reproducing, or erasing methods; Read, write or erase circuits therefor
- G11B5/027—Analogue recording
- G11B5/035—Equalising
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
- Tone Control, Compression And Expansion, Limiting Amplitude (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 この発明は、テーププレーヤ等において、再生イコライ
ザ特性をテープの種類によって切り換える際に用いられ
る増幅回路に関する。
ザ特性をテープの種類によって切り換える際に用いられ
る増幅回路に関する。
(ロ)従来技術 所謂ノーマルテープとメタルテープとでは録音時の高域
補償が異なるため、再生のときにテープに応じてイコラ
イザ特性の高域を切り換える必要性がある。例えば、NA
B(National Association of Broadcasters)特性によ
ると、両テープとも低域時定数は3180μ secであるが、
高域にあっては、ノーマルテープが120μ sec、メタル
テープが70μ secにそれぞれ定められている。
補償が異なるため、再生のときにテープに応じてイコラ
イザ特性の高域を切り換える必要性がある。例えば、NA
B(National Association of Broadcasters)特性によ
ると、両テープとも低域時定数は3180μ secであるが、
高域にあっては、ノーマルテープが120μ sec、メタル
テープが70μ secにそれぞれ定められている。
第1図は従来の増幅回路を略示した回路図である。
図において、1は増幅回路、2はテープヘッドであり、
抵抗R1、R2、R3及びコンデンサC1は帰還ループを形成し
ている。R4は基準抵抗、C2及びC3は直流阻止コンデンサ
である。
抵抗R1、R2、R3及びコンデンサC1は帰還ループを形成し
ている。R4は基準抵抗、C2及びC3は直流阻止コンデンサ
である。
再生イコライザ特性の切り換えは、帰還ループに設けら
れる機械的切り換えスイッチSWの操作により、帰還ルー
プの時定数を可変することによりおこなわれる。
れる機械的切り換えスイッチSWの操作により、帰還ルー
プの時定数を可変することによりおこなわれる。
しかしながら、例えばステレオ装置にあっては上述の増
幅回路を二個用いるので、前記切り換えスイッチSWは2
回路を備えたものが必要であるため、装置が高価になる
という欠点がある。
幅回路を二個用いるので、前記切り換えスイッチSWは2
回路を備えたものが必要であるため、装置が高価になる
という欠点がある。
一方、切り換えスイッチSWはステレオ装置等の操作パネ
ルに取りつけられるが、雑音誘導や発振を押さえるため
に、スイッチSWの配線長さを短くする必要がある。その
ため、増幅回路の設置位置上の制限が多いという欠点を
も有している。
ルに取りつけられるが、雑音誘導や発振を押さえるため
に、スイッチSWの配線長さを短くする必要がある。その
ため、増幅回路の設置位置上の制限が多いという欠点を
も有している。
また、ステレオ装置ではこのスイッチへの配線が4本必
要となり、小型化、ローコスト化に適さない。
要となり、小型化、ローコスト化に適さない。
(ハ)目的 この発明は、再生イコライザ特性の切り換えを安価に行
え、且つ、設置位置上の制限が少なく、装置の小型化に
適し且つ特性切り換え時にポップ音を発生しない増幅回
路を提供することを主たる目的としている。
え、且つ、設置位置上の制限が少なく、装置の小型化に
適し且つ特性切り換え時にポップ音を発生しない増幅回
路を提供することを主たる目的としている。
(ニ)構成 この発明に係る増幅回路は、再生イコライザの周波数補
償特性を切り換える音声の増幅回路において、入力正端
子、入力負端子および出力端子を備えた増幅器と、前記
出力端子に接続されたベースをそれぞれ有する第1、第
2トランジスタと、前記入力負端子と第2トランジスタ
の出力側間に直列に接続された第1、第2抵抗および第
1抵抗に並設された第1コンデンサからなる第1帰還回
路と、第1、第2トランジスタの出力側間に接続された
第3抵抗および前記第1帰還回路からなる第2帰還回路
と、第1、第2トランジスタのベースにそれぞれ接続さ
れた出力端子および反転出力端子を有するフリップフロ
ップ回路とを具備し、且つ、前記フリップフロップ回路
は、切換スイッチに連動して第1、第2トランジスタの
ベースの出力信号を送り第1、第2トランジスタをオン
オフして第1、第2帰還回路を選択して周波数補償特性
の切り換えを行うと共に、前記入力負端子とアース間に
直列に接続した第4抵抗と第2コンデンサを接続して第
1、第2帰還回路を直流全帰還構成として特性切り換え
の前後において第1、第2トランジスタの出力側の電位
を一定としている。
償特性を切り換える音声の増幅回路において、入力正端
子、入力負端子および出力端子を備えた増幅器と、前記
出力端子に接続されたベースをそれぞれ有する第1、第
2トランジスタと、前記入力負端子と第2トランジスタ
の出力側間に直列に接続された第1、第2抵抗および第
1抵抗に並設された第1コンデンサからなる第1帰還回
路と、第1、第2トランジスタの出力側間に接続された
第3抵抗および前記第1帰還回路からなる第2帰還回路
と、第1、第2トランジスタのベースにそれぞれ接続さ
れた出力端子および反転出力端子を有するフリップフロ
ップ回路とを具備し、且つ、前記フリップフロップ回路
は、切換スイッチに連動して第1、第2トランジスタの
ベースの出力信号を送り第1、第2トランジスタをオン
オフして第1、第2帰還回路を選択して周波数補償特性
の切り換えを行うと共に、前記入力負端子とアース間に
直列に接続した第4抵抗と第2コンデンサを接続して第
1、第2帰還回路を直流全帰還構成として特性切り換え
の前後において第1、第2トランジスタの出力側の電位
を一定としている。
(ホ)実施例 第2図は再生イコライザの一部を構成するこの発明の一
実施例を略示した回路図である。
実施例を略示した回路図である。
図において、テープヘッド2は直流阻止コンデンサC3を
介して増幅器1の正端子に接続される。一方、増幅器1
の出力は並列接続された電流制限用抵抗R11〜R13を介し
て、トランジスタTr1〜Tr3のベースに与えられる。この
抵抗R11〜R13はトランジスタTr1〜Tr3の各ベースからみ
た入力抵抗よりも十分小さい値に設定されている。ま
た、トランジスタTr1〜Tr3のコレクタは接地され、それ
ぞれのエミッタは負荷抵抗R14〜R16を介して電源ライン
Vccに接続されるとともに、トランジスタTr4〜Tr6のベ
ースにも接続される。
介して増幅器1の正端子に接続される。一方、増幅器1
の出力は並列接続された電流制限用抵抗R11〜R13を介し
て、トランジスタTr1〜Tr3のベースに与えられる。この
抵抗R11〜R13はトランジスタTr1〜Tr3の各ベースからみ
た入力抵抗よりも十分小さい値に設定されている。ま
た、トランジスタTr1〜Tr3のコレクタは接地され、それ
ぞれのエミッタは負荷抵抗R14〜R16を介して電源ライン
Vccに接続されるとともに、トランジスタTr4〜Tr6のベ
ースにも接続される。
前記トランジスタTr4〜Tr6のコレクタは電源ラインVcc
に接続される。トランジスタTr4のエミッタは抵抗R17を
介して接地されるとともに、前記エミッタは出力端子To
に接続している。トランジスタTr5のエミッタは抵抗R18
を介して接地されるとともに、帰還抵抗R3に接続してい
る。トランジスタTr6のエミッタは前記抵抗R3の他端に
接続する一方、帰還抵抗R2及び並列接続された抵抗R1、
補償コンデンサC1を介して増幅器1の負端子に接続され
ている。そして、この負端子は基準抵抗R4及び直流阻止
コンデンサC2を介して接地されている。従って、この帰
還ループは直流全帰還構成になっている。
に接続される。トランジスタTr4のエミッタは抵抗R17を
介して接地されるとともに、前記エミッタは出力端子To
に接続している。トランジスタTr5のエミッタは抵抗R18
を介して接地されるとともに、帰還抵抗R3に接続してい
る。トランジスタTr6のエミッタは前記抵抗R3の他端に
接続する一方、帰還抵抗R2及び並列接続された抵抗R1、
補償コンデンサC1を介して増幅器1の負端子に接続され
ている。そして、この負端子は基準抵抗R4及び直流阻止
コンデンサC2を介して接地されている。従って、この帰
還ループは直流全帰還構成になっている。
一方、3は図示しない操作パネルに設けらる機械的な切
り換えスイッチに連動して制御されるフリップフロップ
であり、その出力及び反転出力はトランジスタTr5及びT
r6のベースにそれぞれ与えられる。
り換えスイッチに連動して制御されるフリップフロップ
であり、その出力及び反転出力はトランジスタTr5及びT
r6のベースにそれぞれ与えられる。
次に上述した実施例の動作について説明する。
例えば、ノーマルテープの再生の場合、フリップフロッ
プ3は図示しない切り換えスイッチに連動して出力端子
QがHレベル、端子がLレベルになる。その結果、ト
ランジスタTr5はON、Tr6はOFFにそれぞれセットされ
る。
プ3は図示しない切り換えスイッチに連動して出力端子
QがHレベル、端子がLレベルになる。その結果、ト
ランジスタTr5はON、Tr6はOFFにそれぞれセットされ
る。
それ故、帰還ループは抵抗R3、R2及び並列接続されたコ
ンデンサC1及び抵抗R1により構成されるから、このルー
プの高域における時定数は(R2+R3)・C1となる。
ンデンサC1及び抵抗R1により構成されるから、このルー
プの高域における時定数は(R2+R3)・C1となる。
一方、メタルテープの再生の場合、切り換えスイッチが
切り換えられることにより、フリップフロップ3の出力
は反転し、トランジスタTr5はOFF、Tr6はONにそれぞれ
セットされる。その結果、帰還ループは抵抗R2及び並列
接続されたコンデンサC1及び抵抗R1により構成されるか
ら、帰還ループの高域時定数はR2・C1となる。
切り換えられることにより、フリップフロップ3の出力
は反転し、トランジスタTr5はOFF、Tr6はONにそれぞれ
セットされる。その結果、帰還ループは抵抗R2及び並列
接続されたコンデンサC1及び抵抗R1により構成されるか
ら、帰還ループの高域時定数はR2・C1となる。
上述のように、例えばテープの種類によって適宜の帰還
ループが選択される結果、各テープに応じた再生イコラ
イザ特性の高域時定数に切り換えられる。
ループが選択される結果、各テープに応じた再生イコラ
イザ特性の高域時定数に切り換えられる。
尚、実施例の帰還ループは直流全帰還構成となっている
ので、トランジスタTr5及びTr6のON状態で比較すると、
前記トランジスタの各エミッタは等電位になっている。
それ故、フリップフロップ3が反転して帰還ループが切
り替わったさいに、所謂ポップ音が発生することがな
い。
ので、トランジスタTr5及びTr6のON状態で比較すると、
前記トランジスタの各エミッタは等電位になっている。
それ故、フリップフロップ3が反転して帰還ループが切
り替わったさいに、所謂ポップ音が発生することがな
い。
また、実施例では二個の帰還ループを備えた増幅回路に
ついて説明したが、この発明はこれに限られるものでな
く、帰還ループの数に応じてスイッチング回路やフリッ
プフロップ等を増設することにより任意の数の帰還ルー
プを備えた増幅回路に適用することができるものであ
る。
ついて説明したが、この発明はこれに限られるものでな
く、帰還ループの数に応じてスイッチング回路やフリッ
プフロップ等を増設することにより任意の数の帰還ルー
プを備えた増幅回路に適用することができるものであ
る。
(ヘ)効果 この発明は機械的な切り換えスイッチに連動するフイッ
プフロップによってスイッチング回路を制御し、適宜の
帰還ループを選択して再生イコライザ特性を切り換える
ものであるから、ステレオ装置等の場合にあっては、こ
の発明に係る増幅回路を二個備えることにより、各増幅
回路のフリップフロップを一回路の切り換えスイッチに
連動するように接続することができる。それ故、従来の
増幅回路をステレオ装置に用いた場合のように、二回路
を切り換えスイッチを用いる必要がないので、かかる場
合には再生イコライザ特性の切り換えを安価を行うこと
ができる。また、機械的スイッチヘの配線が少なくてす
るため、装置を小型化することができる。
プフロップによってスイッチング回路を制御し、適宜の
帰還ループを選択して再生イコライザ特性を切り換える
ものであるから、ステレオ装置等の場合にあっては、こ
の発明に係る増幅回路を二個備えることにより、各増幅
回路のフリップフロップを一回路の切り換えスイッチに
連動するように接続することができる。それ故、従来の
増幅回路をステレオ装置に用いた場合のように、二回路
を切り換えスイッチを用いる必要がないので、かかる場
合には再生イコライザ特性の切り換えを安価を行うこと
ができる。また、機械的スイッチヘの配線が少なくてす
るため、装置を小型化することができる。
さらに、この発明に係る増幅回路は、帰還ループと切り
換えスイッチとの間にフリップフロップが介在するか
ら、該フリップフロップと切り換えスイッチ間の配線が
長くなっても、これ起因する雑音誘導等の影響をうける
ことがない。従って、増幅回路の設置位置が切り換えス
イッチの取りつけ位置によって制限されないので、増幅
回路の設置位置の自由度、さらには回路の信頼性をも向
上させることができる。
換えスイッチとの間にフリップフロップが介在するか
ら、該フリップフロップと切り換えスイッチ間の配線が
長くなっても、これ起因する雑音誘導等の影響をうける
ことがない。従って、増幅回路の設置位置が切り換えス
イッチの取りつけ位置によって制限されないので、増幅
回路の設置位置の自由度、さらには回路の信頼性をも向
上させることができる。
また、この発明によれば帰還ループを構成する部品が抵
抗とコンデンサだけで、機械的スイッチを含まないか
ら、集積回路化が容易であるという別異の効果も奏する
と共に、特性の切り換え時にポップ音が発生しない利点
がある。
抗とコンデンサだけで、機械的スイッチを含まないか
ら、集積回路化が容易であるという別異の効果も奏する
と共に、特性の切り換え時にポップ音が発生しない利点
がある。
第1図は従来の増幅回路を略示した回路図、第2図はこ
の発明の一実施例を略示した回路図である。 1……増幅器、2……テープヘッド、Tr1〜Tr6……トラ
ンジスタ、R1〜R3……帰還抵抗、R4……基準抵抗、R11
〜R13……電流制限用抵抗、R14〜R18……負荷抵抗、C1
……補償コンデンサ、C2、C3……直流阻止コンデンサ、
3……フリップフロップ。
の発明の一実施例を略示した回路図である。 1……増幅器、2……テープヘッド、Tr1〜Tr6……トラ
ンジスタ、R1〜R3……帰還抵抗、R4……基準抵抗、R11
〜R13……電流制限用抵抗、R14〜R18……負荷抵抗、C1
……補償コンデンサ、C2、C3……直流阻止コンデンサ、
3……フリップフロップ。
Claims (1)
- 【請求項1】再生イコライザの周波数補償特性を切り換
える音声の増幅回路において、テープヘッドを接続する
入力正端子、入力負端子および出力端子を備えた増幅器
と、前記出力端子に接続されたベースをそれぞれ有する
第1、第2トランジスタと、前記入力負端子と第2トラ
ンジスタの出力側間に直列に接続された第1、第2抵抗
および第1抵抗に並設された第1コンデンサからなる第
1帰還回路と、第1、第2トランジスタの出力側間に接
続された第3抵抗および前記第1帰還回路からなる第2
帰還回路と、第1、第2トランジスタのベースにそれぞ
れ接続された出力端子および反転出力端子を有するフリ
ップフロップ回路とを具備し、且つ、前記フリップフロ
ップ回路は、切換スイッチに連動して第1、第2トラン
ジスタのベースに出力信号を送り第1、第2トランジス
タをオンオフして第1、第2帰還回路を選択して周波数
補償特性の切り換えを行うと共に、前記入力負端子とア
ース間に直列に接続した第4抵抗と直流阻止用の第2コ
ンデンサを接続して第1、第2帰還回路を直流全帰還構
成として前記フリップフロップ回路の反転動作による特
性切り換えの前後において第1、第2トランジスタの出
力側を等電位に設定したことを特徴とする増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58062493A JPH07101481B2 (ja) | 1983-04-09 | 1983-04-09 | 増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58062493A JPH07101481B2 (ja) | 1983-04-09 | 1983-04-09 | 増幅回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59188821A JPS59188821A (ja) | 1984-10-26 |
| JPH07101481B2 true JPH07101481B2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=13201747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58062493A Expired - Lifetime JPH07101481B2 (ja) | 1983-04-09 | 1983-04-09 | 増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07101481B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6037646B2 (ja) * | 1977-07-22 | 1985-08-27 | 株式会社東芝 | Fetスイツチ回路を備えた帰還増幅回路 |
-
1983
- 1983-04-09 JP JP58062493A patent/JPH07101481B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59188821A (ja) | 1984-10-26 |
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