JPH07102804A - 簡易車庫 - Google Patents

簡易車庫

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JPH07102804A
JPH07102804A JP5655492A JP5655492A JPH07102804A JP H07102804 A JPH07102804 A JP H07102804A JP 5655492 A JP5655492 A JP 5655492A JP 5655492 A JP5655492 A JP 5655492A JP H07102804 A JPH07102804 A JP H07102804A
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JP
Japan
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roof
ground height
entrance
car
rear end
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JP5655492A
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JP2657866B2 (ja
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Jiro Umeda
二郎 梅田
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UMEDA KINZOKU KK
YKK AP Inc
Original Assignee
UMEDA KINZOKU KK
YKK AP Inc
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 屋根と自動車上面との間の空間からほこりや
飛来物が入り難くすると共に、施工時の取扱いを容易に
でき、しかも自動車の出入りを容易とする。 【構成】 本体部屋根41 の前端部41 aを前部支柱2
に連結し、後端部41 bを後部支柱3に連結して本体部
屋根41 の前端部41 aと後端部41 bの地上高さを前
後方向中間部41 cの地上高さより低くし、この本体屋
根41 の前端部41 aに出入口部屋根42 の後端部42
bを上下揺動自在に連結して、自動車格納時には前記出
入口部屋根42 をその前端部42 aの地上高さが低い第
1位置に揺動し、自動車出入時には前記出入口部屋根4
2 をその前端縁42 aの地上高さが高い第2位置に揺動
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車用の簡易車庫に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来の自動車用の簡易車庫の一例として
は、前後左右の4本の柱と、その4本の柱の上に横架し
た屋根より成るものが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】かかる簡易車庫におい
ては自動車を格納、出庫する際に屋根と干渉しないよう
に屋根の地上高さを自動車の車高に比べて著しく高くし
てあり、しかも屋根は自動車の出入り方向に向けてほぼ
水平としてあるので、簡易車庫内に自動車を格納した時
に自動車の上面と屋根との間の空間が大、特にセダン型
式の自動車の場合には車両前後部上面と屋根との間の空
間が大となり、自動車の上面と屋根との間の空間からほ
こりや飛来物が簡易車庫内に入り込み易く、そのほこり
や飛来物で自動車がよごれたり、破損することがあって
車庫としての機能が十分でないばかりか、自動車を格納
した時に屋根と自動車の上面との間に大きな空間があっ
て人が見た際に屋根と自動車の上面がマッチせずに見栄
えが悪い。
【0004】また、屋根の前端部、後端部と地面との間
隔、つまり地上高さが自動車の車高に比べて著しく大き
いので、その屋根前端部、後端部と地面との間から風が
簡易車庫内に吹き込み易く屋根が風によって煽られるか
ら、屋根自体の強度、屋根と支柱の連結強度等を強くし
て屋根が風で煽られても破損しないようにしており、屋
根、屋根と支柱の連結部の重量が大となるから簡易車庫
の施工時にそれらの取扱いが面倒となって施工性が悪
い。また、前述の屋根を支持する前左右、つまり出入口
側の支柱は屋根の前端部に連結されており、自動車が出
入りする際にその前左右の支柱が邪魔になって自動車の
出入りが困難となる。
【0005】そこで、本発明は前述の課題を解決できる
ようにした簡易車庫を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】屋根4を後端部寄りの本
体部屋根41 と出入口5寄りの出入口部屋根42 とによ
り前端部と後端部の地上高さが前後方向中間部より低い
形状とし、その本体部屋根41 の前端部41 a寄りを前
部支柱2に連結し、本体部屋根41 の後端部41 b寄り
を後部支柱3に連結し、前記出入口部屋根42 を、その
前端部42 aの地上高さが低い第1位置と地上高さが高
い第2位置とに亘って移動可能とした簡易車庫。
【0007】
【作 用】屋根4の前端部と後端部の地上高さを前後
方向中間部の地上高さより低くしたから、簡易車庫内に
自動車を格納した時に自動車の上面と屋根4との間の空
間が小さくなり、自動車の上面と屋根との間の空間から
ほこりや飛来物が簡易車庫内に入り難くなって、そのほ
こりや飛来物で自動車がよごれたり、破損することが軽
減されて車庫としての機能が十分なものとなるばかり
か、人が見た際に屋根と自動車の上面とがマッチして見
栄えが良くなる。また、屋根4の前端部、後端部の自動
車格納時の地上高さが自動車の車高に比べて小さくな
り、その屋根前端部、後端部と地面との間から風が簡易
車庫内に吹き込み難くなって屋根が風によって煽られる
ことが少なくなるから、屋根自体の強度、屋根と支柱の
連結強度等を弱くしても屋根が風で煽られて破損しない
ようになり、屋根、屋根と支柱の連結部の重量が小とな
るから簡易車庫の施工時にそれらの取扱いが容易となっ
て施工性が向上する。また、前述の屋根4を支持する出
入口側の前部支柱2,2は屋根4の前端部より後端部寄
り位置に連結されており、自動車が出入りする際にその
前部支柱2,2が邪魔にならず自動車の出入りが容易と
なる。また、前述の屋根4の出入口部屋根42 は自動車
の出入り時に上方位置に移動してその地上高さを高くで
きるから、自動車の出入り時に出入口部屋根42 が邪魔
にならないし、その出入口部屋根42 は自動車格納時に
下方位置になって地上高さが低くその前端部を手で持っ
て容易に上方位置に移動できる。
【0008】
【実 施 例】図1、図2に示すように、地面1に立設
した一対の前部支柱2,2と一対の後部支柱3,3と屋
根4により簡易車庫を構成し、自動車は矢印方向に走行
して簡易車庫内に格納、出庫し、一対の前部支柱2,2
側が出入口5となる。前記屋根4は本体部屋根41 と出
入口部屋根42 より成り、その本体部屋根41 は一対の
側桁6,6と前桁7と後桁8と図示しないたる木等より
成る屋根枠9に屋根板10を取付けてあり、その一対の
側桁6,6の前端部に前部支柱2が連結板11で連結さ
れ、後端部に後部支柱3が連結板12で連結されてお
り、この本体部屋根41 は前端部41 aと後端部41
との地上高さが前後中間部41 cの地上高さよりも低く
なった水平に対して前後方向に下向きに弯曲し、かつ左
右方向にも下向きに弯曲した形状となっている。前記出
入口部屋根42 は一対の側桁13,13と前桁14と後
桁15と図示しないたる木等より成る屋根枠16に屋根
板17を取付けてあり、この出入口部屋根42 は前記本
体部屋根41 と滑らかに連続するように水平に対して前
後方向及び左右方向に下向きに弯曲している。前記出入
口部屋根42 はその後端部42 bが、本体部屋根41
前端部41 aに下方位置と上方位置に移動自在に連結し
てあり、出入口部屋根42 が下方位置となると本体部屋
根41 と連続して前端部42 aが本体部屋根41 の前端
部41a、後端部41 bより下方となって地上高さが最
も小さくなり、出入口部屋根42 が上方位置となるとそ
の前端部42 aが本体部屋根41 の前端部41 aよりも
上方となって地上高さが高くなる。
【0009】例えば、図1、図3に示すように出入口部
屋根42 の後端部42 bに固着した略くの字状のアーム
18を本体部屋根41 の前端部41 aに上下回動自在に
連結し、出入口部屋根42 の側桁13に支持アーム19
の一端部を上下揺動自在に支承し、この支持アーム19
の他端部を前部支柱2に取付けた縦ガイド20の縦ガイ
ド部20aに沿って摺動自在として出入口部屋根42
車体部屋根41 に上下揺動自在に連結してある。これに
より、出入口部屋根42 を下方位置に揺動した時に、そ
の前端部42 aの地上高さが低く、人が手で持って上方
に押し上げることで簡単に上方位置に揺動できるし、支
持アーム13が煽り止めとなって出入口部屋根42 が風
で煽られることを確実に防止できる。
【0010】自動車Aを格納した状態で出入口部屋根4
2 を下方位置とすれば屋根4が出入口側となる前端部と
後端部の地上高さが低く、前後中間部の地上高さが高い
水平に対して下向に弯曲した形状となり、自動車Aの上
面と屋根4との間の空間が小さく、特にセダン型の自動
車Aの前後部上面と屋根4との間の空間が小さく、ほこ
りや飛来物が入り込み難くなり、しかも屋根4の前端
部、後端部の地上高さが低く地面との間隔が小さく、風
が簡易車庫内に吹き込み難くなり、さらに自動車の出入
り時には出入口部屋根42 を上方位置として地上高さを
高く自動車の出入りの邪魔にならない。
【0011】前記本体部屋根41 の後端屋根部分41
は開閉可能となって、自動車の荷物室の蓋を屋根4の後
端部から開閉できるようにしてある。例えば、図1、図
2、図3に示すように後桁8は一対の側桁6,6の長手
方向中間部に横架されて屋根枠9の後端部に開口部9a
を有し、一対の補助側桁21,21と補助前桁22と補
助後桁23で本体部屋根41 の開口部9a内に配設され
る形状の補助屋根枠24とし、その補助屋根枠24に屋
根板25を取付けて後端屋根部分41 bとし、その一対
の補助側桁21,21の前端寄りにアーム26を取付
け、前記側桁6に取付けた取付基板27の長孔27aに
前記アーム26の先端部を摺動自在に支承し、その取付
基板27とアーム26とに亘ってリンク28が枢着連結
してあり、これにより本体部屋根41 の後端屋根部分4
1 dを上方に回動できるし、後端屋根部分41 dを下方
に回動した時にその補助後桁22が一対の側桁6,6間
に嵌合して本体部屋根41 を補強するようにしてある。
【0012】図4、図5は第2実施例を示し、出入口部
屋根42 の後端部42 bを本体部屋根41 の前端部41
aにヒンジ30で上下揺動自在に連結し、側桁13と前
部支柱2とに亘ってスプリング式、ガス式などの伸縮自
在で伸長付勢されたダンパ31を連結し、出入口部屋根
2 をダンパ31の付勢力で小さな操作力が上方位置に
揺動できるようにしてあると共に、出入口部屋根42
下方位置で保持する図示しないロック機構が出入口部屋
根42 の後端部42 bと本体部屋根41 の前端部41
に亘って設けてある。また、本体部屋根41 の後端屋根
部分41 bの前端部をヒンジ32で上下揺動自在に連結
し、その補助側桁21と側桁6に亘ってスプリング式、
ガス式などの伸縮自在で伸長付勢されたダンパ33を連
結し、後端屋根部分41 dをダンパ33の付勢力で小さ
な操作力で上方位置に揺動できるようにしてあると共
に、後端屋根部分41 dを下方位置に保持する図示しな
いロック機構が設けてある。
【0013】図6、図7は第3実施例を示し、本体部屋
根41 の一対の側桁6,6上部にガイドレール34を長
手方向に連続して設け、このガイドレール34の前端部
34aを前部支柱2の上端部まで斜め下向きに突出さ
せ、前記ガイドレール34の後端部34bを後部支柱3
の上端部まで斜め下向きに突出させる。出入口部屋根4
2 の前端部42 aに下向きに設けたブラケット35と前
部支柱2に設けたブラケット36とに亘ってリンク37
を枢着して連結し、その出入口部屋根42 の後端部42
bにガイドローラ38を側方に向けて取付け、このガイ
ドローラ38をガイドレール34に沿って摺動自在に嵌
合して出入口部屋根42をガイドローラ38とガイドレ
ール34で図6に示すように本体部屋根41 の前端部4
1 aより前方に下向きに突出した下方位置と図7に示す
ように本体部屋根41 上に重ね合せられた上方位置とに
亘ってスライド自在としてある。前記後端屋根部41
の前後両側には前部ガイドローラ39と後部ガイドロー
ラ40をそれぞれ設け、この前部ガイドローラ39と後
部ガイドローラ40を前記ガイドレール34に沿って前
後方向にスライド自在に支承し、側桁6にアーム41の
一端部を上下回動自在で起立姿勢に回動付勢して支承
し、このアーム41の他端部に形成した係合凹部42と
対向するピン43を補助側桁21に取付け、後端屋根部
分41 dを図6に示す閉塞位置と図7に示す開放位置に
亘って前後方向にスライド自在としてある。この場合に
はガイドレール34の一部分を下方に突出して前部ガイ
ドローラ39が下方に移動できるようにしてある。図
6、図7においてリンク37をガス式、スプリング式の
ダンパで上方に揺動付勢して軽い力で上方位置に移動で
きるようにしても良いし、そのダンパによって出入口部
屋根42 が上方に移動しないようロック機構を設けても
良い
【0014】図8、図9は第4実施例を示し、出入口部
屋根42 の後端部42 bに設けたガイドローラ38を本
体部屋根41 の側桁6上面に沿って摺動自在とし、出入
口部屋根42 の側桁13にガイドレール43を長手方向
に亘って形成し、前部支柱2の上部に取付ブラケット4
4を設け、この取付ブラケット44に上下リンク45,
46の一端部を枢着し、この上下リンク45,46の他
端部に押し上げリンク47を枢着して押し上げ用リンク
機構48とし、その押し上げリンク47の先端部に設け
たガイドローラ49を前記ガイドレール43に摺動自在
に嵌合してある。出入口部屋根42 をこのようにして取
付ければ、図8に示すようにガイドローラ38が前部支
柱2の上端部に当接して下方位置に保持され、押し上げ
用リンク機構48を押し上げることで押し上げリンク4
7、ガイドローラ48を介して出入口部屋根42 が図8
の仮想線で示すように上方に押し上げ移動し、この状態
で出入口部屋根42 を矢印方向に押すことで出入口部屋
根42 がガイドローラ38を介して本体部屋根41 の側
桁6上面に沿って摺動して図9に示すように本体部屋根
1 の上部に重なり合った上方位置にスライド移動す
る。図8、図9において押し上げ用リンク機構48をガ
ス式、スプリング式のダンパで上方に揺動付勢すると共
に、ロック機構で下方位置に保持し、ロック機構を解除
すると押し上げ用リンク機構48で出入口部屋根42
押し上げできるようにしても良い。
【0015】
【発明の効果】屋根4の前端部と後端部の地上高さを前
後方向中間部の地上高さより低くしたから、簡易車庫内
に自動車を格納した時に自動車の上面と屋根4との間の
空間が小さくなり、自動車の上面と屋根との間の空間か
らほこりや飛来物が簡易車庫内に入り難くなって、その
ほこりや飛来物で自動車がよごれたり、破損することが
軽減されて車庫としての機能が十分なものとなるばかり
か、人が見た際に屋根と自動車の上面とがマッチして見
栄えが良くなる。また、屋根4の前端部、後端部の自動
車格納時の地上高さが自動車の車高に比べて小さくな
り、その屋根前端部、後端部と地面との間から風が簡易
車庫内に吹き込み難くなって屋根が風によって煽られる
ことが少なくなるから、屋根自体の強度、屋根と支柱の
連結強度等を弱くしても屋根が風で煽られて破損しない
ようになり、屋根、屋根と支柱の連結部の重量が小とな
るから簡易車庫の施工時にそれらの取扱いが容易となっ
て施工性が向上する。また、前述の屋根4を支持する出
入口側の前部支柱2,2は屋根4の前端部より後端部寄
り位置に連結されており、自動車が出入りする際にその
前部支柱2,2が邪魔にならず自動車の出入りが容易と
なる。また、前述の屋根4の出入口部屋根42 は自動車
の出入り時に上方位置に移動してその地上高さを高くで
きるから、自動車の出入り時に出入口部屋根42 が邪魔
にならないし、その出入口部屋根42 は自動車格納時に
下方位置になって地上高さが低くその前端部を手で持っ
て容易に上方位置に移動できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例を示す自動車格納状態の正
面図である
【図2】図1の平面図である。
【図3】図1の自動車出入り状態の正面図である。
【図4】本発明の第2実施例を示す自動車格納状態の正
面図である。
【図5】図4の自動車出入り状態の正面図である。
【図6】本発明の第3実施例を示す自動車格納状態の正
面図である。
【図7】図6の自動車出入り状態の正面図である。
【図8】本発明の第4実施例を示す自動車格納状態の正
面図である。
【図9】図8の自動車出入り状態の正面図である。
【符号の説明】
1…地面、2…前部支柱、3…後部支柱、4…屋根、4
1 …本体部屋根、42…出入口部屋根、5…出入口。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一対の前部支柱2,2と一対の後部支柱
    3,3と屋根4より成る簡易車庫において、 前記屋根4を後端部寄りの本体部屋根41 と出入口5寄
    りの出入口部屋根42とにより前端部と後端部の地上高
    さが前後方向中間部より低い形状とし、その本体部屋根
    1 の前端部41 a寄りを前部支柱2に連結し、本体部
    屋根41 の後端部41 b寄りを後部支柱3に連結し、前
    記出入口部屋根42 を、その前端部42aの地上高さが
    低い第1位置と地上高さが高い第2位置とに亘って移動
    可能としたことを特徴とする簡易車庫。
JP4056554A 1992-02-10 1992-02-10 簡易車庫 Expired - Lifetime JP2657866B2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP4056554A JP2657866B2 (ja) 1992-02-10 1992-02-10 簡易車庫

Applications Claiming Priority (1)

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JP4056554A JP2657866B2 (ja) 1992-02-10 1992-02-10 簡易車庫

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JPH07102804A true JPH07102804A (ja) 1995-04-18
JP2657866B2 JP2657866B2 (ja) 1997-09-30

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ID=13030333

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JP4056554A Expired - Lifetime JP2657866B2 (ja) 1992-02-10 1992-02-10 簡易車庫

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE102006022217A1 (de) * 2006-05-11 2007-11-15 Weka Holzbau Gmbh Carport
JP2015214793A (ja) * 2014-05-08 2015-12-03 株式会社深井製作所 シャッタ付き立体構造物
JP6119063B1 (ja) * 2016-05-16 2017-04-26 修三 山下 カーポート

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59213864A (ja) * 1983-05-19 1984-12-03 株式会社石綿商店 門扉機構

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