JPH07102833B2 - 自転車 - Google Patents
自転車Info
- Publication number
- JPH07102833B2 JPH07102833B2 JP63063503A JP6350388A JPH07102833B2 JP H07102833 B2 JPH07102833 B2 JP H07102833B2 JP 63063503 A JP63063503 A JP 63063503A JP 6350388 A JP6350388 A JP 6350388A JP H07102833 B2 JPH07102833 B2 JP H07102833B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- protrusion
- pedal
- stopper sleeve
- straight
- bicycle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Steering Devices For Bicycles And Motorcycles (AREA)
- Motorcycle And Bicycle Frame (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は新規な自転車に関し、更に詳しくは駐輪スペー
スを著しく節約することができる自転車に関する。
スを著しく節約することができる自転車に関する。
(従来の技術及びその問題点) 従来、自転車は簡便な移動手段として広く使用されてお
り、近所のお使いや通勤時の駅迄の移動手段等として広
く利用されている。
り、近所のお使いや通勤時の駅迄の移動手段等として広
く利用されている。
例えば、スーパーマーケット、駅の駐輪場或いは自転車
預り所等には、数十台或いは数百台の自転車が立ち並
び、その駐輪に広大なスペースを要するという問題があ
り、いわゆる自転車公害という語が生れて久しい。
預り所等には、数十台或いは数百台の自転車が立ち並
び、その駐輪に広大なスペースを要するという問題があ
り、いわゆる自転車公害という語が生れて久しい。
このような問題を解決する方法として立体駐輪場等も一
部には建設されているが、このような立体駐輪場も又大
きなスペースと高価な設備投資を必要とし、何処にでも
誰でも建設できるというものではない。
部には建設されているが、このような立体駐輪場も又大
きなスペースと高価な設備投資を必要とし、何処にでも
誰でも建設できるというものではない。
従って、自転車公害を簡便に解決する手段が要望されて
いる。
いる。
(問題点を解決するための手段) 本発明者は上記従来技術の問題点を解決すべく鋭意研究
の結果本発明を完成した。
の結果本発明を完成した。
すなわち、本発明は、左右一対のハンドル及びペダルを
有する自転車において、ハンドルが折り畳まれる部分
が、第6図に示すように内側に折り畳み可能にボルト
(9)で旋回可能に連結する支軸(4)を突設した直状
部(3b)と支軸を挿入する直状部(2b)からなり、それ
ぞれの直状部は第6図のような雄型、雌型に構成され、
ハンドルを内側に旋回できぬように固定する内面に突子
(6a)を有するストッパースリーブ(6)で両直状部が
連結固定された状態では第4図に示すように各直状部と
突子は隙間なく連結され、ストッパースリーブを上方に
移動させて直状部の固定を解除した状態では、第5図に
示すように突子が移動した分だけストッパースリーブ内
では隙間が生じ、ハンドルの旋回が可能となるように形
成されたハンドル及び/又はハンドルと同じ機構でペダ
ルの内側への旋回を可能としたペダルを有する自転車で
ある。
有する自転車において、ハンドルが折り畳まれる部分
が、第6図に示すように内側に折り畳み可能にボルト
(9)で旋回可能に連結する支軸(4)を突設した直状
部(3b)と支軸を挿入する直状部(2b)からなり、それ
ぞれの直状部は第6図のような雄型、雌型に構成され、
ハンドルを内側に旋回できぬように固定する内面に突子
(6a)を有するストッパースリーブ(6)で両直状部が
連結固定された状態では第4図に示すように各直状部と
突子は隙間なく連結され、ストッパースリーブを上方に
移動させて直状部の固定を解除した状態では、第5図に
示すように突子が移動した分だけストッパースリーブ内
では隙間が生じ、ハンドルの旋回が可能となるように形
成されたハンドル及び/又はハンドルと同じ機構でペダ
ルの内側への旋回を可能としたペダルを有する自転車で
ある。
(実施例) 次に本発明を図面に図解的に示す実施例により更に詳し
く説明する。
く説明する。
本発明の自転車は本発明の目的を達成する上で、ハンド
ルのみを内側に折り畳めるようにしてもよいし、更にペ
ダルも内側に折り畳めるようにしてもよい。
ルのみを内側に折り畳めるようにしてもよいし、更にペ
ダルも内側に折り畳めるようにしてもよい。
先ず、ハンドルを折り畳む例を第1図乃至第7図を参照
して説明する。
して説明する。
図において、(1)は丸パイプからなるバーハンドルを
示し、該バーハンドル(1)はステアリングシャフトに
取り付けられる取付部(2a)を有する内側部分(2)
と、ハンドルグリップ(3a)を有する左右一対の外側部
分(3)(3)とで構成されるものとする。左右の構造
は対称的であるので、右側部分を代表して説明する。
示し、該バーハンドル(1)はステアリングシャフトに
取り付けられる取付部(2a)を有する内側部分(2)
と、ハンドルグリップ(3a)を有する左右一対の外側部
分(3)(3)とで構成されるものとする。左右の構造
は対称的であるので、右側部分を代表して説明する。
右の外側部分(3)の略下方にのびる直状部(3b)に支
軸(4)を突設し、該直状部(3b)に略四分円形の係止
片(5)を突設すると共に、該直状部(3b)に、ストッ
パースリーブ(6)の内周の突子(6a)を挿入可能な凹
欠(7)を該係止片(5)の側面(5a)に連続するよう
に形成した。
軸(4)を突設し、該直状部(3b)に略四分円形の係止
片(5)を突設すると共に、該直状部(3b)に、ストッ
パースリーブ(6)の内周の突子(6a)を挿入可能な凹
欠(7)を該係止片(5)の側面(5a)に連続するよう
に形成した。
そして、前記内側部分(2)の右側の略上方にのびる直
状部(2b)に略半円形の突片(8)を形成し、該内側部
分(2)の直状部(2b)を前記シャフト(4)に挿入
し、内側部分(2)の直状部(2b)の下端から締結ボル
ト(9)を螺入して内側部分(2)に対し外側部分
(3)が旋回し得るように連結した。
状部(2b)に略半円形の突片(8)を形成し、該内側部
分(2)の直状部(2b)を前記シャフト(4)に挿入
し、内側部分(2)の直状部(2b)の下端から締結ボル
ト(9)を螺入して内側部分(2)に対し外側部分
(3)が旋回し得るように連結した。
更に、締結ボルト(9)の螺入に先立って、外側部分
(3)の直状部(3b)に前記ストッパースリーブ(6)
を凹欠(7)に位相を合せて挿入し、該直状部(3b)に
固定したスプリングストッパー(10)と該スリーブ
(6)との間にスプリング(11)を介設して、ストッパ
ースリーブ(6)を、突子(6a)が前記突片(8)の側
面(8a)と係止片(5)の側面(5a)との間に介入され
る係合側(図面で下方)に押し付けた(第4図の状
態)。
(3)の直状部(3b)に前記ストッパースリーブ(6)
を凹欠(7)に位相を合せて挿入し、該直状部(3b)に
固定したスプリングストッパー(10)と該スリーブ
(6)との間にスプリング(11)を介設して、ストッパ
ースリーブ(6)を、突子(6a)が前記突片(8)の側
面(8a)と係止片(5)の側面(5a)との間に介入され
る係合側(図面で下方)に押し付けた(第4図の状
態)。
かくて前記突子(6a)の係合状態では、係止片(5)の
側面(5a)の突子(6a)を介しての突片(8)の側面
(8a)側への当接により、内側部分(2)に対する外側
部分(3)の時計方向への旋回が阻止され、又、係止片
(5)の他方の側面(5b)の突片(8)の他方の側面
(8b)への当接により、内側部分(2)に対する反時計
方向への旋回が阻止され、結局外側部分(3)が旋回不
能となり通常状態にロックされる(第4図示の状態)。
側面(5a)の突子(6a)を介しての突片(8)の側面
(8a)側への当接により、内側部分(2)に対する外側
部分(3)の時計方向への旋回が阻止され、又、係止片
(5)の他方の側面(5b)の突片(8)の他方の側面
(8b)への当接により、内側部分(2)に対する反時計
方向への旋回が阻止され、結局外側部分(3)が旋回不
能となり通常状態にロックされる(第4図示の状態)。
又、ストッパースリーブ(6)をスプリング(11)に抗
して解除側(上側)に移動すれば、突片(8)の側面
(8a)部分に突子(6a)が存しないため(第5図示の状
態)、内側部分(2)に対し外側部分(3)を係合子
(5)の側面(5a)が突片(8)の側面(8a)に当接す
る迄時計方向に従って内側に旋回でき折りたたみ状態に
なる。
して解除側(上側)に移動すれば、突片(8)の側面
(8a)部分に突子(6a)が存しないため(第5図示の状
態)、内側部分(2)に対し外側部分(3)を係合子
(5)の側面(5a)が突片(8)の側面(8a)に当接す
る迄時計方向に従って内側に旋回でき折りたたみ状態に
なる。
折り畳んだ後は、ストッパースリーブ(6)はスプリン
グ(11)に押されて突子(6a)の下面が突片(8)の上
面に当接し解除状態に保持され、この状態から外側部分
(3)を反時計方向に従って外側に旋回すれば、突子
(6a)が突片(8)の上面から外れたところでストッパ
ースリーブ(6)が係合側に移動されてワンタッチで通
常状態になる。
グ(11)に押されて突子(6a)の下面が突片(8)の上
面に当接し解除状態に保持され、この状態から外側部分
(3)を反時計方向に従って外側に旋回すれば、突子
(6a)が突片(8)の上面から外れたところでストッパ
ースリーブ(6)が係合側に移動されてワンタッチで通
常状態になる。
この場合、少なくとも係止片(5)の側面(5a)を第7
図に示す如く斜面に形成しておくことで該斜面の楔作用
により内側部分(2b)に対する外側部分(3b)のガタつ
きを無くすことができ有利である。
図に示す如く斜面に形成しておくことで該斜面の楔作用
により内側部分(2b)に対する外側部分(3b)のガタつ
きを無くすことができ有利である。
本発明では上記の如くハンドルを折り畳むのみならず、
ペダルも同一機構によって内側に折り畳むことができ
る。この例を第8図及び第9図を参照して説明すると、
図中(12)はペダルアームを示し、該ペダルアーム(1
2)の端部に前記と同様な係止片(5′)と支軸
(4′)とを突設し、又、ペダル(13)を支持するペダ
ル軸(14)を突設したスリーブ(15)に前記と同様な突
片(8′)を形成し、前記支軸(4′)に該スリーブ
(15)を挿入し、該支軸(4′)の下端のねじ部にナッ
ト(16)を螺着してペダルアーム(12)にペダル軸(1
4)を旋回自在に連結した。
ペダルも同一機構によって内側に折り畳むことができ
る。この例を第8図及び第9図を参照して説明すると、
図中(12)はペダルアームを示し、該ペダルアーム(1
2)の端部に前記と同様な係止片(5′)と支軸
(4′)とを突設し、又、ペダル(13)を支持するペダ
ル軸(14)を突設したスリーブ(15)に前記と同様な突
片(8′)を形成し、前記支軸(4′)に該スリーブ
(15)を挿入し、該支軸(4′)の下端のねじ部にナッ
ト(16)を螺着してペダルアーム(12)にペダル軸(1
4)を旋回自在に連結した。
そして、前記ナットの螺着に先端って内周に突子(6
a′)を有するストッパスリーブ(6′)を挿入し、ペ
ダルアーム(12)の下側部に形成した段部(12a)と該
スリーブ(6′)との間にスプリング(11′)を介設
し、該スリーブ(6′)を係合側に押し付けた。
a′)を有するストッパスリーブ(6′)を挿入し、ペ
ダルアーム(12)の下側部に形成した段部(12a)と該
スリーブ(6′)との間にスプリング(11′)を介設
し、該スリーブ(6′)を係合側に押し付けた。
かくて、ペダル(13)をストッパースリーブ(6′)の
係合状態における第1図に実線で示す如き通常状態と、
該リング(6′)をばね(11′)に抗して解除側に移動
し、ペダル(13)を後方に旋回した折り畳み状態(周囲
で仮想線示の状態)とに作動し得るようにした。
係合状態における第1図に実線で示す如き通常状態と、
該リング(6′)をばね(11′)に抗して解除側に移動
し、ペダル(13)を後方に旋回した折り畳み状態(周囲
で仮想線示の状態)とに作動し得るようにした。
(作用・効果) 以上の如き本発明によれば、自転車の駐車に際し簡単に
ハンドル及び/又はペダルを内側に折り畳みことがで
き、自転車の幅を約半分近く迄することができる。従っ
て従来例に比較して一定のスペースに2倍の自転車を駐
車させることができる。
ハンドル及び/又はペダルを内側に折り畳みことがで
き、自転車の幅を約半分近く迄することができる。従っ
て従来例に比較して一定のスペースに2倍の自転車を駐
車させることができる。
又、従来多数の自転車を駐車させると自転車のハンドル
及びペダルが隣接自転車とからまり非常に不便であった
が、本発明を適用することによりこれらの問題も解決さ
れた。
及びペダルが隣接自転車とからまり非常に不便であった
が、本発明を適用することによりこれらの問題も解決さ
れた。
第1図は自転車の平面図、第2図はバーハンドルの背面
図、第3図はその平面図、第4図は第2図のX−X線拡
大裁断平面図、第5図はその作動状態を示す平面図、第
6図はバーハンドルの要部の分解斜視図、第7図は変形
例を示す要部の背面図、第8図はクランクアームの側面
図、第9図はその要部の分解背面図である。
図、第3図はその平面図、第4図は第2図のX−X線拡
大裁断平面図、第5図はその作動状態を示す平面図、第
6図はバーハンドルの要部の分解斜視図、第7図は変形
例を示す要部の背面図、第8図はクランクアームの側面
図、第9図はその要部の分解背面図である。
Claims (1)
- 【請求項1】左右一対のハンドル及びペダルを有する自
転車において、丸パイプで形成されたハンドルは、ハン
ドルグリップ(3a)のある外側部分(3)と外側部分が
ほぼ下方にのびる直状部とステアリングシャフトに取付
けられる取付け部(2a)を有する内側部分(2)から構
成され、左右の外側部分のそれぞれの略下方にのびる直
状部(3b)に略四分円形の係止片(5)と支軸(4)を
突設し、該直状部(3b)に上方に移動可能な内面に突子
(6a)を有するストッパースリーブ(6)を挿入し、該
係止片(5)の側面(5a)に連続するように該突子の挿
入が可能な凹欠(7)を形成し、内側部分(2)の左右
側のそれぞれの略上方にのびる直状部(2b)に略半円形
の突片(8)を形成し、該直状部(2b)に支軸(4)を
挿入し、該直状部(2b)の下端から締結ボルト(9)を
螺入して内側部分(2)に対して外側部分(3)が旋回
し得るように支軸(4)と連結し、ストッパースリーブ
(6)を外側部分の直状部(3b)の凹欠(7)に位相を
合わせて挿入し、該直状部(3b)に固定したスプリング
ストッパー(10)とストッパースリーブ(6)との間に
スプリングを介設して、ストッパースリーブ(6)を突
子(6a)が突片(8)の側面(8a)と係止片(5)の側
面(5a)との間に介入されて外側部分(3)の旋回が阻
止され、ストッパースリーブ(6)をスプリング(11)
に抗して上側に移動させることにより外側部分(3)の
旋回を可能としたハンドル及び/又はペダル軸(14)が
上記と同じ機構で旋回可能にペダルアーム(12)に取り
つけられたペダルを有する左右のハンドル及び/又はペ
ダルを内側に折り畳み可能としたことを特徴とする自転
車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63063503A JPH07102833B2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 自転車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63063503A JPH07102833B2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 自転車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01237277A JPH01237277A (ja) | 1989-09-21 |
| JPH07102833B2 true JPH07102833B2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=13231099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63063503A Expired - Lifetime JPH07102833B2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 自転車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07102833B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0435093U (ja) * | 1990-07-16 | 1992-03-24 | ||
| SI1575823T1 (sl) * | 2002-12-18 | 2009-06-30 | Studio Moderna Sa | ZloĹľljivo kolo |
| ES2968444T3 (es) * | 2020-12-22 | 2024-05-09 | Driveman Gmbh | Manillar retráctil |
| IT202100005375A1 (it) * | 2021-03-08 | 2022-09-08 | Ol3 Bike S R L | Bicicletta perfezionata. |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS628894U (ja) * | 1985-07-02 | 1987-01-20 | ||
| JPS6236980U (ja) * | 1985-08-23 | 1987-03-04 |
-
1988
- 1988-03-18 JP JP63063503A patent/JPH07102833B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01237277A (ja) | 1989-09-21 |
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