JPH07103262A - 軸受けブレーキ装置 - Google Patents

軸受けブレーキ装置

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JPH07103262A
JPH07103262A JP24441493A JP24441493A JPH07103262A JP H07103262 A JPH07103262 A JP H07103262A JP 24441493 A JP24441493 A JP 24441493A JP 24441493 A JP24441493 A JP 24441493A JP H07103262 A JPH07103262 A JP H07103262A
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JP
Japan
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pressing
bearing
brake
pressing force
force
Prior art date
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Application number
JP24441493A
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English (en)
Inventor
Shigeki Matsuyama
茂樹 松山
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 回転軸に対する複数のブレーキパッドの押圧
力を均一にし、ブレーキ精度を向上すること。 【構成】 回転軸3の軸方向に対して垂直な方向に当接
し、内面の中央部に軸受け部12が形成された一対のブ
レーキパッド13、14を前記回転軸3に押圧するた
め、各ブレーキパッドの両端部に押圧装置17A、17
B、17C、17Dが設けれており、少なくともこれら
一対の押圧装置の押圧力Pa、Pb、Pc、Pdを同時
に調整する調整装置57A、57Bが設けられた軸受け
ブレーキ装置60である。 【効果】 各ブレーキパッドの回転軸を押さえ込む力に
均一性が取れ、押さえ込み力の精度を向上することがで
き、また、調整箇所も少なくなって、作業の能率が向上
した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば、半導体装置
の製造設備の一つである半導体ウエハの表面処理装置に
対して半導体ウエハを搬入、搬出する搬送装置がある
が、その搬送装置に組み込まれている軸受けブレーキ装
置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】先ず、従来技術の半導体ウエハの搬送装
置及びそれに組み込まれている軸受けブレーキ装置を図
4乃至図6を用いて説明する。図4は現用の半導体ウエ
ハの搬送装置の一部分を示した概念的斜視図であり、図
5は図4の矢視Aで示した部分の軸受けブレーキ装置の
斜視図であり、そして図6は図5の軸受けブレーキ装置
の作用効果を説明するための原理図である。
【0003】図4において、符号1は半導体ウエハの搬
送装置(以下、単に「搬送装置」と記す)を指す。この
搬送装置1は、筐体2内に組み込まれたパルスモーター
(図示していない)によって駆動される回転軸3と、こ
の上端に水平に固定され、両端部に半導体ウエハ(図示
していない)を支持する支持部5A、5Bが形成された
搬送アーム4と、前記支持部5Aに近接して設置され、
半導体ウエハを支持部5Aに搬入する搬入ベルト7と、
前記支持部5Bに近接して設置され、半導体ウエハを支
持部から搬出する搬出ベルト8と、前記回転軸3の中間
部の周りに設けられた、矢視Aの軸受けブレーキ装置1
0などから構成されている。
【0004】この軸受けブレーキ装置10は、図5に示
したように、一対の支柱11Aが周辺部に植立され、前
記筐体2の一部に固定された円板状のベース11と、前
記回転軸3の軸方向に対して垂直な方向に当接し、内面
の中央部にV字形の溝状の軸受け部12が形成された一
対のブレーキパッド13及び14と、これらを保持する
ブレーキホルダー15、16と、前記各ブレーキパッド
13、14を前記回転軸3に押圧するための、各ブレー
キパッドの両端部に設けた押圧装置17A、17B、1
7C、17Dと、これらの各押圧装置17A、17B、
17C、17Dの押圧力を個々に調節し、前記各ブレー
キパッド13、14の回転軸3に対するブレーキ力を個
々に調整する調整装置18A、18B、18C、18D
とから構成されている。
【0005】前記押圧装置17A、17B、17C、1
7Dは、前記各支柱11Aに貫通して固定され、同一寸
法で突出したシャフト19A、19B、19C、19D
と、これらの各シャフト19A、19B、19C、19
Dに、それぞれの前記ブレーキホルダー15、16側の
付け根に装着、固定された押し当て金具20A(図5で
は隠れて見えない)、20B、20C、20Dと、これ
らの押し当て金具20A、20B、20C、20Dに一
端が当接するように装着された圧縮バネ21A、21
B、21C、21Dとから構成されている。なお、各シ
ャフト19A、19B、19C、19Dの少なくとの自
由端部には雌ねじが施されている。
【0006】また、前記調整装置18A、18B、18
C、18Dは、前記各圧縮バネ21A、21B、21
C、21Dの他端を押圧する、例えば、止め金付きナッ
ト22A、22B、22C、22Dで構成されており、
前記各シャフト19A、19B、19C、19Dの自由
端部に施されている雌ねじと螺合して調整する。
【0007】このような構成の搬送装置1は、次のよう
な作業を行う。即ち、図4において、搬送アーム4は搬
入ベルト7から搬入された半導体ウエハをその支持部5
Aで受け取り、その搬入ベルト7及び搬出ベルト8を避
けるため一度上昇し、加熱、スパッタリングなどの表面
処理を行う場所まで、例えば、90°の角度回動し、表
面処理が終了すると、再度90°の角度回動して下降
し、搬出ベルト8上へその表面処理済みの半導体ウエハ
を搬出するという動作を繰り返す。
【0008】前記搬送アーム4の動作は電子制御回路で
制御される前記パルスモーターによって行われ、従っ
て、前記回転軸3の動作もこの搬送アーム4の動作と同
様の動きをする。即ち、回転軸3の動作は搬送アーム4
が搬入ベルト7から半導体ウエハを受け取るために上昇
し、90°回動、停止し、表面処理後、90°回動、停
止し、そして下降、停止する。
【0009】この回転軸3を2個のブレーキパッド1
3、14で2方向から押さえ込むような構造に構成した
のは、この回転軸3が前記の上昇、下降、回動の停止時
に、その惰性回転によって搬送アーム4がオーバーラン
することを防止し、また、回転軸3の芯振れ(回転軸3
の垂直方向の倣い)を防止するためである。
【0010】前記惰性回転の防止は前記各シャフト19
A、19B、19C、19Dに装着されたそれぞれの圧
縮バネ21A、21B、21C、21Dを前記の調整装
置18A、18B、18C、18Dであるナット22
A、22B、22C、22Dをそれぞれ調整することに
より、4方向からブレーキパッド13、14を押圧力P
a、Pb、Pc、Pdで押圧し、回転軸3に均一な制動
力が加わるようにしている。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような構
造の軸受けブレーキ装置10では、各ブレーキホルダー
15、16から延びた2本のシャフト19A、19B、
19C、19Dと圧縮バネ21A、21B、21C、2
1Dを個々に締め付けて調整しなければならず、1個の
ブレーキパッドに対して2本のナットを締め付けるた
め、図6に示したように、回転軸3へ4方向からそれぞ
れの押さえ込み力Aa、Ab、Ac、Adが加わること
になる。
【0012】これらの押さえ込み力Aa、Ab、Ac、
Adは均一であることが望ましいが、各調整装置18
A、18B、18C、18Dでこれら4方向の押さえ込
み力を均一に締め付けることは困難なことであった。
【0013】また、各ブレーキパッド13、14は常に
回転軸3を押さえ込むように作用しているため、この制
動部分で回転軸3との間に摩擦が発生し、各ブレーキパ
ッドに偏摩耗が生じ、前記押さえ込み力Aa、Ab、A
c、Adはどうしても均一にすることが困難であった。
【0014】そのため、搬送アーム4の前記上昇、下
降、回動の停止の精度が出ず、搬送アーム4が僅かであ
るがオーバーランし、半導体ウエハの加熱ムラや半導体
ウエハへのスパッタリングムラなど、表示処理上の不具
合が発生した。
【0015】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に、この発明の軸受けブレーキ装置は、前記各ブレーキ
パッドの両端部に設けた一対の押圧装置に共通の調整装
置を設け、各ブレーキパッドの押圧力を同時に調整でき
るように構成して、前記課題を解決した。
【0016】
【作用】従って、各ブレーキパッドの回転軸を押さえ込
む力に均一性が取れ、押さえ込み力の精度を向上するこ
とができ、また、調整箇所も少なくなって、作業の能率
が向上した。
【0017】
【実施例】次に、図1乃至図3を用いて、この発明の軸
受けブレーキ装置を説明する。図1はこの発明の軸受け
ブレーキ装置の第1の実施例の斜視図であり、図2は図
1の軸受けブレーキ装置の作用効果を説明するための原
理図であり、図3はこの発明の軸受けブレーキ装置の第
2の実施例の斜視図である。なお、従来技術の軸受けブ
レーキ装置と同一の構成部分には同一の符号を付し、そ
れらの説明を省略する。
【0018】先ず、図1及び図2を用いて、この発明の
軸受けブレーキ装置の第1の実施例を説明する。この第
1の実施例の軸受けブレーキ装置50は、そのベース5
1の周辺部に、図5に示した軸受けブレーキ装置10の
ベース11に設けた相対向する一対の支柱11Aの他
に、これらの中間部にそれぞれ支柱52A(図1には表
れていない)、52Bが植設されており、このベース5
1上で、図5に示した軸受けブレーキ装置10のブレー
キホルダー15のそれぞれのシャフト19A、19B
(ただし、雌ねじは施されていない)とブレーキホルダ
ー16のそれぞれのシャフト19C、19D(ただし、
雌ねじは施されていない)に、それぞれ共通の短冊状の
押さえプレート53A、53Bを、それらの両端部に開
けた貫通孔54に挿通し、これらの押さえプレート53
A、53Bのそれぞれの内面に前記圧縮バネ21A、2
1B及び圧縮バネ21C、21Dを当接させ、また、そ
れら押さえプレート53A、53Bの中央部に開けた貫
通孔55(図1では押さえプレート53B側の貫通孔5
5は表れていない)にシャフト56A、56Bの一端を
摺動自在に挿通し、各シャフト56A、56Bの他端を
前記支柱51A、51Bにそれぞれ固定して、前記各押
さえプレート53A、53Bを貫通した各シャフト56
A、56Bの先端部(少なくともこの部分に雌ねじを施
してある)から調整装置であるナット57A(図1には
表れていない)、57Bを装着した構造で構成されてい
る。
【0019】この発明の軸受けブレーキ装置50はこの
ような構造で構成したので、図2に示したように、前記
各ブレーキパッド13、14による前記回転軸3を押さ
え込む押圧力Pa、Pb、Pc、Pdは、前記ナット5
7Aを締め付けることによって押圧力Pa、Pbを同時
に調整することができ、また、前記ナット57Bを締め
付けることによって押圧力Pc、Pdを同時に調整する
ことができる。
【0020】つまり、押圧力Pa、Pbを1個のナット
57Aを締め付ける力Faで一対の圧縮バネ21A、2
1Bを均一に調整することができ、また、押圧力Pc、
Pdを1個のナット57Bを締め付ける力Fbで一対の
圧縮バネ21C、21Dを均一に調整することができ、
従って、回転軸3に対する押さえ込み力Aa、Ab、A
c、Adを容易に均一に調整することができる。
【0021】次に、図3に示したこの発明の第2の実施
例の軸受けブレーキ装置60を説明する。この軸受けブ
レーキ装置60は、ベース11の一対の支柱11Aの直
径方向に、一方の支柱11Aに、その外方に延在するよ
うにスライドシャフト61を設け、他方の支柱11Aに
もその外方に延在するように調整ボルト62を設け、一
方、貫通孔64をそれぞれ備え、同一の長さの4枚の押
さえプレート63A、63B、63C、63Dが用意さ
れていて、その内の押さえプレート63Aはシャフト1
9Aに、押さえプレート63Bはシャフト19Bに、押
さえプレート63Cはシャフト19Cに、そして押さえ
プレート63Dはシャフト19Dに斜めに装着されてい
る。
【0022】そして前記押さえプレート63Aと63B
とはヒンジ65で連結され、押さえプレート63Cと6
3Dとはヒンジ66で連結されている。また、押さえプ
レート63Aと63Dとはスライド金具67で連結さ
れ、押さえプレート63Bと63Cとは雌ネジ付きスラ
イド金具68で連結されている。
【0023】このような構造で構成することにより、こ
の軸受けブレーキ装置60は前記調整ボルト62を調整
することによりスライド金具67との間で前記4枚の押
さえプレート63A、63B、63C、63Dが構成す
る四辺形の形状を変え、ヒンジ65、66の部分の両押
さえプレート63Aと63Bとがなす角度、及び63C
と63Dとがなす角度が鋭角であると角圧縮バネ21
A、21B、21C、21Dは緩み、前記両角度が鈍角
になるにつれて各押さえプレート63A、63B、63
C、63Dで各圧縮バネ21A、21B、21C、21
Dが同時に圧縮され、このようにして前記押圧力Pa、
Pb、Pc、Pdを、そして回転軸3に対する押さえ込
み力Aa、Ab、Ac、Adを容易に均一に調整するこ
とができる。
【0024】
【発明の効果】ウエハ搬送用の回転軸3に対するブレー
キパッド13、14の押圧力Pa、Pb、Pc、Pd
(トルク)を均一に調整することができることから、押
さえ込み力の均一性が向上し、ブレーキ精度が向上し
た。従って、このブレーキ精度の向上により、回転軸3
の回転、停止時のオーバーランを減少させることがで
き、半導体ウエハの搬送装置に応用した場合、前記オー
バーランで生じていた加熱ムラや半導体ウエハへのスパ
ッタリングムラなどの作業上の不具合を減少させること
ができる。また、調整箇所も少なくなって、作業の能率
が向上した。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この発明の軸受けブレーキ装置の第1の実施
例の斜視図である。
【図2】 図1の軸受けブレーキ装置の作用効果を説明
するための原理図である。
【図3】 この発明の軸受けブレーキ装置の第2の実施
例の斜視図である。
【図4】 現用の半導体ウエハの搬送装置の一部分を示
した概念的斜視図である。
【図5】 図4の矢視Aで示した部分の回転軸3受けブ
レーキ装置の斜視図である。
【図6】 図5の回転軸3受けブレーキ装置の作用効果
を説明するための原理図である。
【符号の説明】
3 回転軸 11A 支柱 13 ブレーキパッド 14 ブレーキパッド 15 ブレーキホルダー 16 ブレーキホルダー 17A 押圧装置 17B 押圧装置 17C 押圧装置 17D 押圧装置 50 第1の実施例の軸受けブレーキ装置 51 ベース 52A 支柱 52B 支柱 53A 押さえプレート 53B 押さえプレート 56A シャフト 56B シャフト 57A 調整装置(ナット) 57B 調整装置(ナット) 60 第2の実施例の軸受けブレーキ装置 61 スライドシャフト 62 ボルト 63A 押さえプレート 63B 押さえプレート 63C 押さえプレート 63D 押さえプレート 65 ヒンジ 66 ヒンジ 67 スライド金具 68 雌ネジ付きスライド金具

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 回転軸と、この回転軸の軸方向に対して
    垂直な方向に当接した、内面の中央部に軸受け部が形成
    された一対のブレーキパッドと、これらの各ブレーキパ
    ッドを前記回転軸に押圧するための、各ブレーキパッド
    の両端部に設けた押圧装置と、少なくとも前記各ブレー
    キパッドに設けた一対の押圧装置の押圧力を同時に調整
    する調整装置とから構成されていることを特徴とする軸
    受けブレーキ装置。
JP24441493A 1993-09-30 1993-09-30 軸受けブレーキ装置 Pending JPH07103262A (ja)

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JP24441493A JPH07103262A (ja) 1993-09-30 1993-09-30 軸受けブレーキ装置

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JP24441493A JPH07103262A (ja) 1993-09-30 1993-09-30 軸受けブレーキ装置

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JP (1) JPH07103262A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009245677A (ja) * 2008-03-31 2009-10-22 Hitachi High-Technologies Corp ステージ位置決め制御装置
JP2010182543A (ja) * 2009-02-05 2010-08-19 Hitachi High-Technologies Corp ステージ装置
CN104696392A (zh) * 2014-12-31 2015-06-10 丹棱联合机械实业有限公司 一种电磁制动器

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