JPH0710599Y2 - 中折れシートバックにおけるランバーサポート装置 - Google Patents
中折れシートバックにおけるランバーサポート装置Info
- Publication number
- JPH0710599Y2 JPH0710599Y2 JP1996090U JP1996090U JPH0710599Y2 JP H0710599 Y2 JPH0710599 Y2 JP H0710599Y2 JP 1996090 U JP1996090 U JP 1996090U JP 1996090 U JP1996090 U JP 1996090U JP H0710599 Y2 JPH0710599 Y2 JP H0710599Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat back
- lumbar support
- frame
- support frame
- respect
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- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、車両用シート等に適用される中折れシートバ
ックにおけるランバーサポート装置に関する。
ックにおけるランバーサポート装置に関する。
(従来の技術) 従来、実公昭57−11580号公報により、シートクッショ
ンの後端にヒンジ結合される下部シートバックの上端に
上部シートバックをヒンジ結合し、シートクッションを
前方にスライドしたとき下部シートバックが後傾姿勢、
上部シートバックが下部シートバックに対しやや起立し
た姿勢になるようにした中折れシートバックは知られて
いる。
ンの後端にヒンジ結合される下部シートバックの上端に
上部シートバックをヒンジ結合し、シートクッションを
前方にスライドしたとき下部シートバックが後傾姿勢、
上部シートバックが下部シートバックに対しやや起立し
た姿勢になるようにした中折れシートバックは知られて
いる。
(考案が解決しようとする課題) 上記従来技術のものは、シートクッションの前方へのス
ライドにより着座者の背中の屈曲状態に適合するように
シートバックが中折れするが、この場合着座者の腰部が
後傾姿勢の下部シートバックに沈込み気味になるため、
腰部にサポート感を与えられるようなランバーサポート
装置を設けることが望まれる。
ライドにより着座者の背中の屈曲状態に適合するように
シートバックが中折れするが、この場合着座者の腰部が
後傾姿勢の下部シートバックに沈込み気味になるため、
腰部にサポート感を与えられるようなランバーサポート
装置を設けることが望まれる。
ところで、従来、実公平1−31087号公報により、下部
シートバックに対し上部シートバックを後傾し得るよう
にした中折れシートバック内に、上部シートバックフレ
ームから下方にのびるランバーサポートフレームを設
け、上部シートバックの後傾時にランバーサポートフレ
ームの下方の自由端が前方に振られるようにしたランバ
ーサポート装置が知られており、この装置を上記従来技
術の中折れシートバックに転用することが考えられる
が、このシートバックは下部シートバックの後傾により
上部シートバックが下部シートバックに対し前傾するた
め、ランバーサポートフレームの自由端は下部シートバ
ックの後傾によって後方に振られ、腰部のサポート感は
得られない。
シートバックに対し上部シートバックを後傾し得るよう
にした中折れシートバック内に、上部シートバックフレ
ームから下方にのびるランバーサポートフレームを設
け、上部シートバックの後傾時にランバーサポートフレ
ームの下方の自由端が前方に振られるようにしたランバ
ーサポート装置が知られており、この装置を上記従来技
術の中折れシートバックに転用することが考えられる
が、このシートバックは下部シートバックの後傾により
上部シートバックが下部シートバックに対し前傾するた
め、ランバーサポートフレームの自由端は下部シートバ
ックの後傾によって後方に振られ、腰部のサポート感は
得られない。
本考案は、以上に点に鑑み、上部シートバックの下部シ
ートバックに対する前傾時に腰部のサポート感を得られ
るようにしたランバーサポート装置を提供することをそ
の目的としている。
ートバックに対する前傾時に腰部のサポート感を得られ
るようにしたランバーサポート装置を提供することをそ
の目的としている。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成すべく、本考案では、シートクッション
の後端にヒンジ結合される下部シートバックと、該下部
シートバックの上端にヒンジ結合される上部シートバッ
クとで構成される中折れシートバック内にランバーサポ
ートフレームを設けるものにおいて、該ランバーサポー
トフレームを上部シートバックフレームの下部部材及び
下部シートバックフレームの上部部材の前面側を通して
該両シートバックフレーム間に延設し、該ランバーサポ
ートフレームの上端部を上部シートバックフレームに連
結すると共に、該ランバーサポートフレームの下端部を
下部シートバックフレームの下端部又はシートクッショ
ンの後端部に連結した。
の後端にヒンジ結合される下部シートバックと、該下部
シートバックの上端にヒンジ結合される上部シートバッ
クとで構成される中折れシートバック内にランバーサポ
ートフレームを設けるものにおいて、該ランバーサポー
トフレームを上部シートバックフレームの下部部材及び
下部シートバックフレームの上部部材の前面側を通して
該両シートバックフレーム間に延設し、該ランバーサポ
ートフレームの上端部を上部シートバックフレームに連
結すると共に、該ランバーサポートフレームの下端部を
下部シートバックフレームの下端部又はシートクッショ
ンの後端部に連結した。
(作用) 上部シートバックが下部シートバックに対し前傾する
と、ランバーサポートフレームの上端の上部シートバッ
クフレームに対する連結部が前方に移動し、ランバーサ
ポートフレームがその下端の下部シートバックフレーム
又はシートクッションに対する連結点を支点にして前方
に動き、下部シートバックの前面に該ランバーサポート
フレームが近付いて、腰部のサポート感が得られる。
と、ランバーサポートフレームの上端の上部シートバッ
クフレームに対する連結部が前方に移動し、ランバーサ
ポートフレームがその下端の下部シートバックフレーム
又はシートクッションに対する連結点を支点にして前方
に動き、下部シートバックの前面に該ランバーサポート
フレームが近付いて、腰部のサポート感が得られる。
(実施例) 図示の実施例は車両のリヤシートに本考案を適用したも
ので、(1)はシートクッション、(2)はシートバッ
クを示し、シートクッション(1)を車体の床パネル
(3)上のレール(4)に前後方向にスライド自在に載
架した。シートバック(2)は、上下2分割された下部
シートバック(5)と上部シートバック(6)とから成
る中折れシートバックで構成されており、下部シートバ
ックフレーム(5a)の下端とクッションフレーム(1a)
の後端とに夫々ヒンジブラケット(7)を固着して、下
部シートバック(5)をシートクッション(1)の後端
にヒンジ結合すると共に、下部シートバックフレーム
(5a)の上端と上部シートバックフレーム(6a)の下端
とに夫々ヒンジブラケット(8)を固着して、上部シー
トバック(6)を下部シートバック(5)の上端にヒン
ジ結合した。
ので、(1)はシートクッション、(2)はシートバッ
クを示し、シートクッション(1)を車体の床パネル
(3)上のレール(4)に前後方向にスライド自在に載
架した。シートバック(2)は、上下2分割された下部
シートバック(5)と上部シートバック(6)とから成
る中折れシートバックで構成されており、下部シートバ
ックフレーム(5a)の下端とクッションフレーム(1a)
の後端とに夫々ヒンジブラケット(7)を固着して、下
部シートバック(5)をシートクッション(1)の後端
にヒンジ結合すると共に、下部シートバックフレーム
(5a)の上端と上部シートバックフレーム(6a)の下端
とに夫々ヒンジブラケット(8)を固着して、上部シー
トバック(6)を下部シートバック(5)の上端にヒン
ジ結合した。
上部シートバックフレーム(6a)の両側には、上下1対
の円弧状の長孔(9a)(9a)を形成したガイド板(9)
が固着されており、車体の背パネル(10)に取付けられ
るブラケット(11)に固設した1対のピン(11a)(11
a)を該各長孔(9a)(9a)に係合して、上部シートバ
ック(6)を背パネル(10)に対し所定の軌跡で上下動
し得るように支持し、かくてシートクッション(1)を
前方にスライドすれば、第2図に仮想線で示す如く、下
部シートバック(5)がシートクッション(1)に対す
るヒンジ点Aを支点にして後傾し、ピン(11a)と長孔
(9a)とで移動軌跡が規制される上部シートバック
(6)が該下部シートバック(5)に対して両シートバ
ック(5)(6)のヒンジ点Bを支点にしてやや起立し
て、シートバック(2)が中折れ状態になるようにし
た。
の円弧状の長孔(9a)(9a)を形成したガイド板(9)
が固着されており、車体の背パネル(10)に取付けられ
るブラケット(11)に固設した1対のピン(11a)(11
a)を該各長孔(9a)(9a)に係合して、上部シートバ
ック(6)を背パネル(10)に対し所定の軌跡で上下動
し得るように支持し、かくてシートクッション(1)を
前方にスライドすれば、第2図に仮想線で示す如く、下
部シートバック(5)がシートクッション(1)に対す
るヒンジ点Aを支点にして後傾し、ピン(11a)と長孔
(9a)とで移動軌跡が規制される上部シートバック
(6)が該下部シートバック(5)に対して両シートバ
ック(5)(6)のヒンジ点Bを支点にしてやや起立し
て、シートバック(2)が中折れ状態になるようにし
た。
シートバック(2)内には、ランバーサポートフレーム
(12)が設けられており、これを詳述するに、ランバー
サポートフレーム(12)を正面視略V形に折曲げたワイ
ヤフレームで構成して、これを下部シートバックフレー
ム(5a)の上部部材(5b)及び上部シートバックフレー
ム(6a)の下部部材(6b)の前面側を通して該両シート
バックフレーム(5a)(6a)間に延設し、該ランバーサ
ポートフレーム(12)の上端の折曲部(12a)を前記ガ
イド板(9)に形成した上下方向の長孔(9a)に係合
し、又該ランバーサポートフレーム(12)の下端の横杆
部(12b)に、第3図に示す如く両端にフランジ(13a)
を有する断面C形のカラー(13)を装着し、該横杆部
(12b)を該カラー(13)において下部シートバックフ
レーム(5a)の下部部材(5c)に固着したU字状のフッ
ク(14)に係合させ、又該横杆部(12b)の少許上方の
着座者の腰部に対向するランバーサポートフレーム(1
2)の部分にサポートプレート(12c)を取付けた。尚、
該フレーム(12)は、サポートプレート(12c)の取付
箇所が前方に膨出するように形成されているが、腰部の
サポート性を考慮して任意所望の形状に形成できる。
(12)が設けられており、これを詳述するに、ランバー
サポートフレーム(12)を正面視略V形に折曲げたワイ
ヤフレームで構成して、これを下部シートバックフレー
ム(5a)の上部部材(5b)及び上部シートバックフレー
ム(6a)の下部部材(6b)の前面側を通して該両シート
バックフレーム(5a)(6a)間に延設し、該ランバーサ
ポートフレーム(12)の上端の折曲部(12a)を前記ガ
イド板(9)に形成した上下方向の長孔(9a)に係合
し、又該ランバーサポートフレーム(12)の下端の横杆
部(12b)に、第3図に示す如く両端にフランジ(13a)
を有する断面C形のカラー(13)を装着し、該横杆部
(12b)を該カラー(13)において下部シートバックフ
レーム(5a)の下部部材(5c)に固着したU字状のフッ
ク(14)に係合させ、又該横杆部(12b)の少許上方の
着座者の腰部に対向するランバーサポートフレーム(1
2)の部分にサポートプレート(12c)を取付けた。尚、
該フレーム(12)は、サポートプレート(12c)の取付
箇所が前方に膨出するように形成されているが、腰部の
サポート性を考慮して任意所望の形状に形成できる。
次に本実施例の作用を説明するに、シートクッション
(1)の前方へのスライドでシートバック(2)が上記
の如く中折れすると、上部シートバック(6)が後傾姿
勢の下部シートバック(5)に対し前傾し、上部シート
バック(6)の下部シートバック(5)に対するヒンジ
点Bより上方位置に存するランバーサポートフレーム
(12)の上部シートバックフレーム(6a)に対する連結
点Cがヒンジ点Bと下側のヒンジ点Aとの結線に対し前
方に移動し、ランバーサポートフレーム(12)が下部シ
ートバックフレーム(5a)に対する前記フック(14)か
ら成る連結点Dを支点にして該下部シートバックフレー
ム(5a)に対し前方に傾動し、サポートフレーム(12
c)が下部シートバック(5)の前面に近付く。
(1)の前方へのスライドでシートバック(2)が上記
の如く中折れすると、上部シートバック(6)が後傾姿
勢の下部シートバック(5)に対し前傾し、上部シート
バック(6)の下部シートバック(5)に対するヒンジ
点Bより上方位置に存するランバーサポートフレーム
(12)の上部シートバックフレーム(6a)に対する連結
点Cがヒンジ点Bと下側のヒンジ点Aとの結線に対し前
方に移動し、ランバーサポートフレーム(12)が下部シ
ートバックフレーム(5a)に対する前記フック(14)か
ら成る連結点Dを支点にして該下部シートバックフレー
ム(5a)に対し前方に傾動し、サポートフレーム(12
c)が下部シートバック(5)の前面に近付く。
この場合、ランバーサポートフレーム(12)の傾動支点
たる連結点Dと上部シートバック(6)の傾動支点たる
ヒンジ点Bとが離れているため、上部シートバック
(6)の下部シートバック(5)に対する前傾に際し、
連結点Cの位置が上部シートバックフレーム(6a)に対
し上方にずれるようになり、このずれを許容すべくラン
バーサポートフレーム(12)の上端の折曲部(12a)を
上記の如く長孔(9a)に係合させるようにしたが、連結
点Cを上部シートバックフレーム(6a)に対して不動と
して、ランバーサポートフレーム(12)の下端の連結点
Dを上下方向に摺動自在とすることも可能である。更
に、両連結点C、Dを各シートバックフレーム(5a)
(6a)に対し不動とすることも可能であり、この場合
は、ランバーサポートフレーム(12)を上下方向に伸縮
自在とし、或いはランバーサポートフレーム(12)を座
屈によって前方に湾曲させるようにする。
たる連結点Dと上部シートバック(6)の傾動支点たる
ヒンジ点Bとが離れているため、上部シートバック
(6)の下部シートバック(5)に対する前傾に際し、
連結点Cの位置が上部シートバックフレーム(6a)に対
し上方にずれるようになり、このずれを許容すべくラン
バーサポートフレーム(12)の上端の折曲部(12a)を
上記の如く長孔(9a)に係合させるようにしたが、連結
点Cを上部シートバックフレーム(6a)に対して不動と
して、ランバーサポートフレーム(12)の下端の連結点
Dを上下方向に摺動自在とすることも可能である。更
に、両連結点C、Dを各シートバックフレーム(5a)
(6a)に対し不動とすることも可能であり、この場合
は、ランバーサポートフレーム(12)を上下方向に伸縮
自在とし、或いはランバーサポートフレーム(12)を座
屈によって前方に湾曲させるようにする。
尚、上記実施例では、ランバーサポートフレーム(12)
の下端を下部シートバックフレーム(5a)の下端部に連
結したが、これをシートクッション(1)の後端部に連
結しても同様の作用を得られる。又、本考案は上記実施
例のような車両用リヤシートに限らずフロントシートや
車両用以外のシートにも適用可能である。
の下端を下部シートバックフレーム(5a)の下端部に連
結したが、これをシートクッション(1)の後端部に連
結しても同様の作用を得られる。又、本考案は上記実施
例のような車両用リヤシートに限らずフロントシートや
車両用以外のシートにも適用可能である。
(考案の効果) 以上の説明から明らかなように、本考案によれば、下部
シートバックに対する上部シートバックの前傾によりラ
ンバーサポートフレームが下部シートバックの前面に接
近し、リクライニング時の腰部のサポート感が良好に得
られる効果を有する。
シートバックに対する上部シートバックの前傾によりラ
ンバーサポートフレームが下部シートバックの前面に接
近し、リクライニング時の腰部のサポート感が良好に得
られる効果を有する。
第1図は本案装置の1例の斜視図、第2図はその作用を
説明する側面図、第3図は第1図のIII−III線拡大截断
面図である。 (1)……シートクッション (2)……シートバック (5)……下部シートバック (5a)……下部シートバックフレーム (6)……上部シートバック (6a)……上部シートバックフレーム (12)……ランバーサポートフレーム
説明する側面図、第3図は第1図のIII−III線拡大截断
面図である。 (1)……シートクッション (2)……シートバック (5)……下部シートバック (5a)……下部シートバックフレーム (6)……上部シートバック (6a)……上部シートバックフレーム (12)……ランバーサポートフレーム
Claims (1)
- 【請求項1】シートクッションの後端にヒンジ結合され
る下部シートバックと、該下部シートバックの上端にヒ
ンジ結合される上部シートバックとで構成される中折れ
シートバック内にランバーサポートフレームを設けるも
のにおいて、該ランバーサポートフレームを上部シート
バックフレームの下部部材及び下部シートバックフレー
ムの上部部材の前面側を通して該両シートバックフレー
ム間に延設し、該ランバーサポートフレームの上端部を
上部シートバックフレームに連結すると共に、該ランバ
ーサポートフレームの下端部を下部シートバックフレー
ムの下端部又はシートクッションの後端部に連結したこ
とを特徴とする中折れシートバックにおけるランバーサ
ポート装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1996090U JPH0710599Y2 (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | 中折れシートバックにおけるランバーサポート装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1996090U JPH0710599Y2 (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | 中折れシートバックにおけるランバーサポート装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03112047U JPH03112047U (ja) | 1991-11-15 |
| JPH0710599Y2 true JPH0710599Y2 (ja) | 1995-03-15 |
Family
ID=31523062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1996090U Expired - Lifetime JPH0710599Y2 (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | 中折れシートバックにおけるランバーサポート装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0710599Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4763395B2 (ja) * | 2005-09-15 | 2011-08-31 | リンテック株式会社 | 放置車両確認標章ラベル |
| JP4723357B2 (ja) * | 2005-11-22 | 2011-07-13 | 株式会社サトー | 仮止用ラベルの使用方法 |
| JP6770306B2 (ja) * | 2015-11-09 | 2020-10-14 | 株式会社イトーキ | 椅子の身体支持体 |
-
1990
- 1990-02-28 JP JP1996090U patent/JPH0710599Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03112047U (ja) | 1991-11-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |