JPH07106249B2 - パチンコ遊技機用電動役物装置 - Google Patents
パチンコ遊技機用電動役物装置Info
- Publication number
- JPH07106249B2 JPH07106249B2 JP3172706A JP17270691A JPH07106249B2 JP H07106249 B2 JPH07106249 B2 JP H07106249B2 JP 3172706 A JP3172706 A JP 3172706A JP 17270691 A JP17270691 A JP 17270691A JP H07106249 B2 JPH07106249 B2 JP H07106249B2
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- Japan
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- 241000722921 Tulipa gesneriana Species 0.000 description 1
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はパチンコ遊技機におい
て、回転している役物円盤の外周に多数の入賞孔と外れ
孔とを形成し、遊技球が入賞孔に導入されることによっ
て、特定のアタッカの開口時間を長引かせ、或いは開口
を繰り返す等させたりするパチンコ遊技機用電動役物装
置に関する。
て、回転している役物円盤の外周に多数の入賞孔と外れ
孔とを形成し、遊技球が入賞孔に導入されることによっ
て、特定のアタッカの開口時間を長引かせ、或いは開口
を繰り返す等させたりするパチンコ遊技機用電動役物装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のパチンコ遊技機用電動役物装置に
おいては、遊技盤面の適当な位置に配設した入賞口への
遊技球の導入を以て、入賞とするのが一般的である。
又、電動役物の外周に入賞口を設け、この電動役物をモ
ータで回転させるものもあった。
おいては、遊技盤面の適当な位置に配設した入賞口への
遊技球の導入を以て、入賞とするのが一般的である。
又、電動役物の外周に入賞口を設け、この電動役物をモ
ータで回転させるものもあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の前述のようなパ
チンコ遊技機用電動役物装置においては、特定の入賞口
に打球を導入すべく、遊技球の強さを加減するだけで、
偶然のタイミングのような人為的にはコントロールでき
ない要素は少なく、パチンコ技術に頼るだけであるので
興味が少ない欠点があった。
チンコ遊技機用電動役物装置においては、特定の入賞口
に打球を導入すべく、遊技球の強さを加減するだけで、
偶然のタイミングのような人為的にはコントロールでき
ない要素は少なく、パチンコ技術に頼るだけであるので
興味が少ない欠点があった。
【0004】本発明は回転する役物円盤の外周面の、ど
の導入孔に遊技球が入るかの人為的には操作が困難な偶
然性を加味させることによって、パチンコ遊技の興味を
増大させるばかりでなく、図柄を表示した従来のパチン
コ遊技機用電動役物装置の外周部に配設して、各種のパ
チンコ遊技機用役物装置とのドッキングを可能ならし
め、一層の興味を起こさせることができるパチンコ遊技
機用電動役物装置を提供することを目的とするものであ
る。
の導入孔に遊技球が入るかの人為的には操作が困難な偶
然性を加味させることによって、パチンコ遊技の興味を
増大させるばかりでなく、図柄を表示した従来のパチン
コ遊技機用電動役物装置の外周部に配設して、各種のパ
チンコ遊技機用役物装置とのドッキングを可能ならし
め、一層の興味を起こさせることができるパチンコ遊技
機用電動役物装置を提供することを目的とするものであ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のパチンコ遊技機
用電動役物装置は前記した目的を達成せんとするもの
で、その手段は、リング状の通路に連通する外れ孔と、
該通路には連通しない有底の入賞孔とを前記通路の外周
に沿って複数個を露出状態で形成し、かつ、前記外れ孔
内に導入した遊技球は前記通路内を通過して他の外れ孔
を介して遊技盤面上に排出し、前記入賞孔に導入した遊
技球を遊技盤面の入賞孔内に排出する役物円盤と、該役
物円盤を回転させる回転手段とを備えたものである。
用電動役物装置は前記した目的を達成せんとするもの
で、その手段は、リング状の通路に連通する外れ孔と、
該通路には連通しない有底の入賞孔とを前記通路の外周
に沿って複数個を露出状態で形成し、かつ、前記外れ孔
内に導入した遊技球は前記通路内を通過して他の外れ孔
を介して遊技盤面上に排出し、前記入賞孔に導入した遊
技球を遊技盤面の入賞孔内に排出する役物円盤と、該役
物円盤を回転させる回転手段とを備えたものである。
【0006】また、前記役物円盤は中心部に開口が形成
され、該開口内に図柄表示装置が臨んで配置してもよ
く、さらに、前記回転手段は前記役物円盤の裏面に形成
されたリング状の内周ギヤと、該内周ギヤと噛合する前
記遊技盤面に回転自在に取付けられた複数個の支持ギヤ
と、該支持ギヤの1個を前記遊技盤面に取付けられたモ
ータの回転軸に取付けてもよい。
され、該開口内に図柄表示装置が臨んで配置してもよ
く、さらに、前記回転手段は前記役物円盤の裏面に形成
されたリング状の内周ギヤと、該内周ギヤと噛合する前
記遊技盤面に回転自在に取付けられた複数個の支持ギヤ
と、該支持ギヤの1個を前記遊技盤面に取付けられたモ
ータの回転軸に取付けてもよい。
【0007】
【作用】本発明のパチンコ遊技機用電動役物装置におい
ては、役物円盤は回転手段により、支持手段で支持され
た状態で回転される。そして、この役物円盤に向かって
遊技球が落下すると、この役物円盤の外周面に設けられ
た多数の導入孔の何れかに導入される。
ては、役物円盤は回転手段により、支持手段で支持され
た状態で回転される。そして、この役物円盤に向かって
遊技球が落下すると、この役物円盤の外周面に設けられ
た多数の導入孔の何れかに導入される。
【0008】しかし、導入孔は少なくとも2種類の遊技
球扱い部(入賞孔と外れ孔)に分かれているため、導入
された遊技球扱い部の如何によって、その扱いが変わ
る。例えば、扱い部が入賞と、外れの何れかである場合
には、その導入された遊技球扱い部によっては、外れと
なったり、入賞となったりするものである。
球扱い部(入賞孔と外れ孔)に分かれているため、導入
された遊技球扱い部の如何によって、その扱いが変わ
る。例えば、扱い部が入賞と、外れの何れかである場合
には、その導入された遊技球扱い部によっては、外れと
なったり、入賞となったりするものである。
【0009】
【実施例】次に、本発明の実施の一例を、図面について
説明する。図1はパチンコ遊技機全体の正面図で、その
遊技盤面1には、略中心に図柄表示装置2と、その外周
部にドーナッツ状の役物円盤3が、又適宜の個所に風車
4、チューリップ役物5、入賞口6等の盤面配設物が、
更には盤面下部にはアタッカ7が配設されている。
説明する。図1はパチンコ遊技機全体の正面図で、その
遊技盤面1には、略中心に図柄表示装置2と、その外周
部にドーナッツ状の役物円盤3が、又適宜の個所に風車
4、チューリップ役物5、入賞口6等の盤面配設物が、
更には盤面下部にはアタッカ7が配設されている。
【0010】前記図柄表示装置2は、図2、図3に示す
ように、球8が固定された外周回転盤2a、中間回転盤
2b、内周回転盤2cの3つで構成され、中間回転盤2
b、内周回転盤2cには前面から見えるように、両者に
共通する数字、或いは図柄が表示されており、この外周
回転盤2a、中間回転盤2b、内周回転盤2cは3つの
モータ10で各別に回転されるものである。
ように、球8が固定された外周回転盤2a、中間回転盤
2b、内周回転盤2cの3つで構成され、中間回転盤2
b、内周回転盤2cには前面から見えるように、両者に
共通する数字、或いは図柄が表示されており、この外周
回転盤2a、中間回転盤2b、内周回転盤2cは3つの
モータ10で各別に回転されるものである。
【0011】そして、その停止時に、外周回転盤2aの
球8、中間回転盤2b、内周回転盤2cに表示されてい
る同一の図柄が横一列に並ぶ等、コンピュータ制御によ
って特定の配列となった際には、前記したアタッカ7が
一定時間一定回数だけ開放されるものである。
球8、中間回転盤2b、内周回転盤2cに表示されてい
る同一の図柄が横一列に並ぶ等、コンピュータ制御によ
って特定の配列となった際には、前記したアタッカ7が
一定時間一定回数だけ開放されるものである。
【0012】前記役物円盤3の裏面側には内周ギヤ11
が形成されていて、遊技盤面1の複数箇所に取り付けら
れている支持ギヤ12に、前記の内周ギヤ11は噛合し
ており、支持ギヤ12によって回転可能に支持されてい
る。そして、この支持ギヤ12のうちの1は、遊技盤面
1の裏面側に固定された取付け板13に取り付けられて
いるモータ14の軸に固定され、このモータ14の回転
で役物円盤3は回転されるようになっている。
が形成されていて、遊技盤面1の複数箇所に取り付けら
れている支持ギヤ12に、前記の内周ギヤ11は噛合し
ており、支持ギヤ12によって回転可能に支持されてい
る。そして、この支持ギヤ12のうちの1は、遊技盤面
1の裏面側に固定された取付け板13に取り付けられて
いるモータ14の軸に固定され、このモータ14の回転
で役物円盤3は回転されるようになっている。
【0013】そのため、役物円盤3の中心開口部に、前
述の従来から用いられている図柄表示装置2を収容でき
るものである。この役物円盤3のドーナッツ状の外周面
には、遊技球Aを収容する入賞孔3aと、遊技球Aがこ
れに導入されると、そのまま役物円盤3内に形成された
通路3cを通過して下側の外れ孔3bから排出される外
れ孔3bとが交互に、あるいは入賞孔3aの数より多く
設けられている。
述の従来から用いられている図柄表示装置2を収容でき
るものである。この役物円盤3のドーナッツ状の外周面
には、遊技球Aを収容する入賞孔3aと、遊技球Aがこ
れに導入されると、そのまま役物円盤3内に形成された
通路3cを通過して下側の外れ孔3bから排出される外
れ孔3bとが交互に、あるいは入賞孔3aの数より多く
設けられている。
【0014】そして、遊技盤面1には、役物円盤3の入
賞孔3aの回転軌跡に面して、1個もしくは複数個の入
賞孔15、16が穿設されており、打球された遊技球A
が入賞孔3aに収容されている場合には、その遊技球A
は、これを収容しているその入賞孔3aが最初に出会っ
た入賞孔15もしくは16に転入するようになってい
る。
賞孔3aの回転軌跡に面して、1個もしくは複数個の入
賞孔15、16が穿設されており、打球された遊技球A
が入賞孔3aに収容されている場合には、その遊技球A
は、これを収容しているその入賞孔3aが最初に出会っ
た入賞孔15もしくは16に転入するようになってい
る。
【0015】従って、打球された遊技球Aが、役物円盤
3に向かって落下する場合、その落下する位置、或いは
タイミングによって入賞孔3a、或いは外れ孔3bの何
れかに転入することとなる。
3に向かって落下する場合、その落下する位置、或いは
タイミングによって入賞孔3a、或いは外れ孔3bの何
れかに転入することとなる。
【0016】入賞孔3aに導入された場合には、前述の
ように、入賞溝15、或いは16から送出されるので、
これを検知して入賞球として前記図柄表示装置2の始動
を開始させる。そして、この図柄表示装置2が特定の図
柄等によって当たりとなるとアタッカ7を一定時間一定
回数開かせる等の入賞処理を行わせるものである。又、
通過孔3bに導入された遊技球Aは通路3c内を通過し
て、下側の通過孔3bから遊技盤面1に排出されるの
で、外れ球として処理されることになる。
ように、入賞溝15、或いは16から送出されるので、
これを検知して入賞球として前記図柄表示装置2の始動
を開始させる。そして、この図柄表示装置2が特定の図
柄等によって当たりとなるとアタッカ7を一定時間一定
回数開かせる等の入賞処理を行わせるものである。又、
通過孔3bに導入された遊技球Aは通路3c内を通過し
て、下側の通過孔3bから遊技盤面1に排出されるの
で、外れ球として処理されることになる。
【0017】
【0018】
【0019】なお、前記した入賞孔3aの深さを2種類
以上に形成すると共に入賞溝15を大当たりと中当たり
等の2種類以上形成することにより、入賞孔3aの何れ
に導入されるかによって、遊戯の種類を増加することも
可能となる。
以上に形成すると共に入賞溝15を大当たりと中当たり
等の2種類以上形成することにより、入賞孔3aの何れ
に導入されるかによって、遊戯の種類を増加することも
可能となる。
【0020】
【発明の効果】本発明は前記したように、回転している
役物円盤の外周面に入賞孔と外れ孔を形成し、入賞孔内
に入った遊技球は遊技盤面に形成された入賞孔内に排出
され、外れ孔内に入った遊技球は、各外れ孔間を連結す
る通路を通って下方に位置する外れ孔を介して遊技盤面
に排出されるので、外れ遊技球の排出される位置が一定
ではなく、従って、遊技盤面に戻された遊技球が再び遊
技盤面に設けられた別の入賞孔に入賞する可能性もあ
り、遊技を2度楽しめて遊技者の興味を非常に引くこと
ができる。
役物円盤の外周面に入賞孔と外れ孔を形成し、入賞孔内
に入った遊技球は遊技盤面に形成された入賞孔内に排出
され、外れ孔内に入った遊技球は、各外れ孔間を連結す
る通路を通って下方に位置する外れ孔を介して遊技盤面
に排出されるので、外れ遊技球の排出される位置が一定
ではなく、従って、遊技盤面に戻された遊技球が再び遊
技盤面に設けられた別の入賞孔に入賞する可能性もあ
り、遊技を2度楽しめて遊技者の興味を非常に引くこと
ができる。
【0021】また、役物円盤の中心に設けた開口に図柄
表示装置等の他の役物を取付けたことにより、2種頻の
役物による入賞が楽しめて遊技者の興味を引くことがで
き、さらに、役物円盤は内周ギヤと、該内周ギヤと噛合
する支持ギヤとによって回転自在に支持し、かつ、支持
ギヤの1つをモータによって回転することにより、役物
円盤を回転することができるので、駆動機構が簡単でコ
ストの低減を図ることができる等の効果を有するもので
ある。
表示装置等の他の役物を取付けたことにより、2種頻の
役物による入賞が楽しめて遊技者の興味を引くことがで
き、さらに、役物円盤は内周ギヤと、該内周ギヤと噛合
する支持ギヤとによって回転自在に支持し、かつ、支持
ギヤの1つをモータによって回転することにより、役物
円盤を回転することができるので、駆動機構が簡単でコ
ストの低減を図ることができる等の効果を有するもので
ある。
【図1】本発明を実施したパチンコ遊技機全体の正面図
である。
である。
【図2】同上の要部の断面図である。
【図3】図2の一部を切欠した正面図である。
【図4】役物円盤の一部を切欠した斜面図である。
1 遊技盤面 2 図柄表示装置 3 役物円盤 3a 入賞孔 3b,3d 外れ孔 3c 通路 7 アタッカ 11 内周ギヤ 12 支持ギヤ 14 モータ 15,16 入賞溝
Claims (3)
- 【請求項1】 リング状の通路に連通する外れ孔と、該
通路には連通しない有底の入賞孔とを前記通路の外周に
沿って複数個を露出状態で形成し、かつ、前記外れ孔内
に導入した遊技球は前記通路内を通過して他の外れ孔を
介して遊技盤面上に排出し、前記入賞孔に導入した遊技
球を遊技盤面の入賞孔内に排出する役物円盤と、該役物
円盤を回転させる回転手段とを備えたことを特徴とする
パチンコ遊技機用電動役物装置。 - 【請求項2】 前記役物円盤は中心部に開口が形成さ
れ、該開口内に図柄表示装置が臨んで配置されているこ
とを特徴とする請求項1記載のパチンコ遊技機用電動役
物装置。 - 【請求項3】 前記回転手段は前記役物円盤の裏面に形
成されたリング状の内周ギヤと、該内周ギヤと噛合する
前記遊技盤面に回転自在に取付けられた複数個の支持ギ
ヤと、該支持ギヤの1個を前記遊技盤面に取付けられた
モータの回転軸に取付けたことを特徴とする請求項1記
載のパチンコ遊技機用電動役物装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3172706A JPH07106249B2 (ja) | 1991-07-12 | 1991-07-12 | パチンコ遊技機用電動役物装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3172706A JPH07106249B2 (ja) | 1991-07-12 | 1991-07-12 | パチンコ遊技機用電動役物装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0515641A JPH0515641A (ja) | 1993-01-26 |
| JPH07106249B2 true JPH07106249B2 (ja) | 1995-11-15 |
Family
ID=15946835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3172706A Expired - Fee Related JPH07106249B2 (ja) | 1991-07-12 | 1991-07-12 | パチンコ遊技機用電動役物装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07106249B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9533367B2 (en) | 2006-05-04 | 2017-01-03 | Black & Decker Inc. | Cordless welding machine and plasma cutter |
| JP5195632B2 (ja) | 2009-05-13 | 2013-05-08 | トヨタ自動車株式会社 | パワーユニットの締結構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6021781A (ja) * | 1983-07-19 | 1985-02-04 | 毒島 邦雄 | 弾球遊技機 |
| JPH07108338B2 (ja) * | 1986-05-19 | 1995-11-22 | 株式会社平和 | パチンコ機 |
-
1991
- 1991-07-12 JP JP3172706A patent/JPH07106249B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0515641A (ja) | 1993-01-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960611 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |