JPH0710633Y2 - 浴槽・風呂釜連結用パッキン - Google Patents
浴槽・風呂釜連結用パッキンInfo
- Publication number
- JPH0710633Y2 JPH0710633Y2 JP7529192U JP7529192U JPH0710633Y2 JP H0710633 Y2 JPH0710633 Y2 JP H0710633Y2 JP 7529192 U JP7529192 U JP 7529192U JP 7529192 U JP7529192 U JP 7529192U JP H0710633 Y2 JPH0710633 Y2 JP H0710633Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packing
- bathtub
- bolt
- insulating spacer
- heat insulating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- 238000012856 packing Methods 0.000 title claims description 40
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 9
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 20
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 6
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Bathtub Accessories (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、浴槽・風呂釜連結用パ
ッキンに係り、特に、ボルト管の外径に応じて内径を複
数段階に変更できるように改良したもの関する。
ッキンに係り、特に、ボルト管の外径に応じて内径を複
数段階に変更できるように改良したもの関する。
【0002】
【従来の技術】浴槽に自然対流式の風呂釜を設ける場
合、浴槽と風呂釜とは吸い込み側および吐出側の2つの
浴槽・風呂釜連結部が設けられる。これらのうち、吐出
側での浴槽・風呂釜連結部は、従来、図5に示すような
構造を有している。
合、浴槽と風呂釜とは吸い込み側および吐出側の2つの
浴槽・風呂釜連結部が設けられる。これらのうち、吐出
側での浴槽・風呂釜連結部は、従来、図5に示すような
構造を有している。
【0003】図5において、21は浴槽、22は締め付
け用のボルト管、23はナット、24は湯止め、25
は、風呂釜から導出された吐出側の循環パイプである。
け用のボルト管、23はナット、24は湯止め、25
は、風呂釜から導出された吐出側の循環パイプである。
【0004】ボルト管22は、一端にフランジ22aを
有するもので、浴槽21の貫通孔21aに内側から挿入
され、このフランジ22aと浴槽21の壁面との間には
パッキン29が介装される。ナット23は、ボルト管2
2の雄ねじ部に浴槽の外側から螺合される。湯止め24
は、この例では板状で、筒体からなる取付部26を介し
てボルト管22の開口部前方に対設される。循環パイプ
25は、接続ホース27によりボルト管22の外端部に
接続される。
有するもので、浴槽21の貫通孔21aに内側から挿入
され、このフランジ22aと浴槽21の壁面との間には
パッキン29が介装される。ナット23は、ボルト管2
2の雄ねじ部に浴槽の外側から螺合される。湯止め24
は、この例では板状で、筒体からなる取付部26を介し
てボルト管22の開口部前方に対設される。循環パイプ
25は、接続ホース27によりボルト管22の外端部に
接続される。
【0005】ところで、通常、湯止め24により、高温
の湯が入浴者の人体に直接吹き付けることが防止される
のであるが、湯止め24により変向した湯は、浴槽21
内部の湯水より高温であるから、上昇流となって、浴槽
21壁面に沿って扇形に広がり、浴槽21壁面を局部的
に加熱する。したがって、パイプ接続部の周りの浴槽2
1壁面のうち、上半部は高温に加熱されるが、下半部は
特に加熱されず、その境界部分では温度勾配が大とな
る。このような温度勾配のために、浴槽21を合成樹脂
製とする場合には、浴槽・風呂釜連結部の周りの浴槽2
1壁面では、劣化が早く、また、熱膨張のせん断応力が
働き、クラックが生じることがある。
の湯が入浴者の人体に直接吹き付けることが防止される
のであるが、湯止め24により変向した湯は、浴槽21
内部の湯水より高温であるから、上昇流となって、浴槽
21壁面に沿って扇形に広がり、浴槽21壁面を局部的
に加熱する。したがって、パイプ接続部の周りの浴槽2
1壁面のうち、上半部は高温に加熱されるが、下半部は
特に加熱されず、その境界部分では温度勾配が大とな
る。このような温度勾配のために、浴槽21を合成樹脂
製とする場合には、浴槽・風呂釜連結部の周りの浴槽2
1壁面では、劣化が早く、また、熱膨張のせん断応力が
働き、クラックが生じることがある。
【0006】このような事情に鑑み、本願出願人は、図
6に示すように、ボルト管フランジ22aと浴槽21壁
面との間に、湯止め24より大径の円板状の防熱スペー
サ28を介装し、この防熱スペーサ28により、湯の吹
き出し口周囲での過大な温度差をなくし、浴槽21の劣
化やクラックの発生を防止するようにしたものを提案
し、既に出願している。
6に示すように、ボルト管フランジ22aと浴槽21壁
面との間に、湯止め24より大径の円板状の防熱スペー
サ28を介装し、この防熱スペーサ28により、湯の吹
き出し口周囲での過大な温度差をなくし、浴槽21の劣
化やクラックの発生を防止するようにしたものを提案
し、既に出願している。
【0007】上記の防熱スペーサ28は、パッキン29
および滑らし板30とともに、ボルト管22に嵌め付け
られる。そして、パッキン29としては、通常、円板状
で中央に取付孔のあるものが2枚使用される。
および滑らし板30とともに、ボルト管22に嵌め付け
られる。そして、パッキン29としては、通常、円板状
で中央に取付孔のあるものが2枚使用される。
【0008】
【考案が解決しようとする課題】ところで、図5,図6
のいずれの構造においても、パッキン29が外嵌装着さ
れるボルト管22は、外径の異なるものが数種あり、そ
のため、一般的には、各種のボルト管22の外径に合わ
せた大きさのパッキン29が用意されている。このよう
にパッキン29の種類が多いと、部品の管理や扱いが面
倒となるばかりか、コストの低減を図る上で不利であ
る。
のいずれの構造においても、パッキン29が外嵌装着さ
れるボルト管22は、外径の異なるものが数種あり、そ
のため、一般的には、各種のボルト管22の外径に合わ
せた大きさのパッキン29が用意されている。このよう
にパッキン29の種類が多いと、部品の管理や扱いが面
倒となるばかりか、コストの低減を図る上で不利であ
る。
【0009】本考案は、このような事情に鑑み、一種類
のパッキンで異なる外径のボルト管に対応できるように
して、用意すべき部品の点数を削減するとともに、コス
トの低減を可能にすることを課題とする。
のパッキンで異なる外径のボルト管に対応できるように
して、用意すべき部品の点数を削減するとともに、コス
トの低減を可能にすることを課題とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本考案は、上記の課題を
達成するために、風呂釜の湯の吹き出し口となるボルト
管を浴槽壁面に取り付ける場合に、ボルト管のフランジ
と浴槽壁面との間に介装されるパッキンにおいて、その
中央の取付孔の周りに同心円状に切り取り用薄肉部が形
成されている構成とした。
達成するために、風呂釜の湯の吹き出し口となるボルト
管を浴槽壁面に取り付ける場合に、ボルト管のフランジ
と浴槽壁面との間に介装されるパッキンにおいて、その
中央の取付孔の周りに同心円状に切り取り用薄肉部が形
成されている構成とした。
【0011】
【作用】本考案のパッキンは、例えば外径が小径のボル
ト管にはそのままで、がたつきなく嵌め付けることが可
能であり、また、外径が大径のボルト管に対しては、薄
肉部に切れ目を入れて、その薄肉部より内径部分を切り
取って取付孔を大きくすることで、嵌め付けが可能にな
る。このように、本発明のパッキンは、一種類で異なる
外径のボルト管それぞれに対応できるもので、汎用性が
ある。
ト管にはそのままで、がたつきなく嵌め付けることが可
能であり、また、外径が大径のボルト管に対しては、薄
肉部に切れ目を入れて、その薄肉部より内径部分を切り
取って取付孔を大きくすることで、嵌め付けが可能にな
る。このように、本発明のパッキンは、一種類で異なる
外径のボルト管それぞれに対応できるもので、汎用性が
ある。
【0012】
【実施例】以下、本考案の詳細を図1ないし図4に示す
各実施例に基づいて説明する。まず、図1および図2は
本考案の一実施例に係り、図1はパッキンを含む浴槽・
風呂釜の連結部の断面図、図2はパッキン単体の拡大断
面図である。
各実施例に基づいて説明する。まず、図1および図2は
本考案の一実施例に係り、図1はパッキンを含む浴槽・
風呂釜の連結部の断面図、図2はパッキン単体の拡大断
面図である。
【0013】図1において、符号1は浴槽、1aはその
貫通孔、2は締め付け用のボルト管、2aはそのフラン
ジ、3は防熱スペーサ、4はパッキン、5は滑らし板で
ある。ここで、ボルト管2は浴槽1の貫通孔1aに内側
から挿入されるものであり、防熱スペーサ3は円板状
で、パッキン4とともに、ボルト管フランジ2aと浴槽
1壁面との間に介装されるものである点は、図5ないし
図6に示した浴槽・風呂釜連結部と同じである。
貫通孔、2は締め付け用のボルト管、2aはそのフラン
ジ、3は防熱スペーサ、4はパッキン、5は滑らし板で
ある。ここで、ボルト管2は浴槽1の貫通孔1aに内側
から挿入されるものであり、防熱スペーサ3は円板状
で、パッキン4とともに、ボルト管フランジ2aと浴槽
1壁面との間に介装されるものである点は、図5ないし
図6に示した浴槽・風呂釜連結部と同じである。
【0014】パッキン4は、従来と同様に、円板状で中
央に取付孔4aを有するものであるが、その他に、図2
に示すように、取付孔4aの周りの板部分に同心円状に
薄肉部6が形成されていて、板部分の外周に防熱スペー
サ3嵌め込み用の周溝7が設けられてその断面形状がU
字形になっている。
央に取付孔4aを有するものであるが、その他に、図2
に示すように、取付孔4aの周りの板部分に同心円状に
薄肉部6が形成されていて、板部分の外周に防熱スペー
サ3嵌め込み用の周溝7が設けられてその断面形状がU
字形になっている。
【0015】前記の薄肉部6は、この実施例では、板部
分の表裏同一径位置にそれぞれ環状溝を設けることで形
成されている。取付孔4aの径は、数種あるボルト管2
のうち、最小径のものの外径に合わせた値に設定され
る。また、薄肉部6の径位置は、最大径のボルト管2の
外径に合わせて設定される。
分の表裏同一径位置にそれぞれ環状溝を設けることで形
成されている。取付孔4aの径は、数種あるボルト管2
のうち、最小径のものの外径に合わせた値に設定され
る。また、薄肉部6の径位置は、最大径のボルト管2の
外径に合わせて設定される。
【0016】上記構成のパッキン4は、防熱スペーサ3
とともに、ボルト管フランジ2aと浴槽1の壁面との間
に介装されるのであるが、ボルト管2が小径である場合
は、そのままボルト管2に嵌め付ければよい。パッキン
4の取付孔4aは、小径のボルト管2の外径に合った大
きさであるから、そのボルト管2の外周面との間にほと
んど隙間ができず、がたつきのない締め付けが可能にな
る。
とともに、ボルト管フランジ2aと浴槽1の壁面との間
に介装されるのであるが、ボルト管2が小径である場合
は、そのままボルト管2に嵌め付ければよい。パッキン
4の取付孔4aは、小径のボルト管2の外径に合った大
きさであるから、そのボルト管2の外周面との間にほと
んど隙間ができず、がたつきのない締め付けが可能にな
る。
【0017】これに対して、ボルト管2が大径である場
合は、パッキン4の薄肉部6にカッター等で切れ目を入
れて、その薄肉部6より内径部分を切り取ればよい。こ
れで取付孔4aの径が拡大し、大径のボルト管2への嵌
め付けが可能になる。
合は、パッキン4の薄肉部6にカッター等で切れ目を入
れて、その薄肉部6より内径部分を切り取ればよい。こ
れで取付孔4aの径が拡大し、大径のボルト管2への嵌
め付けが可能になる。
【0018】また、外周の周溝7に防熱スペーサ3を嵌
め込むことで、防熱スペーサ3を両面からパッキン材で
挟むことになるので、従来では2枚必要であったもの
が、1枚のパッキンで済むほか、周溝7への防熱スペー
サ3の嵌め込みで、防熱スペーサ3の径方向の位置決め
が安定し、防熱スペーサ3のボルト管2に対する径方向
のずれが防止される。
め込むことで、防熱スペーサ3を両面からパッキン材で
挟むことになるので、従来では2枚必要であったもの
が、1枚のパッキンで済むほか、周溝7への防熱スペー
サ3の嵌め込みで、防熱スペーサ3の径方向の位置決め
が安定し、防熱スペーサ3のボルト管2に対する径方向
のずれが防止される。
【0019】図3は他の実施例に係り、同図の(A),
(B)はいずれもパッキン単体の断面図である。このう
ち、(A)は、薄肉部6を内外二重に形成した例を示し
ており、このように薄肉部6は複数形成してもよい。ま
た、(B)に示すように、板部分の表裏一面にのみ環状
溝を設けることにより、薄肉部6を形成するようにして
もよい。
(B)はいずれもパッキン単体の断面図である。このう
ち、(A)は、薄肉部6を内外二重に形成した例を示し
ており、このように薄肉部6は複数形成してもよい。ま
た、(B)に示すように、板部分の表裏一面にのみ環状
溝を設けることにより、薄肉部6を形成するようにして
もよい。
【0020】図4は本考案のさらに他の実施例に係り、
パッキンを含む浴槽・風呂釜連結部の断面図である。こ
の実施例のパッキン41には、取付孔41aの周りに同
心円状の薄肉部6は形成されているが、防熱スペーサ嵌
め込み用の周溝は形成されていない。このように、パッ
キン全体を、外周に周溝がない偏平な形状に成形するこ
とも可能である。なお、このパッキン41は、防熱スペ
ーサ3とともに、ボルト管フランジ2aと浴槽1壁面と
の間に介装する場合、防熱スペーサ3の表裏両面に各1
枚、計2枚使用する必要がある。
パッキンを含む浴槽・風呂釜連結部の断面図である。こ
の実施例のパッキン41には、取付孔41aの周りに同
心円状の薄肉部6は形成されているが、防熱スペーサ嵌
め込み用の周溝は形成されていない。このように、パッ
キン全体を、外周に周溝がない偏平な形状に成形するこ
とも可能である。なお、このパッキン41は、防熱スペ
ーサ3とともに、ボルト管フランジ2aと浴槽1壁面と
の間に介装する場合、防熱スペーサ3の表裏両面に各1
枚、計2枚使用する必要がある。
【0021】なお、本考案のパッキンは、上述の防熱ス
ペーサを用いないような浴槽・風呂釜連結部にも利用で
きることは言うまでもない。
ペーサを用いないような浴槽・風呂釜連結部にも利用で
きることは言うまでもない。
【0022】
【考案の効果】以上詳述したように、本考案のパッキン
は、例えばボルト管の外径に対応して内径を簡単に変更
できて、浴槽壁面とボルト管のフランジとの間にがたつ
きなく確実な防水性を発揮できるように取り付けること
ができる。このように、一種類のパッキンで径の異なる
数種のボルト管に対応することができ、部品点数の削減
に役立つほか、コストの低減が可能になる。
は、例えばボルト管の外径に対応して内径を簡単に変更
できて、浴槽壁面とボルト管のフランジとの間にがたつ
きなく確実な防水性を発揮できるように取り付けること
ができる。このように、一種類のパッキンで径の異なる
数種のボルト管に対応することができ、部品点数の削減
に役立つほか、コストの低減が可能になる。
【0023】また、本考案のパッキンの外周に周溝を形
成してこれに防熱スペーサを嵌め込むようにすれば、1
枚の防熱スペーサに1枚のパッキンで済み、現場で扱う
部品点数がさらに減少するほか、防熱スペーサの径方向
の位置ずれをなくすことができる。
成してこれに防熱スペーサを嵌め込むようにすれば、1
枚の防熱スペーサに1枚のパッキンで済み、現場で扱う
部品点数がさらに減少するほか、防熱スペーサの径方向
の位置ずれをなくすことができる。
【図1】本考案の一実施例のパッキンを含む浴槽・風呂
釜連結部の断面図。
釜連結部の断面図。
【図2】図1のパッキン単体の拡大断面図。
【図3】(A),(B)ともに本考案の他の実施例の断
面図。
面図。
【図4】本考案のさらに他の実施例の断面図。
【図5】第1の従来例の断面図。
【図6】第2の従来例の断面図。
1 浴槽 1a 貫通孔 2 締め付け用ボルト管 2a フランジ 3 防熱スペーサ 4 パッキン 4a 取付孔 6 薄肉部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 黒崎 孝一 兵庫県神戸市中央区明石町32番地 株式会 社ノーリツ内 (72)考案者 長瀬 秀明 兵庫県神戸市中央区明石町32番地 株式会 社ノーリツ内
Claims (1)
- 【請求項1】 風呂釜の湯の吹き出し口となるボルト管
を浴槽壁面に取り付ける場合に、ボルト管のフランジと
浴槽壁面との間に介装されるパッキンにおいて、 その中央の取付孔の周りに同心円状に切り取り用薄肉部
が形成されている、ことを特徴とする浴槽・風呂釜連結
用パッキン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7529192U JPH0710633Y2 (ja) | 1992-10-29 | 1992-10-29 | 浴槽・風呂釜連結用パッキン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7529192U JPH0710633Y2 (ja) | 1992-10-29 | 1992-10-29 | 浴槽・風呂釜連結用パッキン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0638774U JPH0638774U (ja) | 1994-05-24 |
| JPH0710633Y2 true JPH0710633Y2 (ja) | 1995-03-15 |
Family
ID=13571993
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7529192U Expired - Lifetime JPH0710633Y2 (ja) | 1992-10-29 | 1992-10-29 | 浴槽・風呂釜連結用パッキン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0710633Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6209410B2 (ja) * | 2013-09-25 | 2017-10-04 | 株式会社ケーブイケー | カラー及び配管補助具 |
-
1992
- 1992-10-29 JP JP7529192U patent/JPH0710633Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0638774U (ja) | 1994-05-24 |
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