JPH07110448B2 - 傘歯車加工用環状フライスカッタ - Google Patents

傘歯車加工用環状フライスカッタ

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JPH07110448B2
JPH07110448B2 JP63052974A JP5297488A JPH07110448B2 JP H07110448 B2 JPH07110448 B2 JP H07110448B2 JP 63052974 A JP63052974 A JP 63052974A JP 5297488 A JP5297488 A JP 5297488A JP H07110448 B2 JPH07110448 B2 JP H07110448B2
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milling cutter
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正毅 杉本
章 中山
功 中川
昇 丸山
邦彦 森川
秀治 吉岡
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23FMAKING GEARS OR TOOTHED RACKS
    • B23F21/00Tools specially adapted for use in machines for manufacturing gear teeth
    • B23F21/12Milling tools
    • B23F21/22Face-mills for longitudinally-curved gear teeth
    • B23F21/223Face-mills for longitudinally-curved gear teeth with inserted cutting elements
    • B23F21/226Face-mills for longitudinally-curved gear teeth with inserted cutting elements in exchangeable arrangement
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
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    • Y10T407/00Cutters, for shaping
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    • Y10T407/1705Face mill gear cutting tool

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Milling Processes (AREA)
  • Gear Processing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は傘歯車の歯部を切削するための傘歯車加工用環
状フライスカッタに関するものである。
従来の技術 上記傘歯車を切削する工具として各種のものが知られて
いるが、通常インナブレード及びアウタブレードから成
る一対のカッタブレードを用いて、このカッタブレード
を傘歯車加工用の歯切盤に取着してワークを切削加工す
る環状フライスカッタが一般に使用されている。第2図
は上記フライスカッタの裏面図であって、カッタインナ
ボディ1及びカッタアウタボディ2にインナブレード1
a,1a…及びアウタブレード2a,2a…が夫々第3図に示す
シム3,クランプウエッジ4,クランプ5,ボルト6を用いて
カッタ中心軸Oを中心とする円周Lに沿って1つおきに
固定されており、前記中心軸Oの回りを矢印Aに示す回
転運動をすることによって第4図に示す傘歯車7の歯切
り作業を行うようにしている。尚前記インナブレード1a
のカッタ面Faは傘歯車7のバック面7aを切削加工する一
方、前記アウタブレード2aのカッタ面Fbは傘歯車7のド
ライブ面7bの切削加工を行うようにしている。
第5図は上記インナブレード1aとアウタブレード2aとの
相関図であって、両ブレードをその切削方向から見た側
面図である。即ち両ブレードの先端面La,Lbの水平方向
延長ラインと前記カッタ面Fa,Fbの延長ラインとの交点8
a,8b間の距離Hを通常ポイント幅と呼称しており、この
ポイント幅Hは傘歯車7の歯溝幅に一致していて、該傘
歯車7の諸元が決定されることによって一義的に決まる
値である。又切削加工する傘歯車7の歯底部に切残しを
形成しないようにするため、インナブレード1aとアウタ
ブレード2aの前記先端面La,Lbに、符号9a,9bを両端部と
する水平方向のオーバーラップ部10が形成されている。
更にインナブレード1aの先端面Laにおけるブレードポイ
ント幅Xaと、アウタブレード2aの先端面Lbにおけるブレ
ードポイント幅Xbとは同一であり、更にインナブレード
1aの先端外側部に形成された歯先丸み半径Raと、アウタ
ブレード2aの先端外側部に形成された歯先丸み半径Rbも
同一に形成されている。上記の歯先丸み半径Ra,Rbは切
削加工される傘歯車7の歯底部に丸みを付与することに
よって、負荷時の切欠応力集中を低減させることを目的
として形成されている。
発明が解決しようとする課題 しかしながらこのような従来の傘歯車加工用フライスカ
ッタにあっては、インナブレード1aとアウタブレード2a
の前記歯先面のブレードポイント幅Xa,Xbが同一であ
り、且つ両ブレードの歯先丸み半径Ra,Rbが同一である
ため、傘歯車の歯底隅肉部に所望の丸みを付与すること
ができないことがあるという課題があった。即ち一般に
傘歯車の正転,逆転の使用頻度,入力負荷及びそれによ
って決定される正転,逆転入力時の必要強度比率は同一
ではなく、第4図に示したドライブ面7bもしくはバック
面7aの何れか一方の強度によって該傘歯車の使用限界が
制約される。従ってその制約されていない側(本例の場
合バック面7a)の強度を多少犠牲にしたとしても、制約
されている側の強度の向上をはかることができれば傘歯
車自体の使用限界が向上するものと考えることができ
る。上記傘歯車の強度向上手段として種々の方法がある
が、最も有効な手段の一つに歯底部の隅肉半径を大きく
し、該隅肉部に対する応力集中を低減させる手段が有効
である。この歯底部の隅肉半径を大きくするには前記イ
ンナブレード1aとアウタブレード2aの刃先丸み半径Ra,R
bを大きくすればよいのであるが、第5図に示した構成
にあっては刃先丸み半径Ra,Rbを変化する許容代が小さ
いという課題を有している。即ち傘歯車7の正転入力時
の歯車強度を向上させるために、傘歯車7の正転側の隅
肉部に所望の丸みを付与するように前記アウタブレード
2aの刃先丸み半径Rbのみを大きくしようとしても、該ア
ウタブレード2aとインナブレード1aのブレードポイント
幅Xa,Xbのオーバーラップ部10の位置の制約条件から、
前記アウタブレード2aの刃先丸み半径Rbを希望する任意
の大きさにまで拡大することが出来ず、従って事実上両
ブレード1a,2aの刃先丸み半径Ra,Rbを拡大することがで
きないという難点を有している。
そこで本発明はこのような従来の傘歯車加工用環状フラ
イスカッタにある前記課題を解消して、両ブレードの前
記オーバーラップ部の寸法を減小することなく、一方側
のブレード刃先丸み半径を拡大することができる傘歯車
加工用環状フライスカッタを提供することを目的とする
ものである。
課題を解決するための手段 本発明は上記の目的を達成するために、インナブレード
及びアウタブレードから成る一対のカッタブレードを有
して、傘歯車加工用の歯切盤に取着してワークを切削加
工する傘歯車加工用環状フライスカッタにおいて、前記
インナブレード又はアウタブレードの何れか一方側のカ
ッタブレードのブレードポイント幅及び刃先丸み半径
を、他方側のカッタブレードのブレードポイント幅及び
刃先丸み半径よりも大きく成形した傘歯車加工用環状フ
ライスカッタ構造にしてある。
作用 傘歯車の切削加工時にカッタブレードの中でブレードポ
イント幅及び刃先丸み半径が大きいブレードによって切
削加工される傘歯車のドライブ面の隅肉部の丸み半径
を、ブレードポイント幅及び刃先丸み半径が小さいブレ
ードによって切削加工されるバック面の丸み半径よりも
大きく形成することができて、該ドライブ面の隅肉部に
対する応力集中を低減させることが可能となる。従って
必要強度比率の制約が大きいドライブ面の強度を、必要
強度比率の小さなバック面の強度よりも大きくすること
ができて、その結果傘歯車自体の使用限界が向上すると
いう作用がもたらされる。
実施例 以下図面の第1図を用いて本発明にかかる傘歯車加工用
フライスカッタの一実施例を前記従来の構成と同一の構
成部分に同一の符号を付して詳述する。
第1図はインナブレード1aとアウタブレード2aとの相関
図であって、前記第5図と同様に両ブレード1a,2aをそ
の切削方向から見た側面図である。上記インナブレード
1aとアウタブレード2aとは従来例である前記第3図に示
した構成と同様にシム3,クランプウエッジ4,クランプ5,
ボルト6を用いてカッタ中心軸Oを中心とする円周L上
に1つおきに固定されており、前記中心軸Oの回りを矢
印Aに示す回転運動をするようにしている。尚前記イン
ナブレード1aのカッタ面Faは第4図に示した傘歯車7の
バック面7aを切削加工する一方、前記アウタブレード2a
のカッタ面Fbは、傘歯車7のドライブ面7bの切削加工を
行うようにしている。更に両ブレードの先端面La,Lbの
水平方向ラインが一致しており、且つ符号9a,9bを両端
部とする水平方向のオーバーラップ部10が形成されてい
ることは前記従来例と同様である。又両ブレード1a,2a
の先端面La,Lbの延長ラインと前記カッタ面Fa,Fbの延長
ラインとの交点8a,8b間の距離Hを通常ポイント幅と呼
称している。
本発明の場合、インナブレード1aのブレードポイント幅
Xa′に比較して、アウタブレード2aのブレードポイント
幅Xb′の方が大きく設定されていて、その結果必然的に
アウタブレード2a側の歯先丸み半径Rb′の方がインナブ
レード1a側の刃先丸み半径Ra′よりも大きくなるように
成形されていることが特徴となっている。換言すれば第
5図に示したように両ブレード1a,2aのブレードポイン
ト幅Xa,Xbが同一である従来の構成に比して、上記ブレ
ードポイント幅を異ならしめたことによってアウタブレ
ード2a側の刃先丸み半径Rb′のみを大きくすることを可
能としている。尚上記の歯先丸み半径Ra′,Rb′は切削
加工される傘歯車7の歯底部に丸みを付与することによ
って負荷時の切欠応力集中を低減させることを目的とし
て形成されている。
一方傘歯車の諸元から両ブレード1a,2aのオーバーラッ
プ部10の寸法は従来と同一にしなければならないため、
インナブレード1a側のブレードポイント幅Xa′は前記第
5図に示したブレードポイント幅Xaよりも小さく成形し
てあり、従って該インナブレード1a先端面Laに形成され
た刃先丸み半径Ra′もその分丈小さくなっている。
かかる構成による傘歯車加工用環状フライスカッタによ
れば、カッタブレードの中でフレードポイント幅及び刃
先丸み半径が大きいブレード,即ちアウタブレード2aに
よって切削加工される傘歯車7のドライブ面7b(第4
図)の隅肉部の丸み半径を、インナブレード1aによって
切削加工されるバック面7aの丸み半径よりも大きく形成
することができて、該ドライブ面7bの隅肉部に対する応
力集中を低減させることが可能となる。従って必要強度
比率の制約が大きいドライブ面7bの強度を、必要強度比
率の小さなバック面7aの強度よりも大きくすることがで
きて、その結果傘歯車自体の使用限界が向上するという
作用が得られる。
発明の効果 以上詳細に説明した如く、本発明にかかる傘歯車加工用
環状フライスカッタによれば、インナブレード及びアウ
タブレードから成る一対のカッタブレードを有して、傘
歯車加工用の歯切盤に取着してワークを切削加工する傘
歯車加工用環状フライスカッタにおいて、前記インナブ
レード又はアウタブレードの何れか一方側のカッタブレ
ードのブレードポイント幅及び刃先丸み半径を、他方側
のカッタブレードのブレードポイント幅及び刃先丸み半
径よりも大きく成形した傘歯車加工用環状フライスカッ
タ構造にしたので、以下に記す作用効果がもたらされ
る。即ち傘歯車の切削加工時に一対のカッタブレードの
中でブレードポイント幅及び刃先丸み半径が大きいブレ
ードによって切削加工される傘歯車のドライブ面の隅肉
部の丸み半径を、ブレードポイント幅及び刃先丸み半径
が小さいブレードによって切削加工されるバック面の丸
み半径よりも大きく形成することができるので、該ドラ
イブ面の隅肉部に対する応力集中を低減させることが出
来る。従って必要強度比率の制約が大きいドライブ面の
強度を、必要強度比率の小さなバック面の強度よりも大
きくすることができて、しかも各ブレードのブレードポ
イント幅のオーバーラップ部は変更されることがないの
で、傘歯車に要求される寸法上の諸元を満足することが
出来る。その結果得られた傘歯車自体の使用限界が向上
するという大きな効果を発揮するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明にかかる傘歯車加工用フライスカッタの
カッタブレードを切削方向から見た側面図、第2図は通
常の傘歯車加工用環状フライスカッタの裏面図、第3図
は同要部断面図、第4図は傘歯車の一例を示す部分的斜
視図、第5図は従来のフライスカッタのカッタブレード
を切削方向から見た側面図である。 1……カッタインナボディ、1a……インナブレード、2
……カッタアウタボディ、2a……アウタブレード、3…
…シム、4……クランプウエッジ、5……クランプ、6
……ボルト、7……傘歯車、7a……バック面、7b……ド
ライブ面、10……オーバーラップ部、
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 丸山 昇 神奈川県横浜市神奈川区宝町2番地 日産 自動車株式会社内 (72)発明者 森川 邦彦 神奈川県横浜市神奈川区宝町2番地 日産 自動車株式会社内 (72)発明者 吉岡 秀治 神奈川県横浜市神奈川区宝町2番地 日産 自動車株式会社内 (56)参考文献 特開 昭61−79519(JP,A)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】インナブレード及びアウタブレードから成
    る一対のカッタブレードを有して、傘歯車加工用の歯切
    盤に取着してワークを切削加工する傘歯車加工用環状フ
    ライスカッタにおいて、 前記インナブレード又はアウタブレードの何れか一方側
    のカッタブレードのブレードポイント幅及び刃先丸み半
    径を、他方側のカッタブレードのブレードポイント幅及
    び刃先丸み半径よりも大きく成形したことを特徴とする
    傘歯車加工用環状フライスカッタ。
JP63052974A 1988-02-07 1988-03-07 傘歯車加工用環状フライスカッタ Expired - Fee Related JPH07110448B2 (ja)

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JP63052974A JPH07110448B2 (ja) 1988-03-07 1988-03-07 傘歯車加工用環状フライスカッタ
US07/317,273 US4904129A (en) 1988-02-07 1989-02-28 Annular milling cutter for machining bevel gear

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US8113750B2 (en) * 2007-10-15 2012-02-14 Ford Motor Company Face hob hypoid gear tooth cutting by common blades
CN103252538B (zh) * 2012-02-16 2020-01-17 山特维克知识产权股份有限公司 面滚铣刀系统及用于该面滚铣刀系统的可转位铣削刀片

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US2252044A (en) * 1939-06-26 1941-08-12 Gleason Works Cutter for cutting gears

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