JPH0711204A - 装飾用粘着シート - Google Patents

装飾用粘着シート

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JPH0711204A
JPH0711204A JP5152172A JP15217293A JPH0711204A JP H0711204 A JPH0711204 A JP H0711204A JP 5152172 A JP5152172 A JP 5152172A JP 15217293 A JP15217293 A JP 15217293A JP H0711204 A JPH0711204 A JP H0711204A
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JP
Japan
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sensitive adhesive
weight
pressure
parts
adhesive sheet
Prior art date
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Pending
Application number
JP5152172A
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English (en)
Inventor
Hideaki Akesato
秀昭 明里
Toshiyuki Miyake
敏之 三宅
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Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 再剥離時に糊残りが発生しない装飾用粘着シ
ートを提供する。 【構成】 基材フィルムの一面に架橋型アクリル系粘着
剤層が設けられてなる装飾用粘着シートにおいて、上記
架橋型アクリル系粘着剤が、架橋性アクリル系重合体
(例、2−エチルヘキシルアクリレート、ブチルアクリ
レート、エチルアクリレートおよびアクリル酸の共重合
体)と、該架橋性アクリル系重合体100重量部に対し
てイソシアネート系架橋剤5〜9重量部とが含有されて
なる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、再剥離時に糊残りが発
生しない装飾用粘着シートに関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、顔料が含まれた不透明、透明
または半透明の主としてポリ塩化ビニル製の基材フィル
ムの一面に粘着剤層が形成されてなる装飾用粘着シート
が知られている。この装飾用粘着シートは、装飾を施し
たい材料に粘着剤層を利用して貼り付け、上記基材フィ
ルムの表面側の色や模様などにより装飾効果を発揮させ
るものであり、近年、塗装に代わり、ラベルやステッカ
ー類、広告や看板などのディスプレー分野などに使われ
ている(例えば、特開昭63−54483号公報、特開
平2−84476号公報)。
【0003】従来の装飾用粘着シートの粘着剤層に使用
される粘着剤としては、アクリル系粘着剤、酢酸ビニル
系粘着剤、ゴム系粘着剤、ウレタン系粘着剤、シリコン
系粘着剤などが提案されているが、主としてアクリル系
粘着剤、特に、架橋型アクリル系粘着剤が使用されてき
た。
【0004】例えば、特開平2−84476号公報に
は、装飾用粘着シートの基材フィルムを所望の形状にカ
ッティングして使用するときに、基材フィルムがカッテ
ィングマシンによってめくれ上がることのない装飾用粘
着シートが提案され、そのシートの粘着剤として、架橋
性アクリル系重合体と、該架橋性アクリル系重合体10
0重量部に対してイソシアネート系架橋剤0.01〜2
0重量部とを含有する架橋型アクリル系粘着剤が使用さ
れている。そして、上記架橋性アクリル系重合体として
は、(メタ)アクリル酸エステルのような不飽和カルボ
ン酸エステルモノマ−99.9〜85重量部と、(メ
タ)アクリル酸のような架橋性官能基を有するビニルモ
ノマ−0.1〜15重量部とから誘導された共重合体が
挙げられている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記公
報を含めて、従来技術においては、架橋型アクリル系粘
着剤中の、架橋性アクリル系重合体とイソシアネート系
架橋剤との比率は詳細には、検討されておらず、上記公
報中の実施例においても架橋性アクリル系重合体100
重量部に対してイソシアネート系架橋剤1重量部が使用
されているように、従来は架橋性アクリル系重合体10
0重量部に対してイソシアネート系架橋剤は5重量部よ
り少ない比率で使用されていた。また、イソシアネート
系架橋剤の比率を装飾用粘着シートの再剥離性という観
点から検討されたことがなく、このような装飾用粘着シ
ートがウインドディスプレーや屋内の表示、あるいは、
短期的に貼り替えるような屋外の看板に使用される場
合、再剥離性が要求されるが、再剥離時に糊残りが発生
し易いという問題点があった。特に、被着体として塩化
ビニル板が使用される時、この問題が大きかった。
【0006】本発明は、上記問題点に鑑みてなされたも
ので、その目的は再剥離時に糊残りが発生しない装飾用
粘着シートを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明者等は、架橋性ア
クリル系重合体に対するイソシアネート系架橋剤の配合
比をある特定の範囲内とすることにより、上記問題点が
解消されることを見出し本発明を完成した。すなわち、
本発明の装飾用粘着シートは、基材フィルムの一面に架
橋型アクリル系粘着剤層が設けられてなる装飾用粘着シ
ートにおいて、上記架橋型アクリル系粘着剤が、架橋性
アクリル系重合体と、該架橋性アクリル系重合体100
重量部に対してイソシアネート系架橋剤5〜9重量部と
が含有されてなることを特徴とする。
【0008】本発明に用いられる架橋型アクリル系粘着
剤に含まれる、架橋性アクリル系重合体は、(メタ)ア
クリル酸エステルと架橋性官能基を有するビニルモノマ
−との共重合体が好ましい。上記(メタ)アクリル酸エ
ステルとしては、例えば(メタ)アクリル酸アルキルエ
ステルが挙げられ、アルキル基としては、例えばメチル
基、エチル基、プロピル基、ブチル基、ペンチル基、ヘ
キシル基、ヘプチル基、オクチル基、2−エチルヘキシ
ル基などが挙げられる。上記(メタ)アクリル酸エステ
ルとしては、2種以上が併用されてもよい。
【0009】上記架橋性官能基を有するビニルモノマ−
としては、例えば(メタ)アクリル酸およびイタコン酸
などのカルボキシル基を有するビニルモノマ−、および
(メタ)アクリル酸のヒドロキシアルキルエステルなど
の水酸基を有するビニルモノマ−が挙げられる。上記ヒ
ドロキシアルキルエステルのヒドロキシアルキル基とし
ては、例えばヒドロキシメチル基、ヒドロキシエチル
基、ヒドロキシプロピル基、ヒドロキシブチル基、ヒド
ロキシペンチル基、ヒドロキシヘキシル基などが挙げら
れる。これらの架橋性官能基を有するビニルモノマ−の
うち、特にアクリル酸が好ましい。
【0010】上記共重合体製造時の(メタ)アクリル酸
エステルと架橋性官能基を有するビニルモノマ−の割合
は、(メタ)アクリル酸エステル99、9〜85重量部
に対して架橋性官能基を有するビニルモノマ−0.1〜
15重量部が好ましい。架橋性官能基を有するビニルモ
ノマ−が多くなると、粘着剤が硬くなり基材フィルムへ
のアンカー性が低下する。
【0011】本発明に用いられる架橋型アクリル系粘着
剤に含まれる、イソシアネート系架橋剤としては、例え
ばフェニルレンジイソシアネート、4,4’−ジフェニ
ルメタンジイソシアネート、2,4−トリレンジイソシ
アネート、2,6−トリレンジイソシアネート、キシリ
レンジイソシアネート、トリイソシアネート、ナフタリ
ン1,5ジイソシアネートなどの芳香族イソシアネー
ト;ペンタメチレンジイソシアネート、ヘキサメチレン
ジイソシアネート、ヘプタメチレンジイソシアネート、
4,4’−ジシクロヘキシルメタンジイソシアネートな
どが挙げられる。
【0012】本発明に用いられる架橋型アクリル系粘着
剤において、架橋性アクリル系重合体とイソシアネート
系架橋剤の割合は、架橋性アクリル系重合体100重量
部に対してイソシアネート系架橋剤5〜9重量部であ
る。イソシアネート系架橋剤のの割合が少なくなると、
再剥離時に糊残りが発生し、多くなると粘着力が低下し
基材フィルムへのアンカー性が低下する。
【0013】本発明に用いられる架橋型アクリル系粘着
剤層の厚みは、被着体に対する粘着力、使い易さの点で
20〜50μmが好ましい。
【0014】本発明に用いられる基材フィルムとして
は、フィルム状に成形できるものであれば特に限定され
るものではないが、好ましくはポリ塩化ビニル、ポリウ
レタン、ポリオレフィン、ポリエチレンテレフタレート
などの合成樹脂フィルムが挙げられる。このうち、ポリ
塩化ビニルフィルムが柔軟性、耐候性、成形性の点で好
適である。ポリ塩化ビニルフィルムは、例えば、ポリ塩
化ビニルに顔料、染料、可塑剤、安定剤などを混合して
流延成形またはカレンダー成形されて得られる。この基
材フィルムの厚みは、使い易さの点で50〜200μm
が好ましい。
【0015】本発明の装飾用粘着シートの製造法の一例
を挙げると、架橋性アクリル系重合体、有機溶剤および
イソシアネート系架橋剤の所定配合物を、基材フィルム
上に塗布後、乾燥することにより、該有機溶剤を揮発さ
せると共に架橋性アクリル系重合体とイソシアネート系
架橋剤とを反応させて、基材フィルム上に架橋型アクリ
ル系粘着剤層を設ける。上記溶剤は、架橋性アクリル系
重合体100重量部に対して、50〜500重量部含有
されるのが好ましい。上記架橋型アクリル系粘着剤の塗
布に使用できる塗工機としては、通常の粘着剤溶液塗布
に使用されるものであれば特に限定されるものではない
が、好ましくは、精度良く厚みを調整出来、かつ生産性
よく塗工出来るナイフコーター、コンマロールコータ
ー、ロールコーターが挙げられる。
【0016】また、塗布方式としては上記のように、基
材フィルムに直接粘着剤溶液を塗布、乾燥する方式の他
に、一旦離型紙に粘着剤溶液を塗布、乾燥することによ
り粘着剤層を形成させて上記基材フィルムと貼り合わせ
ることによる転写方式など、適宜選択できる。
【0017】このようにして製造された装飾用粘着シー
トは、通常、粘着剤層面に剥離シートを貼り合わせた積
層体として保管され、使用する際に剥離シートを粘着剤
層面から剥がして使用する。上記剥離シートとしては、
支持力を有し、架橋型アクリル系粘着剤層を剥離するこ
とが可能な剥離層を表面に有しているものであれば特に
限定されるものではなく、例えば、不織布、合成繊維、
ネット、紙、プラスチックフィルムまたはポリオレフィ
ンフィルムと紙との積層物などの各種シート状体に、剥
離層を形成するための材料をコートしたものが挙げられ
る。より具体的には、シリコン樹脂コートした、紙また
はポリエチレンテレフタレートフィルムなどが挙げられ
る。
【0018】
【実施例】以下、本発明の実施例について説明する。 実施例1 (1)架橋性アクリル系重合体の製造 2−エチルヘキシルアクリレート65重量部、ブチルア
クリレート20重量部、エチルアクリレート10重量部
およびアクリル酸3重量部をセパラブルフラスコに仕込
み、さらに酢酸エチルおよび重合開始剤を加えた。この
溶液を攪拌しながら窒素雰囲気下60℃に加熱して重合
を開始した。温度60℃にて3時間反応させた後、2−
エチルヘキシルアクリレート32.5重量部、ブチルア
クリレート10重量部、エチルアクリレート5重量部お
よびアクリル酸0.5重量部からなる混合物を1時間か
けて滴下した。滴下後、さらに3時間反応させた後、さ
らに1時間沸点にて反応させた。次に、酢酸エチルを加
え、固形分濃度40重量%、粘度5500センチポイズ
の架橋性アクリル系重合体溶液を得た。
【0019】(2)粘着剤層の製造 上記(1)で得られた架橋性アクリル系重合体溶液の固
形分100重量部に相当する量と、イソシアネート系硬
化剤(2,4−トリレンジイソシアネート、日本ポリウ
レタン社製、商品名:コロネートL−55)5重量部を
混合して架橋型アクリル系粘着剤を得た。この粘着剤を
離型紙の上に、乾燥後の厚みが30μmとなるように、
コンマロールコーターで塗布後、100℃で2分間乾燥
した。 (3)装飾用粘着シートの製造 基材フィルムを作製するために、下記塩化ビニル系オル
ガノゾル組成物をディゾルバー攪拌機にて調製し、これ
を、上質紙にアルキッド樹脂を被覆した厚み170μm
の剥離シート(大日本印刷社製、商品名:DNTP−N
ML)からなる工程紙上にコンマロールコーターで塗工
し、120℃で1分間予備乾燥した後、200℃で1分
間加熱し硬化させて厚み50μmの基材フィルムを得
た。 「オルガノゾル組成物」 塩化ビニル樹脂(日本ゼオン社製、商品名:ゼオン121) 100重量部 バリウム/亜鉛系安定剤 (勝田化工社製、商品名:BZ−100J) 2重量部 ベンゾトリアゾール系紫外線吸収剤 (チバガイギー社製、商品名:チヌビン326) 0.5重量部 ポリエステル系可塑剤 (アデカアーガス社製、商品名:アデカサイザ−PN446) 30重量部 炭化水素系溶剤 (シェル化学社製、商品名:ソルベッソ#150) 60重量部 この基材フィルムに、上記(2)で得られた粘着剤層を
積層して本発明の装飾用粘着シートを得た。
【0020】実施例2、3 実施例1の工程(2)におけるイソシアネート系硬化剤
の配合量5重量部を、7重量部(実施例2)および9重
量部(実施例3)に代えたことの他は実施例1と同様に
して装飾用粘着シートを得た。
【0021】比較例1、2 実施例1の工程(2)におけるイソシアネート系硬化剤
の配合量5重量部を、2重量部(比較例1)および10
重量部(比較例2)に代えたことの他は実施例1と同様
にして装飾用粘着シートを得た。
【0022】評価 実施例1〜3、比較例1、2の装飾用粘着シートを試料
として、以下の評価を行った。 粘着力 被着体として、SP(ステンレス)板、亜鉛鉄板、ガラ
ス板、塩化ビニル板を用意し、それぞれに試料を15m
m×100mmに切ったものを貼り付け、重量2kgの
ローラーを1往復して圧着した後、15分後と1日後
に、300mm/minの速度で180度方向に剥離さ
せたときの荷重を調べた。 再剥離性 上記と同様にして各被着体に試料を貼り付けたもの
を、2日後に、2000mm/minの速度で180度
方向に剥離させて糊残り状況を下記評価基準で調べた。 ○:糊残りなし ×:糊残りあり この評価結果を表1および表2に示した。
【0023】
【表1】
【0024】
【表2】
【0025】比較例2で得られた装飾用粘着シートは、
再剥離時に糊残りが発生しなかったが、粘着力が極めて
低く被着体から簡単に剥離するため実用性がなかった。
【0026】
【発明の効果】本発明の装飾用粘着シートの構成は前記
した通りであり、再剥離時に糊残りが発生しない。従っ
て、ウインドディスプレーや屋内の表示、あるいは、短
期的に貼り替えるような屋外の看板のような再剥離性が
要求される用途に好適である。特に、被着体が塩化ビニ
ル板およびガラス板の場合に好適である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基材フィルムの一面に架橋型アクリル系
    粘着剤層が設けられてなる装飾用粘着シートにおいて、
    上記架橋型アクリル系粘着剤が、架橋性アクリル系重合
    体と、該架橋性アクリル系重合体100重量部に対して
    イソシアネート系架橋剤5〜9重量部とが含有されてな
    ることを特徴とする装飾用粘着シート。
JP5152172A 1993-06-23 1993-06-23 装飾用粘着シート Pending JPH0711204A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010189605A (ja) * 2009-02-20 2010-09-02 Sekisui Chem Co Ltd 粘着剤組成物及び表面保護用粘着シート
JP2015196797A (ja) * 2014-04-02 2015-11-09 リンテック株式会社 粘着シート
JP2016190947A (ja) * 2015-03-31 2016-11-10 三井化学株式会社 ポリウレタン粘着剤組成物およびポリウレタン粘着剤
JP2018002981A (ja) * 2016-07-08 2018-01-11 バンドー化学株式会社 粘着シート

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