JPH07112665A - 搬送台車 - Google Patents
搬送台車Info
- Publication number
- JPH07112665A JPH07112665A JP5259875A JP25987593A JPH07112665A JP H07112665 A JPH07112665 A JP H07112665A JP 5259875 A JP5259875 A JP 5259875A JP 25987593 A JP25987593 A JP 25987593A JP H07112665 A JPH07112665 A JP H07112665A
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- JP
- Japan
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- luggage
- transfer table
- elevating
- trolley body
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- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】荷物設置場所に荷物を低く支持することがで
き、補助装置を使用することなく荷物を移載することが
できるようにする。 【構成】走行輪12と荷物を載承する載承部13とを備
えた台車本体1と、走行輪22を備えて台車本体1に対
してスライド走行可能に連結された移載台2とからな
り、移載台2には荷物を昇降するまたは荷物を載承した
移載台2を昇降する昇降部4を設けた。
き、補助装置を使用することなく荷物を移載することが
できるようにする。 【構成】走行輪12と荷物を載承する載承部13とを備
えた台車本体1と、走行輪22を備えて台車本体1に対
してスライド走行可能に連結された移載台2とからな
り、移載台2には荷物を昇降するまたは荷物を載承した
移載台2を昇降する昇降部4を設けた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、搬送台車に関する。さ
らに詳しくは、限定された域内で荷物を搬送する搬送台
車の荷物の移載構造の改良に関する。
らに詳しくは、限定された域内で荷物を搬送する搬送台
車の荷物の移載構造の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、搬送台車としては、例えば、走行
輪と荷物を載承する載承部とを備えた台車本体の載承部
にリフタ,コンベア,プッシュプル,スライドフォーク
等の移載機構を固定的に装備してなるものが知られてい
る。
輪と荷物を載承する載承部とを備えた台車本体の載承部
にリフタ,コンベア,プッシュプル,スライドフォーク
等の移載機構を固定的に装備してなるものが知られてい
る。
【0003】この従来の搬送台車は、台車本体の載承部
に対する荷物の揚げ降ろしの際に、移載機構を動作させ
て荷物を昇降させたりスライドさせたりすることによ
り、荷物を荷物設置場所と台車本体の載承部との間で円
滑に移動させるものである。
に対する荷物の揚げ降ろしの際に、移載機構を動作させ
て荷物を昇降させたりスライドさせたりすることによ
り、荷物を荷物設置場所と台車本体の載承部との間で円
滑に移動させるものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前述の従来の搬送台車
では、移載機構が台車本体の載承部に設けられて移載機
構の装備位置が高くなっているため、荷物設置場所にお
いて荷物を高く支持しておかなければならず、荷物の崩
落,転倒等が起こる危険性があるという問題点を有して
いる。さらに、移載機構が固定的に設けられて移載機構
の動作域に限界があるため、台車本体に対して荷物の荷
重が片掛かりして台車本体が転倒,傾倒したりすること
があり、台車本体を安定化させたり移載機構の動作域を
カバーするような補助装置を使用しなければならないと
いう問題点を有している。
では、移載機構が台車本体の載承部に設けられて移載機
構の装備位置が高くなっているため、荷物設置場所にお
いて荷物を高く支持しておかなければならず、荷物の崩
落,転倒等が起こる危険性があるという問題点を有して
いる。さらに、移載機構が固定的に設けられて移載機構
の動作域に限界があるため、台車本体に対して荷物の荷
重が片掛かりして台車本体が転倒,傾倒したりすること
があり、台車本体を安定化させたり移載機構の動作域を
カバーするような補助装置を使用しなければならないと
いう問題点を有している。
【0005】本発明は、このような問題点を考慮してな
されたもので、荷物設置場所に荷物を低く支持すること
ができ、補助装置を使用することなく荷物を移載するこ
とのできる搬送台車を提供することを課題とする。
されたもので、荷物設置場所に荷物を低く支持すること
ができ、補助装置を使用することなく荷物を移載するこ
とのできる搬送台車を提供することを課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】前述の課題を解決するた
め、本発明に係る搬送台車は、走行輪と荷物を載承する
載承部とを備えた台車本体と、走行輪を備えて台車本体
に対してスライド走行可能に連結された移載台とからな
り、移載台には荷物を昇降するまたは荷物を載承した移
載台を昇降する昇降部を設けてなる手段を採用する。
め、本発明に係る搬送台車は、走行輪と荷物を載承する
載承部とを備えた台車本体と、走行輪を備えて台車本体
に対してスライド走行可能に連結された移載台とからな
り、移載台には荷物を昇降するまたは荷物を載承した移
載台を昇降する昇降部を設けてなる手段を採用する。
【0007】
【作用】前述の手段によると、移載台を台車本体から荷
物の下側にスライド走行させて昇降部で荷物を上昇させ
ておき、搬送台車を荷物の下側に走行させて昇降部で荷
物を降下させて台車本体の載承部に荷物を載承する。而
後、台車本体,移載台を一体的に走行させて荷物を搬送
する。そして、昇降部で台車本体の載承部から荷物を上
昇させて移載台をスライド走行させ、昇降部で荷物を降
下させて移載台を荷物の下側から台車本体にスライド走
行させることにより、台車本体の載承部から荷物を降ろ
す。
物の下側にスライド走行させて昇降部で荷物を上昇させ
ておき、搬送台車を荷物の下側に走行させて昇降部で荷
物を降下させて台車本体の載承部に荷物を載承する。而
後、台車本体,移載台を一体的に走行させて荷物を搬送
する。そして、昇降部で台車本体の載承部から荷物を上
昇させて移載台をスライド走行させ、昇降部で荷物を降
下させて移載台を荷物の下側から台車本体にスライド走
行させることにより、台車本体の載承部から荷物を降ろ
す。
【0008】
【実施例】以下、本発明に係る搬送台車の実施例を図面
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
【0009】図1〜図8は、本発明に係る搬送台車の第
1実施例を示すものである。
1実施例を示すものである。
【0010】この実施例では、手押し式からなるものを
示してある。
示してある。
【0011】台車本体1は、箱形の荷台11の下側に走
行輪12が設けられ上側に荷物10を載承する平板な載
承面13が設けられている。この台車1は、載承面13
に荷物10を載承して走行するのに必要な強度を備えて
いる。
行輪12が設けられ上側に荷物10を載承する平板な載
承面13が設けられている。この台車1は、載承面13
に荷物10を載承して走行するのに必要な強度を備えて
いる。
【0012】この台車本体1には、平面形状がコ字形の
移載台2が連結されている。
移載台2が連結されている。
【0013】移載台2は、台車本体1の荷台11の3側
面を囲む平面形状がコ字形のフレーム21と、フレーム
21に間接的に取付けられた走行輪22と、フレーム2
1のコ字形の開放側に設けられた把手23と、フレーム
21の上辺に設けられ荷物10を載承する長尺板形の載
承片24とからなる。この移載台2は、台車本体1に対
してスライド走行可能で台車本体1と一体的にも走行可
能に連結されている。なお、この台車本体1への連結構
造は、分離可能とすることができる。さらに、この移載
台2は、載承片24に荷物10を載承してスライド走行
するのに必要な強度を備えている。
面を囲む平面形状がコ字形のフレーム21と、フレーム
21に間接的に取付けられた走行輪22と、フレーム2
1のコ字形の開放側に設けられた把手23と、フレーム
21の上辺に設けられ荷物10を載承する長尺板形の載
承片24とからなる。この移載台2は、台車本体1に対
してスライド走行可能で台車本体1と一体的にも走行可
能に連結されている。なお、この台車本体1への連結構
造は、分離可能とすることができる。さらに、この移載
台2は、載承片24に荷物10を載承してスライド走行
するのに必要な強度を備えている。
【0014】台車本体1と移載台2との間には、両者を
固定するロック部3が設けられている。このロック部3
は、図3に詳細に示されるように、台車本体1の荷台1
1に穿孔されたロック孔31と、基端が移載台2の把手
23に嵌合し先端がロック孔31に挿通されるロックピ
ン32とからなる。このロック部3が掛けられることに
より台車本体1,移載台2が一体化され、ロック部3を
外すことにより台車本体1に対して移載台2スライド走
行可能にする。
固定するロック部3が設けられている。このロック部3
は、図3に詳細に示されるように、台車本体1の荷台1
1に穿孔されたロック孔31と、基端が移載台2の把手
23に嵌合し先端がロック孔31に挿通されるロックピ
ン32とからなる。このロック部3が掛けられることに
より台車本体1,移載台2が一体化され、ロック部3を
外すことにより台車本体1に対して移載台2スライド走
行可能にする。
【0015】この移載台2には、シリンダ形の昇降部4
が設けられている。
が設けられている。
【0016】昇降部4は、油圧,空気圧式等のシリンダ
からなるもので、移載台2のフレーム21の側面に固定
されたシリンダ本体41と、先端に移載台2の走行輪2
2が取付けられシリンダ本体41から下方へ進退するシ
リンダロッド42とからなる。この昇降部4は、シリン
ダロッド42の進退によって、移載台2の走行輪22を
基点として載承片24を昇降させる。
からなるもので、移載台2のフレーム21の側面に固定
されたシリンダ本体41と、先端に移載台2の走行輪2
2が取付けられシリンダ本体41から下方へ進退するシ
リンダロッド42とからなる。この昇降部4は、シリン
ダロッド42の進退によって、移載台2の走行輪22を
基点として載承片24を昇降させる。
【0017】この実施例によると、台車本体1が既存の
ものとほとんど変更がないため、移載台2,ロック部
3,昇降部4を付設することにより、既存品について簡
単に改造実施することができる。
ものとほとんど変更がないため、移載台2,ロック部
3,昇降部4を付設することにより、既存品について簡
単に改造実施することができる。
【0018】さらに、この実施例の使用に際しては、荷
物10を荷物設置場所20から揚げる場合、まず、図4
に示すように、荷物設置場所20に足30によって一定
の高さ支持された荷物10の近くに対峙させる。
物10を荷物設置場所20から揚げる場合、まず、図4
に示すように、荷物設置場所20に足30によって一定
の高さ支持された荷物10の近くに対峙させる。
【0019】次に、図5に示すように、ロック部3を外
して、移載台2を台車本体1から荷物10の下側にスラ
イド走行させる。
して、移載台2を台車本体1から荷物10の下側にスラ
イド走行させる。
【0020】このとき、移載台2が台車本体1の荷台1
1の側部に位置するような構造になっていて台車本体1
の載承面13よりはかなり低くなっているため、荷物設
置場所20おける荷物10の支持高さが低くても、前述
の移載台2スライド走行は可能である。この結果、荷物
設置場所20おける荷物10の支持高さをかなり低くす
ることができ、荷物10の崩落,転倒等を防止して安全
性を確保し荷物10の損傷を防止することができる。
1の側部に位置するような構造になっていて台車本体1
の載承面13よりはかなり低くなっているため、荷物設
置場所20おける荷物10の支持高さが低くても、前述
の移載台2スライド走行は可能である。この結果、荷物
設置場所20おける荷物10の支持高さをかなり低くす
ることができ、荷物10の崩落,転倒等を防止して安全
性を確保し荷物10の損傷を防止することができる。
【0021】移載台2を荷物10の下側に位置させた後
には、図6に示すように、昇降部4を動作させて、移載
台2の載承片24により荷物10を上昇させる。この荷
物10の上昇位置は、台車本体1の載承面13よりも僅
かに高くする。
には、図6に示すように、昇降部4を動作させて、移載
台2の載承片24により荷物10を上昇させる。この荷
物10の上昇位置は、台車本体1の載承面13よりも僅
かに高くする。
【0022】このとき、荷物10が移載台2のフレーム
21,昇降部4,移載台2の走行輪22によって支えら
れ走行可能な状態になっているため、荷物10の荷重が
片掛かりして移載台2,台車本体1が転倒,傾倒するこ
とはない。
21,昇降部4,移載台2の走行輪22によって支えら
れ走行可能な状態になっているため、荷物10の荷重が
片掛かりして移載台2,台車本体1が転倒,傾倒するこ
とはない。
【0023】荷物10を上昇させた後には、図7に示す
ように、台車本体1を移載台2の間の荷物に10の下側
へ走行させる。なお、台車本体1を走行させずに、荷物
10を載承した移載台2を台車本体1へスライド走行さ
せることもできる。
ように、台車本体1を移載台2の間の荷物に10の下側
へ走行させる。なお、台車本体1を走行させずに、荷物
10を載承した移載台2を台車本体1へスライド走行さ
せることもできる。
【0024】台車本体1をも荷物の下側に位置させた後
には、図8に示すように、昇降部4を動作させて荷物1
0を降下させる。
には、図8に示すように、昇降部4を動作させて荷物1
0を降下させる。
【0025】この結果、荷物10は、台車本体1の載承
面13に載承されることになる。なお、移載台2の載承
片24を台車本体1の載承面13と面一にして、両者で
荷物10を載承することもできる。
面13に載承されることになる。なお、移載台2の載承
片24を台車本体1の載承面13と面一にして、両者で
荷物10を載承することもできる。
【0026】而後は、ロック部3を掛けて、台車本体
1,移載台2を一体的に走行させて荷物10を搬送する
ことになる。
1,移載台2を一体的に走行させて荷物10を搬送する
ことになる。
【0027】また、荷物10を他の荷物設置場所に降ろ
す場合には、前述の作業の逆を行うことになる。
す場合には、前述の作業の逆を行うことになる。
【0028】図9は、本発明に係る搬送台車の第2実施
例を示すものである。
例を示すものである。
【0029】この実施例では、第1実施例の移載台2の
載承片24を昇降部4として設けた載承片43とし、昇
降部4のシリンダロッド42を上方に進退させるように
して先端に載承片43を固定してある。
載承片24を昇降部4として設けた載承片43とし、昇
降部4のシリンダロッド42を上方に進退させるように
して先端に載承片43を固定してある。
【0030】この実施例によると、移載台2のフレーム
21が上昇せず、移載台2の走行輪22周りが不安定化
しなくなる。
21が上昇せず、移載台2の走行輪22周りが不安定化
しなくなる。
【0031】以上、図示した実施例の外に、昇降部4を
シリンダ構造以外のパンタグラフ式等の他の構造に実施
例とすることも可能である。
シリンダ構造以外のパンタグラフ式等の他の構造に実施
例とすることも可能である。
【0032】さらに、移載台2を台車本体1の荷台11
の下部からスライド走行させる構造の実施例とすること
も可能である。
の下部からスライド走行させる構造の実施例とすること
も可能である。
【0033】さらに、台車本体1の走行輪12,移載台
2の走行輪22にモータ等の駆動部を連結して自走式の
実施例とすることも可能である。
2の走行輪22にモータ等の駆動部を連結して自走式の
実施例とすることも可能である。
【0034】さらに、台車本体1の走行輪12,移載台
2の走行輪22の駆動部に加えてコントローラ,受信機
等を設け、有線,無線により遠隔操作する実施例とする
ことも可能である。
2の走行輪22の駆動部に加えてコントローラ,受信機
等を設け、有線,無線により遠隔操作する実施例とする
ことも可能である。
【0035】
【発明の効果】以上のように本発明に係る搬送台車は、
台車本体よりも低くした移載台をスライド走行させて荷
物の下側に位置させることができるため、荷物設置場所
において荷物を低く支持しておくことができる効果があ
る。また、この効果により、荷物の崩落,転倒が防止さ
れて、荷物設置場所付近の安全性が確保されると共に、
荷物の損傷が防止される効果が生ずる。
台車本体よりも低くした移載台をスライド走行させて荷
物の下側に位置させることができるため、荷物設置場所
において荷物を低く支持しておくことができる効果があ
る。また、この効果により、荷物の崩落,転倒が防止さ
れて、荷物設置場所付近の安全性が確保されると共に、
荷物の損傷が防止される効果が生ずる。
【0036】さらに、移載台が荷物の下側に完全に位置
して、台車本体,移載台に荷物の荷重が片掛かりせず、
台車本体,移載台が転倒,傾倒したりしないため、補助
装置を使用しないですむ効果がある。
して、台車本体,移載台に荷物の荷重が片掛かりせず、
台車本体,移載台が転倒,傾倒したりしないため、補助
装置を使用しないですむ効果がある。
【0037】さらに、台車本体の構造が既存品と構造と
余り変更がないため、既存品に簡単に改造実施すること
ができる効果がある。
余り変更がないため、既存品に簡単に改造実施すること
ができる効果がある。
【図1】本発明に係る搬送台車の第1実施例を示す斜視
図である。
図である。
【図2】図1の側面図である。
【図3】図の要部の拡大横断面図である。
【図4】図1に使用状態の最初の作業工程を示す斜視図
である。
である。
【図5】図4に続く作業工程を示す斜視図である。
【図6】図5に続く作業工程を示す斜視図である。
【図7】図6に続く作業工程を示す斜視図である。
【図8】図7に続く作業工程を示す斜視図である。
【図9】本発明に係る搬送台車の第2実施例を示す要部
の斜視図である。
の斜視図である。
1 台車本体 12 走行輪 13 載承面 2 移載台 22 走行輪 4 昇降部 10 荷物
Claims (1)
- 【請求項1】 走行輪と荷物を載承する載承部とを備え
た台車本体と、走行輪を備えて台車本体に対してスライ
ド走行可能に連結された移載台とからなり、移載台には
荷物を昇降するまたは荷物を載承した移載台を昇降する
昇降部を設けてなる搬送台車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5259875A JPH07112665A (ja) | 1993-10-18 | 1993-10-18 | 搬送台車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5259875A JPH07112665A (ja) | 1993-10-18 | 1993-10-18 | 搬送台車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07112665A true JPH07112665A (ja) | 1995-05-02 |
Family
ID=17340166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5259875A Pending JPH07112665A (ja) | 1993-10-18 | 1993-10-18 | 搬送台車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07112665A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010211583A (ja) * | 2009-03-11 | 2010-09-24 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 移動型の搬送物受渡し装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0490965A (ja) * | 1990-08-03 | 1992-03-24 | Taisei Corp | 積みおろし装置付搬送台車 |
-
1993
- 1993-10-18 JP JP5259875A patent/JPH07112665A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0490965A (ja) * | 1990-08-03 | 1992-03-24 | Taisei Corp | 積みおろし装置付搬送台車 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010211583A (ja) * | 2009-03-11 | 2010-09-24 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 移動型の搬送物受渡し装置 |
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