JPH07113353A - 立体駐車場 - Google Patents
立体駐車場Info
- Publication number
- JPH07113353A JPH07113353A JP28436493A JP28436493A JPH07113353A JP H07113353 A JPH07113353 A JP H07113353A JP 28436493 A JP28436493 A JP 28436493A JP 28436493 A JP28436493 A JP 28436493A JP H07113353 A JPH07113353 A JP H07113353A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- car
- car storage
- ramp
- storage
- rack
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims abstract description 72
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 2
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000007812 deficiency Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 車の入出庫を効率良く行なう。
【構成】 先ず上側の車収納台24に手前の車Cを仮置
きした後、昇降台22が上昇し、その後、下側の車収納
台24に奥の車Cを載せ、その後、昇降台22が下降し
て上側の車収納台24に仮置きした手前の車Cを車収納
棚3に戻し、その後、奥の車Cを出庫する。
きした後、昇降台22が上昇し、その後、下側の車収納
台24に奥の車Cを載せ、その後、昇降台22が下降し
て上側の車収納台24に仮置きした手前の車Cを車収納
棚3に戻し、その後、奥の車Cを出庫する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は立体駐車場に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の立体駐車場として以下の
如きものは知られている。即ち、高さ方向に多数の車収
納棚を有する前後一対のラック装置と、ラック装置間の
昇降台通路において昇降自在に設けられた昇降台と、昇
降台に設けられた車移載装置とを有しているものは知ら
れている。
如きものは知られている。即ち、高さ方向に多数の車収
納棚を有する前後一対のラック装置と、ラック装置間の
昇降台通路において昇降自在に設けられた昇降台と、昇
降台に設けられた車移載装置とを有しているものは知ら
れている。
【0003】
【発明の背景】前記従来の立体駐車場において、各車収
納棚の昇降台通路側に1台の車、その奥側(昇降台通路
から遠い方の側)に1台の車というように、各車収納棚
に2台づつの車が駐車出来るようにすれば、土地の有効
利用を図ることが出来る。なぜなら、前記の如き構成に
すれば、1つの昇降台通路に対して同一高さ位置におい
て4台の車を駐車することが出来るが、そうしない場
合、同一高さ位置において4台の車を駐車しようとすれ
ば、2つの昇降台通路を設け、それら各々に対して1台
の車が駐車出来る車収納棚を同一高さ位置において前後
に設けることになるので、1つの昇降台通路分だけ、余
分にスペースを必要とすることになるからである。とこ
ろが、各車収納棚に2台づつの車が駐車出来るようにす
れば、そのために以下の如き別の問題(欠点)が発生す
るものである。即ち、車収納棚の奥に駐車された車(以
下、奥の車という。)を出庫したい場合において、昇降
台通路側に駐車された車(以下、手前の車という。)が
あると、昇降台には1台の車の載置スペースしかなかっ
たので、手前の車を一旦昇降台に載せて出庫させ、その
後、奥の車を出庫させ、然る後、前記手前の車を再び車
収納棚に戻すという作業を行なわなければならず、その
結果、作動効率が極めて悪いという問題(欠点)があっ
た。
納棚の昇降台通路側に1台の車、その奥側(昇降台通路
から遠い方の側)に1台の車というように、各車収納棚
に2台づつの車が駐車出来るようにすれば、土地の有効
利用を図ることが出来る。なぜなら、前記の如き構成に
すれば、1つの昇降台通路に対して同一高さ位置におい
て4台の車を駐車することが出来るが、そうしない場
合、同一高さ位置において4台の車を駐車しようとすれ
ば、2つの昇降台通路を設け、それら各々に対して1台
の車が駐車出来る車収納棚を同一高さ位置において前後
に設けることになるので、1つの昇降台通路分だけ、余
分にスペースを必要とすることになるからである。とこ
ろが、各車収納棚に2台づつの車が駐車出来るようにす
れば、そのために以下の如き別の問題(欠点)が発生す
るものである。即ち、車収納棚の奥に駐車された車(以
下、奥の車という。)を出庫したい場合において、昇降
台通路側に駐車された車(以下、手前の車という。)が
あると、昇降台には1台の車の載置スペースしかなかっ
たので、手前の車を一旦昇降台に載せて出庫させ、その
後、奥の車を出庫させ、然る後、前記手前の車を再び車
収納棚に戻すという作業を行なわなければならず、その
結果、作動効率が極めて悪いという問題(欠点)があっ
た。
【0004】
【前記欠点を解消するための手段】この発明は前記欠点
を解消するために以下の如き手段を採用した。この発明
は、高さ方向に多数の車収納棚を有するラック装置と、
ラック装置の前方において昇降自在に設けられた昇降台
とを有しており、昇降台に上下2つの車収納台が設けら
れているものである。
を解消するために以下の如き手段を採用した。この発明
は、高さ方向に多数の車収納棚を有するラック装置と、
ラック装置の前方において昇降自在に設けられた昇降台
とを有しており、昇降台に上下2つの車収納台が設けら
れているものである。
【0005】
【発明の作用】この発明は以下の如き作用をなすもので
ある。昇降台に上下2つの車収納台が設けられているの
で、各車収納棚に2台づつの車が駐車出来るようにした
場合において、前記したような状況となれば、先ず上側
の車収納台に手前の車を仮置きし、下側の車収納台に奥
の車を載せ、その後、仮置きした手前の車を車収納棚に
戻し、その後、奥の車を出庫することが出来、作動効率
がよい。しかし、この発明は、前記のためのみに使用さ
れるものではなく、出庫と、以下の如き車の棚替えとを
同時に効率よく行なうためにも使用し得るものである。
車の棚替えとは、下側の車収納棚が空いており、上側の
車収納棚に駐車させられた車の出庫時間が近い場合(未
だ出庫する時間にはなっていない)、その出庫時間の近
づいた車を、下側の空いた車収納棚に移動しておく作業
を云う。
ある。昇降台に上下2つの車収納台が設けられているの
で、各車収納棚に2台づつの車が駐車出来るようにした
場合において、前記したような状況となれば、先ず上側
の車収納台に手前の車を仮置きし、下側の車収納台に奥
の車を載せ、その後、仮置きした手前の車を車収納棚に
戻し、その後、奥の車を出庫することが出来、作動効率
がよい。しかし、この発明は、前記のためのみに使用さ
れるものではなく、出庫と、以下の如き車の棚替えとを
同時に効率よく行なうためにも使用し得るものである。
車の棚替えとは、下側の車収納棚が空いており、上側の
車収納棚に駐車させられた車の出庫時間が近い場合(未
だ出庫する時間にはなっていない)、その出庫時間の近
づいた車を、下側の空いた車収納棚に移動しておく作業
を云う。
【0006】
【実施例】以下にこの発明を図面に示す実施例に基づい
て説明する。なお、この明細書において、前とは図1左
側を、後とは同図右側をいい、左とは図1紙面裏側を、
右とは同表側をいう。
て説明する。なお、この明細書において、前とは図1左
側を、後とは同図右側をいい、左とは図1紙面裏側を、
右とは同表側をいう。
【0007】平面形状が矩形で、高さが高い建造物1内
に、昇降台通路12をあけるようにして前後一対のラッ
ク装置2が立設・収納されている。前記ラック装置2
は、高さ方向に所定間隔で設けられた、搬送方向を前後
方向に向けた正逆駆動自在な駆動コンベアからなる車収
納棚3を有している。前記車収納棚3には、長手方向
(進行方向)を左右方向に向けた車Cが前後に2台駐車
出来るようになされている。なお、この実施例では、車
収納棚3が駆動コンベアであるが、後述の車収納台24
に車移載装置を設備した場合においては、車収納棚3は
単なる棚であってもよいことは云うまでもない。
に、昇降台通路12をあけるようにして前後一対のラッ
ク装置2が立設・収納されている。前記ラック装置2
は、高さ方向に所定間隔で設けられた、搬送方向を前後
方向に向けた正逆駆動自在な駆動コンベアからなる車収
納棚3を有している。前記車収納棚3には、長手方向
(進行方向)を左右方向に向けた車Cが前後に2台駐車
出来るようになされている。なお、この実施例では、車
収納棚3が駆動コンベアであるが、後述の車収納台24
に車移載装置を設備した場合においては、車収納棚3は
単なる棚であってもよいことは云うまでもない。
【0008】前記建造物1の床15の上方が入出庫空間
16となされ、この入出庫空間16に前側の入出庫口を
通って車Cが入ったり、入出庫空間16から入出庫口を
通って車Cが出て行くようになされている。前記床15
の前後方向の中央部は入出庫口の外側(前側)の通路面
26より段落ちしている。前記床15の中央部には後述
の昇降台22が通過するための開口17が形成されてい
る。また、床15の下方には昇降台22が嵌まり込むピ
ット18が形成されている。
16となされ、この入出庫空間16に前側の入出庫口を
通って車Cが入ったり、入出庫空間16から入出庫口を
通って車Cが出て行くようになされている。前記床15
の前後方向の中央部は入出庫口の外側(前側)の通路面
26より段落ちしている。前記床15の中央部には後述
の昇降台22が通過するための開口17が形成されてい
る。また、床15の下方には昇降台22が嵌まり込むピ
ット18が形成されている。
【0009】前記建造物1の、昇降台通路12に臨む左
右部に左右一対の上下方向に長いガイドレール21が設
けられ、これらガイドレール21に昇降台22が公知の
昇降装置によって昇降自在となされている。
右部に左右一対の上下方向に長いガイドレール21が設
けられ、これらガイドレール21に昇降台22が公知の
昇降装置によって昇降自在となされている。
【0010】前記昇降台22に上下2つの旋回テーブル
23が正逆水平回転自在に設けられ、これら旋回テーブ
ル23に、正逆駆動自在な駆動コンベアからなる車収納
台23が設けられている。なお、車Cは、駆動コンベア
からなる車収納台24の搬送駆動方向に短手方向を向け
るようにして、載せられる。なお、昇降台22に、車収
納台24に対応して車移載装置を設備した場合、車収納
台24は駆動コンベアでなくても良い。
23が正逆水平回転自在に設けられ、これら旋回テーブ
ル23に、正逆駆動自在な駆動コンベアからなる車収納
台23が設けられている。なお、車Cは、駆動コンベア
からなる車収納台24の搬送駆動方向に短手方向を向け
るようにして、載せられる。なお、昇降台22に、車収
納台24に対応して車移載装置を設備した場合、車収納
台24は駆動コンベアでなくても良い。
【0011】
【実施例の作用】次に実施例の作用を説明する。まず、
駐車する場合を説明する。駐車開始の信号が発せられる
と以下の動作が自動的に行われる。昇降台22が下降し
て下側の車収納台24の上面が入出庫口の外側(前側)
の通路面26と面一となると昇降台22は停止する。そ
の後、下側の車収納台24が90度水平旋回して、今ま
で左右方向を向いていた長手方向を前後方向に向ける。
なお、その際、旋回テーブル2や車収納台24が床15
と衝突・干渉しないようになされている。その後、車C
を走行させて下側の車収納台24に載せる。その後、旋
回テーブル23は90度水平回転する。更に、駐車する
車Cがあれば、昇降台22がピット18内に沈み込むよ
うに下降し、上側の車収納台24にも前記したと同様の
操作によって車Cを載せる。その後、または、上側の車
収納台24に車Cを載せる操作なしに、昇降台22は上
昇して、駐車する車収納棚3の上面と下側の車収納台2
4の上面とを一致させる位置で停止する。その後、下側
の車収納台24のコンベア機能及び車収納棚3のコンベ
ア機能を同期して作動して、車収納棚3に車Cを駐車す
る。その際、車収納棚3の昇降台通路12側に車Cがあ
る場合、その手前の車Cが奥に行き、今駐車した車Cが
手前に位置することになり、車収納棚3が空である場合
は、今駐車した車Cが手前に位置することになる。上側
の車収納台24にも車Cが載っている場合は、前記と同
様の操作によって、上の車Cを所定の車収納棚3に駐車
する。次に出庫の説明をする。手前の車C(昇降台通路
12側の車C)の出庫は、前記と同様の操作によって行
なわれることは直ちに理解出来るであろうから、説明は
省略する。奥の車C(昇降台通路12から遠い方の車
C)の出庫は以下のようにして行なわれる。先ず上側の
車収納台24に手前の車Cが仮置きされると、昇降台2
2が上昇する。その後、下側の車収納台24に奥の車C
が載せられる。その後、昇降台22が下降した後、上側
の車収納台24に仮置きした手前の車Cが車収納棚3に
戻され、その後、奥の車Cが出庫される。なお、車収納
台24と車収納棚3との間での車Cの移載は前記した通
りである。なお、昇降台22の下降の途中で、棚替えを
必要とする手前の車Cの位置を昇降台22が通過するの
であれば、その位置で一旦昇降台22が停止して、上側
の車収納台24に当該車Cを載せ、その後、下側の所定
の空の車収納棚3の位置で昇降台22が再度途中停止
し、そこで上側の車収納台24の車Cを当該車収納棚3
に駐車する。
駐車する場合を説明する。駐車開始の信号が発せられる
と以下の動作が自動的に行われる。昇降台22が下降し
て下側の車収納台24の上面が入出庫口の外側(前側)
の通路面26と面一となると昇降台22は停止する。そ
の後、下側の車収納台24が90度水平旋回して、今ま
で左右方向を向いていた長手方向を前後方向に向ける。
なお、その際、旋回テーブル2や車収納台24が床15
と衝突・干渉しないようになされている。その後、車C
を走行させて下側の車収納台24に載せる。その後、旋
回テーブル23は90度水平回転する。更に、駐車する
車Cがあれば、昇降台22がピット18内に沈み込むよ
うに下降し、上側の車収納台24にも前記したと同様の
操作によって車Cを載せる。その後、または、上側の車
収納台24に車Cを載せる操作なしに、昇降台22は上
昇して、駐車する車収納棚3の上面と下側の車収納台2
4の上面とを一致させる位置で停止する。その後、下側
の車収納台24のコンベア機能及び車収納棚3のコンベ
ア機能を同期して作動して、車収納棚3に車Cを駐車す
る。その際、車収納棚3の昇降台通路12側に車Cがあ
る場合、その手前の車Cが奥に行き、今駐車した車Cが
手前に位置することになり、車収納棚3が空である場合
は、今駐車した車Cが手前に位置することになる。上側
の車収納台24にも車Cが載っている場合は、前記と同
様の操作によって、上の車Cを所定の車収納棚3に駐車
する。次に出庫の説明をする。手前の車C(昇降台通路
12側の車C)の出庫は、前記と同様の操作によって行
なわれることは直ちに理解出来るであろうから、説明は
省略する。奥の車C(昇降台通路12から遠い方の車
C)の出庫は以下のようにして行なわれる。先ず上側の
車収納台24に手前の車Cが仮置きされると、昇降台2
2が上昇する。その後、下側の車収納台24に奥の車C
が載せられる。その後、昇降台22が下降した後、上側
の車収納台24に仮置きした手前の車Cが車収納棚3に
戻され、その後、奥の車Cが出庫される。なお、車収納
台24と車収納棚3との間での車Cの移載は前記した通
りである。なお、昇降台22の下降の途中で、棚替えを
必要とする手前の車Cの位置を昇降台22が通過するの
であれば、その位置で一旦昇降台22が停止して、上側
の車収納台24に当該車Cを載せ、その後、下側の所定
の空の車収納棚3の位置で昇降台22が再度途中停止
し、そこで上側の車収納台24の車Cを当該車収納棚3
に駐車する。
【0012】なお、車収納台24と車収納棚3との間で
の車Cの移動をスムーズに行なうため、長手方向を左右
方向に向けた状態における車収納台24を前後に移動す
るように旋回テーブル23に設けておき、車収納台24
を前後動させて、車収納台24と車収納棚3との間隙を
可能な範囲で埋めるようにしてもよい。
の車Cの移動をスムーズに行なうため、長手方向を左右
方向に向けた状態における車収納台24を前後に移動す
るように旋回テーブル23に設けておき、車収納台24
を前後動させて、車収納台24と車収納棚3との間隙を
可能な範囲で埋めるようにしてもよい。
【0013】
【発明の効果】この発明は前記した如き構成によって以
下の如き効果を奏するものである。昇降台に上下2つの
車収納台が設けられているので、各車収納棚に2台づつ
の車が駐車出来るようにした場合において、車収納棚の
奥の車を出庫したい場合において、手前の車が駐車され
ていると、先ず上側の車収納台に手前の車を仮置きし、
下側の車収納台に奥の車を載せ、その後、仮置きした手
前の車を車収納棚に戻し、その後、奥の車を出庫するこ
とが出来、作動効率がよい。
下の如き効果を奏するものである。昇降台に上下2つの
車収納台が設けられているので、各車収納棚に2台づつ
の車が駐車出来るようにした場合において、車収納棚の
奥の車を出庫したい場合において、手前の車が駐車され
ていると、先ず上側の車収納台に手前の車を仮置きし、
下側の車収納台に奥の車を載せ、その後、仮置きした手
前の車を車収納棚に戻し、その後、奥の車を出庫するこ
とが出来、作動効率がよい。
【図1】この発明の実施例を示す中間省略の側断面図で
ある。
ある。
【図2】図1のII−II線拡大断面図である。
【図3】図1のIII−III線拡大断面図である。
【図4】図3のIV−IV線断面図である。
2 ラック装置 3 車収納棚 12 昇降台通路 22 昇降台 24 車収納台
Claims (2)
- 【請求項1】 高さ方向に多数の車収納棚を有するラッ
ク装置と、ラック装置の前方において昇降自在に設けら
れた昇降台とを有しており、昇降台に上下2つの車収納
台が設けられている立体駐車場。 - 【請求項2】 前記車収納棚が、2台の車が駐車出来る
スペースを有している請求項1記載の立体駐車場。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28436493A JPH07113353A (ja) | 1993-10-19 | 1993-10-19 | 立体駐車場 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28436493A JPH07113353A (ja) | 1993-10-19 | 1993-10-19 | 立体駐車場 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07113353A true JPH07113353A (ja) | 1995-05-02 |
Family
ID=17677634
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28436493A Pending JPH07113353A (ja) | 1993-10-19 | 1993-10-19 | 立体駐車場 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07113353A (ja) |
-
1993
- 1993-10-19 JP JP28436493A patent/JPH07113353A/ja active Pending
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