JPH07114747B2 - 炊飯器 - Google Patents

炊飯器

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JPH07114747B2
JPH07114747B2 JP3249221A JP24922191A JPH07114747B2 JP H07114747 B2 JPH07114747 B2 JP H07114747B2 JP 3249221 A JP3249221 A JP 3249221A JP 24922191 A JP24922191 A JP 24922191A JP H07114747 B2 JPH07114747 B2 JP H07114747B2
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rice
power failure
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cooking
rice cooking
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輝任 青島
守男 旭
隆保 成田
雅宏 今井
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Description

【発明の詳細な説明】 【0001】 【産業上の利用分野】本発明は、動作中の停電発生に対
処する機能を有した炊飯器、特に、白米炊きの他に玄米
炊き、おかゆ炊きなどの炊飯コースを選択できるように
した炊飯器に関する。 【0002】 【従来の技術】例えば、マイクロコンピュータにより炊
飯を制御するようにした炊飯器では、所望の設定時間経
過後(或は所望の設定時刻)に炊飯コースを開始させる
という所謂タイマ炊飯を行い得る構成のものが供されて
いる。この場合、一般的には、時間設定操作後にタイマ
炊飯用の特定のスイッチが操作されたときに、その設定
された待機時間が経過した後に一連の炊飯コース(例え
ば通常の白米炊きコースの場合、ひたし動作、炊飯動
作、むらし動作、保温動作)を開始させるように構成さ
れる。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
構成では、タイマ炊飯用スイッチの操作後の動作状態に
おいて一時的な停電があると、現在の動作状態に関する
情報がその停電により失われてしまうことになる。この
ため、一時停電の発生タイミングの如何によっては、
の停電から復帰した後において、炊飯動作が初期状態か
ら開始される場合があり、このような場合には選択され
ている炊飯コースにとって不適な加熱出力で炊飯動作が
再開される虞があって、炊飯動作に大きな障害が出るこ
とになる。 【0004】具体的には、停電発生前に設定されていた
炊飯コースが、例えば比較的小さい加熱出力により炊飯
動作が実行されるおかゆ炊きであった場合において、停
電復帰後に当該おかゆ炊きに当初設定されていた加熱出
力より大きな出力での炊飯動作が再開されたときには、
加熱過多に起因した吹きこぼれを来たすことになる。さ
らに、停電発生前に設定されていた炊飯コースが、例え
ば比較的大きい加熱出力により炊飯動作が実行される白
米炊きであった場合において、停電復帰後に比較的小さ
な加熱出力で炊飯動作が再開されたときには、加熱不足
を来たして御飯の炊上がりが不十分になる。さらに、停
電発生前に設定されていた炊飯コースが、例えば中間的
な加熱出力により炊飯動作が実行される玄米炊きの炊飯
コースが設定されていた場合において、停電復帰後に比
較的大きな加熱出力で炊飯動作が再開されたときには、
加熱過多に起因した吹きこぼれを来たし、比較的小さな
加熱出力で炊飯動作が再開されたときには、加熱不足を
来たして御飯の炊上がりが不十分になる。 【0005】そこで、本発明の目的は、動作中に停電が
発生した場合でも常に美味しい御飯を炊き上げることが
できると共に、加熱過多に起因した吹きこぼれの防止な
を図り得る炊飯器を提供するにある。 【0006】 【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、白米炊きの他に玄米炊き、おかゆ炊きなど
の炊飯コースを選択するコース選択スイッチと、前記コ
ース選択スイッチで選択した各炊飯コースの実行開始に
係わる時間情報を設定するタイマ炊飯スイッチと、動作
中に停電が発生したことを検出する停電検出手段と、こ
の停電検出手段による停電検出時に停電発生前の状態を
記憶し、停電復帰後に停電発生前の状態に応じて動作を
再開または継続する停電補償手段とを備えた上で、電源
投入後に前記コース選択スイッチにより所望の炊飯コー
スを選択すると共に前記タイマ炊飯スイッチにより炊飯
実行に係わる時間情報を設定した後のタイマ炊飯動作中
に、前記停電検出手段により停電発生を検出した後に停
電復帰を検出したときには停電発生前に設定した炊飯コ
ースに応じた炊飯加熱動作にて動作を再開または継続す
構成としたものである。 【0007】 【作用】炊飯動作を行う際には、電源投入後において、
コース選択スイッチによって白米炊き、玄米炊き及びお
かゆ炊きなどの炊飯コースの中から目的とするコースを
選択する。また、斯様に選択した炊飯コースによる炊飯
動作を所謂タイマ炊飯により行う場合には、タイマ炊飯
スイッチにより上記炊飯コースの実行開始に係わる時間
情報を設定する。このようにしてタイマ炊飯動作が開始
された後において、その炊飯動作中に停電が発生したと
きには、これが停電検出手段により検出されると同時
に、停電発生前の状態が停電補償手段に記憶される。停
電復帰後には、停電補償手段が、上記のように記憶した
停電発生前の状態に応じて動作を再開または継続させ
る。この場合、電源投入後に前記コース選択スイッチに
より所望の炊飯コースを選択すると共に前記タイマ炊飯
スイッチにより炊飯実行に係わる時間情報を設定した後
のタイマ炊飯動作中に、前記停電検出手段により停電発
生を検出した後に停電復帰を検出したときには停電発生
前に設定した炊飯コースに応じた炊飯加熱動作にて動作
を再開または継続するようになる。 【0008】 【実施例】図1において、1は全波整流回路2を備えた
定電圧電源回路で、これはラインL1、L2に直流定電
圧を出力する。3は炊飯用ヒータ、4は保温ヒータ、5
は蓋ヒータである。6は炊飯を制御するための停電補償
手段を兼ねたマイクロコンピュータで、各ヒータ3乃至
5は、マイクロコンピュータ6の出力端子R12及びR13
にインバータ7を介して夫々接続したリレー8により通
断電制御される。 【0009】9は温度検知回路で、これは図示しない炊
飯用の鍋の温度をサーミスタ10により検出してマイク
ロコンピュータ6に温度情報を入力する。11は炊飯器
の操作パネル部に設けた入力スイッチ群で、これはコー
ス選択スイッチ12、炊飯スイッチ13、タイマ炊飯ス
イッチ14、スタートスイッチ15及び取消スイッチ1
6から成る。 【0010】電源投入直後の初期状態では、マイクロコ
ンピュータ6には白米炊きコースが自動的に設定され、
コース選択スイッチ12をオン操作することにより、そ
の操作回数またはオン時間に応じて玄米炊き、炊き込み
・おこわ炊きまたはおかゆ炊きの各コースのうちの何れ
かが白米炊きコースに代えて設定される。 【0011】白米炊きコースは炊飯用ヒータ3を高発熱
量で通電するコースであって、具体的には図2に示すよ
うに、炊飯用ヒータ3に間欠的に短時間通電するひたし
動作と、炊飯用ヒータ3を例えば600Wの発熱量で通
電して温度検知回路9により鍋の所謂ドライアップ状態
を検出した時に断電する炊飯動作と、この後炊飯用ヒー
タ3に短時間間欠的に通電するむらし動作とを一連に実
行する。 【0012】玄米炊きコースは炊飯用ヒータ3を中間的
な発熱量で通電する特定コースに相当し、具体的には図
3に示すように、上述同様のひたし動作と、当初炊飯用
ヒータ3を600Wの発熱量で通電して温度検知回路9
により鍋の温度が90℃になったことを検出して4分経
過後からは300Wの発熱量でドライアップ状態に至る
まで通電する炊飯動作と、上述同様のむらし動作とを一
連に実行する。尚、炊飯用ヒータ3の発熱量は炊飯用ヒ
ータ3への通電デューティ比を変えることにより制御さ
れる。 【0013】炊き込み・おこわ炊きコースは、図4に示
す通り、玄米炊きコースと同様のひたし及び炊飯の各動
作を順に実行し、その後所定時間炊飯ヒータ3を断電す
るむらし動作を実行する。 【0014】おかゆ炊きコースは、炊飯用ヒータ3を低
発熱量で通電するものであって、具体的には図5に示す
ように上述同様のひたし動作と、当初炊飯用ヒータ3を
600Wの発熱量で通電して温度検知回路9により鍋の
温度が90℃になったことを検出して4分経過後から6
分間は300Wの発熱量で通電しその後は炊飯用ヒータ
3を150Wの発熱量で所定時間通電する炊飯動作と、
この炊飯動作後炊飯用ヒータ3を5分間断電状態に保つ
むらし動作とを一連に実行する。 【0015】そして、各炊飯コースのうち白米炊き、玄
米炊き及び炊き込み・おこわ炊きの各コースでは、むら
し動作の後に炊飯用ヒータ3、保温用ヒータ4、蓋ヒー
タ5を微少な発熱量で通電する保温動作を実行し、おか
ゆ炊きコースではその保温動作を実行しないようにして
いる。 【0016】尚、タイマ炊飯スイッチ14をオン操作し
たときには、その操作に応じて各炊飯コースの実行開始
までの待機動作時間(この待機動作はひたし動作を兼ね
たものとなる)を設定することができる。また、炊飯ス
イッチ13をオン操作したときには、各コースはひたし
動作を省略して炊飯動作から開始するようになる。取消
スイッチ16をオン操作したときには、それ以前の入力
スイッチ群11の操作が無効化され、或は炊飯コース実
行中には各動作が中断される。 【0017】17は表示手段たるコース表示ランプで、
これは4個のLEDから成り、設定された炊飯コースを
点灯表示する。18は4桁の7セグメント形LEDによ
り構成した時間表示部で、これはタイマ炊飯スイッチ1
4をオン操作した場合における待機動作時の残り時間を
表示すると共に、4つの各桁を利用して炊飯コース実行
中におけるひたし、炊飯、むらし及び保温の各動作の実
行を連続点灯により表示する。また、この場合、おかゆ
炊きコースにあっては保温動作を実行しないが、同コー
スにおいてむらし動作が終了すると、保温動作の表示に
対応する時間表示部18の第4桁目を点滅させるように
している。 【0018】尚、図6に示すように、上記コース表示ラ
ンプ17、時間表示部18は、前記コース選択スイッチ
12、炊飯スイッチ13、タイマ炊飯スイッチ14、ス
タートスイッチ15、取消スイッチ16と共に同一の操
作パネル部に設けられるものである。 【0019】図1において、19はイニシャライズ回路
で、これは電源の立上り時にマイクロコンピュータ6の
イニシャライズ端子INITに信号を出力する。20は
停電検出手段たる停電補償回路で、これはコンデンサ2
1、比較器22及びインバータ23などを備えて成り、
待機動作、むらし動作または炊飯動作の開始時にマイク
ロコンピュータ6の出力端子R1 をハイレベルにしてコ
ンデンサ21に充電し、むらし動作の終了時にマイクロ
コンピュータ6の出力端子R0 をハイレベルにしてイン
バータ23を介してコンデンサ21の電荷を放電させ
る。 【0020】これにより、待機動作実行中または炊飯コ
ース実行中において停電があったとしてもコンデンサ2
1が充電状態を維持するから、停電から復帰後に比較器
22の出力ひいてはマイクロコンピュータ6の入力端子
J8 がハイレベルとなり、停電前において待機動作状態
または炊飯コースの実行状態の何れにあったかを判断す
ることができる。 【0021】しかして、図7及び図8にはマイクロコン
ピュータ6の制御内容の一部を概略的に示している。つ
まり、マイクロコンピュータ6は、待機動作中に停電が
あった場合には、停電からの復帰時において、そのイニ
シャライズ端子INITに信号が与えられる際に入力端
子J8 がハイレベルにあるから、図7のフローチャート
中の判断処理A、実行処理B以下の各処理に示すよう
に、ひたし動作から再開させる。また、一連の炊飯コー
スの実行中に停電があった場合には、このときも停電か
らの復帰時において、イニシャライズ端子INITに信
号が与えられる際に入力端子J8 がハイレベルにあるか
ら、図7のフローチャート中の判断処理C、D、図8の
フローチャート中の実行処理E以下の各処理に示すよう
に、予め決められた炊飯動作(この例では玄米炊きコー
ス用の炊飯動作)を継続させる。 【0022】以上要するに、マイクロコンピュータ6
は、タイマ炊飯用スイッチ14の操作後の動作状態にお
いて、待機動作中に一時的な停電があった場合には、停
電復帰後にひたし動作から再開させるものであり、炊上
がり時間のずれはあるにしても御飯が炊き上がるように
なるから、停電発生に伴い使用者にとって大きな不都合
を生ずる虞がなくなる。また、マイクロコンピュータ6
は、タイマ炊飯用スイッチ14の操作後の動作状態、つ
まり電源投入後にコース選択スイッチ12により所望の
炊飯コースを選択すると共にタイマ炊飯スイッチ14
より炊飯実行に係わる時間情報を設定した後のタイマ炊
飯動作中に、停電補償回路20により停電発生を検出し
た後に停電復帰を検出したときには停電発生前に設定し
た炊飯コースに応じた炊飯加熱動作にて動作を再開また
は継続するようになる。 従って、炊飯動作中に停電が発
生した場合には、どのような状態にあったとしても美味
しい御飯を炊き上げることができると共に、加熱過多に
起因した吹きこぼれの防止などを図り得るようになる。
具体的には、停電発生前に設定されていた炊飯コース
が、例えば比較的小さい加熱出力により炊飯動作が実行
されるおかゆ炊きであった場合において、停電復帰後に
当該おかゆ炊きに当初設定されていた加熱出力より大き
な出力での炊飯動作が再開される虞がなくなるから、従
来のように、加熱過多に起因した吹きこぼれを来たすこ
とがなくなる。さらに、停電発生前に設定されていた炊
飯コースが、例えば比較的大きい加熱出力により炊飯動
作が実行される白米炊きであった場合において、停電復
帰後に比較的小さな加熱出力で炊飯動作が再開される虞
がなくなるから、加熱不足を来たして御飯の炊上がりが
不十分になることがなく、美味しい御飯を炊き上げ得る
ようになる。さらに、停電発生前に設定されていた炊飯
コースが、例えば中間的な加熱出力により炊飯動作が実
行される玄米炊きの炊飯コースが設定されていた場合に
おいて、停電復帰後に当初設定されていた加熱出力より
大きな出力或いは小さな出力で炊飯動作が再開される虞
がなくなるから、加熱過多に起因した吹きこぼれや、加
熱不足に起因して御飯の炊上がりが不十分になる事態が
防止されることになる。 【0023】さらに、図7及び図8のフローチャートに
は示さなかったが、マイクロコンピュータ6は、上述の
ような待機動作実行中または炊飯コース実行中において
一時的な停電が発生したときには、その停電からの復帰
後に、コース表示ランプ17を全て消灯させて、その表
示形態を通常炊飯時とは異なるように制御する、この結
果、使用者は、斯様な表示状態に基づいて停電があった
ことを確認し得るようになり、これにより前述したよう
な炊上がり時間のずれの原因などを納得できるようにな
る。 【0024】 【発明の効果】本発明によれば以上の説明によって明ら
かなように、電源投入後にコース選択スイッチにより所
望の炊飯コースを選択すると共にタイマ炊飯スイッチに
より炊飯実行に係わる時間情報を設定した後のタイマ炊
飯動作中に、停電発生を検出した後に停電復帰を検出し
たときには停電発生前に設定した炊飯コースに応じた炊
飯加熱動作にて動作を再開または継続する構成としたか
ら、炊飯動作中に停電が発生した場合でも、加熱不足を
来たすことがなくなって常に美味しい御飯を炊き上げる
ことができると共に、加熱過多に起因した吹きこぼれの
防止などを図り得るという効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】 【図1】本発明の一実施例を示す全体の回路図 【図2】白米炊きコースの動作説明図 【図3】玄米炊きコースの動作説明図 【図4】炊き込み・おこわ炊きコースの動作説明図 【図5】おかゆ炊きコースの動作説明図 【図6】操作パネル部の正面図 【図7】マイクロコンピュータの制御内容を示すフロー
チャートその1 【図8】マイクロコンピュータの制御内容を示すフロー
チャートその2 【符号の説明】 図中、3は炊飯用ヒータ、4は保温用ヒータ、6はマイ
クロコンピュータ(停電補償手段)、9は温度検知回
路、12はコース選択スイッチ、14はタイマ炊飯スイ
ッチ、19はイニシャライズ回路、20は停電補償回路
(停電検出手段)である。
フロントページの続き (72)発明者 今井 雅宏 愛知県名古屋市西区葭原町4丁目21番地 株式会社東芝 家電技術研究所内 (56)参考文献 特開 昭57−195417(JP,A)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1.白米炊きの他に玄米炊き、おかゆ炊きなどの炊飯コ
    ースを選択するコース選択スイッチと、 前記コース選択スイッチで選択した各炊飯コースの実行
    開始に係わる時間情報を設定するタイマ炊飯スイッチ
    と、 動作中に停電が発生したことを検出する停電検出手段
    と、 この停電検出手段による停電検出時に停電発生前の状態
    を記憶し、停電復帰後に停電発生前の状態に応じて動作
    を再開または継続する停電補償手段とを備え、 電源投入後に前記コース選択スイッチにより所望の炊飯
    コースを選択すると共に前記タイマ炊飯スイッチにより
    炊飯実行に係わる時間情報を設定した後のタイマ炊飯動
    作中に、前記停電検出手段により停電発生を検出した後
    に停電復帰を検出したときには停電発生前に設定した炊
    飯コースに応じた炊飯加熱動作にて動作を再開または継
    続する ことを特徴とする炊飯器。
JP3249221A 1991-09-27 1991-09-27 炊飯器 Expired - Lifetime JPH07114747B2 (ja)

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JP3249221A JPH07114747B2 (ja) 1991-09-27 1991-09-27 炊飯器

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JP3249221A JPH07114747B2 (ja) 1991-09-27 1991-09-27 炊飯器

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JP59210135A Division JPH0655179B2 (ja) 1984-10-05 1984-10-05 炊飯器

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JPH04357911A JPH04357911A (ja) 1992-12-10
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60852B2 (ja) * 1979-03-13 1985-01-10 松下電器産業株式会社 炊飯器の制御装置
JPS55148522A (en) * 1979-05-09 1980-11-19 Tokyo Shibaura Electric Co Rice cooker
JPS5635839U (ja) * 1979-08-25 1981-04-07
JPS57195417A (en) * 1981-05-28 1982-12-01 Tiger Vacuum Bottle Ind Micro-computer control rice cooker

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JPH04357911A (ja) 1992-12-10

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