JPH071220A - サーボ制御直角せん断圧縮機 - Google Patents
サーボ制御直角せん断圧縮機Info
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- JPH071220A JPH071220A JP5310424A JP31042493A JPH071220A JP H071220 A JPH071220 A JP H071220A JP 5310424 A JP5310424 A JP 5310424A JP 31042493 A JP31042493 A JP 31042493A JP H071220 A JPH071220 A JP H071220A
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- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 3
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Classifications
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D15/00—Shearing machines or shearing devices cutting by blades which move parallel to themselves
- B23D15/06—Sheet shears
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D15/00—Shearing machines or shearing devices cutting by blades which move parallel to themselves
- B23D15/002—Shearing machines or shearing devices cutting by blades which move parallel to themselves for cutting in more than one direction, e.g. angle cutting
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T83/00—Cutting
- Y10T83/04—Processes
-
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- Y10T83/00—Cutting
- Y10T83/869—Means to drive or to guide tool
- Y10T83/8821—With simple rectilinear reciprocating motion only
- Y10T83/8828—Plural tools with same drive means
- Y10T83/8831—Plural distinct cutting edges on same support
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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Landscapes
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- Mechanical Engineering (AREA)
- Shearing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 運転効率の向上を図った直角せん断圧縮機を
提供する。 【構成】 本発明の直角せん断圧縮機10はアッパーブ
レード12,14を有し、アッパーブレード12,14
は部分的に引込まれたパーク位置に位置されると共に、
せん断サイズに合わせて部分的に延出位置に移動される
のでストロークが減少される。サーボコントローラ58
とポジションセンサ48とが油圧アクチュエータ36の
ストローク制御に用いられ、CNC制御装置22により
せん断位置とストロークとをプログラム制御することが
できる。
提供する。 【構成】 本発明の直角せん断圧縮機10はアッパーブ
レード12,14を有し、アッパーブレード12,14
は部分的に引込まれたパーク位置に位置されると共に、
せん断サイズに合わせて部分的に延出位置に移動される
のでストロークが減少される。サーボコントローラ58
とポジションセンサ48とが油圧アクチュエータ36の
ストローク制御に用いられ、CNC制御装置22により
せん断位置とストロークとをプログラム制御することが
できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コーナーせん断圧縮機
と称されることもある直角せん断圧縮機に関するもので
ある。
と称されることもある直角せん断圧縮機に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】直角せん断機においては、二枚のシャー
ブレードが互いに直角をなすよう延出されてホルダーに
取り付けられており、それが油圧シリンダの如く単動ア
クチュエータによって作動される。
ブレードが互いに直角をなすよう延出されてホルダーに
取り付けられており、それが油圧シリンダの如く単動ア
クチュエータによって作動される。
【0003】シャーブレードホルダーはアクチュエータ
の作動により上下方向に移動され、それによってシャー
ブレードがその第一軸、即ちX軸シャーブレードに沿っ
てシート状被加工物を徐々に切断する。そしてこの切断
はシャーブレードの第二軸、即ちY軸シャーブレードが
被加工物に接するまでに行われ、さらにホルダーは降下
されてY軸に沿った切断が引き続き行われる。
の作動により上下方向に移動され、それによってシャー
ブレードがその第一軸、即ちX軸シャーブレードに沿っ
てシート状被加工物を徐々に切断する。そしてこの切断
はシャーブレードの第二軸、即ちY軸シャーブレードが
被加工物に接するまでに行われ、さらにホルダーは降下
されてY軸に沿った切断が引き続き行われる。
【0004】アクチュエータは、その全ストローク量に
亘る動作をせん断圧縮機の作動サイクル毎に行ってい
る。
亘る動作をせん断圧縮機の作動サイクル毎に行ってい
る。
【0005】また、適応性を一層持たせるため、背中合
わせにアクチュエータを配設した直角せん断圧縮機が案
出されており、それにおいては短ストロークのアクチュ
エータが主アクチュエータに組み合わされている。短ス
トロークのアクチュエータはX軸ブレードを完全引込位
置から部分的に降下させるのみに用いられ、このとき二
枚のシャーブレードで形成されるコーナーは被加工物に
到達しない。例えばアメリカ特許第3,942,400 号には、
使用に際する適応性を向上するようX軸に沿った連続的
な切断を可能にしたコーナーせん断圧縮機が開示されて
いる。
わせにアクチュエータを配設した直角せん断圧縮機が案
出されており、それにおいては短ストロークのアクチュ
エータが主アクチュエータに組み合わされている。短ス
トロークのアクチュエータはX軸ブレードを完全引込位
置から部分的に降下させるのみに用いられ、このとき二
枚のシャーブレードで形成されるコーナーは被加工物に
到達しない。例えばアメリカ特許第3,942,400 号には、
使用に際する適応性を向上するようX軸に沿った連続的
な切断を可能にしたコーナーせん断圧縮機が開示されて
いる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、作動サ
イクル毎にアクチュエータを全ストローク量動作させる
ことは、比較的小さい寸法の加工品を製造する際にその
ストローク量のほんの小部分しか実際の切断を行わない
ため非効率的である。そして不必要な動作に費やされる
時間とエネルギは浪費されてしまうことになる。
イクル毎にアクチュエータを全ストローク量動作させる
ことは、比較的小さい寸法の加工品を製造する際にその
ストローク量のほんの小部分しか実際の切断を行わない
ため非効率的である。そして不必要な動作に費やされる
時間とエネルギは浪費されてしまうことになる。
【0007】そこで、上記課題を解決すべく創案された
本発明の目的は、運転効率の向上を図った直角せん断圧
縮機を提供することにある。
本発明の目的は、運転効率の向上を図った直角せん断圧
縮機を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明のサーボ制御直角せん断圧縮機は、ホルダープレ
ートと、ホルダープレートに固定されて第一水平方向に
延出されたX軸アッパーシャーブレードと、X軸アッパ
ーシャーブレードの一端から水平に且つ直角に延出され
たY軸アッパーシャーブレードと、上記X軸アッパーシ
ャーブレードとY軸アッパーシャーブレードとの下に配
置され固定された一対のロワシャーブレードと、圧縮サ
イクルを実行すべく、上記ホルダープレートを、ロワシ
ャーブレードに対する完全引込位置から完全延出位置ま
での移動範囲内で上下にサイクル運動させる油圧アクチ
ュエータと、油圧アクチュエータを制御するサーボ制御
手段とを有し、サーボ制御手段が、ある所定の延出位置
から所定距離引込まれた位置である初期パークポジショ
ンを設定するための手段を備えたものである。
本発明のサーボ制御直角せん断圧縮機は、ホルダープレ
ートと、ホルダープレートに固定されて第一水平方向に
延出されたX軸アッパーシャーブレードと、X軸アッパ
ーシャーブレードの一端から水平に且つ直角に延出され
たY軸アッパーシャーブレードと、上記X軸アッパーシ
ャーブレードとY軸アッパーシャーブレードとの下に配
置され固定された一対のロワシャーブレードと、圧縮サ
イクルを実行すべく、上記ホルダープレートを、ロワシ
ャーブレードに対する完全引込位置から完全延出位置ま
での移動範囲内で上下にサイクル運動させる油圧アクチ
ュエータと、油圧アクチュエータを制御するサーボ制御
手段とを有し、サーボ制御手段が、ある所定の延出位置
から所定距離引込まれた位置である初期パークポジショ
ンを設定するための手段を備えたものである。
【0009】また、上記サーボ制御手段が、上記ホルダ
ープレートに設けられてそのホルダープレートを上記パ
ークポジションに位置させられるよう位置フィードバッ
ク信号を発生するポジションセンサを有するものであ
る。
ープレートに設けられてそのホルダープレートを上記パ
ークポジションに位置させられるよう位置フィードバッ
ク信号を発生するポジションセンサを有するものであ
る。
【0010】また、上記アッパーシャーブレードの下の
制御位置であって、上記パークポジションの位置に応じ
て変化する制御位置に被加工物を移動させる可動位置決
め手段をさらに備えたものである。
制御位置であって、上記パークポジションの位置に応じ
て変化する制御位置に被加工物を移動させる可動位置決
め手段をさらに備えたものである。
【0011】
【作用】本発明は、ブレードホルダーとシャーブレード
とを固定のロワシャーブレードに対して“パーク(park)
“即ち部分的な降下位置に制御可能に位置決めするアク
チュエータのサーボ制御装置を備えたものである。また
終端位置もサーボ制御装置によって制御可能であり、こ
のことにより延出引込方向のストロークを短縮でき、よ
ってX及びY軸それぞれに沿った切断ストローク長を可
変とすることができる。このように、被加工物の切断長
さに応じてアクチュエータのストロークを調節すること
ができ、せん断圧縮機の運転効率を大いに向上すること
ができる。
とを固定のロワシャーブレードに対して“パーク(park)
“即ち部分的な降下位置に制御可能に位置決めするアク
チュエータのサーボ制御装置を備えたものである。また
終端位置もサーボ制御装置によって制御可能であり、こ
のことにより延出引込方向のストロークを短縮でき、よ
ってX及びY軸それぞれに沿った切断ストローク長を可
変とすることができる。このように、被加工物の切断長
さに応じてアクチュエータのストロークを調節すること
ができ、せん断圧縮機の運転効率を大いに向上すること
ができる。
【0012】またサーボ制御装置の使用により、パーク
と終端位置との設定に際して材料の板厚を条件に取り入
れることができる。所定のパークポジションにおける最
初の切断位置に対してはグリッパキャリッジがシート材
を所定の位置に移動する。
と終端位置との設定に際して材料の板厚を条件に取り入
れることができる。所定のパークポジションにおける最
初の切断位置に対してはグリッパキャリッジがシート材
を所定の位置に移動する。
【0013】さらに、材料の板厚や特性に応じて作動油
圧が制御されることで効率は一段と向上する。
圧が制御されることで効率は一段と向上する。
【0014】また、ロードセンサ信号をフィードバック
すれば、実際の状況、例えばブレードの劣化や他の状況
に合わせた切断パラメータを適用できる。
すれば、実際の状況、例えばブレードの劣化や他の状況
に合わせた切断パラメータを適用できる。
【0015】
【実施例】以下本発明の好適一実施例を添付図面に基づ
き詳細に説明する。
き詳細に説明する。
【0016】この記載において、内容の明瞭化及び特定
実施例を用いているためある特定の用語が用いられる
が、限定の意図はない。本発明は前記特許請求の範囲内
で多様の形態及び変形が可能である。
実施例を用いているためある特定の用語が用いられる
が、限定の意図はない。本発明は前記特許請求の範囲内
で多様の形態及び変形が可能である。
【0017】図1乃至図7、特に図1に示すように、直
角せん断圧縮機10はX及びY軸アッパーシャーブレー
ド12、14を有する。テーブル16は一枚のシート材
を支持し、シート材は、位置決め手段として一般的によ
く用いられる動力式のグリッパキャリッジ18によって
移動される。そしてシート材は、プログラムせん断を行
うための予めプログラムされた位置に位置決めされる。
角せん断圧縮機10はX及びY軸アッパーシャーブレー
ド12、14を有する。テーブル16は一枚のシート材
を支持し、シート材は、位置決め手段として一般的によ
く用いられる動力式のグリッパキャリッジ18によって
移動される。そしてシート材は、プログラムせん断を行
うための予めプログラムされた位置に位置決めされる。
【0018】尚、シート材から切り離された後の部片を
整形するため、アウトプットコンベア20を設けてもよ
い。
整形するため、アウトプットコンベア20を設けてもよ
い。
【0019】制御盤22,23は、コンピュータ数値制
御(CNC) 及び機械制御装置をそれぞれ収容している。
御(CNC) 及び機械制御装置をそれぞれ収容している。
【0020】アクチュエータは本発明において油圧制御
され、それは後述するが、よってここでは加圧作動油を
供給するための油圧動力装置24が設けられている。
され、それは後述するが、よってここでは加圧作動油を
供給するための油圧動力装置24が設けられている。
【0021】図2は、シャーブレードの主な構成部品を
概略的に示す図である。
概略的に示す図である。
【0022】X軸及びY軸アッパーシャーブレード1
2、14がホルダープレート26に取り付けられ、それ
らは互いに直角をなして延出され且つ一端でコーナーを
形成して一般的な方法で固定される。
2、14がホルダープレート26に取り付けられ、それ
らは互いに直角をなして延出され且つ一端でコーナーを
形成して一般的な方法で固定される。
【0023】ホルダープレート26は、一連のリンケー
ジ28A、28B、28Cに上下移動を案内され支持さ
れる。
ジ28A、28B、28Cに上下移動を案内され支持さ
れる。
【0024】一対のクランクシャフト30,32が設け
られ、クランクシャフト30にはプライマリクランクア
ーム34が設けられる。プライマリクランクアーム34
は、一つの油圧アクチュエータ36により往復移動(振
動)されると共にリンケージ28Aに接続される。
られ、クランクシャフト30にはプライマリクランクア
ーム34が設けられる。プライマリクランクアーム34
は、一つの油圧アクチュエータ36により往復移動(振
動)されると共にリンケージ28Aに接続される。
【0025】セコンダリクランクアーム38は、クラン
クシャフト30の他端部に設けられると共にリンケージ
28Bに軸支される。
クシャフト30の他端部に設けられると共にリンケージ
28Bに軸支される。
【0026】一対のコネクティングアーム40もまた、
それらの一端がクランクアーム34に、他端がクランク
シャフト32に設けられたクランクアーム42にそれぞ
れ軸支される。
それらの一端がクランクアーム34に、他端がクランク
シャフト32に設けられたクランクアーム42にそれぞ
れ軸支される。
【0027】クランクアーム42はリンケージ28Cに
軸支される。従って、アクチュエータ36がストローク
動作を行うと、クランクシャフト30が往復移動を行
い、それに応じてクランクシャフト32の往復移動が生
ずる。またクランクシャフト30が往復移動すると、ホ
ルダープレート26が所定の上下移動を行い、よってX
及びY軸アッパーシャーブレード12、14が、機械フ
レームに固定された固定側としてのロワシャーブレード
44,46に近づいたり離れたりすることになる。
軸支される。従って、アクチュエータ36がストローク
動作を行うと、クランクシャフト30が往復移動を行
い、それに応じてクランクシャフト32の往復移動が生
ずる。またクランクシャフト30が往復移動すると、ホ
ルダープレート26が所定の上下移動を行い、よってX
及びY軸アッパーシャーブレード12、14が、機械フ
レームに固定された固定側としてのロワシャーブレード
44,46に近づいたり離れたりすることになる。
【0028】線形可変差動変圧器(LVDT transducer) の
ような位置フィードバックセンサ48は、アクチュエー
タ36のサーボ制御に際してアッパーシャーブレード1
2、14の上下位置に対応した電気信号を発生させる手
段である。
ような位置フィードバックセンサ48は、アクチュエー
タ36のサーボ制御に際してアッパーシャーブレード1
2、14の上下位置に対応した電気信号を発生させる手
段である。
【0029】図3は、サーボ制御装置のブロックダイア
グラムを示している。
グラムを示している。
【0030】油圧アクチュエータ36は復動油圧シリン
ダからなり、そのチャンバ50A,50Bは、油圧源と
の断続を制御するサーボバルブ52によって交互に加
圧、減圧される。そしてピストン54とピストンロッド
56とは、ブレードホルダー26を上昇或いは降下させ
るため両方向に作動される。
ダからなり、そのチャンバ50A,50Bは、油圧源と
の断続を制御するサーボバルブ52によって交互に加
圧、減圧される。そしてピストン54とピストンロッド
56とは、ブレードホルダー26を上昇或いは降下させ
るため両方向に作動される。
【0031】サーボバルブ52は、サーボコントローラ
58とバルブドライバ60とにより制御される。
58とバルブドライバ60とにより制御される。
【0032】サーボコントローラ58はCNCコントロ
ーラ22と位置フィードバックセンサ48とから制御信
号を受取り、それによりブレードホルダープレート26
は予めプログラムされたポジションに位置される。この
位置決めは、圧縮せん断サイクルの開始及び終端の両時
期に行われる。
ーラ22と位置フィードバックセンサ48とから制御信
号を受取り、それによりブレードホルダープレート26
は予めプログラムされたポジションに位置される。この
位置決めは、圧縮せん断サイクルの開始及び終端の両時
期に行われる。
【0033】本発明の思想によれば、シャーホルダープ
レート26は“パーク(park)“ポジションに位置され、
X軸に沿った切断長さや材料の厚さに応じて部分的に降
下される。この結果、全ストローク長で切断可能なサイ
ズより小さいサイズの部片に対し、即ち、X軸に沿った
長い切断を一連の小切断で行なう場合にストローク長を
減少する。
レート26は“パーク(park)“ポジションに位置され、
X軸に沿った切断長さや材料の厚さに応じて部分的に降
下される。この結果、全ストローク長で切断可能なサイ
ズより小さいサイズの部片に対し、即ち、X軸に沿った
長い切断を一連の小切断で行なう場合にストローク長を
減少する。
【0034】さらに、所定のY方向の長さを有する被加
工物に対しY軸方向の全長に及ぶ切断が必要でないとき
は全ストロークの降下が行われない。
工物に対しY軸方向の全長に及ぶ切断が必要でないとき
は全ストロークの降下が行われない。
【0035】このように、両端においてストローク長は
減少され、要するサイクル時間が大巾に減少される。
減少され、要するサイクル時間が大巾に減少される。
【0036】図4〜8には様々なパラメータが示され、
それらには以下に示すような関係が存在する。
それらには以下に示すような関係が存在する。
【0037】Z0 ;アッパーブレードが完全引込位置に
あるときのロワブレードからの上下距離を示す。
あるときのロワブレードからの上下距離を示す。
【0038】S;アッパーブレードのストロークを示
す。
す。
【0039】S=Z0 +Lx tan+Ly tan+OL Zi (i=1,2,3,…);アッパーブレードの中間パーキング
ポジションを示す。
ポジションを示す。
【0040】Si (i=1,2,3,…);中間ストローク長を示
す。
す。
【0041】Lx;x方向のブレードの長さを示す。
【0042】Ly;y方向のブレードの長さを示す。
【0043】φ;ブレードの傾斜角を示す。
【0044】OL;E点におけるブレードのオーバーラ
ップを示す。ここでE点とは、理論的な全厚切断の終端
である。
ップを示す。ここでE点とは、理論的な全厚切断の終端
である。
【0045】X1 −Y1 部片の次回切断に対するパーク
ポジションは、 Z1 =Z0 −(Lx−X1 )Tanφ パークポジションからのストロークは、 S1 =X1 Tanφ+Y1 Tanφ+Z0 +OL 次回のX2 −Y2 部片に対するパークポジションに戻る
ためのストロークは、 X2 Tanφ+Y1 Tanφ+Z0 +OL 即ち、次回のX2 −Y2 部片に対するパークポジション
は、 Z2 =Z0 −(Lx−X2 )Tanφ LM はコーナーからのマージンで、図7に示されるよう
な直線ストローク切断を行う際に用いられ、材料の厚さ
とブレードのオーバーラップとを考慮するものである。
またそれは、図8で示すX1 の直線切断の際にコーナー
に向かう追加的(補足的)な部分切断を生じさせる。
ポジションは、 Z1 =Z0 −(Lx−X1 )Tanφ パークポジションからのストロークは、 S1 =X1 Tanφ+Y1 Tanφ+Z0 +OL 次回のX2 −Y2 部片に対するパークポジションに戻る
ためのストロークは、 X2 Tanφ+Y1 Tanφ+Z0 +OL 即ち、次回のX2 −Y2 部片に対するパークポジション
は、 Z2 =Z0 −(Lx−X2 )Tanφ LM はコーナーからのマージンで、図7に示されるよう
な直線ストローク切断を行う際に用いられ、材料の厚さ
とブレードのオーバーラップとを考慮するものである。
またそれは、図8で示すX1 の直線切断の際にコーナー
に向かう追加的(補足的)な部分切断を生じさせる。
【0046】即ち、切断は長さX1 を越えて行われる。
何故なら、材料厚さとブレードのオーバーラップとがあ
るからであり、マージンLM はこれらの合計長さに等し
いかそれ以上でなければならない。これにより、切断は
コーナーまで至らず、またY軸へは至らない。このよう
に、直線切断を行うための連続ストロークは、X軸に沿
った切断を行うためのストロークより少なくともコーナ
ーからの距離LM だけ少ない。
何故なら、材料厚さとブレードのオーバーラップとがあ
るからであり、マージンLM はこれらの合計長さに等し
いかそれ以上でなければならない。これにより、切断は
コーナーまで至らず、またY軸へは至らない。このよう
に、直線切断を行うための連続ストロークは、X軸に沿
った切断を行うためのストロークより少なくともコーナ
ーからの距離LM だけ少ない。
【0047】被加工物Wの厚さをtとすればLM は次式
で与えられる。
で与えられる。
【0048】LM =(t+OL)/Tanφ また、 Xi (i=1,2,3,…);切断長さを示す。
【0049】Zi (i=1,2,3,…);Xiの切断開始のとき
のロワブレードからのパークポジションを示す。
のロワブレードからのパークポジションを示す。
【0050】Zi=Z0 −(Lx−LM −Xi)Tan
φ=Z0 +(t+OL)−(Lx−Xi)Tanφ Si (i=1,2,3,…);上下方向のストローク長を示す。
φ=Z0 +(t+OL)−(Lx−Xi)Tanφ Si (i=1,2,3,…);上下方向のストローク長を示す。
【0051】 Si=XiTanφ+Z0 +(t+OL) グリッパキャリッジ18は、被加工物Wをそのせん断が
開始できる所定の水平位置に位置決めする。その開始位
置は、アッパーシャーブレード12のパークポジション
とY方向のストローク終端位置とに関連している。
開始できる所定の水平位置に位置決めする。その開始位
置は、アッパーシャーブレード12のパークポジション
とY方向のストローク終端位置とに関連している。
【0052】別個のサーボバルブ制御により、所定のせ
ん断プログラムの特定要件に対応したレベルにシステム
の圧力を設定でき、効率を一層向上させることができ
る。例えばせん断速度は増加されてもよく、或いはサイ
クル時間を最少に保持しつつノイズが最大許容レベル以
下となる速度まで減少されてもよい。
ん断プログラムの特定要件に対応したレベルにシステム
の圧力を設定でき、効率を一層向上させることができ
る。例えばせん断速度は増加されてもよく、或いはサイ
クル時間を最少に保持しつつノイズが最大許容レベル以
下となる速度まで減少されてもよい。
【0053】ロードセンサの使用により、材料のせん断
特性が変わったときやブレードの劣化が生じた場合でも
実際の荷重に応じた調節が可能となる。
特性が変わったときやブレードの劣化が生じた場合でも
実際の荷重に応じた調節が可能となる。
【0054】最後に、必要に応じてプログラムされた速
度がサーボコントローラによって制御されると、冷間始
動に際しての影響は最小となる。
度がサーボコントローラによって制御されると、冷間始
動に際しての影響は最小となる。
【図1】本発明に係る直角せん断圧縮機とその周辺機器
とを示す斜視図で、その中にはアクチュエータのサーボ
制御装置が組み込まれている。
とを示す斜視図で、その中にはアクチュエータのサーボ
制御装置が組み込まれている。
【図2】図1で示すせん断圧縮機のアクチュエータ、シ
ャーブレード及びホルダーの構成部品を示す斜視図であ
る。
ャーブレード及びホルダーの構成部品を示す斜視図であ
る。
【図3】本発明に係るアクチュエータのサーボ制御装置
のブロック図である。
のブロック図である。
【図4】幾何学的パラメータが記されたアッパー及びロ
ワシャーブレードを示す概略斜視図である。
ワシャーブレードを示す概略斜視図である。
【図5】被加工物とシャーブレードとを示す概略平面図
で、幾何学的パラメータが記されており、X1 −Y1 部
片及びX2 −Y2 部片をそれぞれ示す。
で、幾何学的パラメータが記されており、X1 −Y1 部
片及びX2 −Y2 部片をそれぞれ示す。
【図6】アッパーシャーブレードのロワシャーブレード
からの位置を概略的に示す側面図である。
からの位置を概略的に示す側面図である。
【図7】被加工物とシャーブレードとを示す概略平面図
で、X軸に沿ってX1 、X2 、X3 が連続的に切断され
る様子を示す。
で、X軸に沿ってX1 、X2 、X3 が連続的に切断され
る様子を示す。
【図8】被加工物とX軸シャーブレードとを示す側断面
図である。
図である。
10 せん断圧縮機 12 X軸アッパーシャーブレード 14 Y軸アッパーシャーブレード 24 ホルダープレート 36 油圧アクチュエータ 46 ロワシャーブレード 48 ポジションセンサ W 被加工物
Claims (5)
- 【請求項1】 ホルダープレートと、 該ホルダープレートに固定されて第一水平方向に延出さ
れたX軸アッパーシャーブレードと、 該X軸アッパーシャーブレードの一端から水平に且つ直
角に延出されたY軸アッパーシャーブレードと、 上記X軸アッパーシャーブレードとY軸アッパーシャー
ブレードとの下に配置され固定された一対のロワシャー
ブレードと、 上記ホルダープレートにそれを作動させるよう接続さ
れ、圧縮サイクルを実行すべく、上記ホルダープレート
を、該ロワシャーブレードに対する完全引込位置から完
全延出位置までの移動範囲内で上下にサイクル運動させ
る油圧アクチュエータと、 上記ホルダープレートの初期パークポジションから最終
端位置までの移動サイクル内で該油圧アクチュエータを
選択的に制御するサーボ制御手段とを有し、 該サーボ制御手段が、上記油圧アクチュエータの部分的
な引込まれ状態で上記初期パークポジションを設定し、
或いは上記油圧アクチュエータの部分的な延出位置で上
記最終端位置を設定するための手段を備えたことを特徴
とする直角せん断圧縮機。 - 【請求項2】 上記サーボ制御手段が上記ホルダープレ
ートに設けられたポジションセンサを有し、該ポジショ
ンセンサは位置フィードバック信号を発生し、上記サー
ボ制御手段は上記ホルダープレートを上記パークポジシ
ョンに位置させられるよう該ポジションセンサからの信
号を受け取る請求項1記載のせん断圧縮機。 - 【請求項3】 披加工物に接続可能で該披加工物を上記
アッパーシャーブレードの下の制御位置に移動する可動
位置決め手段をさらに備え、該制御位置は上記パークポ
ジションの位置に応じて変化し、該披加工物は上記パー
クポジションからの上記シャーブレードの初期動作によ
り切断されるよう正確に位置決めされる請求項2記載の
せん断圧縮機。 - 【請求項4】 アクチュエータの完全引込位置から完全
延出位置まで該アクチュエータにより上下にサイクル運
動され得るアッパーシャーブレードを備えた直角せん断
機を用いてシート状被加工物を個別の矩形状部片にせん
断する方法において、 切り離しに際して上記アッパーシャーブレードの上記完
全引込位置から上記完全延出位置までの全ストロークを
要しない部片に対し、上記アッパーシャーブレードを初
期の部分的に引込まれたパークポジションから部分的な
延出位置まで移動させ上記部分的に引込まれたパークポ
ジションに戻すよう上記アクチュエータをサイクル運動
させるステップを有することを特徴とするシート状被加
工物のせん断方法。 - 【請求項5】 上記パークポジションからの上記シャー
ブレードの移動により切断を開始すべく上記被加工物の
厚さ等に応じて上記アッパーシャーブレードの上記パー
クポジションを変えるステップがさらに付加された請求
項4記載のシート状被加工物のせん断方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US004,759 | 1993-01-14 | ||
| US08/004,759 US5568754A (en) | 1993-01-14 | 1993-01-14 | Servo controlled right angle shear press |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH071220A true JPH071220A (ja) | 1995-01-06 |
Family
ID=21712392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5310424A Pending JPH071220A (ja) | 1993-01-14 | 1993-12-10 | サーボ制御直角せん断圧縮機 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5568754A (ja) |
| EP (1) | EP0606539B1 (ja) |
| JP (1) | JPH071220A (ja) |
| CA (1) | CA2108296A1 (ja) |
| DE (1) | DE69327575T2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117161460A (zh) * | 2023-11-03 | 2023-12-05 | 南通固本钢结构有限公司 | 用于钢结构板材加工的剪板机 |
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-
1993
- 1993-01-14 US US08/004,759 patent/US5568754A/en not_active Expired - Fee Related
- 1993-10-13 CA CA002108296A patent/CA2108296A1/en not_active Abandoned
- 1993-10-18 DE DE69327575T patent/DE69327575T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1993-10-18 EP EP93116809A patent/EP0606539B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1993-12-10 JP JP5310424A patent/JPH071220A/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117161460A (zh) * | 2023-11-03 | 2023-12-05 | 南通固本钢结构有限公司 | 用于钢结构板材加工的剪板机 |
| CN117161460B (zh) * | 2023-11-03 | 2023-12-26 | 南通固本钢结构有限公司 | 用于钢结构板材加工的剪板机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE69327575T2 (de) | 2000-07-06 |
| US5568754A (en) | 1996-10-29 |
| EP0606539A1 (en) | 1994-07-20 |
| DE69327575D1 (de) | 2000-02-17 |
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