JPH07123529A - 小型電動車 - Google Patents
小型電動車Info
- Publication number
- JPH07123529A JPH07123529A JP5260538A JP26053893A JPH07123529A JP H07123529 A JPH07123529 A JP H07123529A JP 5260538 A JP5260538 A JP 5260538A JP 26053893 A JP26053893 A JP 26053893A JP H07123529 A JPH07123529 A JP H07123529A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holding
- grip
- state
- operating
- operating tool
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Handcart (AREA)
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 小型電動車において、緊急時の走行安全性を
確保しながら操縦操作性を向上させる。 【構成】 電動モータにより車体を走行駆動するよう構
成するとともに、操縦部6における操縦握り部8aと共
握り操作することによって、前記電動モータに対する操
作具9を操作するよう構成し、操作具9は、走行停止位
置に復帰付勢状態で設けられ、前記共握り操作によって
走行位置に切り換えられるよう構成してある小型電動車
において、操作具9を所定の走行位置で位置保持自在な
保持機構Kを備えるとともに、操作具9を前記所定走行
位置よりも更に握り操作することで保持機構Kによる保
持状態を自動解除できるよう構成してある。
確保しながら操縦操作性を向上させる。 【構成】 電動モータにより車体を走行駆動するよう構
成するとともに、操縦部6における操縦握り部8aと共
握り操作することによって、前記電動モータに対する操
作具9を操作するよう構成し、操作具9は、走行停止位
置に復帰付勢状態で設けられ、前記共握り操作によって
走行位置に切り換えられるよう構成してある小型電動車
において、操作具9を所定の走行位置で位置保持自在な
保持機構Kを備えるとともに、操作具9を前記所定走行
位置よりも更に握り操作することで保持機構Kによる保
持状態を自動解除できるよう構成してある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば、老人や身体不
自由者を対象とした小型乗用電動車や電動ゴルフカート
等の小型電動車に関し、詳しくは、電動式駆動機構によ
り車体を走行駆動するよう構成するとともに、操縦部に
おける操縦握り部と共握り操作することによって、前記
電動式駆動機構に対する操作具を操作するよう構成し、
前記操作具は、走行停止位置に復帰付勢状態で設けら
れ、前記共握り操作によって走行位置に切り換えられる
よう構成してある小型電動車に関する。
自由者を対象とした小型乗用電動車や電動ゴルフカート
等の小型電動車に関し、詳しくは、電動式駆動機構によ
り車体を走行駆動するよう構成するとともに、操縦部に
おける操縦握り部と共握り操作することによって、前記
電動式駆動機構に対する操作具を操作するよう構成し、
前記操作具は、走行停止位置に復帰付勢状態で設けら
れ、前記共握り操作によって走行位置に切り換えられる
よう構成してある小型電動車に関する。
【0002】
【従来の技術】上記小型電動車において、従来では、例
えば特開平4‐244701号公報に示されるように、
速度設定器を握り操作するに伴って走行速度が大になる
よう構成するとともに、車体走行中は共握り状態を維持
して、所望の走行速度を維持するよう構成したものがあ
った。
えば特開平4‐244701号公報に示されるように、
速度設定器を握り操作するに伴って走行速度が大になる
よう構成するとともに、車体走行中は共握り状態を維持
して、所望の走行速度を維持するよう構成したものがあ
った。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記したような構造
は、例えば老人や身体不自由者を対象とした低速走行の
電動車において、操縦中に何らかの原因で操縦者が操縦
握り部から手を離すと、自動的に車体が走行停止するよ
うにして操縦安全性を向上させたものである。ところ
が、上記従来構造によるときは、長時間一定速度で走行
する場合等であっても、常に操作具を操縦握り部と共握
り状態を維持する必要があって、手を離す毎に走行速度
が変化してしまう等、操作の煩わしさがあり、改善の余
地があった。本発明は上記不具合点を解消することを目
的としている。
は、例えば老人や身体不自由者を対象とした低速走行の
電動車において、操縦中に何らかの原因で操縦者が操縦
握り部から手を離すと、自動的に車体が走行停止するよ
うにして操縦安全性を向上させたものである。ところ
が、上記従来構造によるときは、長時間一定速度で走行
する場合等であっても、常に操作具を操縦握り部と共握
り状態を維持する必要があって、手を離す毎に走行速度
が変化してしまう等、操作の煩わしさがあり、改善の余
地があった。本発明は上記不具合点を解消することを目
的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の特徴構成は、冒
頭に記載した小型電動車において、前記操作具を所定の
走行位置で位置保持自在な保持機構を備えるとともに、
前記操作具を前記所定走行位置よりも更に握り操作する
ことで前記保持機構による保持状態を自動解除できるよ
う構成してある点にある。
頭に記載した小型電動車において、前記操作具を所定の
走行位置で位置保持自在な保持機構を備えるとともに、
前記操作具を前記所定走行位置よりも更に握り操作する
ことで前記保持機構による保持状態を自動解除できるよ
う構成してある点にある。
【0005】
【作用】例えば、所定の走行速度で長い時間走行を継続
するような場合には、操作具を所定走行位置まで握り操
作して、保持機構によってその位置を保持させておくこ
とができ、走行途中で手指の握り替え操作等で操作具か
ら手を離しても、その都度に走行速度が変化してしまう
等の弊害が解消される。しかも、このように保持状態で
走行中に走行停止する必要がある場合等であっても、操
作具をその位置から更に握り操作するだけで、特別の保
持解除操作を要することなく保持状態が解除されるか
ら、緊急時に咄嗟の判断を誤ることもない。
するような場合には、操作具を所定走行位置まで握り操
作して、保持機構によってその位置を保持させておくこ
とができ、走行途中で手指の握り替え操作等で操作具か
ら手を離しても、その都度に走行速度が変化してしまう
等の弊害が解消される。しかも、このように保持状態で
走行中に走行停止する必要がある場合等であっても、操
作具をその位置から更に握り操作するだけで、特別の保
持解除操作を要することなく保持状態が解除されるか
ら、緊急時に咄嗟の判断を誤ることもない。
【0006】
【発明の効果】従って、長い時間の定速走行の際に操作
具を握り続ける等の煩わしい操作が解消され、操縦操作
性が向上するとともに、緊急を要する場合であっても、
停止操作の煩わしさが無く、走行安全性も確保されるも
のとなった。
具を握り続ける等の煩わしい操作が解消され、操縦操作
性が向上するとともに、緊急を要する場合であっても、
停止操作の煩わしさが無く、走行安全性も確保されるも
のとなった。
【0007】
【実施例】以下、実施例を図面に基いて説明する。図4
に小型電動車の一例としての、歩行型電動ゴルフカート
を示している。この電動ゴルフカートは、車体フレーム
1に1個の前車輪2と左右一対の後車輪3を備えた3輪
式に構成され、車体ケース4の上方前方側にはゴルフク
ラブを収納するクラブケース5を備え、又、車体ケース
4の上方後方側には操縦部6を備えて構成され、前記各
後車輪3、3を電動モータ7〔電動式駆動機構の一例〕
により駆動するよう構成するとともに、前車輪を図示し
ない電動モータにより操向揺動自在に構成し、前車輪1
を操向操作しながら後輪を駆動することで、自走可能に
構成してある。
に小型電動車の一例としての、歩行型電動ゴルフカート
を示している。この電動ゴルフカートは、車体フレーム
1に1個の前車輪2と左右一対の後車輪3を備えた3輪
式に構成され、車体ケース4の上方前方側にはゴルフク
ラブを収納するクラブケース5を備え、又、車体ケース
4の上方後方側には操縦部6を備えて構成され、前記各
後車輪3、3を電動モータ7〔電動式駆動機構の一例〕
により駆動するよう構成するとともに、前車輪を図示し
ない電動モータにより操向揺動自在に構成し、前車輪1
を操向操作しながら後輪を駆動することで、自走可能に
構成してある。
【0008】次に、この電動ゴルフカートの走行操作構
造について説明する。図1、図2に示すように、操縦部
6には平面視略ループ状の操縦ハンドル8を設けてあ
り、この操縦ハンドル8の握り部8aと共握り操作自在
な操作具9を横軸芯X周りで回動自在に設けてある。
又、前記操作具9は、平面視略T字形で且つ前後に延び
るロッド部分は側面視略L字形に屈曲し、その回動支軸
10に一体回動自在に操作片11を取付けてある。又、
この操作具9は、つるまきバネ12により握り部分9a
が操縦握り部8aから前方上方側に離れる方向に上方回
動付勢され、操縦者がバネ力に抗して操縦握り部8aと
共握りすることで、下方に回動するよう構成してある。
このように、共握り操作すると、前記操作片11が上方
揺動して電動モータ7の駆動用スイッチSWをオン作動
させ、電動モータ7が駆動状態となって車体が走行状態
に切り換えられるよう構成してある。
造について説明する。図1、図2に示すように、操縦部
6には平面視略ループ状の操縦ハンドル8を設けてあ
り、この操縦ハンドル8の握り部8aと共握り操作自在
な操作具9を横軸芯X周りで回動自在に設けてある。
又、前記操作具9は、平面視略T字形で且つ前後に延び
るロッド部分は側面視略L字形に屈曲し、その回動支軸
10に一体回動自在に操作片11を取付けてある。又、
この操作具9は、つるまきバネ12により握り部分9a
が操縦握り部8aから前方上方側に離れる方向に上方回
動付勢され、操縦者がバネ力に抗して操縦握り部8aと
共握りすることで、下方に回動するよう構成してある。
このように、共握り操作すると、前記操作片11が上方
揺動して電動モータ7の駆動用スイッチSWをオン作動
させ、電動モータ7が駆動状態となって車体が走行状態
に切り換えられるよう構成してある。
【0009】そして、前記操作具9を所定の走行位置で
位置保持自在な保持機構Kを備えるとともに、前記操作
具9を前記所定走行位置よりも更に握り操作することで
前記保持機構Kによる保持状態を自動解除できるよう構
成してある。詳述すると、前記操作片11の近傍には、
この操作片11が上方揺動した状態でその下方に入り込
み操作片11がオフ位置まで戻るのを接当阻止する規制
位置と、操作片11の自由な揺動を許す非作用位置に亘
って縦軸芯Y周りで回動自在な規制部材13を、つるま
きバネ14により非作用位置に回動付勢した状態で設け
てあり、操縦ハンドル8における握り部8aの横側に設
けた操作レバー15と前記規制部材13とをワイヤ16
を介して連係し、操縦者が操作レバー15を引き操作す
ることで、規制部材13が非作用位置から規制位置に切
り換わるよう構成してある。又、前記規制部材13の操
作片11に対する接当箇所の左右両縁部には縦面部1
7,17を形成してあり、バネ付勢力によって抜け外れ
るのを阻止して確実に接当規制状態を維持するようにし
て、前記速度保持機構Kを構成してある。
位置保持自在な保持機構Kを備えるとともに、前記操作
具9を前記所定走行位置よりも更に握り操作することで
前記保持機構Kによる保持状態を自動解除できるよう構
成してある。詳述すると、前記操作片11の近傍には、
この操作片11が上方揺動した状態でその下方に入り込
み操作片11がオフ位置まで戻るのを接当阻止する規制
位置と、操作片11の自由な揺動を許す非作用位置に亘
って縦軸芯Y周りで回動自在な規制部材13を、つるま
きバネ14により非作用位置に回動付勢した状態で設け
てあり、操縦ハンドル8における握り部8aの横側に設
けた操作レバー15と前記規制部材13とをワイヤ16
を介して連係し、操縦者が操作レバー15を引き操作す
ることで、規制部材13が非作用位置から規制位置に切
り換わるよう構成してある。又、前記規制部材13の操
作片11に対する接当箇所の左右両縁部には縦面部1
7,17を形成してあり、バネ付勢力によって抜け外れ
るのを阻止して確実に接当規制状態を維持するようにし
て、前記速度保持機構Kを構成してある。
【0010】図3に示すように、前記規制部材13によ
る接当規制状態では、操作具9が最大握り操作位置(解
除)よりも少し手前の位置であって、前記駆動用スイッ
チSWがオン状態を維持する位置(ON)になるよう設
定してあり、そして、前記規制状態を解除する場合に
は、操作具9を最大握り操作位置(解除)まで更に握り
操作すると、前記操作片11が前記縦面部17,7との
接当が解除され、規制部材13がバネ力によって非作用
位置に自動的に戻り、その後操作具9の共握り操作を解
除すると、操作具9がオフ位置(OFF)に戻り電動モ
ータ7が駆動を停止することになる。
る接当規制状態では、操作具9が最大握り操作位置(解
除)よりも少し手前の位置であって、前記駆動用スイッ
チSWがオン状態を維持する位置(ON)になるよう設
定してあり、そして、前記規制状態を解除する場合に
は、操作具9を最大握り操作位置(解除)まで更に握り
操作すると、前記操作片11が前記縦面部17,7との
接当が解除され、規制部材13がバネ力によって非作用
位置に自動的に戻り、その後操作具9の共握り操作を解
除すると、操作具9がオフ位置(OFF)に戻り電動モ
ータ7が駆動を停止することになる。
【0011】〔別実施例〕前記操作具は電動モータの起
動用スイッチを操作するものに代えて、操作量に応じて
出力がリニアに変化するポテンショメータを操作して、
走行速度を可変操作自在に構成するものでもよい。又、
この発明は、ゴルフカートに限らず、老人や身体不自由
車を対象とする小型乗用電動車や、工場内での荷物運搬
用小型電動車等に適用できる。
動用スイッチを操作するものに代えて、操作量に応じて
出力がリニアに変化するポテンショメータを操作して、
走行速度を可変操作自在に構成するものでもよい。又、
この発明は、ゴルフカートに限らず、老人や身体不自由
車を対象とする小型乗用電動車や、工場内での荷物運搬
用小型電動車等に適用できる。
【0012】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
容易にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
容易にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】操縦部の平面図
【図2】操縦部の側面図
【図3】保持機構の作用説明図
【図4】ゴルフカートの側面図
6 操縦部 7 電動式駆動機構 8a 操縦握り部 9 操作具 K 保持機構
Claims (1)
- 【請求項1】 電動式駆動機構(7)により車体を走行
駆動するよう構成するとともに、操縦部(6)における
操縦握り部(8a)と共握り操作することによって、前
記電動式駆動機構(7)に対する操作具(9)を操作す
るよう構成し、前記操作具(9)は、走行停止位置に復
帰付勢状態で設けられ、前記共握り操作によって走行位
置に切り換えられるよう構成してある小型電動車であっ
て、 前記操作具(9)を所定の走行位置で位置保持自在な保
持機構(K)を備えるとともに、前記操作具(9)を前
記所定走行位置よりも更に握り操作することで前記保持
機構(K)による保持状態を自動解除できるよう構成し
てある小型電動車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5260538A JPH07123529A (ja) | 1993-10-19 | 1993-10-19 | 小型電動車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5260538A JPH07123529A (ja) | 1993-10-19 | 1993-10-19 | 小型電動車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07123529A true JPH07123529A (ja) | 1995-05-12 |
Family
ID=17349359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5260538A Pending JPH07123529A (ja) | 1993-10-19 | 1993-10-19 | 小型電動車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07123529A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997036763A1 (en) * | 1996-03-29 | 1997-10-09 | Frank John Thompson Hancock | Control arrangement |
| JP2003348701A (ja) * | 2002-05-28 | 2003-12-05 | Matsushita Electric Works Ltd | 電動式動力車 |
| CN111202331A (zh) * | 2018-08-07 | 2020-05-29 | 邢国兵 | 一种行李箱 |
-
1993
- 1993-10-19 JP JP5260538A patent/JPH07123529A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997036763A1 (en) * | 1996-03-29 | 1997-10-09 | Frank John Thompson Hancock | Control arrangement |
| JP2003348701A (ja) * | 2002-05-28 | 2003-12-05 | Matsushita Electric Works Ltd | 電動式動力車 |
| CN111202331A (zh) * | 2018-08-07 | 2020-05-29 | 邢国兵 | 一种行李箱 |
| CN111202331B (zh) * | 2018-08-07 | 2020-12-08 | 邢国兵 | 一种行李箱 |
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