JPH0712444Y2 - フロントローダ取付用ブラケット - Google Patents
フロントローダ取付用ブラケットInfo
- Publication number
- JPH0712444Y2 JPH0712444Y2 JP6454789U JP6454789U JPH0712444Y2 JP H0712444 Y2 JPH0712444 Y2 JP H0712444Y2 JP 6454789 U JP6454789 U JP 6454789U JP 6454789 U JP6454789 U JP 6454789U JP H0712444 Y2 JPH0712444 Y2 JP H0712444Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall plate
- front loader
- step portion
- plate
- bracket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Agricultural Machines (AREA)
- Shovels (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案はフロントローダが取付可能なフロントローダ取
付用ブラケットに関する。
付用ブラケットに関する。
(従来の技術) 従来、フロントローダ取付用ブラケットとして、ロプス
やキャビン等のフロアシートのステップ部下方に位して
車体の側面に、上部及び下部でボルト締結される固定板
と、固定板外面の上下ボルト締結部間より外側方突出状
に設けられ、その外側部上面側でステップ部を防振ゴム
を介して支持するステップ部支持体と、支持体前面より
前方突出状に設けられたフロントローダ取付部とを備え
てなるものがある。
やキャビン等のフロアシートのステップ部下方に位して
車体の側面に、上部及び下部でボルト締結される固定板
と、固定板外面の上下ボルト締結部間より外側方突出状
に設けられ、その外側部上面側でステップ部を防振ゴム
を介して支持するステップ部支持体と、支持体前面より
前方突出状に設けられたフロントローダ取付部とを備え
てなるものがある。
(考案が解決しようとする課題) 上記構造のフロントローダ取付用ブラケットにおいて、
工場出荷時に予め、取付けておく場合には、車体の側面
にブラケットを取付けた後、ブラケットの外側部上面側
にステップ部を支持させればよく、固定板取付時におけ
るボルト締結作業に何等支障を生じない。しかしなが
ら、工場出荷時にはフロントローダ取付部を備えていな
いブラケットが装着されており、その後、需要者の要望
により、フロントローダ取付部を備えた前記ブラケット
に交換する際には、固定板の上部のボルト締結部がステ
ップ部と支持体間に位置し、また前側にはフロントロー
ダ取付部があるため、ボルトの締結作業が容易に行なえ
ず、ステップ部を上方に浮き上がらせた状態で行なう必
要があり、取付作業が困難となっていた。
工場出荷時に予め、取付けておく場合には、車体の側面
にブラケットを取付けた後、ブラケットの外側部上面側
にステップ部を支持させればよく、固定板取付時におけ
るボルト締結作業に何等支障を生じない。しかしなが
ら、工場出荷時にはフロントローダ取付部を備えていな
いブラケットが装着されており、その後、需要者の要望
により、フロントローダ取付部を備えた前記ブラケット
に交換する際には、固定板の上部のボルト締結部がステ
ップ部と支持体間に位置し、また前側にはフロントロー
ダ取付部があるため、ボルトの締結作業が容易に行なえ
ず、ステップ部を上方に浮き上がらせた状態で行なう必
要があり、取付作業が困難となっていた。
そこで、本考案は上記問題点に鑑み、取付作業が容易に
行なえるフロントローダ取付用ブラケットを提供するこ
とを目的とする。
行なえるフロントローダ取付用ブラケットを提供するこ
とを目的とする。
(課題を解決するための手段) その技術的手段は、ステップ部12下方に位置して車体4
の側面に、上部及び下部でボルト50締結される固定板26
と、固定板26外面の上下ボルト締結部29間より外側方突
出状に設けられ、その外側部上面側でステップ部12を支
持するステップ部支持体27と、支持体27前面より前方突
出状に設けられたフロントローダ取付部28を備えてなる
フロントローダ取付用ブラケットにおいて、前記支持体
27は前壁板30と後壁板31と上壁板32と底壁板33とを有す
る角筒状に形成されてなり、上壁板32と底壁板33の固定
板26側基部に上下方向に互いに連通状とされた上部ボル
ト50締結作用開口43,44が夫々形成されてなる点にあ
る。
の側面に、上部及び下部でボルト50締結される固定板26
と、固定板26外面の上下ボルト締結部29間より外側方突
出状に設けられ、その外側部上面側でステップ部12を支
持するステップ部支持体27と、支持体27前面より前方突
出状に設けられたフロントローダ取付部28を備えてなる
フロントローダ取付用ブラケットにおいて、前記支持体
27は前壁板30と後壁板31と上壁板32と底壁板33とを有す
る角筒状に形成されてなり、上壁板32と底壁板33の固定
板26側基部に上下方向に互いに連通状とされた上部ボル
ト50締結作用開口43,44が夫々形成されてなる点にあ
る。
(作用) 本考案によれば、フロントローダ取付用ブラケット19を
車体4の側面に取付けるに際し、下部のボルト締結部29
に対するボルト50締結は、従来同様、何等支障なく取付
けることができる。
車体4の側面に取付けるに際し、下部のボルト締結部29
に対するボルト50締結は、従来同様、何等支障なく取付
けることができる。
また上部のボルト締結部29に対するボルト50締結に際
し、上部にステップ部12があり、その前方側にはフロン
トローダ取付部28があっても、上壁板32と底壁板33に夫
々形成された上部ボルト50締結作業用開口43,44を通じ
て下方側より何等支障なくボルト50締結作業が行なえ
る。
し、上部にステップ部12があり、その前方側にはフロン
トローダ取付部28があっても、上壁板32と底壁板33に夫
々形成された上部ボルト50締結作業用開口43,44を通じ
て下方側より何等支障なくボルト50締結作業が行なえ
る。
さらに、支持体27が前壁板30と後壁板31と上壁板32と底
壁板33とにより角筒状に形成されているため、剛性が大
である。
壁板33とにより角筒状に形成されているため、剛性が大
である。
(実施例) 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明すると、第
4図において、1はトラクタで、エンジン2、ミッショ
ンケース3等を直結して車体4が構成され、この後上部
に運転席5を囲む4柱式ロプス(安全フレーム)6が搭
載され、車体4の中央から前方へフロントローダ7が着
脱自在に装着されている。
4図において、1はトラクタで、エンジン2、ミッショ
ンケース3等を直結して車体4が構成され、この後上部
に運転席5を囲む4柱式ロプス(安全フレーム)6が搭
載され、車体4の中央から前方へフロントローダ7が着
脱自在に装着されている。
ロプス6は左右の前支柱8、後支柱9及び天枠10とを備
えてなり、前支柱8の下部はフロアシート11のステップ
部12前端外側に取付けられ、後支柱9の下部は後輪フェ
ンダ13上に取付けられている。
えてなり、前支柱8の下部はフロアシート11のステップ
部12前端外側に取付けられ、後支柱9の下部は後輪フェ
ンダ13上に取付けられている。
フロントローダ7は左右一対のマスト14の上部に左右一
対のブーム15の基端が枢支され、左右ブーム15の先端に
バケット16の後下部が横軸17を介して回動自在に支持さ
れている。マスト14はピン18を介して車体4に固定のフ
ロントローダ取付用ブラケット19に取付支持され、マス
ト14から前方突出したスタンド兼ブレイス20が車体4の
前部の前車輪フレーム21に連結されている。
対のブーム15の基端が枢支され、左右ブーム15の先端に
バケット16の後下部が横軸17を介して回動自在に支持さ
れている。マスト14はピン18を介して車体4に固定のフ
ロントローダ取付用ブラケット19に取付支持され、マス
ト14から前方突出したスタンド兼ブレイス20が車体4の
前部の前車輪フレーム21に連結されている。
前記マスト14の下部とブーム15の中途部との間にはブー
ムシリンダ22が架設され、ブーム15中途部とバケット16
との間にはチルトシリンダ23が架設されている。24は前
輪、25は後輪である。
ムシリンダ22が架設され、ブーム15中途部とバケット16
との間にはチルトシリンダ23が架設されている。24は前
輪、25は後輪である。
フロントローダ取付用ブラケット19は、第1図乃至第3
図に示される如く、車体4側面に取付けられる平板状の
固定板26と、固定板26外面に外側方突出状に設けられた
ステップ部支持体27と、該支持体27の前面より前方突出
状に設けられたフロントローダ取付部28とを備えてい
る。
図に示される如く、車体4側面に取付けられる平板状の
固定板26と、固定板26外面に外側方突出状に設けられた
ステップ部支持体27と、該支持体27の前面より前方突出
状に設けられたフロントローダ取付部28とを備えてい
る。
固定板26は上部及び下部に前後1対のボルト締結部とし
てのボルト挿通孔29が夫々形成されており、上下のボル
ト挿通孔29間に位置して前記支持体27が設けられてい
る。支持体27は前壁板30と後壁板31と上壁板32と底壁板
33とを有する角筒状に形成されてなり、上壁板32の外側
端部上面がステップ支持部34とされ、該ステップ支持部
34とステップ部12間に防振ゴム35を介して互いに連結さ
れ、ここにステップ部12が弾性支持される。また底壁板
33は突出方向中途部から上方に屈曲状とされ、上壁板32
下面に固着された立上り部36を有している。
てのボルト挿通孔29が夫々形成されており、上下のボル
ト挿通孔29間に位置して前記支持体27が設けられてい
る。支持体27は前壁板30と後壁板31と上壁板32と底壁板
33とを有する角筒状に形成されてなり、上壁板32の外側
端部上面がステップ支持部34とされ、該ステップ支持部
34とステップ部12間に防振ゴム35を介して互いに連結さ
れ、ここにステップ部12が弾性支持される。また底壁板
33は突出方向中途部から上方に屈曲状とされ、上壁板32
下面に固着された立上り部36を有している。
フロントローダ取付部28は前壁板30の外側端部前面に突
設されており、矢形部37と係止凹部38と爪部39とからな
るピン係止部40を備えている。
設されており、矢形部37と係止凹部38と爪部39とからな
るピン係止部40を備えている。
前壁板30の左右方向中途部からはブレース取付部41が前
方突出状に設けられ、前壁板30の内側端部前面には補強
板取付部42が前方突出状に設けられている。
方突出状に設けられ、前壁板30の内側端部前面には補強
板取付部42が前方突出状に設けられている。
上壁板32及び底壁板33の固定板26側基部、即ち内側端部
側には、互いに上下方向に連通状とされた上部ボルト締
結作業用開口43,44が夫々形成されている。
側には、互いに上下方向に連通状とされた上部ボルト締
結作業用開口43,44が夫々形成されている。
第5図及び第6図は、後輪25のリム46を示し、リム46内
面側には、周方向に所定間隔を有して複数のブラケット
47が2列配設されており、この各ブラケット47とディス
ク48との取付位置変更によってトレッド調整が可能とさ
れている。49はバルブで、両側のブラケット47間の周方
向中間位置に設けられており、ブラケット47とディスク
48との取付け、取外し時に何等支障が生じない。尚、前
輪24側も同様に構成すればよい。
面側には、周方向に所定間隔を有して複数のブラケット
47が2列配設されており、この各ブラケット47とディス
ク48との取付位置変更によってトレッド調整が可能とさ
れている。49はバルブで、両側のブラケット47間の周方
向中間位置に設けられており、ブラケット47とディスク
48との取付け、取外し時に何等支障が生じない。尚、前
輪24側も同様に構成すればよい。
本考案の実施例は以上のように構成されており、需要者
の要望により、フロントローダ取付部28を備えたブラケ
ット19に後日、交換する場合であっても、固定板26の上
部のボルト挿通孔29にボルト50を挿通して車体4側に固
定するに際し、支持体27の底壁板33及び上壁板32に夫々
開口43,44が形成されているため、両開口43,44を利用し
てボルト50の挿通及び締結作業が行なえ、ロプス6を備
えたフロアシート11側を持上げる必要もなく、取付作業
が容易に行なえる。また支持体27が角筒状に形成されて
いるため、剛性が向上し、強度向上が図れ、耐久性向上
が図れる。
の要望により、フロントローダ取付部28を備えたブラケ
ット19に後日、交換する場合であっても、固定板26の上
部のボルト挿通孔29にボルト50を挿通して車体4側に固
定するに際し、支持体27の底壁板33及び上壁板32に夫々
開口43,44が形成されているため、両開口43,44を利用し
てボルト50の挿通及び締結作業が行なえ、ロプス6を備
えたフロアシート11側を持上げる必要もなく、取付作業
が容易に行なえる。また支持体27が角筒状に形成されて
いるため、剛性が向上し、強度向上が図れ、耐久性向上
が図れる。
(考案の効果) 本考案によれば、ステップ部下方に位置して車体の側面
に、上部及び下部でボルト締結される固定板と、固定板
外面の上下ボルト締結部間より外側方突出状に設けら
れ、その外側部上面側でステップ部を支持するステップ
部支持体と、支持体前面より前方突出状に設けられたフ
ロントローダ取付部を備えてなるフロントローダ取付用
ブラケットにおいて、前記支持体は前壁板と後壁板と上
壁板と底壁板とを有する角筒状に形成されてなり、上壁
板と底壁板の固定板側基部に上下方向に互いに連通状と
された上部ボルト締結作業用開口が夫々形成されてなる
ものであり、上部のボルト締結部に対するボルト締結や
取外しが底壁板と上壁板の各開口を通じて支持体下方側
より行なえ、フロントローダ取付用ブラケットの取付
け、取外し作業が容易に行なえる。また支持体は角筒状
に構成されているため、強度向上が図れ、耐久性に優れ
る利点がある。
に、上部及び下部でボルト締結される固定板と、固定板
外面の上下ボルト締結部間より外側方突出状に設けら
れ、その外側部上面側でステップ部を支持するステップ
部支持体と、支持体前面より前方突出状に設けられたフ
ロントローダ取付部を備えてなるフロントローダ取付用
ブラケットにおいて、前記支持体は前壁板と後壁板と上
壁板と底壁板とを有する角筒状に形成されてなり、上壁
板と底壁板の固定板側基部に上下方向に互いに連通状と
された上部ボルト締結作業用開口が夫々形成されてなる
ものであり、上部のボルト締結部に対するボルト締結や
取外しが底壁板と上壁板の各開口を通じて支持体下方側
より行なえ、フロントローダ取付用ブラケットの取付
け、取外し作業が容易に行なえる。また支持体は角筒状
に構成されているため、強度向上が図れ、耐久性に優れ
る利点がある。
図面は本考案の実施例を示し、第1図はフロントローダ
取付用ブラケットの側面図、第2図は第1図II−II線矢
視図、第3図は第1図III−III線矢視図、第4図は全体
側面図、第5図は後輪リムの側面図、第6図は第5図VI
−VI線断面矢視図である。 4…車体、12…ステップ部、19…フロントローダ取付用
ブラケット、26…固定板、27…支持体、28…フロントロ
ーダ取付部、29…ボルト挿通孔、30…前壁板、31…後壁
板、32…上壁板、33…底壁板、43…開口、44…開口、50
…ボルト。
取付用ブラケットの側面図、第2図は第1図II−II線矢
視図、第3図は第1図III−III線矢視図、第4図は全体
側面図、第5図は後輪リムの側面図、第6図は第5図VI
−VI線断面矢視図である。 4…車体、12…ステップ部、19…フロントローダ取付用
ブラケット、26…固定板、27…支持体、28…フロントロ
ーダ取付部、29…ボルト挿通孔、30…前壁板、31…後壁
板、32…上壁板、33…底壁板、43…開口、44…開口、50
…ボルト。
Claims (1)
- 【請求項1】ステップ部(12)下方に位置して車体
(4)の側面に、上部及び下部でボルト(50)締結され
る固定板(26)と、固定板(26)外面の上下ボルト締結
部(29)間より外側方突出状に設けられ、その外側部上
面側でステップ部(12)を支持するステップ部支持体
(27)と、支持体(27)前面より前方突出状に設けられ
たフロントローダ取付部(28)を備えてなるフロントロ
ーダ取付用ブラケットにおいて、前記支持体(27)は前
壁板(30)と後壁板(31)と上壁板(32)と底壁板(3
3)とを有する角筒状に形成されてなり、上壁板(32)
と底壁板(33)の固定板(26)側基部に上下方向に互い
に連通状とされた上部ボルト(50)締結作業用開口(4
3)(44)が夫々形成されてなることを特徴とするフロ
ントローダ取付用ブラケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6454789U JPH0712444Y2 (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | フロントローダ取付用ブラケット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6454789U JPH0712444Y2 (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | フロントローダ取付用ブラケット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH035752U JPH035752U (ja) | 1991-01-21 |
| JPH0712444Y2 true JPH0712444Y2 (ja) | 1995-03-22 |
Family
ID=31595591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6454789U Expired - Lifetime JPH0712444Y2 (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | フロントローダ取付用ブラケット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0712444Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-06-01 JP JP6454789U patent/JPH0712444Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH035752U (ja) | 1991-01-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6224607Y2 (ja) | ||
| JP3561389B2 (ja) | フロントローダ装着可能なトラクタ前部構造 | |
| JPH0712444Y2 (ja) | フロントローダ取付用ブラケット | |
| JPS582703Y2 (ja) | 農用トラクタの安全フレ−ム取付装置 | |
| JPS6326283Y2 (ja) | ||
| JP3536000B2 (ja) | キャビン付車両 | |
| JPH0533439Y2 (ja) | ||
| JPH0714439Y2 (ja) | フロントローダの2部材連結構造 | |
| JPS6237000Y2 (ja) | ||
| JPS6113829Y2 (ja) | ||
| JPH062847Y2 (ja) | トラクタの安全フレ−ム装置 | |
| JPH0534459Y2 (ja) | ||
| JP2522753Y2 (ja) | フォークリフトのティルトシリンダカバー取付構造 | |
| JPS5936971Y2 (ja) | トラクタ | |
| JPS6236999Y2 (ja) | ||
| JPH0635824Y2 (ja) | 移動作業車におけるキャノピーの支持装置 | |
| JPH0755188Y2 (ja) | 農用トラクタのフェンダ取付装置 | |
| KR100216136B1 (ko) | 자동차의 리어 토우 아이 리인포스먼트 | |
| JPH0512134Y2 (ja) | ||
| JPS581088Y2 (ja) | 農用トラクタ等の車両に於けるガ−ドフレ−ムの取付装置 | |
| JPH0810248Y2 (ja) | 乗用水田作業機のバランスウェイト | |
| JPH07304468A (ja) | トラクタのロプス装置 | |
| JPH0532375Y2 (ja) | ||
| JPH047246Y2 (ja) | ||
| JP2510785Y2 (ja) | エンジンのリヤマウント構造 |