JPH07125280A - ライン型サーマルプリントヘッドの構造 - Google Patents

ライン型サーマルプリントヘッドの構造

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JPH07125280A
JPH07125280A JP14904093A JP14904093A JPH07125280A JP H07125280 A JPH07125280 A JP H07125280A JP 14904093 A JP14904093 A JP 14904093A JP 14904093 A JP14904093 A JP 14904093A JP H07125280 A JPH07125280 A JP H07125280A
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Takanari Nagahata
▲隆▼也 長畑
Masayoshi Yamaguchi
雅義 山口
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 放熱板1に、ヘッド基板2と回路基板3を固
着し、ヘッド基板の上面に多数単位抵抗体ドット4aを
備えた印字ライン4を形成すると共に、この各単位抵抗
体ドットと各駆動用半導体チップ7とを接続する個別リ
ード8を形成し、各半導体チップと回路基板の上面の各
制御信号用配線パターン11とを制御信号用金属線11
にて接続したライン型サーマルプリントヘッドにおい
て、その印字特性の向上と、印字密度の向上とを図る 【構成】 前記ヘッド基板の上面のうち印字ラインと前
記回路基板との間に、各単位抵抗体ドットに対して多数
本のコモン側電極8を介して接続するコモンリード5
を、印字ラインと略平行に形成し、このコモンリードの
上面に、前記半導体チップを一列状に並べた状態で絶縁
層を介して搭載し、コモンリードと回路基板の上面にお
けるコモン用配線パターンとを、各半導体チップの各々
と回路基板における各制御信号用配線パターンとを接続
する各制御信号用金属線12の間において、コモン用金
属線14にて接続する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ファクシミリ又はプリ
ンタ等に使用されるサーマルプリントヘッドのうち、印
字幅寸法をA列4番等の比較的広い幅の用紙における幅
一杯に合わせて長くしたライン型サーマルプリントヘッ
ドの構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のライン型サーマルプリン
トヘッド、例えば、特開平2−103157号公報等に
記載され、且つ、図7〜図9に示すように、金属製の放
熱板Aの上面に固着したヘッド基板Bの上面に、多数個
の単位抵抗体ドットを一列状に並べた印字ラインCをヘ
ッド基板Bにおける長手一側面B1と平行に延びるよう
に形成すると共に、この印字ラインCに対する広幅のコ
モンリードDを、前記ヘッド基板Bにおける長手一側面
B1に沿って前記印字ラインCと平行に延びるように形
成し、更に、前記ヘッド基板Bの上面には、前記印字ラ
インCにおける各単位抵抗体ドットとヘッド基板Bの上
面に一列状に搭載した複数個の各駆動用半導体チップE
とを接続する多数本の個別リードF、及び前記印字ライ
ンCにおける各単位抵抗体ドットと前記コモンリードD
とを接続する多数本のコモン用電極Gを各々形成して、
前記各個別リードFと各駆動用半導体チップEにおける
各出力端子との間を金属線Hによるワイヤーボンディン
グ等にて電気的に接続する。
【0003】更に、前記各駆動用半導体チップEにおけ
る各入力端子と、前記放熱板Aに固着した回路基板Jの
上面における各種の制御信号用配線パターンK1のとの
間を制御信号用金属線Lによるワイヤーボンディング等
にて電気的に接続する一方、前記コモンリードDにおけ
る両端部D1,D2と、前記回路基板Jの上面における
コモン用配線パターンK2との間をコモン用金属線Mに
よるワイヤーボンディング等にて電気的に接続すると言
う構成にしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、この従来にお
けるライン型サーマルプリントヘッドは、以下に述べる
ような問題があった。すなわち、このライン型サーマル
プリントヘッドにおいては、コモンリードDにおける長
さが可成り長くなることにより、当該コモンリードDに
おける長手方向に沿っての電圧降下が大きくなる。
【0005】そこで、従来は、前記広幅のコモンリード
Dにおける幅寸法W′を更に大きくするか、このコモン
リードDを二層又は三層構造にすることによって、長手
方向に沿っての電圧降下の低減を図るようにしているも
のの、印字ラインCと、ヘッド基板Bにおける長手一側
面B1との間には、前記広幅のコモンリードDが存在す
ることにより、前記ヘッド基板Bにおける長手一側面B
1と前記印字ラインCとの間の寸法T′を、その間の部
位に広幅のコモンリードDを設ける分だけ大きくなけれ
ばならず、このために前記印字ラインCが、ヘッド基板
Bにおける長手一側面B1から大きく離れることになる
から、印字ラインCによる印字特性が可成り低下するの
であり、しかも、前記コモンリードDにおける両端部D
1,D2を、印字ラインCにおける両端部の外側の部位
に配設しているので、ヘッド基板Bにおける長さ寸法
が、前記コモンリードDにおける両端部D1,D2の分
だけ増大するのであった。
【0006】本発明は、これらの問題を解消すると共
に、ヘッド基板に搭載する駆動用半導体チップの数の増
大して、印字密度の高密度化を図ることを技術的課題と
するものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】この技術的課題を達成す
るため本発明は、「放熱板の上面に、ヘッド基板と回路
基板とを固着し、前記ヘッド基板の上面に、多数個の単
位抵抗体ドットを一列状に並べた印字ラインをヘッド基
板の長手一側面に沿って平行に延びるように形成すると
共に、この多数個の各単位抵抗体ドットと複数個の駆動
用半導体チップにおける各出力端子との間を電気的に接
続する多数本の個別リードを形成する一方、前記各半導
体チップにおける各入力端子と前記回路基板の上面にお
ける各制御信号用配線パターンとの間を、制御信号用金
属線にて電気的に接続して成るライン型サーマルプリン
トヘッド。」において、「前記ヘッド基板における上面
のうち前記印字ラインと前記回路基板との間の部位に、
前記各単位抵抗体ドットに対して多数本のコモン側電極
を介して電気的に接続するコモンリードを、当該コモン
リードが前記印字ラインと略平行に延びるように形成し
て、このコモンリードの上面に、前記複数個の半導体チ
ップを、当該各半導体チップを一列状に並べた状態で絶
縁層を介して搭載する一方、前記コモンリードと前記回
路基板の上面におけるコモン用配線パターンとの間を、
前記各半導体チップにおける各入力端子の各々と前記回
路基板における各制御信号用配線パターンとを接続する
各制御信号用金属線の間の部位において、コモン用金属
線にて電気的に接続する。」と言う構成にした。
【0008】
【作 用】このように、ヘッド基板における上面のう
ち印字ラインと回路基板との間の部位に、各単位抵抗体
ドットに対して多数本のコモン側電極を介して電気的に
接続するコモンリードを、当該コモンリードが前記印字
ラインと略平行に延びるように形成して、このコモンリ
ードの上面に、複数個の半導体チップを絶縁層を介して
搭載したことにより、ヘッド基板における上面のうち、
各半導体チップの下側の部分を、コモンリードの形成に
利用することができて、前記従来のように、ヘッド基板
における長手一側面と印字ラインとの間にコモンリード
を形成することを省略することができるから、印字ライ
ンを、ヘッド基板における長手一側面に近付けることが
できるのであり、しかも、前記コモンリードにおける幅
寸法を、大幅に増大することができるから、当該コモン
リードにおける長手方向に沿って電圧降下を著しく低減
できるきと共に、各単位抵抗体ドットに対してコモンリ
ードを、多数本のコモン側電極を介して接続することに
より、各単位抵抗体ドットに対する電圧の均一化を達成
できるのである。
【0009】また、前記コモンリードと前記回路基板の
上面におけるコモン用配線パターンとの間を、各半導体
チップにおける各入力端子の各々と回路基板における各
制御信号用配線パターンとを接続する各制御信号用金属
線の間の部位において、コモン用金属線にて電気的に接
続したことにより、前記各半導体チップにおける相互間
の間隔を、前記コモン用金属線を各半導体チップにおけ
る相互間の部位に配設する場合よりも大幅に狭くするこ
とができるから、印字ラインに沿って一列状に設けるこ
とのできる半導体チップの数を増大できるのである。
【0010】
【発明の効果】従って、本発明によると、ライン型サー
マルプリントヘッドにおける印字特性を、コモンリード
に電圧降下を生ぜす、且つ、各各単位抵抗体ドットに対
する電圧の均一化を達成できる状態で、確実に向上でき
ると共に、駆動用半導体チップの数の増大により印字密
度の向上を図ることができ効果を有するのであり、しか
も、印字ラインの両端部の外側に、前記従来にように、
コモンリードの両端部を配設する必要がなく、長さを短
くできるから、小型・軽量化できる効果をも有する。
【0011】
【実施例】本発明の実施例を、図1〜図6の図面につい
て説明する。この図において符号1は、アルミ等の金属
製の放熱板を示し、この上面には、セラミック製のヘッ
ド基板2と、接続用ソケット3a付き回路基板3とが、
略平行に並べた状態で各々接着剤等にて固着されてい
る。
【0012】前記ヘッド基板2の上面のうち前記回路基
板3と反対側の長手一側面2aに隣接した部位に、多数
個の単位抵抗体ドット4aを一列状に並べた印字ライン
4をヘッド基板2の長手一側面2aに沿って平行に延び
るように形成する一方、前記ヘッド基板2の上面のうち
前記回路基板3側の長手他側面2b寄りの部位に、広幅
のコモンリード5を、前記印字ライン4と平行に延びる
ように形成し、このコモンリード5の上面に、絶縁層6
を、当該コモンリード5のうち長手他側面2aよりの部
分が露出するように形成して、この絶縁層6の上面に、
複数個の駆動用半導体チップ7を、当該各半導体チップ
7が前記印字ライン4を略平行に一列状に並べて搭載す
る。
【0013】更に、前記ヘッド基板2の上面のうち前記
印字ライン4とコモンリード5との間の部位には、前記
印字ライン4における各単位抵抗体ドット4aの各々の
一端から前記各半導体チップ7の方向に延びる多数本の
個別リード8を形成すると共に、前記印字ライン4にお
ける各単位抵抗体ドット4aの各々の他端と、前記コモ
ンリード5とを電気的に接続する多数本のコモン側電極
9を形成する。
【0014】そして、前記各個別リード8と、各半導体
チップ7における各出力端子7aとの間を、個別用金属
線10によるワイヤーボンディングにて電気的に接続す
る一方、前記各半導体チップ7における各入力端子7b
と、前記回路基板3における各種の制御信号用配線パタ
ーン11との間を、制御信号用金属線12によるワイヤ
ーボンディングにて電気的に接続する。
【0015】更に、前記コモンリード5と、前記回路基
板3における各コモン用配線パターン13との間を、各
半導体チップ7における各入力端子7bの各々と回路基
板3における各制御信号用配線パターン11とを接続す
る各制御信号用金属線12の間の部位において、コモン
用金属線14によるワイヤーボンディングにて電気的に
接続するのである。
【0016】なお、前記各半導体チップ7及び各金属線
10,12,14の部分は、合成樹脂15にてパッケー
ジされている。このように、ヘッド基板2における上面
のうち印字ライン4と回路基板3との間の部位に、各単
位抵抗体ドット4aに対して多数本のコモン側電極9を
介して電気的に接続するコモンリード5を、当該コモン
リード5が前記印字ライン4と略平行に延びるように形
成して、このコモンリード5の上面に、複数個の半導体
チップ7を絶縁層6を介して搭載したことにより、ヘッ
ド基板2における上面のうち、各半導体チップ7の下側
の部分を、コモンリード5の形成に利用することができ
て、前記した図7〜図9に示す従来のように、ヘッド基
板Bにおける長手一側面B1と印字ラインCとの間にコ
モンリードDを形成することを省略することができるか
ら、印字ライン4を、ヘッド基板2における長手一側面
2aに近付けて、その間の寸法Tを大幅に狭くすること
ができるのである。
【0017】しかも、前記コモンリード5における幅寸
法Wを、図示のように、大幅に増大することができるか
ら、当該コモンリード5における長手方向に沿って電圧
降下を著しく低減できるのであり、その上、各単位抵抗
体ドット4aに対して大幅にコモンリード5を、多数本
のコモン側電極9を介して接続することにより、各単位
抵抗体ドット4aに対する電圧の均一化を達成できるの
である。
【0018】また、前記コモンリード5と前記回路基板
3の上面におけるコモン用配線パターン13との間を、
各半導体チップ7における各入力端子7bの各々と回路
基板3における各制御信号用配線パターン11とを接続
する各制御信号用金属線12の間の部位において、コモ
ン用金属線14にて電気的に接続したことにより、前記
各半導体チップ7における相互間の間隔寸法Sを、前記
コモン用金属線13を各半導体チップ7における相互間
の部位に配設する場合よりも大幅に狭くすることができ
るから、印字ライン4に沿って一列状に設けることので
きる半導体チップ7の数を増大できるのである。
【0019】その上、前記印字ライン4の左右両端部の
外側に、前記した図7〜図9に示す従来のように、コモ
ンリードDに対する両端部D1,D2を配設する必要が
ないので、ヘッド基板2の長さを短くできて、サーマル
プリントヘッドを小型・軽量化できるのである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例によるサーマルプリントヘッド
の平面図である。
【図2】図1のII−II視拡大断面図である。
【図3】本発明の実施例によるサーマルプリントヘッド
の要部を拡大した平面図である。
【図4】本発明の実施例によるサーマルプリントヘッド
の要部を拡大した斜視図である。
【図5】図4のV−V視断面図である。
【図6】図4のVI−VI視断面図である。
【図7】従来におけるサーマルプリントヘッドの平面図
である。
【図8】従来におけるサーマルプリントヘッドの要部を
拡大した平面図である。
【図9】図7のIX−IX視断面図である。
【符号の説明】
1 放熱板 2 ヘッド基板 3 回路基板 4 印字ライン 4a 単位抵抗体ドット 5 コモンリード 6 絶縁層 7 半導体チップ 7a 半導体チップの出力端子 7b 半導体チップの入力端子 8 個別リード 9 コモン側電極 10 個別用金属線 11 制御信号用配線パターン 12 制御信号用金属線 13 コモン用配線パターン 14 コモン用金属線

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】放熱板の上面に、ヘッド基板と回路基板と
    を固着し、前記ヘッド基板の上面に、多数個の単位抵抗
    体ドットを一列状に並べた印字ラインをヘッド基板の長
    手一側面に沿って平行に延びるように形成すると共に、
    この多数個の各単位抵抗体ドットと複数個の駆動用半導
    体チップにおける各出力端子との間を電気的に接続する
    多数本の個別リードを形成する一方、前記各半導体チッ
    プにおける各入力端子と前記回路基板の上面における各
    制御信号用配線パターンとの間を、制御信号用金属線に
    て電気的に接続して成るライン型サーマルプリントヘッ
    ドにおいて、前記ヘッド基板における上面のうち前記印
    字ラインと前記回路基板との間の部位に、前記各単位抵
    抗体ドットに対して多数本のコモン側電極を介して電気
    的に接続するコモンリードを、当該コモンリードが前記
    印字ラインと略平行に延びるように形成して、このコモ
    ンリードの上面に、前記複数個の半導体チップを、当該
    各半導体チップを一列状に並べた状態で絶縁層を介して
    搭載する一方、前記コモンリードと前記回路基板の上面
    におけるコモン用配線パターンとの間を、前記各半導体
    チップにおける各入力端子の各々と前記回路基板におけ
    る各制御信号用配線パターンとを接続する各制御信号用
    金属線の間の部位において、コモン用金属線にて電気的
    に接続したことを特徴とするライン型サーマルプリント
    ヘッドの構造。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015189121A (ja) * 2014-03-28 2015-11-02 東芝ホクト電子株式会社 サーマルヘッド

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