JPH0712832B2 - 自動二輪車のアンダカバ− - Google Patents
自動二輪車のアンダカバ−Info
- Publication number
- JPH0712832B2 JPH0712832B2 JP23445385A JP23445385A JPH0712832B2 JP H0712832 B2 JPH0712832 B2 JP H0712832B2 JP 23445385 A JP23445385 A JP 23445385A JP 23445385 A JP23445385 A JP 23445385A JP H0712832 B2 JPH0712832 B2 JP H0712832B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle body
- undercover
- driver
- motorcycle
- water guiding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、操向前輪後方の車体下面に装着した自動二輪
車のアンダカバーに関するものである。
車のアンダカバーに関するものである。
(発明の背景) 自動二輪車においては、雨中走行時には操向前輪が雨水
をまき上げる。このまき上げられた雨水は車体を前後方
向に通る中心線に沿って後方へ飛散するため、後輪に多
くの雨水が当たる。このため後輪の路面グリップ力が減
少するという不都合があった。
をまき上げる。このまき上げられた雨水は車体を前後方
向に通る中心線に沿って後方へ飛散するため、後輪に多
くの雨水が当たる。このため後輪の路面グリップ力が減
少するという不都合があった。
(発明の目的) 本発明はこのような事情に鑑みなされたものであり、後
輪に当たる雨水の量を減らし、雨中走行時における後輪
の路面グリップ力を増大させることを可能にする自動二
輪車のアンダカバーを提出することを目的とする。
輪に当たる雨水の量を減らし、雨中走行時における後輪
の路面グリップ力を増大させることを可能にする自動二
輪車のアンダカバーを提出することを目的とする。
(発明の構成) 本発明によればこの目的は、操向前輪後方の車体下面に
装着した自動二輪車のアンダカバーにおいて、車体を前
後方向に通る中心線にほぼ沿って下方へ突出する中央膨
出部と、この中央膨出部の両側に上方へ凸となるように
形成された導水溝とを備え、両導水溝の間隔は車体後方
に向って拡大していることを特徴とする自動二輪車のア
ンダカバーにより達成される。すなわち前輪により後方
へまき上げられる雨水を、アンダカバーに形成した導水
溝によって車体の外側方へ導くようにしたものである。
装着した自動二輪車のアンダカバーにおいて、車体を前
後方向に通る中心線にほぼ沿って下方へ突出する中央膨
出部と、この中央膨出部の両側に上方へ凸となるように
形成された導水溝とを備え、両導水溝の間隔は車体後方
に向って拡大していることを特徴とする自動二輪車のア
ンダカバーにより達成される。すなわち前輪により後方
へまき上げられる雨水を、アンダカバーに形成した導水
溝によって車体の外側方へ導くようにしたものである。
(実施例) 第1図は本発明の一実施例である2輪スクータの側面
図、第2図は平面図、第3図は第1図におけるIII−III
線断面図、第4図は同じくIV−IV線断面図、第5図はV
−V線断面図である。
図、第2図は平面図、第3図は第1図におけるIII−III
線断面図、第4図は同じくIV−IV線断面図、第5図はV
−V線断面図である。
図中符号10はフレームである。このフレーム10は操向軸
筒12と、1本の前部フレーム14と、この前部フレーム14
の下端から斜め上後方へ延びる左右一対の後部フレーム
16(16a,16b)とを備える。
筒12と、1本の前部フレーム14と、この前部フレーム14
の下端から斜め上後方へ延びる左右一対の後部フレーム
16(16a,16b)とを備える。
18は動力ユニットであり、強制空冷式2サイクルエンジ
ン20と、伝動ケース22とが一体に組付けられている。伝
動ケース22の前部は、リンク(図示せず)を介して前記
後部フレーム16へ上下揺動可能に連結されている。伝動
ケース22の後部は、緩衝ユニット24によって弾力的に支
持されている。26は、この伝動ケース22の後部に取付け
られた後輪、28は伝動ケース22の上面に取付けられた吸
気清浄器である。
ン20と、伝動ケース22とが一体に組付けられている。伝
動ケース22の前部は、リンク(図示せず)を介して前記
後部フレーム16へ上下揺動可能に連結されている。伝動
ケース22の後部は、緩衝ユニット24によって弾力的に支
持されている。26は、この伝動ケース22の後部に取付け
られた後輪、28は伝動ケース22の上面に取付けられた吸
気清浄器である。
前記操向軸筒12には操向軸(図示せず)が回動自在に保
持され、その上端には操向バーハンドル(図示せず)が
固定されている。この操向バーハンドルにはハンドルカ
バー30が取付けられている。
持され、その上端には操向バーハンドル(図示せず)が
固定されている。この操向バーハンドルにはハンドルカ
バー30が取付けられている。
操向軸の下端には、筒型緩衝器を形成する左右一対の前
フォーク32、32の内筒上端が固定されている。前フォー
ク32、32の外筒下端には操向前輪34が回動自在に取付け
られている。この前フォーク32、32には、前輪34の側面
を覆う略半球面状のホイールカバー36、36が取付けら
れ、空気抵抗の低減が図られている。
フォーク32、32の内筒上端が固定されている。前フォー
ク32、32の外筒下端には操向前輪34が回動自在に取付け
られている。この前フォーク32、32には、前輪34の側面
を覆う略半球面状のホイールカバー36、36が取付けら
れ、空気抵抗の低減が図られている。
38は運転シートである。この運転シート38は運転者の体
重を下方から支える着座部40と、運転者の腰椎附近を支
える背あて部42とを備える。背あて部42は、その下部で
幅が狭く、上部が幅が広がるよう略扇状に形成されてい
る。この幅広の上部の前面は上方から見て前方に向って
開く弧状に湾曲している。
重を下方から支える着座部40と、運転者の腰椎附近を支
える背あて部42とを備える。背あて部42は、その下部で
幅が狭く、上部が幅が広がるよう略扇状に形成されてい
る。この幅広の上部の前面は上方から見て前方に向って
開く弧状に湾曲している。
44はハンドルカバー30内の操向バーハンドルと運転シー
ト38との間下方に位置する略平板状の足置台、46は動力
ユニット18および後輪26の上側方を覆うリヤカバー、48
は操向軸筒12および前部フレーム14の前部を前後から覆
うレッグシールドである。この実施例において、運転者
がこの運転シート38に着座し両足を揃えて足置台44に置
いた時には、運転者の腰椎付近の後部が背あて部42の上
部中央付近で支持され、また腰椎付近の後側部が背あて
部42上部の両側付近で支持される。このため運転者の身
体、特に腰から背中付近にかけて運転シート38にしっか
りと保持される。体重を左右に傾ければ、運転者の身体
は背あて部42においてその左右への移動が規制されてい
るので、車体も一体的に同方向に傾く。すなわち身体と
車体とは一体的に左右へバンクし、いわゆるリーンウイ
ズの状態で安定してバンクできる。
ト38との間下方に位置する略平板状の足置台、46は動力
ユニット18および後輪26の上側方を覆うリヤカバー、48
は操向軸筒12および前部フレーム14の前部を前後から覆
うレッグシールドである。この実施例において、運転者
がこの運転シート38に着座し両足を揃えて足置台44に置
いた時には、運転者の腰椎付近の後部が背あて部42の上
部中央付近で支持され、また腰椎付近の後側部が背あて
部42上部の両側付近で支持される。このため運転者の身
体、特に腰から背中付近にかけて運転シート38にしっか
りと保持される。体重を左右に傾ければ、運転者の身体
は背あて部42においてその左右への移動が規制されてい
るので、車体も一体的に同方向に傾く。すなわち身体と
車体とは一体的に左右へバンクし、いわゆるリーンウイ
ズの状態で安定してバンクできる。
また超低速時には、運転者は背中あるいは腰付近を背あ
て部42に押しつけることにより、身体と車体との一体化
を強めることができるので、車体のふらつきを有効に防
止でき、安定して超低速で走行できる。
て部42に押しつけることにより、身体と車体との一体化
を強めることができるので、車体のふらつきを有効に防
止でき、安定して超低速で走行できる。
なお背あて部42の上部は運転者の腰椎付近の後側方に当
接しているから、運転者の腰付近の保温が可能である。
特に寒さに敏感な腎臓付近の保温効果があるので、冬期
の走行が楽になる。
接しているから、運転者の腰付近の保温が可能である。
特に寒さに敏感な腎臓付近の保温効果があるので、冬期
の走行が楽になる。
この実施例では背あて部42の下部の幅を狭くしたので、
臀部の寸法が異なる運転者が着座する場合にも楽に着座
できると共に、走行抵抗が増えないという効果が得られ
る。
臀部の寸法が異なる運転者が着座する場合にも楽に着座
できると共に、走行抵抗が増えないという効果が得られ
る。
なおこの背あて部42は着脱式としてもよいのは勿論であ
る。
る。
足置台44は第3〜5図に示すように、運転者の足が載る
上板50と、その下方を覆うアンダカバー52とを備え、こ
れら上板50およびアンダカバー52はフレーム10に固定さ
れている。
上板50と、その下方を覆うアンダカバー52とを備え、こ
れら上板50およびアンダカバー52はフレーム10に固定さ
れている。
従ってアンダカバー52は、前輪34後方の車体下面に位置
している。
している。
アンダカバー52には、車体を前後方向に通る中心線にほ
ぼ沿って下方へ突出する中央膨出部52Aが形成され、こ
の中央膨出部52Aの左右両側には断面が上方へ向って凸
となるように導水溝52B、52Bが形成されている。これら
導水溝52B、52Bの間隔は車体後方へ向うに従って次第に
拡大し(第2図参照)、その後端は足置台44後部の左右
側下縁から車体後側方を指向している。
ぼ沿って下方へ突出する中央膨出部52Aが形成され、こ
の中央膨出部52Aの左右両側には断面が上方へ向って凸
となるように導水溝52B、52Bが形成されている。これら
導水溝52B、52Bの間隔は車体後方へ向うに従って次第に
拡大し(第2図参照)、その後端は足置台44後部の左右
側下縁から車体後側方を指向している。
このため雨中走行時に前輪34がまき上げる雨水は、アン
ダカバー52に当たるが、その前部の中央膨出部52Aによ
ってその左右の導水溝52Bに導かれ、走行風と共にこの
導水溝52B後方へ送られる。導水溝52Bは後方へ行くに従
って車体外側方に偏位しているから、導水溝52Bに入っ
た雨水も導水溝52Bに案内されて車体外側方へ偏位しつ
つ後方へ流動する。そして遂に導水溝52B後端の足置台4
4後部の両側縁から車体外側方へ排出される。
ダカバー52に当たるが、その前部の中央膨出部52Aによ
ってその左右の導水溝52Bに導かれ、走行風と共にこの
導水溝52B後方へ送られる。導水溝52Bは後方へ行くに従
って車体外側方に偏位しているから、導水溝52Bに入っ
た雨水も導水溝52Bに案内されて車体外側方へ偏位しつ
つ後方へ流動する。そして遂に導水溝52B後端の足置台4
4後部の両側縁から車体外側方へ排出される。
このように前輪34がまき上げる雨水は導水溝52Bによっ
て車体外側方へ導かれる。このため後輪26に当たる雨水
は減少する。
て車体外側方へ導かれる。このため後輪26に当たる雨水
は減少する。
以上の実施例では、スクータの足置台44下面にアンダカ
バー52を設け、このアンダカバー52に中央膨出部52Aお
よび導水溝52Bを形成したものである。しかし本発明
は、前輪後方に配設されたエンジンの両側に運転者が足
を置くようにした通常の自動二輪車において、エンジン
の下方を覆うように取付けたアンダカバーにも適用で
き、このようなものも包含する。この場合アンダカバー
は通常断面が下方へ凸となるように形成されるが、この
凸状の中央膨出部の両側の斜面に断面が上方へ凸となる
導水溝を形成すればよい。
バー52を設け、このアンダカバー52に中央膨出部52Aお
よび導水溝52Bを形成したものである。しかし本発明
は、前輪後方に配設されたエンジンの両側に運転者が足
を置くようにした通常の自動二輪車において、エンジン
の下方を覆うように取付けたアンダカバーにも適用で
き、このようなものも包含する。この場合アンダカバー
は通常断面が下方へ凸となるように形成されるが、この
凸状の中央膨出部の両側の斜面に断面が上方へ凸となる
導水溝を形成すればよい。
また前記実施例では、左右一対の導水溝52B、52Bを設け
たが、複数対の導水溝を設けたものも本発明は包含す
る。
たが、複数対の導水溝を設けたものも本発明は包含す
る。
なおアンダカバーは通常滑らかな曲面で形成されている
ため剛性が低下し易いが、本発明を適用することにより
剛性を増大させることができ、車体下部を路面障害物な
どから保護する機能が向上する、という効果も得られ
る。
ため剛性が低下し易いが、本発明を適用することにより
剛性を増大させることができ、車体下部を路面障害物な
どから保護する機能が向上する、という効果も得られ
る。
(発明の効果) 本発明は以上のように、前輪後方の車体下面に取付ける
アンダカバーに中央膨出部を形成し、この中央膨出部の
両側に断面が上方へ凸となるように導水溝を形成し、両
導水溝の間隔を車体後方に向って拡大するようにしたも
のであるから、前輪がまき上げる雨水はこの導水溝によ
って車体外側方へ導かれる。このため後輪に当たる雨水
量が減り、後輪の路面グリップ力が増大する。
アンダカバーに中央膨出部を形成し、この中央膨出部の
両側に断面が上方へ凸となるように導水溝を形成し、両
導水溝の間隔を車体後方に向って拡大するようにしたも
のであるから、前輪がまき上げる雨水はこの導水溝によ
って車体外側方へ導かれる。このため後輪に当たる雨水
量が減り、後輪の路面グリップ力が増大する。
第1図は本発明の一実施例である2輪スクータの側面
図、第2図は平面図、第3図は第1図におけるIII−III
線断面図、第4図は同じくIV−IV線断面図、第5図はV
−V線断面図である。 34…操向前輪 52…アンダカバー 52A…中央膨出部 52B…導水溝
図、第2図は平面図、第3図は第1図におけるIII−III
線断面図、第4図は同じくIV−IV線断面図、第5図はV
−V線断面図である。 34…操向前輪 52…アンダカバー 52A…中央膨出部 52B…導水溝
Claims (1)
- 【請求項1】操向前輪後方の車体下面に装着した自動二
輪車のアンダカバーにおいて、 車体を前後方向に通る中心線にほぼ沿って下方へ突出す
る中央膨出部と、この中央膨出部の両側に上方へ凸とな
るように形成された導水溝とを備え、両導水溝の間隔は
車体後方に向って拡大していることを特徴とする自動二
輪車のアンダカバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23445385A JPH0712832B2 (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 | 自動二輪車のアンダカバ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23445385A JPH0712832B2 (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 | 自動二輪車のアンダカバ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6294486A JPS6294486A (ja) | 1987-04-30 |
| JPH0712832B2 true JPH0712832B2 (ja) | 1995-02-15 |
Family
ID=16971234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23445385A Expired - Fee Related JPH0712832B2 (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 | 自動二輪車のアンダカバ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0712832B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9815512B2 (en) | 2015-12-15 | 2017-11-14 | Suzuki Motor Corporation | Saddle-ride type vehicle |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2991756B2 (ja) * | 1990-09-17 | 1999-12-20 | ヤマハ発動機株式会社 | 自動二輪車用エンジンのエンジンプロテクタ構造 |
| JP5358557B2 (ja) * | 2010-12-24 | 2013-12-04 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗型車両 |
-
1985
- 1985-10-22 JP JP23445385A patent/JPH0712832B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9815512B2 (en) | 2015-12-15 | 2017-11-14 | Suzuki Motor Corporation | Saddle-ride type vehicle |
| DE102016124222B4 (de) * | 2015-12-15 | 2024-09-12 | Suzuki Motor Corporation | Fahrzeug des fahrsatteltyps |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6294486A (ja) | 1987-04-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0086603B1 (en) | Two-wheeled vehicles | |
| US7213669B2 (en) | Snowmobile rider positioning | |
| CA2519333A1 (en) | Winter recreational vehicle | |
| US4923026A (en) | Floor device for vehicles | |
| US7270213B2 (en) | Wheeled vehicle with foot rest | |
| JPS6250345B2 (ja) | ||
| JPH0561156B2 (ja) | ||
| US4579190A (en) | Power unit swing type motorcycle | |
| US5950755A (en) | Personal mobility scooter | |
| JPH0712832B2 (ja) | 自動二輪車のアンダカバ− | |
| US6095539A (en) | Three person bicycle | |
| JP2004001653A (ja) | 自転車用サドル及び自転車用運転者支持構造 | |
| EP2436585B1 (en) | Small-Sized Vehicle | |
| JP2022056993A (ja) | 鞍乗り型車両 | |
| JPS60151126A (ja) | スク−タ型車輌のリヤカバ−内冷却装置 | |
| JPH048077Y2 (ja) | ||
| JP2627641B2 (ja) | 自動二輪車の車体前部構造 | |
| JP2516744B2 (ja) | スク―タ型自動二輪車 | |
| JP2539603B2 (ja) | 自動二・三輪スク―タ | |
| JPH0338069Y2 (ja) | ||
| JPS6294479A (ja) | スク−タ型車輛の運転シ−ト | |
| JPH06191460A (ja) | 並列二人車 | |
| JPH1159552A (ja) | 自転車 | |
| JPH07102829B2 (ja) | スクータの前フェンダ | |
| JP2519807Y2 (ja) | 電動三輪型車椅子 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |