JPH07131982A - 直流電源装置 - Google Patents

直流電源装置

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JPH07131982A
JPH07131982A JP27666193A JP27666193A JPH07131982A JP H07131982 A JPH07131982 A JP H07131982A JP 27666193 A JP27666193 A JP 27666193A JP 27666193 A JP27666193 A JP 27666193A JP H07131982 A JPH07131982 A JP H07131982A
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JP
Japan
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circuit
rectifier circuit
phase
power supply
phase rectifier
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JP27666193A
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Tamotsu Endo
保 遠藤
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Toshiba Corp
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Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 3相整流回路を単相整流回路に容易に変更で
きるようにする。 【構成】 3相整流回路22を備えた基本回路21にお
いて、正側及び負側の直流電源線25a、25bに正側
端子27a及び負側端子27bを設ける。単相整流回路
用の補助回路30は、2個のダイオード31a、31b
とコンデンサ32の直列回路と、コンデンサ32の両端
部に接続して設けられた一対の接続端子33a、33b
と、ダイオード31a、31b間の共通接続点に接続し
て設けられた中点端子34とを備えている。基本回路2
1の正側端子27a及び負側端子27bに対して補助回
路30の一対の接続端子33a、33bを接続すること
により、3相整流回路を単相整流回路に変更することが
できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、交流電源を整流して直
流に変換する直流電源装置に関する。
【0002】
【従来の技術】直流電源装置に用いられる整流回路とし
ては、3相整流回路、単相整流回路、及び単相倍電圧整
流回路が主なものであるが、仮に負荷に供給する電力を
一定とし、整流した直流電圧を同レベルとした場合、各
回路で入力の電流値が異なるため、同一のコンポーネン
ト(構成素子)を用いた場合には容量が不足する場合が
ある。このため、従来では、それぞれの回路に適した定
格のコンポーネントを選択し、3相整流回路、単相整流
回路、及び単相倍電圧整流回路を用いたものを別々に作
っていた。
【0003】図7ないし図9は上記3種類の整流回路を
電圧形パルス幅変調(PWM)方式のインバータ装置の
直流電源装置に適用した例を示したものであり、このう
ち図7は3相整流回路1を用いたもの、図8は単相整流
回路2を用いたもの、図9は単相倍電圧整流回路3を用
いたものを示している。
【0004】図7において、3相整流回路1は、6個の
ダイオード4a〜4fを3相ブリッジ接続すると共に、
正側直流電源線5aと負側直流電源線5bとの間に平滑
用コンデンサ6を接続して構成されていて、3個の電源
入力端子R、S、Tを有している。そして、正側直流電
源線5aと負側直流電源線5bとの間には、6個のスイ
ッチング用トランジスタ7aを3相ブリッジ接続すると
共に、各トランジスタ7aと並列にフリーホイールダイ
オード7bを接続して成るインバータ回路8を平滑用コ
ンデンサ6と並列に接続していて、そのインバータ回路
8には、3個の出力端子U、V、Wが設けられている。
【0005】図8において、単相整流回路2は、4個の
ダイオード9a〜9dをブリッジ接続すると共に、正側
直流電源線10aと負側直流電源線10bとの間に平滑
用コンデンサ11を接続して構成されていて、2個の電
源入力端子L1、L2を有している。そして、正側直流
電源線10aと負側直流電源線10bとの間には、上記
図7と同様にインバータ回路8が接続されている。
【0006】図9において、単相倍電圧整流回路3は、
2個のダイオード12a,12bと2個のコンデンサ1
3a,13bとを直列に接続すると共に、2個の電源入
力端子L1、L2を、2個のダイオード12a,12b
間の共通接続点及び2個のコンデンサ13a,13b間
の共通接続点に接続し、さらに正側直流電源線14aと
負側直流電源線14bとの間に平滑用コンデンサ15を
接続して構成されている。そして、正側直流電源線14
aと負側直流電源線14bとの間には、上記図7と同様
にインバータ回路8が接続されている。
【0007】ここで、各回路1、2、3のダイオードの
定格電流の大きさとしては、 (3相整流回路1のダイオード4a〜4f)<(単相整
流回路2のダイオード9a〜9d)<(単相倍電圧整流
回路3のダイオード12a,12b) とする必要がある。また、各回路1、2、3のコンデン
サの定格容量の大きさとしては、リップル電流の増加に
伴い、 (3相整流回路1のコンデンサ6)<(単相整流回路2
のコンデンサ11)<(単相倍電圧整流回路3のコンデ
ンサ15) とする必要がある。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記した構成の直流電
源装置においては、入力電源に合わせて、3相整流回
路、単相整流回路、及び単相倍電圧整流回路に対応しよ
うとした場合、整流回路のみの違いにより、3種類の装
置を別々に作らなければならない。このため、機種の増
加を招いたり、入力電源の変更に対して迅速に対応でき
ないという問題点がある。
【0009】そこで、本発明の目的は、3相整流回路を
基本回路とし、これに単相整流回路用の補助回路を接続
することにより、3相整流回路を単相整流回路に容易に
変更することができ、また、前記基本回路に単相倍電圧
整流回路用の補助回路を接続することにより、3相整流
回路を単相倍電圧整流回路に容易に変更することができ
る直流電源装置を提供するにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】請求項1の直流電源装置
は、3相整流回路を備え、この3相整流回路の正側及び
負側の直流電源線に正側端子及び負側端子を有した基本
回路と、2個のダイオードとコンデンサの直列回路を備
え、この直列回路におけるコンデンサの両端部に前記正
側端子及び負側端子に着脱可能に接続される一対の接続
端子を有すると共に、前記2個のダイオード間の共通接
続点に接続された中点端子を有した単相整流回路用の補
助回路とを具備する構成としたものである。
【0011】請求項2の直流電源装置は、3相整流回路
を備え、この3相整流回路の正側及び負側の直流電源線
に正側端子及び負側端子を有した基本回路と、2個のコ
ンデンサの直列回路を備え、この直列回路の両端部に前
記正側端子及び負側端子に着脱可能に接続される一対の
接続端子を有すると共に、前記2個のコンデンサ間の共
通接続点に接続された中点端子を有した単相倍電圧整流
回路用の補助回路とを具備する構成としたものである。
【0012】
【作用】請求項1の直流電源装置によれば、3相整流回
路を備えた基本回路の正側端子及び負側端子に対して補
助回路の一対の接続端子を接続することにより、3相整
流回路を単相整流回路に変更することができる。このと
き、3相整流回路の3個の入力端子のうち、2個の入力
端子同志を接続して一方の入力端子とし、また、残りの
1個の入力端子と中点端子とを接続して他方の入力端子
とする。
【0013】請求項2の直流電源装置によれば、3相整
流回路を備えた基本回路の正側端子及び負側端子に対し
て補助回路の一対の接続端子を接続することにより、3
相整流回路を単相倍電圧整流回路に変更することができ
る。このとき、3相整流回路の3個の入力端子同志を接
続して一方の入力端子とし、また、中点端子を他方の入
力端子とする。
【0014】
【実施例】以下、本発明の第1実施例につき図1及び図
2を参照して説明する。図1において、基本回路21
は、3相整流回路22と、インバータ回路23とを備え
ている。このうち、3相整流回路22は、6個のダイオ
ード24a〜24fを3相ブリッジ接続すると共に、正
側直流電源線25aと負側直流電源線25bとの間に平
滑用コンデンサ26を接続して構成されていて、3個の
電源入力端子R、S、Tを有している。そして、正側直
流電源線25aには正側端子27aを設け、負側直流電
源線25bには負側端子27bを設けている。
【0015】インバータ回路23は、6個のスイッチン
グ用トランジスタ28を3相ブリッジ接続すると共に、
各トランジスタ28と並列にフリーホイールダイオード
29を接続して構成されている。このインバータ回路2
3には3個の出力端子U、V、Wが設けられていて、こ
れら出力端子U、V、Wに、ブラシレスモータ等の負荷
が接続される。
【0016】これに対して、単相整流回路用の補助回路
30は、2個のダイオード31a、31bと1個のコン
デンサ32の直列回路と、この直列回路におけるコンデ
ンサ32の両端部に接続して設けられた一対の接続端子
33a、33bと、2個のダイオード31a、31b間
の共通接続点に接続して設けられた中点端子34とを備
えている。
【0017】図2は、上記基本回路21を備えた基本ブ
ロック35と、単相整流回路用の補助回路30を備えた
補助ブロック36の外観図を示している。このうち、基
本ブロック35には、3個の電源入力端子R、S、T
と、3個の出力端子U、V、Wと、一対の正側端子27
a及び負側端子27bが露出状態に設けられ、また、補
助ブロック36には、一対の接続端子33a、33b
と、中点端子34が露出状態に設けられている。
【0018】しかして、上記構成において、3相交流電
源を入力電源とする場合には、補助ブロック36は使用
せず、3相交流電源の端子(図示せず)を基本回路21
の電源入力端子R、S、Tに接続し、負荷の端子(図示
せず)を出力端子U、V、Wに接続する。これにより、
3相交流電源を3相整流回路22により整流して直流電
源として使用することができる。なお、この場合、基本
回路21の一対の正側端子27a及び負側端子27bに
は何も接続されない。
【0019】一方、単相交流電源を入力電源とする場合
には、図1に示すように、基本回路21の一対の正側端
子27a及び負側端子27bと、補助回路30の一対の
接続端子33a及び33bとをそれぞれ接続する。そし
て、基本回路21の3個の電源入力端子R、S、Tのう
ちの2個、例えばRとSとを接続して一方の入力端子3
7とすると共に、残りの1個の電源入力端子Tと中点端
子34とを接続して他方の入力端子38とし、これら両
入力端子37、38を単相交流電源の端子(図示せず)
に接続する。また、負荷の端子(図示せず)は出力端子
U、V、Wに接続する。
【0020】これにより、基本回路21の3相整流回路
22と補助回路30とにより単相整流回路が構成され、
この単相整流回路により単相交流電源を整流して直流電
源として使用することができる。
【0021】このような第1実施例によれば、3相整流
回路22を備えた基本回路21の正側端子27a及び負
側端子27bに対して補助回路30の一対の接続端子3
3a、33bを接続することにより、3相整流回路22
を単相整流回路に容易に変更することができる。
【0022】このとき、単相整流回路として使用する場
合、各ダイオード24a〜24f、及び31a、31b
は、2個ずつが並列接続されることになるため、3相整
流回路22側のダイオード24a〜24fの定格を増加
することなく、3相整流回路の場合と同一の電力を扱う
に十分な単相整流回路が構成できる。また、リップル電
流の増加に対しては、補助回路30側のコンデンサ32
によって小さくすることができる。
【0023】図3及び図4は上記した第1実施例の変形
例を示したものであり、第1実施例とは次の点が異なっ
ている。すなわち、第1実施例では、基本回路21を備
えた基本ブロック35の電源入力端子R、S、Tをその
ままユーザー用として利用する構成としたが、この変形
例では、補助回路39を備えた補助ブロック40側にお
いて、予め必要な結線(電源入力端子RとSとの結線、
及び電源入力端子Tと中点端子34との結線)を施し、
単相交流電源と接続するための専用の一対の入力端子4
1、42を別途設けた構成としている。また、基本ブロ
ック43は、図2の基本ブロック35とは、電源入力端
子R、S、T、並びに正側端子27a及び負側端子27
bの配置が異なっている。斯様な構成としても、第1実
施例と同様な効果を得ることができる。
【0024】一方、図5は本発明の第2実施例を示した
ものであり、第1実施例とは次の点が異なっている。す
なわち、基本回路21は、第1実施例と全く同じもので
ある。これに対して、補助回路44は、単相倍電圧整流
回路用のものであり、2個のコンデンサ45a、45b
の直列回路と、この直列回路の両端部に設けられた一対
の接続端子46a、46bと、2個のコンデンサ45
a、45b間の共通接続点に接続された中点端子47と
を備えている。
【0025】なお、図示はしないが、基本回路21を備
えた基本ブロックの外観は図2の基本ブロック35と同
じであり、単相倍電圧整流回路用の補助回路44を備え
た補助ブロックの外観は、図2の単相整流回路用の補助
ブロック36と同様な構成である。
【0026】この第2実施例において、3相交流電源を
入力電源とする場合には、補助ブロックは使用せず、第
1実施例と同じ要領で行う。
【0027】一方、単相交流電源を入力電源として、単
相倍電圧整流回路として用いる場合には、図5に示すよ
うに、基本回路21の一対の正側端子27a及び負側端
子27bと、補助回路44の一対の接続端子46a及び
46bとをそれぞれ接続する。そして、基本回路21の
3個の電源入力端子R、S、Tを全て接続して一方の入
力端子48とすると共に、中点端子47を他方の入力端
子とし、これら両入力端子47、48を単相交流電源の
端子(図示せず)に接続する。また、負荷の端子(図示
せず)は出力端子U、V、Wに接続する。
【0028】これにより、基本回路21の3相整流回路
22と補助回路43とにより単相倍電圧整流回路が構成
され、この単相倍電圧整流回路により単相交流電源を整
流して直流電源として使用することができる。
【0029】このような第2実施例によれば、3相整流
回路22を備えた基本回路21の正側端子27a及び負
側端子27bに対して補助回路43の一対の接続端子4
6a、46bを接続することにより、3相整流回路22
を単相倍電圧整流回路に容易に変更することができる。
【0030】このとき、単相倍電圧整流回路として使用
する場合、各ダイオード24a〜24fは、3個ずつが
並列接続されることになるため、それら各ダイオード2
4a〜24fの定格を増加することなく、3相整流回路
の場合と同一の電力を扱うに十分な単相倍電圧整流回路
が構成できる。また、リップル電流の増加に対しては、
補助回路44側のコンデンサ45a、45bの容量を適
宜設定することにより小さくすることができる。
【0031】図6は上記した第2実施例の変形例を示し
たものであり、第2実施例とは次の点が異なっている。
すなわち、第2実施例では、第1実施例と同様に、基本
回路21を備えた基本ブロック35の電源入力端子R、
S、Tをそのままユーザー用として利用する構成とした
が、この変形例では、補助回路49を備えた補助ブロッ
ク(図示せず)側において、予め必要な結線(電源入力
端子RとSとTの結線)を施し、単相交流電源と接続す
るための専用の入力端子50を設けた構成としている。
斯様な構成としても、第2実施例と同様な効果を得るこ
とができる。
【0032】
【発明の効果】請求項1記載の直流電源装置によれば、
3相整流回路を備えた基本回路の正側端子及び負側端子
に対して補助回路の一対の接続端子を接続することによ
り、3相整流回路を単相整流回路に容易に変更すること
ができる。したがって、3相整流回路用のものと単相整
流回路用のものとを別々に作る必要がないから、機種の
種類を増やす必要がない。また、入力電源の変更に対し
ては、補助回路を接続するか外すかで迅速に対応でき
る。
【0033】請求項2の直流電源装置によれば、3相整
流回路を備えた基本回路の正側端子及び負側端子に対し
て補助回路の一対の接続端子を接続することにより、3
相整流回路を単相倍電圧整流回路に変更することができ
る。したがって、3相整流回路用のものと単相倍電圧整
流回路用のものとを別々に作る必要がないから、機種の
種類を増やす必要がない。また、入力電源の変更に対し
ては、補助回路を接続するか外すかで迅速に対応でき
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例を示す電気回路図
【図2】基本ブロックと補助ブロックの外観斜視図
【図3】第1実施例の変形例を示す図1相当図
【図4】図2相当図
【図5】本発明の第2実施例を示す図1相当図
【図6】第2実施例の変形例を示す図1相当図
【図7】従来構成を示すもので、3相整流回路を用いた
電気回路図
【図8】単相整流回路を用いた電気回路図
【図9】単相倍電圧整流回路を用いた電気回路図
【符号の説明】
21は基本回路、22は3相整流回路、24a〜24f
はダイオード、25aは正側直流電源線、25bは負側
直流電源線、27aは正側端子、27bは負側端子、3
0は単相整流回路用の補助回路、31a、31bはダイ
オード、32はコンデンサ、33a、33bは接続端
子、34は中点端子、35は基本ブロック、36は補助
ブロック、39は単相整流回路用の補助回路、40は補
助ブロック、43は基本ブロック、44は単相倍電圧整
流回路用の補助回路、45a、45bはコンデンサ、4
6a、46bは接続端子、47は中点端子、49は単相
倍電圧整流回路用の補助回路である。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 3相整流回路を備え、この3相整流回路
    の正側及び負側の直流電源線に正側端子及び負側端子を
    有した基本回路と、 2個のダイオードとコンデンサの直列回路を備え、この
    直列回路におけるコンデンサの両端部に前記正側端子及
    び負側端子に着脱可能に接続される一対の接続端子を有
    すると共に、前記2個のダイオード間の共通接続点に接
    続された中点端子を有した単相整流回路用の補助回路と
    を具備して成る直流電源装置。
  2. 【請求項2】 3相整流回路を備え、この3相整流回路
    の正側及び負側の直流電源線に正側端子及び負側端子を
    有した基本回路と、 2個のコンデンサの直列回路を備え、この直列回路の両
    端部に前記正側端子及び負側端子に着脱可能に接続され
    る一対の接続端子を有すると共に、前記2個のコンデン
    サ間の共通接続点に接続された中点端子を有した単相倍
    電圧整流回路用の補助回路とを具備して成る直流電源装
    置。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009027925A (ja) * 2002-07-30 2009-02-05 Daikin Ind Ltd 基板
US10566894B2 (en) 2016-12-27 2020-02-18 Kito Corporation Three-phase/single-phase alternating-current power supply compatible electrically driven hoisting machine

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