JPH0713256Y2 - 筐体取付装置 - Google Patents
筐体取付装置Info
- Publication number
- JPH0713256Y2 JPH0713256Y2 JP1989022222U JP2222289U JPH0713256Y2 JP H0713256 Y2 JPH0713256 Y2 JP H0713256Y2 JP 1989022222 U JP1989022222 U JP 1989022222U JP 2222289 U JP2222289 U JP 2222289U JP H0713256 Y2 JPH0713256 Y2 JP H0713256Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- sleeve
- mounting
- hole
- upper cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、筐体取付装置に関するものであり、特に、
取付占有面積を小とすると共に、筐体の変形を防止した
筐体取付装置に関するものである。
取付占有面積を小とすると共に、筐体の変形を防止した
筐体取付装置に関するものである。
[従来の技術] 従来の筐体取付装置を別紙添付図面の第3図乃至第6図
に従って説明する。第3図及び第4図に於て(1)は筐
体であり、該筐体(1)の側板(2)の下端部から止着
プレート(3)を側方へ突設し、該筐体(1)を取付け
るべき台座(4)等の部位に前記止着プレート(3)を
載置して、ボルト(5)及びナツト(6)にて締結して
いる。依って、取付けに要する占有面積が筐体(1)の
外形寸法より大となり、例えば電気機器等のシヤーシに
固定する場合は、該電気機器等の小形化の妨げとなるこ
とがある。
に従って説明する。第3図及び第4図に於て(1)は筐
体であり、該筐体(1)の側板(2)の下端部から止着
プレート(3)を側方へ突設し、該筐体(1)を取付け
るべき台座(4)等の部位に前記止着プレート(3)を
載置して、ボルト(5)及びナツト(6)にて締結して
いる。依って、取付けに要する占有面積が筐体(1)の
外形寸法より大となり、例えば電気機器等のシヤーシに
固定する場合は、該電気機器等の小形化の妨げとなるこ
とがある。
第5図に示すものは、筐体(1)の上部カバー(7)並
びに底板(8)に孔(9)(9)を夫々開穿して対向さ
せ、台座(4)に挿通したボルト(5)を前記孔(9)
(9)に貫通させてナツト(6)を緊締することによ
り、筐体(1)を固定している。従って、前記ボルト
(5)とナツト(6)の緊締力によっては、第6図に示
すように上部カバー(7)が変形したり、或は該上部カ
バー(7)の弾性ひずみによつて上部カバー固定ネジ
(10)(10)…が弛緩する欠点がある。
びに底板(8)に孔(9)(9)を夫々開穿して対向さ
せ、台座(4)に挿通したボルト(5)を前記孔(9)
(9)に貫通させてナツト(6)を緊締することによ
り、筐体(1)を固定している。従って、前記ボルト
(5)とナツト(6)の緊締力によっては、第6図に示
すように上部カバー(7)が変形したり、或は該上部カ
バー(7)の弾性ひずみによつて上部カバー固定ネジ
(10)(10)…が弛緩する欠点がある。
[考案が解決しようとする課題] 前述した従来の筐体取付装置は夫々設置面積が大であつ
たり、上部カバーに損傷を与える虞れがある。そこで取
付占有面積を小とすると共に、上部カバーの変形及び緩
みを防止するために解決せられるべき技術的課題が生じ
てくるのであり、本考案は該課題を解決することを目的
とする。
たり、上部カバーに損傷を与える虞れがある。そこで取
付占有面積を小とすると共に、上部カバーの変形及び緩
みを防止するために解決せられるべき技術的課題が生じ
てくるのであり、本考案は該課題を解決することを目的
とする。
[課題を解決するための手段] この考案は、上記目的を達成するために提案されたもの
であり、筐体を台座等に取付けるとき、筐体に設けた凹
部にスリーブを介装し、該スリーブを該筐体より突出さ
せると共に、該スリーブにボルトを挿通し、ナットにて
緊締して筐体を前記台座等に取付けるように構成した筐
体取付装置に於て、前記筐体の側板内に取付孔を上下方
向に開穿し、該取付孔の上部を大径に段設してスリーブ
挿入孔を形成し、且つ、前記筐体の上部カバーに前記ス
リーブ挿入孔に対応する孔を開穿し、該孔及びスリーブ
挿入孔の全長よりも長いスリーブを挿入して上部カバー
から突出せしめ、該スリーブ及び取付孔にボルトを挿通
してナットを緊締し、該筐体が取付けられるべき部位に
固定するように構成した筐体取付装置を提供せんとする
ものである。
であり、筐体を台座等に取付けるとき、筐体に設けた凹
部にスリーブを介装し、該スリーブを該筐体より突出さ
せると共に、該スリーブにボルトを挿通し、ナットにて
緊締して筐体を前記台座等に取付けるように構成した筐
体取付装置に於て、前記筐体の側板内に取付孔を上下方
向に開穿し、該取付孔の上部を大径に段設してスリーブ
挿入孔を形成し、且つ、前記筐体の上部カバーに前記ス
リーブ挿入孔に対応する孔を開穿し、該孔及びスリーブ
挿入孔の全長よりも長いスリーブを挿入して上部カバー
から突出せしめ、該スリーブ及び取付孔にボルトを挿通
してナットを緊締し、該筐体が取付けられるべき部位に
固定するように構成した筐体取付装置を提供せんとする
ものである。
[作用] この考案は、筐体の側板に上下方向の孔を適宜個数開穿
して取付孔とし、該取付孔の上部を段設して該取付孔よ
りも大径のスリーブ挿入孔を形成している。又、側板上
部に取付けられた上部カバーの前記スリーブ挿入孔に対
応する位置にスリーブ挿入孔と略同径の孔を開穿してい
る。そして、該孔及びスリーブ挿入孔に挿入するスリー
ブはその上部が前記上部カバー上面より突出する長さに
形成され、前記取付孔及びスリーブにボルトを挿通し、
シヤーシ等の取付部に設置することができる。
して取付孔とし、該取付孔の上部を段設して該取付孔よ
りも大径のスリーブ挿入孔を形成している。又、側板上
部に取付けられた上部カバーの前記スリーブ挿入孔に対
応する位置にスリーブ挿入孔と略同径の孔を開穿してい
る。そして、該孔及びスリーブ挿入孔に挿入するスリー
ブはその上部が前記上部カバー上面より突出する長さに
形成され、前記取付孔及びスリーブにボルトを挿通し、
シヤーシ等の取付部に設置することができる。
このとき、前記ボルトの締結力はスリーブを介して側板
を取付部に圧接し、当該筐体を固定するので、上部カバ
ーには応力は付加されず、該上部カバーが変形したり、
或は上部カバーのひずみによつて上部カバー固定ネジが
弛緩することがない。
を取付部に圧接し、当該筐体を固定するので、上部カバ
ーには応力は付加されず、該上部カバーが変形したり、
或は上部カバーのひずみによつて上部カバー固定ネジが
弛緩することがない。
[実施例] 以下、この発明の一実施例を別紙添付図面の第1図及び
第2図に従って詳述する。尚、説明の都合上、従来公知
に属する技術事項も同時に説明し、従来例で使用した符
号と対称の部位は同一符号を使用するものとする。第1
図に於て(11)は筐体取付装置である。又、(12)の筐
体は、例えば電子回路基板等を内装するケースであり、
(13)はシヤーシ等の取付部位である。該取付部位(1
3)の所定位置に前記筐体(12)の台座(4)…が複数
個設けられ、該台座(4)…には夫々ボルト(5)…の
挿通孔(14)…が上下方向に開穿されている。一方、取
付部位(13)に取付けるべき筐体(12)は側板(2)
に、前記台座(4)…の挿通孔(14)…に対応する取付
孔(15)…を上下方向に開穿する。そして、該取付孔
(15)…の上部を大径に段設し、スリーブ挿入孔(16)
…としている。又、筐体(12)の上部カバー(17)は側
板(2)に上部カバー固定ネジ(10)…にて固定されて
おり、前記側板(2)のスリーブ挿入孔(16)…に対応
する位置に略同径の孔(18)…を開穿してある。
第2図に従って詳述する。尚、説明の都合上、従来公知
に属する技術事項も同時に説明し、従来例で使用した符
号と対称の部位は同一符号を使用するものとする。第1
図に於て(11)は筐体取付装置である。又、(12)の筐
体は、例えば電子回路基板等を内装するケースであり、
(13)はシヤーシ等の取付部位である。該取付部位(1
3)の所定位置に前記筐体(12)の台座(4)…が複数
個設けられ、該台座(4)…には夫々ボルト(5)…の
挿通孔(14)…が上下方向に開穿されている。一方、取
付部位(13)に取付けるべき筐体(12)は側板(2)
に、前記台座(4)…の挿通孔(14)…に対応する取付
孔(15)…を上下方向に開穿する。そして、該取付孔
(15)…の上部を大径に段設し、スリーブ挿入孔(16)
…としている。又、筐体(12)の上部カバー(17)は側
板(2)に上部カバー固定ネジ(10)…にて固定されて
おり、前記側板(2)のスリーブ挿入孔(16)…に対応
する位置に略同径の孔(18)…を開穿してある。
而して、前記台座(4)…の挿通孔(14)…に筐体(1
2)の取付孔(15)…を合致させ、前記挿通孔(14)…
の下方からボルト(5)…を挿通する。そして、上部カ
バー(17)の上面から突出したボルト(5)…の先端部
から円筒状のスリーブ(19)…を挿入し、次にナツト
(6)…を螺合させて緊締する。然るときは、ボルト
(5)…とナツト(6)…はスリーブ(19)…を介して
筐体(12)を取付部位(13)に固定するが、ボルト
(5)…及びナツト(6)…の締結力はスリーブ(19)
…を介して側板(2)のスリーブ挿入孔(16)の底面
(16a)を押圧し、前記側板(2)を台座(4)に圧接
する。従って、上部カバー(17)に応力は付加されず、
該上部カバー(17)が変形したり、或は上部カバー固定
ネジ(10)…が弛緩することがない。
2)の取付孔(15)…を合致させ、前記挿通孔(14)…
の下方からボルト(5)…を挿通する。そして、上部カ
バー(17)の上面から突出したボルト(5)…の先端部
から円筒状のスリーブ(19)…を挿入し、次にナツト
(6)…を螺合させて緊締する。然るときは、ボルト
(5)…とナツト(6)…はスリーブ(19)…を介して
筐体(12)を取付部位(13)に固定するが、ボルト
(5)…及びナツト(6)…の締結力はスリーブ(19)
…を介して側板(2)のスリーブ挿入孔(16)の底面
(16a)を押圧し、前記側板(2)を台座(4)に圧接
する。従って、上部カバー(17)に応力は付加されず、
該上部カバー(17)が変形したり、或は上部カバー固定
ネジ(10)…が弛緩することがない。
又、他の実施例として第2図に示すように、側板(2)
の取付孔(15)…の周囲を上方へ突設し、一体成形のス
リーブ部(20)…として上部カバー(17)の孔(18)…
から突出させてもよい。尚、該スリーブ部(20)並びに
前述したスリーブ(19)及びスリーブ挿入孔(16)の寸
法等は特に限定せられるべきではない。
の取付孔(15)…の周囲を上方へ突設し、一体成形のス
リーブ部(20)…として上部カバー(17)の孔(18)…
から突出させてもよい。尚、該スリーブ部(20)並びに
前述したスリーブ(19)及びスリーブ挿入孔(16)の寸
法等は特に限定せられるべきではない。
而して、この考案は、この考案の精神を逸脱しない限り
種々の改変を為す事ができ、そして、この考案が該改変
せられたものに及ぶことは当然である。
種々の改変を為す事ができ、そして、この考案が該改変
せられたものに及ぶことは当然である。
[考案の効果] この考案は上記一実施例に詳述したように、筐体の側板
に取付孔を開穿し、該取付孔の上部を大径に段設してス
リーブ挿入孔を設け、上部カバーに開穿した該スリーブ
挿入孔と略同寸法の孔からスリーブを挿入し、該スリー
ブを上面カバーから突出させて該スリーブ並びに取付孔
にボルトを挿通し、該筐体が取付けられるべき部位に固
定できるように構成している。
に取付孔を開穿し、該取付孔の上部を大径に段設してス
リーブ挿入孔を設け、上部カバーに開穿した該スリーブ
挿入孔と略同寸法の孔からスリーブを挿入し、該スリー
ブを上面カバーから突出させて該スリーブ並びに取付孔
にボルトを挿通し、該筐体が取付けられるべき部位に固
定できるように構成している。
前記部位にボルトを緊締すると、該ボルトの締結力はス
リーブを介して側板を前記部位に圧接して筐体を固定す
る。このとき、上部カバーには応力は一切作用せず、変
形或はひずむことはなく、弾性ひずみにより上部カバー
固定ネジが弛緩する虞れもない。依って、筐体周囲に止
着プレートを設けず占有面積を小とすると共に、上面カ
バーに損傷を与える危険性を解消する等諸種の効果を発
揮する。
リーブを介して側板を前記部位に圧接して筐体を固定す
る。このとき、上部カバーには応力は一切作用せず、変
形或はひずむことはなく、弾性ひずみにより上部カバー
固定ネジが弛緩する虞れもない。依って、筐体周囲に止
着プレートを設けず占有面積を小とすると共に、上面カ
バーに損傷を与える危険性を解消する等諸種の効果を発
揮する。
第1図は本考案の一実施例を示す要部の一部切欠縦断面
図、第2図は他の実施例を示す同一部切欠縦断面図、第
3図乃至第6図は従来例を示し、第3図は要部の一部切
欠斜面図、第4図は第3図のA−A線矢視縦断面図、第
5図は他の従来例を示す要部の一部切欠縦断面図、第6
図は第5図の上部カバーの変形状態を示す一部切欠縦断
面図である。 (2)……側板、(5)……ボルト (11)……筐体取付装置、(12)……筐体 (13)……取付部位、(15)……取付孔 (16)……スリーブ挿入孔、(17)……上部カバー (18)……孔、(19)……スリーブ
図、第2図は他の実施例を示す同一部切欠縦断面図、第
3図乃至第6図は従来例を示し、第3図は要部の一部切
欠斜面図、第4図は第3図のA−A線矢視縦断面図、第
5図は他の従来例を示す要部の一部切欠縦断面図、第6
図は第5図の上部カバーの変形状態を示す一部切欠縦断
面図である。 (2)……側板、(5)……ボルト (11)……筐体取付装置、(12)……筐体 (13)……取付部位、(15)……取付孔 (16)……スリーブ挿入孔、(17)……上部カバー (18)……孔、(19)……スリーブ
Claims (1)
- 【請求項1】筐体を台座等に取付けるとき、筐体に設け
た凹部にスリーブを介装し、該スリーブを該筐体より突
出させると共に、該スリーブにボルトを挿通し、ナット
にて緊締して筐体を前記台座等に取付けるように構成し
た筐体取付装置に於て、前記筐体の側板内に取付孔を上
下方向に開穿し、該取付孔の上部を大径に段設してスリ
ーブ挿入孔を形成し、且つ、前記筐体の上部カバーに前
記スリーブ挿入孔に対応する孔を開穿し、該孔及びスリ
ーブ挿入孔の全長よりも長いスリーブを挿入して上部カ
バーから突出せしめ、該スリーブ及び取付孔にボルトを
挿通してナットを緊締し、該筐体が取付けられるべき部
位に固定するように構成したことを特徴とする筐体取付
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989022222U JPH0713256Y2 (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 筐体取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989022222U JPH0713256Y2 (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 筐体取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02114976U JPH02114976U (ja) | 1990-09-14 |
| JPH0713256Y2 true JPH0713256Y2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=31240143
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989022222U Expired - Lifetime JPH0713256Y2 (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 筐体取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0713256Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58127681U (ja) * | 1982-02-19 | 1983-08-30 | 松下電器産業株式会社 | 把手装置 |
| JPS58193679U (ja) * | 1982-06-18 | 1983-12-23 | 松下電器産業株式会社 | 部品結合装置 |
| JPS6068680U (ja) * | 1983-10-19 | 1985-05-15 | 株式会社日立製作所 | 携帯用vtrのチユ−ナ |
-
1989
- 1989-02-28 JP JP1989022222U patent/JPH0713256Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02114976U (ja) | 1990-09-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |