JPH07133061A - コンタクトローラーの糸巻付検出装置 - Google Patents
コンタクトローラーの糸巻付検出装置Info
- Publication number
- JPH07133061A JPH07133061A JP30351393A JP30351393A JPH07133061A JP H07133061 A JPH07133061 A JP H07133061A JP 30351393 A JP30351393 A JP 30351393A JP 30351393 A JP30351393 A JP 30351393A JP H07133061 A JPH07133061 A JP H07133061A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- detection
- contact roller
- yarn
- yarn winding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 title claims abstract description 23
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 57
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 abstract description 4
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 239000012209 synthetic fiber Substances 0.000 description 1
- 229920002994 synthetic fiber Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Filamentary Materials, Packages, And Safety Devices Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】扱いやすく、応答性のよいコンタクトローラー
の糸巻付検出装置を提供する。 【構成】支点軸9に揺動可能に支持され、検出位置にあ
るときにコンタクトローラー3に僅かな間隙をあけて臨
む検出部5aを先端に有し、支点軸9を境とした検出部
5a側が反対側より少し軽いプレート5、10と、プレー
ト5、10を検出位置に保持するマグネットキャッチ13
と、プレート5、10が検出位置にあるか否かを検知する
センサー14とよりなっている。
の糸巻付検出装置を提供する。 【構成】支点軸9に揺動可能に支持され、検出位置にあ
るときにコンタクトローラー3に僅かな間隙をあけて臨
む検出部5aを先端に有し、支点軸9を境とした検出部
5a側が反対側より少し軽いプレート5、10と、プレー
ト5、10を検出位置に保持するマグネットキャッチ13
と、プレート5、10が検出位置にあるか否かを検知する
センサー14とよりなっている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、合成繊維糸を直接紡
糸延伸する紡糸装置等に用いられるテークアップワイン
ダー等におけるコンタクトローラーの糸巻付検出装置に
関するものである。
糸延伸する紡糸装置等に用いられるテークアップワイン
ダー等におけるコンタクトローラーの糸巻付検出装置に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】テークアップワインダーとして、従来、
図3に示すものが知られている。そのテークアップワイ
ンダーは、ボビンBを保持し、モーターによって直接駆
動される2本のボビンホルダーと、各ボビンホルダーを
回転軸2を挟んだ反対側に突出支持し、玉揚げ時に18
0°回転する回転板1と、巻取り位置で巻取り中のパッ
ケージに接触し、その周速度を検出してボビンホルダー
の駆動モーターを制御するための信号を送るコンタクト
ローラー3と、ボビンBに巻取られる糸をトラバースさ
せるスクロールカム4とよりなっており、コンタクトロ
ーラー3及びスクロールカム4は、巻取り中のパッケー
ジの巻き径の増加と共に、一体的に上方にスライドする
ことができるようになっている。
図3に示すものが知られている。そのテークアップワイ
ンダーは、ボビンBを保持し、モーターによって直接駆
動される2本のボビンホルダーと、各ボビンホルダーを
回転軸2を挟んだ反対側に突出支持し、玉揚げ時に18
0°回転する回転板1と、巻取り位置で巻取り中のパッ
ケージに接触し、その周速度を検出してボビンホルダー
の駆動モーターを制御するための信号を送るコンタクト
ローラー3と、ボビンBに巻取られる糸をトラバースさ
せるスクロールカム4とよりなっており、コンタクトロ
ーラー3及びスクロールカム4は、巻取り中のパッケー
ジの巻き径の増加と共に、一体的に上方にスライドする
ことができるようになっている。
【0003】このようなテークアップワインダーにおい
て、巻取り中に糸が切断すると、コンタクトローラー3
に糸が巻き付くことがあり、そのまま放置するとスクロ
ールカム4等が破損する。そこで、従来より図4に示す
ような糸巻付検出装置を付設している。
て、巻取り中に糸が切断すると、コンタクトローラー3
に糸が巻き付くことがあり、そのまま放置するとスクロ
ールカム4等が破損する。そこで、従来より図4に示す
ような糸巻付検出装置を付設している。
【0004】その糸巻付検出装置は、図4に示すよう
に、先端に検出部5aを有し、中間部で支点軸6に揺動
可能に支持された検出プレート5と、その検出部5aが
コンタクトローラー3にわずかな間隙をあけて臨むよう
に付勢するバネ7及びストッパー8とよりなっている。
に、先端に検出部5aを有し、中間部で支点軸6に揺動
可能に支持された検出プレート5と、その検出部5aが
コンタクトローラー3にわずかな間隙をあけて臨むよう
に付勢するバネ7及びストッパー8とよりなっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記の糸巻付検出装置
は、コンタクトローラー3に巻付いた糸にできるだけ敏
感に応答するように、支点軸6の位置、検出プレート5
におけるバネ7の掛止位置7a及びバネ7の他端の固定
位置7bを直線に近い状態に並べているので、応答性の
調整が非常に難しい。その上、コンタクトローラー3に
巻付いた糸を検出して1点鎖線に示す位置に移動した検
出プレート5を巻付糸除去後に復元しようとしても、元
の位置に戻らないことがある。更に、糸の巻付きによる
検出プレート5の変位に伴ってバネ7の力が大きくな
り、バネ7が支点軸6を越えて初めて検出プレート5が
コンタクトローラー3に巻付いた糸から離れるので、そ
の間、コンタクトローラー3に多量の糸が巻付き、検出
プレート5は巻糸表面をしごき、糸切れした繊維が浮遊
し、隣接して走行する糸に付着したり、周囲の部材に絡
んだりする。
は、コンタクトローラー3に巻付いた糸にできるだけ敏
感に応答するように、支点軸6の位置、検出プレート5
におけるバネ7の掛止位置7a及びバネ7の他端の固定
位置7bを直線に近い状態に並べているので、応答性の
調整が非常に難しい。その上、コンタクトローラー3に
巻付いた糸を検出して1点鎖線に示す位置に移動した検
出プレート5を巻付糸除去後に復元しようとしても、元
の位置に戻らないことがある。更に、糸の巻付きによる
検出プレート5の変位に伴ってバネ7の力が大きくな
り、バネ7が支点軸6を越えて初めて検出プレート5が
コンタクトローラー3に巻付いた糸から離れるので、そ
の間、コンタクトローラー3に多量の糸が巻付き、検出
プレート5は巻糸表面をしごき、糸切れした繊維が浮遊
し、隣接して走行する糸に付着したり、周囲の部材に絡
んだりする。
【0006】この発明は、扱いやすく、応答性のよいコ
ンタクトローラーの糸巻付検出装置を提供することを目
的としている。
ンタクトローラーの糸巻付検出装置を提供することを目
的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、この発明のコンタクトローラーの糸巻付検出装置
は、支点軸に揺動可能に支持され、検出位置にあるとき
にコンタクトローラーに僅かな間隙をあけて臨む検出部
を先端に有し、支点軸を境とした検出部側が反対側より
少し軽いプレートと、プレートを検出位置に保持するマ
グネットキャッチと、プレートが検出位置にあるか否か
を検知するセンサーとよりなるものである。
に、この発明のコンタクトローラーの糸巻付検出装置
は、支点軸に揺動可能に支持され、検出位置にあるとき
にコンタクトローラーに僅かな間隙をあけて臨む検出部
を先端に有し、支点軸を境とした検出部側が反対側より
少し軽いプレートと、プレートを検出位置に保持するマ
グネットキャッチと、プレートが検出位置にあるか否か
を検知するセンサーとよりなるものである。
【0008】
【作用】上記のように構成されたコンタクトローラーの
糸巻付検出装置においては、支点軸を境としたプレート
の検出部側が反対側より少し軽いので、巻取り中にコン
タクトローラーに巻付いた糸によってプレートの検出部
が押し上げられると、プレートはマグネットキャッチよ
り離れ、支点軸を中心に反時計方向に回動し、センサー
はプレートが検出位置ないことを検知する。
糸巻付検出装置においては、支点軸を境としたプレート
の検出部側が反対側より少し軽いので、巻取り中にコン
タクトローラーに巻付いた糸によってプレートの検出部
が押し上げられると、プレートはマグネットキャッチよ
り離れ、支点軸を中心に反時計方向に回動し、センサー
はプレートが検出位置ないことを検知する。
【0009】
【実施例】図1及び図2を参照し、この発明のコンタク
トローラーの糸巻付検出装置の実施例について説明す
る。
トローラーの糸巻付検出装置の実施例について説明す
る。
【0010】この糸巻付検出装置は、コンタクトローラ
ー3の支持ケーシングC内に設けられている。そして、
支点軸9に基端が揺動可能に支持され、検出位置にある
ときにコンタクトローラー3にわずかな間隙をあけて臨
む検出部5aを先端に有する検出プレート5と、一端が
支点軸9に固定され、上面に鉄等の磁性体11が固定さ
れ、他端の下側に復元操作用のピン12が突設された制
御プレート10と、その磁性体11を吸着して検出プレ
ート5を検出位置に保持するマグネットキャッチ13
と、検出プレート5が検出位置にあるときの制御プレー
ト10の接近を感知する近接センサー14とより構成さ
れている。
ー3の支持ケーシングC内に設けられている。そして、
支点軸9に基端が揺動可能に支持され、検出位置にある
ときにコンタクトローラー3にわずかな間隙をあけて臨
む検出部5aを先端に有する検出プレート5と、一端が
支点軸9に固定され、上面に鉄等の磁性体11が固定さ
れ、他端の下側に復元操作用のピン12が突設された制
御プレート10と、その磁性体11を吸着して検出プレ
ート5を検出位置に保持するマグネットキャッチ13
と、検出プレート5が検出位置にあるときの制御プレー
ト10の接近を感知する近接センサー14とより構成さ
れている。
【0011】検出プレート5は、図2に示すように、数
錘(図示のものは6錘)分もあるコンタクトローラー3
の長さ一杯のものであり、制御プレート10は、検出プ
レート5に比べて極めて狭い幅に形成されている。ま
た、検出プレート5と制御プレート10は一体ものでも
よい。
錘(図示のものは6錘)分もあるコンタクトローラー3
の長さ一杯のものであり、制御プレート10は、検出プ
レート5に比べて極めて狭い幅に形成されている。ま
た、検出プレート5と制御プレート10は一体ものでも
よい。
【0012】支点軸9を境とした制御プレート10側の
重さは、検出プレート5側の重さより少し大きくしてあ
り、巻取り中にコンタクトローラー3に巻付いた糸が検
出プレート5の検出部5aを押し上げ、磁性体11がマ
グネットキャッチ13から離れると、検出プレート5及
び制御プレート10は支点軸9を中心に反時計方向に回
動し得るようにしている。また、検出位置にある磁性体
11に対するマグネットキャッチ13の設置位置を上下
に移動させることにより、吸着力、応答性を自由、且
つ、容易に調整することができる。
重さは、検出プレート5側の重さより少し大きくしてあ
り、巻取り中にコンタクトローラー3に巻付いた糸が検
出プレート5の検出部5aを押し上げ、磁性体11がマ
グネットキャッチ13から離れると、検出プレート5及
び制御プレート10は支点軸9を中心に反時計方向に回
動し得るようにしている。また、検出位置にある磁性体
11に対するマグネットキャッチ13の設置位置を上下
に移動させることにより、吸着力、応答性を自由、且
つ、容易に調整することができる。
【0013】近接センサー14は、磁性体11がマグネ
ットキャッチ13に吸着して検出プレート5が検出位置
に保持されているときにオンの信号を発し、磁性体11
がマグネットキャッチ13から離れて反時計方向に回動
したときにオフの信号を発するようにされている。そし
て、近接センサー14からオフの信号が発せられたとき
には、コンタクトローラー3を始めとして、テークアッ
プワインダーが停止するようにしておく。なお、近接セ
ンサー14に代えて、光電センサー、リミットスイッチ
等を採用することもできる。
ットキャッチ13に吸着して検出プレート5が検出位置
に保持されているときにオンの信号を発し、磁性体11
がマグネットキャッチ13から離れて反時計方向に回動
したときにオフの信号を発するようにされている。そし
て、近接センサー14からオフの信号が発せられたとき
には、コンタクトローラー3を始めとして、テークアッ
プワインダーが停止するようにしておく。なお、近接セ
ンサー14に代えて、光電センサー、リミットスイッチ
等を採用することもできる。
【0014】
【発明の効果】この発明は、以上説明したように構成さ
れているので、以下に記載するような効果を奏する。
れているので、以下に記載するような効果を奏する。
【0015】即ち、検出プレートの検出姿勢をバネによ
って維持する従来のものに比べて、コンタクトローラー
への少量の糸の巻付きにも応答することができ、応答性
の調整も容易であり、検出位置への復元も容易、且つ、
確実に行うことができる。また、プレートがマグネット
から離れると直ちに大きく変位して巻付き糸から離反す
るので、従来のもののようにプレートが巻糸表面をしご
くことがない。
って維持する従来のものに比べて、コンタクトローラー
への少量の糸の巻付きにも応答することができ、応答性
の調整も容易であり、検出位置への復元も容易、且つ、
確実に行うことができる。また、プレートがマグネット
から離れると直ちに大きく変位して巻付き糸から離反す
るので、従来のもののようにプレートが巻糸表面をしご
くことがない。
【図1】この発明の糸巻付検出装置の正面図である。
【図2】この発明の糸巻付検出装置のコンタクトローラ
ー支持ケーシングにおける設置位置を示す図であり、
(1)は平面図であり、(2)は側面図である。
ー支持ケーシングにおける設置位置を示す図であり、
(1)は平面図であり、(2)は側面図である。
【図3】テークアップワインダーの正面図である。
【図4】従来の糸巻付検出装置の正面図である。
3 コンタクトローラー 5 検出プレート 5a 検出部 9 支点軸 10 制御プレート 13 マグネットキャッチ 14 センサー
Claims (1)
- 【請求項1】支点軸に揺動可能に支持され、検出位置に
あるときにコンタクトローラーに僅かな間隙をあけて臨
む検出部を先端に有し、支点軸を境とした検出部側が反
対側より少し軽いプレートと、プレートを検出位置に保
持するマグネットキャッチと、プレートが検出位置にあ
るか否かを検知するセンサーとよりなるコンタクトロー
ラーの糸巻付検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30351393A JPH07133061A (ja) | 1993-11-09 | 1993-11-09 | コンタクトローラーの糸巻付検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30351393A JPH07133061A (ja) | 1993-11-09 | 1993-11-09 | コンタクトローラーの糸巻付検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07133061A true JPH07133061A (ja) | 1995-05-23 |
Family
ID=17921889
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30351393A Pending JPH07133061A (ja) | 1993-11-09 | 1993-11-09 | コンタクトローラーの糸巻付検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07133061A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7200521B2 (en) | 2004-01-10 | 2007-04-03 | Saurer Gmbh & Co. Kg | Method and device for detecting a fiber lap as well as a fiber cutting machine |
| CN103058020A (zh) * | 2012-12-20 | 2013-04-24 | 江阴鼎天科技有限公司 | 捻股机放线架摇摆和工字轮锁紧检测装置 |
| CN106542376A (zh) * | 2016-12-08 | 2017-03-29 | 国网山东省电力公司东明县供电公司 | 一种电缆回收装置及其方法 |
-
1993
- 1993-11-09 JP JP30351393A patent/JPH07133061A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7200521B2 (en) | 2004-01-10 | 2007-04-03 | Saurer Gmbh & Co. Kg | Method and device for detecting a fiber lap as well as a fiber cutting machine |
| CN103058020A (zh) * | 2012-12-20 | 2013-04-24 | 江阴鼎天科技有限公司 | 捻股机放线架摇摆和工字轮锁紧检测装置 |
| CN106542376A (zh) * | 2016-12-08 | 2017-03-29 | 国网山东省电力公司东明县供电公司 | 一种电缆回收装置及其方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5127509A (en) | Apparatus for rotatably positioning textile yarn winding tubes about their lengthwise axes while supported on tube carriers | |
| US5558286A (en) | Yarn winder | |
| US3774860A (en) | Apparatus for evaluating the winding speed of cross-winders | |
| JPH07133061A (ja) | コンタクトローラーの糸巻付検出装置 | |
| CN101448988B (zh) | 具有可移动的进纱环的积极式导纱装置 | |
| US4347990A (en) | Method and apparatus for stopping packages in automatic winder | |
| JPS6124541Y2 (ja) | ||
| JPH0145055Y2 (ja) | ||
| JPS62146880A (ja) | 糸条の巻取機 | |
| JPH0630872Y2 (ja) | 二重撚糸機 | |
| JPS6214050Y2 (ja) | ||
| JPH0616933Y2 (ja) | 空気紡績装置における糸の巻取装置 | |
| JP2515699Y2 (ja) | 粗糸供給停止装置 | |
| JPH05125642A (ja) | 糸検出装置 | |
| JPS6328214Y2 (ja) | ||
| JPS5921162Y2 (ja) | 紡機のクレ−ドル跳ね上げ装置 | |
| JPH0353965U (ja) | ||
| JPH0145054Y2 (ja) | ||
| JP2528372Y2 (ja) | 魚釣リールの道糸検出ローラ | |
| JP2593271Y2 (ja) | 紡機におけるスピンドル残糸処理装置 | |
| JPH11171406A (ja) | 糸条体捲取り装置 | |
| JPS5929015Y2 (ja) | 糸条巻付検出装置 | |
| JP3965242B2 (ja) | ボビンケース保持装置 | |
| JPS63306168A (ja) | 糸吸引パイプを有する自動ワインダ− | |
| JPH04115855U (ja) | ダブルテンサー |