JPH07135730A - 自動追従装置の故障診断装置 - Google Patents

自動追従装置の故障診断装置

Info

Publication number
JPH07135730A
JPH07135730A JP5279981A JP27998193A JPH07135730A JP H07135730 A JPH07135730 A JP H07135730A JP 5279981 A JP5279981 A JP 5279981A JP 27998193 A JP27998193 A JP 27998193A JP H07135730 A JPH07135730 A JP H07135730A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
automatic
tracking device
automatic tracking
output
signal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5279981A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomihisa Otsuka
富久 大塚
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP5279981A priority Critical patent/JPH07135730A/ja
Publication of JPH07135730A publication Critical patent/JPH07135730A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Protection Of Generators And Motors (AREA)
  • Control Of Eletrric Generators (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明の目的は、自動電圧調整器の自動追従
装置での電源関係以外での故障を事前に診断し、迅速に
対応処置を可能とする自動追従装置の故障診断装置を得
ることにある。 【構成】 本発明の自動追従装置の故障診断装置25は、
自動追従装置12から二重化された常用側の自動電圧調整
器10−1および待機側の自動電圧調整器10−2にそれぞ
れ追従信号を出力する。そして、故障診断装置25は常用
側の自動電圧調整器10−1および待機側の自動電圧調整
器10−2に出力されている追従信号の偏差を検出し、こ
の偏差が所定値以上となった場合に自動追従装置12から
追従信号が出力されていることを条件に自動追従装置12
の誤動作を検出する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、発電機の励磁システム
に有する多重化された自動電圧調整器の切り換えを行う
自動追従装置の故障診断装置に関する。
【0002】
【従来の技術】通常、発電所の発電機出力電圧は自動電
圧調整器(以下AVRと称す)により制御されている。
AVRはその重要性から2重化又は多重化してあり、使
用側AVRが故障した場合は瞬時に待機側に切替を行い
発電機運転が継続できるようインタ―ロックを構成して
いる。この使用側AVRと待機側AVRの切替を安全に
行うことを目的に自動追従装置(以下AFUと称す)が
設置されている。AFUは使用側AVRと待機側AVR
とで偏差が生じないよう常に待機側AVRを使用側AV
Rに追従させることがその使命であるので、AFUが故
障中に待機側AVRへの切替が発生した場合は一定値以
上の偏差がある状態での切替となり、この結果、過大な
無効電力が発生し、発電機が系統から脱調したり、系統
に動揺を与えたりする心配がある。
【0003】図3は、サイリスタ直接励磁方式による発
電機励磁システム構成図の1例を示すもので、発電機1
は母線2により主変圧器3と接続し、更に主変圧器3か
ら発電機しゃ断器4を介して系統母線5に接続し主回路
を構成する。一方、励磁システムは母線2から分岐して
設けた励磁変圧器6からサイリスタ7及び界磁しゃ断器
8を介して発電機1の界磁巻線1−Fに接続する主回路
部と母線2から分岐して設けた計器用変圧器9−1から
AVR10−1及び選択指令11−aを介してサイリスタ7
のゲ―トに接続する制御回路部とで構成する。制御回路
部は2重化しており計器用変圧器9−2及びAVR10−
2を設けており選択指令11−bを介してサイリスタ7の
ゲ―トに接続している。AFU12はAVR10−1及び10
−2の出力を入力として接続している。尚、界磁しゃ断
器8の回路には電磁接触器主接点14−aを介して直流電
源13が接続されている。
【0004】次は本システムの運転方法であるが、先ず
界磁しゃ断器8を投入した後に電磁接触器主接点14−a
を閉させると直流電源13から発電機1の界磁巻線1−F
に電流(以下界磁電流と称す)が流れる。これにより発
電機1は電圧を発生させることができるようになり、発
電機1の出力電圧が確立すると励磁変圧器6及びサイリ
スタ7を通して界磁電流を発電機1自から供給させる。
この時点になれば直流電源13は不要になるので電磁接触
器14−aを開にする。界磁電流はAVRがサイリスタ7
のゲ―トを位相制御することにより任意の値に調整でき
る。AVR10−1及び10−2は1台を使用側,一方を待
機側として運用する。使用側、待機側選択は選択指令11
−a,及び11−bにて行う。
【0005】発電機1の出力電圧が定格近辺に到達した
ら発電機しゃ断器4を同期併入し系統母線5を通して電
力を送電する。AVRは計器用変圧器により発電機1の
出力電圧を入力とし、負荷が変動しても発電機1の出力
電圧が一定となるようサイリスタ7のゲ―トを制御し界
磁電流を調整する。
【0006】AVR10−1が使用側で10−2が待機側だ
った場合、AVR間に偏差を生じさせないことを目的と
するAFU12は使用側AVR10−1の出力と待機側AV
R10−2の出力を比較し一定値以上の偏差があったら待
機側AVR10−2に、偏差が一定値以下になるまで使用
側AVR10−1に追従させる出力(破線)を発する。発
電機1が系統母線5に並列する以前は双方のAVR出力
共に無負荷定格値に設定されるのでこの時は偏差は生じ
ないが、並列操作に入ると使用側AVR10−1の出力は
発電機1の出力電圧が系統母線5の電圧と同一になるよ
うな値に変わり、待機側AVR10−2は無負荷定格値の
ままなのでこの時点になると偏差が生じ始める。並列後
は使用側AVR10−1の出力が負荷変動があっても発電
機1の出力電圧を一定にするよう常に変化するのに対
し、待機側は最初のままなので偏差が生じ続けることに
なる。従って、AFU12に故障が発生したりすると大き
な偏差がある状態でAVRの切替が行われる心配がある
ので、AFUの故障診断には細かな配慮がなされてい
る。
【0007】図4は、AFU12の自動追従装置の故障診
断装置のロジック回路図の一列を示すものでヒュ―ズ断
15、電源異常16、誤動作17、AVR手動操作20、偏差大
21などを故障要素として検出して、これらの故障が発生
した場合は装置を除外すると共に中央制御室の警報23を
鳴動させAFU12に故障が発生したことをオペレ―タに
知らせるようにしている。警報23は集約警報なので故障
要素ごとに個別表示器15−A、16−A、17−A、20−
A、21−Aが設けられている。故に警報23が鳴動したら
オペレ―タが個別表示器により故障状況を確認し回復措
置を行えるようになっている。
【0008】AFU12故障要素の詳細は以下の通りで、
電源関係の故障をヒュ―ズ断15と電源異常16で検出す
る。電源異常16は電源低下を監視しているものである。
AFU12が待機側AVRに出力する信号はパルス巾制御
信号なので出力部に異常が起こるとパルス巾が長くなる
ので、AFU12の出力信号18をオンディレ―タイマ―19
で監視しオンディレ―タイマ―19がONした時は誤動作
17として判断する。AVR手動操作20は自動運転が行え
なくなったものとみなして故障として扱っている。待機
側AVR10−2やAFU12が故障すると追従できなくな
りこの結果、大きな偏差が生じることになる。この大き
な偏差は負荷の急変などでも生じることがある為、オン
ディレ―タイマ―22により大きな偏差が一定時間以上継
続した時に偏差大21として故障検出を行っている。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うなAFUの故障検出ではAFUが電源関係以外の原因
で出力信号が出せなくなるような故障が起きても運転状
況が安定していると偏差大にまでは至らないので故障と
して検出することができない。その為、このような故障
が起こると負荷が急変した時や運転モ―ドが変わった時
に突然、偏差大となって現われたりするのでこのような
時にオペレ―タが被る精神的苦痛は大変なものである。
又、偏差大とAVR故障が同時になり偏差大でのAVR
切替になってしまうこともまれではあるが起こり得るこ
とであり大変危険な状態である。尚、出力信号が出なく
なるような故障の原因には、基板やリレ―の不動作モ―
ド故障の他に配線の断線なども考えられる。本発明は、
このような従来技術の不都合を解消し、発電機の安定運
転に貢献できる自動追従装置の故障診断装置を提供する
ものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1の発明は多重化された複数の発電機の自動
電圧調整器および界磁電圧調整器を備えた発電機の励磁
システムの前記自動電圧調整器の切り換えを行う自動追
従装置の故障診断装置において、前記自動追従装置から
の出力信号と前記自動追従装置から前記複数の自動電圧
調整器から出力される各出力信号の偏差信号に基づき前
記自動追従装置の状態を検出する検出部を備えたことを
特徴とする。
【0011】請求項2の発明は、多重化された複数の発
電機の自動電圧調整器および界磁電圧調整器を備えた発
電機の励磁システムの前記自動電圧調整器の切り換えを
行う自動追従装置の故障診断装置において、前記自動追
従装置からの出力信号と前記自動追従装置から前記複数
の自動電圧調整器に出力される各出力信号の偏差信号と
の論理積処理を行う論理積手段と、前記論理積手段から
信号が所定期間出力された場合に前記自動追従装置の誤
動作と判定し、警報を出力する判定手段とを備えたこと
を特徴とする。
【0012】請求項3の発明は、多重化された複数の発
電機の自動電圧調整器および界磁電圧調整器を備えた発
電機の励磁システムの前記自動電圧調整器の切り換えを
行う自動追従装置の故障診断装置において、前記自動追
従装置から前記複数の自動電圧調整器に出力される各出
力信号の偏差信号を演算し、この信号が設定値以上であ
ると検出された場合に信号を出力する偏差検出手段と、
前記自動追従装置からの出力信号と前記偏差検出手段か
ら出力される信号との論理積処理を行う論理積手段と、
前記論理積手段から信号が所定期間出力された場合に前
記自動追従装置の誤動作と判定し、警報を出力する判定
手段とを備えたことを特徴とする。
【0013】
【作用】上記目的を達成するために、請求項1の発明は
自動追従装置からの出力信号と自動追従装置から複数の
自動電圧調整器に出力される各出力信号の偏差信号に基
づき前記自動追従装置の状態を検出する。
【0014】請求項2の発明は、自動追従装置からの出
力信号と自動追従装置から前記複数の自動電圧調整器に
出力される各出力信号の偏差信号を論理積手段にて論理
積処理を行い、判定手段にて論理積手段にて論理積され
た後出力される信号が所定期間出力された場合には自動
追従装置の誤動作と判定する。
【0015】請求項3の発明は、偏差検出手段にて自動
追従装置から複数の自動電圧調整器に出力される各出力
信号の偏差信号を演算し、この信号が設定値以上である
と検出し、自動追従装置からの出力信号と前記偏差検出
手段から出力される信号とを論理積手段にて論理積処理
を行う。そして、判定手段は論理積手段から出力される
信号が所定期間出力された場合に自動追従装置の誤動作
と判定すると共に、警報を出力する。
【0016】
【実施例】以下、本発明の一実施例である自動追従装置
の故障診断装置を図を参照して説明する。図1は、本実
施例の自動追従装置の故障診断装置を有する発電機励磁
システムの構成図を示す。
【0017】図4に示す従来の発電機励磁システムの構
成図と異なるのは自動追従装置12(以下、AFU12と称
する。)の誤不動作を検出する故障診断装置25を設けた
点である。
【0018】故障診断装置25は、AFU12と自動電圧調
整器10−1(以下、AVR10−1と称する。)および自
動電圧調整器10−2(以下、AVR10−2と称する。)
の各ラインの間に設けられている。
【0019】そして、故障診断装置25に有する偏差検出
部にてAFU12からAVR10−1およびAVR10−2に
出力されている追従信号の偏差を検出し、この偏差が設
定値以上の場合には出力信号25−Aを出力する。
【0020】図2は、故障診断装置25のロジック回路図
を示すものである。本実施例は、すでに述べたように図
4に示した従来の故障診断装置25のロジック回路図に各
AVRに出力される信号とAFU12の出力状態に基づ
き、AFU12の誤動作を検出する機能をも備えたもので
ある。ここでは、本実施例で新たに備えた機能に関し説
明し、図4と共通の機能の説明は省略する。
【0021】故障診断装置25の偏差検出部では、AFU
12が出力信号18を出力する時の偏差値と同一の設定と
し、この偏差が設定値以上になると出力信号25−Aを出
力する。
【0022】つまり、AFU12が出力信号18を出力中、
電源関係以外の原因で出力が断となった場合、出力信号
25−AとAFU12の出力信号18のNOT信号がONとな
り任意に設定された時間の経過後、後段に設けたオンデ
ィレ―タイマ―26がONすることにより誤不動差24とい
う故障が発生したことを検出できる。
【0023】また、オンディレ―タイマ―26がONする
ことにより個別表器24−Aに故障情報を表示すると共
に、中央制御室の警報23を起動させAFU12に故障が発
生したことを操作員に知らせる。
【0024】以上のように、誤不動差が発生した時点で
操作員が自動追従装置の故障の回復措置を迅速に行うこ
とができる。その他の実施例として次の方法も考えられ
る。 (1)AFU12の出力はパルス巾制御信号である。従っ
てAFU12の出力パルス巾が偏差量と一致しているかど
うかを判別するロジック回路を偏差検出器と任意の偏差
量に対応する複数のタイマ―により構成すれば、より細
かな監視が行える。 (2)(1)項の故障診断装置とタイマ―の代りに演算
装置を用いることにより更に決め細かな監視ができる。
【0025】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、AFUの
出力部に異常が発生し自動追従装置が信号を出力できな
くなると、速やかに自動追従装置の誤不動作故障として
検出し警報を鳴動させて操作員に知らせることにより自
動電圧調整器の偏差大故障に至る前に処置が可能となり
発電所の安定運転に貢献できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例の自動追従装置の故障診断装置を有す
る発電機励磁システム構成図。
【図2】本実施例の自動追従装置の故障診断装置のロジ
ック回路図。
【図3】従来の自動追従装置を有する発電機励磁システ
ム構成図。
【図4】従来の自動追従装置の故障診断装置のロジック
回路図。
【符号の説明】
1…発電機、2…母線、3…主変圧器、4…発電機しゃ
断器、5…系統母線、6…励磁変圧器、7…サイリス
タ、8…界磁しゃ断器、9−1,9−2…計器用変圧
器、10−1,10−2…自動電圧調整器、12…自動追従装
置、13…直流電源。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 多重化された複数の発電機の自動電圧調
    整器および界磁電圧調整器を備えた発電機の励磁システ
    ムの前記自動電圧調整器の切り換えを行う自動追従装置
    の故障診断装置において、 前記自動追従装置からの出力信号と前記自動追従装置か
    ら前記複数の自動電圧調整器に出力される各出力信号の
    偏差信号に基づき前記自動追従装置の状態を検出する検
    出部を備えたことを特徴とする自動追従装置の故障診断
    装置。
  2. 【請求項2】 多重化された複数の発電機の自動電圧調
    整器および界磁電圧調整器を備えた発電機の励磁システ
    ムの前記自動電圧調整器の切り換えを行う自動追従装置
    の故障診断装置において、 前記自動追従装置からの出力信号と前記自動追従装置か
    ら前記複数の自動電圧調整器に出力される各出力信号の
    偏差信号との論理積処理を行う論理積手段と、 前記論理積手段から信号が所定期間出力された場合に前
    記自動追従装置の誤動作と判定し、警報を出力する判定
    手段とを備えたことを特徴とする自動追従装置の故障診
    断装置。
  3. 【請求項3】 多重化された複数の発電機の自動電圧調
    整器および界磁電圧調整器を備えた発電機の励磁システ
    ムの前記自動電圧調整器の切り換えを行う自動追従装置
    の故障診断装置において、 前記自動追従装置から前記複数の自動電圧調整器に出力
    される各出力信号の偏差信号を演算し、この信号が設定
    値以上であると検出された場合に信号を出力する偏差検
    出手段と、 前記自動追従装置からの出力信号と前記偏差検出手段か
    ら出力される信号との論理積処理を行う論理積手段と、 前記論理積手段から信号が所定期間出力された場合に前
    記自動追従装置の誤動作と判定し、警報を出力する判定
    手段とを備えたことを特徴とする自動追従装置の故障診
    断装置。
JP5279981A 1993-11-10 1993-11-10 自動追従装置の故障診断装置 Pending JPH07135730A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5279981A JPH07135730A (ja) 1993-11-10 1993-11-10 自動追従装置の故障診断装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5279981A JPH07135730A (ja) 1993-11-10 1993-11-10 自動追従装置の故障診断装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07135730A true JPH07135730A (ja) 1995-05-23

Family

ID=17618648

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5279981A Pending JPH07135730A (ja) 1993-11-10 1993-11-10 自動追従装置の故障診断装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07135730A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012044796A (ja) * 2010-08-20 2012-03-01 Toshiba Corp 自動電圧調整装置および自動電圧調整監視方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012044796A (ja) * 2010-08-20 2012-03-01 Toshiba Corp 自動電圧調整装置および自動電圧調整監視方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2001075880A (ja) バスに接続されているモジュールの供給電流を電子的に監視する装置
KR102172452B1 (ko) 전력 계통의 무순단 절체방법
JPH07135730A (ja) 自動追従装置の故障診断装置
JP3279794B2 (ja) 電動機制御装置
JPH01222635A (ja) 無停電電源装置
JP3215238B2 (ja) 非常用ディーゼル発電設備の始動監視装置
JP3304409B2 (ja) モータの監視装置
JPH08182393A (ja) 発電機の調速制御方法およびその装置
JP2503048B2 (ja) 電源装置の異常表示方式
JP3129780B2 (ja) 同期機の励磁制御装置
US2851640A (en) Three phase a. c. protection relay
JP3075828B2 (ja) 負荷制御装置
JP3296511B2 (ja) 電圧監視装置
JPS5822428A (ja) 自動電圧調整装置の異常検出装置
JPH0456538B2 (ja)
JPH10222203A (ja) ディジタル制御装置
JP3509984B2 (ja) 負荷時タップ切換器付き変圧器の電圧調整盤
JPH03244001A (ja) 3重化制御装置
JP2000166078A (ja) 負荷制御装置
JPH01159701A (ja) 制御装置の切替装置
JPS5932400A (ja) 発電機の自動電圧調整装置
JPH04317520A (ja) 負荷選択遮断制御装置
JPH08149717A (ja) 受変電設備の停電検出制御回路
JPS5930116A (ja) 自動予備起動装置
JP3224910B2 (ja) 昇降機電源異常検出装置