JPH07143642A - 電子ユニットの種類検査方法、及びその装置 - Google Patents

電子ユニットの種類検査方法、及びその装置

Info

Publication number
JPH07143642A
JPH07143642A JP5285072A JP28507293A JPH07143642A JP H07143642 A JPH07143642 A JP H07143642A JP 5285072 A JP5285072 A JP 5285072A JP 28507293 A JP28507293 A JP 28507293A JP H07143642 A JPH07143642 A JP H07143642A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
electronic unit
terminal
impedance
joint box
inspection
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5285072A
Other languages
English (en)
Inventor
亨 ▲高▼橋
Toru Takahashi
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yazaki Corp
Original Assignee
Yazaki Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yazaki Corp filed Critical Yazaki Corp
Priority to JP5285072A priority Critical patent/JPH07143642A/ja
Publication of JPH07143642A publication Critical patent/JPH07143642A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
  • Connection Or Junction Boxes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 電子ユニットの種類が適切であるか否かを容
易に速やかにかつ確実に検査する。 【構成】 電子ユニット11に、種々の抵抗R1 (検査
用インピーダンス),R2 ,RX 等に接続する結合用の
雌端子T1 ,T2 ,…TX の他、特に抵抗R1 (検査用
インピーダンス)に接続される雌端子TX+1 を設ける。
ジョイントボックス21に、結合用の雄端子t1
2 ,…tX の他、雄端子tX+1 を設け、かつ雄端子t
2 と接続する外部端子C1 、雄端子tX+1 と接続する外
部端子C2 を設ける。電子ユニット11の各雌端子
1 ,T2 ,…TX ,TX+1 をジョイントボックス21
の各雄端子t1 ,t2 ,…tX ,tX+1 へ接続した後、
ジョイントボックス21の外部端子C1 ,C2 から抵抗
1 (検査用インピーダンス)の抵抗値を測定し、電子
ユニット11の種類が適切であるか否かを検査する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ジョイントボックスに
結合した電子ユニットの種類が適切であるか否かを検査
する電子ユニットの種類検査方法、及びその装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】図2は従来の電子ユニット(カセットブ
ロック)及びジョイントボックスの外観を示す斜視図で
ある。電子ユニット1は、内部には種々の電気回路が組
込まれており、外部には内部の種々の電気回路に接続さ
れる複数の雌端子T1 ,T2 ,…TX が配設されてい
る。ジョイントボックス2は、電子ユニット1の複数の
雌端子T1 ,T2 ,…TX に接続される複数の雄端子t
1 ,t2 ,…tX が配設されている。電子ユニット1と
ジョイントボックス2との結合時には両者の複数の雌端
子T1 ,T2 ,…TX と雄端子t1 ,t2 ,…tX とが
接続される。
【0003】図3は従来の電子ユニットの各雌端子の電
気回路の一部及びジョイントボックスの各雄端子の電気
回路の一部を示す電気回路図である。電子ユニット1の
各雌端子T1 ,T2 ,…TX には一般にダイオードD1
や抵抗R1 ,R2 ,…RX 等の電子部品が接続されてい
る。各抵抗R1 ,R2 ,…RX の抵抗値は必要に応じて
異なっている。一方、ジョイントボックス2の各雄端子
1 ,t2 ,…tX にはダイオードや抵抗等の電子部品
は接続されていない。
【0004】ところで、電子ユニット1やカセットブロ
ックの種類は多数あるため、ジョイントボックス2に結
合する際には、電子ユニット1やカセットブロックの色
や、品番等を作業員が目視して確認している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来は、電子ユニット
やカセットブロックをジョイントボックスに結合する際
には、電子ユニットやカセットブロックの色や、品番等
を作業員が目視して確認しているため、電子ユニットや
カセットブロックの種類の確認に手間取り、困難を伴
い、非常に作業が繁雑である。
【0006】本発明は、上記課題に鑑みて成されたもの
であり、電子ユニットの種類が適切であるか否かを容易
に速やかにかつ確実に検査することができる電子ユニッ
トの種類検査方法、及びその装置を提供することを目的
とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
各種電子ユニットに各々値の異なる検査用インピーダン
スを設定し、ジョイントボックスへ電子ユニットを結合
した後、前記ジョイントボックスから前記電子ユニット
の検査用インピーダンスの値を測定し、測定結果で電子
ユニットの種類を検査することを特徴とする。
【0008】請求項2記載の発明は、電子ユニットに検
査用インピーダンスと、検査用インピーダンスに接続さ
れる第1の端子対とを設け、ジョイントボックスに前記
電子ユニットとの結合時に前記検査用インピーダンスの
第1の端子対に接続される第2の端子対と、この第2の
端子対に接続され外部に引き出される第3の端子対とを
設けたことを特徴とする。
【0009】請求項3記載の発明は、前記検査用インピ
ーダンスが、前記電子ユニット内において所定の基準で
選定された既存のインピーダンスであり、前記第1の端
子対が、前記電子ユニットにおいて前記インピーダンス
に接続されている既存の端子、及び、電子ユニットにお
いて前記印ぴーダンスに別途付加した端子で構成されて
成り、前記第2の端子対が、前記ジョイントボックスに
おいて前記電子ユニットの前記インピーダンスに接続さ
れている既存の端子に接続される既存の端子、及び、前
記ジョイントボックスにおいて前記電子ユニットの前記
インピーダンスに別途付加された端子に接続される別途
付加した端子で構成されて成ることを特徴とする。
【0010】
【作用】請求項1記載の発明においては、ジョイントボ
ックスへ電子ユニットを結合した後、ジョイントボック
ス側から前記電子ユニットの検査用インピーダンスの値
を測定する。検査用インピーダンスの具体的な値を知る
ことで電子ユニットの種類を認識することができる。
【0011】請求項2記載の発明においては、ジョイン
トボックスに電子ユニットを結合する場合、電子ユニッ
トの検査用インピーダンスに接続される第1の端子対を
ジョイントボックスの対応する第2の端子対に接続す
る。電子ユニットの検査用インピーダンスの値を測定す
る場合、ジョイントボックスの第2の端子対から引き出
される第3の端子対に、例えばインピーダンス測定器等
を接続し、以て検査用インピーダンスの値を測定する。
検査用インピーダンスの具体的な値を知ることで電子ユ
ニットの種類を認識することができる。
【0012】請求項3記載の発明においては、ジョイン
トボックスに電子ユニットを結合する場合、電子ユニッ
トにおけるジョイントボックスとの結合用の各端子をジ
ョイントボックスの結合用の各端子に接続するが、この
時に、先ず電子ユニットにおける検査用インピーダンス
としての既存のインピーダンスに接続されている既存の
端子を、前記ジョイントボックスにおける前記インピー
ダンスに接続されている既存の端子用の既存の端子へ接
続する。また同時に、電子ユニットにおける前記インピ
ーダンスに別途付加した端子を、前記ジョイントボック
スにおける電子ユニットの前記インピーダンスに別途付
加された端子用の別途付加した端子へ接続する。電子ユ
ニットの検査用インピーダンスである既存のインピーダ
ンスの値を測定する場合、ジョイントボックスの前記イ
ンピーダンスに接続されている既存の端子用の既存の端
子、及び、ジョイントボックスの前記インピーダンスに
別途付加された端子用の別途付加した端子から引き出さ
れる第3の端子対に、例えばインピーダンス測定器等を
接続し、以て検査用インピーダンスの値を測定する。検
査用インピーダンスの具体的な値を知ることで電子ユニ
ットの種類を認識することができる。
【0013】
【実施例】以下、本発明を図示の実施例に基づいて説明
する。
【0014】図1は本発明の一実施例に係わる電子ユニ
ットの種類検査装置の構成を示す電気回路図である。
尚、図3と同一部分には同一符号を付して説明を省略す
る。電子ユニット11は、内部の既存の抵抗R1
2 ,…RX のうち、抵抗R1 が所定の基準(即ち電子
ユニット11を識別するための抵抗値の基準で例えば5
Ω等として決めておくもの。他の電子ユニットは他の基
準6Ω、7Ω等が決められる)に一致しており、検査用
インピーダンス(以下検査用抵抗と称する)として選定
されている。
【0015】この検査用抵抗としての抵抗R1 は一端は
既存の雌端子T2 に接続されており、他端は別途付加さ
れた雌端子TX+1 に接続されている。これら雌端子
2 ,TX+1 で第1の端子対が構成されている。
【0016】ジョイントボックス21は、雄端子t1
2 ,…tX の他に、特に雄端子tX+1 が別途付加され
ている。雄端子t2 は電子ユニット11の雌端子T2
の接続用の端子であり、雄端子tX+1 は電子ユニット1
1の雌端子TX+1 との接続用の端子である。これら雄端
子t2 ,tX+1 で第2の端子対が構成されている。
【0017】またジョイントボックス21は、外部に雄
端子t2 に接続される外部端子C1、及び、雄端子t
X+1 に接続される外部端子C2 が設けられている。これ
ら外部端子C1 ,C2 で第3の端子対が構成されてい
る。
【0018】電子ユニット11の種類が適切な種類であ
るか否かを検査する場合は、先ず電子ユニット11の各
結合用の雌端子T1 ,T2 ,…TX ,TX+1 をジョイン
トボックス21の各結合用の雄端子t1 ,t2 ,…
X ,tX+1 へ接続する。この場合、外部端子C1 ,C
2 からみると抵抗R1 (検査用抵抗)の閉回路が構成さ
れることになる。
【0019】この後、外部端子C1 ,C2 に、例えば抵
抗測定器(図示せず)を接続する。そして、抵抗測定器
で抵抗R1 (検査用抵抗)の抵抗値を測定する。抵抗R
1 (検査用抵抗)の抵抗値が適切な抵抗値であれば、電
子ユニット21の種類が適切な種類であることを知るこ
とができる。
【0020】この場合、抵抗測定器側に対して、例え
ば、抵抗R1 (検査用抵抗)の抵抗値が適切な抵抗値で
あることを認識する機能、及び抵抗R1 (検査用抵抗)
の抵抗値が例えば適切な抵抗値でない場合をブザーある
いは点滅ランプ等で知らせる機能を設ければ、電子ユニ
ット11の種類が適切な種類であるか否かを検査するこ
とを自動化することができる。
【0021】本実施例においては、電子ユニット11を
ジョイントボックス21に結合した後、外部端子C1
2 に、例えば抵抗測定器を接続して、抵抗R1 (検査
用抵抗)の抵抗値を測定するよう構成したので、少ない
部品点数で電子ユニット11の種類が適切な種類である
か否かを自動的に確実に知ることができる。
【0022】尚、本実施例では、検査用抵抗を元からあ
る抵抗を所定の基準で選定しているが、これは所定の基
準に一致する特定の抵抗を後から実装する方法でも良い
ことは言うまでもない。その場合、電子ユニットには特
定の抵抗に接続する2つの端子を別途付加し、ジョイン
トボックスにはその2つの端子に接続される2つの端子
を別途付加する必要がある。
【0023】また検査用インピーダンスとしては、検査
を交流で行うことを考えると、抵抗体の使用に限定され
るものではなく、コイルやコンデンサの回路を用いても
良いことは勿論である。
【0024】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、ジョイン
トボックス側から電子ユニットの検査用インピーダンス
の値を測定して電子ユニットの種類を認識するので、人
による色や品番等の目視を行う必要がなく、検査の簡素
化を図ることができ、しかも速やかにかつ確実に検査す
ることができる。また検査用インピーダンスの値の測定
を機械化して人手を削減することが可能になる。
【0025】請求項2記載の発明によれば、電子ユニッ
トの検査用インピーダンスに接続される第1の端子対を
ジョイントボックスの対応する第2の端子対に接続する
と共に、ジョイントボックスの第2の端子対から引き出
される第3の端子対に、例えばインピーダンス測定器等
を接続して検査用インピーダンスの値を測定するので、
人による色や品番等の目視を行う必要がなく、検査の簡
素化を図ることができ、しかも速やかにかつ確実に検査
することができる。また検査用インピーダンスの値の測
定を機械化して人手を削減することが可能になる。
【0026】請求項3記載の発明においては、電子ユニ
ットの各インピーダンスのうち、所定の基準に一致する
インピーダンスを検査用インピーダンスとして選定し、
この検査用インピーダンスに接続する既存の端子、及び
別途付加の端子をジョイントボックスの既存の端子、及
び別途付加の端子へ接続した上で、ジョイントボックス
の2つの外部端子に、例えばインピーダンス測定器等を
接続して検査用インピーダンスの値を測定するので、人
による色や品番等の目視を行う必要がなく、少ない部品
点数で検査の簡素化を図ることができ、しかも速やかに
かつ確実に検査することができる。また検査用インピー
ダンスの値の測定を機械化して人手を削減することが可
能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係わる電子ユニットの種類
検査装置の構成を示す電気回路図である。
【図2】従来のジョイントボックス及び電子ユニットの
外観を示す斜視図である。
【図3】従来のジョイントボックスの各雄端子の電気回
路の一部及び電子ユニットの各雌端子の電気回路の一部
を示す回路図である。
【符号の説明】
11 電子ユニット T1 ,T3 ,TX 雌端子 T2 ,TX+1 雌端子(第1の端子対) D1 ダイオード R1 抵抗(検査用インピーダンス) R2 ,Rx 抵抗 21 ジョイントボックス t1 ,t3 ,tX 雄端子 t2 ,tX+1 雄端子(第2の端子対) C1 ,C2 外部端子(第3の端子対)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 各種電子ユニットに値の異なる検査用イ
    ンピーダンスを設定し、ジョイントボックスへ電子ユニ
    ットを結合した後、前記ジョイントボックスから前記電
    子ユニットの検査用インピーダンスの値を測定し、測定
    結果で電子ユニットの種類を検査する、 ことを特徴とする電子ユニットの種類検査方法。
  2. 【請求項2】 電子ユニットに検査用インピーダンス
    と、検査用インピーダンスに接続される第1の端子対と
    を設け、 ジョイントボックスに前記電子ユニットとの結合時に前
    記検査用インピーダンスの第1の端子対に接続される第
    2の端子対と、この第2の端子対に接続され外部に引き
    出される第3の端子対とを設けた、 ことを特徴とする電子ユニットの種類検査装置。
  3. 【請求項3】 前記検査用インピーダンスは、前記電子
    ユニット内において所定の基準で選定された既存のイン
    ピーダンスであり、 前記第1の端子対は、前記電子ユニットにおいて前記イ
    ンピーダンスに接続されている既存の端子、及び、電子
    ユニットにおいて前記インピーダンスに別途付加した端
    子で構成されて成り、 前記第2の端子対は、前記ジョイントボックスにおいて
    前記電子ユニットの前記インピーダンスに接続されてい
    る既存の端子に接続される既存の端子、及び、前記ジョ
    イントボックスにおいて前記電子ユニットの前記インピ
    ーダンスに別途付加された端子に接続される別途付加し
    た端子で構成されて成る、 ことを特徴とする請求項2記載の電子ユニットの種類検
    査装置。
JP5285072A 1993-11-15 1993-11-15 電子ユニットの種類検査方法、及びその装置 Pending JPH07143642A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5285072A JPH07143642A (ja) 1993-11-15 1993-11-15 電子ユニットの種類検査方法、及びその装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5285072A JPH07143642A (ja) 1993-11-15 1993-11-15 電子ユニットの種類検査方法、及びその装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07143642A true JPH07143642A (ja) 1995-06-02

Family

ID=17686789

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5285072A Pending JPH07143642A (ja) 1993-11-15 1993-11-15 電子ユニットの種類検査方法、及びその装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07143642A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011069743A (ja) * 2009-09-25 2011-04-07 Fuji Electric Systems Co Ltd アナログ出力装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011069743A (ja) * 2009-09-25 2011-04-07 Fuji Electric Systems Co Ltd アナログ出力装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR100618917B1 (ko) 향상된보호용접지점퍼케이블테스터
KR970705032A (ko) AC전원 유출구 접지 특성 및 전기선 검사회로 장치(AC Power Outlet Ground Integrity and Wire Test Circuit Device)
JP2004064754A (ja) 時間領域反射率計(tdr)、および時間領域反射率計測検査をネットワークケーブルに適用するための方法
JPH04213072A (ja) 自動インピーダンス整合装置
US5508621A (en) Four-terminal ohmmeter apparatus
US6459268B1 (en) Relay circuit test extender
JP2010081420A (ja) 車載用通信線の故障モード特定装置
US20030052666A1 (en) Circuit testers
JPH07333281A (ja) 多ピン型コネクタケーブルの結線判別装置
JPH05322953A (ja) 複数導線の導通検査方法およびこれに用いる接続装置
JPH0882657A (ja) 集積回路装置の試験装置およびその試験方法
JP2001522050A (ja) 電気構成群のテスト方法
JPH05297051A (ja) コネクタ接続信号線状態確認装置
JPH02293674A (ja) ベアボード試験方法とそれに用いられる試験治具
JPS6328867Y2 (ja)
JPH08320350A (ja) リレー特性自動試験装置
JP2600092Y2 (ja) ハーネスチェッカ
JPH02259582A (ja) 回路素子測定器の端子接続状態検出回路
JPH10197585A (ja) エレベータ制御回路基板の試験装置
JPS62226068A (ja) テスタ−
JPS59119281A (ja) 電気的接続部試験方式
EP1855121A1 (en) Method of testing an electrical connection
JPS5912631Y2 (ja) 布線チエツク装置
JPS5821022Y2 (ja) 火災感知器
JPH01242973A (ja) 回路基板パターンのオープン・ショート検査方法